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3/19 (金)

8bb52c23f3e2d5e76f7971d4584f10f9 JAWS-UG東京
JAWS DAYS 2021 リジェクトコンから盛り上がるYO☆
はじめに(重要事項) ハッシュタグは、#jawsug です。 JAWS-UG東京 #34 JAWS-UG東京 #34 は、JAWS DAYS 2021 re:ConnectにCFPエントリーいただいた方々で惜しくも採用ならずとなったセッションについて、JAWS DAYS 2021の前日に前夜祭ライクにセッションを取り上げてみる、JAWS-UGイベント初のリジェクトコンとJAWS DAYSの過去のタイムテーブルを振り返りながらAWSのテクノロジーの変遷を振り返る勉強会です。 今回は、JAWS DAYS 2021実行委員の方々と相談の上、JAWS-UG東京支部にて、 「せっかく概要考えたからどこかで発表したい!」 「どうしてもこのトークを聞いてほしい!」 そんな思いがある方が再びチャンスを得て登壇する機会「リジェクトコン」を 企画することとなりました。 JAWS DAYS 2021前日の本イベントもぜひお楽しみください。 Venue (会場) Youtube配信(登壇者、運営はZoom)の予定です。 Agenda Timeline Title Speaker 18:30 - 18:50 開場 18:50 - 19:00 オープニング 19:00 - 19:35 俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) トレノケート株式会社 髙山裕司 19:35 - 19:40 QA 19:40 - 19:55 Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 株式会社オージス総研 秋葉洋毅 19:55 - 20:00 QA 20:00 - 20:15 GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 三菱電機インフォメーションシステムズ 杉本壮 20:15 - 20:20 QA 20:20 - 20:35 AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 株式会社サイバーセキュリティクラウド 市川悠人 20:35 - 20:40 QA 20:40 - 20:55 転生したらEKSをTerraform管理することになった件 株式会社エブリー 吉田健太 20:55 - 21:00 QA 21:00 - 21:55 JAWS-UGの10年と、AWSの技術の変遷(パネルディスカッション) JAWS-UGつよつよマン達(大石良、川路義隆、伊藤博美、加藤真透、清水崇之、亀田治伸、吉田真吾、吉江瞬) 21:55 - 22:00 クロージング ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Social (After Meetup) なしです。翌日のJAWS DAYS 2021に備えましょう! Speakers & Co-Chairs 髙山裕司 (トレノケート株式会社) タイトル:俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) 時間:35分 概要:AWS 認定インストラクターなるものを生業としております。そこで最近、身の回りの改善とか便利ツールとかを AWS サーバーレスアーキテクチャで作ってます。 コースに必要なお知らせ (Amplify, S3, AppSync, DynamoDB) 演習の完了を連絡する (API Gateway, SNS, SQS, Lambda, DynamoDB) Zoom投票一発作成 (Cognito, S3, API Gateway, Lambda, DynamoDB) 匿名質問受付放題 (S3, API Gateway, Lambda, SQS, SNS, DynamoDB) これらのツールについて簡単なアーキテクチャの説明から、使ってみての感想など現場から色々お話します。 秋葉洋毅 (株式会社オージス総研) タイトル:Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 時間:15分 概要:Container/k8s生活をパブリッククラウドのマネージドサービス(AWS ECS、EKSなど)で始める人達が多い昨今、スモールスタートな世界でセキュリティ対策を考えた場合、多機能で包括的なセキュリティ有償製品は導入コストの敷居が高い。とはいえ、パブリッククラウドのマネージドなセキュリティ対策機能だけでは不足感が否めない。その為、CNCFエコシステムなOSSツールを利用したセキュリティ対策の取り組みを共有します。 杉本壮 (三菱電機インフォメーションシステムズ) タイトル:GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 時間:15分 概要:AWSを扱い始めてたった1か月の私が、CIツールにGitLab、実行する環境にAWSを用いて、CI環境の基礎構築を行いました。本セッションでは、実際にプログラムの作成/更新をトリガーとしてCIが実行され、テストが実行される流れについて、デモや初心者だからこその苦労も交えて発表します。 市川悠人 (株式会社サイバーセキュリティクラウド) タイトル:AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 時間:15分 概要:マーケットプレイスで約2年間 Managed Rules Set を販売してきた中での課題や経験などをお話しさせていただこうと思います。2020年の9月から日本の法人もマーケットプレイスでのプロダクト販売が可能となったので、興味をお持ちのベンダー様もいらっしゃるかと思います。 (参考) https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2020/09/aws-marketplace-and-aws-data-exchange-now-support-sellers-and-data-providers-from-japan/ 吉田健太 (株式会社エブリー) タイトル:転生したらEKSをTerraform管理することになった件 時間:15分 概要:EKSリソースを作成する際AWSコンソールから手動で行うと大量の手順が必要だが、Terraformを利用することにより簡単に作成でき変更も容易である。だが、Terraformを利用しても落とし穴やハマってしまうポイントが存在するので回避方法などを解説します。更にEKS独特のルールや簡単に作成できる公式提供モジュールの紹介も行います。対象はEKS・Terrformの初心者向けとなっています 大石良 (株式会社サーバーワークス) AWS専業のクラウドインテグレーター、サーバーワークスの創業者・社長です。JAWSへは2010年から参加。AWSを世の中に広めるために、プレゼンの冒頭で「大石くらうどのすけ、このプレゼンで皆様に得るものがなければ切腹します!」と言いまくっていたので「切腹プレゼン」とか「くらうどのすけ」とかの方が有名かもしれません。 川路義隆 (有限会社 来栖川電算) 機械学習業務周辺のソリューション開発に従事。 優秀なエンジニアが集まる職場で底辺として参画できていることに幸せを感じている日々。 オンプレ上でソシャゲ開発を行ったときの難しさに光を当てたAWSの登場に感動し今に至る。 略歴 ゲームプログラマ→フリーランス→起業→現職 所属 JAWS-UG名古屋 2010年後半立ち上げ 名古屋アジャイル勉強会を始めにアジャイル・スクラムのコミュニティ周辺に出入りしたりしてます ESD21 理事 伊藤博美 (株式会社デジタルキューブ) (AWS Community Hero) JAWS-UG関西女子会 AWS Asian Women's Associationの発起人およびオーガナイザー JAWS DAYS 2018 オーガナイザー JAWS-UG大阪 JAWS FESTA 2018 OSAKA オーガナイザー AWS Samurai 2017 Special Thanks AWS re:Invent Community Leader Diversity Grant recipient in 2019 AWS Community Hero 加藤真透 (ファランクスウェア) なんでもフリーランスプログラマ。 OCRシステム開発、コンシューマー向け地デジアプリケーション企画開発、ウェブサービス・ゲーム企画開発など会社員とフリーランスをいったりきたりしながら現在。 JAWS-UG事務局 2020年度代表 AWS Community Day Kanazawa 実行委員(2019年) JAWS-UG金沢 運営 kanazawa.rb 運営 Code for Kanazawa Civic Hack Night 運営 BuriKaigi 運営 清水崇之 (アマゾンウェブサービスジャパン) AWS芸人 亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン) アマゾンウェブサービス プロダクトマーケティング プロダクトエバンジェリスト シカゴ出身。 認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→決済代行事業者を経て現職。 吉江瞬 (AWS Community Hero) 普段はセキュリティエンジニア、インフラエンジニア、コンサルタント Security-JAWS運営 X-Tech JAWS運営 JAWS-UG東京運営 JAWS DAYS 2019実行委員長 AWS Samurai 2018 AWS Samurai 2019 JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 AWS Community Builders AWS Community Hero 吉田真吾 (AWS Serverless Hero) AWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年) 2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジョイン。 AWS Samurai 2014 / 2016 年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムライを2度受賞。 AWS Serverless Hero グローバルでサーバーレスに関する活動が評価され、サーバーレスヒーローに認定。 来たれ 新しいヒーロー(ヒロイン)たち!! トークしてみたいという方は参加登録時のアンケートに「概要」を記載してください(先着順です) 運営メンバー募集中!! 私たちJAWS-UG東京支部はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問いません。 オープンマインドでいい人が参加してくれることを期待しています。 東京在住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。 興味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡ください。 参加のルールとマナー JAWS-UGの基本的な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。 ルール 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。 マナー あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 アンチハラスメントポリシーについて JAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

1/6 (水)

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配信のURLは当日昼をめどにイベントページへの掲載・メールでのご連絡をさしあげる予定です。連絡がない場合は、本イベントページに掲載されている Serverless Community(JP) YouTubeチャンネルで当日配信を開始しますので、チャンネルページを開いてお待ちください。 最新情報は、下記より発信いたします。ご確認の程よろしくおねがいいたします。 connpassのイベントページ、およびconnpass経由のメール Twitterアカウント @serverlessjp およびハッシュタグ #serverlessjp はじめに(重要事項) Meetupイベントのスピーカーを公募しています Serverless Community(JP)では以下のようなセッションを話してもらえる人を通年で募集しています。 サーバーレス・アーキテクチャのビジネス上の知見 サーバーレス・アーキテクチャの設計上の知見 サーバーレスを実践して得られた技術的な知見 サーバーレス・エコシステム向けのツールチェインや製品紹介(OSSやクラウド製品) その他サーバーレスに関して「役立つ」「情熱的な」アイデアやストーリー → 応募ページ https://forms.gle/Wx2srv9ooh9qNQji8 Serverless Meetupとそのスコープについて Serverless Meetup は全世界の150箇所以上で運営されているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されています。 どのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者/プラットフォーマー/フレームワークメンテナーなどが知見を共有し合っています。 Agenda 正式に全国の共同チェアが持ち回りで行うオンライン全国イベントに切り替えた開催になります。 サービス開発者・ツールベンダー・OSS開発者など、たくさんのエコシステムの仲間たちで情報を共有しあいましょう。 質問や議論に参加したい人はガヤ枠にぜひご参加ください。 サーバーレスの魅力と実践的な裏話だらけの1時間半 お楽しみに。 Meet the Expert!! Timeline Title Speaker (敬称略) 20:45-21:00 Social / 21:00-21:05 Opening Talk 吉田真吾 21:05-21:10 Forkwellさん告知!! 重本湧気 21:10-21:30 熱心な REST 信者、が 挑んだ AppSync/GraphQL API 開発 江藤武司 (Riotz.works) 21:30-21:40 Meetup Zoom参加メンバー 21:40-22:00 Severless Frameworkで行うLambdaテスト 鈴木正樹 (フリーランス) 22:00-22:30 Meetup Zoom参加メンバー 22:30- Closing ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Big Thanks to our Sponsors Forkwell(株式会社grooves)/ソニー株式会社 (配信スポンサー) Forkwell(株式会社grooves) ソニー株式会社 Speakers 江藤武司(Riotz.works) 新しい技術を見つけては試すことが大好きで技術を試すためには目的を選ばない、IT好きで葉巻好き酒好きなだけの猫。 アイデアを高速で形するアーキとして サーバーレスが大のお気に入り。何かを作る時もサーバーレスでいけるかを最初に考える。 Vue.js/Nuxt.js は 高速にフロントエンドの開発ができ、すごいぜ! Vue.js/Nuxt.js!! と 心酔してる。 ウェブサービスやアプリ開発だけでなく Raspberry Pi などの電子工作や Slack などのチャットボットなどと、いろいろと手を出す。 鈴木正樹(フリーランス) 愛知県半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている Organizer & Co-Chairs 吉田真吾 (サイダス / セクションナイン) CYDAS CTO / セクションナインCEO クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。 ServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催されました。 ServerlessDays Tokyo 2019 の詳細 https://tokyo.serverlessdays.io カンファレンス参加者:310名 https://yoshidashingo.hatenablog.com/entry/2019/10/26/191417 ServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細 https://fukuoka.serverlessdays.io/ カンファレンス参加者:125名 https://blog.seike460.com/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/ Serverless Community(JP) にジョインしよう! コミュニティメンバー募集 サーバーレスの活用について情報交換ができるグループを作りました。サーバーレスアーキテクチャを活用する知見などの情報交換にご活用ください。 Serverless Community(JP) facebook Serverless Community(JP) slack アンチハラスメントポリシーについて 当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

4/11 (土)

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名古屋で初めてのServerless Meetup
(2020/3/24追記) イベント「無期限延期」のお知らせ 本イベントにつきまして、開催するか否かにつきましてスタッフ内で協議と検討を重ねましたが、やはり新型コロナウィルス(COVID-19)の影響と現状の状況を考慮し、 今回は開催を「無期限延期」とする結論に至りました。 オンライン開催などの方法も検討いたしましたが、「地元名古屋でサーバーレスを盛り上げたい」という思いもあり、今回は「無期限延期」とさせて頂くことになりました。 楽しみにしていた皆様には大変申し訳無いのですが、ご理解いただけますと幸いです。 なおオンライン開催については、Serverless Meetup Nagoyaとしてではなく、日本のServerless Meetup全体として、改めて開催方法を検討中です。 詳細等決まりましたら、connpass公式ページやTwitterアカウント @serverlessjp でも告知を行いますので、是非そちらを楽しみにして頂けると幸いです! (2020/3/22追記) イベント概要 サーバーレス及びクラウドについて、基本・基礎を学ぼう、という勉強会になります。 主に、下記の方を対象としています。(もちろん、それ以外の方も大歓迎です!) クラウドやサーバーレスについて、基本的な部分から学びたい方 (「言葉を聞いたことがある」くらいのレベルでもOK) 基本的な部分は知ってるけど、どうやって導入するかがわからない 導入はしているが、実践的な手法・ツール等の情報が知りたい方 東京に比べると、まだまだ名古屋ではなじみがあまりないように思えるクラウド&サーバーレスについて、少しでも知って頂くきっかけになれば、と思っております。 イベントとしては、下記「Serverless Meetup」の名古屋版、になります。 コロナウィルスの影響により、掲載内容から変更になる場合があります。 「新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について」を参照 諸注意 先着順となっております。 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は各種無音カメラアプリを使うなど、周囲への配慮をしましょう。 会場にWifiの用意はあります。 電源の用意もあります。(ただし全員分はないと思います) 会場での撮影OKです。 ハッシュタグ #serverlessnagoya Serverless Meetup、及びそのスコープについて Serverless Meetupは、全世界の110箇所以上で運営されているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続けています。 日本では「東京」「大阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されており、2/27(木)にもオンラインでServerless Meetup Tokyo #16が開催されました。 どのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者/プラットフォーマー/フレームワークメンテナーなどが知見を共有し合っています。 そして今回、そのServerless Meetupについて、ついに名古屋での開催が決定しました! 名古屋でもServerlessについて知見を深め、共有しあい、そしてServerlessを盛り上げていきましょう! アジェンダ・タイムテーブル 時間 タイトル 発表者(敬称略) 13:00~13:30 入場・諸注意 - 13:30~14:00 サーバーレスで開発をはじめよう 〜サーバーレスの基礎&サーバーレスがもたらすメリット~ 鈴木 正樹(フリーランス) 14:05~14:35 ここを抑えれば怖くない!SmartStore リファレンスアーキテクチャから学ぶサーバーレス on Azure の始め方 大平 かづみ(フリーランス) 14:35~14:45 休憩 - 14:45~15:15 AWS AppSyncのススメ (仮) 中山 桂一(Cloud Partner) 15:20~15:50 サーバーレスの運用ほげほげ(仮) Jun Kudo 15:50~16:00 休憩 - 16:00~16:30 Functional SaaS で始めるお手軽サーバレス Kazutomo Niwa 16:30~17:00 クロージング - ※上記内容は予告なく変更になる場合があります。 Special Thanks to our Sponsers ワンダープラネット株式会社 様 場所:ワンダープラネット株式会社 名古屋本社(名古屋市中区錦3-23-18 ニューサカエビル5F) アクセス:東山線・名城線栄駅 サカエチカより直通 https://wonderpla.net/ Speakers 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。道産子。 鈴木 正樹 (フリーランス) 半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 中山 桂一 (Cloud Partner) 株式会社キャラウェブにてクラウドパートナー事業のリードを行うフルスタックエンジニア。 サーバレスを中心としてAWSを使用したコンサルティングから構築、運用までの支援を行っている。 Organizers 鈴木 正樹 (フリーランス) 半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 吉田真吾 (セクションナイン) CYDAS CTO / セクションナインCEO クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。 堀家隆宏 (Serverless Operations) Serverless FrameworkなどのServerless関連のOSSのメンテナーや開発者をやっています。仕事ではServerlessアプリケーションの開発やコンサルティングなど、複数の会社のパートナーとして、協業や支援を行っています。 工藤淳(Iret) 道産子。AWS、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。 セキュリティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。 Michael H.Oshita @ijin (クラウドソース、セクションナインなど) 数社で技術支援などをおこなっている。 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。道産子。 杉田寿憲 (株式会社メルペイ) 2018年9月からGoとGCPで決済システムを開発しています。サーバーレスが好きで技術書典5ではGoとAWS Lambdaの本を、技術書典6ではKnativeの本を書きました。 新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について 皆様ご存知の通り、新型コロナウイルス(COVID-19)が世界的に猛威を振るっており、多くのイベントが中止、またはオンライン開催への変更などの対応を実施しております。 現在のところ、本イベントいわば名古屋でのServerless Meetupのキックオフイベントであることから、極力「名古屋での開催」ということを重視し、なるべくオンラインではなく「現地開催」で実施したい、と運営側としては強く考えております。 しかしながら、今後の状況によっては、延期・あるいはオンライン開催への変更などの対応を取らせて頂く可能性があります。 上記の旨、あらかじめご了承願います。 ※2020/03/22追記:現在「現地開催+オンライン」という方法も検討しております。決定次第、下記方法で連絡させて頂きます ※2020/03/24追記:「イベント「無期限延期」のお知らせ」に記載の通り、今回は「無期限延期」とさせて頂くことになりました。 ※会場変更など、当初の予定から変更が生じた場合、下記より案内させて頂きます。 connpassのイベントページ、およびconnpass経由のメール Twitterアカウント @serverlessjp およびハッシュタグ #serverlessnagoya また感染防止も兼ね、各自マスク着用/こまめな手洗い・うがいなどの対策を行って頂きますよう、お願いいたします。 当日体調不良などの症状が見受けられる方には、入場をお断りさせて頂く場合があります。ご了承ください。 会場にマスクなどの用意はございません。 アンチハラスメントポリシーについて 当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。 参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。 性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。 上記の規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。 当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合 (2020/03/22追記) 更新履歴 2020/03/24 「イベント「無期限延期」のお知らせ」を追加しました。 2020/03/22 「イベント概要」「更新履歴」を追加しました 「新型コロナウイルスの影響による会場変更の可能性、および注意について」について、一部更新を行いました。 項目の表示順を変更しました 2020/03/17 諸事情により、アンケートを削除しました。(ご迷惑をお掛けしてしまい、申し訳ありません) 2020/03/16 新規公開

2/27 (木)

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IoT x サーバーレスの極上レシピをご堪能あれ♪
新型コロナウイルスの影響による「オンライン開催」に関するお知らせ (2020/2/17 19:15 追記) 本イベントにつきまして、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の状況を考慮し、 オンラインでの開催に決定 いたしました。 配信のURLは当日昼をめどにイベントページへの掲載・メールでのご連絡をさしあげる予定です。 最新情報は、下記より発信いたします。ご確認の程よろしくおねがいいたします。 connpassのイベントページ、およびconnpass経由のメール Twitterアカウント @serverlessjp およびハッシュタグ #serverlesstokyo はじめに(重要事項) 今回は抽選となっておりますのでご注意ください。 → オンラインでの開催となったため、枠を広げました。 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう。 電源はありません 会場にwifiはあります ハッシュタグ #serverlesstokyo Serverless Meetupとそのスコープについて Serverless Meetup は全世界の110箇所以上で運営されているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されています。 どのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者/プラットフォーマー/フレームワークメンテナーなどが知見を共有し合っています。 Agenda 16回目となります。 Meet the Expert!! Timeline Title Speaker (敬称略) 18:45-19:00 Social / 19:00-19:10 Opening Talk 吉田真吾 19:10-19:15 スポンサーLT Forkwell(株式会社grooves) 19:15-19:25 会場案内、告知 株式会社Speee 19:25-19:45 Azure Serverless or Power Platform 〜 あなたならどっち?! 大平かづみ(フリーランス) 19:50-20:10 Azure Serverless or Power Platform 〜 あなたならどっち?! 清水優吾(セカンドファクトリー) 20:15-20:35 FaaSで小さくはじめるIoTリアルタイムデータ処理 仲山昌宏 (WHERE) 20:40-21:00 AWS x Serverless Framework x QuickSightでIoTデータ可視化 鈴木正樹(フリーランス) 21:00-21:20 広告配信を支えるバッチ基盤をサーバーレス移行した話(ECS Fargate, Step Functions) 近森淳平(Zucks) 21:20- Closing 21:30までには完全撤収 ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Big Thanks to our Sponsors (注意:今回はオンライン開催のみです) 株式会社Speee様 (会場スポンサー) 場所:株式会社Speee(東京都港区六本木4-1-4黒崎ビル4階) アクセス:大江戸線・日比谷線六本木駅(徒歩6分)、南北線六本木一丁目駅(徒歩6分) https://speee.jp/ Forkwell(株式会社grooves)/ソニー株式会社 (配信スポンサー) Forkwell(株式会社grooves) ソニー株式会社 Speakers 清水優吾(株式会社セカンドファクトリー) Power BI MVP (通称:Power BI 王子, 2017.02 -) 株式会社セカンドファクトリー CTO, シニアテクニカルアーキテクト Power BI を中心に Power Platform を Citizen Developer に普及する活動をしている。 Azure の各種 Data Service も扱う。 https://qiita.com/yugoes1021 大平かづみ (フリーランス) フリーランス エンジニア, Microsoft MVP for Azure 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。 仲山昌宏 (WHERE) 秋葉原生まれ大手町育ちの歌って踊れる江戸っ子フルスタックインフラエンジニア。 技術系同人誌(めもおきば/ssmjp同人部)を出したり、 SecHack365やセキュリティ・キャンプなど若手人材育成に関わったりしながら、 WHEREでBluetoothメッシュのIoTプラットフォームを作ってます。 割り込まれるのは嫌なのでサーバーレスに極振りしてます。 鈴木正樹(フリーランス) 愛知県半田市在住。名古屋を拠点に活動しているフリーランスエンジニア。 元々Web系のバックエンドエンジニアだが、現在はAWSをメインに、クラウド上での サーバーレスアーキテクチャを用いたアプリケーションの構築・設計・開発に長く従事。 特にServerless Frameworkを用いたIaC(Infrastructure as Code)の経験が豊富で、 Serverless Frameworkを中心に、IaCを用いたクラウド導入に関する活動も行っている 近森淳平(Zucks) 株式会社VOYAGE GROUP(Zucks)にて広告配信システムを開発、運用してます。 フルマネージドに乗っかるのが得意です。 Organizer 吉田真吾 (セクションナイン) CYDAS CTO / セクションナインCEO クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。 堀家隆宏 (Serverless Operations) Serverless FrameworkなどのServerless関連のOSSのメンテナーや開発者をやっています。仕事ではServerlessアプリケーションの開発やコンサルティングなど、複数の会社のパートナーとして、協業や支援を行っています。 工藤淳(Iret) 道産子。AWS、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。 セキュリティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。 Michael H.Oshita @ijin (クラウドソース、セクションナインなど) 数社で技術支援などをおこなっている。 大平かづみ (フリーランス) 普段は、サーバーサイド開発、Infrastructure as Code、OSSメンテなどなど多岐にわたって仕事をしています。Azure はもはや趣味。IoT も好き!フロントエンド勉強中。Cogbot、Node-RED、serverless、Vue Vixens、Waffle など様々なコミュニティに出没します。 杉田寿憲 (株式会社メルペイ) 2018年9月からGoとGCPで決済システムを開発しています。サーバーレスが好きで技術書典5ではGoとAWS Lambdaの本を、技術書典6ではKnativeの本を書きました。 ServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催されました。 ServerlessDays Tokyo 2019 の詳細 https://tokyo.serverlessdays.io カンファレンス参加者:310名 https://yoshidashingo.hatenablog.com/entry/2019/10/26/191417 ServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細 https://fukuoka.serverlessdays.io/ カンファレンス参加者:125名 https://blog.seike460.com/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/ Serverless Community(JP) にジョインしよう! コミュニティメンバー募集 サーバーレスの活用について情報交換ができるグループを作りました。サーバーレスアーキテクチャを活用する知見などの情報交換にご活用ください。 Serverless Community(JP) facebook Serverless Community(JP) slack アンチハラスメントポリシーについて 当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合