rjegg (@rjtamago)


参加する勉強会

10/8 (金)

81e3f4741814eaf9f2991136302eec0c AWS Startup Community
Tech Meetup #8 - Amplify Japan User Group コラボ回!!
Amplify Japan UG x AWS Startup Community !! Amplify Japan User Group と AWS Startup Community 初の共催オンラインイベントです!! スタートアップならではの 0→1 なエピソード と AWS Amplify を絡めて話せるスピーカーを募集してます!! 応募の際はセッション概要に思いの丈を書いて頂ければ幸いです! ※ セッション時間は 15m + 質疑応答 5m の最大 20m を想定しています ※ 登壇枠へ多数のご応募があった場合は、運営にてご登壇いただく方を決定させていただきますのでご了承ください。(Day2 もあるかも?) Amplify Japan User Group Amplify Japan User Group は、Amplifyに関する情報交換と、日本でのAmplifyコミュニティの醸成を目的として活動をしているユーザーグループです。7/30に開催された 第1回 では、AmplifyユーザーによるオンラインLT会を実施。 YouTubeチャンネルはこちら https://www.youtube.com/channel/UC0zBBPXAcQENE09H_7eM40w AWS Startup Community および AWS Startup Tech Meetup AWS Startup Community は AWS を利用している スタートアップのためのコミュニティ で、スタートアップ同士の交流や経験の共有を目的としています! 日本のスタートアップから素晴らしいプロダクトや技術が世の中に出て行くことを応援しており、技術系・非技術系問わずあらゆるテーマを取り扱います。 AWS Startup Tech Meetup は AWS Startup Community 主催の技術系オンラインイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や知見の共有を目的としています。AWS を利用するスタートアップのエンジニア及びスタートアップに興味のあるエンジニアであれば役職によらず、どなたでもご参加いただけます。 Agenda Timeline Title Speaker (敬称略) 19:20 - 19:30 Opening 運営 19:30 - 19:40 Amplify Japan User Group について TBD 19:40 - 19:55 AWS Amplify の概要について簡単におさらいする じゃが 20:00 - 20:15 コミュニティイベントでのサーバーレスアーキテクチャ実践 "0→1" 松井 英俊 20:20 - 20:35 生命情報解析 × GUI × Amplify 堀口 晃一郎 20:40 - 20:55 Session1 TBD 21:00 - 21:15 Session2 TBD ※ 時間帯は若干前後する可能性がございます。 Sessions & Speakers AWS Amplify の概要について簡単におさらいする AWS Startup Community と Amplify Japan User Group のコラボイベントということで、Amplifyって初めて聞く!というStartup Communityの方も多いと思います。各社の発表を楽しめるように、Amplifyの概要について簡単におさらいします。 じゃが(AWS)@jagaimogmog AWS / スタートアップ ソリューションアーキテクト 普段はスタートアップ ソリューションアーキテクトとして、スタートアップのお客様の技術支援を担当。AWS Amplify と Chime SDK がお気に入り。 コミュニティイベントでのサーバーレスアーキテクチャ実践 "0→1" AWS Serverless Hero 特別講演 JAWS-UG 最大級のコミュニティイベント: JAWS DAYS 2021 re:Connect で配信サイトの構築に携わる事で松井が感じた配信イベントとサーバーレスの相性の良さと、これからの MVP 開発にも活かせるポイントを解説 松井 英俊(株式会社スタートアップテクノロジー)@hide04241990 株式会社スタートアップテクノロジー / テックリード 株式会社スタートアップテクノロジー のテックリード。 AWS を活用した開発業務やコミュニティ活動、シビックテックに取り組む。 AWS 公式 Web マガジン「builders.flash」への記事の寄稿も行う。 2021年6月より AWS Serverless Hero。 生命情報解析 × GUI × Amplify 「全世界中の解析手法を網羅し、全世界の研究者に開放する」そんな壮大なビジョンに 立ちはだかったのは生命科学データ特有のビッグデータ、セキュリティ、そしてコストの 壁だった・・・。本セッションでは、そんなできたてほやほやのベンチャーと Amplify の出会いから、製品のリリースに至るまでの経緯をお話します。 堀口 晃一郎(株式会社アンプラット) 株式会社アンプラット / CTO 1990年生まれ。名古屋大学大学院にて素粒子宇宙物理学を修め博士号を取得、筆頭 著者として宇宙磁場の起源に関する論文などを執筆した。その後、将来性を感じていた バイオインフォマティクスを業とする企業に入社し、主に開発部門を担当しながら、会社 全体の技術力の向上に大きく貢献した。更に新しいことにチャレンジするため、同社の CTOであった三澤とともに2021年に独立し今に至る。 セッションタイトル セッション概要 TBD(TBD) TBD / CTO TBD セッションタイトル セッション概要 TBD(TBD) TBD / CTO TBD 開催報告寄稿枠 について 開催報告記事を AWS Startup ブログ で公開しておりますが、こちらを寄稿していただける方を募集しております。 内容は個人ブログや自社ブログの転載も可能ですので、AWS のブログを活用して少しでも露出を増やしたい方の応募お待ちしております。 参考:【開催報告】AWS Startup Tech Meetup Online #3 イベントのスピーカーの公募 Amplify Japan User Group Amplify Japan User Groupで登壇してみたいという方はこちらから https://github.com/aws-amplify-jp/amplify-meetup-cfp AWS Startup Community AWS Startup Community でもスピーカーを通年で募集しています。 応募は こちらのフォーム よりお願いします! コミュニティへの参加 Amplify Japan UG 公式webサイト より Slack / GitHub にご参加ください。 AWS Startup Community コミュニティスペースとして Discord を利用しています。 Meetup だけでなくコチラにも奮ってご参加くださいね!!


過去の勉強会

3/19 (金)

8bb52c23f3e2d5e76f7971d4584f10f9 JAWS-UG東京
JAWS DAYS 2021 リジェクトコンから盛り上がるYO☆
はじめに(重要事項) ハッシュタグは、#jawsug です。 JAWS-UG東京 #34 JAWS-UG東京 #34 は、JAWS DAYS 2021 re:ConnectにCFPエントリーいただいた方々で惜しくも採用ならずとなったセッションについて、JAWS DAYS 2021の前日に前夜祭ライクにセッションを取り上げてみる、JAWS-UGイベント初のリジェクトコンとJAWS DAYSの過去のタイムテーブルを振り返りながらAWSのテクノロジーの変遷を振り返る勉強会です。 今回は、JAWS DAYS 2021実行委員の方々と相談の上、JAWS-UG東京支部にて、 「せっかく概要考えたからどこかで発表したい!」 「どうしてもこのトークを聞いてほしい!」 そんな思いがある方が再びチャンスを得て登壇する機会「リジェクトコン」を 企画することとなりました。 JAWS DAYS 2021前日の本イベントもぜひお楽しみください。 Venue (会場) Youtube配信(登壇者、運営はZoom)の予定です。 Agenda Timeline Title Speaker 18:30 - 18:50 開場 18:50 - 19:00 オープニング 19:00 - 19:35 俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) トレノケート株式会社 髙山裕司 19:35 - 19:40 QA 19:40 - 19:55 Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 株式会社オージス総研 秋葉洋毅 19:55 - 20:00 QA 20:00 - 20:15 GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 三菱電機インフォメーションシステムズ 杉本壮 20:15 - 20:20 QA 20:20 - 20:35 AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 株式会社サイバーセキュリティクラウド 市川悠人 20:35 - 20:40 QA 20:40 - 20:55 転生したらEKSをTerraform管理することになった件 株式会社エブリー 吉田健太 20:55 - 21:00 QA 21:00 - 21:55 JAWS-UGの10年と、AWSの技術の変遷(パネルディスカッション) JAWS-UGつよつよマン達(大石良、川路義隆、伊藤博美、加藤真透、清水崇之、亀田治伸、吉田真吾、吉江瞬) 21:55 - 22:00 クロージング ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Social (After Meetup) なしです。翌日のJAWS DAYS 2021に備えましょう! Speakers & Co-Chairs 髙山裕司 (トレノケート株式会社) タイトル:俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) 時間:35分 概要:AWS 認定インストラクターなるものを生業としております。そこで最近、身の回りの改善とか便利ツールとかを AWS サーバーレスアーキテクチャで作ってます。 コースに必要なお知らせ (Amplify, S3, AppSync, DynamoDB) 演習の完了を連絡する (API Gateway, SNS, SQS, Lambda, DynamoDB) Zoom投票一発作成 (Cognito, S3, API Gateway, Lambda, DynamoDB) 匿名質問受付放題 (S3, API Gateway, Lambda, SQS, SNS, DynamoDB) これらのツールについて簡単なアーキテクチャの説明から、使ってみての感想など現場から色々お話します。 秋葉洋毅 (株式会社オージス総研) タイトル:Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 時間:15分 概要:Container/k8s生活をパブリッククラウドのマネージドサービス(AWS ECS、EKSなど)で始める人達が多い昨今、スモールスタートな世界でセキュリティ対策を考えた場合、多機能で包括的なセキュリティ有償製品は導入コストの敷居が高い。とはいえ、パブリッククラウドのマネージドなセキュリティ対策機能だけでは不足感が否めない。その為、CNCFエコシステムなOSSツールを利用したセキュリティ対策の取り組みを共有します。 杉本壮 (三菱電機インフォメーションシステムズ) タイトル:GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 時間:15分 概要:AWSを扱い始めてたった1か月の私が、CIツールにGitLab、実行する環境にAWSを用いて、CI環境の基礎構築を行いました。本セッションでは、実際にプログラムの作成/更新をトリガーとしてCIが実行され、テストが実行される流れについて、デモや初心者だからこその苦労も交えて発表します。 市川悠人 (株式会社サイバーセキュリティクラウド) タイトル:AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 時間:15分 概要:マーケットプレイスで約2年間 Managed Rules Set を販売してきた中での課題や経験などをお話しさせていただこうと思います。2020年の9月から日本の法人もマーケットプレイスでのプロダクト販売が可能となったので、興味をお持ちのベンダー様もいらっしゃるかと思います。 (参考) https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2020/09/aws-marketplace-and-aws-data-exchange-now-support-sellers-and-data-providers-from-japan/ 吉田健太 (株式会社エブリー) タイトル:転生したらEKSをTerraform管理することになった件 時間:15分 概要:EKSリソースを作成する際AWSコンソールから手動で行うと大量の手順が必要だが、Terraformを利用することにより簡単に作成でき変更も容易である。だが、Terraformを利用しても落とし穴やハマってしまうポイントが存在するので回避方法などを解説します。更にEKS独特のルールや簡単に作成できる公式提供モジュールの紹介も行います。対象はEKS・Terrformの初心者向けとなっています 大石良 (株式会社サーバーワークス) AWS専業のクラウドインテグレーター、サーバーワークスの創業者・社長です。JAWSへは2010年から参加。AWSを世の中に広めるために、プレゼンの冒頭で「大石くらうどのすけ、このプレゼンで皆様に得るものがなければ切腹します!」と言いまくっていたので「切腹プレゼン」とか「くらうどのすけ」とかの方が有名かもしれません。 川路義隆 (有限会社 来栖川電算) 機械学習業務周辺のソリューション開発に従事。 優秀なエンジニアが集まる職場で底辺として参画できていることに幸せを感じている日々。 オンプレ上でソシャゲ開発を行ったときの難しさに光を当てたAWSの登場に感動し今に至る。 略歴 ゲームプログラマ→フリーランス→起業→現職 所属 JAWS-UG名古屋 2010年後半立ち上げ 名古屋アジャイル勉強会を始めにアジャイル・スクラムのコミュニティ周辺に出入りしたりしてます ESD21 理事 伊藤博美 (株式会社デジタルキューブ) (AWS Community Hero) JAWS-UG関西女子会 AWS Asian Women's Associationの発起人およびオーガナイザー JAWS DAYS 2018 オーガナイザー JAWS-UG大阪 JAWS FESTA 2018 OSAKA オーガナイザー AWS Samurai 2017 Special Thanks AWS re:Invent Community Leader Diversity Grant recipient in 2019 AWS Community Hero 加藤真透 (ファランクスウェア) なんでもフリーランスプログラマ。 OCRシステム開発、コンシューマー向け地デジアプリケーション企画開発、ウェブサービス・ゲーム企画開発など会社員とフリーランスをいったりきたりしながら現在。 JAWS-UG事務局 2020年度代表 AWS Community Day Kanazawa 実行委員(2019年) JAWS-UG金沢 運営 kanazawa.rb 運営 Code for Kanazawa Civic Hack Night 運営 BuriKaigi 運営 清水崇之 (アマゾンウェブサービスジャパン) AWS芸人 亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン) アマゾンウェブサービス プロダクトマーケティング プロダクトエバンジェリスト シカゴ出身。 認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→決済代行事業者を経て現職。 吉江瞬 (AWS Community Hero) 普段はセキュリティエンジニア、インフラエンジニア、コンサルタント Security-JAWS運営 X-Tech JAWS運営 JAWS-UG東京運営 JAWS DAYS 2019実行委員長 AWS Samurai 2018 AWS Samurai 2019 JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 AWS Community Builders AWS Community Hero 吉田真吾 (AWS Serverless Hero) AWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年) 2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジョイン。 AWS Samurai 2014 / 2016 年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムライを2度受賞。 AWS Serverless Hero グローバルでサーバーレスに関する活動が評価され、サーバーレスヒーローに認定。 来たれ 新しいヒーロー(ヒロイン)たち!! トークしてみたいという方は参加登録時のアンケートに「概要」を記載してください(先着順です) 運営メンバー募集中!! 私たちJAWS-UG東京支部はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問いません。 オープンマインドでいい人が参加してくれることを期待しています。 東京在住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。 興味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡ください。 参加のルールとマナー JAWS-UGの基本的な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。 ルール 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。 マナー あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 アンチハラスメントポリシーについて JAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合