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9/14 (火)

978cfead4d63ea70f8e366e18b2fa9b6 TechLION
視聴方法 本イベントはYouTubeにて配信します https://youtu.be/wkgri_7AV28 プログラム 2020年初頭から世界を混乱に招いた新型コロナウィルス(COVID-19)。2021年も半分が過ぎた今もなお、世界中で猛威を振るっています。TechLIONは本格的なコロナ禍になる直前にリアル開催(vol.36)、そして、年が明け2021年コロナ禍真っ只中に、10周年記念回(vol.37)を開催しました。 このように、自分たちの身の回りでも、さまざまなあたりまえが変わり、行動様式が変容しました。その1つとして、物理空間と情報空間での変化が挙げられます。 今回、1年半以上コロナ禍が続くここ日本で、とくにIT産業に関わる人たちの変化がどうなったか、働き方に注目し、その中におけるテクノロジーの活用とこれからの可能性について考察してみます。 出演:城戸彩乃、神森勉、平田大治 MC:法林浩之、馮富久 開催概要 名称:TechLION vol.38 ~コロナ禍で何が変わった?働き方に見る物理空間と情報空間の可能性〜 主催:チームTechLION 協賛:USP研究所、技術評論社 後援:日本UNIXユーザ会 日時:2021年9月14日(水) 20:00開演、21:30終了予定 場所:オンライン (YouTubeにて配信) 料金:無料 公式タグ:techlion 問い合わせ先:チームTechLION (E-mail:staff[at]techlion.jp) イベント詳細 https://techlion.jp/vol38

11/21 (土)

E79a824686a38865e66b1b8d9e06f174 VS Code Meetup
VS Code 5 周年イベント!!
※新型コロナウイルス感染症の流行状況を鑑み、本イベントは「オンライン参加のみ」といたします。 ★セッション登壇(CfP)募集中★ 1次申し込み(2020/08/31 締め切り)は受け付け終了しました。 2次申し込み(2020/09/23 締め切り)は受け付け終了しました。 選考結果につきましては、別途、VS Code Meetup の Slack にてご本人へご連絡させていただきます。 イベント概要 VS Code 5周年イベント です! Visual Studio Code がリリースされてからもうすぐ 5 周年になるのを記念して、VS Code Meetup 主催のデジタルイベントを開催いたします!!! Visual Studio Code に興味がある方、Visual Studio Code を愛している方、我こそはと Visual Studio Code について語りたい方など、みんなで集まって 5 周年をお祝いしよう!!! 【日時・開催場所】 日時: 2020年11月21日(土)10:00 〜 17:00 開催場所: オンライン 【参加方法】 当日は、オンライン配信での開催を予定しています。 参加URLなど、詳細は調整中のため、別途、進展があり次第更新いたします。 【LT枠について】 1 人 5 分の持ち時間で、VS Code に関する内容であれば OK です! 参加申し込み時に、アンケートを用意していますので、回答をお願いいたします。 アンケートへの回答がない場合、運営側で登録をキャンセルさせていただく可能性があります。予めご了承ください。 【タイムテーブル】 ※タイムテーブルは変更となる可能性があります。 ※セッショントラックに加えて、ハンズオントラックも予定しています。 ※ハンズオントラックについては、別途申し込みが必要です。こちらイベントページから参加登録をお願いします。 時間 Track 1 - Sessions Track 1 - Speaker Track 2 - Hands-On 10:00 〜 10:30 オープニング 職業「戸倉彩」 10:30 〜 10:40 休憩 - - 10:40 〜 11:10 【初級 / Beginners】はじめての VS Code and Codespaces Nori Suzuki Part1. Hello VS Code! 高機能テキストエディタとしての VS Code の基本を体験しよう 11:10 〜 11:20 休憩 - 〃 11:20 〜 11:50 【初級 / Beginners】AI/MLエンジニアに伝えたい令和時代のVS Code使いこなし術! もっちゃん / mochan_tk 〃 11:50 〜 13:00 昼休憩 Lunch Time - - 13:00 〜 13:30 【初級 / Beginners】アプリ開発&チーム管理で役立った拡張機能など makky12 Part2. GitHub Codespaces x LINE x GCP ハンズオン 新時代のモダン Web アプリ開発体験 13:30 〜 13:40 休憩 - - 13:40 〜 14:10 【初級 / Beginners】Fortran が拓く世界、VS Code が架ける橋 degawa 〃 14:10 〜 14:20 休憩 - 〃 14:20 〜 14:50 【初級 / Beginners】Visual Studio Code 拡張機能の活用 ~ 適切に組み合わせてマイクロサービスアプリ開発の全プロセスを一つのツールで管理してみよう! Shotaro Suzuki 〃 14:50 〜 15:00 休憩 - 〃 15:00 〜 15:30 【中級 / Intermediate】Remote Development with Podman Shion Tanaka / 田中司恩 〃 15:30 〜 15:40 休憩 - - 15:40 〜 16:10 【上級 / Advanced】最強の Dev Container を考える Atsushi Morimoto(@74th) - 16:10 〜 16:20 休憩 - - 16:20 〜 16:50 ライトニングトーク (LT) - - EmacsおじさんのVS Code挑戦記 nakayoshix - VS CodeがSQL クライアントになる ~ DBにVS Codeで接続する まっぴぃ お気に入り拡張機能について shiro-kujira この日のために拡張機能を開発してみた(仮) Colloid お勧めされたので REST Client を使ってみた 放浪軍師 16:50 〜 17:00 クロージング VS Code Meetup Organizer - 【セッション概要】 はじめての VS Code and Codespaces 今さら聞けないVS Code超入門! Microsoft Igniteの公式セッション「Visual Studio Code」を日本語で日本のコミュニティ向けにアレンジしてお届けします。VS CodeとVS Codeをクラウド上で使えるCodespaces(※Visual Studio CodespacesはGitHub Codespacesに統合されました)について、これから使い始める方にピッタリの入門コンテンツです。 Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 開発者・インフラエンジニア・アーキテクト他 Nori Suzuki Microsoft Blog: https://communityfirst.dev/ Twitter: @szkn27 Facebook: szkn27 IT系出版社にて技術書の編集やWebサイトの運営、テックカンファレンスの企画などを経て、畑違いの外資系企業に飛び込む。 "コミュニティファースト"をスローガンに、エンジニアが世界を変える活動をお手伝いしている。 機械学習エンジニア的 VS Code使いこなし術! VS Codeは機械学習エンジニアには関係無いと思っていませんか?実はそんなことはありません。本セッションではVS Codeがいかに機械学習エンジニアにとって強力なツールかをお伝えしたいと思います。 Level / 難易度(初級、中級、上級): Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 機械学習エンジニア、Pythonエンジニア 河本貴史(通称:もっちゃん) Twitter: @mochan_tk Facebook: takashi.kawamoto.777 とある機械学習エンジニア。クラウドの機械学習系サービスが好きでAzure, GCP, AWSの三大クラウドをマルチにいじって遊んでいる。最近はフルリモートで家事・育児が捗りすぎています。Azure Machine Learning 好き。 アプリ開発&チーム管理で役立った拡張機能など 私がサーバーレスアプリ開発を行う上で役立った拡張機能やその他モジュールなどについての発表になります。(サーバーレス開発でなくても有用な拡張機能・ツールだと思います。) Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 初心者・初学者の方、VS Codeで開発に携わっている方 Makky12 フリーランス Blog: https://makky12.hatenablog.com/ Twitter: @makky12 Facebook: makkey12 GitHub: smt7174 愛知県在住のフリーエンジニア。AWS&Serverless Frameworkでのサーバーレスアプリのアーキテクチャ構築・設計・開発に深く携わっております。現在は主にサーバーレスアーキテクチャについて勉強中です。 Fortranが拓く世界,VSCodeが架ける橋 本発表では、科学技術計算向けのプログラミング言語であるFortranが目指している世界を紹介し、その世界に至る過程で生じている問題にどのように立ち向かおうとしているか、そこでVSCodeがどのような役割を果たしているかを紹介します。 Fortranは、世界最古の高級言語であるFORTRANを祖先に持つプログラミング言語であり、スーパーコンピュータ等の大型計算機で高性能な計算を達成するために用いられています。Fortranは学習の容易さと高速な動作を両立しており、情報工学を専門としない研究者や技術者に愛用されています。 一方で、Fortranに対して多くの問題が指摘されています。例えば、互換性維持のために記述が非常に冗長になること、開発環境が他言語と比較して貧弱であること、いわゆるレガシーコードが多く存在していること、大型計算機でプログラムを実行できるようになるまでの難易度が高いこと等が挙げられます。これらの問題に直面したユーザが、コード固有の問題を言語の問題として捉え、Fortranを非難する事態も生じています。 上述の問題に対して、VSCodeのコードスニペット機能や充実したエクステンションを活用することで、利便性の改善と開発環境の整備を行った事例について報告し、なぜVSCodeなのか、何をVSCodeに期待しているかについてお話しします。VSCodeのメインユーザ層にとってFortranは興味の対象ではないでしょうが、本発表で触れるFortran/FORTRANの栄枯盛衰は、自身が利用しているプログラミング言語との付き合い方を考え直す機会を提供します。" Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: Fortranを利用している人、製造業でプログラム開発をしている人、Fortranの実情を知らない人、プログラム開発方法論のブルーオーシャンを探している人 出川智啓 モダンFortran勉強会 「ウケるかな?」という単純な理由でFortranによるオブジェクト指向プログラミングを始める。以来、数値シミュレーションプログラムの効率的な学習・開発方法に興味を持つ。 Visual Studio Code 拡張機能の活用 ~ 適切に組み合わせてマイクロサービスアプリ開発の全プロセスを一つのツールで管理してみよう! Visual Studio Code を単に高機能なコードエディタと呼ぶ人もいますが、拡張機能を適切に組み合わせて使うことで、アプリの UI デザイン・開発・テストから運用・監視まで、アプリケーションライフサイクル全般にわたり活用できます。このセッションでは、マイクロサービスのサンプルアプリを例に、この全てのフェーズにおいて Visual Studio Code を活用してアプリを管理する方法をご紹介します。 Level / 難易度: Beginner / 初級 想定する主な聴講者: 開発者・インフラエンジニア・アーキテクト他 Shotaro Suzuki Elastic Twitter: @shosuz Facebook: shosuz Elastic Technical Product Marketing Manager/Evangelist。 2003年マイクロソフト入社。公共営業部門の担当アーキテクトとして .NET の技術啓発活動に従事。 2006年開発者向けマーケティング部門に異動、テクニカルエバンジェリストとして iOS/Android や Microsoft Azure の開発者向け技術啓発活動を10年にわたり担当。日本マイクロソフト退社後は、Dell、Accenture 等を経て、2019年4月より内閣官房政府 CIO 補佐官に就任。クラウドバイデフォルトの観点から最先端IT国家宣言の実現に向けた新しい政府システムの企画・開発・設計を指導する。 政府 CIO 補佐官と兼務でクラウドベンチャーでエバンジェリストを努めた後、2020年6月からは Elastic で技術啓発活動と、17年にわたり一貫して開発者向け技術啓発活動に携わる。 Remote Development with Podman PodmanはDocker互換かつOSSのコンテナーエンジンです。RHEL8/CentOS8からはDockerがサポートされなくなりPodmanが標準のコンテナーエンジンとなりました。新しいコンテナーエンジンでありDockerに無い特徴も備えていることからPodmanの注目度が上がってきています。今後さらにPodmanを利用したコンテナーの実行、開発も増えていくと思われます。そこで本セッションではDockerではなくPodmanを使ったVS Code上の開発方法を解説します。VS CodeにおけるPodmanのサポートはまだ始まったばかりでまだ発展途上です。本セッションに参加することで「VS Code + Podmanを利用したコンテナー上の開発手法」「Remote Development + Podmanの最新動向」を知ることができます。なお、本セッションはVS Code Meetup #6でのLT内で少し紹介したPodmanとRemote-Containersを利用する方法をより具体的に紹介する内容となります。 Level / 難易度: Medium / 中級 想定する主な聴講者: RHEL8/CentOS8利用開発者、その他OSでのPodman利用開発者。Remote-Containersを使ってコンテナー上の開発を行いたい人。 田中司恩 レッドハット株式会社 Blog: https://tnk4on.hatenablog.com Twitter: @tnk4on Facebook: tnk4on 音とテクノロジーが重なる領域が好物のデジタルクリエイター。本業ではソリューションアーキテクトとしてOSSの製品や技術に携わる。最近はMeetupでのライブ配信担当や自身のライブ配信に関するノウハウを情報発信中。 最強の Dev Container を考える Level / 難易度(初級、中級、上級): Advanced / 上級 想定する主な聴講者: Dockerコンテナとしてデプロイするアプリの開発者 昨今のアプリケーションはDockerコンテナで運用されることが多いです。 VS Codeのリモートコンテナ機能は、開発環境をもDev Containerと呼ばれるDockerコンテナの中に収めて、ローカルと同様の操作性で開発が進められるようにする先進的な機能です。 発表者は、VS Codeに留まらずDev Containerを使った開発方法が近い未来の当たり前の開発環境になるのではないかと考えています。 そんなDev Containerの構築方法に絞って、以下の様なトピックをお話します。 Dev Containerを今すぐ作って開発を始める方法 リモートコンテナ機能を使うことの利点はなにか Dev Containerにはどんなことが設定できるか Dev Containerの中には何を入れるべきか 本番アプリコンテナに近いDev Containerを作るにはどのような方法があるか チームでDev Containerを運用する方法について 本講演では以下については、話しません。 Docker環境の構築方法や、Dockerの使い方 リモートコンテナ機能の一般的な使い方(簡単には説明します) Visual Studio Codespaces Atsushi Morimoto (@74th) 株式会社Mobility Technologies AI技術開発部 Twitter: @74th Facebook: atsushi.morimoto.142 サーバサイドエンジニア。単著『Visual Studio Code実践ガイド』発売中。 【主催】 VS Code Meetup 【諸注意】 登壇の内容やタイムスケジュールは変更となる場合がございます。 当日は写真・動画を撮影し、後にイベントレポート等、メディアで公開させて頂く事がございます。 採用・営業等の目的での参加は禁止致します。 【CfP でご応募いただく内容に関して】 CfP につきましては、Visual Studio Code に関わるもの であれば、その内容を問いません。 運営側での検討のため、入力内容に「Level / 難易度(初級、中級、上級)」を設けてありますが、難易度によって CfP が通りやすい/通りにくい といった制約は設けておりませんので、予めご了承ください。 【CfP 相談会】 「CfP って何?」「CfP ってどう申し込みすればいいの?」「こんなネタを考えているけどあり?なし?」 という方のために、VS Code Conference Japan スタッフとの相談会を開催します。 ~~ ~~興味ある方は是非、参加してみてください。(スタッフからのアドバイスももらえるかも?) * VS Code Conference Japan CfP相談会 (9/19) VS Code Meetup へようこそ! 【VS Code Meetup とは】 強力かつ軽量なオープンソースのコードエディター「Visual Studio Code」のミートアップです。 各回テーマを分けてセッションを開催します。最初は月1回開催でやっていきます! 今後は分科会や地方展開も検討しているので、興味あるかたは運営メンバーにお声がけください。 一緒にコミュニティを盛り上げていきましょう! 【はじめて申し込まれる方へ】 申込者への全体アナウンスは基本的にconnpassのメッセージ機能を使用しますのでチェックをお願いします。 Slack開設しました! Twitterでのハッシュタグ(#vscodejp)の他に、情報共有用のSlackワークスペースを作りました。こちらから参加してください。 【これまでの Meetup イベント】 2019年12月18日(水) VS Code Meetup #1 - 初回基礎編 2020年1月23日(木) VS Code Meetup #2 - Live Share編 2020年2月19日(水) VS Code Meetup #3 - Extensionを使う編 2020年4月7日(火) VS Code Meetup #4 - Extensionを使う編2 2020年6月3日(水) VS Code Meetup #5 - VS Codespacesハンズオン 2020年7月15日(水) VS Code Meetup #6 【行動規範】 Microsoft Open Source Code of Conduct 上記のCoCに加えMeetupでは、VS Codeに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。 その場でお声がけしご退場いただく、ブラックリストとして登録し以降のMeetupの参加を一切お断りする、 他のMeetup主催者とも情報を共有するなど、厳しく対応します。 また、無断キャンセルも極力控えていただくよう、皆さんのご協力をお願いします!

6/16 (日)

ITエンジニアが船上でノマドワークをしてみた
逸般の誤出張者2人が、北海道出張ついでに移動のフェリーでノマドワークする様子をTwitterで発信します! どうせ出張するなら普段とは違った方法で移動してみたい。たまには、フェリーを使ってみたってイイじゃない。 でもって、その道中でノマドワークとかトークライブとかしたらどんな景色の変化があるのかしら? ワークスタイル変革を地で行く沢渡あまねと、インフラエンジニアはるかが、そんな実証実験の様子をTwitterで公開します! (電波状況が悪くてリアルタイムに発信できなかったら、ゴメンね!) 1.日時 2019年6月16日(日) 0:00~19:45 (前日6月15日(土)夕方からつぶやきはじめます)  2.参加方法 皆様の環境で、Twitterで #洋上ノマドワーカー の呟きをご覧ください。 質問やコメントあれば #洋上ノマドワーカー で呟いていただければ極力レスします。 (ただし、電波が入らない場合はゴメンナサイ) 3.開催(発信)場所 さんふらわあしれとこ船上 大洗発01:45発→苫小牧19:45着 4.キャスト ■沢渡 あまね @amane_sawatari 1975年生まれ。あまねキャリア工房 代表(フリーランス) 兼 株式会社なないろのはな 取締役。 作家、業務プロセス/オフィスコミュニケーション改善士。IT運用エバンジェリスト。 日産自動車、NTTデータ、大手製薬会社を経て2014年秋より現業。経験職種は、IT×広報。現在は企業や自治体で働き方改革、社内コミュニケーション活性、業務プロセス改善の支援・講演・執筆・メディア出演を行う。また、運用職種を中心とするITエンジニアの価値向上、モチベーション向上活動にも力を入れる。ITざっくばらん会in磐田 #ITzakkubaranIWATA #エンジニア銭湯 主催。#インフラ勉強会 #PRLTでもたびたび登壇。 ダム際で仕事する #ダム際ノマドワーカーだが、転じて、今回は洋上ノマドワークに挑戦。好物はさわやか。 <著書> 『仕事ごっこ』『職場の問題かるた』『職場の問題地図』『マネージャーの問題地図』『働き方の問題地図』『仕事の問題地図』『システムの問題地図』(技術評論社)、『運用☆ちゃんと学ぶ システム運用の基本』『新人ガール ITIL使って業務プロセス改善します!』(C&R研究所)など。 『職場の問題地図』は"ITエンジニアに読んでもらいたい技術書/ビジネス書大賞2018"で、ビジネス書部門大賞受賞。 <連載> 『運用☆ちゃん』(リクナビNEXTジャーナル) " rel="nofollow">https://next.rikunabi.com/journal/tag/unyo/ ■はるか @cam_i8 酒とグルメと温泉と鉄道旅行をこよなく愛するインフラエンジニア。エンジニアイベント巡りがライフワークで、数々のイベントで泣く子も黙るTsudaを余すことなく発揮している。今回は洋上でそのチカラを遺憾なく発揮してくれることであろう。

8/25 (土)

趣旨 温泉に浸かりながら泊まり込みでとことん DNS を学びましょう。DNS の基礎からセキュリティまで、インターネットシミュレータ (VITOCHA) 上で DNS 権威サーバやキャッシュサーバを動かしながら動作の理解を進めます。参加者からのライトニングトーク (時間不問) も歓迎します。 DNS 超初心者を主たるターゲットとしますので、ご専門の方やリピータの方は退屈かもしれませんが、夜の濃いコースもありますのでどなたでも遠慮なくご参加ください。 会場 中京大学人工知能高等研究所 (集合 11号館 1F / 会場 15号館 2F MVRラボ会議室) 愛知環状鉄道 貝津駅から徒歩8分 (名鉄浄水駅からの通学バスは休みです / タクシーで1000円程度) アクセスマップ 猿投温泉金泉閣 会費 宿泊参加: 15,000円 (夕朝食+宿泊(4人/1室)+酒 (呑まない人は割引で14,000円) ) 中京大のみ参加: 0円 (通学バスが休みのため最寄り駅 (浄水または貝津) から徒歩もしくはタクシー料金が必要) 猿投温泉でのセッションは原則宿泊参加でお願いします (二日目別行動は可) 2日目昼食は学食休みのため出前などで別途精算します 申し込み/定員 先着 30人 (宿泊) + α (中京大学のみの参加も可能) アンケートにてコース (宿泊込みか否か) を選択してください。 中京大学のみの参加者は登録時のメッセージにも (中京大のみ) と明記ください。 注: 連絡が取れるようアカウント設定をお願いします。女性の方はお申し出ください。女性部屋を用意します。 プログラム (仮) 1日目 8/25 (土) 中京大学 (豊田キャンパス) 11号館1Fロビーに集合 13:10 – 人工知能高等研究所(15号館) 2F MVRラボ会議室へ移動 - 1時間目 13:30 – 15:20 自己紹介 DNS基礎講座 名前空間 リソースレコード DNS を構成するサーバたちの関係 ゾーンと委譲 グルーとは何か? エクスカーション 15:30-15:50 中京大学アイスアリーナ「オーロラリンク」 見学 2時間目 16:00 – 16:40 ハンズオン (シミュレータ解説) 猿投温泉へ送迎バスで移動 16:50 – 17:10 入浴 17:10 – 18:10 食事 18:30 – 20:00 3時間目 20:30 – 21:30 DNS セキュリティ 4時間目 21:30 – 23:00 LT等酩酊勉強会 DNSSEC 毒入れデモ Knot Resolver 脆弱性解説 オープンリゾルバ運用のススメ 第一フラグメント便乗 (アイコラ) 攻撃 (デモもあるかも) 等 就寝 23:00- 2日目 8/26 (日) 朝食 7:30 – 8:30 中京大学(豊田キャンパス)へ送迎バスで移動 8:40 – 9:00 1時間目 9:30 – 11:00 ハンズオン (権威サーバ編) ゾーンを立ててみよう 2時間目 11:10 – 12:10 ハンズオン (キャッシュサーバ編) ゾーンを移転してみよう。(浸透なんて幻) 昼食 3時間目 13:30 – 15:00 ハンズオン (DNSSEC編) 4時間目 15:10 – 16:10 ディスカッション 一旦解散 懇親会 (名古屋駅近辺にて希望者) 17:30- 主宰者 中京大学工学部 教授 鈴木常彦 / E-mail: tss-onsen at e-ontap.com その他 参加者はノートパソコンをお持ちください。VirtualBox をインストールし、VITOCHAアプライアンスを ダウンロード して来てもらうと実習に参加できます。Windows の方は Teraterm など ssh できる環境をご用意頂くと便利です。ハンズオンは vi または emacs の経験者 (入門レベル) を前提とします。(聴講だけでも可)

5/20 (土)

RFC 読書会 – RFC 1034 第 3 回 – を以下のように開催します。 日時 5/20 (土) 13:30-17:30 場所 中京大学 八事キャンパス 0号館 8階 08A教室 http://www.chukyo-u.ac.jp/information/facility/g1.html 内容 RFC 1034 DOMAIN NAMES – CONCEPTS AND FACILITIES を英語のまま読み解きます。(丁寧な逐次翻訳はしません。解釈を重視して進めます) 第 3 回 で Section 4 の残り (4.3.5. Zone maintenance and transfers) と Section 5 からですがどなたでもどうぞ。今回で読了したいと思っています。できるだけ事前に読み込んで、疑問点をお持ち寄りください。 出席登録をお願いします。ATNDにログインできない(したくない)人は鈴木への連絡でもかまいません。 終了後に 「つばさや 伏見店」 で懇親会を行います。懇親会参加のアンケートにもお答えください。

3/25 (土)

RFC 読書会 – RFC 1034 第 2 回 – を以下のように開催します。 日時 3/25(土) 13:30-17:30 場所 中京大学 八事キャンパス 0号館 8階 08A教室 http://www.chukyo-u.ac.jp/information/facility/g1.html 内容 RFC 1034 DOMAIN NAMES – CONCEPTS AND FACILITIES を英語のまま読み解きます。(丁寧な逐次翻訳はしません。解釈を重視して進めます) 第 2 回 で Section 3 からですがどなたでもどうぞ。できるだけ事前に読み込んで、疑問点をお持ち寄りください。 出席登録をお願いします。ATNDにログインできない(したくない)人は鈴木への連絡でもかまいません。 終了後に懇親会 (会場: 串太郎 )を行います。懇親会参加のアンケートにもお答えください。

2/25 (土)

RFC 読書会 – RFC 1034 第1回 – を以下のように開催します。 日時 2/25(土) 13:30-17:30 場所 中京大学 八事キャンパス 0号館 8階 08A教室 http://www.chukyo-u.ac.jp/information/facility/g1.html 内容 RFC 1034 DOMAIN NAMES – CONCEPTS AND FACILITIES を英語のまま読み解きます。(丁寧な逐次翻訳はしません。解釈を重視して進めます) どなたでもどうぞ。できるだけ事前に読み込んで、疑問点をお持ち寄りください。 出席登録をお願いします。ATNDにログインできない(したくない)人は鈴木への連絡でもかまいません。 終了後に懇親会を行います。懇親会参加のアンケートにもお答えください。(懇親会参加は締め切りました) 懇親会場は 串太郎 に決定!