junior (@yjcet)


参加する勉強会

8/5 (木)

参加無料~ただしお酒は自前でご準備下さい
概要 「第13回 酒とゲームとインフラとGCP @オンライン」を開催いたします! 本イベントでは様々なことができる GCP の中でも『ゲームインフラ』をキーワードにお酒を飲みながら Google の技術を楽しむ、ということを主旨としています。 今回は初のオンライン開催を予定しております。いままで会場まで遠くて参加できなかった方や、おうちでちびちび飲みながらイベント聞くのが趣味という方も是非ご登録、ご参加くださいませ。 入場案内 開催はGoogle Meetによるオンライン形式となります。 URLは登録後にお知らせします。 参加方法についてご質問がある場合はイベント管理者までご連絡ください。 アジェンダ 第一部 19:30~19:40 ご挨拶と乾杯 by Kayac 小池さん 19:40~20:00 「Diarkis on GKE で作る最強のリアルタイムゲームサーバー(仮)」 by Diarkis 高橋さん 20:00~20:20 「「Spanner+Javaで作るモバイルゲームバックエンド」」 by ルイーダ 平田さん 20:20~20:30 休憩 20:30~20:50 「北の国からこんにちは!AWSエンジニアがGCPがっつり触ってみた話(仮)」 by インフィニットループ 名古屋さん 20:50~21:10 「ゲームで使えるGoogle Cloudのマネージドデータベース(仮)」 by Google 佐藤さん 21:10~21:20 締めの挨拶 by Kayac 小池さん Resources 日時: 2021年8月5日(木)19:30〜21:00 会場: Google Meetによるオンライン形式。 URLは登録後にお知らせします。 定員: 80名(先着順) 対象: ゲームインフラエンジニア、 Google テクノロジーが好きな方、お酒が好きな方! 会費: 無料<<ただしお酒は自身にてご準備ください!>> 主催 酒とゲームとインフラとGCP 実行委員会 協賛 面白法人カヤック, 株式会社トップゲート お申込み connpass上で受付 お問合せ:https://connpass.com/event/217512/inquiry/


過去の勉強会

4/15 (木)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
及川さんに色々ご質問する社内勉強会をせっかくなので公開します
概要 この勉強会とは 及川卓也さんが出された新著、「プロダクトマネジメントのすべて」について、 弊社内のメンバーが質問をもちより、直接著者である及川さんにお聞きする勉強会です。 社内勉強会として発足しましたが、 せっかくなので、外部公開いたします。 PdMのみならず、現場で活躍するエンジニアやエンジニアマネージャー、 スクラムマスターにも役立つ内容を目指します。 お気軽にぜひご視聴ください。 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 1人めからのご質問 仮説検証時の基準KPIに最初のMVPで達成できなかった場合の判断について 00:20 2人めからのご質問 作り手とユーザを近くするためのユーザインタビューについて 00:35 3人めからのご質問 PdM複数人体制のときのCore, Why, Whatの分割について 00:50 4人めからのご質問 変則的にWhy,What,Howが動くときの仮説検証プロセスの進め方について 01:05 フリーディスカッション --- 01:20 終了 --- 登壇者 著者 名前 及川卓也 (@takoratta ) プロフィール 東京出身。早稲田大学理工学部卒。専門だった探査工学に必要だったことからコンピューターサイエンスを学ぶ。 卒業後は外資系コンピューター企業にて、研究開発業務に従事。現在で言うグループウェア製品の開発や日本語入力アーキテクチャ整備などを行う。その後、数回の転職を経験。OSの開発、ネットワークやセキュリティ技術の標準化などにも携わる。プロダクトマネジメントとエンジニアリングマネジメントという製品開発において軸となる2つの役職を経験。 2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。 参加者① 名前 島田寛基(@hshimada_) プロフィール 2015年、京都大学で計算機科学の学士号を取得。人工知能を専攻。大学時代にはグーグル(日本法人)でインターンシップのほか、Incubate Fundにてさまざまなスタートアップ企業でのテック面での支援を経験。2016年、イギリスのエディンバラ大学(The University of Edinburgh)大学院で修士号「MSc in Artificial Intelligence」を取得。2016年、日本初のAIヘッドハンティングサービスを運営する株式会社scoutyを創業。後にLAPRAS株式会社に社名変更。 しようと思っているご質問(仮) 4.7.1, 4.7.2仮説検証とMVPに関しての質問 仮説検証の基準としてKPI数値をおくことが多いと思います(例:「この機能はユーザーの転職のpainを解決して面談がとれる」という仮説検証のため、このMVPで面談獲得率が15%以上なら仮説を検証とみなす 等)。 その時、最初のMVPでそこまでたどり着かなかったときに、そもそもその領域自体に筋がない(からピボットしたほうがいい)のか、それともオペレーションやプロダクトの磨き込みが足りなかったから低かったのか(だからもうちょっと頑張るべき)は、どう判断しますか? 実際は後者の判断になりがちで、撤退基準を設定するのが非常に難しいと思えます。 仮説や検証基準の設定方法が間違っているのでしょうか? 参加者② 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール 株式会社LAPRAS執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 しようと思っているご質問(仮) 6.3.1 ペインとゲインを仮説検証するユーザインタビュー 「このようなユーザインタビューにはプロダクトチームは参加すべき」などその通りだと思うのですが、Whyを検証しているこの段階にエンジニアが絡んでいくにはどのような体制や運用を敷くと良いかをお聞きしたいです。 具体的には「エンジニアチーム/スクラムチームがHowの検討や実装にフォーカスしているときに別の機能や施策におけるWhy-Whatの検証が進められ、実装が終わった後はエンジニアチームは次のHowに再び取り組む」のような動きになりがちだと感じました。特にリリース後はシステムの運用やBugFix、問い合わせ対応などの「現在」に目線を置いたタスクが多く発生するので、この力学は大きくなるのではと思います。 分業によるコンテキストスイッチの減少などのメリットもありつつも、作り手とユーザとの距離は近い方が良いと考えており、良い塩梅はないものでしょうか。 現在は背景の共有に力を入れることや、PdMの仕事を共有して信頼関係を作る~などは取り組んでいます ※現在は 1プロダクト, 1スクラムチーム, 複数PdMという構造です。 参加者③ 名前 高濱隆輔(@r_takahama) プロフィール LAPRAS株式会社のプロダクトマネージャー。 京都大学工学部情報学科を卒業後、京都大学大学院情報学研究科にて修士号を取得。新卒で株式会社リクルートライフスタイルにデータサイエンティストとして入社。2017年にLAPRAS株式会社(旧名・株式会社scouty)に入社。大学・大学院・LAPRASでの研究は、それぞれ機械学習や人工知能の最も権威ある国際会議である IJCAI, AAAI, ICML に採択される。現在はLAPRAS株式会社でプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に携わるほか、他数社で人事制度に関するコンサルティングやプロダクト開発の顧問業を行っている。 しようと思っているご質問(仮) 5.1 Product の Core について PdM複数人体制のとき、 Core, Why, What はどのように分割すべきですか?それとも分割すべきではないですか? 1プロダクトでPdM2人とかだと分け方が難しいなと思ってます。 参加者④ 名前 鈴木亮太(@nunuki_) プロフィール NECで機械学習・信号処理の研究を行った後、2018年に機械学習エンジニアとしてLAPRASにジョイン。主著論文がAI分野のトップ会議ICML 2019にて採択される。その後、R&Dの経験を活かしてより多くの価値をユーザーに届けるべく、プロダクトマネージャーに転向。プロダクト戦略、特許戦略、企画推進、データ分析などを中心に、プロダクト全般の統括を行っている。理学修士(物性物理学)。 しようと思っているご質問(仮) 7.4.2 プロダクトの仮説検証プロセスについて Why, What, How は1セットでこの順番で決めていくのが理想だと思いますが、実際には状況に柔軟に対応するために次のようなことが必要になることがあると思います。 ・1つのWhy に対して複数のWhat の検証を同時または立て続けに進める ・ソリューション仮説(What)の検証結果を受けて Why に変更を加える こういった変則的な動きをしたときに、プロセスの可視化や管理、ドキュメンテーションやコミュニケーションが非常に難しくなりますが、これをうまくやる方法はありますか? それとも、そもそもプロセスを標準化してなるべくこのようなことが起こらないようにすべきですか? 主催 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

2/10 (水)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
エンジニアのためのリモートワーク&ワーケーションライフ特集
2月は、エンジニア向けにリモートワークやワーケーションについて特集します。 コミュニティの概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 イベント要領 日時 :2021年2月10日(水)  19:00〜21:00(オンライン開催) 今回の主な対象者 :  ・Pythonに関心のある方  ・エンジニアの方 オンライン参加について : ・Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。 ・多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。 協賛 : リーディング・エッジ社 プログラム タイムテーブル 勉強会開始は19時ですが、開始5分前から勉強会で使うツール(Slido)の説明をします(集まっている方、任意参加でやります) 時間 内容 18:30- Zoom開場 18:55- ツール操作練習(任意参加) nikkie(Start Python Club) 19:00- 19:05 イントロダクション nikkie(Start Python Club) 19:05- 19:30(25分) トーク1タイトル『静岡にオフィスを開設して、東京から移住した話』 成瀬 基樹 @ myProduct株式会社 CTO 19:30- 19:55(25分) トーク2タイトル『実際にワーケーションを実践して思ったこと。』 片寄 里菜(selina)@ 株式会社moegi 代表取締役社長 19:55- 20:05(10分) ミニトークタイトル『公的統計について知ろう』 宮坂 絵里子 @ 株式会社リーディング・エッジ社 20:05- 20:30(25分) トーク3タイトル『リモートワーク時代に「エンジニアの幸せ」のためにマネジメントは何ができるか』 安田 忠弘 @ クリエーションライン株式会社 代表取締役 20:30- 20:55(25分) トーク4タイトル『TECH領域向けワーケーションの紹介』 若泉 大輔 @ 株式会社CEspace 代表取締役 20:55- 21:00 ラップアップ nikkie(Start Python Club) 21:00- 22:00 懇親会(Zoomで開催) トーク概要・講演者プロフィール トーク1 『静岡にオフィスを開設して、東京から移住した話』 成瀬 基樹(myProduct株式会社 CTO、 @narusemotoki) 私たちmyProduct株式会社は2020年の11月、静岡県静岡市葵区にサテライトオフィスを開設しました。私自身、この開設に合わせて東京都世田谷区から静岡県静岡市葵区に移り住みました。オフィス開設に際して活用した静岡県と静岡市の補助金について紹介します。静岡県も静岡市もみなさんに移住してきて欲しいと思っています。 私自身が住んで感じた、静岡市の良さをみなさんにお伝えしたいと思います。 今回、技術的な話はありません。 成瀬 基樹(なるせ もとき)氏プロフィール myProduct株式会社 CTO Twitter: @narusemotoki 小さい頃からモノづくりが好きで、中学生のときにプログラミングに出会い、プログラマになりました。2021年でプログラミングを始めて17年です。 プログラミング自体も好きですが、OSSや「みんなのPython勉強会」のような勉強会の文化も好きです。 Pythonが一番好きなプログラミング言語です。高校生の時に初めて触れ、大学生の後半ぐらいからよく書くようになりました。 普段はPythonとTypeScriptでWebサービスを開発しています。 2019年のPyCon JPと2020年のPython Charity Talks in Japanで「next(ListはIteratorですか?)」を発表しました。 今回はPythonの話ではないです。 最近、静岡市に引越しました。 トーク2 『実際にワーケーションを実践して思ったこと。』 片寄 里菜(株式会社moegi 代表取締役社長、@selina787b) PCを活用したリモートワークを採用する会社が増えた中、会社や人によっては働く場所を気にせずに仕事ができるようになったとも考えられます。それならリゾート地に行ってワーケーション(ワーク+バケーション)をしても大丈夫なのか。会社目線かつ社員目線で検証しつつ、実際に業務を請け負ったままリゾート地のホテルで検証しました。果たして仕事が可能なのかを私個人の視点で検証しております。 その際に感じられたリモートワークとの違いや、会社が取り組むべきこと。バケーションをしている側の心境なども踏まえて、発表いたします。 参考Blog:" rel="nofollow">https://se-lina.hatenablog.com/entry/2020/12/17/230000 片寄 里菜(かたよせ りな)氏プロフィール 株式会社moegi 代表取締役社長 Twitter: @selina787b 片寄里菜さんは、航空機に興味があり、深く学びたいという想いから東海大学工学研究科・航空宇宙学専攻の博士課程前期に進み、ヘリコプターなど垂直離着陸機の研究を行っていました。 大学院修了後は、WEB関連の仕事をしながらも個人的な研究を進める中、Pythonと出会いました。Pythonでは主にRaspberryPiを使ったモノを動かすプログラミングに焦点を置き、開発などを行っていました。 PyConJPには2016年に初参加。Pythonの楽しさや奥深さを知り、様々なコミュニティに参加し友人・知人を増やしたようです。またPyLadiesTokyoコミュニティ参加をきっかけに、今ではスタッフとして活動しています。 登壇経験としてPyConJP2017と2018ではドローンとPythonに関する内容で発表・実演を行い、PyCon2020では招待講演で過去の発表まとめと直近の進捗をトークしております。またPyCon Thailand2019ではPyLadiesのコミュニティ活動に関する海外の登壇経験もあります。PyConUSなど海外のPyConに参加している経験もあり、精力的に活動を行っています。 現在はご自身が2018年に起業した株式会社moegiにて、地図を活用したスマホアプリなどを開発・運営しており、多方面でも活動をしています。 トーク3 『リモートワーク時代に「エンジニアの幸せ」のためにマネジメントは何ができるか』 安田 忠弘(クリエーションライン株式会社 代表取締役) エンジニアを取り巻く環境が大きな変化が起きている今、組織(チーム、会社)として何ができるのか?を弊社で行っている取り組みや、それぞれの目的と課題を通じて一緒に考えていければと思います。 リモートワーク、ワーケーションを導入していきたい(&スムーズに運用していきたい)企業の経営者、マネージャーの方々に向けた内容を予定しています。組織にとって大切なカルチャーをリモートワーク環境下でどのように維持、アップデートさせていくのかということについて考えるきっかけにもなればと思っています。 安田 忠弘(やすだ ただひろ)氏プロフィール クリエーションライン株式会社 代表取締役。2000年にソフトバンクグループへ入社した後、2006年に独立してクリエーションラインを設立。「IT技術によるイノベーションにより顧客と共に社会の進化を実現すること」をミッションとして、アジャイル開発支援サービス事業、サブスクリプション事業を展開する。クラウド、OSS、アジャイル、DevOpsなどについて多くの経験と知識を有する技術者190名を率いる。 2021年1月現在の全社出勤率は1.5%。この状況下でアジャイル開発15チーム以上がリモートワークで稼働中。そのクライアント企業に対してのNPSアンケートスコアは47ポイント。リモートワークでも社内のコミュニケーションを活性化させる取り組み(バーチャルオフィス、リモート社内イベント)を実施したり、ワーケーション、開発合宿などを活用し成果を出している。 トーク4 『TECH領域向けワーケーションの紹介』 若泉 大輔(株式会社CEspace 代表取締役) ワーケーションがバズワードになっている今、気になっている方も多いと思います(実践者も多くいるかと!) ワーケーションってどんな時におこなうの?実際、やってみてどうなの?何から始めたらいいの? 行政と連携してワーケーション企画を行った事例をもとにご紹介します! 若泉 大輔(わかいずみ だいすけ)氏プロフィール 株式会社CEspace 代表取締役。 “「つながり」によって日々が豊かになる空間を提供する”、をMissionに掲げて、TECH人材のQOLを高めるサービスを提供。 現在はITエンジニア向け賃貸住宅「テックレジデンス」を5棟、定額制ワーケーションサービス「テクレジベース」を国内12拠点で展開。 住宅内では入居者の皆さんとSlack連携、全サービスの会員同士はオンライン上で連携出来るアプリによって、場所に縛られず人とつながり、仕事につながる空間を提供しています。( 使える開発言語別での逆引き検索出来る仕様) 豊かな人生にするために衣食住ではなく、居(場所、存在価値)、職(仕事)、住(住まい)を提供する事業会社を目指しています。 今後は会員コミュニティ間で開発プロジェクトチームを組成する活動も進めていきます。 オンライン懇親会 今回はZoomで懇親会をやります! Pythonの独学仲間を見つけたり、Pythonの技術的な相談をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください。 ZoomのURLを参加者に共有します(懇親会はYouTube Liveでの配信はありません) 楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle) 懇親会の内容 希望者のLTを聞く(LT(ライトニングトーク。※5分間の稲妻トーク)のネタがある方は、申込時のアンケートでご連絡ください) Zoomのブレイクアウトルーム機能を使い、ランダムなグループで懇親タイム

10/30 (金)

848828ef411b72a8afe080edfe718227 Forkwell
開催概要 本イベントは、 最新のITエンジニア向け情報を 第一線で活躍する方の目線で お昼の短い時間でインプット がコンセプトの「日替わりニュースピックラジオ(ライブ配信)」です。 YouTubeのLive配信のほか、アーカイブ動画、Podcast(SpotifyやApple podcasts)などで視聴が可能です。 connpassでは、便宜上イベント開催日を10/30で設定しておりますが、このイベントへのエントリーだけで、10/12~10/30までのすべての配信のリマインドを受け取ることができます。 過去の配信例(9/28~10/2放送分) 平日お昼の20分程度で、その日までに出たITエンジニア向けのニュース・技術ブログ等から、気になる話題を2,3個取り上げて紹介します。 ランチを食べながら、コーヒーを飲みながら、コードを書きながら、リラックスしながら視聴してください。 放送された動画は、後日、1週分をまとめてYouTubeアーカイブで公開予定です。 期間は、10月12日(月)〜16日(金)までの一週間、および、10月26日(月)〜10月30日(金)までの一週間、毎日12時10分から20分放送予定です。 登壇者には、所属企業内チャットで気になったニュースをシェアし合う感覚で参加していただきながら、視聴者の方にとって、社外のエンジニアや技術者コミュニティに係る方々がどんなニュースをどんな観点で気になったのかを気楽に知れる場を目指します。 主催は、毎回1000名以上のエンジニアが集まるオンライン勉強会を開催してきた Forkwell。 これまでの勉強会では、1つのカテゴリに対して深く網羅的なコンテンツを学べる場として運営してきましたが、今回は、広く多様な視点を獲得できる場として企画しました。 開催日程とゲスト 本ラジオは、曜日毎にゲストが異なります。 インフラ、フロントエンド、スタートアップ、マネジメントにDX、そして開発者向けメディアの編集長と、ITエンジニアが情報を多角的に知れるゲストをお招きしました。 月曜日枠(10/12, 10/26 12:10〜) さくらインターネット研究所 上級研究員 松本亮介さま+山下 和彦さま(@pyama86)GMOペパボ株式会社 技術部技術基盤チーム 京都大学博士(情報学)、さくらインターネット研究所上級研究員、ペパボ研究所客員研究員、Forkwell技術顧問、セキュリティ・キャンプ講師、情報処理学会各種委員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長。2018年11月より現職のさくらインターネット研究所で上級研究員を務める。第9回日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞など、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにおいて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出される。 火曜日枠(10/13, 10/27 12:10〜) 日本Node.jsユーザグループ代表 古川陽介さま + お友達エンジニア(調整中) 株式会社リクルート APソリューショングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジニア。複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う。「Node.js」の日本ユーザーグループコミュニティを主宰。複数のテック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。 水曜日枠(10/14, 10/28 12:10〜) おやすみしますm(_ _)m 木曜日枠(10/15, 10/29 12:10〜) 日本CTO協会理事/レクター取締役 広木大地さま 2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 金曜日枠(10/16, 10/30 12:10〜) 株式会社翔泳社 CodeZine編集部 編集長 近藤 佑子さま 2014年よりソフトウェア開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集・企画・運営に携わる。2018年、副編集長に就任。2017年より、ソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit」のオーガナイザーに就任、2018年には若手デベロッパー向けカンファレンス「Developers Boost」の立ち上げを行う。2020年6月、編集長就任。プライベートでも開発者コミュニティへの参加・登壇・運営や技術同人誌の執筆を行うなど、いち実践者としても開発者コミュニティへの貢献に奔走する。キャッチコピーは「踊る編集者」。 タイムスケジュール(目安) 時間 内容 12:05〜 配信開始 12:10〜 挨拶&ゲスト紹介 12:12〜 ゲストによるニュース紹介 12:20〜 配信終了予定 参加方法 YouTube Liveのため、connpass登録なしでも誰でも視聴できます。 connpass に登録すると、放送開始時、アーカイブ動画のアップロード時に、通知を受け取ることができるだけでなく、運営のモチベーションアップ、次回開催に繋がります。ぜひご登録ください。 connpass では、最終日の10/2の日で公開していますが、ここへのエントリーだけで、他の回の通知を受け取ることができます。 配信方法 YouTube Live を使用してライブ配信いたします。 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】  https://www.youtube.com/c/Forkwell-エンジニア向け勉強会チャンネル ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。 留意事項 Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。 イベントの風景を、メディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。 アンケート回答の内容は、今後のイベント企画に利用します。 主催・協力 主催/コミュニティ支援協賛 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。 ソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施しております。