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11/13 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
あの「GR-ROSE」を使ってオリジナルIoT作品を作ってみた!
【オンライン】GR-ROSE IoTシステム開発コンテスト 作品LT大会&審査会! あの「GR-ROSE」を使ってオリジナルIoT作品を作ってみた! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 皆さん、ご自分でIoTシステムを開発したことはありますか? 今回、ルネサスエレクトロニクス株式会社様の全面的なご協力のもと、 「がじぇっとるねさすプロジェクト https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas 」のIoT Edgeデバイス「GR-ROSE(ジーアール・ローズ)」と周辺部材をどんとご提供頂き、コンテストを開催する運びとなりました! なんと太っ腹なルネサスエレクトロニクス株式会社様! みなさん拍手!ぱちぱちぱち! GR-ROSEは、32ビットマイコンRX65Nを搭載。 Arduino, ROS2, AWS FreeRTOSを使ったアプリケーションに最適で、ロボットやIoTのプロトタイピング用小型ボードです。 公式ページはこちら↓↓↓↓↓ https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas/boards/gr-rose 当イベントは、熱く尊いチャレンジ精神を持った挑戦者たちが創り上げた作品群の発表審査会です!!!!! 果たして、どんなIoT作品が作られたのでしょうか! どうですか、わくわくするでしょう! 魅力的なIoT プロトタイピングがすぐに出来そうな気がしませんか! これを機に、IoTプロトタイピングの世界に飛び込みましょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 動作中のGR-ROSE Azureでの可視化 【参加枠について解説】 参加枠について解説します。 【LT枠・コンテスト応募枠】 GR-ROSE+Azureを使ってIoTシステムのアイデアを具現化した勇者達専用です。 可能な限り早めにエントリーしてください。 講演タイトルは仮で結構です。 【見学枠】 「何もしないでぼーっと見ていたい」かた向けです。 お気軽にどうぞ。 【スケジュール】 ・2021/9/11(土)meet up!(オンライン)  オンラインで使用法の体感をして頂きました。 ・2020/10/31(日)コンテスト審査発表会LTエントリー期限 →プレゼント品のGR-ROSEを受け取ったかたは、原則として全員エントリーして下さい(泥棒禁止!)。 ・2021/11/13(土)コンテスト審査発表会本番!優秀賞選出※本イベント  →全員もしくは選ばれたファイナリストがLT!その場で優秀賞を決定!  →オンライン開催を予定しています。  →優秀者は栄誉ある素敵な賞品がもらえます!  → 11/13の審査会優秀者には栄誉ある賞品をプレゼント!   ①Amazonギフト券 (総額40,000円相当)      ②RX65N Cloud Kit (約1万円相当)   " rel="nofollow">https://www.renesas.com/jp/ja/products/microcontrollers-microprocessors/rx-32-bit-performance-efficiency-mcus/rx65n-cloud-kit-renesas-rx65n-cloud-kit ③近藤科学 KXR-A3S 3軸アーム型(GR-ROSE付属版)   " rel="nofollow">https://kondo-robot.com/product/03192 【11/13のコンテスト審査発表会出品条件につきまして】 ・プレゼント品(もしくは持ち込み)のGR-ROSEと、Azureのなんらかの機能を使って、IoT作品に仕立てて下さい(ご自分で部品や機材を追加するのは勿論自由です)。スタンドアロンで動いてもそれはIoTじゃないですよねっ。  これだけが条件です!  あとは皆さんの創意工夫次第! ・2021/10/31(日)コンテスト審査発表会LTエントリー期限 →この日までに最終作品を仕上げ、LT専用応募フォームに入力を済ませること! →原則として全員エントリーして下さい(泥棒禁止!)。 【参加条件】 ・ALGYANメンバーであること(本イベント参加と同時に自動的にメンバーになっています)。 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【必要な準備について】 今回はハンズオンではないので特に開発環境などは不要です。 【ライブ接続環境】 LT登壇者は必ずTeamsで接続し、開催前の画面共有テストに参加してください(当日13:00から待機しています)。 見学枠のかたはお好みで、 YouTubeライブもしくは Microsoft Teamsにて接続出来るよう、ご準備ください。 Teamsの場合は、下段の【Teams事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 それぞれの接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 コメントは「Tweetで」お気軽につぶやいてください!   #ALGYAN ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【Teams事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。   Azure関連費用・通信費などは自己責任で管理をお願いします。 【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 【審査員】(敬称略) 岡宮 由樹 ルネサスエレクトロニクス システムソリューションチーム 主任 がじぇるねの立役者! 太田 寛 マイクロソフトコーポレーション WCB CSU IoT シニア IoT テクニカルスペシャリスト 小暮 敦彦 IoT ALGYAN理事長 「がじぇるね」の仕掛け人。 ピンク色のレジストの発明者。 基本的に裏方。知らない人は本当に知らない。 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2021年11月13日 ) 敬称略 14:00〜 開始 (司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点LT開始!(各5分以内)沢山の素敵な作品群のLTを見れます!<逐次更新します>LT ① 「 コロナ禍・リモートワークとIoT 」 豊田陽介(@youtoy) LT ② 「 GR-ROSEとAzureでつっこみロボをつくる」 金子 啓太 LT ③ 「 GR-ROSEを使って、RFIDタグ情報をAzureと連携してみる 」 松田夕貴 LT ④ 「 えっ!GR-ROSEってA*mじゃないの?から始めた話」 永久健三 LT ⑤ 「 3軸アーム Pose Recorder 」 石垣 LT ⑥ 「 コネクテッドマウス」 長島宏明 LT ⑦ 「 IoT渾天儀で太陽のめぐりを知る (仮) 」 西村 備山 LT ⑧ 「 GR-ROSE de ロボットカー」 林 宜憲 LT ⑨ 「 LIDAR JUMP!! 」 TKTK360 LT ⑩ 「 いろいろお知らせしてくれるIoT鳩時計」 しろいとり子 LT ⑪ 「 Azureロボットは二足歩行の夢を見るか?」 中村恭一(nakkyi) LT ⑫ 「 GR-ROSEとIoTCでいろいろ見守り」 大栄 豊 LT ⑬ 「 IoT Central をつかった雲台制御 」 すぎやま LT ⑭ 「 GR-ROSE + Azureで、見守りや防犯の仕組み&ケースなどをブロックで作ってみた。」 robojp LT ⑮ 「 ドローンにおけるGR-ROSE & Azure IoT Centralの一使用例 」 chaos LT ⑯ 「 ネット経由でサーボアームを制御してみようとした(仮) 」 TakSan LT ⑰ 「GR-ROSE による温湿度制御 」 やま ・優秀者発表!・雑談  17:20   終了予定(主催者が眠くなり次第) ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【GitHub】 https://github.com/algyan/ 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力(敬称略)】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 共催:ルネサスエレクトロニクス株式会社 https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  近藤科学株式会社 https://kondo-robot.com  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

10/8 (金)

81e3f4741814eaf9f2991136302eec0c AWS Startup Community
Tech Meetup #8 - Amplify Japan User Group コラボ回!!
Amplify Japan UG x AWS Startup Community !! Amplify Japan User Group と AWS Startup Community 初の共催オンラインイベントです!! スタートアップならではの 0→1 なエピソード と AWS Amplify を絡めて話せるスピーカーを募集してます!! 応募の際はセッション概要に思いの丈を書いて頂ければ幸いです! ※ セッション時間は 15m + 質疑応答 5m の最大 20m を想定しています ※ 登壇枠へ多数のご応募があった場合は、運営にてご登壇いただく方を決定させていただきますのでご了承ください。(Day2 もあるかも?) Amplify Japan User Group Amplify Japan User Group は、Amplifyに関する情報交換と、日本でのAmplifyコミュニティの醸成を目的として活動をしているユーザーグループです。7/30に開催された 第1回 では、AmplifyユーザーによるオンラインLT会を実施。 YouTubeチャンネルはこちら https://www.youtube.com/channel/UC0zBBPXAcQENE09H_7eM40w AWS Startup Community および AWS Startup Tech Meetup AWS Startup Community は AWS を利用している スタートアップのためのコミュニティ で、スタートアップ同士の交流や経験の共有を目的としています! 日本のスタートアップから素晴らしいプロダクトや技術が世の中に出て行くことを応援しており、技術系・非技術系問わずあらゆるテーマを取り扱います。 AWS Startup Tech Meetup は AWS Startup Community 主催の技術系オンラインイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や知見の共有を目的としています。AWS を利用するスタートアップのエンジニア及びスタートアップに興味のあるエンジニアであれば役職によらず、どなたでもご参加いただけます。 Agenda Timeline Title Speaker (敬称略) 19:20 - 19:30 Opening Progate まえだ 19:30 - 19:40 Amplify Japan User Group について tacck 19:40 - 19:55 AWS Amplify の概要について簡単におさらいする じゃが 20:00 - 20:15 コミュニティイベントでのサーバーレスアーキテクチャ実践 "0→1" 松井 英俊 20:20 - 20:35 生命情報解析 × GUI × Amplify 堀口 晃一郎 20:40 - 20:55 Amplify で企業向け SaaS を作ってみた 近藤 徳行 21:00 - 21:15 Amplifyでチームでプロダクトを開発する 青木 光平 ※ 時間帯は若干前後する可能性がございます。 Sessions & Speakers AWS Amplify の概要について簡単におさらいする AWS Startup Community と Amplify Japan User Group のコラボイベントということで、Amplifyって初めて聞く!というStartup Communityの方も多いと思います。各社の発表を楽しめるように、Amplifyの概要について簡単におさらいします。 じゃが(AWS)@jagaimogmog AWS / スタートアップ ソリューションアーキテクト 普段はスタートアップ ソリューションアーキテクトとして、スタートアップのお客様の技術支援を担当。AWS Amplify と Chime SDK がお気に入り。 コミュニティイベントでのサーバーレスアーキテクチャ実践 "0→1" AWS Serverless Hero 特別講演 JAWS-UG 最大級のコミュニティイベント: JAWS DAYS 2021 re:Connect で配信サイトの構築に携わる事で松井が感じた配信イベントとサーバーレスの相性の良さと、これからの MVP 開発にも活かせるポイントを解説 松井 英俊(株式会社スタートアップテクノロジー)@hide04241990 株式会社スタートアップテクノロジー / テックリード 株式会社スタートアップテクノロジー のテックリード。 AWS を活用した開発業務やコミュニティ活動、シビックテックに取り組む。 AWS 公式 Web マガジン「builders.flash」への記事の寄稿も行う。 2021年6月より AWS Serverless Hero。 生命情報解析 × GUI × Amplify 「全世界中の解析手法を網羅し、全世界の研究者に開放する」そんな壮大なビジョンに 立ちはだかったのは生命科学データ特有のビッグデータ、セキュリティ、そしてコストの 壁だった・・・。本セッションでは、そんなできたてほやほやのベンチャーと Amplify の出会いから、製品のリリースに至るまでの経緯をお話します。 堀口 晃一郎(株式会社アンプラット) 株式会社アンプラット / CTO 1990年生まれ。名古屋大学大学院にて素粒子宇宙物理学を修め博士号を取得、筆頭 著者として宇宙磁場の起源に関する論文などを執筆した。その後、将来性を感じていた バイオインフォマティクスを業とする企業に入社し、主に開発部門を担当しながら、会社 全体の技術力の向上に大きく貢献した。更に新しいことにチャレンジするため、同社の CTOであった三澤とともに2021年に独立し今に至る。 Amplify で企業向け SaaS を作ってみた スタートアップで Amplify を利用して企業向け SaaS を開発する際の構成例や Tips に関してお話させていただければと思います。 近藤 徳行(株式会社ミツカル)@tkykknd_ 株式会社ミツカル / CTO/CPO ID管理、統合WF基盤などの大企業向け内部統制系パッケージ製品の開発、導入、保守に携わる。現職ではクラウドサービスセキュリティチェック業務を支援する企業向けSaaSを開発中。保守での経験から、できるだけコードは書きたくない派。 Amplifyでチームでプロダクトを開発する Amplify 環境におけるチーム開発についてお話します。モック環境を最大限に活用する方法、プレビュー機能の活用およびブランチ運用、サービス運用にかかせないバックアップとリストア、データ保護について 青木 光平(O: 株式会社)@coa00 O: 株式会社 / CTO O: という会社で Co:TEAM といマネージメントツールの企画、開発を行っています。 Amplify でひさしぶりサーバサイドはじめて、そこから2年ぐらい使っています。 開催報告寄稿枠 について 開催報告記事を AWS Startup ブログ で公開しておりますが、こちらを寄稿していただける方を募集しております。 内容は個人ブログや自社ブログの転載も可能ですので、AWS のブログを活用して少しでも露出を増やしたい方の応募お待ちしております。 参考:【開催報告】AWS Startup Tech Meetup Online #3 イベントのスピーカーの公募 Amplify Japan User Group Amplify Japan User Groupで登壇してみたいという方はこちらから https://github.com/aws-amplify-jp/amplify-meetup-cfp AWS Startup Community AWS Startup Community でもスピーカーを通年で募集しています。 応募は こちらのフォーム よりお願いします! コミュニティへの参加 Amplify Japan UG 公式webサイト より Slack / GitHub にご参加ください。 AWS Startup Community コミュニティスペースとして Discord を利用しています。 Meetup だけでなくコチラにも奮ってご参加くださいね!!

1/21 (木)

691bd7799834dda3b3f688fecea12389 JAWS-UG IoT専門支部
気になった新サービス/新機能をみんなで味見してみましょう
冬のIoT専門支部はre:Invent新サービス/新機能の味見をします 年末年始の休憩を挟んで11月30日(月)から1月15日(金)まで、合計20日以上にわたって開催される re:Invent 2020。今年は初のオンライン開催となっただけでなく、休憩を挟んで延長戦が行われるという異例の展開でした。本編の3週目にはIoT関連の大きな発表が相次ぎましたが、延長戦でもいくつかIoT関連セッションが予定されており(これを書いているのは12月下旬)、まだまだ大サプライズが残っているのかもしれません。 定員増員! 応募者数が定員に迫ってきましたので、120名に増員しました! → 更に140名に増員  → 現在160名まで増員中です! 2020年1月14日追記 イベントスケジュールや講演内容もおおよそ決まってきました。暫定版ではありますが、タイムテーブルを更新しましたのでご確認ください。 2020年1月6日追記 末尾に【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】を追加しました。ただいま参加者を大々的に募集中! 皆さんもぜひご参加下さい。 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月5日追記 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月2日追記 Amazon Monitor、AWS Wavelengthなど「試したみたり、使ったりできないサービスはどうするのか」という指摘に対応するため、15分の「やってみた」枠を「使ってみた/やってみた/調べてみた枠」に変更しました。 アンケート中間集計結果は末尾にあります。ぜひ参考に! 単なる「振り返り」を越えて IoT専門支部では、延長戦の翌週、1月21日(木)にre:Invent 2020 IoT関連新技術/新サービスを振り返るイベントを開催します。とは言え、あまりに沢山の発表があったので、とても全部は紹介しきれません。ましてや募集開始の時点ではまだ延長戦を残している状態で、これから何が飛び出すか分かりません。なので、今回は あえて全体感は無視 し、特に皆さんの興味を集めた少数のサービスについてわいわい味見しましょう。 単なる「re:Cap」ではなく、ここから新しいものを作っていく意気込みで行きましょう! 概要 専用のアンケートフォーム にて興味のある新サービス/新機能を広くお伺いしていきます。また本イベントの参加者には、申込時にも同様のアンケートにお答えいただきます。それらの結果や対象者による違いを参考にしながら、皆さんの注目を集めたいくつかのサービス/機能についてちょっと深掘りすると共に「やってみた」「使ってみた」体験談を共有しましょう。 講演者を広く募集します AWSJ、支部運営からもお話しさせていただく予定ですが、一般公募のやってみた/使ってみた/調べてみた/LT枠もご用意します。制約条件はただ一つ、今回のre:Inventで発表されたIoT関連のサービス/機能に関係がある内容であること。15分の「使ってみた/やってみた/調べてみた」枠、5分の「LT」枠をご用意し、新しもの好きの皆さんの応募をお待ちしております。 応募の時点では内容は問いません。もし対象とする「サービス/機能」が決まっていたら応募時のメッセージに記載してください。応募者多数の場合は抽選、もしくは発表内容のバランスを見ながらの選抜となりますのでご了解ください。 一般参加、発表者枠とも応募状況に応じて増員していきますので、仮に満席でもご遠慮なくお申し込みください。発表者の人数によっては発表時間の短縮、または延長をお願いしますのであらかじめご了承ください。 リストの元データ re:Invent 2020で発表されたIoT関連新サービス/新機能についてはリストを作成中です。抜け漏れ、誤りなどにお気づきの方はIssueまでお知らせください。 具体的な内容についてはアンケートの進捗を見ながら随時更新していきます。Stay tuned! 開催場所 オンラインでの開催です。世界中どこからでも参加できます。 重複参加 今回から重複参加(同じ時間に行われる別イベントとの掛け持ち)を許す設定に変更しました。オンライン開催により同時に複数イベントに参加することが可能になったこと、また重複参加によるドタキャンがイベントに及ぼす悪影響がないことなどが理由です。 スケジュール スケジュールは決まり次第更新していきます。 時刻 内容 登壇者 18:50-19:00 開場 JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:00-19:05 ご案内、説明、諸注意など JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:05-19:20 発表!いま注目されているIoT新サービス/新機能 JAWS-UG IoT 専門支部運営 立石さん 19:20-19:40 Cloud9で試すAWS IoT Greengrass V2 AWSJ 市川さん 19:40-20:00 Amazon Monitron AWSJ 亀田さん 20:00-20:05 休憩 20:05-20:10 JAWS DAYS2021お知らせ JAWSDAYS2021実行委員 山口さん 20:10-20:25 AWS Wavelength 最新情報 KDDI 松本健太郎さん 20:25-20:40 FreeRTOS概要 + アップデート AWSJ 飯田さん 20:40-20:45 Wavelength 1stshipさん 20:45-20:50 AWS Edukit JAWS-UG IoT 専門支部運営 大口さん 20:50-21:00 クロージング、予備時間 ※スケジュールは当日まで内容、時間の変更が有り得ますので常に最新情報をご確認ください。 参加方法 Amazon Chime での開催を予定しております。参加リンクはこのページ上部に記載されています(参加者にしか見えません。ご了承ください)。 ご注意 リクルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂き、JAWS-UGの勉強会やイベントへのご参加を禁止する場合があります。参加者全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。 アンケート中間集計(2021年1月10日7時現在) 得票数 サービス名 30 AWS IoT Greengrass Version 2 22 AWS CloudShell(コンソールからシェル起動) 21 AWS IoT Core(Kafka、SideWalk対応) 18 Amazon Monitron(完成版のセンサ+エッジ) 17 Amazon Lookout for Vision 16 AWS Wavelength 14 FreeRTOS(セルラー対応、LTS、OTA機能拡充) 14 Amazon Lookout for Equipment 14 AWS IoT EduKit / M5Stack Core2 for AWS 13 AWS IoT Analytics(エラー対応強化、Parquet対応) 12 AWS IoT Core for LoRaWAN(LoRaWANネットワークサーバほか) 11 AWS IoT Device Management(Fleet Hub追加) 11 AWS IoT Device Defender(カスタムメトリクス対応) 10 特に無し 10 AWS Location 10 AWS IoT SiteWise Edge 10 AWS IoT Events/SiteWise(アラーム対応) 10 AWS IoT Core Device Advisor(デバイステスト支援) 9 AWS SDK for JavaScript Version 3 9 AWS IoT SiteWise 対応プロトコル拡充 9 AWS IoT Device SDK for Embedded C 9 AWS IoT Device Defender ML Detect 8 AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass 6 AWS Panorama Appliance(完成版の画像解析システム) 5 Amazon Forecast Weather Index 5 Amazon Corretto 11のARMv7サポート 5 AWS IoT SiteWise plugin for Grafana 2 その他 【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】 JAWS-UG の春の祭典、JAWS DAYS2021のお知らせです! JAWS DAYS 2021 re:Connect 2021年3月20日(Sat) オンライン開催決定、申し込み受付中! 申し込みページ: https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/115023 イベントサイト: https://jawsdays2021.jaws-ug.jp/about/ みなさまお誘い合わせの上、お申し込み・ご参加ください!