yukima77 (@ykmtd77)


参加する勉強会

8/21 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
わずか半日で、Azure IoT Centralの全てを理解することができるチャンス!?
【オンライン】『Azure IoT Central』全方位解説セミナー! わずか半日で、Azure IoT Centralの全てを理解することができるチャンス!? オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 出典:Azure IoT Central intro walkthrough@Microsoft Developer 皆さん、『Azure IoT Central』ってご存知ですか? →リンク「Azure IoT Centralとは」 Azure IoT Centralは、マイクロソフトが2018年に提供開始した、エンタープライズレベルのIoTアプリケーションプラットフォーム(SaaS)です。何百万ものデバイスとそのデータを、接続、管理、分析することができるようになります。 とはいえ、なんでもかんでもできるというわけではありません。Azure IoT Centralの思想を理解しておかないと、規模が大きくなったときに保守の負担が増えてしまう危険があります。 本イベントでは、現場で活躍するエンジニアの皆様を招聘し、それぞれの得意分野から見たAzure IoT Centralについて解説していただく、という取り組みを実施します。 具体的には、各パネラーがそれぞれの担当分について、Azure IoT Centralのメリット/デメリットを解説します。 どうですか、わくわくするでしょう! これを機に、『Azure IoT Central』の世界にチャレンジしましょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要なもの】 ハンズオンではないので特に開発環境などは不要です。 お好みで、 YouTubeライブもしくは Microsoft Teamsにて接続出来るよう、ご準備ください。 Teamsの場合は、下段の【Teams事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 それぞれの接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 コメントは「Tweetで」お気軽につぶやいてください! ALGYAN ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【Teams事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 松岡 貴志 Microsoft MVP for Windows Development, Microsoft Azure Seeed株式会社 開発者。組み込みデバイスの開発環境やライブラリ開発に従事。マイクロソフトのテクノロジーを学ぶ傍らコミュニティで登壇しています。 ブログ : http://matsujirushi.hatenablog.jp/ Twitter : https://twitter.com/matsujirushi12 日高 亜友 Microsoft MVP for Windows Development 株式会社デバイスドライバーズ代表取締役。組み込みシステム開発に約40年の経験を持ち、近年はEnOcean Alliance TWGメンバーとしてIoT普及に貢献。2006年からMicrosoft MVPを毎年受賞。 林 宜憲  Microsoft MVP for Windows Development 株式会社リンシステムズ/Microsoft MVP 鄭 鎮健  株式会社モトジン・ドット・コム 代表取締役 https://motojin.com 来日してから色んな業界の経験を得て2015年にDevOps開発手法について研究がしたくて会社を起業しました。 DevOps開発環境上、Azure IoTソリューションWeDXを開発しており2020年にはマイクロソフトのスタートアッププログラムに採択され、 IoT業界に貢献できるように頑張ってます。 山田 晃央(Yamada, Teruchika)​ Microsoft MVP for Business Applications -Power Apps & Power Automate​ 愛知県を中心に Power Platform 関連や Microsoft 365 関連のコミュニティを主催・運営しております。コミュニティメンバーからは“やまさん”と呼ばれております。​当方について知りたい奇特な方は「yamad365」で検索してください!​ 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2021年8月21日 ) 敬称略 14:00〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点 ① IoTC概要の概要 (仮)Seeed株式会社松岡 貴志 ②Leaf Device -> IoTC (仮) Seeed株式会社松岡 貴志 ③ Azure IoT Edge -> IoTC (仮)株式会社リンシステムズ林 宜憲 ④ IoTC (仮)株式会社デバイスドライバーズ日高亜友 ⑤IoTC -> Power Automate (仮)山田 晃央 ⑥ デバイスのオフライン化 (仮)株式会社モトジン・ドット・コム鄭 鎮健 17:00   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html


過去の勉強会

5/27 (木)

9b3bd9c42a83bee40bc5adb0444bfaa8 TECH Street
今回はNode-RED を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます!
【※重要※】参加用URLについて イベント参加用URLはコチラのページに表示しております。 ページ上部の「参加者への情報」欄をご確認ください! こんな方におすすめ ・ITエンジニア・ITコンサルタント・その他本テーマに興味がある方※現役エンジニア向けの内容で構成されています 開催概要 ■■Node-REDエンジニア勉強会■■  システム開発にかかる工数やコストを大きく軽減できると注目されている「ローコード(Low Code)開発」。 今回はローコード開発を可能とするIoT向けビジュアルプログラミングツール「Node-RED (https://nodered.org/ ) 」を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます。↓↓今回のご登壇者はこちらの3名です↓↓ タイムテーブル 時間 内容 19:30 イベント開始 19:30〜19:40 オープニング 19:40〜21:00 コンテンツ〈Node-REDの基礎セミナー〉Node-REDことはじめ&デモ田中 正吾さん 〈ユーザーLT〉ユーザーLT①木戸 康平さんユーザーLT②豊田 陽介さん〈セミナー〉Node-REDのビジネス活用Node-REDのプライベート活用田中正吾さん 21:00 イベント終了 ※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。 登壇者 田中 正吾ワンフットシーバス 2004年よりフリーランス。以後、FLASH制作を中心にインタラクティブコンテンツを主に行い現在に至る。 最近ではWEBフロントエンドをベースにしながらも、情報とインターフェースが合わさるアプローチという視点でIoTやMixed Realityといった技術も取り入れながら活動しています。2021年現在、Microsoft MVP・IBM Champion。 木戸 康平 株式会社CambrianRobotics IoTサービスobnizを制作しているCambrianRobotics IncのCo-Founder。 早稲田大学 総合機械工学研究科にてロボットの研究を行い、ハードウェア/ソフトウェアの複合領域エンジニアとして活動。 豊田 陽介 ガジェットや面白そうな技術を試すのが好きで、プライベートで作品を作ったりしている。 また、それに関連してイベント登壇やハンズオン講師、Maker Faire等への出展なども。 その他、IoTやビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニティを単独・共同で主催。 Qiita https://qiita.com/youtoy ファシリテーター Mitz(松岡光隆)TECH Streetコミュニティエバンジェリスト コミュニティ創設・運用のプロフェッショナルとして活動。元システムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。幅広い職種経験を活かし、現在ではIT系メディアRPABANKと契約。IT記事を書きながら様々なITコミュニティをプロデュース。正式な職種は「コミュニティ・プロデューサー」 参加費用 無料 お願い事項 ・お申し込み後のキャンセルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャンセルをお願い致します 主催 人と知識とテクノロジーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニティTECH Streetが開催いたします! 皆様のご参加お待ちしております!

4/14 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で7回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT M5StickCをobniz化してリモートから電源操作できるシリアルコンソールを作ってみた そーたメイ 最強&究極ブロックプログラミング環境つくるっち 榎本 陽祐 Node-REDで作る、電子ロッカー! 楠川技研 ラズパイで測定器を料理しよう〜テスター編〜 勝 純一 enebularのプライベートノードとDiscoverについて 杉山 寛幸 EnOceanシリアル送信モジュールを試してみた 豊田陽介(@youtoy) KittenBot KOI - AIモジュールとKittenblockでIoTをやってみる  田中正吾 Power Automate Desktop + Azure 画像認識 + obniz 連携!  参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

2/3 (水)

Bc04bb175c1e8333e7461476407a594d サードプレイス金沢
発表者の紹介 道家陽介(@doke) テクニカルディレクター兼UIデベロッパー 名古屋美術大学卒。面白法人カヤックでFLASHエンジニアとして広告案件や自社サービス開発に従事。2013年より株式会社ワンパクで企業のWebサイト制作やWebサービスの設計、開発に従事。企画、開発から運用まで幅広く携わる。 トーク内容 誰にとってもアクセシビリティは大切で、一周回って自分の話です。 わたしがアクセシビリティを意識するキッカケや自身の身近なものとして理解するに至った流れ、学んだことをシェアします。 アクセシビリティは障害者への配慮から始まりましたが、もはや基本的人権とまで言われる普遍的な考え方や姿勢として広まりつつあります。 コンピューターやスマホやインターネットといったデジタルな環境でどんな配慮が必要か、世間ではどんな動きがあるのかにも触れたいと思います。 ** YouTubeLiveを予定しています。https://youtu.be/U04kUK8Ivr8 ** サードプレイス金沢とは TBD(Technology / Business / Design)の各プロフェッシェナルが集い、共に学び考え、共創するコミュニティを立ち上げました。組織の枠や職務領域に縛られない、オープンで未来志向な「場づくり」を目指していきます。 一方的な受講型のセミナーではなく、それぞれの係る領域での実施体験や成功体験・失敗体験を共有することで普段接することのない方々の視点や意見から、新たな発見にたどり着くことができればと思います。 皆様のキャリアやビジネスの課題発見やヒントを得る機会としては勿論、個人の知識のアップデートやネットワーキングに活用頂けます。みなさまのご参加をお待ちしております! こんな人向け エンジニアの方、経営や戦略部門の方、デザイナーの方 専門領域に加え関連する技能や、活動の幅を拡げたい方 新規事業やスタートアップなど新価値創造に関心がある方 他業種や異分野との交流や、専門分野を越えた共創を体験したい方 自身の所属する組織に教育や知見をインストールしたい方 主催者の紹介 河西 紀明(@norinity1103) 合同会社DMM .com デザイナー 石川・東京の多拠点勤務3年目。金沢の出版社のWebプラットフォーマーからキャリアをスタートし、フリーランスの開発者やコンサルタントを経て現職にいたる。 DMMでは横断組織のデザイナーとして事業支援や開発メンバーのサポートをおこないつつ、新卒研修カリキュラムの作成やリモートワークにおけるコミュニケーション設計の体系化などをおこなっています。 入江 亨 ICT企業において、デザインディレクターとして全盛期のPCやモバイルプロダクトをデザイン開発。その後ヨーロッパに駐在してグローバルプロジェクトをディレクション。帰国後はデザイン思考を活用したサービス整備などを担当するデザイン戦略ディレクターを経て独立。現在デザインコンサルタントとして3rdLINKを立ち上げ、金沢にて活動中。www.3rdlink.org YouTubeチャンネルはこちら こちらからアーカイブ動画もご覧になれます。雰囲気が分かりづらい方や過去の収録を見たい方はチャンネル登録をおすすめします。 https://www.youtube.com/channel/UC-TqNX-NwpA7hIiiicd-TrQ 注意事項 イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。その場合はconnpassのメッセージにてご連絡させていただきます。

1/20 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で6回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) ビジュアルプログラミングツールの custom (plugin) 機能を試してみた FumiyaNakano(@Swich_a) 双方向編集可能なビジュアルプログラミングツールを作ってみた 楠川技研(@kusu_gi) 土偶どっち(ステッピングモーターをNode-REDで動かそう) 田中正吾(@1ft-seabass) Node-REDでGoogle Sheet連携サービスSteinのノード作ってみた チャラ電Mitz(@CharaDenMitz) まだ誰も使ったことのないビジュアルプログラミングでハードRPA 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミング「UIFlow」でBLE通信機能を使う KokiMiura(@k_miura_io) Node-REDでTelloを動かすノードを作ってみた 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

12/17 (木)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで!
【オンライン】RISC-Vギークナイト!高度でちょっとヲタクな技術談義を楽しもう! RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 さて、皆さんはRISC-V(リスクファイブ)をご存じですか? RISC-V(リスクファイブ)は、なんと「使用料無償のオープンソースライセンス」で提供されている命令セットでチップデザイン出来る、画期的なアーキテクチャです。 IoTの「T」側のノウハウの1種として、是非とも知っておきたいテーマです。 今回は、素敵でギークな技術者達を招聘し、熱く語って頂きます。 【パネラー紹介】をご覧ください。 わくわくするでしょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要な機材について】 今回はハンズオンではないので、特別なエッジデバイスや開発環境は不要です。 Microsoft Teamsにて実施します。 下段の【事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 秋田純一 金沢大学 電子情報通信学類 教授 専門は集積回路、特にイメージセンサとインタラクティブシステム。無駄な抵抗コースターなどMakerとしても活動。好きな半田はPb:Sn=37:63、好きなプロセスはCMOS 0.35um。 柴田貴康 株式会社プライムゲート 開発部長 ASICやFPGAの受託設計検証を生業としています。趣味ではMicrochip社FPGAでRISC-Vを動かしてセンサーデータなど測定してます。 高瀬 英希 京都大学 大学院情報学研究科 准教授 組込みIoTのカーネルやシステムレベル設計手法に関する研究に従事.FPGAまるでわからん. IoT ALGYAN関西支部長代行補佐 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2020年12月17日 ) 敬称略 19:30〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点講演:(各20〜30分間くらい)①柴田貴康「RISC-Vの基礎・オーバービュー、そして時事ネタをいくつか」概要:RISC-Vってなんか聞いたことがあるしTwitterでなんか話題になってた。しかしRISC-Vってよくわからん、無料のCPUなんだろか???という方ために基本的なお話をしたいと思います。また時間があればARMがNVIDIAに買収されたけどRISC-Vへの影響などについてあくまで私見ですが述べる予定です。②秋田純一「自作RISC-Vチップを作ってLチカをやってみた」」概要:RISC-Vプロセッサを動作する物理実体にする方法はいくつもあります。その中で、オープンソースなツール・ライブラリを使ってシリコン(半導体チップ)にする方法を、Lチカを題材としてやってみた過程と結果をご紹介します。③高瀬先生を交えて全員でパネルディスカッション(雑談)、質問などなど 21:10   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

8/19 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で4回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) 無料お試し環境のご紹介(仮) そーたメイ scratch3.0&スマフォ対応 つくるっちliteリリース材料費¥500のscratch学習用つくるっちボード商品化 田中正吾 WEBカメラ USB→HDMI したRaspberry Pi制御にNode-REDで切り替え機能をプロトタイプした話 いなたましげき M5Stick-C とUIFlow でオンラインセミナー開催する話 akitam (仮) 積み残し どれにしようかなぁ 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミングで電子工作(仮) 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

1670153cf17f9706e5763f81cc36a4c3 日本ディープラーニング協会
#今こそ学ぼう
CDLE勉強会とは CDLE (Community of Deep Learning Evangelists)とは、日本ディープラーニング協会が実施するG検定およびE資格の合格者が参加するコミュニティです。CDLE勉強会はCDLEメンバーの知見を広げるためにディープラーニングの有識者に講演を依頼して行う勉強会です。 今回のテーマは 第四回目は日本ディープラーニング協会有識者会員の中部大学工学部ロボット理工学科藤吉弘亘教授にご講演頂きます。藤吉先生の研究グループは今月行われた第23回画像の認識・理解シンポジウム (The 23rd Meeting on Image Recognition and Understanding, MIRU2020)において最優秀論文賞(MIRU長尾賞)を受賞されました。藤吉先生の研究グループは2年連続で最優秀論文賞を受賞しています。 論文名: Spatial Temporal Attention Graphによる関節の重要度と関係性を考慮した動作認識 著者: 白木 克俊、平川 翼、山下 隆義、藤吉 弘亘 今回のCDLE勉強会では、今回論文賞を受賞された論文の解説に加え、関連研究分野やMIRUの位置づけなどをご紹介頂きます。 Machine Perception and Robotics Group (MPRG)について http://mprg.jp/about スケジュール 時間 内容 発表者 19:00 ~ 19:05 開会挨拶 日本ディープラーニング協会 理事 事務局長 岡田 隆太朗 19:05 ~ 19:45 MIRU長尾賞受賞論文解説 中部大学工学部ロボット理工学科 藤吉 弘亘教授 19:45 ~ 20:00 質疑応答 モデレータ CDLEメンバー 田邊 思帆里さん 20:00 閉会 日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネル CDLE勉強会はYouTube Liveで配信します。この機会に是非日本ディープラーニング協会のYouTube チャンネルにご登録ください。過去のCDLE勉強会のビデオも公開しています。 https://www.youtube.com/channel/UCmzOgHRgJYxgoOkuDXWdzRg 配信URLは connpassからのメール で事前にお知らせします。YouTube Liveは追っかけ再生が出来ますので、もし開始時間に遅れた場合は遡って再生出来ます。また一時停止も出来ますので、適宜ご休憩をお取りください。一時停止後は高速再生でライブに追いつくことも出来ます。オンラインイベントですので、ご随意にお楽しみください。 Q&A および ディスカッション 今回の勉強会に対する質問はCDLEメンバー専用のSlackにある#cdle勉強会のチャンネルでお願いします。 このチャンネルに質問された内容は質疑応答モデレータから講師に質問します。 ただし全ての質問に対応することが出来ない場合がありますので、ご了承ください。 ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは #今こそ学ぼう です。是非みなさんのSNSで拡散をお願いします。 注意事項 このイベントはオンラインで行います。 このイベントはG検定・E資格合格者のみが参加出来ます CDLEメンバー専用のSlackは各試験合格発表後にご案内しています。 このイベントは収録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。