Yasuhiro Yoshida (@yoppuyoppu)


参加する勉強会



過去の勉強会

6/30 (水)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
イベント概要 heyでは現在 STORES, STORES 決済, STORES 予約, STORES レジという4つのサービスを提供しています。 どのサービスも、お店のデジタル化をささえる「STORES プラットフォーム」の重要なサービスですが、 このうちSTORESとSTORES 予約はRuby on Rails + AWSという同じ技術スタックで構築されています。 技術スタックが似ているのもあり、カジュアル面談などでもSTORESとSTORES 予約の違いについては 興味を持っていただくことが多くあります。 そこで今回のイベントでは、STORESとSTORES 予約の2つのサービス・組織をとりあげ、 パネルディスカッションの形式で、各プロダクトを掘り下げます。 2つのプロダクトの比較はもちろん、今抱える課題やこれからの挑戦についてもお伝えします! こんな方にオススメ バックエンド / フロントエンド / SRE エンジニアの方 小規模から大規模までエンジニア組織のマネジメントをされている方・興味のある方 ECサービスの開発に関わっている方・興味のある方 STORES について STORESは誰でも簡単に自分だけの本格的なネットショップを開設できるサービスです。 個人や中小事業の方々に向けて、お店のデジタル化を支援する「STORES プラットフォーム」。 その中において、オーナーさまが店舗で提供されているこだわりを、 そのままオンラインで提供していただくためにSTORESを提供しています。 豊富なテンプレートや決済手段をはじめ、ネットショップを始めるための 多くの機能がそろっており、現在では毎月1万以上のショップが開設されています。 STORES 予約について STORES 予約は、ローカルビジネス向けのクラウド予約システムです。 2021年3月現在、累計約10万事業者の店舗オーナー様と個人ユーザー約350万人を、 予約を通してつなぎ、お商売の機会創出を行っています。 STORES 予約は、究極、店舗オーナー様をサービス提供に時間を費やすこと以外から 開放することを目指し、予約管理に留まらず、集客・マネタイズ・リテンション一連の ビジネス課題への解決にチャレンジしています。 開催情報 日時 : 2021年06月30日 (水) 19:30〜20:45 開催場所 : オンライン (配信URLは後日共有させていただきます) 参加費用 : 無料 タイムテーブル 開始 終了 内容 19:15 19:30 開場 19:30 19:35 オープニング 19:35 19:45 STORES & STORES 予約の紹介 19:45 20:10 パネルディスカッション(前半) 20:10 20:40 パネルディスカッション(後半) 20:40 20:45 クロージング パネルディスカッション 技術スタックに Ruby on Rails + AWSという共通部分がある一方、 それ以外の技術や開発チームの体制・規模など違う部分も多いSTORESとSTORES 予約について、 パネルディスカッション形式で似ている部分/異なる部分を語り尽くします。 参加申し込みの際に、アンケートを用意しておりますので、 もし聞いてみたい話・質問があればご記入ください! 登壇者紹介 STORES および STORES 予約 から各領域のエンジニアが登壇します。 STORES フロントエンドエンジニア : 山下 功介 ベトナムにてスタートアップの 0 → 1 開発をフロントエンド兼デザイナーとして行った後、2019年にSTORESへ入社。 現在は新規機能開発を中心に、ストレスなく気持ちの良いUIを目指して日々開発を行っています。 バックエンドエンジニア : 小林 芳樹 STORES のサーバーサイドエンジニア。普段は Rails 触ってます。 でもフロントも好き。 Twitter:@ykyk1218 GitHub:@ykyk1218 SRE : 角田 朋之 ソーシャルリコメンデーションサービスの運用や受託開発を行うベンチャー企業で、主にバックエンド〜インフラ周りを担当してきました。 インフラ周りが結構好きだったので、STORESではSREを希望しました。 現在はSTORESのインフラを良い感じにすべく奮闘中。 STORES 予約 フロントエンド・バックエンドエンジニア : 岩本 卓朗 新卒では大学時代に専攻していた化学の延長で塗料の化学メーカーに入るも、早くもキャリアチェンジを考え、SIの会社に転職。手を挙げれば色々やらせてもらえるいい職場で、Rails, Spring Boot, React, GCPなど幅広い分野を経験。2020年9月にクービック(現・STORES 予約)にジョイン。現在は主にオーナー向け新ダッシュボード開発に取り組んでいる。 バックエンドエンジニア・SRE : 矢作 優和 大学で魚類の行動生態学を専攻。入学当時は教員を目指していたが、SI/SESの会社へ。いつかはWEB系に行こうと志していた中で、CBcloudへ。AWSの環境構築やCI/CD環境の構築、テストコード導入などを行っていた。クービック(現・STORES 予約)に2020年5月に転職。現在は主にフロントエンド/バックエンド問わず施策開発や内部品質上げるためのリファクタリングをしている。 バックエンドエンジニア : 伊藤 薫人 新卒で名古屋市の受託会社に滑り込み、プログラミング大好きな上司とrailsを書く日々が始まる。好きな人が結婚したのを期に上京を決意し、出品代行サービスのトリクルで開発責任者となる。その後クービック(現・STORES 予約)に2020年1月にジョイン。現在は主にRuby, TypeScriptを書いている。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 社内への共有のため、イベントの様子を録画させていたく場合があります。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK / hey BOOK for Engineers オープンオフィス:Hello hey

4/15 (木)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
及川さんに色々ご質問する社内勉強会をせっかくなので公開します
概要 この勉強会とは 及川卓也さんが出された新著、「プロダクトマネジメントのすべて」について、 弊社内のメンバーが質問をもちより、直接著者である及川さんにお聞きする勉強会です。 社内勉強会として発足しましたが、 せっかくなので、外部公開いたします。 PdMのみならず、現場で活躍するエンジニアやエンジニアマネージャー、 スクラムマスターにも役立つ内容を目指します。 お気軽にぜひご視聴ください。 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 1人めからのご質問 仮説検証時の基準KPIに最初のMVPで達成できなかった場合の判断について 00:20 2人めからのご質問 作り手とユーザを近くするためのユーザインタビューについて 00:35 3人めからのご質問 PdM複数人体制のときのCore, Why, Whatの分割について 00:50 4人めからのご質問 変則的にWhy,What,Howが動くときの仮説検証プロセスの進め方について 01:05 フリーディスカッション --- 01:20 終了 --- 登壇者 著者 名前 及川卓也 (@takoratta ) プロフィール 東京出身。早稲田大学理工学部卒。専門だった探査工学に必要だったことからコンピューターサイエンスを学ぶ。 卒業後は外資系コンピューター企業にて、研究開発業務に従事。現在で言うグループウェア製品の開発や日本語入力アーキテクチャ整備などを行う。その後、数回の転職を経験。OSの開発、ネットワークやセキュリティ技術の標準化などにも携わる。プロダクトマネジメントとエンジニアリングマネジメントという製品開発において軸となる2つの役職を経験。 2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。 参加者① 名前 島田寛基(@hshimada_) プロフィール 2015年、京都大学で計算機科学の学士号を取得。人工知能を専攻。大学時代にはグーグル(日本法人)でインターンシップのほか、Incubate Fundにてさまざまなスタートアップ企業でのテック面での支援を経験。2016年、イギリスのエディンバラ大学(The University of Edinburgh)大学院で修士号「MSc in Artificial Intelligence」を取得。2016年、日本初のAIヘッドハンティングサービスを運営する株式会社scoutyを創業。後にLAPRAS株式会社に社名変更。 しようと思っているご質問(仮) 4.7.1, 4.7.2仮説検証とMVPに関しての質問 仮説検証の基準としてKPI数値をおくことが多いと思います(例:「この機能はユーザーの転職のpainを解決して面談がとれる」という仮説検証のため、このMVPで面談獲得率が15%以上なら仮説を検証とみなす 等)。 その時、最初のMVPでそこまでたどり着かなかったときに、そもそもその領域自体に筋がない(からピボットしたほうがいい)のか、それともオペレーションやプロダクトの磨き込みが足りなかったから低かったのか(だからもうちょっと頑張るべき)は、どう判断しますか? 実際は後者の判断になりがちで、撤退基準を設定するのが非常に難しいと思えます。 仮説や検証基準の設定方法が間違っているのでしょうか? 参加者② 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール 株式会社LAPRAS執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 しようと思っているご質問(仮) 6.3.1 ペインとゲインを仮説検証するユーザインタビュー 「このようなユーザインタビューにはプロダクトチームは参加すべき」などその通りだと思うのですが、Whyを検証しているこの段階にエンジニアが絡んでいくにはどのような体制や運用を敷くと良いかをお聞きしたいです。 具体的には「エンジニアチーム/スクラムチームがHowの検討や実装にフォーカスしているときに別の機能や施策におけるWhy-Whatの検証が進められ、実装が終わった後はエンジニアチームは次のHowに再び取り組む」のような動きになりがちだと感じました。特にリリース後はシステムの運用やBugFix、問い合わせ対応などの「現在」に目線を置いたタスクが多く発生するので、この力学は大きくなるのではと思います。 分業によるコンテキストスイッチの減少などのメリットもありつつも、作り手とユーザとの距離は近い方が良いと考えており、良い塩梅はないものでしょうか。 現在は背景の共有に力を入れることや、PdMの仕事を共有して信頼関係を作る~などは取り組んでいます ※現在は 1プロダクト, 1スクラムチーム, 複数PdMという構造です。 参加者③ 名前 高濱隆輔(@r_takahama) プロフィール LAPRAS株式会社のプロダクトマネージャー。 京都大学工学部情報学科を卒業後、京都大学大学院情報学研究科にて修士号を取得。新卒で株式会社リクルートライフスタイルにデータサイエンティストとして入社。2017年にLAPRAS株式会社(旧名・株式会社scouty)に入社。大学・大学院・LAPRASでの研究は、それぞれ機械学習や人工知能の最も権威ある国際会議である IJCAI, AAAI, ICML に採択される。現在はLAPRAS株式会社でプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に携わるほか、他数社で人事制度に関するコンサルティングやプロダクト開発の顧問業を行っている。 しようと思っているご質問(仮) 5.1 Product の Core について PdM複数人体制のとき、 Core, Why, What はどのように分割すべきですか?それとも分割すべきではないですか? 1プロダクトでPdM2人とかだと分け方が難しいなと思ってます。 参加者④ 名前 鈴木亮太(@nunuki_) プロフィール NECで機械学習・信号処理の研究を行った後、2018年に機械学習エンジニアとしてLAPRASにジョイン。主著論文がAI分野のトップ会議ICML 2019にて採択される。その後、R&Dの経験を活かしてより多くの価値をユーザーに届けるべく、プロダクトマネージャーに転向。プロダクト戦略、特許戦略、企画推進、データ分析などを中心に、プロダクト全般の統括を行っている。理学修士(物性物理学)。 しようと思っているご質問(仮) 7.4.2 プロダクトの仮説検証プロセスについて Why, What, How は1セットでこの順番で決めていくのが理想だと思いますが、実際には状況に柔軟に対応するために次のようなことが必要になることがあると思います。 ・1つのWhy に対して複数のWhat の検証を同時または立て続けに進める ・ソリューション仮説(What)の検証結果を受けて Why に変更を加える こういった変則的な動きをしたときに、プロセスの可視化や管理、ドキュメンテーションやコミュニケーションが非常に難しくなりますが、これをうまくやる方法はありますか? それとも、そもそもプロセスを標準化してなるべくこのようなことが起こらないようにすべきですか? 主催 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

3/30 (火)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
hey のPdMとエンジニアが「エンジニアと連携した優先順位決め」について語ります
イベント概要 プロダクトマネージャー × エンジニア hey の PdM 陣とエンジニアリングマネージャーが「エンジニアと連携した優先順位決め」について語ります。 プロダクト開発において、「作りたいものはたくさんあるのに、やらなきゃいけない MUST 案件が差し込まれる」「ユーザーさんからいただく多種多様な要望をどう取り扱うか」「技術的負債をどう扱うか」「全部ひっくるめてロードマップ作るのが大変」など、優先順位決めの悩みは尽きません。こうした状況に対して、hey の PdM 陣がエンジニアと連携しながらどのように取り組んでいるか、事例を共有していきます。 トークセッションでは下記のようなテーマを取り扱う予定です。 「優先順位決め vs ロードマップ」 「優先順位決め vs 技術的負債」 「優先順位決め vs やらな案件」 「優先順位決め vs ユーザーからの膨大な要望」 「エンジニア連携 × 要件定義」 「エンジニア連携 × 役割分担」 こんな人にオススメです プロダクト開発における優先順位決めに苦闘しているプロダクトマネージャーの方 エンジニアとの役割分担や連携について悩んでいるプロダクトマネージャーの方 他社のプロダクトマネージャーの役割や考え方が気になる方 hey のプロダクト(STORES/ STORES 決済 /STORES 予約)に興味のある方! "hey Talk" Product Manager とは ハッシュタグ:#heytalk hey が主催するプロダクトマネージャーの方々向けのイベントです! 第1弾「データ分析を活用したプロダクト開発」は200人以上の方にご参加いただきました! 参加者の方に何か1つでも知見を持ち帰っていただけるように、プロダクト開発の成功事例、失敗事例、悩み共有など発信していきます。 月1くらいのペースで開催したいと考えているので、共同開催にご興味がある方はぜひお声がけください。 【参加特典】hey Goods プレゼント!! 参加していただいた方全員に hey STORE で使える3,000円分のクーポンをプレゼントします! 最近のイチオシ新商品は hey Mask Cord です!hey オリジナルです。 実際に STORES を触っていただき、いちユーザーとして hey のプロダクトを体験していただけると嬉しいです。 "hey Talk" Product Manager の様子をブログにまとめていただけるライターを募集しています!お礼として、5,000円分のクーポンをプレゼントします! 開催概要 日程: 2021/03/30(火曜日)19:30〜20:40 (19:15頃から開場して前座トークをしています) 開催場所: オンライン 参加費用: 無料 定員: 上限無し タイムテーブル 開始 終了 内容 発表者 19:15 19:30 開場・前座トーク スピーカーの何人かが事前に入って雑談しています 19:30 19:33 はじめに 19:33 19:43 LT① 「STORES 決済における【攻めの安定性】」 STORES 決済 プロダクトマネージャー 永嶋 広樹 19:43 19:50 LT② 「エンジニアから見た hey の PM とプロダクト開発」 STORES エンジニアリングマネージャー 勝亦 亮 19:50 20:15 トークセッション 永嶋 広樹、勝亦 亮、 重山 由香梨、 西岡 大揮、 御守 一樹(モデレーター) 20:15 20:38 質疑応答 同上 20:38 20:40 アンケート回収&締め 20:40 21:00 アフタートーク スピーカーが残って公開反省会を実施します スピーカー STORES 決済|プロダクトマネージャー 永嶋 広樹 @_nagacy 2005年新卒 SIer でエンジニアとしてお堅めのキャリアをスタート。その後、チームラボ、リクルートでプロダクトマネジメントやカスタマサクセスの経験を経て現職。当時コイニーの1人目のプロダクトマネージャとしてジョインし、組織構築などを行ったのち、STORES 決済 のシニアプロダクトマネージャを担当。旅行好き(自粛中) STORES|プロダクトマネージャー 重山 由香梨 @pdm_sgym 2012年ヤフーに入社、チケットサービスの新規立ち上げを経験。2018年に株式会社エブリーでプロダクトオーナーとしてママ向けアプリの立ち上げ・グロースに従事。2020年11月よりSTORES ECのPMを担当。 STORES 予約|プロダクトマネージャー 西岡 大揮 @nishiokadaiki1 2012年楽天に入社、楽天市場のトップページリニューアル PJ などを担当。2015年トクバイ株式会社(現ロコガイド)に転職し、小売向けマネタイズのプロダクトマネージャーを担当。その後、2018年 hey に転職。STORES.jp 1人目のプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に関わった後、現在は先日 hey にジョインしたSTORES 予約(旧クービック)のプロダクトマネージャーを担当。 STORES|プロダクトバックエンド エンジニアリングマネージャー 勝亦 亮 @katsumata_ryo WEB制作の営業兼ディレクター・総務・ホスティングサービスの運用を経て29歳でWEBアプリケーションエンジニアに転身。2016年に株式会社ブラケット(現ストアーズ・ドット・ジェイピー株式会社)に入社しSTORESの開発全般を担当。現在は開発チームの一つでリーダーとして主にチームの活動支援を行い、スクラムの導入支援、プロジェクト進行支援などアウトプット量を増やすための活動も携わっています。 モデレーター STORES|プロダクトオーナー 御守 一樹 @OnMorik 2012年グリーに入社。モバイルゲームのプロダクトマネージャー、プロダクトオーナー(事業責任者)、複数プロダクトの統括マネジメントなど担当した後、新規事業として後払い決済サービスの立ち上げを実施。2020年 hey に入社。現 CPO 塚原から引き継ぐ形で STORES のプロダクトオーナーに就任。PdM 組織のマネージャーも務める。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 社内記録を目的としてイベントの様子は録画させていただきます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK オープンオフィス:Hello hey

2/25 (木)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
hey のプロダクトマネージャーとデータアナリストが、データを活用したプロダクト開発について語ります
イベント概要 プロダクトマネージャー × データ hey の PdM 陣とデータアナリストが「データ分析を活用したプロダクト開発」について語ります。hey におけるデータ分析組織の立ち上げ、プロダクト開発とデータ分析の連動、データ分析習慣の浸透、など事例を共有していきます。 トークセッションでは下記のようなテーマを取り扱う予定です。 「プロダクト開発にデータアナリストはいつ・どういう場面で入ってもらうべきか」 「プロダクト開発にデータアナリストが関わることで良かったこと、うまくいかなかったこと」 「PdM はどれくらい分析リテラシーを持つべきか」 「データアナリストに対するセンスの良い依頼・相談の仕方」 「PdM がデータ分析スキルを向上させていくには」 こんな人にオススメです プロダクト開発においてデータをもっと活用していきたいと考えている方、活用の仕方に悩んでいる方 データ分析スキルを伸ばしたいプロダクトマネージャーの方 他社のプロダクトマネージャーの役割や考え方が気になる方 hey のプロダクト(STORES/ STORES 決済 /STORES 予約)に興味のある方! "hey Talk" Product Manager とは hey が主催するプロダクトマネージャーの方々向けのイベントです! 参加者の方に何か1つでも知見を持ち帰っていただけるように、プロダクト開発の成功事例、失敗事例、悩み共有など発信していきます。 月1くらいのペースで開催したいと考えているので、共同開催にご興味がある方はぜひお声がけください。 ハッシュタグ:#heytalk 【参加特典】hey Goods プレゼント!! 参加していただいた方全員に hey STORE で使える3,000円分のクーポンをプレゼントします! 最近のイチオシ新商品は hey Mask Cord です!hey オリジナルです。 実際に STORES を触っていただき、いちユーザーとして hey のプロダクトを体験していただけると嬉しいです。 "hey Talk" Product Manager #1 の様子をブログにまとめていただけるライターを募集しています!お礼として、5,000円分のクーポンをプレゼントします! 開催概要 日程: 2021/02/25(木) 20:00〜21:30 (19:50開場) 開催場所: オンライン 参加費用: 無料 定員: 上限無し タイムテーブル 開始 終了 内容 発表者 19:50 20:00 開場 - 20:00 20:05 チェックイン 御守 一樹 20:05 20:15 オープニングトーク「hey における PdM の役割とは」 塚原 文奈 20:15 20:20 LT①「hey のプロダクト開発におけるデータ活用」 西岡 大揮 20:20 20:25 LT②「データアナリストから見た hey のプロダクト開発」 西村 純 20:25 20:55 トークセッション 塚原 文奈、西岡 大揮、西村 純、谷塚 憲三、御守 一樹(モデレーター) 20:55 21:15 質疑応答 塚原 文奈、西岡 大揮、西村 純、谷塚 憲三、御守 一樹(モデレーター) 21:15 21:20 アンケート回収&締め 御守 一樹 スピーカー hey | CPO 塚原 文奈 @ayanaedesu 2003年インテリジェンス、04年サイバーエージェントに入社。その後フリーランスにて事業開発系プロジェクトを担当。12年からストアーズ・ドット・ジェーピーの立ち上げに携わり、COO としてプロダクトマネジメント、組織マネジメントを担当後、16年より同社 CEO に着任。18年ヘイ株式会社に経営統合後、同社取締役として、プロダクト部門全体の管掌。20年に CPO 就任。 STORES 決済|プロダクトオーナー 谷塚 憲三 化粧品メーカー、人材企業を経由して、2011年にフリークアウトに入社。セールスとしてチーム立ち上げフェーズから上場まで携わる。上場後は子会社として M.T.Burn の立ち上げを行い、COO に就任。事業の立ち上げフェーズから、LINE 社との資本提携、解散まで経験。hey 参画後は新規事業の立ち上げなどに携わった後、 昨年 STORES 決済事業のプロダクトオーナーに就任。 hey|データアナリスト マネージャー 西村 純 @jnishimu 2008年ヤフーに入社。2019年8月より hey の1人目のデータアナリストとして、データチームの立ち上げや組織へのデータカルチャーの浸透を担当。事業の拡大にともないデータチームのメンバーも拡充し、組織の意思決定の質とスピードの向上への貢献を高めている。定量だけでなく、UX リサーチなどの定性評価にも関心がある。 STORES 予約|プロダクトマネージャー 西岡 大揮 @nishiokadaiki1 2012年楽天に入社、楽天市場のトップページリニューアル PJ などを担当。2015年トクバイ株式会社(現ロコガイド)に転職し、小売向けマネタイズのプロダクトマネージャーを担当。その後、2018年 hey に転職。STORES.jp 1人目のプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に関わった後、現在は先日 hey にジョインしたSTORES 予約(旧クービック)のプロダクトマネージャーを担当。 モデレーター STORES|プロダクトオーナー 御守 一樹 @OnMorik 2012年グリーに入社。モバイルゲームのプロダクトマネージャー、プロダクトオーナー(事業責任者)、複数プロダクトの統括マネジメントなど担当した後、新規事業として後払い決済サービスの立ち上げを実施。2020年 hey に入社。現 CPO 塚原から引き継ぐ形で STORES のプロダクトオーナーに就任。PdM 組織のマネージャーも務める。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK オープンオフィス:Hello hey

2/3 (水)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
イベント受け付け用URL https://bit.ly/3mz0LPR 今回はランチタイムにさくっと行います。お昼でも食べながらぜひお聞きください! PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 12:00 開場 12:00 挨拶&PWA Nightについて 12:10〜12:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 12:30〜12:35 休憩/Q&A 12:35〜12:55 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 12:55〜13:00 Q&A 13:00〜13:05 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

12/17 (木)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第7回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワークにオススメのツール・サービス紹介」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・リモートワークの普及によるツール・サービスの変化 ・コロナ前後のツール・サービスの比較 ・ツール・サービスのおすすめポイント …など、ランチタイムのお時間に岩上、林の2名がざっくばらんにお話しします。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 PM Channel #3 - リモートワーク時代のスケジュール管理のポイント PM Channel #4 - Afterコロナのプロジェクトマネジメント PM Channel #5 -リモートワーク時代の検証フローの変化 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:35 Q&A(15分) 13:45 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

12/3 (木)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
イベント受け付け用URL (後ほど発表) 今回はランチタイムにさくっと行います。お昼でも食べながらぜひお聞きください! PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 12:00 開場 12:00 挨拶&PWA Nightについて 12:10〜12:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 12:30〜12:35 休憩/Q&A 12:35〜12:55 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 12:55〜13:00 Q&A 13:00〜13:05 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

11/27 (金)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2020/11/26 追記>満席になってしまったため、一般枠を50→60名に増枠しました!みなさまご応募ありがとうございます!! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第6回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「プロジェクトマネジメントにおける振り返りの重要性」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・BeforeコロナとAfterコロナで変化した振り返りメソッドについて ・定点観測の仕方 ・プロジェクト振り返り時の注意点 …など、ランチタイムのお時間に岩上、林の2名がざっくばらんにお話しします。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 PM Channel #3 - リモートワーク時代のスケジュール管理のポイント PM Channel #4 - Afterコロナのプロジェクトマネジメント <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:35 Q&A(15分) 13:45 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

10/27 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第4回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代の検証フローの変化」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・BeforeコロナとAfterコロナで起こった検証フローの変化 ・緊急対応時のコミュニケーションの取り方 ・リモートワークでのインシデント発生時の対応 …など、ランチタイムのお時間に岩上、林の2名がざっくばらんにお話しします。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 PM Channel #3 - リモートワーク時代のスケジュール管理のポイント <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:35 Q&A(15分) 13:45 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

9/29 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2020.09.28>満員のため、30名増枠致します!みなさまお申し込みいただきありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第4回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「Afterコロナのプロジェクトマネジメント」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・BeforeコロナとAfterコロナで起こったプロジェクト/プロダクトマネジメントの変化 ・リモートワークで大変だと感じること ・プロジェクト/プロダクトマネージャーを重要と捉えている理由 …など、ランチタイムのお時間に岩上、林の2名がざっくばらんにお話しします。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

8/28 (金)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2020.08.21>満員のため、20名増枠致します!みなさまお申し込みいただきありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第3回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代のスケジュール管理のポイント」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・プロジェクトマネージャー, プロダクトマネージャーが抑えておきたいスケジュール管理のポイント ・マイルストーン、タスクをどのように分割、優先順位付けをするか ・プロジェクト中に、トラブルや遅延が発生した時の体験談や失敗談 …など、プロダクト開発、サービス開発の視点でスケジュール管理、進捗管理を紐解きます。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

8/5 (水)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
※Vol.2と同じ内容ですので、Vol.2に参加される方はご注意ください。 イベント受け付け用URL https://bit.ly/pwab3 PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 19:00〜 挨拶&PWA Nightについて 19:00〜19:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 19:30〜19:40 休憩/Q&A 19:40〜20:10 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 20:10〜20:20 Q&A 20:20〜20:25 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

7/28 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<追記2020/07/27> 満席(80名)となってしまったため、20名増枠します!みなさまご応募ありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第2回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代の要件定義のススメ方」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・プロジェクトマネージャー, プロダクトマネージャーが抑えておきたいポイント ・ステークホルダーとの関係と、ビジネス要件と開発要件の適切なバランスをどうとるか ・開発部門、カスタマーサクセス、営業部門、マーケティング部門との円滑なコミュニケーションの取り方 …など、プロダクト開発、サービス開発の視点でプロジェクト/プロダクトマネジメントを紐解きます。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <事前質問受付フォーム > 本イベントでは、皆様のご質問に岩上と林が回答していくフリートークイベントです。 「リモートワーク時代の要件定義のススメ方」について聞きたいことがある方は ぜひ事前質問フォームより質問内容をお送りくださいませ。 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

7/1 (水)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
参加用URL https://bit.ly/pwab2 ※ 事前のconnpassでの参加登録必須です ※ イベント開始時間を過ぎてからの登録では、システム反映まで1〜2分かかる場合があります。少々お待ちの上、上記URLにアクセスしてください。 ※Vol.1と同じ内容ですので、Vol.1に参加される方はご注意ください。 人気につき、Vol.3を設定しました。8月5日夜に開催しますので、こちらへの参加もご検討ください! https://pwanight.connpass.com/event/181111/ PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 16:00〜 挨拶&PWA Nightについて 16:00〜16:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 16:30〜16:40 休憩/Q&A 16:40〜17:10 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 17:10〜17:20 Q&A 17:20〜17:25 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

6/30 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<追記2020/06/19> 増枠も満席になってしまったため、更に40名増枠致します。みなさまたくさんのご応募ありがとうございます! <追記2020/06/17> 募集開始1日で満席(20名)となってしまったため、20名増枠します!みなさまご応募ありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロダクトマネジメント/プロジェクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第1回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代のプロダクトマネージャーの役割とは」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・プロジェクトマネージャー, プロダクトマネージャーが抑えておきたいポイント ・ステークホルダーとの関係と、ビジネス要件と開発要件の適切なバランスをどうとるか ・開発部門、カスタマーサクセス、営業部門、マーケティング部門との円滑なコミュニケーションの取り方 …など、プロダクト開発、サービス開発の視点でプロジェクトマネジメントを紐解きます。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。