FuruNov (@nov_sin_k)


参加する勉強会

12/7 (火)

1f58d6631d61d5a1641f8c65318431fe 東海人工知能勉強会+kaggle会
AIに興味のある学生が「気になっていること」を調べたり作業したりする気楽な会です。
このイベントについて 5月ごろから 毎週勉強会 や もくもく会をやっているのですが、今回は久しぶりに公開しながら開けたらと思っています! 「事前準備は必要なし」 + 「このイベント内で完結する」 イベント形式なので はじめて参加する人でも是非来てもらえたらと思います!! (TAIR は、 TECHCAFEというコミュニティスペースで出会った4人の学生から始まったAI系の勉強会です) はじめに コロナの影響で人と話せる機会が激減していると思います。そんな中で、交流をできる場を作れたらと思い、イベントを企画しました! 名古屋をはじめ、東海圏にAI・機械学習に興味のある学生が集まれるコミュニティって少ないですよね。 でも、それってAIに興味のある人が少ないのか?そういうわけではないと思います! そこで、私たちはAI・データサイエンスに興味のある学生が集まれるコミュニティを目指し、活動しています! AIやデータサイエンスに興味をもっている方と話がしたい!仲間が欲しい!という人は是非参加してもらいたいです! 対象 AI, データサイエンス, 機械学習, ディープラーニング などに興味があるという学生(学部生、院生、経験・未経験問わず) 場所 オフライン : TECHCAFE オンライン : (Microsoft Teams) を使用予定 リンクは後で共有します! 内容 各々、AIに関する「今日の目標」を決め、各自勉強してから成果発表します。具体的な流れについては以下の通りです! 自己紹介・TAIRについて(10分くらい) 勉強会 (気になること調べ) : AI系の気になるワードを持ち寄って、調べて共有するを行います! (50分 くらい) もくもく作業(1h程度) ひとこと 作業と発表をお通じて盛んな意見交換ができたらと思っています。 当日、皆様と交流できる事を心待ちにしています。

12/16 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その45
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。


過去の勉強会

11/18 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その44
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

9/26 (日)

D2d57f496d985655fdf9cf3063583aa8 情報科学若手の会
情報科学若手の会とは 情報科学若手の会とは、情報科学に携わる学生、若手研究者、エンジニアのディスカッションと交流の会です。幅広い分野から参加者を募り、互いの交流を深めることで新たな発想が生まれることを目指しています(前回の開催報告)。インフォーマルな雰囲気ですので、これから研究を始めるという方も是非ご参加下さい。 不明な点は info at wakate.org までご連絡下さい。 招待講演 反転講演実験「学び方のデザイン 〜問題解決の選択肢を増やす」 こんにちは、西尾です。情報科学若手の会は、自分も20代前半から何回か参加していて、懐かしく思っています。 そんなわけで今回招待講演を引き受けたわけですが、正直なところオンライン講演で一方的に喋るだけではあんまり皆さんにとっての価値につながらない気がします。参加者の皆さんはITリテラシー高めなのだから、もっとITを駆使してより良い体験を作り出していけないかを模索したいです。 そこで、今回は講演部分を動画として事前に共有し、みなさんが好きな時間に好きな再生速度で視聴できるようにします。反転授業という手法の応用です。みなさんは講演を視聴して疑問に思ったことなどを、いつでも好きなタイミングでScrapboxに書くことができます。講演を聞くことも質問を書くことも、同期的である必要がないので疎結合な設計にしたわけです。 イベント当日は同期的にしかできないことに注力しましょう。一方的な講演ではなく、パネルディスカッション形式で司会の方と対話的に進める予定です。 講演者: 西尾 泰和 様 2006年、24歳で博士(理学)取得。2007年よりサイボウズ・ラボにて、チームワークや知的生産性を高めるソフトウェアの研究、今に至る。2013年『コーディングを支える技術』2018年『エンジニアの知的生産術』を出版。2014年技術経営修士取得。2015年より一般社団法人未踏の理事を兼任。2018年より東京工業大学 特定准教授を兼任。 未修正の脆弱性の探し方 -世界平和を目指して- ソフトウェアのバグの中でも、第三者が悪用可能なものを「脆弱性」と呼ぶ。脆弱性はサイバー攻撃の根本的な原因の一つであり、悪用されるとユーザに金銭や社会的な被害が及ぶ。そのため新しい脆弱性が発見された場合、パッチを配布/適用し脆弱性を塞ぐのが望ましい。しかし現実には、技術的/社会的/運用的な問題により、未修正となっている脆弱性が大量に存在する。  本講演では、様々な理由から生じてしまった未修正の脆弱性(専門的には1-Dayの脆弱性と呼ぶ)を、いかに発見するかを主軸に話をする。具体的には、アセンブリレベルのマッチング技術や類似画像検索技術などを駆使して発見した、著名なシステム(Windows)や、著名なIoTベンダの製品の未修正の脆弱性を紹介する。 講演者: 中島 明日香 様 1990年生まれ。サイバーセキュリティ研究者。2013年に慶應義塾大学環境情報学部卒業後、日本電信電話株式会社(NTT)に入社。入社後はソフトウェアセキュリティ分野の中でも、とくに脆弱性発見・対策技術の研究開発に従事。研究成果は情報セキュリティ分野における世界最大級の国際会議BlackHatやACM AsiaCCSなどで発表。また、日本初となる女性セキュリティコミュニティ「CTF for GIRLS」を発起人として設立・運営。著書『サイバー攻撃』(講談社ブルーバックス/発行部数約2万部)。SoftwareDesignでも連載。2021年にはBlackHatUSAのReviewBoard(査読者)に就任。第十五回情報セキュリティ文化賞受賞。サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞 個人最年少受賞。Twitter: @AsuNa_jp 開催形式について 例年は9月・10月にプログラミング・シンポジウムのイベントとして 2泊3日 の合宿が行われていますが、昨年に引き続き新型コロナウイルスの流行状況を踏まえ、一日オンライン開催の形式とさせていただきます。 また、今回は新たな試みとして、ブースト会議形式(仮)での開催を予定しています。 発表形式の要約 事前に発表者が発表動画を撮影し、参加者へ共有する 参加者は(可能であれば)事前に発表動画を視聴し、コメント/質問を (Scrapboxへ) 投稿する 当日は発表動画を再生しつつ、発表者がコメント/質問へ応答していく形で議論する 参考 (talk.cppの例) 上記にもあります通り、発表者の皆様には事前の動画撮影をお願いします。動画の公開方法は、限定公開でYouTubeへ投稿して頂くことを想定しています。詳細は発表者の決定時に追ってご連絡いたします。 参加者/登壇者の皆様には、事前にScrapboxへ登録していただき、可能な範囲で事前に発表資料等をご覧頂いた上で一言コメント等を残して頂きたいと考えております。 当日は集まったコメント等を対話に近い形式で発表ができればと考えております。 例年と同様、本会後はナイトセッションを用意しております。参加者の方々は是非ナイトセッションにおける飛び入りLT発表もご検討下さい。 配信環境について メインセッション メインセッションでは、Zoomでの画面共有による登壇者の皆様の発表をYouTube Liveを用いたライブ配信にてお届けします。登壇者の皆様へのご質問等がありましたら、ぜひYouTube Liveのチャットにてお寄せください。 参加用のYouTube Liveの配信URLは、後日 connpassのメッセージにてお送りいたします のでこちらをご参照ください。 ナイトセッション ナイトセッション (18:00〜予定) では、Discord、またはSpatialChat等を用いたコミュニケーションの場を提供する予定です。 こちらの招待リンクにつきましても、YouTube Liveの配信URLと同様、後日 connpassのメッセージにてお送りいたします 。 発表者募集 講演内容は情報科学に関わる内容であれば、オペレーティングシステム、分散システム、プログラミング言語、機械学習、メディア情報処理、自然言語処理、スタートアップ、その他情報技術に関することなど何でもOKです。みなさまの発表の申し込みをお待ちしております。 今回は、発表時間・質疑応答時間が固定の発表枠と、可変の発表枠をそれぞれ用意しています。 発表希望の方は、当connpassページより、希望する発表枠を選んで申し込みください。 発表枠については、できるだけ早いタイミングで確定のご連絡を差し上げる予定です。最も遅い場合、2021/9/11(土)にconnpass上において枠の抽選結果が発表されます。 ブースト会議形式における発表者の方への事前動画投稿は、2021/9/20(月)を締め切りといたします。参加者の方へ入っていただくScrapboxに動画を投稿して頂く形となります。詳細については、確定後にご連絡しますScrapbox内の案内をご確認ください。 発表希望の方へ 発表者枠は通常・LT共に抽選となっておりますが、発表者枠に入れなかった場合でも参加をしていただけるようにしておりますので、安心して申し込みください。また、 ナイトセッションは飛び入りLT を基本としていますので、そちらでの発表も可能です。 幹事 武田 真之 久下 柾 (東京都立大学) 黒崎 優太 (株式会社サイバーエージェント) 高橋 真奈茄 (ヤフー株式会社) 田中 京介 和田 佳大 (株式会社サイバーエージェント) スケジュール メインセッション: 時間 内容 発表者名 発表タイトル 13:30 - 14:00 開場 14:00 - 14:10 オープニング 14:10 - 14:30 通常発表1 森瑞穂(@morimolymoly) LinuxでJIS版Magic Keyboardを動かすまで。そしてパッチ。 14:30 - 15:20 招待講演 西尾 泰和 反転講演実験「学び方のデザイン 〜問題解決の選択肢を増やす」 15:20 - 15:30 休憩 15:30 - 15:50 通常発表2 青見 樹 Pythonを用いたPDFデータからの情報抽出 15:50 - 16:25 若手特別講演 中島 明日香 未修正の脆弱性の探し方 -世界平和を目指して- 16:25 - 16:55 LT発表x2 逢坂 大河、puhitaku / 末田 卓巳 16:55 - 17:05 クロージング 行動規範 すべての参加者は情報科学若手の会が定める 行動規範 を一読した上で、スムーズな進行にご協力ください。 個人情報の取扱について 本イベントでは、情報科学若手の会が定める プライバシーポリシー に従って、申し込みの際に頂いた情報を利用させていただきます。

9/23 (木)

No image 108x72 g nitechCreate
nitechCreate主催、cluster上で行う一般公開LT会!?
概要 前回も好評だった、にこのこLT会をこの夏?にも行いたいと思います! このLT会はnitechCreate内にて行っていたLT会をもっと広く繋がりを持ちたいという理由から、Clusterによる公開版として行いたいと思います! ※このLT会は名古屋工業大学(NITech)関係者を対象としたものです。 LTとは LTとは「Lightning Talk」の略で、「短い時間で行うプレゼン」です。 基本は5分、長いと15分(Long Talk)ほどでプレゼンを行います。 今回は5分で行っていただきます!4分と5分でそれぞれ1回、2回チャイムが鳴ります。 初心者の方の発表、大歓迎です! 発表すること! 授業の話 日々困ってる感じのことの話 プログラミングの話 制作物の話 など! ぜひ皆を楽しませて、自分自身も楽しんで発表してください! これまでの「にこのこLT会」 今回で3回目となる「にこのこLT会」ですが、今までの内容については下記ページをご覧ください! 【LT】第1回 にこのこLT会をしました! 【LT】第2回 にこのこLT会が開催されました! 日程と時間と会場 日程と時間: 9月23(木) 16:00~18:00 (時間は予定) 会場: 指定Cluster会場(当日送信いたします) Clusterとは バーチャルSNSという、3D世界でコミュニケーションができるサービスです。 開始までにダウンロード&インストールをお願いします。 clusterの使い方/how-to-use-cluster 参加 対象者 名古屋工業大学(名工大, NITech) 関係者 & OB 晴れて、春から名工大生となった1年生の方も大歓迎! (参加者が20人以上になったら嬉しいです…!) 参加方法 connpassのイベントページ(このページ)にて、右側の「このイベントに申し込む」から 発表する方は「発表 参加枠」、発表を聞きたい!(発表しない)という方は「視聴 参加枠」へ申し込みをしてください。 発表 参加枠: 発表をする 視聴 参加枠: 発表をしない 当日の動き 発表者は15:50までに必ずいらっしゃってください。 視聴の方は15:59までにCluster会場にお集まりいただけると幸いです。 16:05頃より、発表を開始することとなります。 途中、休憩をはさみつつ行います。 発表は5分以下でなるべく終えてください。しっかり伝われば短く終えていただくのは大歓迎です! またそれぞれの発表後、質疑応答を行います。 発表内容と発表者 発表内容 発表内容は自由です!たとえば「授業の話」「日々困ってる感じのことの話」「プログラミングの話」「制作物の話」など、自由です! 発表者 Sora513さん: 自己紹介LT と SEOについて dokudamiさん: 未定 KoCSience: Markdownを使っていこう…!!あとOSSについて。 SNSへの拡散について 基本的には拡散大歓迎です! ただし、プレゼン内容によってはこの場のみという場合があります。 発表者が指定された際はそれに従ってください。 SNSはたとえばClusterやTwitterやDiscordなどを組み合わせてお楽しみください。 Twitterハッシュタグ: #にこのこLT会 その他 困ったらnitechCreate TwitterアカウントまたはKoNITech Twitterに連絡してください。なるべく早く対応したいと思います。 nitechCreateについて nitechCreateは名古屋工業大学の学生を中心としたあつまりです。 Discordで雑談したり、Scrapbox書いたり、LT会を行ったり、なにかしら開発(GitHub)をしたりしています。 ホームページ Twitter GitHub Scrapbox

7/3 (土)

1f58d6631d61d5a1641f8c65318431fe 東海人工知能勉強会+kaggle会
可視化ライブラリの1つであるplotlyについての勉強会です
はじめに 名古屋をはじめ、東海圏にAI・機械学習に興味のある学生が集まれるコミュニティって少ないですよね。 でも、それってAIに興味のある人が少ないのか?そういうわけではないと思います! そこで、私たちはAI・データサイエンスに興味のある学生が集まれるコミュニティを目指し、活動しています! AIやデータサイエンスに興味をもっている方と話がしたい!仲間が欲しい!という人は是非参加してもらいたいです! 対象 plotly に興味がある人(使ったことがあるかは関係なし) pythonの環境構築ができている人 場所 オンライン開催 (Google Meet) を使用予定 リンクは後で共有します! 内容 9:00〜15 TAIR 団体紹介、plotlyとは?の説明 9:15〜45 Plotlyの何を使ってみるかの決定+最低限のinput 9:45〜10:30 実際に手を動かしてみる時間 モブプロにするか、各自実行にするかは検討中 4.10:30〜11:00 共有・振り返り時間 ※Plotly のこの勉強会に関しては初めてからの回数が浅いので、こう言うことが知りたい!聞きたい!といったことがあれば教えてください! ひとこと 作業と発表をお通じて盛んな意見交換ができたらと思っています。 当日、皆様と交流できる事を心待ちにしています。

5/4 (火)

No image 108x72 g nitechCreate
nitechCreate主催、cluster上で行う一般公開LT会!?
概要 前回好評だった、にこのこLT会をこのGWにも行いたいと思います! このLT会はnitechCreate内にて行っていたLT会をもっと広く繋がりを持ちたいという理由から、Clusterによる公開版として行いたいと思います! ※このLT会は名古屋工業大学(NITech)関係者を対象としたものです。 LTとは LTとは「Lightning Talk」の略で、「短い時間で行うプレゼン」です。 基本は5分、長いと15分(Long Talk)ほどでプレゼンを行います。 今回は5分で行っていただきます!4分と5分でそれぞれ1回、2回チャイムが鳴ります。 初心者の方の発表、大歓迎です! 発表すること! 授業の話 日々困ってる感じのことの話 プログラミングの話 制作物の話 など! ぜひ皆を楽しませて、自分自身も楽しんで発表してください! 日程と時間と会場 日程と時間: 5月4(火) 13:30~15:30 (時間は予定) 会場: 指定Cluster会場(当日送信いたします) Clusterとは バーチャルSNSという、3D世界でコミュニケーションができるサービスです。 開始までにダウンロード&インストールをお願いします。 clusterの使い方/how-to-use-cluster 対象者 名古屋工業大学(名工大, NITech) 関係者 & OB 晴れて春から名工大 (2021年度新1年生)の方も歓迎! 参加方法 connpassのイベントページ(このページ)にて、右側の「このイベントに申し込む」から 発表する方は「発表 参加枠」、発表を聞きたい!(発表しない)という方は「視聴 参加枠」へ申し込みをしてください。 発表 参加枠: 発表をする 視聴 参加枠: 発表をしない 当日の動き 発表者は13:30までに必ずいらっしゃってください。 視聴の方は13:30までにCluster会場にお集まりいただけると幸いです。 13:45より、発表を開始することとなります。 途中、休憩をはさみつつ行います。 詳細未定 発表は5分以下でなるべく終えてください。しっかり伝われば短く終えていただくのは大歓迎です! またそれぞれの発表後、質疑応答を行います。 発表内容と発表者 順番 時間(目安) 発表内容 発表者 未定     Nov       minarin0179       Sora513                                 SNSへの拡散について プレゼン内容によってはこの場のみという場合があります。 発表者が指定された際はそれに従ってください。 SNSはClusterとTwitterを組み合わせてお楽しみください。 Twitterハッシュタグ: #にこのこLT会 その他 困ったらnitechCreate TwitterアカウントまたはKoNITech Twitterに連絡してください。なるべく早く対応したいと思います。

3/18 (木)

No image 108x72 g nitechCreate
nitechCreate主催、cluster上で行う一般公開LT会!?
概要 「せっかくの休みに何もやらないなんてもったいない!NITechの皆よ、LT会で交流するのだー!!」 というわけで、LT会を行います。 今までLT会はnitechCreate内にて行っていましたが、もっと広く繋がりを持ちたいという理由からClusterによる公開版として行いたいと思います! LTとは LTとは「Lightning Talk」の略で、「短い時間で行うプレゼン」です。 基本は5分、長いと15分(Long Talk)ほどでプレゼンを行います。 ただし、この発表では10分で行います。8分で1度、10分を過ぎると2度、チャイムが鳴ります。 今回、10分なのは5分だとLT初心者は難しいだろうと考えたためです! 初心者の方の発表、大歓迎です! 発表すること! 授業の話 日々困ってる感じのことの話 プログラミングの話 制作物の話 など! ぜひ皆を楽しませて、自分自身も楽しんで発表してください! 日程と時間と会場 日程と時間: 3月18(木) 13:30~15:30 (時間は予定) 会場: 指定Cluster会場(当日送信いたします) Clusterとは バーチャルSNSという、3D世界でコミュニケーションができるサービスです。 開始までにダウンロード&インストールをお願いします。 clusterの使い方/how-to-use-cluster 対象者 名古屋工業大学(名工大, NITech) 関係者 & OB 晴れて春から名工大 (2021年度新1年生)の方も歓迎! 参加方法 connpassのイベントページ(このページ)にて、右側の「このイベントに申し込む」から 発表する方は「発表 参加枠」、発表を聞きたい!(発表しない)という方は「視聴 参加枠」へ申し込みをしてください。 発表 参加枠: 発表をする 視聴 参加枠: 発表をしない 当日の動き 発表者は13:30までに必ずいらっしゃってください。 視聴の方は13:30までにCluster会場にお集まりいただけると幸いです。 13:45より、発表を開始することとなります。 途中、休憩をはさみつつ行います。 詳細未定 発表は10分以下でなるべく終えてください。短く終えていただくのは大歓迎です! SNSへの拡散について プレゼン内容によってはこの場のみという場合があります。 発表者が指定された際はそれに従ってください。 SNSはClusterとTwitterを組み合わせてお楽しみください。 Twitterハッシュタグ: #にこのこLT会 その他 困ったらnitechCreate TwitterアカウントまたはKoNITech Twitterに連絡してください。なるべく早く対応したいと思います。