Taaag (@taaag51)


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3/9 (水)

6dd2db6f111504d0072485e5700c56ca Customer系エンジニア座談会
「Customer系エンジニア座談会」とは? Customer系エンジニア界隈の交流を目的としたオンラインイベントおよびコミュニティです。 こんな人におすすめ! Customer系エンジニアとして活躍している人 Customer系エンジニアとしての働き方に興味がある人 「Customer系エンジニア」とは? 顧客とプロダクトの間をつなぐような役割のエンジニアです。 主に次のような職種名で呼ばれています。 Customer Reliability Engineer Customer Engineer Customer Success Engineer Customer Support Engineer 今回のイベントについて 今回のテーマ 「toCサービスのCustomer Reliability Engineerとは?」 登壇者 株式会社ソウゾウ Engineering Manager 佐藤 直人 (@naopr) さん 株式会社ミクシィ CRE 豊川 弘樹 (@otoyo0122) さん 司会: 株式会社プレイド Customer Engineer 池上 純平 (@jumpei_ikegami) タイムテーブル 時間 内容 19:30 イベント説明 19:40 LT 20:00 次回イベントについて案内 20:05 座談会 参加の流れ イベント前 connpassで参加申込をします 会場であるDiscordサーバーに予め参加しておきましょう イベント当日 開始時間までにDiscordサーバーに入って待機します 配信はDiscordの イベント当日用 > イベント会場url に貼られるURLからZoom会議に参加して視聴します イベント中は、Discordの イベント当日用 > コメント・質問 で気軽にコメントして盛り上げましょう 注意 イベント参加には、DiscordとZoomが利用できる環境が必要です 営業活動や採用のみを目的とした方の参加はご遠慮ください 荒らし行為やハラスメント行為を続けるアカウントは、DiscordサーバーからBanすることがあります アンチハラスメントポリシー Customer系エンジニア座談会では、アンチハラスメントポリシーを定めています。 なるべく多くの人が楽しめる場を作るために、イベント参加者全員が以下のポリシーに同意していただく必要があります。 もちろん、イベント管理者は、ポリシーに則った態度や言動を徹底します。 ハラスメントには以下のようなものを含みます。また、これらに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメントをすること 公共のスペースで性的な画像を掲示すること 不快な性的アトラクション 不適切な身体的接触 脅迫、ストーキング、付きまとい。または、それらを計画すること いやがらせ目的の撮影や録音 発表や他のイベントを継続的に妨害すること イベント会場内だけではなく、SNSやブログなどを通じた交流や発信についても、ハラスメント行為がないようにご留意ください。 ハラスメント行為を見聞きした方は、お手数ですがイベント管理者の誰かにTwitter DMなどでご連絡ください。 ご協力よろしくお願いします。 FAQ イベント参加について Q. 参加費はかかりますか? なんと無料です Q. お酒を飲みながら参加してもいいですか? 大歓迎です。管理者も飲んだりします Discordについて Q. Discordでの通話やテキストによる交流が強制されることはありますか? 全くありません。何も気にせず参加してください ただ、寂しいのでコメントだけでもどうですか? Q. Discordへの入り方や使い方がわかりません ググって解決できない場合は、@jumpei_ikegami や @mur_ms_ までTwitterなどでお問い合わせください その他 Q. なんでイベント開催してるんですか? 基本的には、Customer系エンジニアが社会に足りないので増やしたいと思ってやってます Q. 登壇したいです! 管理者までTwitter等でお問い合わせください。調整します 現在のお仕事がイベント主旨に合わない場合など、ご登壇をお断りするケースもあります

1/14 (金)

B9602afbd4a6ed7b0fd93aff845ee357 Cloud Native Data Community
分散データベースを知ろう!遊ぼう!
配信について 当日の配信はZoom Webinarで行います。URL、パスワードは後日お知らせします。 当日の様子は、後日YouYubeのチャンネルで公開予定です。 開催趣旨 AWSのRDSをはじめとしたマネージドサービスを使うことはもはや当たり前ですが、Cloud Nativeなデータベースとはそれらのみを指す言葉ではありません。 当MeetupはCloud Nativeなシステムを構築するにあたって手助けとなる、様々なデータベースを紹介することを目的に発足しました。対象となるデータベースはSQLやKVS、ドキュメント型などのモデルには拘らず、RDB、NoSQL、NewSQLのような括りでも縛りません。 アプリケーション開発と運用のアジリティ、可用性、拡張性を支える様々なデータベースを皆で学んでいきましょう。 想定する参加者 データベース自体や、データベースを使ったCloud Nativeなアプリケーション開発に興味がある方 第3回はデータベース on Kubernetes! 今では各ベンダーからデータベースのデプロイ方法の一つとして提示されることも増えてきた、データベース on Kubernetes。 ステートフルの代表であるデータベースを、Kubernetes上で稼働させる取り組みをはこれまでどのように行われてきたのでしょうか。 現在、各DBMSをKubernetes上で提供する取り組みを続けている方々から、現場の声をお届けします。 LT募集 5分程度でデータベースに関するライトニングトークを募集します(1名程度)。 特定データベース技術の概要から深い所まで、またはそれを利用したアプリケーション開発の実際について語ってくれる方は是非こちらでご応募下さい。 アジェンダ(案) # 時間 セッションタイトル 発表者 1 19:00-19:00 開会のあいさつ こば @tzkb 2 19:00-19:05 イントロダクション TBD 3 19:05-19:40 Oracle MySQL Operator for Kubernetes 市川豊さん @cyberblack28 4 19:40-20:15 PostgreSQLをKubernetes上で活用するためのOperator紹介!(仮) 藤井さん @fujii_masao 5 20:15-20:25 Oracle Cloud Infrastructure /OCI っておいしいの? shino @hk_shino 5 20:25-20:50 K8ssandraの話(仮) DataStax 様 6 20:50-20:55 LT枠 募集中 配信スポンサー 日本オラクル株式会社 様

11/11 (木)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
徹底討論!フロントエンドとバックエンドの職域は分けるべきか
イベント情報 昨今Webアプリケーションは動的にHTMLを返すというよりは、バックエンドが返したJSONをフロントエンドが利用する、というような構成を取ることが増えています。 heyでは現在 STORES, STORES 決済, STORES 予約, STORES レジという4つのサービスを提供しています。この中のSTORES と STORES 予約の2つのサービスもおおよそ上記のような構成となっています。 構成は同じですが2つのサービスは異なる組織構造でサービス開発をしています。STORES はフロントエンドとバックエンドが分かれており、STORES 予約ではフロントエンドとバックエンドが分かれていません。 今回のイベントでは STORES と STORES 予約の2つのサービス・組織を取り上げパネルディスカッションの形式でフロントエンドとバックエンドの協業について掘り下げていきます。 「それぞれの開発スタイル」「分かれているメリット・デメリット」「今後の課題」等をご紹介し、登壇メンバーでそれぞれの開発・組織を深堀りします。 開発組織のコラボレーションに課題を感じている方や、今後のキャリアについてお悩みの方、またプロダクトの機能開発に携わっている方にお楽しみいただけるのではないでしょうか。 こんな方におすすめ チーム開発をしているバックエンドエンジニア / フロントエンドエンドエンジニア / プロダクトマネージャー / デザイナー チーム開発の他社事例を知りたい方 小規模から大規模までエンジニア組織のマネジメントをされている方・興味のある方 ECサービス/予約サービス の開発に関わっている方・興味のある方 STORES / STORES 予約 に興味のある方 今後のキャリアについて悩まれている方 STORES について STORESは誰でも簡単に自分だけの本格的なネットショップを開設できるサービスです。 個人や中小事業の方々に向けて、お店のデジタル化を支援する「STORES プラットフォーム」。 その中において、オーナーさまが店舗で提供されているこだわりを、 そのままオンラインで提供していただくためにSTORESを提供しています。 豊富なテンプレートや決済手段をはじめ、ネットショップを始めるための 多くの機能がそろっており、現在では毎月1万以上のショップが開設されています。 STORES 予約について STORES 予約は、ローカルビジネス向けのクラウド予約システムです。 2021年3月現在、累計約10万事業者の店舗オーナー様と個人ユーザー約350万人を、 予約を通してつなぎ、お商売の機会創出を行っています。 STORES 予約は、究極、店舗オーナー様をサービス提供に時間を費やすこと以外から 開放することを目指し、予約管理に留まらず、集客・マネタイズ・リテンション一連の ビジネス課題への解決にチャレンジしています。 開催情報 日時 : 2021年11月11日 (木) 19:30〜20:45 開催場所 : オンライン (配信URLは後日共有させていただきます) 参加費用 : 無料 タイムテーブル 開始 終了 内容 19:15 19:30 開場 19:30 19:35 オープニング 19:35 19:45 STORES & STORES 予約の紹介 19:45 20:10 パネルディスカッション(前半) 20:10 20:40 パネルディスカッション(後半) 20:40 20:45 クロージング 20:45 --:-- 退場 & アフタートーク ※当日までの間に多少の変更がある可能性があります 登壇者紹介 STORES バックエンドエンジニア:森弘 一茂 新卒でSIerに入社し大手通信システム向けミドルウェア開発に従事する。その後Ruby on Rails・Node.jsでサーバサイドを開発したり、Reactでフロントエンドを開発するなどWeb開発プロジェクトを転々とする。2018年にSTORESへ入社、現在はプロダクトチームのリーダーを担当。 フロントエンドエンドエンジニア:小林 礼幸 地元のユーザー系企業で開発業務全般に4年程携わった後、上京してストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社へフロントエンドエンジニアとして入社。現在はAngularJSで書かれたシステムを、Nuxt.jsに置き換える業務を中心に行っています。前職でもAngularを触っていたので、通算して6年ほどの付き合いになります。好き。 フロントエンドエンドエンジニア:水野 和弥 受託開発の組織でWeb制作を数年やったあと株式会社リブセンスに転職。求人サービスのフロント開発や社内システムのバックエンド開発をしていました。heyには2020年3月にジョインしフロントエンドを専門に開発をしています。 STORES 予約 エンジニア 伊藤 薫人 @ykpythemind 新卒で名古屋市の受託会社に滑り込み、プログラミング大好きな上司とrailsを書く日々が始まる。好きな人が結婚したのを期に上京を決意し、出品代行サービスで開発責任者となる。その後クービック(現・STORES 予約)に2020年1月にジョイン。現在は主にRuby, TypeScriptを書いている。 エンジニア 矢作 優和 @myahagi 大学で魚類の行動生態学を専攻。入学当時は教員を目指していたが、SI/SESの会社へ。いつかはWEB系に行こうと志していた中で、物流プラットフォームのサービスを展開する会社へ。前職ではAWSの環境構築やCI/CD環境の構築、テストコード導入などを行っていた。クービック(現・STORES 予約)に2020年5月に転職。現在は主にフロントエンド/バックエンド問わず施策開発や内部品質上げるためのリファクタリングをしている。 エンジニア 夏目 蓮 フリーランスとしてWEB制作やメディア運営など3年間行う。そこでもっとソフトウェア領域の開発をしたいと思いキャリアチェンジ。新規開発メインの受託企業で1年間勤め、よりもっとプロダクトの成長に関わりたいと思い、heyへ2021年に転職する。現在は主に STORES 予約のバックエンド開発を行っている。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 社内への共有のため、イベントの様子を録画させていたく場合があります。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK / hey BOOK for Engineers オープンオフィス:Hello hey

9/30 (木)

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Oracle Database Technology Night #48
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://www.oracle.com/goto/code-jp 参加ご希望のイベントを選択することで登録が可能になります。 *複数のイベントを選択も可能!1度の登録で選択した全てのイベントへの登録が完了します お申し込み登録完了後、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.com へお願いします。 アジェンダ 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 今回のOracle Database Technology Nightでは、簡単な実行計画しか見れない方や見るのを諦めている方などを対象に、SQLチューニングの基本となる実効計画について出力方法、見方、注意点などを簡単に解説します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:35-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 20:30 - Q&A - 20:45 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後、お申し込み登録完了、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。

4/13 (火)

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Oracle Database Technology Night
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://go.oracle.com/LP=108307 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」 もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.comへお願いします。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 アジェンダ Automatic Workload Repository(AWR)の分析 Oracle Databaseの分析に使用するAWRですが、まだ使いこなせていない方も多いと思います。 今回のTech NightではAWRの分析方法をサンプルAWRレポートを使用して解析していきます。 まだ使用したことのない方のために、最初にAWRの概要として簡単な分析方法やバージョンの違いなどについても説明します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:35-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - Automatic Workload Repository(AWR)の概要 19:20 - サンプルAWRレポート1を使用した分析 19:50 - 休憩 20:00 - サンプルAWRレポート2を使用した分析 20:30 - Q&A - 20:40 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。

2/25 (木)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Online
Oracle Database Technology Night
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://go.oracle.com/LP=106040 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」 もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.comへお願いします。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 アジェンダ Automatic Workload Repository(AWR)の分析 Oracle Databaseの分析に使用するAWRですが、まだ使いこなせていない方も多いと思います。 今回のTech NightではAWRの分析方法をサンプルAWRレポートを使用して解析していきます。 まだ使用したことのない方のために、最初にAWRの概要として簡単な分析方法やバージョンの違いなどについても説明します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:30-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - Automatic Workload Repository(AWR)の概要 19:20 - サンプルAWRレポート1を使用した分析 19:50 - 休憩 20:00 - サンプルAWRレポート2を使用した分析 20:30 - Q&A - 20:40 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。