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4/14 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で7回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT M5StickCをobniz化してリモートから電源操作できるシリアルコンソールを作ってみた そーたメイ 最強&究極ブロックプログラミング環境つくるっち 榎本 陽祐 Node-REDで作る、電子ロッカー! 楠川技研 ラズパイで測定器を料理しよう〜テスター編〜 勝 純一 enebularのプライベートノードとDiscoverについて 杉山 寛幸 EnOceanシリアル送信モジュールを試してみた 豊田陽介(@youtoy) KittenBot KOI - AIモジュールとKittenblockでIoTをやってみる  田中正吾 Power Automate Desktop + Azure 画像認識 + obniz 連携!  参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

4/12 (月)

D1cecc9161bd44dbab213b61d7cd9826 建築情報学会
建築情報学会が本格稼働します!
AIS-Festa~建築情報学会祭 昨年11月に爆誕した建築情報学会!ついに4月から本格稼働となりました! 本格稼働に際して、今後の取り組みの方針などを学会や学会に関心を持つ方々にお伝えするお祭りです! ■Update 4/4 - イベント情報公開しました!(登壇者情報などは現在調整中です。随時アップデートしていきます。) ■参加方法 ・Youtubeによるオンライン開催です。 ・配信URLは公開しますが、ご登録を頂いた方へは各種ご連絡をお送りしますのでぜひ参加登録をお願いします。 ■タイムテーブル 開始時間 内容 登壇者 18:00 前説 MC 18:05 建築情報学会本格稼働を祝して 池田 靖史さん(慶應義塾大学SFC・建築情報学会 理事長) 18:15 学術委員会 志手 ⼀哉さん (芝浦工業大学・建築情報学会 常任理事) 18:30 研究委員会 豊田 啓介さん (noiz・建築情報学会 副理事長) 18:45 育成委員会 杉田 宗さん (広島⼯業⼤学・建築情報学会 常任理事) 19:00 交流委員会 角田 大輔さん (株式会社日建設計・建築情報学会 常任理事) 19:15 休憩 MC 19:25 ウェブサイトご紹介 粕谷 貴司さん (株式会社竹中工務店・建築情報学会 理事 19:35 建築情報学会は今後こうなる 池田 靖史さん(慶應義塾大学SFC・建築情報学会 理事長)豊田 啓介さん (noiz・建築情報学会 副理事長) 19:55 Wrap Up・イベント終了予定・懇親会@建築情報学会Discord MC ■登壇者/登壇内容のご紹介 □Intro ~ 建築情報学会本格稼働を祝して 池田 靖史さん ~ 慶應義塾大学SFC・建築情報学会 理事長 建築情報学会本格稼働を祝して □各委員会から 志手 ⼀哉さん ~ 芝浦工業大学・建築情報学会 常任理事・学術委員会 委員長 学術委員会 豊田 啓介さん ~ noiz・建築情報学会 副理事長・研究委員会 委員長 研究委員会 杉田 宗さん ~ 広島⼯業⼤学・建築情報学会 常任理事・育成委員会 委員長 育成委員会 角田 大輔さん ~ 株式会社日建設計・建築情報学会 常任理事・交流委員会 委員長 交流委員会 粕谷 貴司さん ~ 株式会社竹中工務店 情報エンジニアリング本部 課長/ Digital Architecture Design Center、建築情報学会 理事・web制作TF リーダー 建築情報学会ウェブサイト □MC 竹内 一生さん積木製作 BIM Solution ManagerUnity Japan Developer Advocate - AEC (Evangelist)建築情報学会 発起人・イベント企画TF https://twitter.com/issey_tsumiki 夏木 瑠璃さんなんでも屋っぽい非エンジニア フリーランス【建築/CG(MotionCapture)/Gadgets/Hackathon/Cyborg/HCI 付近】建築情報学会 事務局 https://twitter.com/Kiruriiin ■開催概要 イベント名:建築情報学会祭 ~ 本格稼働記念 日程:2021年4月12日(月) 時間:18:00~20:00ごろ予定 (その後学会Discordで懇親会) 会場:Youtubeオンライン配信 費用:無料 主催: 建築情報学会 Youtubeチャンネル:建築情報学会チャンネル

4/7 (水)

61d628a8fb3e0ef91635ca44ae6d80b1 AITCオープンラボ
「DXシリーズ」のご案内 AITCでは毎年 総会開催に合わせ、次年度の重点施策を策定いたします。 昨秋の第11回総会(2020年10月9日オンライン開催)では、ICT(先端ITを包含)の利活用による企業の社会的価値の創出へ貢献することを目指し、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関する情報提供や議論等にも取り組むことが重点施策の一つとして決議されました。 これを踏まえ、DX分野を主導されている方々をお迎えし、AITC Webセミナー「DXシリーズ」を開催いたします。 本セミナーにはAITC会員のみならず、DXにご関心をお待ちの方にご参加いただけます。奮ってご参加ください。 なお、AITC WebセミナーDXシリーズ「DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 」の全容については、下記の「DXシリーズ開催計画」をご参照ください。 「DXシリーズ」第6回開催概要 1月27日(水)の「オープニングイベント」で幕を開けた本シリーズのパート1「ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学」も、残り1講演(3月24日(水)羽生田様ご講演「DX時代のリベラルアーツとしてのアジャイルマインド」)となりました。そこで、パート1の締め括りとなる第6回では、講師の皆様によるパネルディスカッションを行うことといたします。 「人類の明るい未来を社会的・ビジネス的観点でデザインしながら、それを同時に実現可能とするソフトウェア工学」の策定に関わってこられたパート1講師の皆様に加えて、パート2講師の山本先生にご参加いただき、パート1「ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学」をテーマに副わせた4講演を振り返るとともに、今後の展望に至る色々なご意見をお聞かせいただけるものと思います。 【動画&資料公開のご案内】 本シリーズ第1回~第4回の動画と資料(第2回は資料のみ)は、こちらに公開しております。https://apps.aitc.jp/dx/ どうぞご参照ください。 日時:2021年4月7日(水)19時~20時30分(終了後に、オンライン懇親会を開催予定) 会場:オンライン(Zoomを使用予定) 会議室情報については、開催の前日にconnpassメッセージでお知らせします。 パネリスト 鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイー Smart SE 代表) 「DX時代の新たなソフトウェア工学に向けて~SWEBOKとSE4BSの挑戦~」 平鍋健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scrum Inc. Japan 取締役) 「デジタルビジネスの潮流とアジャイル開発〜ビジネスとエンジニアの協働チームづくり〜」 萩本順三様 (株式会社 匠Business Place代表取締役 会長 & Methodologist) 「より良いモノコト創り、より良い人創りを目指して取り組むべき課題」 羽生田栄一様 (株式会社 豆蔵 取締役)<MC兼任> 「DX時代のリベラルアーツとしてのアジャイルマインド」 山本修一郎様 (名古屋大学 名誉教授、AITC顧問) 対象者:DX時代のソフトウェア工学に関心がある方 技術者、企業戦略ご担当者、マネジメントの方々 募集人数:300人 AITC会員かどうかはこちらでご確認の上、申込アンケートにご記入ください。 " rel="nofollow">http://aitc.jp/consortium/members.html 募集締め切り: 2021年4月5日(月) 17時30分 参加費:無料 その他 ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホームページ( http://aitc.jp/ )でお確かめの上、ご来場ください。 ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。 ---------------------------------------------------- AITC Webセミナー「DXシリーズ開催計画」 テーマ:DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 主催: 先端IT活用推進コンソーシアム(AITC) 協力: スマートエスイー 開催方法:オンライン開催(Zoomを予定) 参加資格:AITC会員、スマートエスイー関係者、DXに関心をお持ちの方 募集:connpassで都度ご案内 開催期間: 2021年1月~2021年6月(予定) <パート1>2021年1月~2021年4月 テーマ:ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学 対象者: 技術者、企業戦略担当、マネジメント <パート2> 2021年4月~2021年6月(予定) テーマ:日本企業におけるDX推進と実現に向けて 対象者: マネジメント、企業戦略担当、技術者 講師(順不同): ・鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイー Smart SE 代表) ・平鍋健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scrum Inc. Japan 取締役) ・萩本順三様 (株式会社 匠Business Place代表取締役 会長 & Methodologist) ・羽生田栄一様 (株式会社豆蔵 カンパニーCTO、IPA情報処理推進機構研究員、技術士[情報工学]) ・山本修一郎様 (名古屋大学 名誉教授、AITC顧問) ・前川徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授/国際大学GLOCOM主幹研究員) ・和泉憲明様 (経済産業省商務情報政策局アーキテクチャ戦略企画室長(併)ソフトウェア・情報サービス戦略室、AITC顧問) 開催スケジュール: <パート1> 第1回:2021年1月27日(水)19時~20時 オープニングイベント<開催済み> 第2回:2021年2月05日(金)19時~20時 鷲崎様ご講演<開催済み> 第3回:2021年2月17日(水)19時~20時 平鍋様ご講演<開催済み> 第4回:2021年3月12日(金)19時~20時 萩本様ご講演<開催済み> 第5回:2021年3月24日(水)19時~20時 羽生田様ご講演<参加者募集中> 第6回:2021年4月07日(水)19時~20時30分 パネルディスカッション<参加者募集中> 備考:セミナー終了後、講師との意見交換&懇親会を適宜開催の予定 <パート2> 詳細は後日ご案内

4/4 (日)

515117881de3273b183b07f4aa041e02 みんなのバーチャルコワーキングジャパン( #みんコワ )
オンラインコワーキングスペースのみんコワ内でLTと勉強会
JavaScript のオンライン勉強会を開催します。 WebサイトやWebアプリケーションを作成する際に、必ず利用することになるのが JavaScript ですね。 一方で、年々進化する JavaScript について、もっと知りたいという方も多いのではないでしょうか。 最近では TypeScript の人気も高くなり、勉強したい、勉強しているというひともいらっしゃると思います。 というわけで、オンラインコワーキングの みんコワ 内で勉強会を開催することといたしました。 日時 2021年4月4日(日)15:00〜17:00 会場 みんコワ イベントテーブル https://live.remo.co/e/coworking?fpr=coworking みんコワ セミナールーム #1 (変更になりました) https://live.remo.co/e/seminar-room?fpr=coworking イベント内容 希望者による LT 大会です。 時間は各5分程度を考えていますが、多少伸びても問題ありません。 JS, TS に関することであれば、どんなことでも構いません。 ぜひアウトプットの場として活用してください。 JavaScriptやTypeScriptについて知らない人向けに、いちから教えるというタイプの勉強会ではありません すでに勉強しているひと、勉強を始めたひとが、自分が学んだことをアウトプットし、またそれを聞いたりすることで、お互いに学びましょうという趣旨です。 初心者の方も一緒に楽しむ場ではありますが、JavaScriptについてまったく何も知らないという方は、それがどういうものかを知っていて、活用していきたいという想いを持っている方が対象ですので、ご注意くださいませ。 だいたいのスケジュール 時間 内容 15:00 勉強会 開始 15:10 アイスブレイク 15:20 LTタイム 15:50 休憩 16:00 LTタイム 16:30 雑談・交流タイム 17:00 終了 LT発表者 「Webサイト制作の中で最近書いたjQuery」 by 村井孝昭 さん 「モダンな JavaScript の第一歩(その2) && TypeScript の第一歩(その2)」田中弘治@Co-Edo Nuxt.js + Composition API + Firebase で TypeScript という話もあります 「Vue.jsとAWS Amplifyでウェブアプリをサクッと作ってみる 」 by nomeshi さん 「nuxtを使ったエンジニアとの分業・LPを作ってみる」 by 小林佳和 さん 「Nuxt.js +AWS Amplify + Amazon Chime SDKで爆速Web会議ツール開発」 by ryuji さん 発表内容が(仮でも)決まりましたら、コメント等でお知らせください

2/25 (木)

9fa333876033b462fa2d2df034afa3c3 AWS Startup Community
AWS Startup Tech Meetup Online AWS Startup Community 主催の技術系オンラインイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や知見の共有を目的としています。 AWS を利用するスタートアップのエンジニアであれば CTO などの役職によらず、どなたでもご参加いただけます。「Zoomで参加枠」から積極的に参加頂ければと思います!(都合が悪く視聴のみになる場合は、視聴枠をご利用ください!) ※ 登壇枠が溢れた場合は次回以降での調整となりますのでご了承ください。 コミュニティの Slack への参加はコチラからお願いします! 👇👇👇👇 Community Slack に参加しよう https://join.slack.com/t/aws-startup-community/shared_invite/zt-lusxjzgi-ipfrjT~unhSmeZ9x7rlJjA Agenda Timeline Title Speaker (敬称略) 20:00 - 20:10 Opening Talk mats 20:10 - 20:20 Host Session 株式会社アダコテック 20:20 - 20:35 アダコテックのクラウド機械学習サービスのウラガワ 柿崎 貴也 20:40 - 20:55 スタートアップが AWS を使う前に考えたいアカウントとユーザの管理 (仮) sumi 21:00 - 21:15 マルチクラウドを使い倒すスタートアップの管理とサービス開発の裏側 原田 一樹 21:20 - 21:35 医師向けウェブサービス e-casebook のアーキテクチャの変遷 金内 哲也 21:35 - 懇親会? (調整中です) ※ 時間帯は若干前後する可能性がございます。 Host of the meetup (Special thanks 🎉) ※ Startup Tech Meetup はスタートアップ企業の持ち回りでホストをしています。今回のホストはコチラの企業様👇👇 株式会社アダコテック (Adacotech) アダコテックは独自の特許技術を用いた画像解析クラウドサービスを提供しています。100枚程度の正常データで高精度の異常検知モデルを作成することができ、目下、多くの製造業の検査の自動化の現場において活用されています。 Speakers 柿崎 貴也(株式会社アダコテック) 株式会社アダコテック / Tech Lead 名古屋大学で情報工学を専攻。ヤマハにてオーディオ関連機器の開発に10年従事、組込みエンジニアとしてOSからミドルウェアまで開発。その後、株式会社アカツキにジョイン。アカツキではフルスタックエンジニアとしてスマホ向けゲームのトップタイトルを主に手掛け、成長期に技術の要として活躍。2019年11月からテックリードとしてアダコテックにジョイン。バックエンド・インフラに加え、機械学習エンジンの研究開発など幅広い領域に従事。 sumi(O-KUN Inc. ) O-KUN Inc. / Business IT 1988年生まれ/大阪府出身 web エンジニア、情シス、CSIRT を経て、2020年10月より株式会社オークンにて Business IT に所属し情シス業務を担当しているお姉さんです。 好きなAWSサービスは、 GuardDuty, AWS Organizations, AWS SSO 原田 一樹(DATAFLUCT) 株式会社DATAFLUCT / CTO SIerでのAWS インテグレーター業やMicrosoft でクラウドコンサルタント やテクニカルトレーナーを経験してきたインフラ・アプリ・データ分析をカバーするアーキテクト。現在はDATAFLUCTのCTOとして、マルチクラウドAutoMLサービスのプロダクト責任者とDX案件のテクニカルリードを兼任しながら、片手間でクラウド管理やコミュニティ運営もこなす便利屋。 金内 哲也(ハート・オーガナイゼーション) @kaniza 株式会社ハート・オーガナイゼーション / 取締役 CTO 1975年新潟県長岡市生まれ。2000年よりソフトウェア開発に従事。2008年、フェンリル(株)に入社し Web ブラウザ開発や新規事業開発、広報、ブランディングなどを幅広く担当。2016年より(株)ハート・オーガナイゼーション CTO として e-casebook の開発にあたる。Cocoa 勉強会関西や関西オープンフォーラム (KOF) 実行委員会等IT系コミュニティ活動にも参画。

2/16 (火)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2021/01/22追記>一般枠が早くも定員に達してしまったため、一般枠を30→50名に増枠しました!みなさまご応募ありがとうございます! <2021/02/01追記>再び一般枠が定員に達してしまったため、一般枠を50→70名に増枠しました!みなさまご応募ありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> 気づけば2020年代に突入。COVID-19の影響もあり、オンライン化が急速に進む今日この頃。 そのような中でいまも注目を集めているのが、オウンドメディア運用。 ストック型のコンテンツマーケティングにより将来的に運用型広告以上の成果を上げる可能性がある一方で、「オウンドメディアはオワコン」なんて囁かれることもしばしば。 2020年代、オウンドメディアはどうなっていくのでしょうか? 今回はInstagramで13.3万人のフォロワーを抱え、家の間取りについて親しみやすく紹介する『madree.jp』の西垣さまと、5.4万人のフォロワーを抱え、学生から圧倒的な支持を集めるU30世代のための政治と社会の教科書メディア『NO YOUTH NO JAPAN』の能條さまをお迎えし、新機軸のオウンドメディアとして今注目されている “Instagram型メディア” について座談会形式でお話ししいたします。 <トークテーマ> ・Instagramアカウントの運営目的 ・発信媒体としてInstagramに主軸を置いた理由 ・世界観を統一するために意識していること ・コンテンツを継続的に作成するために意識していること ・フィードとストーリーの使い分け ・リード獲得はどうやってる? ・他のプラットフォームについてはどう考えている? <登壇者紹介> 西垣 有真(にしがき ゆうま) スタジオアンビルト株式会社インスタグラム編集長。注文住宅の間取り図をネットで建築家に依頼できる、madree(マドリー)のインスタグラム運用をすべて1人で務める。創業3年目のスタートアップ企業のため、マーケティング関連はすべて担当。 1993年、愛知県名古屋市生まれ。好きなものはマンガ、観葉植物、お茶お酒。 Instagram:@madree.jp 能條 桃子(のうじょう ももこ) 1998年生まれ、慶應義塾大学経済学部4年生。若者の投票率が80%を超えるデンマークに留学したことをきっかけに、2019年7月NO YOUTH NO JAPANを立ち上げ。NO YOUTH NO JAPANでは、若者が声を届け、その声が響く社会を目指し、「U30のための政治・社会の教科書メディア」(@noyouth_nojapan)をInstagram中心に運営する他、イベントや記事を通じて政治や社会について知ってスタンスを持ち行動する入り口をつくっている。 Instagram:@noyouth_nojapan じきるう 早稲田大学および同大学院でメディア表象にかんする研究に携わった後、2018年に株式会社GIG入社。編集者兼マーケターとして、クライアント企業のコンテンツ支援や採用支援を行うほか、フリーランス向けメディア『Workship MAGAZINE』の編集長を務める。業務外でもライター向けメディア『クレイジースタディ』を趣味で運営するなど、根っからのメディア好き。趣味はストリートダンスとウイスキー。Instagram:@zikilluu_whisky <こんな人におすすめ> ・オウンドメディアの運営を考えている人 ・オウンドメディアを運営しているけど、成果がなかなか出ずに困っている人 ・Instagramのアカウント運営を考えている人 ・Instagramアカウントを運営しているけど、成果がなかなか出ずに困っている人 <タイムスケジュール> 19:00 Zoom開場&あいさつ 19:05 座談会スタート 19:45 質問コーナー(※Zoomのコメント機能からご参加ください) 20:00 閉会 <注意事項> ・イベントの様子はGIGコーポレートサイトおよびWorkship MAGAZINEにて公開予定です。予めご了承ください。 ・当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 ・主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 ・お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 ・オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ・「Twitter実況枠」でお申し込みの方は、セミナー当日に「#オウンドメディア2021」ハッシュタグをつけて、セミナーの内容をつぶやいてください!(一般枠の方のつぶやきももちろん大歓迎です)(つぶやきは主催が全力でいいね/RTします) <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:内田) Mail:magazine@goworkship.com ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

2/3 (水)

Bc04bb175c1e8333e7461476407a594d サードプレイス金沢
発表者の紹介 道家陽介(@doke) テクニカルディレクター兼UIデベロッパー 名古屋美術大学卒。面白法人カヤックでFLASHエンジニアとして広告案件や自社サービス開発に従事。2013年より株式会社ワンパクで企業のWebサイト制作やWebサービスの設計、開発に従事。企画、開発から運用まで幅広く携わる。 トーク内容 誰にとってもアクセシビリティは大切で、一周回って自分の話です。 わたしがアクセシビリティを意識するキッカケや自身の身近なものとして理解するに至った流れ、学んだことをシェアします。 アクセシビリティは障害者への配慮から始まりましたが、もはや基本的人権とまで言われる普遍的な考え方や姿勢として広まりつつあります。 コンピューターやスマホやインターネットといったデジタルな環境でどんな配慮が必要か、世間ではどんな動きがあるのかにも触れたいと思います。 ** YouTubeLiveを予定しています。https://youtu.be/U04kUK8Ivr8 ** サードプレイス金沢とは TBD(Technology / Business / Design)の各プロフェッシェナルが集い、共に学び考え、共創するコミュニティを立ち上げました。組織の枠や職務領域に縛られない、オープンで未来志向な「場づくり」を目指していきます。 一方的な受講型のセミナーではなく、それぞれの係る領域での実施体験や成功体験・失敗体験を共有することで普段接することのない方々の視点や意見から、新たな発見にたどり着くことができればと思います。 皆様のキャリアやビジネスの課題発見やヒントを得る機会としては勿論、個人の知識のアップデートやネットワーキングに活用頂けます。みなさまのご参加をお待ちしております! こんな人向け エンジニアの方、経営や戦略部門の方、デザイナーの方 専門領域に加え関連する技能や、活動の幅を拡げたい方 新規事業やスタートアップなど新価値創造に関心がある方 他業種や異分野との交流や、専門分野を越えた共創を体験したい方 自身の所属する組織に教育や知見をインストールしたい方 主催者の紹介 河西 紀明(@norinity1103) 合同会社DMM .com デザイナー 石川・東京の多拠点勤務3年目。金沢の出版社のWebプラットフォーマーからキャリアをスタートし、フリーランスの開発者やコンサルタントを経て現職にいたる。 DMMでは横断組織のデザイナーとして事業支援や開発メンバーのサポートをおこないつつ、新卒研修カリキュラムの作成やリモートワークにおけるコミュニケーション設計の体系化などをおこなっています。 入江 亨 ICT企業において、デザインディレクターとして全盛期のPCやモバイルプロダクトをデザイン開発。その後ヨーロッパに駐在してグローバルプロジェクトをディレクション。帰国後はデザイン思考を活用したサービス整備などを担当するデザイン戦略ディレクターを経て独立。現在デザインコンサルタントとして3rdLINKを立ち上げ、金沢にて活動中。www.3rdlink.org YouTubeチャンネルはこちら こちらからアーカイブ動画もご覧になれます。雰囲気が分かりづらい方や過去の収録を見たい方はチャンネル登録をおすすめします。 https://www.youtube.com/channel/UC-TqNX-NwpA7hIiiicd-TrQ 注意事項 イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。その場合はconnpassのメッセージにてご連絡させていただきます。

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
JAWS-UG名古屋と共同開催!
今回のイベントについて JAWS-UG名古屋様 との共同開催による合同勉強会です! PyTorch による ハイパーパラメータ最適化とMNIST学習 AWS連続勉強会 第2弾は、「PyTorch による ハイパーパラメータ最適化とMNIST学習」です。 有名なMNISTですが、AWSを使って下記のハンズオンを行います。 多層パーセプトロン (MLP) を使った手書き文字 (MNIST) の分類 Local modeを用いてハイパーパラメータ探索 Spotインスタンスの利用によるコスト削減(Optional 通常、インスタンス利用料が発生しますが、前回同様、当日、クーポンを配布しますのでご安心ください。 時間割 19:00-19:10 オープニング 19:10-20:10 PyTorch による ハイパーパラメータ最適化とMNIST学習 質疑応答 参加方法 完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 接続先情報は、このイベントページの『参加者への情報』にも掲載予定です(時々チェックしてみてください) 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分の発表資料が正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 資料 当日、参加の方にリンクを送ります。 事前準備 ハンズオンには事前に以下のご準備をお願いします。 上限緩和申請が必要ですので、必ず、事前準備をよろしくお願いします。 ハンズオンの前準備 上限緩和申請 *AWS様からのご提供 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

1/22 (金)

21faf84c0f84aa84894152ddc541732c IPSJ/SIGSE 産学連携促進WG
本イベントは,IPSJ/SIGSE WWS 2021のセッションの1つです.
主旨・概要 2020年初頭より,COVID-19がソフトウェア開発ならびに関連する産学連携・教育のあり方に影響を与えていますが, その問題点や解決方法,経験について産学間で十分に共有されているとは言い難いのではないかと思います. 本イベントでは,COVID-19時代のソフトウェア開発や産学連携, 教育について,産学双方から発表を歓迎します.教育については大学等教育機関だけでなく,企業での研修における取り組み等も歓迎です. 成功・失敗事例の紹介だけでなく,課題の共有も有益であると考えています. 本イベントは,情報処理学会/ソフトウェア工学研究会 ウィンターワークショップ2021のセッションの1つとして企画され,同研究会の産学連携促進WGが運営しています. 主催 情報処理学会/ソフトウェア工学研究会 ウィンターワークショップ 2021について 本イベントは,情報処理学会/ソフトウェア工学研究会 ウィンターワークショップ2021 のセッションの1つとして企画され,同研究会の産学連携促進WGが運営しています. 討論リーダー: 吉田 則裕 (名古屋大学)  小川 秀人 (日立製作所) 暫定プログラム 時間タイトル講演者 13:30-13:35オープニング セッション1: リモートワークにおけるソフトウェア開発 13:35-14:05リモートワークにおけるソフトウェア開発のコミュニケーションにおける課題近藤 将成(京都工芸繊維大学) 14:05-14:35リモートワーク下でのETロボコン参加時のAzure DevOpsを用いたソフトウェア開発堀 旭宏(日立製作所) 14:35-14:45休憩 セッション2: 組込みシステム分野における取り組み 14:45-15:15Beyond COVID-19に向けての組込みシステム分野の研究開発有本 和民(岡山県立大学) 15:15-15:45COVID-19下における大学研究室での組込みシステム研究への取り組み山本 椋太(名古屋大学) 15:45-15:55休憩 セッション3: 教育のオンライン化 15:55-16:25テレワーク環境下におけるアジャイル開発の導入教育 ポジションペーパはこちら北川 貴之,長岡 武志,宮田 真紀子(東芝デジタルソリューションズ株式会社) 16:25-16:55COVID-19時代に適応したオンラインプログラミング教育、およびそのデータを活用した事例平尾 俊貴(株式会社dTosh) 16:55-17:00クロージング 参加を希望される方へ 本イベントページからお申し込みください. 発表も希望される方へ ウィンターワークショップのウェブサイト に従い,1/15までに申込みをお願いします. 問い合わせ先 wws2021-t3(at)wws.sigse.jp

1/21 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その34
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

1/13 (水)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
JAWS-UG名古屋と共同開催!
今回のイベントについて JAWS-UG名古屋様 との共同開催による合同勉強会です! Amazon SageMaker を使って携帯電話の解約予測をビルトインアルゴリズム XGBoost で行います 今回から、4回に渡ってAmazon Sagemaker を使ったハンズオンを「比較的」短い期間で行なっていきます! その第一回目として、XGBoostを使った携帯電話の解約予測です。 「携帯電話の解約予測」という実用的な内容でもあり、非常に興味のある方も多いのではないでしょうか。 ぜひ、ご参加ください。 通常、インスタンス利用料が発生しますが、当日、クーポンを配布しますのでご安心ください。 時間割 19:00-19:10 オープニング 19:10-20:10 XGBoost による顧客離反分析 (Churn Analysis) 質疑応答 参加方法 完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 接続先情報は、このイベントページの『参加者への情報』にも掲載予定です(時々チェックしてみてください) 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分の発表資料が正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 資料 当日、参加の方にリンクを送ります。 事前準備 ハンズオンには事前に以下のご準備をお願いします。 上限緩和申請が必要ですので、必ず、事前準備をよろしくお願いします。 ハンズオンの前準備 上限緩和申請 *AWS様からのご提供 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

12/16 (水)

30d0bf2cde071e8eff43fbef3ef7d448 techcareer events
冬の大感謝祭
テクフリAWARD 2020 techcareer freelance(テクフリ:https://freelance.techcareer.jp/ )経由で活躍されているフリーランスの皆様に日頃の感謝の気持ちをお伝えしたく、本企画をさせていただきました。 下記の条件に1つでも当てはまる方へご参加をお待ちしております! ・エンジニアとして働かれている方 ・フリーランスエンジニアとして活躍されている方 ・フリーランスエンジニアになろうかお悩みの方 開催概要 日時  :12月16日(水) 19:00〜21:00 開催方法:オンライン(Zoom) 想定対象:テクフリ登録ユーザー、テクフリクライアント、エンジニア、当社社員など 参加人数:100名程度(予定) 参加方法:Zoomによるオンライン形式で行います。お申込みいただいた方に後日配信URLをお知らせいたします。 備考  :当社基準により選ばれた方へ賞の贈呈を予定しております。※当日のスケジュールに変更が生じることがあります。 ※お問い合わせは( media@id-entity.jp )までよろしくお願い致します。 タイムスケジュール TIME 12月16日(水) 19:00〜19:10 開場/受付 19:10〜19:15 イベント開始/お客様からの声 19:15〜20:05 CTO&VPoE対談 〜市場価値の高いエンジニアになるには〜 1)これから求められるエンジニアとは? 2)今注目の技術トレンドは何でしょうか? 3)市場価値の高いエンジニアとは?また、市場価値の高いエンジニアになるには? 4)副業について(受け入れる側、する側) 5)他のCTO&VPoEに聞いてみよう [登壇者] 株式会社ニューズピックス / NewsPicks, Inc. 執行役員 CTO 高山 温様 株式会社クラッソーネ Crassone Co.,Ltd. CTO マツモト サトシ様 ヘイ株式会社 / hey, Inc. VPoE 矢部 剛嗣様 [ファシリテータ] 株式会社アイデンティティー CEO 今野 力 20:05〜20:15 サービス紹介 ・テクフリ(https://freelance.techcareer.jp/ ) ・テクスカ(https://scout.techcareer.jp/ ) ・techcareer agent(https://agent.techcareer.jp/ ) 20:15〜20:55 AWARD授与式 ・テクフリ賞(賞金¥150,000) ・HR賞(賞金¥50,000) ・長期稼働賞(賞金¥100,000) 20:55〜21:00 終了 スピーカー 株式会社ニューズピックス / NewsPicks, Inc. CTO 高山 温様 イギリス・カナダで物理を学んだ後に2012年にピクシブ株式会社に入社。同社ではソフトウェアエンジニア、リードエンジニア、CTOを歴任した後に、2020年2月にNewsPicksに執行役員CTOとして入社。事業の長期的な競争力に繋がる重点技術分野を受け持つ。 株式会社クラッソーネ Crassone Co.,Ltd. CTO マツモト サトシ様 大学発ベンチャー企業にて開発業務に従事。スタンドファーム株式会社(2015年に株式会社Misocaに社名変更)を共同創業。同年よりクラウド請求管理システム Misoca を開発、サービスを開始。主に技術面を担当し、基盤技術の開発、構築を行い、開発チームとともにテクノロジーを推進させる。M&Aにより弥生株式会社の傘下となり、その後もMisocaとそのチームの運用を行う。弥生株式会社の技術フェローに就任。2020年よりクラッソーネに参画し、プロダクト開発を担当。 ヘイ株式会社 / hey, Inc. VPoE 矢部 剛嗣様 独立系ソフトウェアベンダ、パッケージベンダを経て2015年に株式会社ブラケット (現ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社) へ入社。いち技術者として STORES の開発全般を担当し、2017年4月からCTOとして技術組織全般を統括。2020年8月よりVPoEに就任。 株式会社アイデンティティー CEO 今野 力 エンジニアとしてのキャリアを8年積んだのちに、ベンチャー企業にて、営業・人事など経営に必要なスキルを身につけ、2008年8月、株式会社アイデンティティーを設立。代表取締役に就任。

12/4 (金)

大好きなデザインを仕事にしたい! でも、プロのデザイナーってどんなことをしているの? どんな資質が必要なの? 大阪デザインセンターでは、デザイナーとして社会にデビューしたいあなたを全力で応援すべく、先輩デザイナーによるMeetUpを開催します。 大阪の企業・事務所から魅力的なスピーカーをお招きし、グラフィック、プロダクト、空間、WEB…さまざまなデザイン現場のリアルを語っていただきます。デザインの仕事の楽しさ・深さ・やりがいについて、また、求められている人材像について、ここだから聞けるお話で理解を深めましょう。 各スピーカーからの熱いメッセージを聞けば、デザイナーに「なれるかな?」という不安が、「なりたい! ならなきゃ!」という確信に変わるかも。もちろん、進路をちょっと迷っていて…という人も大歓迎です。 世の中のパラダイムが大きく変わろうとしている今、デザインへの期待は高まるばかり。よりポジティブな変化を起こせるのは、Z世代のみなさんによるデザインです。 これからの社会の視界を良好にするカギはあなたの手の中に。 「志を持ってデザイン就活に漕ぎ出したい」というあなたの参加を心から願っています。 日 時: 2020年12月4日(金)16:00~18:20 構 成: 16:00-16:05 イントロダクション 16:05-16:45 キーノート(アシタノシカク株式会社 代表取締役 大垣ガク氏) 16:45-16:55 Q&A 16:55-17:05 休憩 17:05-17:25 業界研究① インフォメーションメディアデザイン株式会社 17:25-17:45 業界研究② 株式会社クボタ 17:45-18:05 業界研究③ 株式会社サンデザインアソシエーツ 18:05-18:20 Q&A クロージング キーノートセッション: アシタノシカク株式会社 代表取締役 大垣 ガク 氏 業界研究セッション: インフォメーションメディアデザイン株式会社 代表取締役 廣田 泰規 氏 株式会社クボタ 研究開発本部 デザインセンター 内装デザインチーム チーム長 二神 元 氏 株式会社サンデザインアソシエーツ 代表取締役 松尾 政明 氏 定 員: 300名 参加料: 無料(※登壇者へのご質問がありましたら、申込時にご記入ください。) 場 所: オンライン(YouTubeLiveにて限定配信。12月13日まで録画視聴が可能) 主 催: 一般財団法人大阪デザインセンター 【このような方におすすめ】 企業・職種研究をしたい学生、デザインに興味がある学生、 どんなデザイナーになりたいか決まっていない学生、 美大・芸大に興味がある高校生 【登壇者プロフィール】 ▼キーノートセッション アシタノシカク株式会社 代表取締役 大垣ガク氏 " rel="nofollow">http://www.asitanosikaku.jp/ コンセプト及び視覚コミュニケーション全域をアートディレクション&デザインすることで、効果と実績をあげている。ブランディング、広告、空間デザイン、そしてアートなど領域を統合するインテグレーテッドデザインを通じてコミュニケーションの可能性を広げたいと考えている。またクリエイティブラボ「ASITA_ROOM」にて企画・展示・プロデュースと共に、多くの作家とのコラボレーションを実現している。iF、ADFES、Times Asia、 ACC、Good Design Awardなどの国内外の賞を多数受賞。 大垣氏事例 ▼業界研究セッション ■WEB制作からWEBマーケティングまで、ITを活用したセールスプロモーションを支援 インフォメーションメディアデザイン株式会社 代表取締役 廣田 泰規 氏 " rel="nofollow">https://www.imd-net.com/ 広告代理店のWEBデザイナーとして勤めた後に独立 2000年8月 インフォメーションメディアデザイン株式会社設立 関西企業様のWEB活用を促進するために主にWEBコンサルティング業をしています。 ■時代の一歩先を見据え、これからも、世界の農業と水の未来を支え続けます 株式会社クボタ 研究開発本部 デザインセンター 内装デザインチーム チーム長 二神 元 氏 " rel="nofollow">https://www.kubota.co.jp/ プロダクトデザイナー。2006年名古屋市立大学芸術工学部大学院修了。OUZAK design 秘書を経て2006年株式会社アーク/デジタルデザイナーとして車両部品/内装関連へ従事。2008年株式会社シャープ/携帯電話、スマホを中心としたデザインを担当。2015年より株式会社クボタにて、トラクタ領域を中心に農業分野のデザインに従事。 IF DESIGN AWARD、GOOD DESIGN AWARD、機械工業デザイン賞などを受賞。 ■パッケージ、ブランディング、広告、編集など各分野の企画制作 株式会社サンデザインアソシエーツ 代表取締役 松尾 政明 氏 " rel="nofollow">https://www.sundesign.co.jp/ パッケージデザイナー プロデューサー。1965年兵庫県生まれ。1985年大阪芸術大学デザイン学科入学、マーケティング専攻。1989年ナウシステムデザインに入社。洋菓子を中心としたパッケージデザインに携わる。1991年 株式会社サンデザインアソシエーツに入社。一般食品、菓子、酒類等の食品関連のパッケージデザインや商品企画を中心に、日用雑貨、化粧品など非食品も手がける。公益社団法人 日本パッケージデザイン協会 理事。

12/1 (火)

Db5946938c781d8cadc0524c1c5bce68 コンテンツ配信基盤IPv6化検討WG
コンテンツ配信基盤IPv6化検討WGとは? コンテンツ提供事業者の方々が、基盤をIPv6化を検討する際に情報交換のためのグループです。 もちろん、このグループに参加しても、IPv6化を強制させるものではありません。 また、情報収集のためだけの参加も歓迎です。 会場 今回はZoomを使用したオンラインでの開催となります。 プログラム 時間 タイトル 登壇者 17:00 - 17:30 WG再起動プラン 株式会社ブロードバンドタワー 西野大 17:30 - 18:00 CSPにおけるIPv4aaS: IPv6 シングルスタックネットワークでのIPv4サービスの提供 慶應義塾大学 豊田安信 18:00 - 18:30 質疑応答 Slackグループについて コンテンツ配信基盤IPv6化検討WGではSlackを使用した情報共有を行っています。 こちらからご参加ください

11/18 (水)

4ea0760b7fa8fa6b8074b3e40db6ba75 オルターブース
Microsoft Ignite Recapを中心にディープなアーキテクチャーをディープな人が語る
Alternative Architecture DOJOとは 株式会社オルターブースが提供するクラウドネイティブ特化型Webメディア。 今話題の”クラウドネイティブ”をキーワードに様々な角度から技術領域へディープダイブし、エンジニアの未来を映し出す。 それがAlternative Architecture DOJO(オルタナティブアーキテクチャー道場)です。 テーマ Microsoft Ignite Recapを中心にディープなアーキテクチャーをディープな人が語る こちらのテーマで、スペシャルゲストの方々にご登壇いただきます! 出演者プロフィール 日本マイクロソフト株式会社 内藤 稔 さん 日本マイクロソフト所属の CSA マネージャ。 日系 SIer でクラウド事業推進の後、日本マイクロソフトに Join 。 CSA としてパートナーの技術支援を担当し、7月からマネージャとして CSA-Infra チームを担当。 好きな Azure サービスは IoT Hub、Azure Policy LinkedIn 日本マイクロソフト株式会社 平岡 一成 さん 日本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部クラウドソリューションアーキテクト 日本マイクロソフト パートナー事業本部 クラウドソリューションアーキテクト Webアプリケーションエンジニアとして、キャリアの長くはECサービスのシステム開発&運用を担当。現在は日本マイクロソフト株式会社でAzure導入の技術支援を行うクラウドソリューションアーキテクトに従事。趣味はキャンプで不便を楽しむこと。 GitHub/Twitter/LinkedIn: @hoisjp 日本電気株式会社 釜山 公徳 さん NEC(日本電気株式会社)所属。 インフラエンジニア、セキュリティコンサルタント、マルウェアアナリスト等を経て、現在セキュリティとクラウドを専門とするエバンジェリスト兼コンサルタントとして従事。 また、その他活動として、日本クラウドセキュリティアライアンスでのWGリーダー、CompTIA Subject Matter Experts (CompTIA認定資格の日本語試験開発)、Fin-JAWSの運営メンバー等も担っている。 2020 APN AWS Top Engineers ZEN ARCHITECTS Co.,Ltd. 三宅 和之 さん ZEN Architects CTO - Twitter: @kazuyukimiyake - Connpass ID: mekn "Hack Everything" をモットーに Azure(Serverless/PaaS), Vue.js を中心に活動している。Microsoft MVP。 株式会社オルターブース 小島 淳 株式会社オルターブース ​代表取締役​ 金融、製造などの大型エンタープライズシステムを経験し、大手MSPでは技術部門、プリセールス部門、 コンサルティング部門の責任者として多くのWebシステムを担当後、クラウドコンサルタントとして活動。 2015年にクラウドインテグレーション企業であるオルターブースを創業。 クラウドアセスメントサービス『KOSMISCH』やFood Techの新たな試みとしてのフードコート施設向けモバイルオーダーなどのプロダクトを創出、提供しいている。 Microsoft Innovation Award 2017 受賞。 Microsoft Partner of The Year 2017 2019受賞。 Microsoft MVP5年連続受賞(2014〜2018) 元ハードコアバンドのベーシストであり、柔道整復師の資格を持つ。 ジーズアカデミー メンター。 特定非営利活動法人 AIP 理事。 株式会社クアンド 長井 孝幸さん QUANDO Engineer Twitter:@______new______ 自社サービス「SynQ Remote」の Web & Mobile の開発リード。 好きな技術キーワード 機械学習、Serverless タイムテーブル 時間 タイトル 登壇者 18:00-18:05 オープニング 18:05-18:25 閃光の Azure Update 日本マイクロソフト 内藤さん 18:25-18:45 アプリケーションエンジニアへのいちおし Azure Update 日本マイクロソフト 平岡さん 18:45-19:05 逆襲の Azure Well-Architected Framework NEC 釜山さん 19:05-19:25 2020年下半期 Cosmos DB の更新まとめ(アップデートが多すぎるので"使える"機能を中心に) ZEN 三宅さん 19:25-19:45 スタートアップだからこそ知っておきたいCloud Adoption Framework オルターブース 小島 19:45-19:55 Public Previewになった Azure Communication Services の現状(仮) 株式会社クアンド 長井さん 19:55-20:00 クロージング 配信プラットフォーム YouTube ライブ (connpass参加登録の方にURLをメールでお送りします) ※申込み人数の把握と連絡手段の確保のため、必ず本connpass上で参加申し込みをお願いいたします。

10/26 (月)

生物物理学分野の新進気鋭の若手研究者によるトークセッション。シリーズ化予定。
更新情報 2020-10-26 11:30 Zoom URLはイベントの参加登録をするとこのページ上で参照できます。 2020-10-23 17:20 参加者への連絡を送信しました。当日のZoom URLは前日までにご連絡します。 2020-10-21 14:00 聴講者は引き続き募集しています。 2020-09-21 9:50 開催日が決定しました。 2020-09-20 22:20 概要を公開しました。 先端生物物理学セミナーとは? 第58回日本生物物理学会年会 (#BSJ2020) の企画シンポジウムに呼ばれず講演の機会がなかった新進気鋭の若手研究者が、集まって勝手にシンポジウムをやります。Yet another BSJ2020! COVID-19の影響で激減した企画シンポジウム。一般演題は全てポスター発表。私たちが輝ける講演という名のひのき舞台は与えられなかった。20代のころから学会から将来を期待された私たち。ある者は海外に武者修行に、ある者は賞レースを総なめに、またある者は論文を書きまくり、そしてある者はテレビでオードリーと絡んだ。そして迎えた30代、それぞれのポストをつかんだ私たちは次の30年、何を明らかにしようとしているのか。そんな生の声を聴いてほしい!未来の生物物理学がここにある。 開催概要 名 称 第1回 先端生物物理学セミナー 会 期 2020年10月26日(月) 会 場 オンライン開催 (Zoom) 言 語 日本語 参加費 無料 参加登録 本イベントの参加には参加登録が必要です。 事前参加登録は本ページにて行います。 事前参加登録は抽選制です。 事前参加登録にはconnpassのアカウントが必要です。 プログラム 2020年10月26日(月) 時刻 内容 13:30- オンライン接続オープン 14:00-14:30 講演1 山本 詠士(慶應大) 14:30-15:00 講演2 片山 耕大(名工大) 15:00-15:30 講演3 大上 雅史(東工大) 15:30-15:45 休憩 15:45-16:10 ショートトーク ショートトーク1 本田 信吾(東大) ショートトーク2  16:10-16:40 講演4 寺川 剛(京大) 16:40-17:10 講演5 奥田 覚(金沢大) 17:10 閉会 講演者+紹介文(by寺川) 山本 詠士(慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 助教) 若いころから嘘みたいなペースで論文書きまくっている人。分子動力学シミュレーションで膜の中の小分子の拡散を研究している人。背が高い。(2020年日本生物物理学会若手奨励賞受賞、2016年日本生物物理学会若手招待講演賞受賞) 奥田 覚(金沢大学 ナノ生命科学研究所 准教授) こちらも、若いころから嘘みたいなペースで論文書きまくっている人。細胞が増えるときのダイナミクスを力学シミュレーションで研究している人。金沢の夜の街に出没する。イケメン。 寺川 剛(京都大学 理学研究科 生物科学専攻 助教) かつては「科学」とかなんとかいう雑誌に論文を書いたこともあったけれど、それも今は昔。生物物理学会長から「3個上の人と比べれば普通の人」というお墨付きを受けたことがある。1児のパパ。オドぜひに出演。(2018年日本生物物理学会若手奨励賞受賞) 片山 耕大(名古屋工業大学 大学院工学研究科 生命・応用化学専攻 助教) ロドプシンを研究している人。つまり、日本生物物理学会のど真ん中。業績も然ることながら、新宿で見かけたらホストにしか見えない。イケメンな上に性格がいい。どちらかください。(2013年日本生物物理学会若手奨励賞受賞) 大上 雅史(東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 助教) スパコン向けのアプリを開発してた人。国際会議に出まくっている人。学振欲しかったら相談した方がいい人。いろいろな賞を取っている人。どれか1個くれ。2児のパパ。最近RIZAPでちょっと痩せた。(2018年日本生物物理学会若手招待講演賞受賞) 講演内容 山本 詠士(慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 助教) 生体膜の分子動力学シミュレーションとマルチスケール化に向けて 生体膜では時空間的に複雑かつダイナミカルな現象が観測される。これまで分子動力学シミュレーション法を用いて行ってきた生体膜における分子間の相互作用や分子拡散に関する研究を紹介した後、将来的なマルチスケール化への展望について講演する。 奥田 覚(金沢大学 ナノ生命科学研究所 准教授) 多細胞の動きを自在に操る 細胞は集団となって身体を形作り、その機能を実現している。これまでの研究では、力学を基礎として、細胞が集団となって臓器の立体構造を作り出す仕組みとその一般的な原理の解明に取り組んできた。今後の30年では、力学を基礎とした原理的な理解を足場としつつも、そこから飛躍し、発生や疾患に見られる生体内の多細胞の動きを自在に操ることを目指したい。 寺川 剛(京都大学 理学研究科 生物科学専攻 助教) DNAトランザクションの解明のためならなんでもやる DNAの転写・複製・修復(DNAトランザクション)は生命の根幹である。にもかかわらず、これらを裏打ちする分子機構はまだまだ謎だらけである。私とゆかいな仲間たちはそれらを明らかにするために、生化学実験、一分子蛍光顕微鏡観察、次世代シーケンサー、分子動力学シミュレーションと使えるものはなんでも使って研究に取り組んでいる。本講演ではそれらの研究の例をいくつか紹介する。 片山 耕大(名古屋工業大学 大学院工学研究科 生命・応用化学専攻 助教) 振動分光法から理解するGPCRのリガンド認識・活性化機構 本発表では、Gタンパク質共役型受容体 (GPCR) のリガンド認識および活性化機構を構造基盤に立脚して理解するため、振動分光法の一つである、赤外分光計測手法を駆使した構造解析に関する最新の成果について紹介する。さらに、赤外分光法をGPCRのリガンドスクリーニングおよび活性化検出を可能にする新規構造解析ツールとして利用できる可能性についても検証していく。 大上 雅史(東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 助教) 創薬・生命科学研究を加速するインフォマティクス技術 10年で1000倍の速度で向上するスパコン、加速度的に増え続ける機械学習分野の論文、次々と誕生するAIスタートアップ・ベンチャー……いまやコンピューターによるインフォマティクス技術はなくてはならないものになった。計算をベースにする生物物理学研究においても、機械学習技術や大規模シミュレーション技術のコモディティ化が急速に進んでいる。我々の研究でも、「京」が作られる以前から大規模計算による生命科学研究の加速を志向し、タンパク質間相互作用の網羅的予測技術や機械学習による創薬支援技術を開発してきた。本講演では我々が取り組んでいるインフォティクス技術の活用事例を紹介するとともに、30年後に今の10億倍の性能になったスパコンで(※すでに性能向上は限界という説もあります)いったいどんなサイエンスができるのか、議論できれば幸いである。 ショートトーク 本田 信吾 (ほんだ・しんご)(東京大学 工学系研究科 野地研究室 (D3)) ウイルス粒子や酵素分子の「個性」を捉える多次元デジタルバイオ計測

10/22 (木)

オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする
イベントについて このイベントは オンラインLTでの伝え方をハックする手法をLTする イベントです。 最近、オンラインLTで登壇する機会って増えてきました。そのときに、オンラインならではの伝え方が大切なポイントになってきますよね。たとえば、WEBカメラ・画面共有・マイク音声・デモといったポイントがあります。オンラインLTをうまく運営するポイントもありますね。オンラインLTへのアプローチがごった煮状態。 このオンラインLTハックLTでは、こんなハックを試みたけど成功した、あるいは、うまくいかなかったけど知見が貯まった話をLTして、登壇者、参加者みんなで知見を共有するものです。思いついたハック方法をLTでトライしてみるのもぜひぜひ! 開催の経緯をちょっと 最近よく、オンラインLTする方やオンラインLTの運営の方とワイワイと話しています。 ほんと日々たくさんの試行錯誤が行われていて、その中で「このたくさんの湧き上がる様々な知見は共有してみたいよね」「思いついた手法は一回LTなりして試してみたいよね」「他の人の試行錯誤を見るとメッチャ参考になるよね」といった機運が高まりまして、このイベントをやってみようと考えました! オンラインLTの手法や場づくり。まだまだ確立しきってないし、いまも進化し続けていると思うので、みんなでシェアしたいです! 更新履歴 日時 内容 2020/10/22 好評につき増員40→45 2020/10/18 好評につき増員30→40 2020/09/30 好評につき増員20→30 2020/09/29 イベント公開 日時 2020-10-22 20:00-21:20 参加対象 他の人のオンラインLTの手法を知りたい人・見てみたい人 オンラインLTにこれから登壇しているときによりよくなるヒントが欲しい人 みんなでつくる気持ちを一緒に盛り上げていける人 たのしくお互いの知識や経験をシェアしていける人 たとえばこんなLTいかがでしょう? ここで言うハックは「オンラインLTの体験をより良い方向に試行錯誤する」ものであればなんでもOKです。これからオンラインLTするんだけど思いついた手法をLTしながら試してみたい人にも最適ですよ~。 ハックとしては、たとえば、こんなことかなと思います。 オンラインLTに~~という技術を混ぜてみたらこうなった話 今度某所でやるオンラインLTの技術構成を今ここでこっそり試してみる話 オンラインLTで背景を面白く切り替えたいのでハックして試行錯誤した話 オンラインLTで参加者のリアクションが欲しいのでツールを試してハックした話 オンラインLTでクリアな音声を伝えるハック、そしてその注意点の話 運営目線もありますね。 オンラインLTで運営しているときに効く良い感じにBGMを流すチャレンジ オンラインLTで運営しているときうまーく登壇者に時間切れを伝えるTIPS もちろん、これらはあくまで一例ですので、お気軽にLT応募ください。 LTしたい方 登壇希望の方はこちらの connpass のほうでコメントください。1つのLTでおよそ5~10分が選べます。 その後、LTの内容を伺いつつ、Facebook Messenger の登壇者グループにご案内する予定です。 当日は登壇者の方々は Zoom にお集まりいただき、参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 Twitterハッシュタグ onlinelthacklt 会場 今回はオンライン会場です。 参加者の皆さんへは YouTube Live に配信する予定です。 タイムスケジュール 時間 内容 20:00 オンライン会場 オープン 20:10 イベント開始・オープニング 20:15 LT 1 木戸さん @9wick 10分予定 「オンライン登壇設備小ネタ集と失敗例」 LT 2 前佛さん@zembutsu 5分予定 「オンライン発表で気をつけているポイント(姿勢編)」 LT 3 豊田さん @youtoy 10分予定 「IoT・Webの技術でOBS制御・ニコニコ動画風コメント表示をやってみた後の話」 LT 4 私市さん @hedgehog_noodl 「Adobe キャラクターアニメーターでZoomに入ってみる」 LT 5 いしおかさん @jun_mh4g 5分予定「LTするのが苦手なのでむしろLT会を運営して自分のLTのハードルを下げている話(仮)」 LT 6 田中 @1ft_seabass 5~10分予定「HoloLens 2 のオンラインデモするために試行錯誤した話」   時間があれば質疑応答 21:20 イベント終了 ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 連絡・注意事項 お問合わせは、本ページ内の「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡ください。 イベント内容は都合により変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。 ムズムズするタイトルの件 LTという言葉が2つ入って少々ムズムズしますが、イベントのことをちゃんと言い当てているので、これで行ってみます!

10/17 (土)

Cca624385781283ffacd586a92755f08 OthloTech
#OthloEvent62
概要 はじめに OthloTechは東海圏のIT界隈を盛り上げることを目標に活動しているコミュニティです。 学生同士の繋がりを広げるために、イベントを開催しています。 現役の学生であれば所属学校、年齢は問いません。どなたでも参加いただけます。 ※ 学生限定のイベントです。社会人の方は参加できません。 イベント概要 今回はJavaScriptを勉強している学生に向けてFirebaseハンズオンを開催します。 初心者に向けたハンズオンのため、JavaScriptを勉強し始めたばかりという方でも気軽にご参加ください! Firebaseって? FirebaseはFirebase, Inc.が開発し、現在は買収先であるGoogleが提供するモバイル・Webアプリケーション開発プラットフォームです。 特徴は、 アプリを素早く開発できる! インフラの管理が不要! 豊富なプロダクトで様々な機能を実現できる! です! 具体的にどんなものが作れるのか例を挙げると、 L○NEやSl○ckのようなチャットアプリ Twi○terやFaceb○okのようなソーシャルメディア Go○leDriveや○neDriveのようなファイル共有サービス などなど。これはあくまで一例に過ぎないので、他にも様々なアプリケーションを作ることが出来ます! 今回のハンズオンの内容 今回は、チャットアプリを開発します! 使用するのは、HTML / CSS / JavaScript そしてFirebaseです。 こんな方におすすめ! JavaScriptを勉強している人 Firebase / クラウド技術に興味のある人 ハッカソンやコンテストで活用できる技術を身に着けたい人 エンジニア・デザイナ学生とのつながりを広げたい人 タイムテーブル 時間 内容 14:00 オープニング 14:05 ハンズオン前半開始 15:05 休憩 14:10 ハンズオン後半開始 16:10 ハンズオン終了 16:15 懇親会 17:00 解散 会場 オフライン:TECH CAFE 愛知県名古屋市中区千代田2-10-2-3 OCEAN SQUARE 4F https://techcafe.space/ オンライン:Zoom ※URLは参加者のみに送りますので、メールを当日ご確認ください。 オフライン会場へお越しの方へ オフラインでの参加者の方は当日会場にて検温を行います。場合によっては入場をお断りすることもありますので、予めご了承ください。 当日はマスクを持参の上、飲食時以外は基本的に着用をお願い致します。 当日までの流れ(オンライン・オフライン共通) Discordへの参加をしていただきます。資料の共有や当日の案内等に使用しますので、参加される方は全員ご参加ください。 Googleへの登録を行っていただきます。こちらの詳細はDiscordへ参加した後にご案内します。 備考 お問い合わせは、公式ウェブサイトのフォームからお願いします。 OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech

10/15 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その31
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

10/7 (水)

E87fb32cb00e36226916429ee93390d7 OutSystems愛知開発者コミュニティ
このイベントはオンライン開催(Zoom)です 全国から参加できます。参加用URLは当日までに参加者に向けてメッセージにてお伝えします。 環境の確認、セッティングは各自でご準備ください。 OutSystemsとは OutSystemsは、Webアプリケーションやモバイルのネイティブアプリケーションを視覚的に開発できる、ローコード開発基盤です。 超高速(開発効率500%アップ) Web/モバイルをひとつの基盤で 開発~保守運用まで一元管理 https://www.outsystems.com/ja-jp/ 開催概要 OutSystems愛知ユーザー会 OutSystemsのユーザー同士での情報交換を目的とした勉強会です。 「愛知」と書いてありますが、他県からの参加も大歓迎です! 「#5」とありますが、他のイベントとのつながりはありません。 OutSystemsに興味がある人 OutSystemsの開発者 ローコード開発基盤にチャレンジしたい人 ぜひお集りください。過去のイベントに参加していなくても参加できます。 今回は,ユーザー会初のオンライン配信でのイベントを実施します。 今後のOutSystemsについてお話しいただいた後、LT会を行います。 OutSystemsのこれから OutSystemsの今後の展開についてお話しいただきます! 講演者 ジャック・ラランセットさん(ソリューションアーキテクト) ジャック・ラランセットさん(ソリューションアーキテクト) *講演は、日本語でお話しいただく予定です。 LT会 LTとは、ライトニングトークの略で短い時間でプレゼンをすることを指します。 OutSystemsに関係することを、5分間でお話しいただきます。 LT参加者募集 OutSystemsのユーザーで、当イベントで知識を共有したいLT参加者を募集しています。 興味のある方は、LT枠として参加いただき、参加登録時のアンケートにて講演についてのタイトルと簡単な説明をご記入ください。 LT枠が満席になりました。ご参加いただきありがとうございます! 日時 2020/10/07(水) 19:00 - 20:30 タイムテーブル イベント開始:19:00 時間 題目 19:00~19:10 オープニング 19:10~19:40 OutSystemsのこれから 講師:ジャック・ラランセットさん 19:40~20:00 LTタイムOutsystems Interaction Serviceについて 発表者:hideo_taharaさん OutSystemsと日本語 発表者: JunjiWさん 思い切ってドキュメントなくしてみました。 発表者 : Takeshi Shimodaさん 20:00~ クロージング 質疑応答 注意事項 入退室自由です イベント内容は一部変更になる可能性がございます。

9/26 (土)

6ef53d2289b1b2c661e18fe05a0287d6 コミュニティ放送部
YouTubeLIVE+Zoom懇親会
はじめに コロナ禍において、コミュニティのオンラインイベントが多く開催される中で、コミュニティの枠を超えてノウハウを共有していく放送部があってもいいよね!という発想から生まれたのがコミュニティ放送部です。 オンラインイベントのフォーマットやコンテンツ配信などのノウハウを共有し、楽しく交流しながら一緒に悩み、一緒に学びましょう! 参加方法 本編はYouTube Liveにて配信いたします。 懇親会はZoomを使います。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせ(開始の15~30分くらい前)しますので、そちらをご確認ください。 タイムテーブル 内容は変更となる場合があります。また、多少延長する場合もあります。 【メインセッション1】 学校という名のコミュニティでは、オンライン配信ってどうなってるの? 今回は、土佐塾高校放送部の顧問の先生と部長さん(現役高校生)をお呼びして、9月の連休に行われる体育祭の配信についてホヤホヤ情報をお話いただきます! 【メインセッション2】 今日のイベント配信ってどうやってやってるの?をTipsを交えながらデモ形式でお話いただきます! (今回はZoom→YouTube Liveです) (以下発表者名の敬称略) 時間 内容 発表者 〜20:00 もしかしたら楽屋トークがあるかも 部長と愉快な仲間たち 20:00〜20:10 オープニング 藤田 なつみ 20:10〜20:40 【メインセッション1】体育祭配信のお話など教育現場でのオンライン配信を語る 土佐塾高校放送部 顧問 藤澤 佑介/部長 西山 侑吾 20:40〜21:10 【メインセッション2】Zoom+YouTube Live配信のデモ&Tips 田中 正吾 21:10〜21:20 【LT1】配信事始め 〜「コミュニティ放送部 #1 」参加後にやってみた事報告〜 NewD 21:20〜21:30 【LT2】配信初心者向け!Windows標準アプリ+Zoomだけでウェビナーを製作する方法 板垣 慎介(@gakkey) 21:30〜21:40 【LT3】IoT・Webの技術をオンラインイベントで活用!〜 OBS制御・ニコニコ動画風コメント表示 〜 豊田 陽介 (@youtoy) 21:40〜21:45 クロージング 藤田 なつみ 21:45〜22:00 休憩 - 22:00〜23:00 ワイワイ交流!Zoomで懇親会  - 質問わいがやタイムについて メインセッションは、発表15分+質問わいがやタイム15分を目安に進行します。 質問わいがやタイムでは、参加者の皆さまからの質問をお待ちしております! 「#コミュニティ放送部」と「#質問」をつけてtwitterに投稿してください。 懇親会について イベント終了後にZoomで懇親会を開催いたします。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせいたしますので、(できるだけ)カメラオン&マイクオンでご参加ください。 Twitterハッシュタグ #コミュニティ放送部 後日Twitterをまとめますので、質問や実況などツイートしていただけると嬉しいです。 関連ページ YouTubeチャンネル登録&Facebookグループへの参加もお願いします! コミュニティ放送部YouTubeチャンネル 後日アーカイブ公開させていただく予定です。 Facebookグループ 参加対象者 ・コミュニティイベントにおける知見やご自身の経験などを共有していただける方 ・オンラインでのコミュニティイベントを私たちと一緒に盛り上げていきたい方 ・オンラインイベントのコンテンツ制作や配信などに興味がある方 ・オンラインイベントについてワイワイ交流しながら楽しく学びたい方

9/17 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その30
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

9/5 (土)

C9b8fd1a85edcd26a1eaa3d733f22426 Home 365 User Group
とうとうオンラインでやるよ!第4回目のお祭を開催!( ほ~む さんろくご まつり )
※内容などは変更する場合があります。 【こんな祭り】 Microsoft 365 や Power Platform を中心とした個人・家庭利用ネタなら何でもOK!という祭りです。 オフラインイベントにこだわっていましたが、一向に開催できないまま前回の祭りから1年経過してしまったので、オンラインイベントで挑戦してみる事にしました。 「勉強会」という感じでもないしあまり「こうあるべき!」というのを押し付けるイベントでもないです。 とにかく業務利用のサービスである事は忘れて、趣味の集まりみたいに「楽しむ」そして「緩く」やりたいです。 登壇に関しても、登壇の練習と思ってやってもらってOKです。時間超過だけ気を付けていただければ! 運営も緩くやります。 【登壇情報】順不同 ■タイトル 我が家族の見える化を支えるMy Home 365、ありがとう~ ■概要 石川家でホットなMicrosoft 365 & Power Platformは、PowerPointとPower BIです。どんな背景から? 何の機能を??といったところをうちの家族の紹介とともにお話します。 ■登壇者 石川 陽一 @ishiayaya ■タイトル Power Platformで自分のモチベーションを数値化した話 ■概要 「高い」か「低い」かだけで語られがちな自分のモチベーション。どんな時にどのくらいのモチベーションがあるのか、Power Platformを使って数値化してみました! ■登壇者 小泉 喬亮 ■タイトル 欲しいアプリは欲しい人の親が作る?!知育アプリ自作のすゝめ ■概要 子供の知育、どうしていますか?面白そうな玩具は高すぎるし、せっかく買った玩具は使われない。ならば、作ってしまいましょう!ということで、我が家で実際に作成し利用した知育アプリをご紹介します! ■登壇者 小玉純一 ■タイトル 趣味の面倒な部分を効率化してみた! ■概要 ランニング記録アプリ作った自慢 バドミントンのスコアシート作成アプリ作った自慢 ■登壇者 hanakuso(akira) ■タイトル Home 365 と Work From Home の関係性を考える ■登壇者 Shinsuke Saito (まさ) ■タイトル 難病と戦う娘さんとコミュニケーションが取りたい!というお母さんの為の Power Apps ■概要 メイちゃんは8歳。障害があってお話ができません。でも、最近はお母さんに色々伝えたい事があるみたいですが、なかなか思うようにコミュニケーションが取れず、イライラしてしまう様子。絵カードや汎用アプリはあるけど、ぴったりのものに出会えず困っていました。メイちゃんのお母さんと一緒にコミュニケーションアプリを作る Home 365 プロジェクトを始めました!というお話。 ■登壇者 名古屋のおかみさんこと橋本真弓 ■タイトル アレのおかげで #o365diet が! そして更なる高みへ… ■概要 Office 365 (当時)+ Power Platform を使って我が家のダイエットを支える企画第一弾の筋トレシステム。しつこいほどこのネタで色々なところで登壇しましたが、最初の登壇は前回の Home 365 祭でした。 あれから1年以上経過した今、その筋トレシステムに大きな異変が!! ■登壇者 中村 太一( Microsoft MVP ) 【タイムテーブル】(仮) 時間 内容 13:00- 始まりの挨拶 13:10-13:30 登壇1人目 13:30-13:50 登壇2人目 13:50-14:10 登壇3人目 休憩(時間調整) 14:20-14:40 登壇4人目 14:40-15:00 登壇5人目 15:00-15:20 登壇6人目 休憩(時間調整) 15:30-15:50 JPAO 演奏 15:50-16:00 終わりの挨拶 【その他】 Microsoft Teams のオンライン会議を予定しています。 会議へのURLは前日から案内します。 主催から指示があるまでは会議中はマイクオフでお願いします。 カメラオンは大歓迎です。