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2/17 (水)

61d628a8fb3e0ef91635ca44ae6d80b1 AITCオープンラボ
~ビジネスとエンジニアの協働チームづくり~
「DXシリーズ」のご案内 AITCでは毎年 総会開催に合わせ、次年度の重点施策を策定いたします。 昨秋の第11回総会(2020年10月9日オンライン開催)では、ICT(先端ITを包含)の利活用による企業の社会的価値の創出へ貢献することを目指し、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関する情報提供や議論等にも取り組むことが重点施策の一つとして決議されました。 これを踏まえ、DX分野を主導されている方々をお迎えし、AITC Webセミナー「DXシリーズ」を開催いたします。 本セミナーにはAITC会員のみならず、DXにご関心をお待ちの方にご参加いただけます。奮ってご参加ください。 なお、AITC WebセミナーDXシリーズ「DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 」の全容については、下記の「DXシリーズ開催計画」をご参照ください。 「DXシリーズ」第3回開催概要 鷲崎先生(早稲田大学教授)のご講演で始まった「ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学」に関する4連続講演。 その2回目はアジャイル開発を日本に普及させたパイオニアでありインフルエンサーである平鍋健児様にご登壇いただき、DX時代にマッチしたアジャイル開発手法について、誕生の背景から技術的特徴や事例まで余すところなくお話いただきます。ご期待ください。 日時:2021年2月17日(水)19時~20時 会場:オンライン(Zoomを使用予定) 会議室情報については、開催の前日にconnpassメッセージでお知らせします。 タイトル:デジタルビジネスの潮流とアジャイル開発〜ビジネスとエンジニアの協働チームづくり〜 講演概要: ソフトウェア開発手法としてメインストリームになってきたアジャイル開発が、日本でも活発に導入されるようになってきました。ソフトウェアを使う人と作る人との関係性に目を向けたソーシャル工学として、ソフトウェア工学が生まれ変わったとも捉えられるでしょう。 この講演では、デジタル時代にマッチしたこの手法が現れてきたビジネス的背景を説明し、技術的特徴、事例、などについて、やさしく解説します。 講演者:平鍋 健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長) 株式会社チェンジビジョンCTO Scrum Inc. Japan 取締役 プロフィール: 1989年東京大学工学部卒業後、3次元CAD、リアルタイムシステム、UMLエディタastah*(旧名:JUDE)などの開発を経て、現在は、オブジェクト指向技術、組込みシステム開発、アジャイル型開発を実践するエンジニアであり経営者。 「ハート駆動型コミュニケーション」をモットーに、人に感動を与えられるコンサルタントを目指している。 2009年~2011年 アジャイルジャパン初代実行委員長。 著書:『アジャイル開発とスクラム ~顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント~』(野中郁次郎先生の共著)、翻訳『リーン開発の本質』、『アジャイルプロジェクトマネジメント』など多数。 対象者:DX時代のソフトウェア工学に関心がある方 技術者、企業戦略ご担当者、マネジメントの方々 募集人数:300人 AITC会員かどうかはこちらでご確認の上、申込アンケートにご記入ください。 " rel="nofollow">http://aitc.jp/consortium/members.html 募集締め切り: 2021年2月15日(月) 17時30分 参加費:無料 その他 ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホームページ( http://aitc.jp/ )でお確かめの上、ご来場ください。 ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。 ---------------------------------------------------- AITC Webセミナー「DXシリーズ開催計画」 テーマ:DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 主催: 先端IT活用推進コンソーシアム(AITC) 協力: スマートエスイー 開催方法:オンライン開催(Zoomを予定) 参加資格:AITC会員、スマートエスイー関係者、DXに関心をお持ちの方 募集:connpassで都度ご案内 開催期間: 2021年1月~2021年6月(予定) <パート1>2021年1月~2021年4月 テーマ:ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学 対象者: 技術者、企業戦略担当、マネジメント <パート2> 2021年4月~2021年6月(予定) テーマ:日本企業におけるDX推進と実現に向けて 対象者: マネジメント、企業戦略担当、技術者 講師(順不同): ・鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイー Smart SE 代表) ・平鍋健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scrum Inc. Japan 取締役) ・萩本順三様 (株式会社 匠Business Place代表取締役 会長 & Methodologist) ・羽生田栄一様 (株式会社豆蔵 カンパニーCTO、IPA情報処理推進機構研究員、技術士[情報工学]) ・山本修一郎様 (名古屋大学 名誉教授、AITC顧問) ・前川徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授/国際大学GLOCOM主幹研究員) ・和泉憲明様 (経済産業省商務情報政策局アーキテクチャ戦略企画室長(併)ソフトウェア・情報サービス戦略室、AITC顧問) 開催スケジュール: <パート1> 第1回:2021年1月27日(水)19時~20時 オープニングイベント 第2回:2021年2月05日(金)19時~20時 鷲崎様ご講演 第3回:2021年2月17日(水)19時~20時 平鍋様ご講演 第4回:2021年3月12日(金)19時~20時 萩本様ご講演 第5回:2021年3月24日(金)19時~20時 羽生田様ご講演 第6回:2021年4月07日(水)19時~20時30分 パネルディスカッション 備考:セミナー終了後、講師との意見交換&懇親会を適宜開催の予定 <パート2> 詳細は後日ご案内

10/10 (土)

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
PRMU共催「人に関わる認識・理解」論文読み会
目的: 第四回 全日本コンピュータビジョン勉強会は、パターン認識・メディア理解研究会(PRMU)との共催で開催されます。 PRMU 10月開催プログラム そこで、今回は10月のPRMUのテーマである「人に関わる認識・理解」に合わせた論文読み会をしたいと思います。 例えば 人物検出/追跡 顔認識関係 姿勢推定 行動認識 医療画像認識 Human Computer Interaction など人が関わる論文であればなんでもOKです。 ぜひ、この機会に読みたい論文や紹介したい論文についてご発表下さい。 PRMU研究会: PRMU研究会は10/9(金)~10/10(土)の二日間にわたり「人に関わる認識・理解」というテーマでオンラインで開催されます。 なお、10/9(金)のPRMUはオンライン参加登録(有料)が必要です。 10/10(土)のPRMUは無料でご参加いただけます。 https://www.ieice.org/ken/user/index.php?cmd=participation&tgs_regid=ab79bf57fa486d9895b9ff5890f67acce83ef9a6809b39804fbce87126b68d8e PRMU研究会の技術研究報告の年間予約者は、事前に電子データをダウンロードするか、当日インターネットに接続して各自ダウンロードして下さい。 年間予約者でない方も、下記から「オンライン参加登録」することにより、技術研究報告の電子データをダウンロード(有料)できます。 https://www.ieice.org/ken/user/index.php?cmd=participation&tgs_regid=ab79bf57fa486d9895b9ff5890f67acce83ef9a6809b39804fbce87126b68d8e&lang=#download 「参加費のお支払いについて」の案内に従って,参加費(オンライン決済)をしてください. 発表者: 今回参加申込みは ・「発表枠」 ・「参加枠」 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvまでご連絡ください。 発表順は後ほどこちらでお知らせします。 時間 発表者 論文タイトル 13:00 - 13:30 Opening+各勉強会の紹介 13:30 - 14:00 takmin Weekly Supervised Person Re-Identification 14:00 - 14:30 akihiro_fujii Evolving Losses for Unsupervised Video Representation Learning 14:30 - 15:00 休憩 15:00 - 15:30 alfred_plpl MOTS: Multi-Object Tracking and Segmentation 15:30 - 16:00 Katsutoshi_Shiraki Spatial Temporal Attention Graphによる関節の重要度と関係性を考慮した動作認識 16:00 - 16:30 休憩 16:30 - 17:00 nk116 Inference Stage Optimization for Cross-scenario 3D Human Pose Estimation (NeurIPS 2020) 17:00 - 17:30 godel マンナビについて、ground truthになったVSLAM(仮) 配信: 配信は発表はZoomを使用します。Youtube Liveでも配信を行う予定です。(PRMUと同じ環境を使用します。) 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信URLは、前日(10/9)の夕方にconnpassのメッセージ機能でお知らせしますので各々確認をお願い致します。 質疑応答 質疑応答はSlackにて行う予定です。 参加URLは前日(10/9)の夕方にconnpassのメッセージ機能でZoomのURLと一緒にお送りしますので、必ずご確認をお願い致します。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicv