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3/29 (火)

9a157d7c65d0becceb07347a58981cc1 Fastly User Community
イベントについて お待たせしました!しばらく開催できていなかった Fastly User Meetup #4 をオンラインで開催します! 久々の開催となる今回は、改めて Fastly の最新情報を中の人から紹介いただき、更に最近 Fastly を実際に導入した方々からの現場の生の声をお届けし、ユースケースや Tips、苦労したお話などを共有していただく予定です。 開催日時 2022年 3月29日 (火) 19:00~ 配信について 当日の配信は YouTube Live で行う予定です。 視聴 URL については、参加登録者に後日共有します。 イベント終了後のアーカイブの公開はありませんので、ぜひライブでご参加ください! タイムテーブル タイトル スピーカー 時間 Meetup について 主催者 19:00-19:05 Fastly Intro Fastly, 福田さん 19:05-19:20 トラベルブックの Fastly 導入事例 トラベルブック, 岩倉さん 19:20-19:40 VCL Linter 日本経済新聞社, 杉本さん 19:45-20:05 FUJIMI での Fastly 活用事例集 トリコ株式会社, 河野さん 20:10-20:30 Code over configuration ~ Compute@Edge は VCL に置き換わるのか トラベルブック, 和田さん 20:35-20:55 Closing & その他質問 主催者 ~21:00 Slack コミュニティについて Fastly User Community の Slack へぜひご参加ください! http://bit.ly/fastly-ug-slack

3/17 (木)

80544317f76038f3a46daab08c5c8956 もくテク
イベントの概要 今回のテーマは「freee×弥生!ユーザーの喜びの声を愛でる会」 今回はもくテク初のコラボレーション企画! なんとお相手は、「会計」という同じ領域のソフトウェア開発でしのぎを削っているfreee株式会社さんです! 今回のイベントでは、freeeと弥生それぞれから会計ソフトの開発に携わるエンジニアが登壇し、お互いの会社や製品・サービスの開発についてトークします。 トークの中でユーザーの方からの「喜びの声」をご紹介し、会計をはじめとするバックオフィス業務向けのソフト開発の楽しさを全力でお伝えする予定です! 会社の壁を越えて開発の楽しさ、やりがいを分かち合うこの貴重な機会を、ぜひお見逃しなく!! こんな方におすすめ 自社製品・サービスの開発に興味がある方 会計ソフトの開発やユーザーについて知りたい方 freeeと弥生の事業に関心がある方 参加方法 本イベントはYoutube Liveで開催予定です。 参加をご希望の方は、当イベントページからお申し込みください。 当日までに視聴用のURLをconnpass経由でご連絡いたします。 公式ハッシュタグは「#もくテク」 ぜひハッシュタグ「#もくテク」でツイートしてください 質問や感想、実況等なんでもOKです! 「#もくテク」がついたツイートはイベントの中でご紹介します 登壇者プロフィール freee株式会社 freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに掲げ、「だれもが自由に経営できる統合型経営プラットフォーム」を開発しています。freee会計、freee人事労務、freee申告等の各種サービスを提供しています。 moai(山崎 遼介) freee中部オフィスの開発部長。 スモールビジネスのハブである税理士さんがもっと輝けるような機能を届けること、それを通じて中部から日本中に使われるプロダクトを届けることがミッションです。 noripee(加藤 徳泰) 大手ゲーム会社のコナミに6年->小さな広告系のWebベンチャーに1年->freeeに来て5年目。 会計freee開発チームで3年ほど前からマネージャーをやっていますが、実装もしたいので最近だと6割くらいはコード書いてます。 好きな食べ物はとんかつです。 弥生株式会社 「弥生会計」から始まった弥生は今、「事業コンシェルジュ」として、価値ある新たなサービスを提供する存在になることを、会社のビジョンとして掲げています。「かんたん、あんしん、たよれる。」をコンセプトに、クラウドアプリ・デスクトップアプリの開発を行っています。 狩野 乃理子 2018年に弥生に入社。 ユーザー系子会社のエンジニア→組み込み系エンジニア→弥生のWebエンジニアを経て、現在は会計オンラインチームのテクニカルリーダー。 特技ははんだ付け。 寺﨑 大樹 2010年に弥生に新卒で入社。 会計デスクトップチーム、会計オンラインチームでそれぞれ4年ほどエンジニアをやり、今は会計デスクトップチームのテクニカルリーダー。 趣味はバスケ観戦(NBAのみ)。 佐々木 淳志(ファシリテーター) 2021年に弥生に入社。 AI系ベンチャーのエンジニア→外資系ITコンサル→弥生の新サービス開発のチーフテクニカルリーダー。2022年からCTOも兼任。 企画から開発、採用から特許まで何にでも顔を出す技術系の何でも屋さん。 リモートワークで猫を満喫中。 スケジュール 時間 タイトル 登壇者 18:50~ 開場 - 19:00~19:05 オープニング 運営 19:05~19:10 自己紹介 freee:山崎、加藤弥生:狩野、寺﨑、佐々木 19:10~20:00 トークセッション 〃 20:00~20:05 クロージング 運営 注意事項 イベント内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください 運営や参加者の妨げになるような行為は一切禁止し、運営側の判断でご退出をお願いする場合もございます 当イベントはオンライン開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合がございます 当日のイベント風景(写真)、内容は後日レポート記事やSNSにて掲載される場合がありますので、ご了承ください 配信トラブルのアナウンスはTwitterでハッシュタグ「#もくテク」を付けてツイートします 会社情報 freee株式会社 企業サイト プロダクト情報 freee Developers Hub エンジニア採用サイト 弥生株式会社(主催) 企業サイト プロダクト情報 弥生開発者ブログ 採用サイト キーワード 会計,バックオフィス業務,自社製品,自社サービス

5762a5481eefeb944d66fbd8a221f668 DeNA Tech
Railsコミッター十傑第四席の kamipo さんと DeNA TechCon 2022で話そう
イベント概要 DeNA で フルタイム Rails コミッターをしている kamipo さん。 その kamipo さんがチャレンジしたいと思っていることが、以下になります。 世の中の、Rails で困っているユースケースをもっと知りたい 解決されるかどうかは別として気軽に共有して欲しい ちょっとしたこと、「ここの挙動バグじゃない?」とか言って欲しい Meetup 的にカジュアルに雑談して話したい これらに挑戦するため、DeNA TechCon 2022 のいち企画として Discord で Meetup 的にワイワイ話す会を開催します! プログラム 時間 内容 13:00 - 13:05 Opening 13:05 - 15:55 kamipo さんと Rails についてワイワイ話す※もちろん出入り自由です! 15:55 - 16:00 Closing 現状出ている質問例 rails にコミットしようと思ったきっかけを聞いてみたいです rails への commit について、失敗談とかもしあったら聞いてみたいです framework の開発をしていると、他の framework だとどんな実装しているんだろう的な感じで実装を見にいったりするんでしょうか? 自分が使ってるコードが、テストされてる利用方法なのかってどうやったら確認できるんでしょうか。テストを一つ一つ読むのと、ドキュメントを地道にチェックするぐらいしかないでしょうか? kamipo さんとは? Rails Contributors で世界第4位(2022年2月18日現在)の Rails コミッターです。 https://contributors.rubyonrails.org/ 以下の YouTube動画でも kamipo さんを紹介しているので、ぜひご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=PNoC5zXhRjM 場所 DeNA TechCon 2022 Discord チャンネル DeNA TechCon 2022 にもぜひ参加登録をお願いします! https://dena.connpass.com/event/237949/ ※ 3/7週には Discord チャンネルを公開予定です どんなことをワイワイ話すのか? Rails の様々な疑問について以下からアンケートをとります。 https://forms.gle/zRs1nKwHVJdYwsb99 DeNA の MC がそれらを取り上げ、 アンケート結果を元に kamipo さんに質問 「ワイワイ話したい枠」の方に質問してもらったり、対談していただく など、あまり制約を設けずイベント後の懇親会のような雰囲気で話せる会を実施します。 ■行動規範 DeNA TechCon 2022 に参加するすべての人は こちら の行動規範を守ることを求められます。 ■注意事項 ご応募時に入力いただいた個人情報は、株式会社ディー・エヌ・エー(以下、当社といいます)が取得し、お問い合わせ対応のために利用いたします。なお、ご提供いただいた個人情報及びその他情報は、プライバシーポリシー に従い取り扱われるものとします。 天災、不慮の事故等のやむを得ない事情や主催者側の都合により、当日の内容が変更または中止になる場合がございます。

11/16 (火)

9aa09c4cfbe640ff3249074ff8d6e978 Finatext Holdings Ltd.
この勉強会について プロダクトづくりにおける失敗や学びを共有してHackしてしまおうという、PM(プロダクトマネージャー)のための勉強会です!今回はBtoBプロダクトがテーマ。「現場」と「金融」の各領域でBtoBプロダクトを展開する2社のPMが、四苦八苦したプロセスと学びを共有します! <こんな人におすすめ> ・BtoBプロダクトを担当している方 ・導入者と実際の利用者が異なるプロダクトを担当している方 ・自分にとって未知の業界や分野でプロダクトを展開している方 ・人々の生活行動を変えてしまうようなプロダクトを作りたい方 参加方法 Zoomでの開催を予定しています ※前日までにURLをご案内します。 ※参加者の方は、本ページの「参加者への情報」欄でもご確認いただけます。 タイムテーブル 時間 スケジュール 18:50 Zoom オープン 19:00 オープニング・登壇者自己紹介 19:10 株式会社カミナシ 後藤健佑 「現場が命のデスクレスSaaSで、お客様との向き合い方を間違った話」 19:30 株式会社Finatext 齋藤祐輝 「パートナーと共に新しい金融体験を作る!BtoBのPMの制約を楽しく乗り越える方法」 19:50 QA&トーク 20:00 クロージング スピーカー 株式会社カミナシ プロダクトマネージャー 後藤 健佑 名古屋工業大学卒業後、WebエンジニアとしてEC系のバックヤードサービス開発の経験を積み、2019年10月より株式会社カミナシにジョイン。サービスの立ち上げから参画し、サーバサイド/フロントエンド/クロスプラットフォームの設計から実装まで携わった。エンジニア、テックリードを経て、現在はプロダクトマネージャーとして『カミナシ』の開発チームを牽引。 発表タイトル「現場が命のデスクレスSaaSで、お客様との向き合い方を間違った話」 「プロダクト開発成功の近道はユーザーの声を聞くこと」と言われるほど、お客様の声を聞き、現場を理解することはプロダクト開発において重要な要素です。カミナシは、工場や店舗などの現場にある「紙のチェックリスト」をクラウド化するデスクレスSaaSを提供しています。同じ会社の工場でも業務が現場によって異なるため、実地へ赴きお客さまの声を集め、様々な一次情報に触れながらプロダクト開発を進めています。 ただ、大量の一次情報に触れる中で、お客様との向き合い方を誤ると、間違った解釈を生み、そして誤った意思決定へと進んでしまうものです。その状態で作ったプロダクトは解決する課題に一貫性がなく、お客さまに想定以上に使われなかった事実が後に突きつけられます。実は、カミナシもその例外ではなく、バイアスに囚われ大きな失敗をしました。 本セッションでは、PMとしてお客さまとの向き合い方に失敗をした経験談と、お客さまの声を正しくプロダクトへ反映させるためのノウハウを共有します。 株式会社Finatext プロダクトマネージャー 齋藤 祐輝 東京大学経済学部卒業。在学中より株式会社Finatextのプロダクト開発に参画し、そのまま新卒入社。サーバーエンジニアを経て、コミュニティ型株取引アプリ「STREAM(ストリーム)」のプロダクトマネージャーを担当。現在はFinatextグループの証券会社である株式会社スマートプラスにて、おまかせ投資サービス「Wealth Wing」や証券ビジネスプラットフォーム「BaaS(Brokerage as a Service)」を担当し、パートナー企業とのプロダクト開発やグロースをリードしている。 発表タイトル「パートナーと共に新しい金融体験を作る!BtoBのPMの制約を楽しく乗り越える方法」 Finatextは、BtoBの金融サービスを安価に、そしてスピーディーに提供することで、金融サービスの民主化をを目指している会社です。そんなFinatextのビジネスモデルはレベニューシェアであることが多く、ビジネスを伸ばすためにもPMはFinatextに欠かせない存在です。 一方、FinatextのPMは大きく2つの点で一般的なPMとは異なっています。①金融という、多くのPMにとって比較的馴染みのない業界であること、②BtoBtoCでのサービス提供のため、ピュアに0からプロダクトを考えられる機会は少ないこと。この2点は、PMには足枷のように思えるかもしれません。しかし翻って、①多くのPMにとって馴染みがないからこそ、PMの価値を存分に発揮できる領域が広がっている、②パートナー企業が大きな顧客基盤を抱えているため、最初から広いマーケットにアクセスできる、とも捉えることができます。 今回は、BtoB(toC)の金融プロダクトというFinatextならではのPMの制約と楽しさについて、事例を通じてお話しできればと思います。 モデレーター 株式会社カミナシ 井上 玲 一貫してITベンチャー、スタートアップ領域でキャリアを経験。新卒ではERPパッケージソフトの新規営業、マーケティングを担当し、2社目のベンチャーでは事業サイドに加え人材採用も担当する。その後、採用担当としてマネーフォワード へ入社。採用(エンジニア・デザイナー採用およびチームマネジメント)、子会社組織人事、人事企画(制度設計・運用)に従事。2021年5月より株式会社カミナシへ人事としてジョイン。 注意事項 ・イベントの内容は予告なく変更になる可能性があります。 ・イベントの様子は主催者のPR目的でウェブサイトやソーシャルメディア等に掲載される可能性があります。 ・人材紹介業、営業、ネットワークビジネス勧誘目的の参加はご遠慮ください。 ・その他、主催者が不適切と判断した場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。 個人情報の取り扱いについて 主催者は、本イベントで取得した個人情報を以下の方針に沿って取り扱います。リンク先をご確認いただき、同意の上でお申し込みください。 株式会社カミナシ プライバシーポリシー 株式会社Finatextホールディングス プライバシーポリシー

11/15 (月)

6805c22597b93761c07b07deec03afa9 AppBrew
AppBrew,YOUTRUST,ミラティブの3社のメンバーによるトークセッション
「2CMeetup」とは? toCサービスのスタートアップのメンバーが集い、日々の業務を通して感じる課題やそれを解決する知見や事例をシェアするオンラインイベントです。 初開催の今回は開発編。「C向けスタートアップのエンジニアが語る!サービス開発秘話」をサブタイトルに、LIPS、ミラティブ、YOUTRUSTのtoCサービスならではの開発秘話を3社のCTO、PM、エンジニアによるトークセッション形式で話します。 視聴方法 当イベントは、Zoom にて配信予定です ご案内の際にお送りするメールに視聴URLを記載しています こんな方におすすめ C向けサービス開発が好きなエンジニア・PMの方 他社の開発体制に興味のある方 AppBrew、ミラティブ 、YOUTRUSTで働くことに興味のある方 タイムスケジュール 時間 内容 登壇者 19:20 配信開始 19:30 - 19:35 ご挨拶・はじめに 19:35 - 20:05 トークセッション「スタートアップのフェーズ別!プロダクト組織と体制について」 1. チーム体制2. 開発フロー3. 現状の課題4. 未来の計画 株式会社ミラティブ 横手 良太 CTO 株式会社YOUTRUST 佐々木 紀和 PdM 株式会社AppBrew 堀江慧 CTO 20:05 - 20:35 トークセッション「CGM・コミュニティサービスにおけるユーザーへのおすすめコンテンツ配信について」1. 各社サービスにおけるおすすめコンテンツとは2. おすすめコンテンツを届ける仕組み3. 開発サイクルについて4. 課題と将来について 株式会社YOUTRUST 水野 廉也 エンジニア株式会社ミラティブ 立野 雅紘 サーバエンジニア株式会社AppBrew 堀江慧 CTO 20:35 ~ パネルディスカッション・Q&A 登壇者5名 登壇者紹介 (企業名50音順) 株式会社AppBrew 堀江慧(pin) CTO @spinute 東京大学総合文化研究科修了後、Murakumo社に入社。分散RDBMS・分散ジョブ処理系のフルスクラッチ開発プロジェクトに従事。プライベートではOpen Date Structuresの翻訳や、Ruby処理系の改善(GSoC 2016)等に取り組んだ。 2019年6月にAppBrewに入社。検索機能やレコメンド機能等の改善を行いつつ、2C向け開発チームのリードを務める。 株式会社ミラティブ 横手 良太 CTO @n0mimono 早稲田大学大学院修了。機械学習の分野で博士号取得後、助手として研究活動、論文執筆を行う。2014年に株式会社DONUTSに入社し、スマートフォンゲーム開発に従事。2017年より技術部部長。2018年7月ミラティブ参画し、ミラティブのアバター機能「エモモ」の開発をリード。2021年4月にCTOに就任。 立野 雅紘 サーバエンジニア@hirota982 慶応大学理工学部情報工学科卒業後、技術系スタートアップ、DeNA、BCGにてエンジニアとして事業開発、プロダクト開発に従事。2019年1月、ミラティブにジョイン。現在は新規プロジェクトのサーバサイドの開発を務める。 株式会社YOUTRUST 佐々木 紀和(zoo) PdM/プロダクト採用責任者 @petenshi1986 東京大学大学院修了。2013年に株式会社ディー・エヌ・エーに入社。EC事業本部において新規事業の開発に携わる。2016年より子会社である株式会社ペロリに出向。2018年より株式会社MERYの開発部部長。2021年7月にYOUTRUSTにジョインし、プロダクト組織開発に従事。 水野 廉也 エンジニア @renyamizuno_ 名古屋という辺境の地の専門学校卒。2014年に某SIerに入社し半年で退職。その後、Misoca(現在は弥生株式会社)に転職。Misocaの開発やその他サブのプロダクトの開発・運用等々。2019年に株式会社キャスターにてbosyuの開発・運用等々。2021年9月にYOUTRUSTにジョインし、開発しつつ「やっとるか?」というのをやってる。 モデレーター 株式会社AppBrew 阿部栞 プロダクトマネージャー  @abeshi_official 2015年にピクシブへ新卒入社。Webディレクターとしてサービスグロースや新規事業立ち上げに従事。AppBrewへジョイン後、コスメクチコミサービス「LIPS」のWebグロース、コミュニティマネージャーを経て現在はアプリプロダクトマネージャーを務める。 登壇企業の会社情報 株式会社AppBrew コーポレートサイト 採用情報 株式会社ミラティブ コーポレートサイト 採用情報 株式会社YOUTRUST コーポレートサイト 採用情報 各社プライバシーポリシー AppBrewプライバシーポリシー ミラティブプライバシーポリシー YOUTRUSTプライバシーポリシー

11/2 (火)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
こちらは2021年9月に公開し大好評を頂いた【LAPRAS公開設計レビュー 「t_wadaさんにこのテストでサバンナを生き抜けるか聞いてみた」の【後編】動画となります。 【前編】はこちらからご覧頂くことが可能です。 https://youtu.be/C0UZXqIz80c 前回イベントはこちら https://lapras.connpass.com/event/222901/ イベントハッシュタグは「 #LAPRAS公開設計レビュー」です 概要 多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 前編では冒頭にLAPRAS内部のテスト事情や方針などを共有したのち、「リリース時の手動での動作確認の要否について」「flaky testの立ち向かい方 / flakyなtestがあると何が困るのか」「レイヤごとに同じようなテストが追加されがちな問題にどう対処するか」などの質問にお答えいただきました。 後編では時間の関係で取り扱えなかった質問を取り扱いつつ、フロントエンドの話題にも触れることを考えています。 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 各エンジニアからの質問タイム フリーディスカッション 01:25 参加者全員 感想・コメントタイム 01:30 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 和田 卓人(t_wada) (@t_wada ) プロフィール プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020)編者。 テストライブラリ power-assert-js 作者 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール LAPRAS株式会社執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 川俣 涼(@KawamataRyo) プロフィール LAPRAS株式会社のソフトウェアエンジニア。新卒で地元茨城県の消防本部に就職し、消防隊、救急隊として6年間勤務。その後、妻の仕事の手伝いで始めたHP制作をきっかけにエンジニアへ転職。エムスリー株式会社、株式会社Misocaを経て現職に。趣味は懸垂。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

9/6 (月)

A84ce77911d45a3828306a7b7d63859b IIJ Technical Seminar
IIJ Technical NIGHT vol.11 【オンライン開催】
11回目のIIJ Technical NIGHTもオンライン開催! IIJ Technical NIGHTは、平日の夕方にオンラインで開催しているカジュアルな勉強会です。 今回のテーマは「スクラム」。IIJ 名古屋支社 技術部4課のチームでは、2年ほど前から受託開発にアジャイル・スクラムを取り入れています。公式ガイド「スクラムガイド」に沿ってどのように実践しているのか──2年間の生々しい体験談とともに、チームで大切にしていることやこれまでアジャイル・スクラムを実践してて良かったと思うことなどをコアメンバーが座談会形式で発表します。 これからスクラムをはじめてみようと思っている方、スクラムって何?という方も大歓迎ですので、ぜひご参加ください。どなたでも無料でご参加いただけます。 開催概要 日時 2021年09月06日(月)18:30~19:30 ※進行によっては、最大で15分程度延長する可能性がございます。 会場 オンライン開催につき、当日こちらのページで中継します。 費用 無料 定員 なし アンケート回答ページ 今後のイベントをよりよくするため、本イベント終了後、アンケートにご協力ください。 アンケートフォームはこちら 参加登録締切 2021年09月06日(月)18:30 ハッシュタグ #iij_its 本イベントのハッシュタグです。 #iij_q 講演中の質問はこちらで受け付けます。 プログラム 時間 講演概要 18:30 ~ 18:35 オープニング 司会進行:IIJ 広報部 堂前 清隆 18:35 ~ 18:50 【解説】アジャイル・スクラムってどんな開発手法なの? 「“チームみ”を大切にした私たちの“受託アジャイル・スクラム”体験談」を話す前に、まずはアジャイル・スクラムについて、私たちがどのように実践しているか具体例を交えて説明します。 18:50 ~ 19:25 【座談会】私たちが実践している“チームみ”あふれる“受託アジャイル・スクラム”を語ります。 登壇者・IIJ 中日本事業部 名古屋支社 技術部 技術4課  ・佐藤 信 ・天沼 佑一 ・北河 直樹 ・伊藤 綾夏 ・樋口 創太 私たちIIJ 名古屋支社 技術部4課のチームでは、2年ほど前から受託開発にアジャイル・スクラムを取り入れています。座談会では、「スクラムガイド」との向き合い方にはじまり、私たちが大切にしている“チームみ”(なぜチームを大切にしているのか、具体的なチームの作り方とは)について、また受託アジャイル・スクラムで苦労したことなど、この2年間で実践してきたことをコアメンバーでお話します。さらに、その中で工夫してきたことやアジャイル・スクラムをやっててよかったなと思うことを参加者の皆さんと共有したいと思います。 講演内容についてご質問や感想などありましたら、Twitterで #iij_its・#iij_qをつけてつぶやいてください。座談会の中で答えていきたいと思います。#iij_its 本イベントのハッシュタグです。#iij_q 講演中の質問はこちらで受け付けます。 19:25 ~ 19:30 クロージング 司会進行:IIJ 広報部 堂前 清隆 注意事項 講演内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください オンライン開催のため音声や映像が一時的に不安定になる可能性もあります 当日利用する資料は事前に公開予定で、Twitterアカウント @IIJ_ITS にてお知らせします 配信時にトラブル等があった場合も @IIJ_ITS にてお知らせします BLOG IIJ Engineers Blog IIJ技術者の開発/技術動向ブログ「てくろぐ」 お問い合わせ先 IIJ Technical NIGHT 事務局:its@iij.ad.jp ※取材をご希望のメディアの方は、IIJ広報部(press@iij.ad.jp)までご連絡ください

9/1 (水)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
イベントハッシュタグは「 #LAPRAS公開設計レビュー」です 概要 多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 簡単ですが、LAPRASの開発プロセスやテスト事情についても共有します。 【質問例】 リリース時の手動での動作確認について レイヤごとに同じようなテストが追加されがちな問題 flaky testの立ち向かい方 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 CTO 興梠 仕様と現状設計についての説明 00:15 t_wadaさん 仕様・現状設計についての質問・コメントタイム 00:20 各エンジニアからの質問タイム フリーディスカッション 01:25 参加者全員 感想・コメントタイム 01:30 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 和田 卓人(t_wada) (@t_wada ) プロフィール プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020)編者。 テストライブラリ power-assert-js 作者 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール LAPRAS株式会社執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 山田 聡(@denzowill) プロフィール 2011年 早稲田大学卒業後、データベースエンジニアとして7年間活動。データベーススペシャリストを含む、4つの高度情報処理技術者試験資格やOracel Database Master Gold、OSS DB Gold等を保持し、様々なRDBMSに精通。LAPRASからスカウトを受けて、2017年12月にジョイン。シニアソフトウェアエンジニア。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

4/15 (木)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
及川さんに色々ご質問する社内勉強会をせっかくなので公開します
概要 この勉強会とは 及川卓也さんが出された新著、「プロダクトマネジメントのすべて」について、 弊社内のメンバーが質問をもちより、直接著者である及川さんにお聞きする勉強会です。 社内勉強会として発足しましたが、 せっかくなので、外部公開いたします。 PdMのみならず、現場で活躍するエンジニアやエンジニアマネージャー、 スクラムマスターにも役立つ内容を目指します。 お気軽にぜひご視聴ください。 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 1人めからのご質問 仮説検証時の基準KPIに最初のMVPで達成できなかった場合の判断について 00:20 2人めからのご質問 作り手とユーザを近くするためのユーザインタビューについて 00:35 3人めからのご質問 PdM複数人体制のときのCore, Why, Whatの分割について 00:50 4人めからのご質問 変則的にWhy,What,Howが動くときの仮説検証プロセスの進め方について 01:05 フリーディスカッション --- 01:20 終了 --- 登壇者 著者 名前 及川卓也 (@takoratta ) プロフィール 東京出身。早稲田大学理工学部卒。専門だった探査工学に必要だったことからコンピューターサイエンスを学ぶ。 卒業後は外資系コンピューター企業にて、研究開発業務に従事。現在で言うグループウェア製品の開発や日本語入力アーキテクチャ整備などを行う。その後、数回の転職を経験。OSの開発、ネットワークやセキュリティ技術の標準化などにも携わる。プロダクトマネジメントとエンジニアリングマネジメントという製品開発において軸となる2つの役職を経験。 2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。 参加者① 名前 島田寛基(@hshimada_) プロフィール 2015年、京都大学で計算機科学の学士号を取得。人工知能を専攻。大学時代にはグーグル(日本法人)でインターンシップのほか、Incubate Fundにてさまざまなスタートアップ企業でのテック面での支援を経験。2016年、イギリスのエディンバラ大学(The University of Edinburgh)大学院で修士号「MSc in Artificial Intelligence」を取得。2016年、日本初のAIヘッドハンティングサービスを運営する株式会社scoutyを創業。後にLAPRAS株式会社に社名変更。 しようと思っているご質問(仮) 4.7.1, 4.7.2仮説検証とMVPに関しての質問 仮説検証の基準としてKPI数値をおくことが多いと思います(例:「この機能はユーザーの転職のpainを解決して面談がとれる」という仮説検証のため、このMVPで面談獲得率が15%以上なら仮説を検証とみなす 等)。 その時、最初のMVPでそこまでたどり着かなかったときに、そもそもその領域自体に筋がない(からピボットしたほうがいい)のか、それともオペレーションやプロダクトの磨き込みが足りなかったから低かったのか(だからもうちょっと頑張るべき)は、どう判断しますか? 実際は後者の判断になりがちで、撤退基準を設定するのが非常に難しいと思えます。 仮説や検証基準の設定方法が間違っているのでしょうか? 参加者② 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール 株式会社LAPRAS執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 しようと思っているご質問(仮) 6.3.1 ペインとゲインを仮説検証するユーザインタビュー 「このようなユーザインタビューにはプロダクトチームは参加すべき」などその通りだと思うのですが、Whyを検証しているこの段階にエンジニアが絡んでいくにはどのような体制や運用を敷くと良いかをお聞きしたいです。 具体的には「エンジニアチーム/スクラムチームがHowの検討や実装にフォーカスしているときに別の機能や施策におけるWhy-Whatの検証が進められ、実装が終わった後はエンジニアチームは次のHowに再び取り組む」のような動きになりがちだと感じました。特にリリース後はシステムの運用やBugFix、問い合わせ対応などの「現在」に目線を置いたタスクが多く発生するので、この力学は大きくなるのではと思います。 分業によるコンテキストスイッチの減少などのメリットもありつつも、作り手とユーザとの距離は近い方が良いと考えており、良い塩梅はないものでしょうか。 現在は背景の共有に力を入れることや、PdMの仕事を共有して信頼関係を作る~などは取り組んでいます ※現在は 1プロダクト, 1スクラムチーム, 複数PdMという構造です。 参加者③ 名前 高濱隆輔(@r_takahama) プロフィール LAPRAS株式会社のプロダクトマネージャー。 京都大学工学部情報学科を卒業後、京都大学大学院情報学研究科にて修士号を取得。新卒で株式会社リクルートライフスタイルにデータサイエンティストとして入社。2017年にLAPRAS株式会社(旧名・株式会社scouty)に入社。大学・大学院・LAPRASでの研究は、それぞれ機械学習や人工知能の最も権威ある国際会議である IJCAI, AAAI, ICML に採択される。現在はLAPRAS株式会社でプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に携わるほか、他数社で人事制度に関するコンサルティングやプロダクト開発の顧問業を行っている。 しようと思っているご質問(仮) 5.1 Product の Core について PdM複数人体制のとき、 Core, Why, What はどのように分割すべきですか?それとも分割すべきではないですか? 1プロダクトでPdM2人とかだと分け方が難しいなと思ってます。 参加者④ 名前 鈴木亮太(@nunuki_) プロフィール NECで機械学習・信号処理の研究を行った後、2018年に機械学習エンジニアとしてLAPRASにジョイン。主著論文がAI分野のトップ会議ICML 2019にて採択される。その後、R&Dの経験を活かしてより多くの価値をユーザーに届けるべく、プロダクトマネージャーに転向。プロダクト戦略、特許戦略、企画推進、データ分析などを中心に、プロダクト全般の統括を行っている。理学修士(物性物理学)。 しようと思っているご質問(仮) 7.4.2 プロダクトの仮説検証プロセスについて Why, What, How は1セットでこの順番で決めていくのが理想だと思いますが、実際には状況に柔軟に対応するために次のようなことが必要になることがあると思います。 ・1つのWhy に対して複数のWhat の検証を同時または立て続けに進める ・ソリューション仮説(What)の検証結果を受けて Why に変更を加える こういった変則的な動きをしたときに、プロセスの可視化や管理、ドキュメンテーションやコミュニケーションが非常に難しくなりますが、これをうまくやる方法はありますか? それとも、そもそもプロセスを標準化してなるべくこのようなことが起こらないようにすべきですか? 主催 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

12/17 (木)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第7回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワークにオススメのツール・サービス紹介」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・リモートワークの普及によるツール・サービスの変化 ・コロナ前後のツール・サービスの比較 ・ツール・サービスのおすすめポイント …など、ランチタイムのお時間に岩上、林の2名がざっくばらんにお話しします。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 PM Channel #3 - リモートワーク時代のスケジュール管理のポイント PM Channel #4 - Afterコロナのプロジェクトマネジメント PM Channel #5 -リモートワーク時代の検証フローの変化 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:35 Q&A(15分) 13:45 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

11/27 (金)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2020/11/26 追記>満席になってしまったため、一般枠を50→60名に増枠しました!みなさまご応募ありがとうございます!! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第6回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「プロジェクトマネジメントにおける振り返りの重要性」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・BeforeコロナとAfterコロナで変化した振り返りメソッドについて ・定点観測の仕方 ・プロジェクト振り返り時の注意点 …など、ランチタイムのお時間に岩上、林の2名がざっくばらんにお話しします。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 PM Channel #3 - リモートワーク時代のスケジュール管理のポイント PM Channel #4 - Afterコロナのプロジェクトマネジメント <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:35 Q&A(15分) 13:45 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

10/30 (金)

848828ef411b72a8afe080edfe718227 Forkwell
開催概要 本イベントは、 最新のITエンジニア向け情報を 第一線で活躍する方の目線で お昼の短い時間でインプット がコンセプトの「日替わりニュースピックラジオ(ライブ配信)」です。 YouTubeのLive配信のほか、アーカイブ動画、Podcast(SpotifyやApple podcasts)などで視聴が可能です。 connpassでは、便宜上イベント開催日を10/30で設定しておりますが、このイベントへのエントリーだけで、10/12~10/30までのすべての配信のリマインドを受け取ることができます。 過去の配信例(9/28~10/2放送分) 平日お昼の20分程度で、その日までに出たITエンジニア向けのニュース・技術ブログ等から、気になる話題を2,3個取り上げて紹介します。 ランチを食べながら、コーヒーを飲みながら、コードを書きながら、リラックスしながら視聴してください。 放送された動画は、後日、1週分をまとめてYouTubeアーカイブで公開予定です。 期間は、10月12日(月)〜16日(金)までの一週間、および、10月26日(月)〜10月30日(金)までの一週間、毎日12時10分から20分放送予定です。 登壇者には、所属企業内チャットで気になったニュースをシェアし合う感覚で参加していただきながら、視聴者の方にとって、社外のエンジニアや技術者コミュニティに係る方々がどんなニュースをどんな観点で気になったのかを気楽に知れる場を目指します。 主催は、毎回1000名以上のエンジニアが集まるオンライン勉強会を開催してきた Forkwell。 これまでの勉強会では、1つのカテゴリに対して深く網羅的なコンテンツを学べる場として運営してきましたが、今回は、広く多様な視点を獲得できる場として企画しました。 開催日程とゲスト 本ラジオは、曜日毎にゲストが異なります。 インフラ、フロントエンド、スタートアップ、マネジメントにDX、そして開発者向けメディアの編集長と、ITエンジニアが情報を多角的に知れるゲストをお招きしました。 月曜日枠(10/12, 10/26 12:10〜) さくらインターネット研究所 上級研究員 松本亮介さま+山下 和彦さま(@pyama86)GMOペパボ株式会社 技術部技術基盤チーム 京都大学博士(情報学)、さくらインターネット研究所上級研究員、ペパボ研究所客員研究員、Forkwell技術顧問、セキュリティ・キャンプ講師、情報処理学会各種委員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長。2018年11月より現職のさくらインターネット研究所で上級研究員を務める。第9回日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞など、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにおいて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出される。 火曜日枠(10/13, 10/27 12:10〜) 日本Node.jsユーザグループ代表 古川陽介さま + お友達エンジニア(調整中) 株式会社リクルート APソリューショングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジニア。複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う。「Node.js」の日本ユーザーグループコミュニティを主宰。複数のテック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。 水曜日枠(10/14, 10/28 12:10〜) おやすみしますm(_ _)m 木曜日枠(10/15, 10/29 12:10〜) 日本CTO協会理事/レクター取締役 広木大地さま 2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 金曜日枠(10/16, 10/30 12:10〜) 株式会社翔泳社 CodeZine編集部 編集長 近藤 佑子さま 2014年よりソフトウェア開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集・企画・運営に携わる。2018年、副編集長に就任。2017年より、ソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit」のオーガナイザーに就任、2018年には若手デベロッパー向けカンファレンス「Developers Boost」の立ち上げを行う。2020年6月、編集長就任。プライベートでも開発者コミュニティへの参加・登壇・運営や技術同人誌の執筆を行うなど、いち実践者としても開発者コミュニティへの貢献に奔走する。キャッチコピーは「踊る編集者」。 タイムスケジュール(目安) 時間 内容 12:05〜 配信開始 12:10〜 挨拶&ゲスト紹介 12:12〜 ゲストによるニュース紹介 12:20〜 配信終了予定 参加方法 YouTube Liveのため、connpass登録なしでも誰でも視聴できます。 connpass に登録すると、放送開始時、アーカイブ動画のアップロード時に、通知を受け取ることができるだけでなく、運営のモチベーションアップ、次回開催に繋がります。ぜひご登録ください。 connpass では、最終日の10/2の日で公開していますが、ここへのエントリーだけで、他の回の通知を受け取ることができます。 配信方法 YouTube Live を使用してライブ配信いたします。 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】  https://www.youtube.com/c/Forkwell-エンジニア向け勉強会チャンネル ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。 留意事項 Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。 イベントの風景を、メディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。 アンケート回答の内容は、今後のイベント企画に利用します。 主催・協力 主催/コミュニティ支援協賛 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。 ソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施しております。

9/16 (水)

Fdc868d1b87695d3ad7fc42954ce2826 ラクス
【途中入室/退場OK!】持続可能なSaaSを展開するラクスの開発戦略を紹介します!
イベント概要 ラクスは「IT技術で中小企業を強くします!」をミッションに掲げ、 メール共有・管理システムのメールディーラーから始まり、経費精算システムの楽楽精算に至るまで、 延べ50,000社を超えるお客様に自社開発したクラウドサービスを提供してきました。 このイベントでは、現場最前線のエンジニア達から 普段の活動や開発・運用で得た知見などの技術情報を発信し、お届けします。 このイベントが新しい気づきや成長につながる機会を提供する場になるとともに ラクス社員と参加者の皆さま、また参加者の皆さま同士で新たなつながりが生まれるきっかけになれば幸いです! ※宜しければ、ラクス開発者ブログ/Twtterもご覧ください! ・開発者ブログ https://tech-blog.rakus.co.jp/ ・Twitter https://twitter.com/DevRakus   テーマ 今回のMeetupのテーマは『持続可能な大規模SaaSの開発戦略』です! ラクスでは長いもので約20年、そして今後も新たなサービスがリリース予定と、「中小企業を強くする」ための大規模なSaaSプロダクトを幅広く展開しています。 今回は多様なSaaSを長く開発し続けるラクスに根付く費用対効果を考え、やるべき最適な対策をとるための開発戦略を紹介します。 長く持続可能なSaaSの成長を支えるエンジニア達の発表にご期待ください! 発表内容 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 登壇:やなせたかし[担当サービス:メールディーラー] 2015年に社会人となり、プログラミングの沼にはまる。その中でさまざまなプロジェクトを経験し、プログラミング言語や設計に興味を持つ。 2019年から現職。メールディーラーの新規機能開発を主に担当。 レガシーシステムとはなぜか縁が深く、新人のころから可愛がられている。現在はレガシーシステムとの上手い付き合い方を模索中。 <内容> 長期間運用されているシステムでは、往々にして技術的負債の蓄積が問題視されています。 蓄積された技術的負債は少しずつ返済するにしても大きなコストがかかり、辛いプロジェクトになることも・・・ このような状況下では、技術的負債をいきなり返済しないという選択をするのも1つの手です。 蓄積された技術的負債は、互いに影響しあい返済が困難となっていることが多いためです。 このような状況では、普段の開発から技術的負債の返済を見据えた戦略をとり、下地を整えることが重要です。 このセッションでは、多くの技術的負債を抱えたプロジェクトで負債とどのように付き合っていくかを考察します。 そして、実際のシステムを事例に、技術的負債と向き合い、コントロールしていく戦略をお話します。 DB容量肥大化への取り組み 登壇:山内覚 [担当サービス:楽楽販売] 前職ではメールとウェブからの情報漏洩対策用パッケージを開発。 2019年07月にラクスの楽楽販売開発チームに入社。 チームでは運用作業を以下を中心に担当中。 バージョンアップ後のリリース作業 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応(運用担当のメインはインフラチームだがアプリに関わる開発側の作業を担当) <内容> 長く続くSaaSでは、保持するデータ量の肥大化問題に遭遇する事が多くなります。 データ量の肥大化はメンテナンス時間の長期化やパフォーマンス劣化など多くの問題を発生させ、お客様に今後も長く利用いただく上で大きな課題に発展します。 本発表では成長していくサービスに合わせ肥大化したデータベースに対して行ったアーキテクチャ見直しプロジェクトで検討した事、実施した事、得られた事をご紹介します。 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 登壇:西尾敬太 [担当サービス:配配メール] 前職では客先常駐でのシステム開発~保守運用を経験。 2016年3月からラクスにJOIN。配配メールの開発チームで以下を担当。 開発業務 新機能開発/機能改修 オフショア開発物の受入 運用サポート業務 リリース作業/トラブル対応等の運用業務全般 顧客問合せ対応 <内容> 長年に渡りサービスを運用していると、様々な課題やトラブルが発生します。 トラブルを起こさないに越したことはありませんが、全てを制御できないのがSaaSサービスの運用です。 これまでに経験したトラブル事例をもとに、実施してきた試行錯誤をご紹介いたします。 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 登壇:山村祐太 [担当サービス:ChatDealer] 2014年に株式会社ラクスパートナーズに入社。 常駐先の運用業務で、主にサーバ構築やネットワーク周りの構成変更作業などを担当。 2018年4月から株式会社ラクスのMaildealer/ChatDealerのNW構築・運用チームへ異動。 主にChatDealer運用で以下を担当。 担当商材のChatdealerバージョンアップ及び、負荷試験の実施。 ChatDealerのサーバ構築。 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応。 <内容> 私自身の経験を元にインフラエンジニアとしての技術的負債を考え、 Infrastructure as Code(IaC)によるインフラ環境の自動化に辿り着き、解決に至るまでの工程をご紹介致します。 開催概要 日時: 2020/9/16(水) 19:00-20:30 会場: オンライン(Zoom) ※Connpassのメッセージ機能、およびイベントページ中の「参加者への情報」欄にて開催前にURLを通知いたします。 参加費: 無料 ハッシュタグ: #RAKUSMeetup 主催: ラクス 当日のタイムテーブル 内容 登壇者/備考 18:50 (入室開始)途中参加OK! 19:00 オープニング 主催者 19:10 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 やなせたかし 19:35 DB容量肥大化への取り組み 山内覚 19:55 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 西尾敬太 20:15 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 山村祐太 20:20 クロージング 主催者 ※発表内容、タイムテーブルなどは変更となる場合がございますのでご了承ください 注意とお願い 個人情報の取り扱いについて 個人情報は関係法令に従って管理いたします。 なお、当日アンケートなどでご回答頂いた情報につきましては、ラクスの個人情報保護方針に基づき適切に管理いたします。 注意事項 内容は予告なく変更される場合がございます。 本イベントはオンライン開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合がございます。 配信トラブル時のアナウンスはこのアカウントから行います https://twitter.com/DevRakus 当日のイベント風景(写真)や内容は後日レポート記事やSNSにて掲載される場合がありますのでご了承ください。

8/28 (金)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2020.08.21>満員のため、20名増枠致します!みなさまお申し込みいただきありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第3回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代のスケジュール管理のポイント」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・プロジェクトマネージャー, プロダクトマネージャーが抑えておきたいスケジュール管理のポイント ・マイルストーン、タスクをどのように分割、優先順位付けをするか ・プロジェクト中に、トラブルや遅延が発生した時の体験談や失敗談 …など、プロダクト開発、サービス開発の視点でスケジュール管理、進捗管理を紐解きます。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。