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1/23 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

1/22 (土)

No image 108x72 g NGK2022S
概要 NGK(名古屋合同懇親会)とは、1年に1度行っている東海地方IT系コミュニティ合同の懇親会イベントです。 14回目となる NGK2022S は、前回同様LT大会を行います。 今回はterurouさんに替わって、来栖川電算が主催します。 昨年同様、リモート(オンライン)で開催します。 名古屋近郊での勉強会に日常的に参加している方はもちろん、今まで勉強会に参加したことがない方や他の地域の方にとっても、名古屋近辺のIT系コミュニティの雰囲気を知るのに良い機会です。 ぜひ、ご参加ください。 新年会を開催するかどうかは 2021/12/07 現在、検討中です。決まり次第ご連絡いたします。 一般LT枠 connpassページで一般LT枠に参加申込の上、2021/12/28(火) 18:00 2022/01/07(金) 18:00 までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。 Googleフォームに入力していただいた「LTタイトル」、「LT概要」を見て事前審査いたします。 2022/01/01 2022/01/10頃に一斉メールで、当選した発表者をご連絡する予定です。 スポンサー募集 スポンサーの募集は締め切りました。 NGK2022Sでは「東海地方に縁のあるIT系コミュニティの発展を図る」と言う目的にご賛同いただける法人スポンサーを募集しております。 詳細はスポンサー募集要項をご参照ください コミュニティロゴ掲載募集 NGK2022Sでは「東海地方に縁のあるIT系コミュニティの発展を図る」目的でコミュニティ活動を宣伝で きる場を用意しております。 詳細はコミュニティロゴ掲載募集要項をご参照ください メイン会場:バーチャルオフィス「oVice」 LT大会と懇親会は、バーチャルオフィス「oVice」で開催します。 参加者同士の交流ができるので、是非oViceにアクセスして交流をお楽しみください。 なお、当日は13:30頃にスタッフが会場に集合します。 13:30以降に、oVice会場に入場いただけますと幸いです。 oVice会場のURL oVice会場のURLは、参加登録後にイベントページの「参加者への情報」欄に表示されます。 イベント開始前でもoVice会場に参加できるので、事前にoViceの機能を触ってみてください。 SNS等にURLを公開しないでください。 プロフィール設定 oViceのプロフィール画像と名前を設定してください。connpassのプロフィールと合わせていただけると幸いです。 詳細は oVice プロフィール設定 を参照。 LT大会の視聴 oVice会場に入場してから右の方に進むと、壇上があります。壇上の上に配置されているYoutubeアイコンに近づいてから、Youtubueアイコンをクリックすると、LT大会のライブ配信動画を視聴できます。 NGK2022S oVice会場でのサンプル動画 詳細は oVice YouTube動画の共有 を参照 コミュニケーション機能 以下の機能を事前にマスターしておくと、参加者とスムーズに交流できるかと思います。 oVice 雑談機能 oVice チャット機能 タイムテーブル 開始日時 終了日時 内容 スピーカ 14:00 14:15 オープニング 14:15 15:05 LT#1 Julia ってこんなことできます(仮) antimon2 AIマリオで全ステージクリアチャレンジ からあげ kintone Caféのご紹介(ノーコードツールkintoneを学びませんか?) SatoshiMorita スポンサーLT「マネーフォワード 名古屋開発拠点の挑戦」 株式会社マネーフォワード:名古屋開発拠点長 長島圭祐 (Kei) スポンサーLT デンキヤギ株式会社:terurou お雑煮について aua2008 15:05 15:15 休憩(10分間) 15:15 16:05 LT#2 浸透しない隠れオープンリゾルバ対策 tss_ontap CoderDojo とライフハックにいそしんだ2021年 Katz Ueno 高校「情報」でこんなことやってます わたやん SSR+SPAとNuxt+Vuex SIGMA スポンサーLT 「freeeのカジュアル面談を公開します」 freee株式会社:moai(山崎遼介) 16:05 16:25 休憩(20分間) 16:25 17:15 LT#3 WordPressでのwebサイト制作2022 HideOkamoto Node-REDとSeeedのユーザグループのご紹介(仮) ueponx Qiita Advent Calendarを企画して kaizen_nagoya Unity Barracuda で ニューラルネットワークの推論やる Kazuhito00 スポンサーLT 有限会社来栖川電算:山口陽平 スポンサーLT 株式会社Opt Fit 17:15 17:25 休憩(10分間) 17:25 17:55 LT#4 JP_Stripes名古屋紹介 kawaji 半自動着色読書の紹介 polymonyrks 機械学習名古屋研究会の紹介 n-kats 3年ぶりの執筆時のお礼と報告 Ryuichirou 17:55 18:00 クロージング 懇親会 NGK2022Sでは懇親会を「oVice」で開催します。 LT大会が終了したら、お酒とおつまみを用意してoVice会場にお集まりください。 タイムテーブル 開始日時 内容 18:30 乾杯 18:45 ランダムトーク1回目の開始 19:20 ランダムトーク2回目の開始(余裕があれば) 19:40 記念撮影 19:45 懇親会1次会終了 懇親会2次会はフリーダムです。自由にご歓談ください。 ランダムトーク 懇親会では、ランダムなグループで10~15分会話する「ランダムトーク」という企画を実施いたします。 オンライン懇親会だと、会話するきっかけを作るのが難しいかと思います。 「ランダムトーク」が、いろんな方と会話するきっかけになれば幸いです。 是非、気軽にご参加ください。 ランダムトークに参加される方は、当日の18:40 までに、conpass NGK2022S 懇親会「ランダムトーク」 から参加をお申込みください。 LTレギュレーション 基本ルール LTは 5分厳守制 です。5分経過時に配信が強制停止されます。時間が余っても5分経過するまでは放置されます。 アンチハラスメントポリシー を熟読の上、遵守ください。 IT系コミュニティ合同のイベントではありますが、LT内容は必ずしも「IT」にこだわる必要はありません。例年、広島カープ、チョコレート、京都の風光明媚な写真などなど、様々なトピックが出てきます。 発表資料connpass、SpeakerDeck、自身のウェブサイトなどに公開してもしなくても構いません。 宣伝的な発表内容について(一般LTスピーカーのみ) スポンサー以外での自社や取引先を含む製品の宣伝、求人などの営利行為は禁じます。直接LT中に触れなくても、PCの壁紙やスライドのヘッダーなどにロゴ、宣伝文句などを掲載するのも禁止です。行いたい場合はスポンサー枠をお申し込みください。 利益供与を受けていなければ、自分の好きな製品(ライブラリ、アプリ、サービス、ガジェット、グッズなど)を紹介するのは構いません。 第三者の著作物(アニメ画像等)を使用した許諾のない発表の禁止 第三者の著作物(アニメ画像や音楽等)を使用した許諾のない発表を禁止 とします。 IT系イベントではアニメ等の画像を含んだ発表資料が使われることも見かけますが、このような行為は厳禁とします。 本イベントはYouTube Liveでの配信を予定していますが、YouTube Liveでは第三者の著作物を侵害するような内容を配信すると主催者のアカウントがBANされてしまいます。 配信関連の注意事項 Google Chromeと通信回線が配信環境として必要です。スピーカー各自でご用意ください。 配信方法はYouTube Liveの他、Facebook LiveとTwitchへのマルチ配信を予定しています。 イベントの前に配信テストを行います。テスト方法については主催者の指示に従っていただくようお願いします。 イベント当日に通信障害等が発生した場合、発表順を後に回して発表をやり直していただく想定です。ただし、障害の解消が見込めない場合やイベント時間が大幅に遅延した際など、主催者判断で発表を取りやめとすることもありますので、あらかじめご承知ください。 発表資料のフォントは18pt以上が推奨となります。 発表の強制停止 発表内容が禁止・制限事項を守っていなかったり、イベント趣旨にあまりに逸脱していると主催者が判断した場合、発表を強制的に停止することがあります。 アンチハラスメントポリシー 名古屋合同懇親会は、イベントを通じた様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは、誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、コンテキストを共有していない不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 スポンサー(五十音順) 準備中 株式会社Opt Fit 株式会社マネーフォワード デンキヤギ株式会社 freee株式会社 有限会社来栖川電算 コミュニティ(申し込み順) 機械学習名古屋 JuliaTokai みそかつウェブ 名古屋アジャイル勉強会 JAWS-UG名古屋 Nagoya.Swift+ JP_Stripes名古屋 OthloTech kintone Café 岐阜 東海道らぐ 準備中 準備中 過去のイベント実績 2021開催 2020開催 2018開催 2017開催 2016開催 2015開催 2014開催 2013開催 2012開催

1/20 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その46
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

1/9 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

12/26 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

12/16 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その45
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

12/12 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

12/5 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

11/28 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

11/21 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

11/18 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その44
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

11/7 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

10/24 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

10/21 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その43
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

10/10 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

9/16 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その42
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

8/19 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その41
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

8/3 (火)

No image 108x72 g coqtokyo
名古屋大学での講義資料を読みます。 https://www.math.nagoya-u.ac.jp/~garrigue/lecture/2020_AW/index.html 第1回講義メモの5ページ目「恒真色々」からです。 開催場所 オンライン勉強会です。Google meetを使っています。 ミーティングへのリンクは以下のとおりです。 https://meet.google.com/ffg-wujr-gnd 参加できないなど困ったときは、@tmiya_ @khibino @eldesh @yoshihiro503にお問い合わせください。 タイムテーブル 19:00 - 20:30 ssreflectの講義資料を読む 5分休憩 20:35 - 21:00 自由発表 持ち物 Coqを動かせるPCなどの端末 参考情報 gistのコードをjscoqで動かす coqbanというもあります https://proof-ninja.github.io/coqban/?gisturl=https%3A%2F%2Fgist.github.com%2Fyoshihiro503%2F7163cfa52557cc0a6be39fdf899e19f6 slack 気軽に質問や雑談を出来るように、coqtokyo.slack.com を試験運用しています。 @tmiya_ @khibino @eldesh @yoshihiro503 のうちのだれかに頼んで登録してもらってください。( slack でアカウントとして利用するためのメールアドレスをお知らせください )

8/1 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

7/25 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

7/15 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その40
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

7/11 (日)

C4a68233ba0d65e4fa554d94f6943c52 よちよちAndroidサンデープログラミングの会
よちよちAndroidサンデープログラミングの会名古屋支部の定例オフライン開発ミーティング(もくもく会)です。 出席者は、このイベントで参加表明をしてください。 場所は、名古屋市市民活動推進センターのフリースペースです。 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/index.php 会場では、マスクの着用が求められます。 体調のすぐれない方は、自重ください。 よちよちAndroidサンデープログラミングの会に加わりたい方は、ホームページ https://sites.google.com/view/yochiand をご覧ください。 会場は、電源、フリーWiFiがあります。 時間内は出入り自由です。遅刻・早退問題ありません。

5/29 (土)

A884ef5d351e9e6bbccd0dd650295c52 OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋をオンラインで開催!
ご参加の方へ:注意事項のご案内 本イベントのプログラムは録画されており、後日YouTubeでアーカイブ公開されます。 connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用URLを受信していただくために、5月28日(金)16:00までに、当ページにて参加登録をお願いします。 Zoom参加にはZoomアカウントが必要 セキュリティの関係から、Zoom参加にはZoomアカウントでログインした上でミーティングに参加する必要があります。 Zoomアカウントをお持ちでない方は、YouTube配信でのご参加をお願いします。 質疑応答は共通のSlidoで行えます。 参加登録いただくと、壁紙をプレゼント! 参加登録いただいた方にはもれなく、OSC名古屋のキャラクター「リリー」の壁紙をプレゼントいたします。 ダウンロードURLは前日にお送りする会場案内のご案内に記載いたします。 詳細・サンプル画像 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/article/wallpaper プログラム セミナー/ミーティング タイムテーブル https://register.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/modules/eventrsv/1.html 展示一覧 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/exhibit 各プログラムへのご参加方法 Zoomミーティングを利用して各プログラムに参加していただきます。(一部Jitsi/miro/Jitsi等の利用あり) 当ページ(connpass)にて、下記締め切りまでにお申し込みいただいた方に、connpassのシステムを通じたメッセージ送信にて、参加用のURLをお送りします。 それ以降にお申し込みの方は「参加者への情報」からご確認いただけます。 ※同日の他のイベントとの重複で登録ができない場合は、個別にご案内しますのでお問い合わせにてご連絡ください。 Connpass登録締め切り:5月28日(金) 16:00(それ以降も申し込みは可能) 参加用URLの送信予定:5月28日(金) 17:00までに送信予定 YouTube Liveのチャンネル登録をお願いします! 参加者が多くなったこと、またZoomを使用できない方のためにYouTube Liveでの同時配信も行います。 Zoomによるセミナー会場に入れるのは最大100名(講師・スタッフ含む)なので、満員になった場合にはYouTube Liveでセミナーを聴講してください。 OSPN.jpチャンネルにアクセスしていただければ、ライブ中継がご覧になれます。 すべてのセミナーを中継する予定です。 あらかじめチャンネル登録しておいていただくよう、お願いします。 OSPN.jpチャンネル https://www.youtube.com/c/OSPNjp 過去のOSCオンラインセミナー動画を配信中です。 OSC2021 Online/Nagoya開催のご案内 昨年に引き続き、OSC名古屋は、新型コロナウイルスの影響で、オンラインで開催することになりました。 Zoomミーティングを活用して、リモートでセミナー聴講していただく形式での開催となります。 全国からたくさんのご参加をお待ちしています。 セミナー・展示の出展者募集中です!公式サイトでご確認ください。 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催概要 日時 5月29日(土) 10:00-18:00 ※プログラムによって開催時間が変更になる場合があります。 OSC2021 Online/Nagoya 公式サイト https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催形式 Zoomミーティングを利用したオンラインセミナー、ミーティング、オンライン展示(事前登録必須) オンライン交流会&懇親会 最後のライトニングトーク終了後、オンライン交流会&懇親会を予定しています。 会場はZoomミーティングのメインのセミナー会場(直前までLTを予定)です。 当イベントの参加申し込みをしておいていただければ、そのまま参加できます。 まず交流会としてブレイクアウトルームで数名ずつの会話を楽しんでいただきます。 その後はZoomミーティングでの分科会形式の懇親会になる予定です。 交流会のみの参加でもOKです。 お飲み物やおつまみなどは各人でご用意ください。 LT終了後、交流会開始までの間に準備をするお時間を設けますが、素早く用意できるように事前準備をお願いします。

4/25 (日)

413772ea5399f96515da835d9036280c 【名古屋】名駅 もくもく会
少人数で毎週日曜日にもくもく会
もくもく会の説明 名古屋駅から徒歩5分の会場にて毎週日曜日に開催のもくもく会です! エンジニア、デザイナーの方、プログラミング初学者の方、 その他何かもくもくしたい方、交流をしたい方は気軽にご参加ください! インフラ、バックエンド、フロントエンド関連でもくもくしたい オリジナルアプリ開発をしたい、デザイン作業をしたい 新しい言語を学びたい、プログラミングをしたい、などなど... 少人数でもくもくしていつもと違う過ごし方をしてみませんか? また、ただもくもくと作業するするだけではなく、いろいろな方との交流の場としても 活用していきたいと思っているので繋がりを作りたい方やIT業界に興味のある方、気軽にご参加ください! 仕事や転職のご相談になることも多いので会の終了後に懇親会を毎回開催しています。 時間 時間 内容 10:00~10:15 開校、自己紹介、取り組むことを発表 10:15~11:45 もくもく学習+雑談 11:45~12:00 片付け、雑談 12:00~13:00 懇親会(ランチ)※ ※懇親会は自由参加です。 もし、よかったら色々な話をして交流をしましょう! 場所 愛知県名古屋市中村区名駅2-45-19 桑名ビル4F 持ち物 マスク(必須、感染対策にご協力願います) 作業できるもの(PC、本、ノートなど) 飲み物、食べ物(任意です。)※ゴミの持ち帰りのご協力願いします 主催者の簡単な自己紹介 前職は9年程飲食店の店長を経験。 2年程前にエンジニアに転職し、現在は受託会社のWEBエンジニアとして日々奮闘中。 言語はPHP、Ruby、JavaScriptを使うことが多いです。 色々なエンジニアの方との交流をしていきたいと思っているので気軽に接してください。 コロナウィルスについて コロナウィルス対策として原則マスクの着用をお願いします。 また、愛知県の対応によっては勉強会自体を中止とさせて頂きますの予めご了承ください。 仮に不測の事態が発生しても当方では責任を追うことはできないです。 参加される場合は自己の責任でお願いします。

10/8 (木)

Ab1cf4ebe356e9da8e5a76f199c095bd COTOBA Agent Developers Community
OSSを利用した対話システムの作り方
お申込み受付は終了しました 本勉強会の趣旨 自然言語処理や深層学習のOSSが沢山公開され興味はあるけどなかなか取っ付きにくい、という方もいると思います。理解を進める一つの方法としては「実際にOSSを使って何か動くものを作ってみる」というのが良いのではないでしょうか。このウェビナーでは、深層学習を中心とした自然言語処理関連のOSSと対話システムのOSSを利用した対話システムの作り方を解説します。自然言語処理としては深層学習を用いた文書分類、固有表現抽出、機械翻訳に関する技術と具体的な使い方、対話システムとしては全体的な動作原理と作り方を学ぶことができます。自然言語処理や対話システムの技術の理解を深め、これらを道具として使いこなし色々と応用していくためのきっかけにしていただけますと幸いです。もちろん参加は無料です! 対象者 IT分野のエンジニアで自然言語処理や対話システムに興味をお持ちの方。これからそれらの技術を応用して何かを作って見たいと思っている方。これまで当該分野の技術に馴染みの無かった方も大歓迎です。会津大学チャレンジャーバッジイベントです。 開催要領 実施日時: 2020年10月8日(木)18時~20時 実施形態: Webinar 形式によるオンライン開催 参加費: 無料 参加の皆様へ事前のお願い Zoom参加枠が満員となりましたので、Youtube Live同時配信参加枠を新たに設けました。ご登録の方にはイベント開催前にURLをお知らせします インターネットが良好に繋がる環境にてご視聴ください 視聴端末(PC/iPad/iPhone/Android)にZoomをインストールの上、サインアップ/サインインして下さい Zoom Webinar の開催の為、参加者の映像・音声は、配信には一切流れませんが、Q&Aで「匿名」のチェックを入れずに質問いただいた場合、お名前がQ&Aに表示されます。 Zoomのダウンロードはこちらから:https://zoom.us/support/download 17:50頃から入室が可能です。 質問がある方は、セッション中にZoomの「Q&A」タブからテキストで入力してください。各セッションの最後の質問コーナーにてまとめて回答致します。 Twitter でのイベントに関する投稿も大歓迎です!→ハッシュタグ #対話システム勉強会 事前のお問い合わせは、developers_community@cotobadesign.com までお願いします。 会津大学生は参加してアンケート記入するとチャレンジャーバッジ・コインが付与されます。 講師のご紹介 吉野 幸一郎: 2009年慶大環境情報卒.2011年京大情報修士修了.2014年同博士修了.学振PD,奈良先端大助教を経て2020年より理研 ロボティクスプロジェクト 知識獲得・対話チーム チームリーダー.京大博士(情報学).音声言語処理および自然言語処理,特に音声対話システムに関する研究に従事.2013年度人工知能学会研究会優秀賞,2018年度言語処理学会論文賞等受賞.IEEE,SIGDIAL, ACL, 情報処理学会,言語処理学会,日本ロボット学会各会員. 松田 繁樹:2003年北陸先端科学技術大学院大学博士後期課程修了. 同年, (株)国際電気通信基礎技術研究所(ATR)音声コミュニケーション研究所研究員. 2009年より情報通信研究機構研究員. 2014年より(株)ATR-Trek 先進技術開発部課長. 2019年2月よりコトバデザイン. 博士(情報科学). ロバスト音声認識, 多言語音声翻訳, 言語理解に関する研究に従事. 2010年4月文部科学大臣表彰受賞. 電子情報通信学会, 情報処理学会, 日本音響学会, 言語処理学会各会員. 高山 隼矢: 2017年豊田工業大学工学部卒業.2019年大阪大学大学院情報科学研究科マルチメディア工学専攻博士前期課程修了.現在,大阪大学大学院情報科学研究科マルチメディア工学専攻博士後期課程に在学中.自然言語処理,特に雑談対話システムに関する研究に従事. 山上 勝義: 京都大学大学院工学部電気系第二学科卒業。パナソニック(株)にて自然言語処理、音声インターフェース、対話システムの研究開発・製品化に従事。2018年4月にFAQチャットサービスをローンチ。産総研出向(2017/02〜2018/12)にて対話システムの研究に従事。2019年2月よりコトバデザインに参画。対話エージェントのソリューション開発を担当。 勉強会アジェンダ 対話システム入門 勉強会の最初の導入として、対話システムの基本知識をレクチャーします。どのような処理モジュールで対話システムが成り立っているか、それぞれの処理モジュールでどんな処理を行っているかを概説します。 講師: 理化学研究所 ロボティクスプロジェクト 知識獲得・対話分野研究チーム チームリーダー 吉野 幸一郎様 AllenNLPによる自然言語理解機能の実装 対話システムの自然言語理解(NLU: Natural Language Understanding)の機能として、インテント認識とスロット認識の技術と実装のエッセンスを解説します。インテント認識は文書分類、スロット認識は固有表現抽出の技術になりますので、応用範囲が広い技術を学ぶことができます。実装には有名なOSSであるAllenNLPを用います。 講師: 株式会社コトバデザイン プリンシパルリサーチャー 松田 繁樹 OpenNMTによる雑談対話機能の実装 seq2seq モデルによる雑談対話の技術と実装のエッセンスを解説します。OpenNMTという有名な機械翻訳関連のOSSによる実装を説明しますので、機械翻訳の仕組みを学ぶことにもなります。 講師: 大阪大学大学院情報科学研究科 マルチメディア工学専攻 高山 隼矢様 COTOBA Agent OSSによる対話システムの実装 AIML言語によるルールベースの対話シナリオ実装を中心に、2, 3 の実装を利用して対話システムの構築の過程を解説します。COTOBA Agent OSSだけでも対話システムを作ることができますので、実際に動く対話システムの作り方のエッセンスを学ぶことができます。 講師: 株式会社コトバデザイン プリンシパル・ソリューションアーキテクト 山上 勝義 株式会社コトバデザインについて 私たちは、世界中のクリエイターがAIを対話インタフェースとして自由にコンテンツ開発できる世界を作ること、対話インタフェースを通じてより便利で彩りのある生活を実現することを目指して、対話コンテンツ開発プラットフォームの研究・開発を行なっています。

9/16 (月)

Ad90beb8bf0bf6c17272edcc92391416 技術書同人誌博覧会
技書博キャラバン
概要 この勉強会は、「技術書を執筆してあなたの持っている知識をアウトプットしよう」を広めるために、東京都内で開催される「技術書同人誌博覧会」スタッフたちが地方出張し、さまざまなノウハウをお伝えするイベントです。 みなさんは「技術書の執筆」というとすごく難しくて自分にはできないとイメージしていませんか? 難しいのではなくて、書き方がわからないからこそ手が動かないんです。 初めてプログラムを書いたとき、初めてブログを書いたとき、初めてLT資料をつくったとき、きっとあなたは四苦八苦試行錯誤しながら書いたのではないでしょうか。 技術書をかくのは日常的な作業と同じです。テーマを決め、構成を設計し、文章を書いていくことで、本という大きなアウトプットを成し遂げることができます。少しずつ乗り越えていけば怖くありません。 そして「技書博」のスタッフが皆さんに本を書く方法について、楽しさや面白さとともにお伝えしますので、きっと書き始めるきっかけになります。 「技術書というアウトプット」は本当に素晴らしいことです。 技術を体系的にまとめて知識として共有するのに、技術書以上に優れたメディアはありません。 技術書は言葉で伝える登壇とくらべて情報密度が濃く、また時間や場所の制約をうけず誰にでも届けることができます。 あなたが最も好きな技術や興味のあるものを、技術書という形で誰かに伝えませんか? 勉強会でお伝えすることはたくさんあります。 技術書執筆に必要なありとあらゆるテクニックをぎゅっと凝縮して、皆さんに届けることができればと思います。 技書博の主催者・プロ編集者・著者・企業内執筆サークルなど、さまざまな立場からお伝えする予定です。 技術書の前提知識 Re:VIEWなどツール類の使い方 入稿や印刷までの流れ 単著と合同誌について 同人誌と商業誌の違い 企業が注目する技術同人誌 技術書を執筆するための技術 はじめに気をつけるべきこと 技術書執筆の進め方 文章の構成方法 校正ってなに? こんな人に参加してほしい 参加いただきたい対象者は次のような方で、若手エンジニアが積極的に参加していただきたいです。 もちろん老若男女問わず、以下にあてはまる方はぜひご参加ください。 技術書をこれから書いてみたい方(または経験はあるけど初心者の方) これからなにかアウトプットを始めたい方 アウトプットの選択肢としての技術書に興味がある方 技術書を執筆した先には あなたが技術書執筆を決意したら、「技術書同人誌博覧会」が全力で応援します! 完成したら私たちのイベントでぜひ頒布してください。 もし遠方から参加できない場合は「委託頒布」をご相談ください。 技術書を1冊書くのが難しいという方は親方Projectによる「合同誌」に寄稿することもできます。 あなたが書こうと思ったときには、もうアウトプット先は用意されています! セッション内容と登壇者 ariaki 『技術書同人誌博覧会』主催 『エンジニアの登壇を応援する会』主催 kurakake 技術書のプロ編集者 技術同人誌の商業化シリーズ担当 親方 技術合同誌サークル『親方Project』主催 ベストセラー本「技術同人誌を書こう」著者 しまや出版 同人誌専門の老舗印刷・製本会社  キャッチコピーは「はじめての方"にも"やさしい」 『自分の知識や経験をまとめて、本の「カタチ」にして頒布してみよう』 「せっかくの知識を自分の中で留めておくのはもったいない!本にして多くの人に知ってもらおう!見てもらおう!買ってもらおう!ちょっと"本の作りかた"について勉強するだけで、素人でも"フツーの本"が作れる時代だもの」 さて、、、果たして"フツーの本"とはなんでしょう? 本の内容/ジャンル等などによって「フツー」の基準は変わってしまうこともあります…!そこで本章では、本の装丁について「一般的なものからそうでないもの」をご紹介し、ご自身のイメージ合う「本のカタチ」を発見してもらうことを目的としています。 内容をしっかり読んでもらうためにも読みやすい『本の仕組み』を知り、自分自身の表現の場としての『本』を制作してみましょう! タイムテーブル 時間 内容 13:45 受付 14:00 開始 14:10 セッション 16:30 懇親会 17:00 終了・撤収 登壇者や具体的なセッションタイトルは地方ごとに変わる可能性がありますので、当日をお楽しみに! 参加に関する重要なお願い この勉強会は、主催者が東京からの往復交通費および宿泊費を私費負担し、開催しているイベントです。 イベント参加費は無料ですが、ご協力いただける方は出口でカンパ箱にお気持ちをいただけると嬉しいです。 また、大変恐れ入りますが、参加者が減るとすごく寂しいので、直前キャンセルはお控えください。 できるだけ多くの方にご参加いただきたいため、「こんな勉強会あるよ/いくよ」と周りの方にぜひお伝えください! ご協賛企業様募集してます!ご連絡は @gishohaku まで! 技書博キャラバン開催スケジュール 技書博キャラバンの開催スケジュールは以下のとおりです。 2019-09-14(土)@大阪 2019-09-15(日)@京都 2019-09-16(月・祝)@名古屋 その他地方都市で開催を希望される方はぜひお声がけください。 行動規範 皆様が安全にイベント参加頂けるよう行動規範を設けております。参加に際して必ずご一読ください。 主催者はこの行動規範の遵守を徹底することで誰にとっても安全かつ安心な環境を確約し、違反者に対してはあらゆる手段をもって排除に努めます。 行動規範はこちら その他 気になった事はハッシュタグ #技書博 をつけてどんどん呟いてください! セッション内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 各セッション内容は写真/動画撮影され、後日任意の媒体にて公開させて頂く場合があります。 写真/動画への映り込みを気にされる方は必ず受付にてお申しつけください。 イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。 公式ガイドブック(B5版120ページ)をはじめ、オリジナルグッズを何点か皆さまにお配りする予定です。