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4/21 (木)

376bc271e38880b47067684cc7291579 WEST-SEC
8割解けるCTFを、Ir0nMaidenと合同で開催。CTFを通じてセキュリティを楽しく学びます。
「8割解けるCTF」をコンセプトにしたWEST-SEC CTFをIMCTFと合同開催! 学生中心のIr0nMaidenによるIMCTFと連携して、WEST-SEC#9を開催。Ir0nMaidenの知見を取り入れ、全く新しい切り口の問題を多数用意します。作問および運営は、WEST-SECとIr0nMaidenが合同で実施します。 Ir0nMaidenに関しては、以下のTwitterを確認ください。 https://twitter.com/nu_cybersec 名古屋大学CTFサークル 「Ir0nMaiden」(非公認) 【活動内容】 週1でCTF勉強会を開催。過去にCTFの大会(IMCTF)を主催。次回は11月にIMCTFの開催を予定。競技プログラミングが出来る人も在籍。 WEST-SEC CTFの内容 WEST-SEC CTFは、セキュリティの基礎知識・技術を網羅的に学習するためのコンテンツです。CTF(Capture The Flag)といえば、SECCONに代表される鬼のようにレベルが高い旗取りゲームです。しかし、WEST-SECのCTFは全く別物です。CTFのツールを活用しますが、相手と競う「競技」というよりは、みんなで学ぶ「学習」です。セキュリティを守るために身に着けるべき基本知識を、一部コマンドを打つなどの実践も踏まえて学びます。 まずは、以下のプロモーション動画で概要をご確認ください。 なぜCTFの形式なのか セキュリティを学ぶには、テキストの学習や実務、資格取得など、いくつかの方法があります。 どの方法も大事な学習ですが、ゲームを使った学習方法であるゲーミフィケーションも高い評価を受けています。ゲーミフィケーションの魅力は、なんといっても「面白さ」「楽しさ」でしょう。 たとえば、単に聞くだけではなく答えるという双方向性、日常ではあまり触れることができない実機に触れる喜び、正解か不正解かというハラハラ感、スコアが出てライバルと競い合う高揚感、短期間で全体像を学習できる満足感などを味わうことができます。 WEST-SECでも、CTFというツール使うことで、皆さんが回答した答えに正解・不正解が表示されます。さらに、チームスコアも表示されます。スコアを競うことを第一にしたものではありませんが、モチベーションを高めて参加していただくためのアクセントにしてください。 出題テーマ  Ir0nMaidenの知見を含めた新しい問題も出題します。 セキュリティを広く学べるようにしており、主な出題テーマは以下です。  -企業がセキュリティ対策として知っておくべき基本用語   -暗号、認証、ディジタル署名を含むPKIの基本技術  -SQLインジェクション、ディレクトリトラバーサル、ブルートフォースなどの攻撃手法  -DNSやメールサーバなどの、セキュアな設定  -ログ解析 ※実際のログを解析してもらいます。  -バイナリ解析  -ITの基礎知識 ~パケットキャプチャ含む  -UTMの設定の確認   -クラウドセキュリティ  -インシデント対応の考え方  -脆弱性管理、ポートスキャン  -セキュリティに関する法律  など ※WEST-SECで準備した数ある問題の中から、制限時間とのバランスを見て出題する問題を選択します。1回の出題としては、これら全てが出題されるわけではありません。 従来のCTFとの違い CTFdのツールを活用していますが、内容や難易度は従来のCTFとは異なります。 違い①難易度 SECCONなどのCTFは非常に難易度が高いです。一方、WEST-SECのCTFは、難易度がかなり低く、また、チームで相談したり、調べたりすることで、誰もが8割を正解できることを意識して作問しています。  短い時間ですが、問題の難易度を下げ、また、チームで相談できるため、問題をたくさん解いてもらうことができます。結果として、幅広いセキュリティの知識に触れることができます。 違い②内容 CTFはプログラミング技術やLinuxのコマンドを駆使したりして、フラグを見つけるものが中心です。WEST-SECのCTFでは、基本的なセキュリティ用語を学ぶため、単純な知識問題もたくさんあります。また、一部、コマンドを投入したりWiresharkを見たりすることもありますが、その場合でも高度な技術スキルが求められるわけではありません。 参加対象者 特に制限はありませんが、以下の方を意識しております。 ・情報システム部門でセキュリティ対策の基礎を改めて再確認したい方 ・セキュリティに興味があり、セキュリティ対策をもっと深く知りたい方 (※学生さんもOK) ・セキュリティの仕事に携わっているが、実践的な経験が少ないので少しでも経験してみたい方 ・CTF(Capture The Flag)には興味があるけど、本家のCTFは敷居が高すぎて・・・という方 ・この研修で得た知識をセキュリティ対策のみに活かし、悪用しない方 →つまり、非エンジニアの方、セキュリティの初学者、大歓迎です! 必要なもの ・ブラウザ(Google Chromeなど。IEやEdgeは非推奨)が入ったインターネットに接続できるPC。スマートフォンからの参加も可能ですが、SSH接続やログ分析などもしていただくため、一部の競技の参加が厳しいと思います。 ・Web会議ツール(CiscoWebEXやZOOMなど)の環境。 ・TeraTermなどのSSHに接続するツール(無い場合は一部の問題を解くことができませんが、チーム戦なので画面共有等でお互いにフォローしていただくという手もあります。) ・パケットキャプチャのソフトであるWireshark( 〃 ) ・ご自身のグローバルIPアドレスを主催者へ通知 お願い ・CTFに始めて参加される方は、以下のサイトをサラリとご確認ください。当日は超簡単な説明にとどめさせてもらいます。 https://west-sec.com/entry ・CTFのサーバそのものおよび、一部のサーバへのアクセスは、送信元IPアドレスを制限させていただきます。参加者のPCに割り当てられたグローバルIPアドレスをお聞きします。 ・Web会議ツール(CiscoWebEXやZOOMなど)で、開催の説明等や簡単な解説までを行いますが、主催者およびチーム内で、良好なコミュニケーションをとっていただけるよう、よろしくお願いいたします。 ・今後のカリキュラムや運営の向上のためにアンケートをお願いします。 ・当日の感想をブログやfacebook、TwitterなどのSNSに投稿願います。投稿してもらえると、とてもうれしいです。※答えは書かないで欲しいです(お願いします) 当日の流れ (1)タイムスケジュール(予定) 項番 時刻 内容 Program0 18:45~  Web会議の部屋を空けます。 Program1 19:00 ~ 19:15 競技の簡単な説明  from t_tani Program2 19:15 ~ 20:45 ・ユーザおよびチーム登録 ※手順は(4)・送信元のグローバルIPアドレスを主催者に通知・CTF競技開始 Program3 20:45 ~ 21:15 簡単な解説および、質疑   from Fijiアンケート記入 Program4 終了後 当日の感想をブログやfacebook、TwitterなどのSNSに投稿願います。答えは書かないで欲しいです(お願いします) (2)Program0について ・自分のグローバルIPアドレスの調査をお願いします。→競技開始後、チーム単位で報告をしてもらいます。 ・踏み台サーバへの接続テストをお願いします。 (3)Program1について 以下の点を説明します。 ①冒頭あいさつ、趣旨の説明 このconnpassのサイトに書いてあるような、競技の主旨を簡単に説明します。→「楽しく」やりましょう! ②競技の簡単な説明  ・競技用のサーバ群の接続先、アカウント情報を説明  →画面にて、競技用のサイト、FortiGate、踏み台サーバからAPサーバへのログインを実演します。  ※注意点:FortiGateや踏み台のWebサーバは、複数の人が同時に入るとキャパシティの関係で接続できない可能性があります。その場合、グループで1人のログインをお願いしたり、IPアドレスで制限させてもらう場合があります。 ・CTFのサイトをオープンします。  競技開始後、みなさんには、このあとの(4)の手順に従い、ユーザアカウントを作成し、チームを作ってください。 ・Flagの入れ方は、flag{abc} とはせずに、答をズバリ入れてください。(「フラグ入力のテスト」問題で実演します) ③競技開始後の説明 ・1チーム4名によるチーム戦ですので、ブレークアウト機能でチームの部屋に分かれてもらいます。 ・チーム内で軽く自己紹介などのコミュニケーションを取ってください。(チームで協力して進めていただくよう、お願いします。) ・ユーザ登録をして、チームに参加してください。(手順はこのあとの(4)) ・ログインできた方から、CTFの競技を開始してください。 ・(必要に応じて、)チーム内でグローバルIPアドレスをまとめ、チーム名とともに報告してください。(途中から送信元IPアドレス制限をかけます) ④スコアを競うことを第一義としていません! 冒頭にも記載しておりますが、WEST-SECの目的は、「相手と競う「競技」というよりは、みんなで学ぶ「学習」」です。チーム内の誰かが解いた問題であっても、皆さん全員が自分で考え、解いていただくことを期待しています。 チームで問題を解いた方は、解けていない方へのフォローやアドバイスをお願いします。 ⑤アンケートのお願い 提示するアンケートURLにて、アンケートのご協力をお願いします。 (4)ユーザおよびチームの登録 https://west-sec.com/entry のページも参考にしてください。 ①主催者から案内するCTFのURL(当日に案内します)にアクセスしてください。 ②右上のRegisterボタンでユーザ登録をしてください。  ※メールアドレスはダミーをお願いします。 ③Registerからユーザ登録します。 ④ユーザ登録後、Join Team でチームに参加してください。 チーム名は、team1、team2、・・・となっています。チーム番号は、ブレイクアウトループの部屋番号と同じで、パスワードは指示されたものを使ってください。 申し込みに関して ・チームで参加をされたいとしても、全員のお申し込みが必要です。(代表者1人だけではありません) ・同じチームになりたい場合は、共通の3文字を付けてWeb会議システムに参加してください。たとえば、abc_Suzuki、abc_Sato、abc_Katoといった感じです。それを見て、同じチームに振り分けます。 過去のWEST-SEC開催履歴 項番 時 イベント 補足 1 2020/8/16 WEST-SEC#1 WEST-SECの記念すべき1回目 2 2020/9/16 某大学様向けCTF セキュリティに興味をもつ学生と社会人向け 3 2020/10/272020/11/5 WEST-SEC#2 参加者多数のため2回に分けて実施 4 2020/10/29 愛知総合工科高等学校様の学生向けにCTF授業#1 特別授業として講義させていただきました 5 2020/11/10 某企業のセキュリティエンジニア向け勉強会 6 2020/11/21 enPiT-Pro@九州大学 主に社会人の現役エンジニアのための 大学院レベルの教育プログラム 7 2020/11/27 大阪府立大学様の教職員様向けCTFによるセキュリティの基礎勉強会 セキュリティに明るくない利用者であっても楽しめる問題に調整。セキュリティ啓発目的 8 2020/12/11 某企業のCSIRT向けCTF 9 2021/1/17 SECKUN 九州大学サイバーセキュリティセンターが受託した厚生労働省教育訓練プログラム開発事業 10 2021/1/19 WEST-SEC#3 11 2021/2/9 WEST-SEC for Student セキュリティに興味がある学生様向け 12 2021/2/16 某企業でのグローバルイベント 某企業の世界中のセキュリティエンジニア向け 13 2021/2/19 SecurityDay2021春 Tokyo 株式会社ナノオプト・メディアが主催する国内最大級のセキュリティイベント 14 2021/3/3 愛知総合工科高等学校様の学生様向けにCTF授業#2 高校生向けに問題をアレンジ 15 2021/3/23 WEST-SEC#4 フォレンジック解析に関する出題あり 16 2021/6/15 WEST-SEC#5 MicrosoftのADに関する出題あり 17 2021/8/31 WEST-SEC#6 ADのログ分析問題、WiresharkとWebの連携問題含 18 2021/9/22 大阪府立大学様 CTF2021 教職員様向けセキュリティ啓発目的 19 2021/10/7 愛知総合工科高等学校様の学生様向けにCTF授業#3 学生向けに、セキュリティの謎解き系問題を多数出題 20 2021/11/6 enpit-pro@九州大学 CTFに加え、FortiGateをチームに1台準備し、攻撃とその防御を実習  21 2021/11/16 WEST-SEC#7 Splunkの実機操作問題、OSコマンドインジェクション問題を含む  22 2021/12/上旬 某企業向けセキュリティ研修   23 2021/12/17 日本CSIRT協議会(NCA)のAnnual ConferenceでのWEST- SEC CTF for NCA CSIRT向けに内容をアレンジ 24 2022/2/15 WEST-SEC#8(リバイバル版) WEST-SECの第1回~3回の問題から良問を、若干のアレンジを加えて出題 25 2022/2/22 Wani Hackase向けWEST-SEC 大阪大学 CTF サークル Wani HackaseさんにWEST-SECを実施 26 2022/4 Ir0nMaiden × WEST-SEC#9 8割解けるCTFを、Ir0nMaidenと合同で開催 主催メンバー (1)WEST-SEC ・粕淵 卓(特技はUTMと情報処理技術者試験) ・谷口 貴之(OWASP Nagoya所属、CISSP) ・藤田 政博(セキュアプログラミングの作問担当) ※セキュリティに長年携わるメンバーです。 (2)Ir0nMaiden ・MsY (Ir0nMaiden代表。クラフトビールが好き) ・Satoki (Webセキュリティチョットデキル) ・ShortArrow(パンダのアイコンでCTFしたいのですが…) ・Soni(茶色競プロer) ・yuasa(重役を退いたIr0nMaidenの雑用係) 協力メンバー ・宮本 久仁男(アドバイザー,作問協力) ・T.Suzuki(作問協力) ・DustInDark(作問協力) ・中山 義康(チェック・ポイント,作問協力) 後援 ・OWASP Nagoya Chapter   Webアプリケーションのセキュリティを学びたい方には、OWASP top 10をオススメします。 ・Palo Alto Networks ・エムオーテックス株式会社 (MOTEX Inc.) ・チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社 ・株式会社マクニカ ・Ir0nMaiden ※順不同

3/25 (金)

231a5623251c3b65516d96a9a75be1b8 株式会社Acompany
概要 Acompany Programming Contestについて Acompany Programming Contestは、株式会社Acompanyが主催する競技プログラミングコンテストです。 Acompanyに在籍する競プロerが作成した問題に挑戦しましょう! 難易度はAtCoder株式会社様の茶色-黄色レベル相当となっています。 優勝景品/キリ番賞もご用意しておりますので、奮ってご参加ください! ※コンテストは、オンラインのみでの開催となります。 タイムテーブル 時間 内容 18:00 - 18:10 Discord会場オープン 18:10 - 18:30 アナウンス 18:30 - 20:10 コンテスト 20:10 - 20:30 賞品授与&解散 コンテスト内容 コンテストサイト:https://apc.run/contest/6 参加費:無料 開催日時:2022/3/25 18:30 - 20:10 コンテスト時間:100分 問題数:6問 配点:100-100-100-100-100-100 コンテスト参加方法 当日は、後日共有するAcompany Programming Contest特設サイトにてコンテストを行います。 コンテストサイトにて事前にユーザー登録をしていただき、時間になりましたら問題が公開されます。 イベント会場 Acompany Programming Contestは全面オンラインで開催いたします。 以下のDiscordサーバにて参加をお願いします。 https://discord.gg/gT4BmS5ynA 全体へのアナウンスと賞品授与時に使用します。 賞品 優勝 基準:スコアとタイムで最も優秀な成績を出した1名に与えられます 賞品:APCトロフィー + Anker モバイルバッテリー(Acompany特装版)+ Acompanyノベルティセット キリ番賞 基準: 1問以上ACした方で10位ごとの順位の方、全員に与えられます 賞品:Acompanyのノベルティセット 優勝商品 Acompany ノベルティセット お問い合せ Discordに参加されている方 「疑問点解消」チャンネルにてメッセージを送信願います。 その他お問い合せ hiroki.isogawa@acompany-ac.com 宛にメールにてご連絡ください。 Acompanyについて 株式会社Acompanyは、「プライバシー保護とデータ活用を両立させる」というミッションのもと、プライバシー情報や機密情報などの活用が難しいデータに対し秘密計算技術を軸に、プライバシー保護とデータ活用の両立を実現する名古屋大学及び名古屋工業大学発スタートアップです。 主に、独自開発の秘密計算エンジン「QuickMPC®️」の提供とプライバシー保護及びセキュリティに関するソリューションを展開しています。 ・Acompany プロダクトページ ・Acompany プライバシーテック研究所 ・Acompany 採用ページ 個人情報のお取り扱いについて 本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方針については、以下を御覧いただき、同意の上でお申し込みください。 株式会社Acompanyの個人情報の取り扱いの方針

2/12 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
ROSとIoTを組みわせたら最強なのではないか?!専門家のときめきに触れてみよう!
【オンライン】ROS x IoT ってどうなのよ2022 ROSとIoTを組みわせたら最強なのではないか?!専門家のときめきに触れてみよう! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 皆さん、『ROS (Robot Operating System) 』って使ってますか? 「ROS」は、いまやロボット工学の中で欠かせないテクノロジーです。 ロボットが気になる方は見聞きしたことも多いかと思います。 しかし、「ROS」をテーマに話題にすると、ロボティクスの中で完結した話になりがちです。 今回の狙いは、「ROSとIoTを組みわせてみる」です。 いっぽうIoTからみると、「T」はマイコンボードやスイッチなどになりがちです。 さて、皆さんは「ロボットは究極の『T』になるべき」とは思いませんか? 考えてみると、センシングと制御、そしてEdge AIが凝縮された「T」こそが、ロボットです。 あとはネットに繋がりさえすれば、ほら、理想のThing誕生! 私は常々そう思っております。 皆さんもそうですよね?(圧) 本イベントでは、ROSとIoTを語れる熱いエンジニアの皆様を招聘し、その可能性について解説していただく、という取り組みを実施します。 どうですか、わくわくするでしょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要なもの】 ハンズオンではないので特に開発環境などは不要です。 お好みで、 YouTubeライブもしくは Microsoft Teamsにて接続出来るよう、ご準備ください。 Teamsの場合は、下段の【Teams事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 それぞれの接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 コメントは「Tweetで」お気軽につぶやいてください! #ALGYAN ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【Teams事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日の接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日の接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 高瀬 英希 東京大学 准教授 / IoT ALGYAN運営委員 Elixir/Nerves完全に理解したい!ROSまるでわかる?組込みLinuxチョットデキナイ,,, 半田 恭大 マイクロソフトコーポレーション WCB CSU IoT クラウドソリューションアーキテクト Azure IoT 関連の技術を担当しています。 劉 超 パスカルトレーディング株式会社 社内SE 最近フロントエンドの勉強に力を入れてます。一番好きな言語はJavascriptです。 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2022年2月12日 ) 敬称略 14:00〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点 ①「けっきょくROSってなんなのか? 〜IoT的に気になるDDS通信機能を徹底解剖する〜」東京大学 准教授 / IoT ALGYAN運営委員 高瀬 英希 ②「rclnodejsで始めるWebアプリとのつなぎ込みの紹介」パスカルトレーディング株式会社 劉 超 ③「ROS with Azure IoT & Edge」マイクロソフトコーポレーション WCB CSU IoT クラウドソリューションアーキテクト 半田 恭大 ④「(Beyond 5G時代の)ROS for IoTで使えそうなクライアントライブラリ」東京大学 准教授 / IoT ALGYAN運営委員 高瀬 英希 16:00   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

11/16 (火)

376bc271e38880b47067684cc7291579 WEST-SEC
セキュリティを守るために身に着けるべき基本知識および実践技術を、CTFを通じて「楽しく」学びます。
「8割解けるCTF」をコンセプトにしたWEST-SEC CTFの7回目を開催! 第5回目のWEST-SEC CTFのアンケート結果ですが、97.9%の方が「役に立った」(「とても役に立った」72.9%、「ある程度役に立った」25.0%)とお答えいただきました。参加いただいた皆さん、ありがとうございます。 「参加後にSNSで感想を発信してくれる人枠」として20人枠を作りました WEST-SEC参加後に、ブログやTwitterなどで、感想を発信していただける方の枠を作りました。 先着20名です。「楽しかった」「つまらなかった」という素直な感想から、具体的にどこがよかった、悪かった、など たくさん書いていただける方を期待しています。ただし、CTF問題の答えの掲載はご遠慮願います(勝手を言って申し訳ございません。 Splunkの実機操作を予定 今回は従来のようなWiresharkやWebアプリケーションの問題に加え、Splunkの実機操作を予定しております。だから何?という話ですが、ネットでSplunkの操作について、軽く見ていただくと、当日はスムーズかもしれません。(もちろん、準備無しで参加してもらってOKです) WEST-SEC CTFの内容 WEST-SEC CTFは、セキュリティの基礎知識・技術を網羅的に学習するためのコンテンツです。CTF(Capture The Flag)といえば、SECCONに代表される鬼のようにレベルが高い旗取りゲームです。しかし、WEST-SECのCTFは全く別物です。CTFのツールを活用しますが、相手と競う「競技」というよりは、みんなで学ぶ「学習」です。セキュリティを守るために身に着けるべき基本知識を、一部コマンドを打つなどの実践も踏まえて学びます。 まずは、以下のプロモーション動画で概要をご確認ください。 なぜCTFの形式なのか セキュリティを学ぶには、テキストの学習や実務、資格取得など、いくつかの方法があります。 どの方法も大事な学習ですが、ゲームを使った学習方法であるゲーミフィケーションも高い評価を受けています。ゲーミフィケーションの魅力は、なんといっても「面白さ」「楽しさ」でしょう。 たとえば、単に聞くだけではなく答えるという双方向性、日常ではあまり触れることができない実機に触れる喜び、正解か不正解かというハラハラ感、スコアが出てライバルと競い合う高揚感、短期間で全体像を学習できる満足感などを味わうことができます。 WEST-SECでも、CTFというツール使うことで、皆さんが回答した答えに正解・不正解が表示されます。さらに、チームスコアも表示されます。スコアを競うことを第一にしたものではありませんが、モチベーションを高めて参加していただくためのアクセントにしてください。 出題テーマ  ★テーマは前回と同様ですが、問題は全問リニューアルします。 セキュリティを広く学べるようにしており、主な出題テーマは以下です。  -企業がセキュリティ対策として知っておくべき基本用語   -暗号、認証、ディジタル署名を含むPKIの基本技術  -SQLインジェクション、ディレクトリトラバーサル、ブルートフォースなどの攻撃手法  -DNSやメールサーバなどの、セキュアな設定  -ログ解析 ※実際のログを解析してもらいます。  -バイナリ解析  -ITの基礎知識 ~パケットキャプチャ含む  -UTMの設定の確認   -クラウドセキュリティ  -インシデント対応の考え方  -脆弱性管理、ポートスキャン  -セキュリティに関する法律  など ※WEST-SECで準備した数ある問題の中から、制限時間とのバランスを見て出題する問題を選択します。1回の出題としては、これら全てが出題されるわけではありません。 従来のCTFとの違い CTFdのツールを活用していますが、内容や難易度は従来のCTFとは異なります。 違い①難易度 SECCONなどのCTFは非常に難易度が高いです。一方、WEST-SECのCTFは、難易度がかなり低く、また、チームで相談したり、調べたりすることで、誰もが8割を正解できることを意識して作問しています。  短い時間ですが、問題の難易度を下げ、また、チームで相談できるため、問題をたくさん解いてもらうことができます。結果として、幅広いセキュリティの知識に触れることができます。 違い②内容 CTFはプログラミング技術やLinuxのコマンドを駆使したりして、フラグを見つけるものが中心です。WEST-SECのCTFでは、基本的なセキュリティ用語を学ぶため、単純な知識問題もたくさんあります。また、一部、コマンドを投入したりWiresharkを見たりすることもありますが、その場合でも高度な技術スキルが求められるわけではありません。 参加対象者 特に制限はありませんが、以下の方を意識しております。 ・情報システム部門でセキュリティ対策の基礎を改めて再確認したい方 ・セキュリティに興味があり、セキュリティ対策をもっと深く知りたい方 (※学生さんもOK) ・セキュリティの仕事に携わっているが、実践的な経験が少ないので少しでも経験してみたい方 ・CTF(Capture The Flag)には興味があるけど、本家のCTFは敷居が高すぎて・・・という方 ・この研修で得た知識をセキュリティ対策のみに活かし、悪用しない方 →つまり、非エンジニアの方、セキュリティの初学者、大歓迎です! 必要なもの ・ブラウザ(Google Chromeなど。IEやEdgeは非推奨)が入ったインターネットに接続できるPC。スマートフォンからの参加も可能ですが、SSH接続やログ分析などもしていただくため、一部の競技の参加が厳しいと思います。 ・Web会議ツール(CiscoWebEXやZOOMなど)の環境。 ・TeraTermなどのSSHに接続するツール(無い場合は一部の問題を解くことができませんが、チーム戦なので画面共有等でお互いにフォローしていただくという手もあります。) ・パケットキャプチャのソフトであるWireshark( 〃 ) ・ご自身のグローバルIPアドレスを主催者へ通知 お願い ・CTFに始めて参加される方は、以下のサイトをサラリとご確認ください。当日は超簡単な説明にとどめさせてもらいます。 https://west-sec.com/entry ・CTFのサーバそのものおよび、一部のサーバへのアクセスは、送信元IPアドレスを制限させていただきます。参加者のPCに割り当てられたグローバルIPアドレスをお聞きします。 ・Web会議ツール(CiscoWebEXやZOOMなど)で、開催の説明等や簡単な解説までを行いますが、主催者およびチーム内で、良好なコミュニケーションをとっていただけるよう、よろしくお願いいたします。 ・今後のカリキュラムや運営の向上のためにアンケートをお願いします。 ・当日の感想をブログやfacebook、TwitterなどのSNSに投稿願います。投稿してもらえると、とてもうれしいです。※答えは書かないで欲しいです(お願いします) 当日の流れ (1)タイムスケジュール(予定) 項番 時刻 内容 Program0 18:45~  Web会議の部屋を空けます。 Program0-2 19:00 ~ 19:05  Splunkの簡単な操作説明を行います Program1 19:05 ~ 19:20 競技の簡単な説明  from t_tani Program2 19:20 ~ 20:45 ・ユーザおよびチーム登録 ※手順は(4)・送信元のグローバルIPアドレスを主催者に通知・CTF競技開始 Program3 20:45 ~ 21:15 簡単な解説および、質疑   from Fijiアンケート記入 Program4 終了後 当日の感想をブログやfacebook、TwitterなどのSNSに投稿願います。答えは書かないで欲しいです(お願いします) (2)Program0について ・自分のグローバルIPアドレスの調査をお願いします。→競技開始後、チーム単位で報告をしてもらいます。 ・踏み台サーバへの接続テストをお願いします。 (3)Program1について 以下の点を説明します。 ①冒頭あいさつ、趣旨の説明 このconnpassのサイトに書いてあるような、競技の主旨を簡単に説明します。→「楽しく」やりましょう! ②競技の簡単な説明  ・競技用のサーバ群の接続先、アカウント情報を説明  →画面にて、競技用のサイト、FortiGate、踏み台サーバからAPサーバへのログインを実演します。  ※注意点:FortiGateや踏み台のWebサーバは、複数の人が同時に入るとキャパシティの関係で接続できない可能性があります。その場合、グループで1人のログインをお願いしたり、IPアドレスで制限させてもらう場合があります。 ・CTFのサイトをオープンします。  競技開始後、みなさんには、このあとの(4)の手順に従い、ユーザアカウントを作成し、チームを作ってください。 ・Flagの入れ方は、flag{abc} とはせずに、答をズバリ入れてください。(「フラグ入力のテスト」問題で実演します) ③競技開始後の説明 ・1チーム4名によるチーム戦ですので、ブレークアウト機能でチームの部屋に分かれてもらいます。 ・チーム内で軽く自己紹介などのコミュニケーションを取ってください。(チームで協力して進めていただくよう、お願いします。) ・ユーザ登録をして、チームに参加してください。(手順はこのあとの(4)) ・ログインできた方から、CTFの競技を開始してください。 ・(必要に応じて、)チーム内でグローバルIPアドレスをまとめ、チーム名とともに報告してください。(途中から送信元IPアドレス制限をかけます) ④スコアを競うことを第一義としていません! 冒頭にも記載しておりますが、WEST-SECの目的は、「相手と競う「競技」というよりは、みんなで学ぶ「学習」」です。チーム内の誰かが解いた問題であっても、皆さん全員が自分で考え、解いていただくことを期待しています。 チームで問題を解いた方は、解けていない方へのフォローやアドバイスをお願いします。 ⑤アンケートのお願い 提示するアンケートURLにて、アンケートのご協力をお願いします。 (4)ユーザおよびチームの登録 https://west-sec.com/entry のページも参考にしてください。 ①主催者から案内するCTFのURL(当日に案内します)にアクセスしてください。 ②右上のRegisterボタンでユーザ登録をしてください。  ※メールアドレスはダミーをお願いします。 ③Registerからユーザ登録します。 ④ユーザ登録後、Join Team でチームに参加してください。 チーム名は、team1、team2、・・・となっています。チーム番号は、ブレイクアウトループの部屋番号と同じで、パスワードは指示されたものを使ってください。 申し込みに関して ・チームで参加をされたいとしても、全員のお申し込みが必要です。(代表者1人だけではありません) ・同じチームになりたい場合は、共通の3文字を付けてWeb会議システムに参加してください。たとえば、abc_Suzuki、abc_Sato、abc_Katoといった感じです。それを見て、同じチームに振り分けます。 過去のWEST-SEC開催履歴 項番 時 イベント 補足 1 2020/8/16 WEST-SEC#1 WEST-SECの記念すべき1回目 2 2020/9/16 某大学様向けCTF セキュリティに興味をもつ学生と社会人向け 3 2020/10/272020/11/5 WEST-SEC#2 参加者多数のため2回に分けて実施 4 2020/10/29 愛知総合工科高等学校様の学生向けにCTF授業#1 特別授業として講義させていただきました 5 2020/11/10 某企業のセキュリティエンジニア向け勉強会 6 2020/11/21 enPiT-Pro@九州大学 主に社会人の現役エンジニアのための 大学院レベルの教育プログラム 7 2020/11/27 大阪府立大学様の教職員様向けCTFによるセキュリティの基礎勉強会 セキュリティに明るくない利用者であっても楽しめる問題に調整。セキュリティ啓発目的 8 2020/12/11 某企業のCSIRT向けCTF 9 2021/1/17 SECKUN 九州大学サイバーセキュリティセンターが受託した厚生労働省教育訓練プログラム開発事業 10 2021/1/19 WEST-SEC#3 11 2021/2/9 WEST-SEC for Student セキュリティに興味がある学生様向け 12 2021/2/16 某企業でのグローバルイベント 某企業の世界中のセキュリティエンジニア向け 13 2021/2/19 SecurityDay2021春 Tokyo 株式会社ナノオプト・メディアが主催する国内最大級のセキュリティイベント 14 2021/3/3 愛知総合工科高等学校様の学生様向けにCTF授業#2 高校生向けに問題をアレンジ 15 2021/3/23 WEST-SEC#4 フォレンジック解析に関する出題あり 16 2021/6/15 WEST-SEC#5 MicrosoftのADに関する出題あり 17 2021/8/31 WEST-SEC#6 ADのログ分析問題、WiresharkとWebの連携問題含 18 2021/9/22 大阪府立大学様 CTF2021 教職員様向けセキュリティ啓発目的 19 2021/10/7 愛知総合工科高等学校様の学生様向けにCTF授業#3 学生向けに、セキュリティの謎解き系問題を多数出題 20 2021/11/6 enpit-pro@九州大学 CTFに加え、FortiGateをチームに1台準備し、攻撃とその防御を実習  21 2021/11/16 WEST-SEC#7 Splunkの実機操作問題、OSコマンドインジェクション問題を含む  22 2021/12/上旬(予) 某企業向けセキュリティ研修   23 2021/12/17 日本CSIRT協議会(NCA)のAnnual ConferenceでのWEST- SEC CTF for NCA CSIRT向けに内容をアレンジ 主催メンバー ・粕淵 卓(特技はUTMと情報処理技術者試験) ・谷口 貴之(OWASP Nagoya所属、CISSP) ・藤田 政博(セキュアプログラミングの作問担当) ※セキュリティに長年携わるメンバーです。 協力メンバー ・宮本 久仁男(アドバイザー,作問協力) ・T.Suzuki(作問協力) ・DustInDark(作問協力) 後援 ・OWASP Nagoya Chapter   Webアプリケーションのセキュリティを学びたい方には、OWASP top 10をオススメします。   OWASP top 10 ・Palo Alto Networks ・エムオーテックス株式会社 (MOTEX Inc.) ※順不同

10/13 (水)

3604d36356cdfc49d83e8b970660b4fd 総関西サイバーセキュリティLT大会
~総サイLT大会~
下記内容で実施します。  1.20時スタート  2.定員480名(先着順)   ※キャンセルが出た場合は繰り上げます  3.ZOOMでの配信  4.基調講演1,2ともに後日Youtube配信なしの可能性あり  5.アンケートでお聞きするメールアドレスにZOOM情報を当日19時までに連絡いたします   ※seckansai.com からのメールを受信できるようお願いいたします  6.アンケートでお聞きする参加者名などを正確にご記入いただけない場合は参加できません サイバーセキュリティ人材の裾野を広げる取り組みです。2017年2月から偶数月第2水曜日開催と決めて活動をしております。 基調講演で「良質なINPUT」をし、LTで「OUTPUT」を行うことで サイバーセキュリティの知見を広げていただければ幸いです。 日常業務でサイバーセキュリティに携わる方はもちろん、 平日日中にはサイバーセキュリティのセミナーに行けない方 (学生の方や、サイバーセキュリティには興味があるが業務上講演などに行けない社会人の方など)、 土日に開催されるサイバーセキュリティ関連のイベントに行けない方などの参加も広くお待ちしております。 見学し「良質なINPUT」をしたいという方は参加枠にて LTをし、「OUTPUT」をしたいという方はLT枠にて参加登録をお願いいたします。 また会場にお越しいただけない方のためにYouTube配信を開始しました。 ぜひチャンネル登録の上ご覧ください。 https://www.youtube.com/channel/UC8PWpa5GLBaLG9R8FhBvO5w 【タイムテーブル】 時間 内容 19時45分~ 受付 20時00分~ オープニング 20時10分~ 基調講演1※後日Youtube配信有 講演内容調整中 / 岡崎女子大学 花田経子 さま 20時35分~ 基調講演2 ※後日Youtube配信有 中小企業の情報セキュリティマネジメント指導業務のすすめ / 情報処理安全確保支援士 彌武俊吾 さま 21時00分~ 休憩 21時10分~ LT(5分) * 5人 (30分) 質疑応答・クロージング