shin (@shinmura0)


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12/19 (日)

2b69cc26dc1ca7a1e11dbf04bb73e4a6 Sports Analyst Meetup
現役スポーツアナリストとスポーツ分析に興味のある方々で情報共有をしましょう!
本イベントはzoomを利用したオンライン開催です。 目的 スポーツアナリストおよびスポーツデータ分析に興味のある方に向けたイベントです。 本イベントはスポーツのジャンルを問わずスポーツアナリスト(を目指す人)にとって有益な情報共有の場になることを目的としています。 LT発表について ご自身の画面を共有しながら発表を実施していただきます。 時間は5〜10分でお願いします。 発表順は競技・内容を勘案して運営側で決定します。 発表者の方々にはイベント開始15分前にお集まりいただき、運営と共に画面共有や音声テストなどのリハーサルに参加していただこうと考えております。詳細はconnpassのメールにてご連絡予定です。 差し支えなければ、発表終了後に1人当たり5分程度の質疑応答の時間を設けさせていただく予定です。質問はzoomのチャット機能で受け付け、運営がいくつか選定する形式を想定しています。 運営準備の都合上、事前に一定期間連絡が取れなかった場合には運営でキャンセル処理を実施させていただく可能性がございます。 LT内容の変更、運営への質問・要望などありましたら、spoana-operation@googlegroups.com宛てにご連絡ください。 参加費 無料 タイムスケジュール 13:55 入場開始 14:00 開会・諸注意 14:10 LT発表①~④ 15:20 休憩 15:30 LT発表⑤~⑧ 16:40 閉会 16:45 (任意参加)懇親会 17:45 解散 本イベントはzoomを使用したオンライン開催です。 LTされる方以外はカメラをオフ、マイクはミュートにしていただくようお願いいたします。 コメント・質問などはzoom上のチャットでお願いします。 ※各発表後、zoomのチャットを用いて5分ほど質問タイムを設けます。質問多数の場合、運営で質問を選定いたしますのでご了承ください。 ※発表順は競技・内容を勘案して運営側で決定します。 ※任意参加の懇親会は、zoomのブレイクアウトルーム機能を用いて少人数単位で実施予定です。全員自由に行き来できるような仕組みを想定しています。(参加人数に応じて検討中) 現在の「発表順」は申し込み順に記載しています。当日までに、競技・内容を勘案して運営側で決定します。 → 発表順を決定しました(12月18日)。 発表順 発表者 競技 タイトル 1 運営 ラグビー ARCS IDEATHON (Sports Analyst Meetup #11)開催報告 2 katoken0602 野球、サッカー スポーツデータの漸次的オープン化の動き(仮) 3 ken_zav ハンドボール ハンドボールの戦評を自動生成してみた 4 Takayoshi Makabe 野球 未定 5 takeshi1107 野球 ヤクルトHawk-Eyeデータを使った投手のストレートと打者のタイプ別の相性 6 pauze バスケットボール シーズン序盤の3Pスタッツから最終的な3P%をベイズで予測 7 Keisuke Fujii バスケ・サッカー 集団スポーツの動きのデータ解析 スポーツデータを分析したいけどデータがない人向けのデータ取得方法 主催者側で簡単にまとめましたので、コチラを参照ください。 参加について 注意事項 本勉強会は、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セールスやリクルーティング、飲食目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。 行動規範 本イベントの行動規範はこちらをご参照ください。 万が一、ハラスメント行為を見聞きした方は、お手数ですが運営までご一報いただけますと幸いです。 spoana-operation@googlegroups.com キャンセル 当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いします。 参加の状態のまま当日お越しいただけなかった方は、次回以降の参加の優先順位を下げさせて頂く可能性があります。 運営 主催:Sports Analyst Meetup運営委員会 管理者 ttakuya Tsuyupon スポーツアナリスト。[共著]データサイエンティスト養成読本登竜門編。[共訳]Pythonによる機械学習: 予測解析の必須テクニック、Rによるセイバーメトリクス入門 upura データアナリスト&エンジニア。競技問わずスポーツ観戦が好き。わんぱく相撲名古屋市大会2年連続ベスト8, ベースボール×データ ハッカソン「エンジニアリング部門」準優勝など。 K_shoppi シャイニングアークス東京ベイ浦安所属の現役ラグビーアナリスト。サッカー、バスケ、アメフトが好き。 flaty データアナリスト&エンジニア。小中は野球、高校はテニス、大学はトライアスロン、最近はまたテニスをやってます。観戦は競技関係なく色々。

7/20 (火)

Bb24b37cffd79b381f48dde16b58b572 よみかい_Ridge-i
機械学習をBtoBビジネス領域で実用化しているスタートアップ2社のエンジニアが語ります!
イベント概要 革新可能性の高い技術として注目される機械学習。ビジネスに応用することで大きなインパクトを生み出すことができます。 本イベントを主催するファーストアカウンティングとRidge-iは、機械学習のビジネス実装で社会変革を目指すという共通の志を持っており、技術的な挑戦やビジネスに応用する面白さを多くの方に知っていただきたいと考えています。 機械学習のビジネス応用を成功させるためには何が必要なのか?乗り越えなければいけない壁は何か? ファーストアカウンティングCOO,Ridge-i VPoEをはじめ,各社のトップエンジニアが自らの体験談や導入事例を紹介します。 機械学習の技術やビジネスに関心がある方、ぜひご参加ください! ※ 「機械学習をビジネスに応用するための要素技術と事例紹介」の第1回は4/28に開催しました。第2回は第1回の内容とは独立しておりますので、初めての方も大歓迎です。 こんな方におすすめ 機械学習の実務に携わっているので、他社の事例で学びを深めたい方 機械学習の勉強をしていて、これから実務に携わってみたい方 機械学習を使ったビジネスにチャレンジしてみたい方 機械学習を応用したプロダクトやサービスに興味がある方 などなど、機械学習やビジネス応用へ興味がある方歓迎です! 当日の流れ(予定) 本イベントはzoomにて開催いたします。 イベントURLは追ってご参加予定の方にお知らせいたします。 ◆ 第1部 テーマ別ピッチ(19:05-19:55) DXの実現に向けて、機械学習のビジネス実装を成功に導くための要素を具体的な事例を通してお伝えします。 ◆ 第2部 パネルディスカッション(19:55-20:25) 2社のCOO、VPoE、エンジニアによるパネルディスカッションです。多くの現場を経験してきたからこそ語れるリアルな内容をお届けします。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 18:50-19:00 受付 -- 19:00-19:05 オープニング -- 19:05-19:30 第1部テーマ別ピッチ①AIプロジェクトを成功させるためのカスタマーサクセスの重要性 ファーストアカウンティング岡崎優尋 19:30-19:55 第1部テーマ別ピッチ②クイックなプロトタイピングからDXを促進するプロダクトへの進化 Ridge-i関口頌一朗 19:55-20:25 第2部パネルディスカッション・デジタルトランスフォーメーションの現状と導入に向けた課題・各社のDX展開戦略について ファーストアカウンティング小島勇志(COO), 岡崎優尋Ridge-i西野剛平(VPoE), 伊澤遼平 20:25-20:30 クロージング -- 最後に参加者の皆様からのご質問にもお答えします! アンケートへのご協力のお願い 参加された方には、イベント終了後にアンケートへのご回答をお願いしております。 アンケートにご回答された方の中から抽選で4名様に、Amazonギフト券3000円分をプレゼントいたします! (アンケートのURLは後日お知らせいたします。) 主催者および登壇予定者 主催: ファーストアカウンティング株式会社 株式会社Ridge-i 登壇予定者: 【ファーストアカウンティング】小島勇志(COO)、岡崎優尋(カスタマーサクセスエンジニア) 【Ridge-i】西野剛平(VPoE)、関口頌一朗(エンジニア)、伊澤遼平(エンジニア)

12/12 (土)

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
ECCV2020読み会
目的: 2020年の8月23日~28日にかけて開催されたコンピュータビジョンのトップカンファレンスの一つである 「European Conference on Computer Vision (ECCV) 2020」の論文読み会です。 今回、新型コロナウイルス対策として、関東、関西、名古屋のコンピュータビジョン勉強会合同で、オンラインにて開催いたします。 ECCV2020で発表される論文はこちらからダウンロードできます。 https://www.ecva.net/papers.php 発表者: 今回参加申込みは 発表枠 聴講枠 の2つがあります。既にchouseisanで発表希望してくれている方も、発表者枠で参加登録して下さい。 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvまでご連絡ください。 発表順は仮です。 時間 発表者 論文タイトル 13:00 - 13:25 Opening+各勉強会の紹介 13:25 - 13:50 tomoaki_teshima Flow-edge Guided Video Completion 13:50 - 14:15 Kenji DeepSFM: Structure From Motion Via Deep Bundle Adjustment 14:15 - 14:40 s_aiueo32 Adaptive Text Recognition through Visual Matching 14:40 - 15:00 休憩 15:00 - 15:25 daigo_hirooka RAFT: Recurrent All Pairs Field Transforms for Optical Flow 15:25 - 15:50 pacifinapacific Chained-Tracker: Chaining Paired Attentive Regression Results for End-to-End Joint Multiple-Object Detection and Tracking 15:50 - 16:15 neka_nat Domain-invariant Stereo Matching Networks 16:15 - 16:35 休憩 16:35 - 17:00 tomoyukun MotionSqueeze: Neural Motion Feature Learning for Video Understanding 17:00 - 17:25 godel Learning to Exploit Multiple Vision Modalities 17:25 - 17:50 losnuevetoros End-to-End Object Detection with Transformers 17:50 - 18:00 Closing 配信: 配信はZoomを使用して行う予定です。 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信のためのURLは、前日の夕方にconnpassのメッセージ機能で登録者に事前にお送りいたします。 配信はYoutube Liveでも行います。配信URLはconnpassのメッセージ機能および「諸連絡」に記載した各twitterアカウントより行いますので、フォローお願い致します。 質疑応答 質疑応答は、Slackを使用して行います。 参加URLは前日の夕方にconnpassのメッセージ機能でZoomのURLと一緒にお送りしますので、必ずご確認をお願い致します。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicv

7/13 (土)

デモを見て、ディープラーニングを体感しよう!
概要 ディープラーニングを使ったガジェットを持ち寄って、品評会を行います。 内容は、「発表」と「デモ」の二段構成になっています。 ガジェットを見てワイワイしましょう。 日時・場所 時 間:2019年7月13日(土) 14:00-16:30 場 所:イールーム 名古屋駅前 A(愛知県名古屋市中村区名駅3-12-14 今井ビル 5F) 参加費:500円(会場費に充てます。) タイムスケジュール 時間 内容 備考 13:40~ 開場 14:00~(5分) オープニング 14:05~(20分) 発表① 「かめはめ波を支える技術」他 by shin 14:25~(20分) 発表② 「MiniPC ✕ DL ✕ Drone」 by PINTOさん 14:45~(20分) 発表③ 「ディープラーニングで作るAIガジェット」 by からあげさん 15:05~(20分) 発表④ タイトル未定 by Kazuhito00さん 15:25~(5分) 休憩 15:30~16:30 デモ & 流れ解散 ガジェットの内容について ガジェットはディープラーニングを使った「画像系」のものに限定させていただきます。 画像+文字(音楽)でも可です。 ハードウェアは、ノートPCやラズパイなど持ち運べるものに限ります。 演算はクラウドを使っても良いです。 発表について 発表者の方に、ガジェットの中身(特徴、アルゴリズム、開発で苦労した点など)を 発表していただきます。 発表:15分 質疑応答:5分 デモについて ポスターセッションのような形式で、発表者の方にデモを行っていただきます。 デモを見ながら、雑談や議論を交わしていただきます。 見学者の方へ 本イベントでは、撮影は基本的にNGとさせていただきます。 どうしても撮影したい場合は、発表者と個別に相談してください。 会場設備について(見学者用) Wifiは、発表用に使うため、ご使用できません。 コンセントは、基本的にデモ用に使うため、ご用意できません。 発表者の方へ 発表者の方には、「発表」と「デモ」を行っていただく予定ですが、片方だけでも大丈夫です。 コメント欄に以下の項目を書いていただけると幸いです。 [〇 or ×]発表 [〇 or ×]デモ 発表タイトル(後で差し替えることも可能です。) 発表資料があればリンク先を教えてください。 また、発表する順番は申し込み順とさせていただきます。 会場設備について(発表者用) Wifiが利用可能です。 発表はプロジェクターをご使用ください。HDMIもしくはVGAの端子が接続できます。 延長コードは用意しますが、多くの電源が必要な場合は、大型のものを持参してください。 モニターが必要な場合は、持参してください。