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5/4 (火)

75c4f7759284935242c76e0c066095ea Micro Hardening
緊急事態宣言が出たけどオンラインでは戦える!
Micro Hardening とは? 戦う相手は過去の自分 Micro Hardening は「衛る技術の価値を最大化することを目指す」プロジェクトであるHardening Projectから生まれたサブプロジェクトです。「セキュアなハードニングをカジュアルに競技形式で学ぶ勉強会」であるMINI Hardening Projectよりもさらにカジュアルに「ゲーム感覚で」サイバー攻撃に対処する能力を磨くことを目指しています。 Micro Hardeningでは、参加者は45分という限られた時間のなかで、提供されたECサイトに対する様々なサイバー攻撃に対処することが求められます。参加者は用意されたECサイトにログインし、スタートコマンドを実行することで、ゲームの開始を任意のタイミングで行うことが可能です。スタートコマンドが実行されると、ECサイトに対して買い物を行うクローラが動き出します。このクローラがECサイトで購入した金額が参加者の得点となり、ECサイトを安定稼働させることが高得点につながります。クローラが動作する裏側では自動的に多数のサイバー攻撃も行われ、ECサイトの安定稼働を妨害します。参加者は次々と発生するサイバー攻撃を防御し、停止したECサイトを復旧することで売上を稼ぎ、さらに防いだ攻撃に応じたボーナス得点(追加のクローリング)を得ることができます。Micro Hardeningの評価は単純に稼いだ得点のみを対象としています。 Micro Hardeningのゲームは45分を1セットとし、複数セット(最低3回以上)繰り返すことを想定しています。毎回、同じタイミングで同じ攻撃が発生するように設定しています。Micro Hardeningは報告書作成や、攻撃手法や防御方法の解説の時間を組み込まない代わりに、毎回少しずつ攻撃の状況を観測し、対処する方法を試すことで、エンジニアとしての能力向上が実現できることを目指しています。理想的にはシューティングゲームのように、敵の攻撃のパターンを覚えることで高得点を稼ぐことができるシステムにしたいと願っています。 自分のスコアが少しずつ上がっていく達成感を味わいながら、サイバー攻撃に対応する経験を積んでもらえたらなと思っています。戦う相手は過去の自分。 ハッシュタグ #microhardening v1からv2の変更内容 競技環境を更新 新しい脆弱性やソフトウェアを導入 サービスの稼働率をSLAポイントとして集計 業務要件の制約の中でセキュリティ対策を実施することを実装 当日の流れ 21:00 説明開始 22:00 ゲーム開始 45分 x 3セット 25:00 終了予定時刻 持ち物 自分のパソコン Zoomクライアント最新バージョン SSHターミナルクライアント(必須) Windowsの方はTeratermセットが便利 VNCクライアント 自分のパソコンのhostsファイルを編集できること (管理者権限を持っていること) 健康な体 SSHでログインしてLinuxコマンドで操作できること(操作できる人と一緒に参加することも可) 多少のトラブルを笑って受け入れられる広い心 会場 オンライン その他 チーム分けは各チーム5人~6人で分けます 経験者枠はMHv2経験の有無で選択してください 同じチームになりたい人は登録名で工夫をお願いします 同じチームで参加予定の人は全員connpassから登録してください チームメンバー編成のスプレッドシートを共有するので各自で名前を書いてください あとからメッセージを送るのでSlack登録お願いします シナリオの詳細は解説せず、参加者同士の取り組みを参照する形式にて振り返ります。 メディア記事 @IT セキュリティ・アディッショナルタイム(19):転んだ経験が、いつかセキュリティを進める力に (1/4) @IT セキュリティ・アディッショナルタイム(28):失敗が許される環境でインシデント対応に付きまとう利害調整や時間の制約を経験――あらためて振り返るHardening競技会 (1/2) 買い物安全防衛戦 サイバー攻撃を防げ セキュリティ競技会 学生たちが腕試し 札幌市 北海道警で大学・高校生向けのサイバーセキュリティイベント サイバー犯罪への対処訓練 | KRY山口放送 参加者の体験談 v1 第1回、microhardening バージョン1 東京編 ~ 聖地さくらインターネット開催編 - Togetter Micro Hardening v1.0に参加してきました | *白百合めも* Webエンジニアのためのセキュリティ実践演習: Micro Hardening体験 | owlWorks やろう、ハードニング | セキュリティ | DoRuby Micro Hardening in 鹿児島 に参加しました | 降灰注意報! Micro Hardening in 鹿児島を開催しました 湯るセキュ Micro Hardening in 草津温泉に行ってきました。 - Flying Cat Penguin Micro Hardening in 草津 参加してきました?? - 努力なくして力なし 第7回tktkセキュリティ勉強会Tweetまとめ( #tktksec #microhardening) - Togetter 第7回tktkセキュリティ勉強会~Micro Hardening~で汚名返上しようとした結果 R3 Cloud Journey Micro Hardening v1.x@沖縄に参加しました! - nmtysh.log Micro Hardening v1.x@長野 writeup - blog.toxn Micro Hardening v1.x@長野でドン勝!! - nuwaa Micro Hardening v1.1に行ってみた - やっつけ不定記 Micro Hardening v1.x@岡山 でリベンジ? - banbanの備忘録 越後湯沢でMicro Hardeningを体験してきたゾ! - ファーエンドテクノロジー株式会社 コーポレートブログ OWASP Nagoya #8 ~Micro Hardening~@名古屋 040.副業元年/だらさんインタビューVol.4■Micro Hardening 「Micro Hardening長崎」を開催しました Micro Hardening で学ぶ 衛る技術(サイバーセキュリティ) mh4yに参加してきた(micro hardening for youth) 【MH4Y】マイクロハードニングForユース(個人の見解)【サーバ運用】 Micro Hardening for Youth 2019 に参加しました mh4yの参加記録 セキュリティをゲーム感覚で学べる競技 Micro Hardening for Youth 「Micro Hardening」に参加してきました Event Report Micro Hardening in Aizu 参加者の体験談 v2 Micro Hardening v2.0参加記録 - ohy-sのブログ Micro Hardening v2 オンラインに参加してみた - ぱんなこったのseclog Micro Hardening v2、ビミョーな結果と課題 - nuwaa Micro Hardening v2@オンラインに参加しました - 鹿児島県サイバーセキュリティ協議会 Micro Hardening v2 @オンラインに参加しました - SEが最近起こったことを書くブログ Micro Hardeningに参加してきました | pixivのなかの話 Micro Hardening v2 @オンラインに参加しました | SAFETY RABBIT Micro Hardening v2 2021/2/4 @金沢 サイバーセキュリティデイズ2021 | やっつけ不定記

3/19 (金)

8bb52c23f3e2d5e76f7971d4584f10f9 JAWS-UG東京
JAWS DAYS 2021 リジェクトコンから盛り上がるYO☆
はじめに(重要事項) ハッシュタグは、#jawsug です。 JAWS-UG東京 #34 JAWS-UG東京 #34 は、JAWS DAYS 2021 re:ConnectにCFPエントリーいただいた方々で惜しくも採用ならずとなったセッションについて、JAWS DAYS 2021の前日に前夜祭ライクにセッションを取り上げてみる、JAWS-UGイベント初のリジェクトコンとJAWS DAYSの過去のタイムテーブルを振り返りながらAWSのテクノロジーの変遷を振り返る勉強会です。 今回は、JAWS DAYS 2021実行委員の方々と相談の上、JAWS-UG東京支部にて、 「せっかく概要考えたからどこかで発表したい!」 「どうしてもこのトークを聞いてほしい!」 そんな思いがある方が再びチャンスを得て登壇する機会「リジェクトコン」を 企画することとなりました。 JAWS DAYS 2021前日の本イベントもぜひお楽しみください。 Venue (会場) Youtube配信(登壇者、運営はZoom)の予定です。 Agenda Timeline Title Speaker 18:30 - 18:50 開場 18:50 - 19:00 オープニング 19:00 - 19:35 俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) トレノケート株式会社 髙山裕司 19:35 - 19:40 QA 19:40 - 19:55 Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 株式会社オージス総研 秋葉洋毅 19:55 - 20:00 QA 20:00 - 20:15 GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 三菱電機インフォメーションシステムズ 杉本壮 20:15 - 20:20 QA 20:20 - 20:35 AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 株式会社サイバーセキュリティクラウド 市川悠人 20:35 - 20:40 QA 20:40 - 20:55 転生したらEKSをTerraform管理することになった件 株式会社エブリー 吉田健太 20:55 - 21:00 QA 21:00 - 21:55 JAWS-UGの10年と、AWSの技術の変遷(パネルディスカッション) JAWS-UGつよつよマン達(大石良、川路義隆、伊藤博美、加藤真透、清水崇之、亀田治伸、吉田真吾、吉江瞬) 21:55 - 22:00 クロージング ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Social (After Meetup) なしです。翌日のJAWS DAYS 2021に備えましょう! Speakers & Co-Chairs 髙山裕司 (トレノケート株式会社) タイトル:俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) 時間:35分 概要:AWS 認定インストラクターなるものを生業としております。そこで最近、身の回りの改善とか便利ツールとかを AWS サーバーレスアーキテクチャで作ってます。 コースに必要なお知らせ (Amplify, S3, AppSync, DynamoDB) 演習の完了を連絡する (API Gateway, SNS, SQS, Lambda, DynamoDB) Zoom投票一発作成 (Cognito, S3, API Gateway, Lambda, DynamoDB) 匿名質問受付放題 (S3, API Gateway, Lambda, SQS, SNS, DynamoDB) これらのツールについて簡単なアーキテクチャの説明から、使ってみての感想など現場から色々お話します。 秋葉洋毅 (株式会社オージス総研) タイトル:Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 時間:15分 概要:Container/k8s生活をパブリッククラウドのマネージドサービス(AWS ECS、EKSなど)で始める人達が多い昨今、スモールスタートな世界でセキュリティ対策を考えた場合、多機能で包括的なセキュリティ有償製品は導入コストの敷居が高い。とはいえ、パブリッククラウドのマネージドなセキュリティ対策機能だけでは不足感が否めない。その為、CNCFエコシステムなOSSツールを利用したセキュリティ対策の取り組みを共有します。 杉本壮 (三菱電機インフォメーションシステムズ) タイトル:GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 時間:15分 概要:AWSを扱い始めてたった1か月の私が、CIツールにGitLab、実行する環境にAWSを用いて、CI環境の基礎構築を行いました。本セッションでは、実際にプログラムの作成/更新をトリガーとしてCIが実行され、テストが実行される流れについて、デモや初心者だからこその苦労も交えて発表します。 市川悠人 (株式会社サイバーセキュリティクラウド) タイトル:AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 時間:15分 概要:マーケットプレイスで約2年間 Managed Rules Set を販売してきた中での課題や経験などをお話しさせていただこうと思います。2020年の9月から日本の法人もマーケットプレイスでのプロダクト販売が可能となったので、興味をお持ちのベンダー様もいらっしゃるかと思います。 (参考) https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2020/09/aws-marketplace-and-aws-data-exchange-now-support-sellers-and-data-providers-from-japan/ 吉田健太 (株式会社エブリー) タイトル:転生したらEKSをTerraform管理することになった件 時間:15分 概要:EKSリソースを作成する際AWSコンソールから手動で行うと大量の手順が必要だが、Terraformを利用することにより簡単に作成でき変更も容易である。だが、Terraformを利用しても落とし穴やハマってしまうポイントが存在するので回避方法などを解説します。更にEKS独特のルールや簡単に作成できる公式提供モジュールの紹介も行います。対象はEKS・Terrformの初心者向けとなっています 大石良 (株式会社サーバーワークス) AWS専業のクラウドインテグレーター、サーバーワークスの創業者・社長です。JAWSへは2010年から参加。AWSを世の中に広めるために、プレゼンの冒頭で「大石くらうどのすけ、このプレゼンで皆様に得るものがなければ切腹します!」と言いまくっていたので「切腹プレゼン」とか「くらうどのすけ」とかの方が有名かもしれません。 川路義隆 (有限会社 来栖川電算) 機械学習業務周辺のソリューション開発に従事。 優秀なエンジニアが集まる職場で底辺として参画できていることに幸せを感じている日々。 オンプレ上でソシャゲ開発を行ったときの難しさに光を当てたAWSの登場に感動し今に至る。 略歴 ゲームプログラマ→フリーランス→起業→現職 所属 JAWS-UG名古屋 2010年後半立ち上げ 名古屋アジャイル勉強会を始めにアジャイル・スクラムのコミュニティ周辺に出入りしたりしてます ESD21 理事 伊藤博美 (株式会社デジタルキューブ) (AWS Community Hero) JAWS-UG関西女子会 AWS Asian Women's Associationの発起人およびオーガナイザー JAWS DAYS 2018 オーガナイザー JAWS-UG大阪 JAWS FESTA 2018 OSAKA オーガナイザー AWS Samurai 2017 Special Thanks AWS re:Invent Community Leader Diversity Grant recipient in 2019 AWS Community Hero 加藤真透 (ファランクスウェア) なんでもフリーランスプログラマ。 OCRシステム開発、コンシューマー向け地デジアプリケーション企画開発、ウェブサービス・ゲーム企画開発など会社員とフリーランスをいったりきたりしながら現在。 JAWS-UG事務局 2020年度代表 AWS Community Day Kanazawa 実行委員(2019年) JAWS-UG金沢 運営 kanazawa.rb 運営 Code for Kanazawa Civic Hack Night 運営 BuriKaigi 運営 清水崇之 (アマゾンウェブサービスジャパン) AWS芸人 亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン) アマゾンウェブサービス プロダクトマーケティング プロダクトエバンジェリスト シカゴ出身。 認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→決済代行事業者を経て現職。 吉江瞬 (AWS Community Hero) 普段はセキュリティエンジニア、インフラエンジニア、コンサルタント Security-JAWS運営 X-Tech JAWS運営 JAWS-UG東京運営 JAWS DAYS 2019実行委員長 AWS Samurai 2018 AWS Samurai 2019 JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 AWS Community Builders AWS Community Hero 吉田真吾 (AWS Serverless Hero) AWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年) 2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジョイン。 AWS Samurai 2014 / 2016 年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムライを2度受賞。 AWS Serverless Hero グローバルでサーバーレスに関する活動が評価され、サーバーレスヒーローに認定。 来たれ 新しいヒーロー(ヒロイン)たち!! トークしてみたいという方は参加登録時のアンケートに「概要」を記載してください(先着順です) 運営メンバー募集中!! 私たちJAWS-UG東京支部はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問いません。 オープンマインドでいい人が参加してくれることを期待しています。 東京在住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。 興味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡ください。 参加のルールとマナー JAWS-UGの基本的な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。 ルール 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。 マナー あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 アンチハラスメントポリシーについて JAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

2/25 (木)

9fa333876033b462fa2d2df034afa3c3 AWS Startup Community
AWS Startup Tech Meetup Online AWS Startup Community 主催の技術系オンラインイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や知見の共有を目的としています。 AWS を利用するスタートアップのエンジニアであれば CTO などの役職によらず、どなたでもご参加いただけます。「Zoomで参加枠」から積極的に参加頂ければと思います!(都合が悪く視聴のみになる場合は、視聴枠をご利用ください!) ※ 登壇枠が溢れた場合は次回以降での調整となりますのでご了承ください。 コミュニティの Slack への参加はコチラからお願いします! 👇👇👇👇 Community Slack に参加しよう https://join.slack.com/t/aws-startup-community/shared_invite/zt-lusxjzgi-ipfrjT~unhSmeZ9x7rlJjA Agenda Timeline Title Speaker (敬称略) 20:00 - 20:10 Opening Talk mats 20:10 - 20:20 Host Session 株式会社アダコテック 20:20 - 20:35 アダコテックのクラウド機械学習サービスのウラガワ 柿崎 貴也 20:40 - 20:55 スタートアップが AWS を使う前に考えたいアカウントとユーザの管理 (仮) sumi 21:00 - 21:15 マルチクラウドを使い倒すスタートアップの管理とサービス開発の裏側 原田 一樹 21:20 - 21:35 医師向けウェブサービス e-casebook のアーキテクチャの変遷 金内 哲也 21:35 - 懇親会? (調整中です) ※ 時間帯は若干前後する可能性がございます。 Host of the meetup (Special thanks 🎉) ※ Startup Tech Meetup はスタートアップ企業の持ち回りでホストをしています。今回のホストはコチラの企業様👇👇 株式会社アダコテック (Adacotech) アダコテックは独自の特許技術を用いた画像解析クラウドサービスを提供しています。100枚程度の正常データで高精度の異常検知モデルを作成することができ、目下、多くの製造業の検査の自動化の現場において活用されています。 Speakers 柿崎 貴也(株式会社アダコテック) 株式会社アダコテック / Tech Lead 名古屋大学で情報工学を専攻。ヤマハにてオーディオ関連機器の開発に10年従事、組込みエンジニアとしてOSからミドルウェアまで開発。その後、株式会社アカツキにジョイン。アカツキではフルスタックエンジニアとしてスマホ向けゲームのトップタイトルを主に手掛け、成長期に技術の要として活躍。2019年11月からテックリードとしてアダコテックにジョイン。バックエンド・インフラに加え、機械学習エンジンの研究開発など幅広い領域に従事。 sumi(O-KUN Inc. ) O-KUN Inc. / Business IT 1988年生まれ/大阪府出身 web エンジニア、情シス、CSIRT を経て、2020年10月より株式会社オークンにて Business IT に所属し情シス業務を担当しているお姉さんです。 好きなAWSサービスは、 GuardDuty, AWS Organizations, AWS SSO 原田 一樹(DATAFLUCT) 株式会社DATAFLUCT / CTO SIerでのAWS インテグレーター業やMicrosoft でクラウドコンサルタント やテクニカルトレーナーを経験してきたインフラ・アプリ・データ分析をカバーするアーキテクト。現在はDATAFLUCTのCTOとして、マルチクラウドAutoMLサービスのプロダクト責任者とDX案件のテクニカルリードを兼任しながら、片手間でクラウド管理やコミュニティ運営もこなす便利屋。 金内 哲也(ハート・オーガナイゼーション) @kaniza 株式会社ハート・オーガナイゼーション / 取締役 CTO 1975年新潟県長岡市生まれ。2000年よりソフトウェア開発に従事。2008年、フェンリル(株)に入社し Web ブラウザ開発や新規事業開発、広報、ブランディングなどを幅広く担当。2016年より(株)ハート・オーガナイゼーション CTO として e-casebook の開発にあたる。Cocoa 勉強会関西や関西オープンフォーラム (KOF) 実行委員会等IT系コミュニティ活動にも参画。

1/21 (木)

691bd7799834dda3b3f688fecea12389 JAWS-UG IoT専門支部
気になった新サービス/新機能をみんなで味見してみましょう
冬のIoT専門支部はre:Invent新サービス/新機能の味見をします 年末年始の休憩を挟んで11月30日(月)から1月15日(金)まで、合計20日以上にわたって開催される re:Invent 2020。今年は初のオンライン開催となっただけでなく、休憩を挟んで延長戦が行われるという異例の展開でした。本編の3週目にはIoT関連の大きな発表が相次ぎましたが、延長戦でもいくつかIoT関連セッションが予定されており(これを書いているのは12月下旬)、まだまだ大サプライズが残っているのかもしれません。 定員増員! 応募者数が定員に迫ってきましたので、120名に増員しました! → 更に140名に増員  → 現在160名まで増員中です! 2020年1月14日追記 イベントスケジュールや講演内容もおおよそ決まってきました。暫定版ではありますが、タイムテーブルを更新しましたのでご確認ください。 2020年1月6日追記 末尾に【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】を追加しました。ただいま参加者を大々的に募集中! 皆さんもぜひご参加下さい。 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月5日追記 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月2日追記 Amazon Monitor、AWS Wavelengthなど「試したみたり、使ったりできないサービスはどうするのか」という指摘に対応するため、15分の「やってみた」枠を「使ってみた/やってみた/調べてみた枠」に変更しました。 アンケート中間集計結果は末尾にあります。ぜひ参考に! 単なる「振り返り」を越えて IoT専門支部では、延長戦の翌週、1月21日(木)にre:Invent 2020 IoT関連新技術/新サービスを振り返るイベントを開催します。とは言え、あまりに沢山の発表があったので、とても全部は紹介しきれません。ましてや募集開始の時点ではまだ延長戦を残している状態で、これから何が飛び出すか分かりません。なので、今回は あえて全体感は無視 し、特に皆さんの興味を集めた少数のサービスについてわいわい味見しましょう。 単なる「re:Cap」ではなく、ここから新しいものを作っていく意気込みで行きましょう! 概要 専用のアンケートフォーム にて興味のある新サービス/新機能を広くお伺いしていきます。また本イベントの参加者には、申込時にも同様のアンケートにお答えいただきます。それらの結果や対象者による違いを参考にしながら、皆さんの注目を集めたいくつかのサービス/機能についてちょっと深掘りすると共に「やってみた」「使ってみた」体験談を共有しましょう。 講演者を広く募集します AWSJ、支部運営からもお話しさせていただく予定ですが、一般公募のやってみた/使ってみた/調べてみた/LT枠もご用意します。制約条件はただ一つ、今回のre:Inventで発表されたIoT関連のサービス/機能に関係がある内容であること。15分の「使ってみた/やってみた/調べてみた」枠、5分の「LT」枠をご用意し、新しもの好きの皆さんの応募をお待ちしております。 応募の時点では内容は問いません。もし対象とする「サービス/機能」が決まっていたら応募時のメッセージに記載してください。応募者多数の場合は抽選、もしくは発表内容のバランスを見ながらの選抜となりますのでご了解ください。 一般参加、発表者枠とも応募状況に応じて増員していきますので、仮に満席でもご遠慮なくお申し込みください。発表者の人数によっては発表時間の短縮、または延長をお願いしますのであらかじめご了承ください。 リストの元データ re:Invent 2020で発表されたIoT関連新サービス/新機能についてはリストを作成中です。抜け漏れ、誤りなどにお気づきの方はIssueまでお知らせください。 具体的な内容についてはアンケートの進捗を見ながら随時更新していきます。Stay tuned! 開催場所 オンラインでの開催です。世界中どこからでも参加できます。 重複参加 今回から重複参加(同じ時間に行われる別イベントとの掛け持ち)を許す設定に変更しました。オンライン開催により同時に複数イベントに参加することが可能になったこと、また重複参加によるドタキャンがイベントに及ぼす悪影響がないことなどが理由です。 スケジュール スケジュールは決まり次第更新していきます。 時刻 内容 登壇者 18:50-19:00 開場 JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:00-19:05 ご案内、説明、諸注意など JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:05-19:20 発表!いま注目されているIoT新サービス/新機能 JAWS-UG IoT 専門支部運営 立石さん 19:20-19:40 Cloud9で試すAWS IoT Greengrass V2 AWSJ 市川さん 19:40-20:00 Amazon Monitron AWSJ 亀田さん 20:00-20:05 休憩 20:05-20:10 JAWS DAYS2021お知らせ JAWSDAYS2021実行委員 山口さん 20:10-20:25 AWS Wavelength 最新情報 KDDI 松本健太郎さん 20:25-20:40 FreeRTOS概要 + アップデート AWSJ 飯田さん 20:40-20:45 Wavelength 1stshipさん 20:45-20:50 AWS Edukit JAWS-UG IoT 専門支部運営 大口さん 20:50-21:00 クロージング、予備時間 ※スケジュールは当日まで内容、時間の変更が有り得ますので常に最新情報をご確認ください。 参加方法 Amazon Chime での開催を予定しております。参加リンクはこのページ上部に記載されています(参加者にしか見えません。ご了承ください)。 ご注意 リクルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂き、JAWS-UGの勉強会やイベントへのご参加を禁止する場合があります。参加者全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。 アンケート中間集計(2021年1月10日7時現在) 得票数 サービス名 30 AWS IoT Greengrass Version 2 22 AWS CloudShell(コンソールからシェル起動) 21 AWS IoT Core(Kafka、SideWalk対応) 18 Amazon Monitron(完成版のセンサ+エッジ) 17 Amazon Lookout for Vision 16 AWS Wavelength 14 FreeRTOS(セルラー対応、LTS、OTA機能拡充) 14 Amazon Lookout for Equipment 14 AWS IoT EduKit / M5Stack Core2 for AWS 13 AWS IoT Analytics(エラー対応強化、Parquet対応) 12 AWS IoT Core for LoRaWAN(LoRaWANネットワークサーバほか) 11 AWS IoT Device Management(Fleet Hub追加) 11 AWS IoT Device Defender(カスタムメトリクス対応) 10 特に無し 10 AWS Location 10 AWS IoT SiteWise Edge 10 AWS IoT Events/SiteWise(アラーム対応) 10 AWS IoT Core Device Advisor(デバイステスト支援) 9 AWS SDK for JavaScript Version 3 9 AWS IoT SiteWise 対応プロトコル拡充 9 AWS IoT Device SDK for Embedded C 9 AWS IoT Device Defender ML Detect 8 AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass 6 AWS Panorama Appliance(完成版の画像解析システム) 5 Amazon Forecast Weather Index 5 Amazon Corretto 11のARMv7サポート 5 AWS IoT SiteWise plugin for Grafana 2 その他 【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】 JAWS-UG の春の祭典、JAWS DAYS2021のお知らせです! JAWS DAYS 2021 re:Connect 2021年3月20日(Sat) オンライン開催決定、申し込み受付中! 申し込みページ: https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/115023 イベントサイト: https://jawsdays2021.jaws-ug.jp/about/ みなさまお誘い合わせの上、お申し込み・ご参加ください!

12/31 (木)

75c4f7759284935242c76e0c066095ea Micro Hardening
Go To Hardening 2020
Micro Hardening とは? 戦う相手は過去の自分 Micro Hardening は「衛る技術の価値を最大化することを目指す」プロジェクトであるHardening Projectから生まれたサブプロジェクトです。「セキュアなハードニングをカジュアルに競技形式で学ぶ勉強会」であるMINI Hardening Projectよりもさらにカジュアルに「ゲーム感覚で」サイバー攻撃に対処する能力を磨くことを目指しています。 Micro Hardeningでは、参加者は45分という限られた時間のなかで、提供されたECサイトに対する様々なサイバー攻撃に対処することが求められます。参加者は用意されたECサイトにログインし、スタートコマンドを実行することで、ゲームの開始を任意のタイミングで行うことが可能です。スタートコマンドが実行されると、ECサイトに対して買い物を行うクローラが動き出します。このクローラがECサイトで購入した金額が参加者の得点となり、ECサイトを安定稼働させることが高得点につながります。クローラが動作する裏側では自動的に多数のサイバー攻撃も行われ、ECサイトの安定稼働を妨害します。参加者は次々と発生するサイバー攻撃を防御し、停止したECサイトを復旧することで売上を稼ぎ、さらに防いだ攻撃に応じたボーナス得点(追加のクローリング)を得ることができます。Micro Hardeningの評価は単純に稼いだ得点のみを対象としています。 Micro Hardeningのゲームは45分を1セットとし、複数セット(最低3回以上)繰り返すことを想定しています。毎回、同じタイミングで同じ攻撃が発生するように設定しています。Micro Hardeningは報告書作成や、攻撃手法や防御方法の解説の時間を組み込まない代わりに、毎回少しずつ攻撃の状況を観測し、対処する方法を試すことで、エンジニアとしての能力向上が実現できることを目指しています。理想的にはシューティングゲームのように、敵の攻撃のパターンを覚えることで高得点を稼ぐことができるシステムにしたいと願っています。 自分のスコアが少しずつ上がっていく達成感を味わいながら、サイバー攻撃に対応する経験を積んでもらえたらなと思っています。戦う相手は過去の自分。 ハッシュタグ #microhardening v1からv2の変更内容 競技環境を更新 新しい脆弱性やソフトウェアを導入 サービスの稼働率をSLAポイントとして集計 業務要件の制約の中でセキュリティ対策を実施することを実装 当日の流れ 21:00 説明開始 22:00 ゲーム開始 45分 x 3セット 24:00 年越しの瞬間にみんなで乾杯しましょう! 持ち物 自分のパソコン Zoomクライアント SSHターミナルクライアント(必須) Windowsの方はTeratermセットが便利 VNCクライアント 自分のパソコンのhostsファイルを編集できること (管理者権限を持っていること) 健康な体 SSHでログインしてLinuxコマンドで操作できること(操作できる人と一緒に参加することも可) 多少のトラブルを笑って受け入れられる広い心 会場 オンライン その他 チーム分けは各チーム5人~6人で分けます 同じチームになりたい人は登録名で工夫をお願いします Slack登録お願いします シナリオの詳細は解説せず、参加者同士の取り組みを参照する形式にて振り返ります。 メディア記事 @IT セキュリティ・アディッショナルタイム(19):転んだ経験が、いつかセキュリティを進める力に (1/4) @IT セキュリティ・アディッショナルタイム(28):失敗が許される環境でインシデント対応に付きまとう利害調整や時間の制約を経験――あらためて振り返るHardening競技会 (1/2) 買い物安全防衛戦 サイバー攻撃を防げ セキュリティ競技会 学生たちが腕試し 札幌市 北海道警で大学・高校生向けのサイバーセキュリティイベント 参加者の体験談 v1 第1回、microhardening バージョン1 東京編 ~ 聖地さくらインターネット開催編 - Togetter Micro Hardening v1.0に参加してきました | *白百合めも* Webエンジニアのためのセキュリティ実践演習: Micro Hardening体験 | owlWorks やろう、ハードニング | セキュリティ | DoRuby Micro Hardening in 鹿児島 に参加しました | 降灰注意報! Micro Hardening in 鹿児島を開催しました 湯るセキュ Micro Hardening in 草津温泉に行ってきました。 - Flying Cat Penguin Micro Hardening in 草津 参加してきました?? - 努力なくして力なし 第7回tktkセキュリティ勉強会Tweetまとめ( #tktksec #microhardening) - Togetter 第7回tktkセキュリティ勉強会~Micro Hardening~で汚名返上しようとした結果 R3 Cloud Journey Micro Hardening v1.x@沖縄に参加しました! - nmtysh.log Micro Hardening v1.x@長野 writeup - blog.toxn Micro Hardening v1.x@長野でドン勝!! - nuwaa Micro Hardening v1.1に行ってみた - やっつけ不定記 Micro Hardening v1.x@岡山 でリベンジ? - banbanの備忘録 越後湯沢でMicro Hardeningを体験してきたゾ! - ファーエンドテクノロジー株式会社 コーポレートブログ OWASP Nagoya #8 ~Micro Hardening~@名古屋 040.副業元年/だらさんインタビューVol.4■Micro Hardening 「Micro Hardening長崎」を開催しました Micro Hardening で学ぶ 衛る技術(サイバーセキュリティ) mh4yに参加してきた(micro hardening for youth) 【MH4Y】マイクロハードニングForユース(個人の見解)【サーバ運用】 Micro Hardening for Youth 2019 に参加しました mh4yの参加記録 セキュリティをゲーム感覚で学べる競技 Micro Hardening for Youth 「Micro Hardening」に参加してきました Event Report Micro Hardening in Aizu 参加者の体験談 v2 Micro Hardening v2.0参加記録 - ohy-sのブログ Micro Hardening v2 オンラインに参加してみた - ぱんなこったのseclog Micro Hardening v2、ビミョーな結果と課題 - nuwaa Micro Hardening v2@オンラインに参加しました - 鹿児島県サイバーセキュリティ協議会 Micro Hardening v2 @オンラインに参加しました - SEが最近起こったことを書くブログ

10/22 (木)

オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする
イベントについて このイベントは オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする イベントです。 最近、オンラインLTで登壇する機会って増えてきました。そのときに、オンラインならではの伝え方が大切なポイントになってきますよね。たとえば、WEBカメラ・画面共有・マイク音声・デモといったポイントがあります。オンラインLTをうまく運営するポイントもありますね。オンラインLTへのアプローチがごった煮状態。 このオンラインLTハックLTでは、こんなハックを試みたけど成功した、あるいは、うまくいかなかったけど知見が貯まった話をLTして、登壇者、参加者みんなで知見を共有するものです。思いついたハック方法をLTでトライしてみるのもぜひぜひ! 開催の経緯をちょっと 最近よく、オンラインLTする方やオンラインLTの運営の方とワイワイと話しています。 ほんと日々たくさんの試行錯誤が行われていて、その中で「このたくさんの湧き上がる様々な知見は共有してみたいよね」「思いついた手法は一回LTなりして試してみたいよね」「他の人の試行錯誤を見るとメッチャ参考になるよね」といった機運が高まりまして、このイベントをやってみようと考えました! オンラインLTの手法や場づくり。まだまだ確立しきってないし、いまも進化し続けていると思うので、みんなでシェアしたいです! 更新履歴 日時 内容 2020/10/22 好評につき増員40→45 2020/10/18 好評につき増員30→40 2020/09/30 好評につき増員20→30 2020/09/29 イベント公開 日時 2020-10-22 20:00-21:20 参加対象 他の人のオンラインLTの手法を知りたい人・見てみたい人 オンラインLTにこれから登壇しているときによりよくなるヒントが欲しい人 みんなでつくる気持ちを一緒に盛り上げていける人 たのしくお互いの知識や経験をシェアしていける人 たとえばこんなLTいかがでしょう? ここで言うハックは「オンラインLTの体験をより良い方向に試行錯誤する」ものであればなんでもOKです。これからオンラインLTするんだけど思いついた手法をLTしながら試してみたい人にも最適ですよ~。 ハックとしては、たとえば、こんなことかなと思います。 オンラインLTに~~という技術を混ぜてみたらこうなった話 今度某所でやるオンラインLTの技術構成を今ここでこっそり試してみる話 オンラインLTで背景を面白く切り替えたいのでハックして試行錯誤した話 オンラインLTで参加者のリアクションが欲しいのでツールを試してハックした話 オンラインLTでクリアな音声を伝えるハック、そしてその注意点の話 運営目線もありますね。 オンラインLTで運営しているときに効く良い感じにBGMを流すチャレンジ オンラインLTで運営しているときうまーく登壇者に時間切れを伝えるTIPS もちろん、これらはあくまで一例ですので、お気軽にLT応募ください。 LTしたい方 登壇希望の方はこちらの connpass のほうでコメントください。1つのLTでおよそ5~10分が選べます。 その後、LTの内容を伺いつつ、Facebook Messenger の登壇者グループにご案内する予定です。 当日は登壇者の方々は Zoom にお集まりいただき、参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 Twitterハッシュタグ onlinelthacklt 会場 今回はオンライン会場です。 参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 タイムスケジュール 時間 内容 20:00 オンライン会場 オープン 20:10 イベント開始・オープニング 20:15 LT 1 木戸さん @9wick 10分予定 「オンライン登壇設備小ネタ集と失敗例」 LT 2 前佛さん@zembutsu 5分予定 「オンライン発表で気をつけているポイント(姿勢編)」 LT 3 豊田さん @youtoy 10分予定 「IoT・Webの技術でOBS制御・ニコニコ動画風コメント表示をやってみた後の話」 LT 4 私市さん @hedgehog_noodl 「Adobe キャラクターアニメーターでZoomに入ってみる」 LT 5 いしおかさん @jun_mh4g 5分予定「LTするのが苦手なのでむしろLT会を運営して自分のLTのハードルを下げている話(仮)」 LT 6 田中 @1ft_seabass 5~10分予定「HoloLens 2 のオンラインデモするために試行錯誤した話」   時間があれば質疑応答 21:20 イベント終了 ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 連絡・注意事項 お問合わせは、本ページ内の「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡ください。 イベント内容は都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 ムズムズするタイトルの件 LTという言葉が2つ入って少々ムズムズしますが、イベントのことをちゃんと言い当てているので、これで行ってみます!

10/17 (土)

1670153cf17f9706e5763f81cc36a4c3 日本ディープラーニング協会
日本の「AI人材」大集合!
CDLE HACKATHON 2020 とは G検定/E資格合格者(CDLEメンバー)のみが参加できるハッカソンイベントです。資格保有者の更なるスキルアップ機会、 スキル実践の場、資格保有者同士または資格保有者と企業・研究機関とのコミュニケーション機会の提供により、ディープラーニング人材のさらなる技術向上及び活躍に貢献することを目的に開催しております。個人、チーム問わず参加可能。昨今のコロナ禍の状況を鑑み、2020年度はアイデア部門・予測性能部門の2部門制にて完全オンラインイベントとして開催致しました。10/17(土)はイベントの締めくくりとしてオンライン表彰式を開催します。 スケジュール 時間 内容 発表者 13:00 ~ 13:05 開会挨拶 日本ディープラーニング協会 理事 南野 充則 13:05 ~ 13:20 企業賞表彰 華為技術日本株式会社、株式会社ベイカレント・コンサルティング 13:20 ~ 13:30 アイデア部門一次審査総評 株式会社zero to one 代表取締役CEO 竹川 隆司、DLエンジニア(CDLE HACKATHON 2019メンター)高見 浩介 13:30 ~ 13:40 アイデア部門表彰 デロイトデジタル 執行役員/株式会社メルカリ R4D 顧問 森 正弥、中部大学 工学部情報工学科 准教授 山下 隆義 13:40 ~ 13:50 予測性能部門表彰 株式会社SIGNATE 代表取締役社長CEO /CDO (Chief Data Officer)齊藤 秀 13:50 ~ 14:00 総評 日本ディープラーニング協会 理事 佐藤 聡 14:00 閉会 日本ディープラーニング協会 事務局長 岡田隆太郎 日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネル CDLE HACKATHON 2020 オンライン表彰式はYouTube Liveで配信します。 この機会に是非日本ディープラーニング協会のYouTube チャンネルにご登録ください。 https://www.youtube.com/channel/UCmzOgHRgJYxgoOkuDXWdzRg 配信URLは connpassからのメール で事前にお知らせします。YouTube Liveは追っかけ再生が出来ますので、もし開始時間に遅れた場合は遡って再生出来ます。また一時停止も出来ますので、適宜ご休憩をお取りください。一時停止後は高速再生でライブに追いつくことも出来ます。オンラインイベントですので、ご随意にお楽しみください。 ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは #CDLEHACKATHON2020  です。是非みなさんのSNSで拡散をお願いします。 注意事項 このイベントはオンラインで行います。 イベントは収録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。

9/26 (土)

6ef53d2289b1b2c661e18fe05a0287d6 コミュニティ放送部
YouTubeLIVE+Zoom懇親会
はじめに コロナ禍において、コミュニティのオンラインイベントが多く開催される中で、コミュニティの枠を超えてノウハウを共有していく放送部があってもいいよね!という発想から生まれたのがコミュニティ放送部です。 オンラインイベントのフォーマットやコンテンツ配信などのノウハウを共有し、楽しく交流しながら一緒に悩み、一緒に学びましょう! 参加方法 本編はYouTube Liveにて配信いたします。 懇親会はZoomを使います。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせ(開始の15~30分くらい前)しますので、そちらをご確認ください。 タイムテーブル 内容は変更となる場合があります。また、多少延長する場合もあります。 【メインセッション1】 学校という名のコミュニティでは、オンライン配信ってどうなってるの? 今回は、土佐塾高校放送部の顧問の先生と部長さん(現役高校生)をお呼びして、9月の連休に行われる体育祭の配信についてホヤホヤ情報をお話いただきます! 【メインセッション2】 今日のイベント配信ってどうやってやってるの?をTipsを交えながらデモ形式でお話いただきます! (今回はZoom→YouTube Liveです) (以下発表者名の敬称略) 時間 内容 発表者 〜20:00 もしかしたら楽屋トークがあるかも 部長と愉快な仲間たち 20:00〜20:10 オープニング 藤田 なつみ 20:10〜20:40 【メインセッション1】体育祭配信のお話など教育現場でのオンライン配信を語る 土佐塾高校放送部 顧問 藤澤 佑介/部長 西山 侑吾 20:40〜21:10 【メインセッション2】Zoom+YouTube Live配信のデモ&Tips 田中 正吾 21:10〜21:20 【LT1】配信事始め 〜「コミュニティ放送部 #1 」参加後にやってみた事報告〜 NewD 21:20〜21:30 【LT2】配信初心者向け!Windows標準アプリ+Zoomだけでウェビナーを製作する方法 板垣 慎介(@gakkey) 21:30〜21:40 【LT3】IoT・Webの技術をオンラインイベントで活用!〜 OBS制御・ニコニコ動画風コメント表示 〜 豊田 陽介 (@youtoy) 21:40〜21:45 クロージング 藤田 なつみ 21:45〜22:00 休憩 - 22:00〜23:00 ワイワイ交流!Zoomで懇親会  - 質問わいがやタイムについて メインセッションは、発表15分+質問わいがやタイム15分を目安に進行します。 質問わいがやタイムでは、参加者の皆さまからの質問をお待ちしております! 「#コミュニティ放送部」と「#質問」をつけてtwitterに投稿してください。 懇親会について イベント終了後にZoomで懇親会を開催いたします。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせいたしますので、(できるだけ)カメラオン&マイクオンでご参加ください。 Twitterハッシュタグ #コミュニティ放送部 後日Twitterをまとめますので、質問や実況などツイートしていただけると嬉しいです。 関連ページ YouTubeチャンネル登録&Facebookグループへの参加もお願いします! コミュニティ放送部YouTubeチャンネル 後日アーカイブ公開させていただく予定です。 Facebookグループ 参加対象者 ・コミュニティイベントにおける知見やご自身の経験などを共有していただける方 ・オンラインでのコミュニティイベントを私たちと一緒に盛り上げていきたい方 ・オンラインイベントのコンテンツ制作や配信などに興味がある方 ・オンラインイベントについてワイワイ交流しながら楽しく学びたい方

9/15 (火)

00728c609a7554570d59bc1fdf4959b2 Satellite Hack
私が宇宙と出会ってから
イベント概要 みなさま、大変ご無沙汰しております。リアルでの開催ができなくなって長くなりますが、まだまだ当面リアルでの開催は難しそうなのでオンラインで開催いたします! 今回は、井上実柚(いのうえみゆう)さんををお迎えし「高校2年まで宇宙に興味がなかった私がロケットエンジニアを目指すわけ」と題して、缶サットを始めとする様々な活動の中でなぜ井上さんが宇宙に関心を持つようになったのか、そしてこれからどんな将来を歩もうとしているのかについてお話いただきます。 合わせて、井上さんも参加されているNASA Space Apps Challenge KUSHIMOTOについて実行委員長の大橋直記さんより紹介と参加の案内をいただきます。 登壇者プロフィール 井上実柚氏 缶サット甲子園2018全国大会ベストミッション受賞。JAXA種子島エアロスペーススクールの参加など、多数の宇宙にまつわる経験を持つ。九州工業大学工学部1年在学中。 (写真左:愛知航空ミュージアムにて、写真右:JAXA種子島エアロスペーススクールにて) 大橋直記氏 NASA International Space Apps Challenge Kushimoto 実行委員長。プライベートでGISや衛星データの解析に取り組む。本業はWEBのエンジニア。本州最南端 & 日本初の民間ロケット発射場のある町串本在住。 対象 宇宙開発やオープンデータに興味がある方 宇宙について語り合いたい方 その他誰でも 参加費 無料 タイムテーブル 時間 プログラム 18:50 開場(zoom) 19:00 開始 19:05 高校2年まで宇宙に興味がなかった私がロケットエンジニアを目指すわけ 井上実柚氏 20:05 今年はオンライン開催NASA Space Apps Challenge KUSHIMOTOのご案内 大橋直記氏 20:20 各種アピール、LTなど 有志 20:30 懇親会開始 21:30 終了 ※ 進行状況によって、終了時間が前後する場合があります。 ※ 内容については、一部変更の可能性があります。 参加方法について 本イベントは、zoomでの開催となります。参加申し込みをされた方には当日までに接続先をお知らせいたします。 Facebookグループページについて Facebookグループページがありますので、是非、ご参加ください。 https://www.facebook.com/groups/SatelliteHack/

8/13 (木)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第14回 Fin人類育成計画 今回のテーマは、金融において「クラウド人材が不足している」、「何から始めればいいかわからない」、「社内の人材育成に困っている」と言った声をよく聞きます。そんな皆様のために、育成計画を始動いたします。。。 AWSに関する技術書の著者から、思いの丈をお話しいただきます! COVID-19 による Fin-JAWS 運営の対応 4月7日に内閣総理大臣より、新型コロナウイルスの感染が急速に拡大している事態を受けて、法律に基づく「緊急事態宣言」が行われました。 新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言に関する公示 AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、継続的にオンラインにて勉強会を開催致します。 Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ ※各セッションの時間は変更される可能性がございますので、予めご容赦願います。 時間 内容 登壇者 20:00~20:10 オープニング Fin-JAWS 運営メンバー 20:10~20:30 怒涛のAWS入門!クラウドプラクティショナー! 知ってました?あなた、クラウドプラクティショナーなんですよ。 トレノケート株式会社 山下 光洋さん 20:30~20:40 Q&A and break time 20:40~21:00 SA Pro Essentials プロフェッショナルを目指すあなたに・・・ 株式会社野村総合研究所 早川 愛さん 21:00~21:10 Q&A and break time 21:10~21:30 AWS認定セキュリティ - 専門知識 AWSのサービスを使って楽してセキュリティ向上!! NRIネットコム株式会社 佐々木 拓郎さん 21:30 中締め 21:30~22:00 座談会 22:00 クロージング Fin-JAWS運営メンバー リモート参加 について ビデオ会議形式 もしくは YouTube Liveなどでの配信を考えています。 参加 URL については、準備が整い次第、当該イベントページの "参加者への情報" へ追記いたします。 ※"参加者への情報" は申し込んだ方だけが確認可能です。 ご注意 写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー その他、お気付きの点がございましたら、Fin-JAWS 運営メンバーへお知らせください。 ご登壇者紹介 山下 光洋さん (トレノケート株式会社) 著者紹介 Twitter @yamamanx 2015年JAWS-UGに出会い、同時期にAWSを事業で本格的に使い始める。 2018年より、AWS認定インストラクター(AAI Champion)として、トレノケート株式会社にてAWS認定クラスルームトレーニングを実施。 年間1,000名さん以上の受講者さんにAWSがいかに素敵なのかを伝え、2018年、2019年 ATP アワードベストインストラクター2年連続受賞。 現在のAWS認定は9つ。 以前は事業会社の情報システム部門に所属し、当時の対談やAWS Summit登壇の様子がWebに公開されている。 デジタルビジネス時代、「情シス不要論」の真意とは?:「不要な情シス」と「頼られる情シス」 - @IT 、 ログミー 山下 光洋 。 主に参加している勉強会は、ヤマムギ、JAWS-UGなど。 個人ブログは主催している勉強会と同じ名前の ヤマムギ 。 著書 AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナー (SBクリエイティブ) AWSではじめるLinux入門ガイド (マイナビ出版) 他 早川 愛さん (株式会社野村総合研究所) プロフィール 金融系システムのインフラエンジニアとしてシステム基盤の設計・構築・エンハンス業務を担当。 2016年より金融を中心としたエンタープライズ企業向けにパブリッククラウド導入の技術支援に従事。 2018年、AWS Summit Tokyoで開催されるAWSに関する深い知識を問うクイズ大会「ウルトラクイズ」で優勝。 その後も、Fin-JAWS運営など、社内外のコミュニティを通してAWSに関する情報発信やエンジニア育成に貢献。 その活動が評価され、 2020年にAPN Ambassadorに認定。 著書 AWS認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説 佐々木 拓郎さん (NRIネットコム株式会社) プロフィール NRIネットコム株式会社所属 クラウドを活用してサービスやシステムを作ることのお手伝いをしている。 プライベートの時間を使って趣味として技術書の執筆を始めるも、最近は第二の仕事と化して年中仕事に追われる羽目となっている 著書 要点整理から攻略する『AWS認定 セキュリティ-専門知識』 AWS認定資格試験テキスト AWS認定 ソリューションアーキテクト-アソシエイト Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド Amazon Web Services クラウドネイティブ・アプリケーション開発技法 Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド AWSの薄い本 IAMのマニアックな話 AWSの薄い本Ⅱ アカウントセキュリティのベーシックセオリー イラスト図解式 この一冊で全部わかるWeb技術の基本 Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例 データを集める技術 クラウドエンジニア養成読本 スペシャルサンクス (配信担当) 沼口 繁さん (Amazon Web Service Japan K.K) プロフィール アマゾンウェブサービスジャパン株式会社で2017年よりコミュニティプログラムを担当。 Fin-JAWS 運営メンバー (50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、岡崎賢吉、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳

7/1 (水)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
参加用URL https://bit.ly/pwab2 ※ 事前のconnpassでの参加登録必須です ※ イベント開始時間を過ぎてからの登録では、システム反映まで1〜2分かかる場合があります。少々お待ちの上、上記URLにアクセスしてください。 ※Vol.1と同じ内容ですので、Vol.1に参加される方はご注意ください。 人気につき、Vol.3を設定しました。8月5日夜に開催しますので、こちらへの参加もご検討ください! https://pwanight.connpass.com/event/181111/ PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 16:00〜 挨拶&PWA Nightについて 16:00〜16:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 16:30〜16:40 休憩/Q&A 16:40〜17:10 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 17:10〜17:20 Q&A 17:20〜17:25 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。

4/14 (火)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第11回 最近の金融AWS事情~2020春〜 開催!! 2月26日に厚生労働省より、新型コロナウイルスの感染の影響で多数の方が集まる全国的なスポーツ、文化イベントは今後2週間は中止、延期又は規模縮小等を対応するよう要請されました。 4月1日現在も引き続き感染拡大防止への協力要請が出されています。 厚生労働省 : イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、前回に引き続きオンラインにて勉強会を開催致します。 さて、今回のテーマは「 最近の金融AWS事情~2020春 〜」と題しまして、最近のAWS利用始めた金融エンジニアから、ブロックチェーンまで最近の金融業界のAWS事情をお届けいたします。 ■開催概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 ■日時 4/14(火) 19:00-21:00 ■アジェンダ 時間 内容 19:00~19:10(10分) オープニング: Fin-JAWS運営メンバー 19:10~19:30(20分) 株式会社Finatext 田島 悟史さん 『金融スタートアップにおける、セキュアなAWSの運用』 19:30~19:35(5分) Q&A 19:35~19:55(20分) アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 飯田 哲夫さん 『最近の金融AWS事情~2020春 〜』 19:55~20:00(5分) Q&A 20:00~20:15(15分) 株式会社野村総合研究所 吉竹 直樹さん 『最近AWSを触り始めた金融エンジニアとしてどう技術獲得したか(仮)』 20:15~20:20(5分) Q&A 20:20~21:40(20分) 株式会社QUICK フィンテック事業室 関 一朗さん 『ブロックチェーン向け金融・経済情報サービス(オラクル)について』 20:40~20:45(5分) クロージング ■リモート参加(Chime)について 本イベントは Amazon Chime を使用いたします。 本イベントに参加するためのURLは、当日の朝と18:30の2回に渡って参加者のみにConnpassより連絡します。Connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、 そちらをご確認ください。 別途、Chime のクライアントパッケージのインストールを推奨いたします。 多少、音声・画質問題がでてくる可能性がございますが、大半の原因はネットワーク環境ですので、何か不具合があれば、まずは環境についてご確認ください。 なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。 ※参加人数に限りがございますので、申込者以外への参加用URLの転送はご遠慮ください。 ■ハッシュタグ #finjaws11 #finjaws #jawsug ■ご注意 ・写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 ・JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー ・連絡はFin-JAWS 運営メンバーへ ■Fin-JAWS 運営メンバー(50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、岡崎賢吉、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳