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1/21 (金)

2c236d5557e6b6c73712e925694f1f1a Qiita
オンライン開催!Advent Calendarの参加に問わずどなたでもご参加いただけます!
満員御礼のお知らせ ご好評につき御礼満員となりました。 今回Connpassよりご登録いただけなかった方は、YouTubeライブでも同時配信いたしますので、そちらよりご視聴ください。 YouTubeライブのURLは1/21(金)18:50頃に本イベントページおよびQiita公式Twitterでアナウンスいたします。 イベント内容 本イベントは、日本最大級*のエンジニアコミュニティ「Qiita」を運営するQiita株式会社が開催しているQiita Advent CalendarのOnline Meetupとなっております。 昨年に続き2回目の開催となる「Qiita Advent Calendar Online Meetup」では、Microsoft Cloud Developer Advocate 千代田まどか(ちょまど)氏による基調講演、プレゼントカレンダー企画の受賞者結果発表の他、Qiitaユーザーランキング上位の方々をお招きし、2021年の振り返りやQiitaの良い点、改善点などをユーザー目線でのパネルディスカッション形式でお届けします。 ※注釈:「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニティを市場として、IT人材白書(2020年版)と当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています。 Qiita Advent Calendar 2021とは? Qiita Advent Calendarとは、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーである「アドベントカレンダー」の慣習にもとづいて、毎年12月1日から25日までの期間限定でQiitaで開催される記事投稿イベントです。最大の特徴は 「プログラミングに関する情報に特化している」 ことであり、毎年、Qiitaとクリスマスを最高に盛り上げる一大イベントとなっております。 ▼「Qiita Advent Calendar 2021」特設ページはこちら https://qiita.com/advent-calendar/2021 イベント参加者に「Mac mini」を抽選でプレゼント! Qiita Advent Calendar Online Meetupにご参加いただき、当日のイベントアンケートにお答えいただいた方の中から、抽選で1名様に「Mac mini(Apple M1チップ搭載、8GBのユニファイドメモリ、512 SSDストレージ)」をプレゼントいたします。 ※プレゼントへの応募条件および注意事項は、参加後のアンケートをご参照ください。 応募方法 connpass(本ページ)からお申し込みいただく ご登録いただいたアドレス宛にライブ配信のURLを送付致します。(2022年1月20日(木)16:00頃より順次送付予定) こんな方におすすめ ちょまどさんの講演が聞きたい 最近のQiitaのアップデート、今後の予定を知りたい Qiitaトップコントリビューターによるユーザー目線でのQiitaについての話が聞きたい Qiita Advent Calendar 2021に参加して記事を投稿した  など、Advent Calendarに参加してない方でも楽しめるコンテンツをご用意しておりますので、どなたでもお気軽にご参加ください! 開催概要 開催日:2022年1月21日(金) 時間:19:00〜21:25(開場18:50) 主催:Qiita株式会社 場所:Zoomにてオンライン配信 参加費:無料 タイムテーブル 開始 終了 内容 18:50 19:00 開場 19:00 19:05 ご挨拶 19:05 19:20 基調講演(ちょまど流アウトプット術〜息を吐くように記事を書こう〜) 19:20 19:40 スポンサーセッション前半 19:40 20:05 Qiita運営コンテンツ(2021年の振り返り、Qiita表彰プログラム年間 TOP Contributorの発表、プレゼントカレンダー企画結果発表) 20:05 20:25 スポンサーセッション後半 20:25 21:15 Qiitaトップコントリビューターによるパネルディスカッション(Qiita Advent Calendar 2021のアップデート/最近のQiitaってどう?良い点改善点を話そう/記事投稿を通して得たもの) 21:15 21:20 代表挨拶 21:20 21:25 閉会 ※予告なく内容が変更になる場合があります。 登壇者プロフィール(敬称略) 千代田 まどか(ちょまど)(@chomado) Microsoft Cloud Developer Advocate MicrosoftにてDeveloper Relations(DevRel)担当として従事。C#が好き、技術コミュニティに恩返しがしたいという理由で2016年にMicrosoftに転職。ITエンジニア兼漫画家。副業の漫画家としては共著『マンガでわかる外国人との働き方』や、2021年2月の内閣サイバーセキュリティセンターのサイバーセキュリティ月間の『ラブライブ!サンシャイン!!』コラボパンフ公式漫画を執筆。Twiiter(@chomado)のフォロワー数は8万人を超える。 伊藤 淳一(@jnchito) 株式会社ソニックガーデン 株式会社ソニックガーデンのRailsプログラマ、およびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」のメンター。 ブログやQiitaなどで公開したプログラミング関連の記事多数。説明のわかりやすさには定評がある。 著書に「プロを目指す人のためのRuby入門」(技術評論社)、訳書(電子書籍)に「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」がある。 Twitter: https://twitter.com/jnchito Blog: https://blog.jnito.com/ 大槻 兼資 (けんちょん) (@drken) 株式会社 NTT データ数理システム 顧問 『問題解決力を鍛える アルゴリズムとデータ構造』著者。 趣味は AtCoder を始めとした競技プログラミング。 プログラミングコンテストで得た知見を Qiita に投稿する活動をきっかけに、 書籍の執筆や各種講演など、多方面への活動を行っている。 無職やめ太郎(本名)(@Yametaro) 株式会社ゆめみ フロントエンドエンジニア 関西型言語の記述を得意としている。 清野 隼史(@getty104) Qiita株式会社 Qiitaプロダクトマネージャー 内定者アルバイトを経て、2019年4月にIncrements株式会社(現・Qiita株式会社)へ新卒入社。Qiita Jobs開発チーム、Qiita開発チームでプロダクト開発や機能改善等を担当。2020年1月からQiita開発チームのプロダクトマネージャーとして、「Qiita」のプロダクトマネジメントとメンバーのマネジメントを行う。 Qiita株式会社について 所在地:〒450-6432 名古屋市中村区名駅三丁目28番12号大名古屋ビルヂング32F 代表者:代表取締役 柴田 健介 設立日:2012年2月29日 資本金:5000万円 事業内容:プログラマ向けWebサービス「Qiita」の企画・開発・運営、ドキュメントコラボレーションサービス「Qiita Team」の企画・開発・運営、エンジニアに特化した採用支援サービス「Qiita Jobs」の企画・開発・運営 URL:https://corp.qiita.com/ 「エンジニアを最高に幸せにする」 プログラマや開発チームの開発効率を向上させることで、より良いソフトウェア製品が生まれ、世界の進化を大きく加速させられると考えています。 ※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。 注意事項 個人情報の取扱については下記の「個人情報の取扱について」をご確認ください。 イベント当日録画した動画(画面に表示されたコメント内容も含む)および写真をQiitaが運営するウェブサイト、SNSアカウント等で利用する場合がございますので予めご了承ください(個人が特定されないように配慮いたします)。 参加者の皆様にはQiita株式会社よりアンケートを送付する場合がございますので、ご回答をお願いいたします。 定員については変更になる可能性がございますことを、ご了承ください。 当イベントについて 当イベントはQiita株式会社の主催によるもので、こちらのconnpassのご案内は、Qiita株式会社が提供しています。 個人情報の取扱について 当イベントへの参加申し込みをもちまして、以下個人情報に関する取扱いに同意頂いたものとみなします。また、当社のプライバシーポリシーについてはこちらを参照ください。 当イベントで取得した情報は、以下の目的で利用します。 当イベントの効果測定、改善のために行うアンケート送付のため 当イベントの開催・参加に必要な情報送付のため

12/13 (月)

~国内最先端AIトップランナーから見るDX・AIを今踏み出すべき理由 全3回~
日本国内のおよそ9割強の企業がDXに取り組んでいないか、取り組み始めた段階であり、AI-Ready化が進んでいるとは言い難い状況です。コロナ禍によって進行する様相を見せたIoT推進の動きすら、停滞を見せている現状で、自社のDX推進・AI-Ready化を再定義する必要に迫られています。 本ウェビナーでは、最先端AI研究を行っている中部大学 藤吉教授(第1回目ご登壇)と山下教授(第2回目ご登壇)から、現在の最先端技術研究とその活用を、AIスタートアップ2社(第3回目ご登壇)からはAIのビジネス活用目線とその実装例を、それぞれご講演いただきます。DX・AIは今すでに情報収集段階ではなく、活用・実装へ踏み出すべき、その理由と始める一歩を掴んでいただけるはずです。 主催:SB C&S株式会社 共催:デル・テクノロジーズ株式会社 詳しい講演内容はこちらからご覧いただけます。 https://itmedia.smartseminar.jp/public/application/add/5702 DAY 3 12月13日(月)13:00~14:45 プログラム 13:00~13:05 開会の挨拶 13:05~13:20 「導入」で終わらず継続的なAI活用に必要なもの イキリデータサイエンティスト マスク・ド・アナライズ 氏 13:20~13:35 AIワークロード基盤を支える最適解!「場所」意識してますか?~エッジからデータセンターまで最適な選択肢を選ぼう~ デル・テクノロジーズ株式会社 パートナーセールスエンジニアリング本部 パートナーSE 2部 パートナーシステムズエンジニア 中西 祐輔 氏 13:35~13:55 【AI Startup】最先端技術を用いた現場への実装事例 Trust Smith株式会社 顧客価値創造局 コンサルタント 船木 駿 氏 13:55~14:15 【AI Startup】アジラの行動認識AIと導入事例 アジラ株式会社 IVA事業部 山下 勝也 氏 14:15~14:40 パネリスト対談 モデレーター:マスク・ド・アナライズ 氏 パネリスト :Trust Smith株式会社 船木 駿 氏        アジラ株式会社 山下 勝也 氏 14:40~14:45 閉会の挨拶

11/15 (月)

~国内最先端AIトップランナーから見るDX・AIを今踏み出すべき理由 全3回~
日本国内のおよそ9割強の企業がDXに取り組んでいないか、取り組み始めた段階であり、AI-Ready化が進んでいるとは言い難い状況です。コロナ禍によって進行する様相を見せたIoT推進の動きすら、停滞を見せている現状で、自社のDX推進・AI-Ready化を再定義する必要に迫られています。 本ウェビナーでは、最先端AI研究を行っている中部大学 藤吉教授(第1回目ご登壇)と山下教授(第2回目ご登壇)から、現在の最先端技術研究とその活用を、AIスタートアップ2社(第3回目ご登壇)からはAIのビジネス活用目線とその実装例を、それぞれご講演いただきます。DX・AIは今すでに情報収集段階ではなく、活用・実装へ踏み出すべき、その理由と始める一歩を掴んでいただけるはずです。 主催:SB C&S株式会社 共催:デル・テクノロジーズ株式会社 詳しい講演内容はこちらからご覧いただけます。 https://itmedia.smartseminar.jp/public/application/add/5702 DAY 2 11月15日(月)13:00~14:40 プログラム 13:00~13:05 開会の挨拶 13:05~13:20 AI導入活用はトップダウンか?ボトムアップか?のどちらで進めるか? イキリデータサイエンティスト マスク・ド・アナライズ 氏 13:20~13:40 次世代AIワークロード基盤の新潮流 デル・テクノロジーズ株式会社 DCWソリューション本部 AI Specialist | シニアビジネス開発マネージャ 増月 孝信 氏 13:40~14:10 【特別講演】AIは何を見ている?~画像認識における判断根拠の視覚的説明~ 中部大学 工学部 情報工学科 AI数理データサイエンスセンター 教授 山下 隆義 氏 14:10~14:35 パネリスト対談 モデレーター:マスク・ド・アナライズ 氏 パネリスト :デル・テクノロジーズ株式会社 AI Specialist 増月 孝信 氏        中部大学 工学部 情報工学科 教授 山下 隆義 氏 14:35~14:40 閉会の挨拶

10/26 (火)

~国内最先端AIトップランナーから見るDX・AIを今踏み出すべき理由 全3回~
日本国内のおよそ9割強の企業がDXに取り組んでいないか、取り組み始めた段階であり、AI-Ready化が進んでいるとは言い難い状況です。コロナ禍によって進行する様相を見せたIoT推進の動きすら、停滞を見せている現状で、自社のDX推進・AI-Ready化を再定義する必要に迫られています。 本ウェビナーでは、最先端AI研究を行っている中部大学 藤吉教授(第1回目ご登壇)と山下教授(第2回目ご登壇)から、現在の最先端技術研究とその活用を、AIスタートアップ2社(第3回目ご登壇)からはAIのビジネス活用目線とその実装例を、それぞれご講演いただきます。DX・AIは今すでに情報収集段階ではなく、活用・実装へ踏み出すべき、その理由と始める一歩を掴んでいただけるはずです。 主催:SB C&S株式会社 共催:デル・テクノロジーズ株式会社 詳しい講演内容はこちらからご覧いただけます。 https://itmedia.smartseminar.jp/public/application/add/5702 DAY 1 10月26日(火)13:00~14:40 プログラム 13:00~13:05 開会の挨拶 13:05~13:20 AIリテラシー向上を進めるための人材育成 イキリデータサイエンティスト マスク・ド・アナライズ 氏 13:20~13:40 コンピュータビジョンで勢いづくEdge AI デル・テクノロジーズ株式会社 DCWソリューション本部 AI Specialist | シニアビジネス開発マネージャ 増月 孝信 氏 13:40~14:10 【特別講演】知識転移グラフによる深層学習の共同学習 中部大学 工学部 ロボット理工学科 AI数理データサイエンスセンター 教授 藤吉 弘亘 氏 14:10~14:35 パネリスト対談 モデレーター:マスク・ド・アナライズ 氏 パネリスト :デル・テクノロジーズ株式会社 AI Specialist 増月 孝信 氏 中部大学 工学部 ロボット理工学科 教授 藤吉 弘亘 氏 14:35~14:40 閉会の挨拶

12/12 (土)

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
ECCV2020読み会
目的: 2020年の8月23日~28日にかけて開催されたコンピュータビジョンのトップカンファレンスの一つである 「European Conference on Computer Vision (ECCV) 2020」の論文読み会です。 今回、新型コロナウイルス対策として、関東、関西、名古屋のコンピュータビジョン勉強会合同で、オンラインにて開催いたします。 ECCV2020で発表される論文はこちらからダウンロードできます。 https://www.ecva.net/papers.php 発表者: 今回参加申込みは 発表枠 聴講枠 の2つがあります。既にchouseisanで発表希望してくれている方も、発表者枠で参加登録して下さい。 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvまでご連絡ください。 発表順は仮です。 時間 発表者 論文タイトル 13:00 - 13:25 Opening+各勉強会の紹介 13:25 - 13:50 tomoaki_teshima Flow-edge Guided Video Completion 13:50 - 14:15 Kenji DeepSFM: Structure From Motion Via Deep Bundle Adjustment 14:15 - 14:40 s_aiueo32 Adaptive Text Recognition through Visual Matching 14:40 - 15:00 休憩 15:00 - 15:25 daigo_hirooka RAFT: Recurrent All Pairs Field Transforms for Optical Flow 15:25 - 15:50 pacifinapacific Chained-Tracker: Chaining Paired Attentive Regression Results for End-to-End Joint Multiple-Object Detection and Tracking 15:50 - 16:15 neka_nat Domain-invariant Stereo Matching Networks 16:15 - 16:35 休憩 16:35 - 17:00 tomoyukun MotionSqueeze: Neural Motion Feature Learning for Video Understanding 17:00 - 17:25 godel Learning to Exploit Multiple Vision Modalities 17:25 - 17:50 losnuevetoros End-to-End Object Detection with Transformers 17:50 - 18:00 Closing 配信: 配信はZoomを使用して行う予定です。 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信のためのURLは、前日の夕方にconnpassのメッセージ機能で登録者に事前にお送りいたします。 配信はYoutube Liveでも行います。配信URLはconnpassのメッセージ機能および「諸連絡」に記載した各twitterアカウントより行いますので、フォローお願い致します。 質疑応答 質疑応答は、Slackを使用して行います。 参加URLは前日の夕方にconnpassのメッセージ機能でZoomのURLと一緒にお送りしますので、必ずご確認をお願い致します。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicv