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1/21 (金)

2c236d5557e6b6c73712e925694f1f1a Qiita
オンライン開催!Advent Calendarの参加に問わずどなたでもご参加いただけます!
満員御礼のお知らせ ご好評につき御礼満員となりました。 今回Connpassよりご登録いただけなかった方は、YouTubeライブでも同時配信いたしますので、そちらよりご視聴ください。 YouTubeライブのURLは1/21(金)18:50頃に本イベントページおよびQiita公式Twitterでアナウンスいたします。 イベント内容 本イベントは、日本最大級*のエンジニアコミュニティ「Qiita」を運営するQiita株式会社が開催しているQiita Advent CalendarのOnline Meetupとなっております。 昨年に続き2回目の開催となる「Qiita Advent Calendar Online Meetup」では、Microsoft Cloud Developer Advocate 千代田まどか(ちょまど)氏による基調講演、プレゼントカレンダー企画の受賞者結果発表の他、Qiitaユーザーランキング上位の方々をお招きし、2021年の振り返りやQiitaの良い点、改善点などをユーザー目線でのパネルディスカッション形式でお届けします。 ※注釈:「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニティを市場として、IT人材白書(2020年版)と当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています。 Qiita Advent Calendar 2021とは? Qiita Advent Calendarとは、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーである「アドベントカレンダー」の慣習にもとづいて、毎年12月1日から25日までの期間限定でQiitaで開催される記事投稿イベントです。最大の特徴は 「プログラミングに関する情報に特化している」 ことであり、毎年、Qiitaとクリスマスを最高に盛り上げる一大イベントとなっております。 ▼「Qiita Advent Calendar 2021」特設ページはこちら https://qiita.com/advent-calendar/2021 イベント参加者に「Mac mini」を抽選でプレゼント! Qiita Advent Calendar Online Meetupにご参加いただき、当日のイベントアンケートにお答えいただいた方の中から、抽選で1名様に「Mac mini(Apple M1チップ搭載、8GBのユニファイドメモリ、512 SSDストレージ)」をプレゼントいたします。 ※プレゼントへの応募条件および注意事項は、参加後のアンケートをご参照ください。 応募方法 connpass(本ページ)からお申し込みいただく ご登録いただいたアドレス宛にライブ配信のURLを送付致します。(2022年1月20日(木)16:00頃より順次送付予定) こんな方におすすめ ちょまどさんの講演が聞きたい 最近のQiitaのアップデート、今後の予定を知りたい Qiitaトップコントリビューターによるユーザー目線でのQiitaについての話が聞きたい Qiita Advent Calendar 2021に参加して記事を投稿した  など、Advent Calendarに参加してない方でも楽しめるコンテンツをご用意しておりますので、どなたでもお気軽にご参加ください! 開催概要 開催日:2022年1月21日(金) 時間:19:00〜21:25(開場18:50) 主催:Qiita株式会社 場所:Zoomにてオンライン配信 参加費:無料 タイムテーブル 開始 終了 内容 18:50 19:00 開場 19:00 19:05 ご挨拶 19:05 19:20 基調講演(ちょまど流アウトプット術〜息を吐くように記事を書こう〜) 19:20 19:40 スポンサーセッション前半 19:40 20:05 Qiita運営コンテンツ(2021年の振り返り、Qiita表彰プログラム年間 TOP Contributorの発表、プレゼントカレンダー企画結果発表) 20:05 20:25 スポンサーセッション後半 20:25 21:15 Qiitaトップコントリビューターによるパネルディスカッション(Qiita Advent Calendar 2021のアップデート/最近のQiitaってどう?良い点改善点を話そう/記事投稿を通して得たもの) 21:15 21:20 代表挨拶 21:20 21:25 閉会 ※予告なく内容が変更になる場合があります。 登壇者プロフィール(敬称略) 千代田 まどか(ちょまど)(@chomado) Microsoft Cloud Developer Advocate MicrosoftにてDeveloper Relations(DevRel)担当として従事。C#が好き、技術コミュニティに恩返しがしたいという理由で2016年にMicrosoftに転職。ITエンジニア兼漫画家。副業の漫画家としては共著『マンガでわかる外国人との働き方』や、2021年2月の内閣サイバーセキュリティセンターのサイバーセキュリティ月間の『ラブライブ!サンシャイン!!』コラボパンフ公式漫画を執筆。Twiiter(@chomado)のフォロワー数は8万人を超える。 伊藤 淳一(@jnchito) 株式会社ソニックガーデン 株式会社ソニックガーデンのRailsプログラマ、およびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」のメンター。 ブログやQiitaなどで公開したプログラミング関連の記事多数。説明のわかりやすさには定評がある。 著書に「プロを目指す人のためのRuby入門」(技術評論社)、訳書(電子書籍)に「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」がある。 Twitter: https://twitter.com/jnchito Blog: https://blog.jnito.com/ 大槻 兼資 (けんちょん) (@drken) 株式会社 NTT データ数理システム 顧問 『問題解決力を鍛える アルゴリズムとデータ構造』著者。 趣味は AtCoder を始めとした競技プログラミング。 プログラミングコンテストで得た知見を Qiita に投稿する活動をきっかけに、 書籍の執筆や各種講演など、多方面への活動を行っている。 無職やめ太郎(本名)(@Yametaro) 株式会社ゆめみ フロントエンドエンジニア 関西型言語の記述を得意としている。 清野 隼史(@getty104) Qiita株式会社 Qiitaプロダクトマネージャー 内定者アルバイトを経て、2019年4月にIncrements株式会社(現・Qiita株式会社)へ新卒入社。Qiita Jobs開発チーム、Qiita開発チームでプロダクト開発や機能改善等を担当。2020年1月からQiita開発チームのプロダクトマネージャーとして、「Qiita」のプロダクトマネジメントとメンバーのマネジメントを行う。 Qiita株式会社について 所在地:〒450-6432 名古屋市中村区名駅三丁目28番12号大名古屋ビルヂング32F 代表者:代表取締役 柴田 健介 設立日:2012年2月29日 資本金:5000万円 事業内容:プログラマ向けWebサービス「Qiita」の企画・開発・運営、ドキュメントコラボレーションサービス「Qiita Team」の企画・開発・運営、エンジニアに特化した採用支援サービス「Qiita Jobs」の企画・開発・運営 URL:https://corp.qiita.com/ 「エンジニアを最高に幸せにする」 プログラマや開発チームの開発効率を向上させることで、より良いソフトウェア製品が生まれ、世界の進化を大きく加速させられると考えています。 ※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。 注意事項 個人情報の取扱については下記の「個人情報の取扱について」をご確認ください。 イベント当日録画した動画(画面に表示されたコメント内容も含む)および写真をQiitaが運営するウェブサイト、SNSアカウント等で利用する場合がございますので予めご了承ください(個人が特定されないように配慮いたします)。 参加者の皆様にはQiita株式会社よりアンケートを送付する場合がございますので、ご回答をお願いいたします。 定員については変更になる可能性がございますことを、ご了承ください。 当イベントについて 当イベントはQiita株式会社の主催によるもので、こちらのconnpassのご案内は、Qiita株式会社が提供しています。 個人情報の取扱について 当イベントへの参加申し込みをもちまして、以下個人情報に関する取扱いに同意頂いたものとみなします。また、当社のプライバシーポリシーについてはこちらを参照ください。 当イベントで取得した情報は、以下の目的で利用します。 当イベントの効果測定、改善のために行うアンケート送付のため 当イベントの開催・参加に必要な情報送付のため

1/14 (金)

848828ef411b72a8afe080edfe718227 Forkwell
〜フロントエンド“エンジニア”にフォーカスした新シリーズ第3弾〜
開催概要 「これからのフロントエンドエンジニア」について考えるイベントへ。 累計8,000人(#5 終了時点の connpass 登録者数)が参加した Front-End Study の姉妹イベントが発足! 先人の少ないフロントエンドの世界。スペシャリストとゼネラリスト、エンジニアとしての技術の網羅範囲、OSSとの向き合い方など、悩みは尽きないのではないでしょうか。 エンジニアコミュニティ『Forkwell』ではこの課題の緩和へ向けて、エンジニアリングにフォーカスした Front-End Study と合わせて、エンジニアにフォーカスした『Front-End Lounge』を立ち上げることとしました。 フロントエンドから始まり、今では幅広い分野で活躍されているゲストを招待し、セッションとトークの二本立てで、エンジニアとしてのこれからに向き合える時間を提供いたします。 この機会にぜひ、一緒にフロントエンドエンジニアの未来を考えませんか? 本勉強会スケジュール 日程 テーマ 発表者 11月10日(水) 第1回「フロントエンドでOSSに寄り添って生きていく」 Daijiro Wachi 氏 / potato4d 氏 12月6日(月) 第2回「フロントエンドエンジニアのキャリア」 lacolaco 氏 / herablog 氏 / 1000ch 氏 / potato4d 氏 1月14日(金) 第3回「公開!ガチ1on1」 odan氏 / potato4d 氏 / 古川陽介氏 2月xx日(x) 第4回「(仮)Web開発者におけるフロントエンドのカバレッジについて」 調整中/ potato4d 氏 3月xx日(x) 第5回「(仮)今のWeb業界に足りないもの」 調整中/ potato4d 氏 #3「公開!ガチ1on1」 Front-End Lounge 第三回は『公開!ガチ1on1』。 フロントエンドエンジニアの立ち位置は組織やチームの状況により左右され、自身のキャリアプランとフロントエンドエンジニアとしての自身の立ち位置に悩むかたは多いのではないでしょうか? いちメンバーからエキスパート、リードエンジニアとして活躍の場を広げていくにあたって、より求められる範囲は広くなり、悩みは増えていくことに間違いありません。 今回の Front-End Lounge では、そんなフロントエンドエンジニアのキャリア形成にありがちな話題を『公開1on1』という形で語り、そして課題解消の道標を見つける時間を提供します。 1on1 は全部で二本、リードエンジニアとチームのエンジニアリングマネージャーの1on1と、チームのエンジニアリングマネージャーと開発組織を広く見るマネージャーとの 1on1 をお届けします。 リードやマネージャーとなるフロントエンドエンジニアの赤裸々な悩みを聞ける貴重な時間を提供します。 こんなエンジニアにおすすめ フロントエンドエンジニアを出自とするゆえの悩みをもつかた フロントエンドだけでより責任のある立場に進むことができるか不安なかた 登壇者紹介  odan 氏(@odan3240) 株式会社モバイルファクトリー シニアエンジニア & テックリード 2018年、株式会社モバイルファクトリーに新卒のエンジニアとして入社。入社当時に立ち上がったブロックチェーンチームに所属中。学生の頃に触っていたフロントエンドに始まり、入社後はバックエンド、クラウド、ブロックチェーンなど様々な領域での開発に取り組んでいる。現在はNFTマーケットプレイスの「ユニマ」のテックリードとして開発運用に携わる。休日はスプラトゥーンか技術の素振りに取り組むことが多い。  potato4d 氏(@potato4d) LINE株式会社 Senior Front-End Engineer & Engineering Manager / ElevenBack LLC. CEO LINE 株式会社にて、チームを超えた技術基盤の整備やDX向上に取り組む傍ら、ミートアップ運営や技術メディアの立ち上げなど、UITを国内最高のフロントエンド組織とするためのよもやまごとを幅広く手掛けている。また、合同会社 ElevenBack の代表も務めており、フロントエンド開発や、本イベント Front-End Study の運営、フィードバックサービス Koibumi の Product Owner などをつとめている。プライベートではVue.js日本語公式ドキュメントやNuxt.js公式プラグインなどのメンテナをつとめており、休日はOSS活動に取り組むことが多い。  古川 陽介 氏(@yosuke_furukawa) 株式会社リクルート APソリューショングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジニア 複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う。Japan Node.js Association の代表理事として、 JavaScript の日本最大のカンファレンス JSConf.JP を主催。複数のテック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。 公開!ガチ1on1 リードエンジニア編 公開!ガチ1on1 エンジニアリングマネージャー編 タイムスケジュール 時間 内容 発表者 19:30 オープニング / ゲスト紹介 主催 Forkwell 重本 湧気司会 potato4d氏 19:40 公開!ガチ1on1 リードエンジニア編(30分) メンティー:odan氏メンター:potato4d氏 20:10 スポンサーLT(5分) Forkwell 20:15 休憩 20:20 公開!ガチ1on1 エンジニアリングマネージャー編(30分) メンティー:potato4d氏メンター:古川 陽介氏 20:50 アフタートーク(10分) potato4d氏odan氏古川 陽介氏 21:00 終了 ※ タイムスケジュールは目安です。21:00までの間で、より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時間が調整される場合がございます。 ※ プログラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新いたします。 参加方法 今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします。 当日19:30〜 配信がスタートしますので、下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell公式 ITエンジニアのキャリアと学び またライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、connpass参加申込みの上、ご視聴くださいませ。 主催・協力 主催 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。 注意事項 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。 Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。 エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただいております。 イベントの風景を、Forkwell メディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。掲載を希望されない方は、当日イベントページ問い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお伝えください。 ブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願いします。 当イベントはオンライン開催のため、双方の通信状況により音声や映像に乱れがある場合がございます。 配信トラブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて行います。 また、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方については、イベント中であろうとご退席をお願いすることがございます。 保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方 誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。

12/1 (水)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
今回はランチタイムにさくっと行います。お昼でも食べながらぜひお聞きください! PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 12:00 開場 12:00 挨拶&PWA Nightについて 12:05〜12:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 12:30〜12:35 休憩/Q&A 12:35〜12:55 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 12:55〜13:00 Q&A / 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

11/6 (土)

A89a2dee4ab92c934a8690a6448b2217 We ♡ HTML5
HTML5、7回目の記念日!
10/28にHTML5が勧告されました HTML5は2014年10月28日に勧告されました。いわゆる誕生日。それを記念して毎年講演会を開催しています。今年は7年目の記念日です。HTML5を中心に広くWeb周りの諸々をテーマにした講演会です。 登壇者・講演内容 タイムテーブル内のリンクは「shift」キーを押しながらクリックして別ウインドウで開いてください。 時間は予定です。都合により変更になる場合もありますのでご了承ください。 時間タイトル登壇者内容 12:00〜13:00アクセスチェック 主催者が待機していますので「なかしまさ〜ん」と気軽に声がけしてください。Zoomでアクセスできるか、声が聞こえるか、スライドが見えるかなどのチェックに活用ください。 登壇者のかたは画面共有できるかのチェックを行います。 チェックが済んだら、一応マイクとカメラはオフにしてください。 13:00〜13:20オープニング中島俊治MicrosoftMVP (Developer Technologies)サイバー大学 准教授開会式・はじめに・HTML5周りのよしなしごとを徒然に HTML5オンラインVSCodeGitHub Copilot 13:20〜13:40「Webの技術でできる様々なこと(機械学習・物理演算・デバイス連携など )」豊田陽介MicrosoftMVP (Developer Technologies)ブラウザで、機械学習・物理演算・デバイス連携などといったことができてしまう、という話を、デモ動画の事例をまじえつつ紹介します。 13:40〜14:00「さようなら Internet Explorer、でも死んだわけじゃないよ」村地彰MicrosoftMVP (Windows and Devices for IT)2022年6月に予定されている Windows 10 での Internet Explorer の提供終了についてお話しします。 14:00〜14:10LT大会 うえむ〜さん「僕が好きなcssプロパティ・値5選」自分が好きなものでありかつ、Web標準化されたら役にたつと思うcssプロパティ・値をお話します。 14:10〜15::00なかしまぁ先生のHTML5もくもく会:「Canvas」で曼荼羅なかしまぁ先生「なかしまぁ先生のHTML5教室」主催 Web技術振興協会「HTML5検定」主催毎年恒例となりつつある「練習くん」で今年は、曼荼羅を作成します。 ・線を描く・繰り返す・だけですが、皆さんオリジナルの曼荼羅を作って公開してみましょう。制作を通してCanvasの仕組みについて解説していきます。 練習くん(講演で皆さんと使用するオンラインエディタ。IDとPWは講演中にお知らせします。) 使用前にご覧ください→練習くんのざっくり説明YouTubeビデオ 練習くんはあらゆる環境での動作保証はしていませんのでご了承ください。万一利用できないときは、なかしまぁ先生の実演を見ながら一緒にやっている気持ち(エア・コーディング)になってください。 15:00記念写真を撮影して、終了 LT募集 HTML5を中心に広くWeb周りの「LT(制限時間5分)」してくださるかたを募集します。 希望の方は、右の「イベントへのお問い合わせ」から「テーマ名」「簡単な概要」「連絡メールアドレス」をお知らせください。 アクセス方法 Zoomを使用します。開始前にこのページで公開します。 集合写真を撮りたいので顔が写っても良いようにマスク、仮面、目線━などご準備してください。ハロウィンなので仮装OKです。 お断り 都合により、日時、内容等変更する可能性がありますのでご了承ください。 Zoomについては、まだ不慣れなところもありますので、当日ドタバタするかもしれません。 もし、当日配信できないなどのトラブルがあった場合は、このページ最下部の「フィード」でお知らせします。 また主催者の指示には従ってください。従っていただけない方は強制退室とします。

8/6 (金)

C7bc3d5a4dd8d504dd0e5f1166fc52ce SB Tech Night
人の動きを大きく変える「Mobility as a Service」、「MaaS(マース)」
SB Tech Night とは ソフトバンクのエンジニアが、何をやってるのか、どう言う技術を使っているのかいまいち伝え切れていないところがあると思います。 SB Tech Night は、ソフトバンクのエンジニアが、技術のアウトプットが自由に出来る場所・輝ける場所を作りたいという思いではじめました。当然内容は公式に言えることに限りますし、秘密情報に関してはプレゼン禁止です。また、業務とは直接関係の無い技術について発表することもあります。 第3回のテーマは、MaaS です 毎回緩めにテーマを絞って開催していきます。 今回のテーマは、人の動きを大きく変える「Mobility as a Service」、「MaaS(マース)」です。ソフトバンクが取り組むMaaSの技術に注目してください。 また、プレゼンだけでなく、登壇を通して、登壇者の方々が交流出来る場にもして行きたいと思いますので、相互にトークできるアフタートークセッションも開催予定です。ぜひお楽しみに! 概要 項目 内容 日時 2021年8月6日(金) OPEN 18:30 START 19:00 場所 オンライン (Zoom) アジェンダ Timeline Title Speaker 19:00 - 19:05 ご案内&注意事項 運営 19:10 - 19:30 自動運転時代を見据えたMaaSのプロダクト開発 山科瞬さん(MONET) 19:30 - 19:50 自動運転バスを遠隔コントロールするシステム 須山 温人さん(BOLDLY(旧:SBドライブ) CTO) 19:50 - 20:10 顧客ドリブンで進める物流MaaSテック 小野寺 良祐 さん (MeeTruck CTO) 20:10 - 20:30 アフタートーク 全登壇者 20:30 - 20:35 閉会ご挨拶 運営 20:35 - 21:30 懇親会 全登壇者+全員参加 ※登壇情報は随時更新していきます。また、登壇内容や順番、時間配分等は予告なく更新されますので、ご了承ください。 注意事項 参加にあたってはページ最下部の同意事項に同意されたとみなします。 コニュニティは参加するのも大事!アウトプットするのも大事です!是非SNSやBlogでこの会について発信してください。 ハッシュタグは #SBTechNight です。 登壇者 山科瞬 MONET Technologies株式会社 技術本部 システム部 システムアーキテクトとして、MONETプラットフォームのアーキテクチャ設計、プロダクト開発、運用設計などを推進。 須山 温人 BOLDLY株式会社 CTO 2008年、名古屋大学工学部卒業。同年ヤフー株式会社に入社し、エンジニアとしてさまざまなアプリケーションの開発を行う。ハッカソンやビジネスコンテストで多数の受賞暦を持つ。独自のアイデアで自動運転技術を活用したサービスモデルを構想し、スマートデバイス本部で自動運転プロジェクトの事業化に従事。一方でソフトバンクグループ代表・孫正義による後継者発掘・育成プログラム「ソフトバンクアカデミア」にも参加し、自動運転のアイデアで2位を受賞。 2016年4月、SBドライブ株式会社(現BOLDLY株式会社)の設立に参画し、同社CTO(最高技術責任者)に就任、現在に至る。 小野寺 良祐 MeeTruck株式会社 テクノロジー統括部 統括部長兼CTO 10年間大手〜中堅のSIerで勤務。組み込み、オンプレミス/クラウドアプリケーション、Android/iOSネイティブアプリケーションなど、さまざまな開発プロジェクトで経験を積んだのち、独立。 フリーランスのエンジニアとして、AIロボティクスのセンシング技術に関する研究開発、OMOサービスのIoT連携システム構築、MaaSビジネスにおける移動体位置情報トラッキングシステムの改修など、ベンチャーやスタートアップを中心に、4年間で計6社の技術的支援。また、企業や学校におけるプログラミング教育に携わり、IT人材の育成にも注力。 2020年ソフトバンク入社。物流DXプロジェクトに参画し、ソフトバンクと日本通運の共同出資会社であるMeeTruckに出向。趣味は子育てとプログラミング☆ インタビュー記事:https://recruit.softbank.jp/career/people/p130/ Slack 開設 参加者同士の交流を目的に、Slackを開設しましたので、ご興味のある方は、ぜひ参加してください。興味がある方はどなたでも参加頂けます。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSetku64e4gLLMC_1AYzz_OM7N40I87GG106sQ692vQnXCEbrA/viewform 次回は・・・ 8月にAIハンズオン、10月に通信系のテーマを予定しています 喋りたいよという方は、 Twitterの @eterao (寺尾英作) までご連絡下さい。 コアメンバー、登壇者募集中です 今後、2−3ヶ月に1回程度の開催頻度で開催していこうと考えています。 我々がまだまだお声がかけられていない方が沢山います。ソフトバンク関連会社のかたは、コアメンバーになりたいという方、登壇したいよという方を大募集しています!我こそはという方は、 Twitterの @eterao (寺尾英作) までご連絡下さい。 同意事項 参加者は他の方が快適に過ごせるように努めてください(いかなる差別やハラスメントもこれは認めません) 開発者コミュニティなので、話題の中心はテクノロジーにフォーカスしています。ビジネス関連の議論などはありませんのでご了承ください 物品の販売・勧誘などの一切の直接営業行為は禁止です。 アーカイブ配信を行う場合があります。発言などはアーカイブに残る可能性があるのであらかじめご了承ください。自動運転時代を見据えたMaaSのプロダクト開発

6/10 (木)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
イベントURL 後ほど公開します 今回はランチタイムにさくっと行います。お昼でも食べながらぜひお聞きください! PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 12:00 開場 12:00 挨拶&PWA Nightについて 12:10〜12:40 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 12:40〜12:45 休憩/Q&A 12:45〜13:10 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 13:10〜13:15 Q&A 13:15〜13:20 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

5/29 (土)

A884ef5d351e9e6bbccd0dd650295c52 OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋をオンラインで開催!
ご参加の方へ:注意事項のご案内 本イベントのプログラムは録画されており、後日YouTubeでアーカイブ公開されます。 connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用URLを受信していただくために、5月28日(金)16:00までに、当ページにて参加登録をお願いします。 Zoom参加にはZoomアカウントが必要 セキュリティの関係から、Zoom参加にはZoomアカウントでログインした上でミーティングに参加する必要があります。 Zoomアカウントをお持ちでない方は、YouTube配信でのご参加をお願いします。 質疑応答は共通のSlidoで行えます。 参加登録いただくと、壁紙をプレゼント! 参加登録いただいた方にはもれなく、OSC名古屋のキャラクター「リリー」の壁紙をプレゼントいたします。 ダウンロードURLは前日にお送りする会場案内のご案内に記載いたします。 詳細・サンプル画像 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/article/wallpaper プログラム セミナー/ミーティング タイムテーブル https://register.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/modules/eventrsv/1.html 展示一覧 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/exhibit 各プログラムへのご参加方法 Zoomミーティングを利用して各プログラムに参加していただきます。(一部Jitsi/miro/Jitsi等の利用あり) 当ページ(connpass)にて、下記締め切りまでにお申し込みいただいた方に、connpassのシステムを通じたメッセージ送信にて、参加用のURLをお送りします。 それ以降にお申し込みの方は「参加者への情報」からご確認いただけます。 ※同日の他のイベントとの重複で登録ができない場合は、個別にご案内しますのでお問い合わせにてご連絡ください。 Connpass登録締め切り:5月28日(金) 16:00(それ以降も申し込みは可能) 参加用URLの送信予定:5月28日(金) 17:00までに送信予定 YouTube Liveのチャンネル登録をお願いします! 参加者が多くなったこと、またZoomを使用できない方のためにYouTube Liveでの同時配信も行います。 Zoomによるセミナー会場に入れるのは最大100名(講師・スタッフ含む)なので、満員になった場合にはYouTube Liveでセミナーを聴講してください。 OSPN.jpチャンネルにアクセスしていただければ、ライブ中継がご覧になれます。 すべてのセミナーを中継する予定です。 あらかじめチャンネル登録しておいていただくよう、お願いします。 OSPN.jpチャンネル https://www.youtube.com/c/OSPNjp 過去のOSCオンラインセミナー動画を配信中です。 OSC2021 Online/Nagoya開催のご案内 昨年に引き続き、OSC名古屋は、新型コロナウイルスの影響で、オンラインで開催することになりました。 Zoomミーティングを活用して、リモートでセミナー聴講していただく形式での開催となります。 全国からたくさんのご参加をお待ちしています。 セミナー・展示の出展者募集中です!公式サイトでご確認ください。 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催概要 日時 5月29日(土) 10:00-18:00 ※プログラムによって開催時間が変更になる場合があります。 OSC2021 Online/Nagoya 公式サイト https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催形式 Zoomミーティングを利用したオンラインセミナー、ミーティング、オンライン展示(事前登録必須) オンライン交流会&懇親会 最後のライトニングトーク終了後、オンライン交流会&懇親会を予定しています。 会場はZoomミーティングのメインのセミナー会場(直前までLTを予定)です。 当イベントの参加申し込みをしておいていただければ、そのまま参加できます。 まず交流会としてブレイクアウトルームで数名ずつの会話を楽しんでいただきます。 その後はZoomミーティングでの分科会形式の懇親会になる予定です。 交流会のみの参加でもOKです。 お飲み物やおつまみなどは各人でご用意ください。 LT終了後、交流会開始までの間に準備をするお時間を設けますが、素早く用意できるように事前準備をお願いします。

2/22 (月)

A93200536ef58936a65e0769048cbedc BPStudy
株式会社ビープラウドが主催するIT勉強会
zoomを使ってのリモート開催です。zoomのURL等は、当ページの「参加者への情報」欄に記載されています。別途、参加者にメールにてお知らせします。 アジャイル開発にはさまざまなプラクティスがあります。 アジャイル開発のプラクティスは、アジャイル開発のチーム以外にも活用できます。 会社などの組織やウォーターフォールのチームにも適用することで、改善サイクルを回し、個人の力を活かし、チームを成長させることができます。 そのことをストーリーで学べる書籍が、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町(通称:ここアジャ)』です。 今回のBPStudyはここアジャの著者、沢渡あまねさんと新井剛さんをお招きし「アジャイルな組織のつくりかた」をテーマに「BPStudyラジオ スペシャル」と称して、参加者の質問にも答えながら、自由に放談したいと思います。 第2部はLT大会です。アジャイル開発や組織づくりに関するLT(Lightning Talks)、をお待ちしています。登壇いただける方は「LT枠」で参加登録お願いします。 第1部 BPStudyラジオスペシャル〜アジャイルな組織のつくり方 (19:00〜20:15) パーソナリティ 沢渡あまね(Amane SAWATARI) 氏 (Twitter: @amane_sawatari) 作家/ワークスタイル専門家。あまねキャリア工房 代表(フリーランス)/なないろのはな取締役 浜松ワークスタイルLab所長/NOKIOO顧問/エイトレッド顧問。浜松/東京多拠点生活。 日産自動車、NTTデータなどを経て現職。経験職種は、IT部門、広報部門、ネットワークソリューション事業部門。認証基盤のITSMなどを歴任。350以上の企業/自治体で、働き方改革、インターナルコミュニ ケーション改革を支援。 著書『職場の問題地図』『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』『IT人材が輝く職場 ダメになる職場』『運用☆ちゃんと学ぶシステム運用の基本』『新人ガールITIL使って業務プロセス改善します!』ほか。#ダム際ワーキング エバンジェリスト。 レッドジャーニー 新井剛 氏 (Twitter: @araratakeshi) 株式会社レッドジャーニー 取締役COO (旧株式会社エナジャイル) 株式会社ヴァル研究所 アジャイル・カイゼンアドバイザー プログラマー、プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャー、アプリケーション開発、ミドルエンジン開発、エンジニアリング部門長など様々な現場を経て、全社組織のカイゼンやエバンジェリストとして活躍。 現在はアジャイルコーチ、カイゼンファシリテーター、ワークショップ等でDXや組織開発に従事。 CSP、CSM、CSPO Developers Summit 2018 ベストスピーカー賞 総合3位 CodezineAcademy ScrumBootCampPremium、機能するチームを作るためのカイゼン・ジャーニー、今からはじめるDX時代のアジャイル「超」入門講師 著書に「カイゼン・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』、「WEB+DB PRESS Vol.111 『特集:見える化大作戦』など」 進行役 株式会社ビープラウド 佐藤治夫 氏 @haru860) 株式会社ビープラウド代表取締役社長。 BPStudyを2007年から主催し、毎月1回ずつ開催を続けている。 IT勉強会支援プラットフォームConnpass、Pythonオンライン学習サイトPyQ企画・開発・運営。 第2部 LT大会 20:15〜 アジャイル開発や組織づくりに関するLT(Lightning Talks)、をお待ちしています。 登壇いただける方は「LT枠」で参加登録お願いします。 1人あたりの発表時間は、参加者数に応じて決定します。 LTが終わり次第、会を終了します。

11/5 (木)

376bc271e38880b47067684cc7291579 WEST-SEC
セキュリティを守るために身に着けるべき基本知識および実践技術を、CTFを通じて「楽しく」学びます。
2020/10/27(火)のWEST-SEC#2の追加枠です。11/5開催です。 申込み開始からすぐにたくさんのお申込み、ありがとうございます。好評につき11/5(木)に追加開催することにしました。内容は全く同じですので、どちらか一方にのみ参加願います。 https://west-sec.connpass.com/event/187261/ WEST-SEC CTFの内容 WEST-SEC CTFは、セキュリティの基礎知識・技術を網羅的に学習するためのコンテンツです。CTF(Capture The Flag)といえば、SECCONに代表される鬼のようにレベルが高い旗取りゲームです。しかし、WEST-SECのCTFは全く別物です。CTFのツールを活用しますが、相手と競う「競技」というよりは、みんなで学ぶ「学習」です。セキュリティを守るために身に着けるべき基本知識を、一部コマンドを打つなどの実践も踏まえて学びます。 まずは、以下のプロモーション動画で概要をご確認ください。 なぜCTFの形式なのか セキュリティを学ぶには、テキストの学習や実務、資格取得など、いくつかの方法があります。 どの方法も大事な学習ですが、ゲームを使った学習方法であるゲーミフィケーションも高い評価を受けています。ゲーミフィケーションの魅力は、なんといっても「面白さ」「楽しさ」でしょう。 たとえば、単に聞くだけではなく答えるという双方向性、日常ではあまり触れることができない実機に触れる喜び、正解か不正解かというハラハラ感、スコアが出てライバルと競い合う高揚感、短期間で全体像を学習できる満足感などを味わうことができます。 WEST-SECでも、CTFというツール使うことで、皆さんが回答した答えに正解・不正解が表示されます。さらに、チームスコアも表示されます。スコアを競うことを第一にしたものではありませんが、モチベーションを高めて参加していただくためのアクセントにしてください。 出題テーマ  ★テーマは前回と同様ですが、問題は全問リニューアルします。 セキュリティを広く学べるようにしており、主な出題テーマは以下です。  -企業がセキュリティ対策として知っておくべき基本用語   -暗号、認証、ディジタル署名を含むPKIの基本技術  -SQLインジェクション、ディレクトリトラバーサル、ブルートフォースなどの攻撃手法  -DNSやメールサーバなどの、セキュアな設定  -ログ解析 ※実際のログを解析してもらいます。  -ITの基礎知識 ~パケットキャプチャ含む  -UTMの設定の確認 ※前回はFortiGateでしたが、今回はPaloAltoにログインしていただきます。  -クラウドセキュリティ  -インシデント対応の考え方  -脆弱性管理、ポートスキャン  -セキュリティに関する法律  など ※WEST-SECで準備した数ある問題の中から、制限時間とのバランスを見て出題する問題を選択します。1回目の出題としては、これら全てが出題されるわけではありません。 従来のCTFとの違い CTFdのツールを活用していますが、内容や難易度は従来のCTFとは異なります。 違い①難易度 SECCONなどのCTFは非常に難易度が高いです。一方、WEST-SECのCTFは、難易度がかなり低く、また、チームで相談したり、調べたりすることで、誰もが8割を正解できることを意識して作問しています。  短い時間ですが、問題の難易度を下げ、また、チームで相談できるため、問題をたくさん解いてもらうことができます。結果として、幅広いセキュリティの知識に触れることができます。 違い②内容 CTFはプログラミング技術やLinuxのコマンドを駆使したりして、フラグを見つけるものが中心です。WEST-SECのCTFでは、基本的なセキュリティ用語を学ぶため、単純な知識問題もたくさんあります。また、一部、コマンドを投入したりWiresharkを見たりすることもありますが、その場合でも高度な技術スキルが求められるわけではありません。 参加対象者 特に制限はありませんが、以下の方を意識しております。 ・情報システム部門でセキュリティ対策の基礎を改めて再確認したい方 ・セキュリティに興味があり、セキュリティ対策をもっと深く知りたい方 (※学生さんもOK) ・セキュリティの仕事に携わっているが、実践的な経験が少ないので少しでも経験してみたい方 ・CTF(Capture The Flag)には興味があるけど、本家のCTFは敷居が高すぎて・・・という方 ・この研修で得た知識をセキュリティ対策のみに活かし、悪用しない方 必要なもの ・ブラウザ(Google Chromeなど。IEは非推奨)が入ったインターネットに接続できるPC。スマートフォンからの参加も可能ですが、SSH接続やログ分析などもしていただくため、一部の競技の参加が厳しいと思います。 ・Web会議ツール(CiscoWebEXやZOOMなど)の環境。 ・TeraTermなどのSSHに接続するツール(無い場合は一部の問題を解くことができませんが、チーム戦なので画面共有等でお互いにフォローしていただくという手もあります。) ・ご自身のグローバルIPアドレスを主催者へ通知 お願い ・CTFのサーバそのものおよび、一部のサーバへのアクセスは、送信元IPアドレスを制限させていただきます。参加者のPCに割り当てられたグローバルIPアドレスをお聞きします。 ・Web会議ツール(CiscoWebEXやZOOMなど)で、開催の説明等や簡単な解説までを行いますが、主催者およびチーム内で、良好なコミュニケーションをとっていただけるよう、よろしくお願いいたします。 ・今後のカリキュラムや運営の向上のためにアンケートをお願いします。 当日の流れ (1)タイムスケジュール(予定) 項番 時刻 内容 Program0 18:40~  Web会議の部屋を空けます。 Program1 19:00 ~ 19:20 競技の簡単な説明  from t_tani PaloAlto社から、PaloAltoの基本操作の説明 Program2 19:20 ~ 20:45 ・ユーザおよびチーム作成 ※手順は(4)・送信元のグローバルIPアドレスを主催者に通知・CTF競技開始 Program3 20:45 ~ 21:15 簡単な解説および、質疑   from Fijiアンケート記入 ■PaloAltoの操作時間 PaloAltoに関しては、実際にポリシーを適用したり、ログを見ていただきます。全チームの環境を用意できればよかったのですが、主にコスト面から複数のチームで共同利用していただきます。切替時間になりましたら設定が初期化されますので、ご理解よろしくお願いします。また、時間終了後は別チームの方が操作されますので、操作しないようにお願いします。 チーム名:利用環境 利用可能時刻 チーム1:Palo1 チーム2:Palo2チーム3:Palo3チーム4:Palo4 19:30~19:50 (システムリセット中なので利用不可) 19:50~19:55 チーム5:Palo1 チーム6:Palo2チーム7:Palo3チーム8:Palo4 19:55~20:15 (システムリセット中なので利用不可) 20:15~20:20 チーム9:Palo1 チーム2:Palo10チーム3:Palo11チーム12:Palo4 20:20~20:40 (2)Program0について ・自分のグローバルIPアドレスの調査をお願いします。→競技開始後、チーム単位で報告をしてもらいます。 ・踏み台サーバへの接続テストをお願いします。 (3)Program1について 以下の点を説明します。 ①冒頭あいさつ、趣旨の説明 このconnpassのサイトに書いてあるような、競技の主旨を簡単に説明します。→「楽しく」やりましょう! ②競技の簡単な説明  ・競技用のサーバ群の接続先、アカウント情報を説明  →画面にて、競技用のサイト、FortiGate、踏み台サーバからAPサーバへのログインを実演します。  ※注意点:FortiGateや踏み台のWebサーバは、複数の人が同時に入るとキャパシティの関係で接続できない可能性があります。その場合、グループで1人のログインをお願いしたり、IPアドレスで制限させてもらう場合があります。 ・CTFのサイトをオープンします。  競技開始後、みなさんには、このあとの(4)の手順に従い、ユーザアカウントを作成し、チームを作ってください。 ・Flagの入れ方は、flag{abc} とはせずに、答をズバリ入れてください。(「フラグ入力のテスト」問題で実演します) ③競技開始後の説明 ・1チーム4名によるチーム戦ですので、ブレークアウト機能でチームの部屋に分かれてもらいます。 ・チーム内で軽く自己紹介などのコミュニケーションを取ってください。(チームで協力して進めていただくよう、お願いします。) ・チーム名を決め、CTFにログインしてください。チームを作るのは、代表者1人のみです。(手順はこのあとの(4)) ・ログインできた方から、CTFの競技を開始してください。 ・並行して、チーム内でグローバルIPアドレスをまとめ、チーム名とともに報告してください。(途中から送信元IPアドレス制限をかけます) ④スコアを競うことを第一義としていません! 冒頭にも記載しておりますが、WEST-SECの目的は、「相手と競う「競技」というよりは、みんなで学ぶ「学習」」です。チーム内の誰かが解いた問題であっても、皆さん全員が自分で考え、解いていただくことを期待しています。 チームで問題を解いた方は、解けていない方へのフォローやアドバイスをお願いします。 ⑤アンケートのお願い 提示するアンケートURLにて、アンケートのご協力をお願いします。 ⑥PaloAltoの基本操作説明 後援をいただいているPaloAltoのSEさんが、基本操作の説明をしていただけます。競技が始まった後も、少しの時間はサポートいただけますので、PaloAltoの操作に関する説明があれば、ご質問ください。 (4)ユーザおよびチームの登録 ①主催者から案内するCTFのURL(当日に案内します)にアクセスしてください。 ②右上のRegisterボタンでユーザ登録をしてください。  ※メールアドレスはダミーをお願いします。 ③Registerからユーザ登録します。 ④チームの代表者一人がCreate Teamからチームを作成してください。  このとき、作成したチーム名とパスワードをチーム内で共有してください。 ⑤チームメンバーは、ユーザ登録後、Join Team でチームに参加してください。 主催メンバー ・粕淵 卓(特技はUTMと情報処理技術者試験) ・谷口 貴之(OWASP 名古屋) ・藤田 政博(セキュアプログラミングの作問担当) ※セキュリティに長年携わるメンバーです。 後援 ・OWASP Nagoya Chapter   Webアプリケーションのセキュリティを学びたい方には、OWASP top 10をオススメします。   OWASP top 10 ・Palo Alto Networks ・エムオーテックス株式会社 (MOTEX Inc.) ※順不同

8/5 (水)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
※Vol.2と同じ内容ですので、Vol.2に参加される方はご注意ください。 イベント受け付け用URL https://bit.ly/pwab3 PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 19:00〜 挨拶&PWA Nightについて 19:00〜19:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 19:30〜19:40 休憩/Q&A 19:40〜20:10 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 20:10〜20:20 Q&A 20:20〜20:25 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

8/1 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINO2OgW863KP9y84BBK5w4XW 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるFlaskのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でFlaskを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Flaskをこれから使ってみたい方 普段はDjangoを使っていて、Flaskがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/3PP4sK_GMWw YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 日時 8月1日 土曜日 19時 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

5/13 (水)

486010047cc017b3317ca9f123391bb1 Hack U
2020/05/01 好評に付き15名→20名に増枠 本イベントはオンライン開催です 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、今回はオンライン(Zoom)で参加いただくワークショップとなります。 会場の準備はございませんので、お間違いないようにお願いいたします。 お申し込みいただいた方には前日にConnpassの通知メールにて参加URLをご連絡いたします。 イベント概要 プログラミング初心者の学生の方を対象に、Webプログラミングの第一歩を踏み出すためのワークショップを開催します。 「JavaScriptで動くお絵かきソフトを作ってみる」を目標に ヤフーの現役エンジニアたちのサポートの下、Webプログラミングに挑戦してみませんか? ご注意 今回のワークショップは昨年オフラインで開催した以下イベントのオンライン版です。 内容は変わりませんのでご了承ください。 2019/12/06(金) 東京会場(終了) 2019/12/11(水) 大阪会場(終了) 2019/12/12(木) 名古屋会場(終了) イベント詳細 このワークショップでは 【HTML、CSS、JavaScript】 を扱ってWebブラウザで動くお絵描きソフトを作ります。 Webブラウザ(Google Chrome や Safari など)を利用しますので、Webブラウザが利用できる PC をご用意ください。 また、ハンズオンは CodeSandbox と呼ばれるブラウザ上でWebプログラミングができるサービスを利用します。 当日はプログラミングを進めていきますので、事前にアカウントの登録をお願いいたします。 説明と手を動かすことを繰り返しながら、スキルを身につけていきましょう! また、ワークショップでは、ヤフーの現役エンジニアたちがサポートします。 「よくわからないけど興味がある!」 「動くものを作ったことないから不安...」 「スキルに自信がない」という方も安心してご参加ください。 わからないことをどんどん質問して解決していきましょう! 対象者 プログラミングを通したものづくりをしたことがない プログラミングを通したものづくりをどうやって始めたらよいかわからない こんなお悩みをお持ちの学生の方を対象としております。 HTML、CSS、JavaScriptを扱いますが、初心者の人も歓迎です。 実践を通じて、ものづくりの基礎的な考え方や作り方を学ぶことができます。 高校生以上の学生であれば大学・高専・専門学校・高校は問いません。どなたでもご参加いただけます。 グループでの参加も大歓迎!友達を誘って一緒に参加してみましょう! ※参加に際して「氏名」、「学校名」、「メールアドレス」を伺っています。参加登録する際のアンケートにてご記入ください。 ※グループでの参加の場合も1人ずつのエントリーをお願いします。また、新型コロナウィルスの感染を防ぐため、特定の場所に複数人で集まってのご参加はご遠慮ください。 ※学生限定のイベントです。社会人の方は参加いただけません。ご了承ください。 当日までの準備 当日はZoomとSlackを使って講義を進めます。 お申し込みいただいた方向けに別途お知らせする資料を参照いただき、ZoomやSlackが利用できるように準備をしておいてください。 タイムテーブル 時間 スケジュール 19:15 Zoomルームオープン 19:30 説明開始 19:40 ハンズオン開始 21:15 ハンズオン終了 21:20 懇親会開始(任意) 21:45 全体終了 このワークショップについて このワークショップはヤフーの Hack U という学生向けハッカソン運営チームが開催するイベントです。 イベントを通じて、ものづくりの楽しさを体験し、学生からクリエイターになるきっかけ1つにして貰えれば幸いです。