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4/27 (火)

Ea292e1f94f172cc544252d569e712e2 Startup Issue Gym
旬のStartupが抱えるIssueについてディスカッションしよう!
What is Startup Issue Gym? Startup Issue Gym は、成長している Startup の様々な Issue を共有し、一緒に解決方法を考えるコミュニティです。 急成長している様々な Startup と共に 苦労して乗り越えた Issue まだまだ乗り越えてない Issue(だれか助けて・・・) といった様々な Issue を紹介しつつ、それら Issue をどうやって解消するか「集まった参加者とディスカッション」する場です。 第1回は「開発プロセスのIssue」について3社の抱える Issue を紹介しつつ、参加者とディスカッションを行います。 ※4/19追記 3社登壇後に「ブレイクアウトルームに分かれディスカッション」を設けておりましたが、テーマごとに分けるのではなくオープンに全員参加でQ&Aを行った方が参加者の皆様の学びも多くなるのではないかという思いから、登壇者3名へのQ&Aコーナーに変更させていただくことにいたしました。 「開発プロセスのIssue」各社の具体的テーマ 「数字を使った計画設定とふりかえりができる組織づくり」ビビッドガーデン 西尾 慎祐 産直ECサイトの「食べチョク」はこだわり⽣産者から直接⾷材や花きを購⼊できるオンライン直売所です。この一年でユーザー数と注文数が共に数十倍に伸び、それに合わせて開発組織と体制を大きく変えてきました。 ビビッドガーデンが目指している「数字でフォーカスを定める、細かく改善する、数字で振り返る」開発に向けた取り組みと課題についてお話します。 「品質向上と新規開発のバランス感をどう取るか」カミナシ 沼田 佳介 現場管理プラットフォーム「カミナシ」は食品工場や飲食店のような現場の業務で使われていいて、安定して稼働することが求められるサービスです。一方でほとんどのお客さんが紙を利用したアナログな運用をしているため、そこから業務の制約をいかに最高の体験としてデジタルに落とし込むかが難しいです。 カミナシがどうやって品質の向上と最高の体験の追求を速度を落とさずに実現してきたか、そして今起きている課題をお話します。 「プロダクト開発と案件開発の両立」Synamon 渡辺 匡城 VRイノベーションタワー「NEUTRANS」はVR技術の活用によってバーチャル空間であらゆるビジネス活動を可能にします。プロダクトとしては1つですが、軸となるベース部分の開発とお客様の要望に沿ったカスタマイズ案件開発を同時に行っています。そのためプロダクト開発とプロジェクト開発という少し性質の異なる開発が共存します。このような開発体制のねらいとそれに伴うトレードオフなどのIssue、スクラム(LeSS)の中で取り組んでいる試行錯誤をお話します。 タイムテーブル 時間 内容 登壇者 18:50-19:00 受付 - 19:00-19:05 Opening 19:05-19:20 数字使った計画設定とふりかえりができる組織づくり ビビッドガーデン 西尾 慎祐 19:20-19:35 品質向上と新規開発のバランス感をどう取るか カミナシ 沼田 佳介 19:35-19:50 プロダクト開発と案件開発の両立 Synamon 渡辺 匡城 19:50-20:20 Q&A セッション 対象者 開発プロセスに課題感をもっているエンジニアの方 品質向上と新規開発のバランスに悩みをもつエンジニアの方 プロダクト開発と案件開発の両立に悩みをもつエンジニアの方 数字をつかった計画の設定・ふりかえり方法に興味をもつエンジニアの方 視聴方法 オンライン開催となります。配信はZoomを予定しております。 ご参加方法は、開催前日までに、お申し込みされた方のみにご案内します。 ※connpassからのメール、または上記「参加者への情報」欄でご案内します 注意事項 本勉強会は、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 個人情報のお取り扱いについて 本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方針は以下の通りです。ご同意の上でお申し込み・ご参加ください。 <共催> 株式会社ビビッドガーデンの個人情報のお取り扱い方針 株式会社カミナシの個人情報のお取り扱い方針 株式会社Synamonの個人情報のお取り扱い方針

3/30 (火)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
hey のPdMとエンジニアが「エンジニアと連携した優先順位決め」について語ります
イベント概要 プロダクトマネージャー × エンジニア hey の PdM 陣とエンジニアリングマネージャーが「エンジニアと連携した優先順位決め」について語ります。 プロダクト開発において、「作りたいものはたくさんあるのに、やらなきゃいけない MUST 案件が差し込まれる」「ユーザーさんからいただく多種多様な要望をどう取り扱うか」「技術的負債をどう扱うか」「全部ひっくるめてロードマップ作るのが大変」など、優先順位決めの悩みは尽きません。こうした状況に対して、hey の PdM 陣がエンジニアと連携しながらどのように取り組んでいるか、事例を共有していきます。 トークセッションでは下記のようなテーマを取り扱う予定です。 「優先順位決め vs ロードマップ」 「優先順位決め vs 技術的負債」 「優先順位決め vs やらな案件」 「優先順位決め vs ユーザーからの膨大な要望」 「エンジニア連携 × 要件定義」 「エンジニア連携 × 役割分担」 こんな人にオススメです プロダクト開発における優先順位決めに苦闘しているプロダクトマネージャーの方 エンジニアとの役割分担や連携について悩んでいるプロダクトマネージャーの方 他社のプロダクトマネージャーの役割や考え方が気になる方 hey のプロダクト(STORES/ STORES 決済 /STORES 予約)に興味のある方! "hey Talk" Product Manager とは ハッシュタグ:#heytalk hey が主催するプロダクトマネージャーの方々向けのイベントです! 第1弾「データ分析を活用したプロダクト開発」は200人以上の方にご参加いただきました! 参加者の方に何か1つでも知見を持ち帰っていただけるように、プロダクト開発の成功事例、失敗事例、悩み共有など発信していきます。 月1くらいのペースで開催したいと考えているので、共同開催にご興味がある方はぜひお声がけください。 【参加特典】hey Goods プレゼント!! 参加していただいた方全員に hey STORE で使える3,000円分のクーポンをプレゼントします! 最近のイチオシ新商品は hey Mask Cord です!hey オリジナルです。 実際に STORES を触っていただき、いちユーザーとして hey のプロダクトを体験していただけると嬉しいです。 "hey Talk" Product Manager の様子をブログにまとめていただけるライターを募集しています!お礼として、5,000円分のクーポンをプレゼントします! 開催概要 日程: 2021/03/30(火曜日)19:30〜20:40 (19:15頃から開場して前座トークをしています) 開催場所: オンライン 参加費用: 無料 定員: 上限無し タイムテーブル 開始 終了 内容 発表者 19:15 19:30 開場・前座トーク スピーカーの何人かが事前に入って雑談しています 19:30 19:33 はじめに 19:33 19:43 LT① 「STORES 決済における【攻めの安定性】」 STORES 決済 プロダクトマネージャー 永嶋 広樹 19:43 19:50 LT② 「エンジニアから見た hey の PM とプロダクト開発」 STORES エンジニアリングマネージャー 勝亦 亮 19:50 20:15 トークセッション 永嶋 広樹、勝亦 亮、 重山 由香梨、 西岡 大揮、 御守 一樹(モデレーター) 20:15 20:38 質疑応答 同上 20:38 20:40 アンケート回収&締め 20:40 21:00 アフタートーク スピーカーが残って公開反省会を実施します スピーカー STORES 決済|プロダクトマネージャー 永嶋 広樹 @_nagacy 2005年新卒 SIer でエンジニアとしてお堅めのキャリアをスタート。その後、チームラボ、リクルートでプロダクトマネジメントやカスタマサクセスの経験を経て現職。当時コイニーの1人目のプロダクトマネージャとしてジョインし、組織構築などを行ったのち、STORES 決済 のシニアプロダクトマネージャを担当。旅行好き(自粛中) STORES|プロダクトマネージャー 重山 由香梨 @pdm_sgym 2012年ヤフーに入社、チケットサービスの新規立ち上げを経験。2018年に株式会社エブリーでプロダクトオーナーとしてママ向けアプリの立ち上げ・グロースに従事。2020年11月よりSTORES ECのPMを担当。 STORES 予約|プロダクトマネージャー 西岡 大揮 @nishiokadaiki1 2012年楽天に入社、楽天市場のトップページリニューアル PJ などを担当。2015年トクバイ株式会社(現ロコガイド)に転職し、小売向けマネタイズのプロダクトマネージャーを担当。その後、2018年 hey に転職。STORES.jp 1人目のプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に関わった後、現在は先日 hey にジョインしたSTORES 予約(旧クービック)のプロダクトマネージャーを担当。 STORES|プロダクトバックエンド エンジニアリングマネージャー 勝亦 亮 @katsumata_ryo WEB制作の営業兼ディレクター・総務・ホスティングサービスの運用を経て29歳でWEBアプリケーションエンジニアに転身。2016年に株式会社ブラケット(現ストアーズ・ドット・ジェイピー株式会社)に入社しSTORESの開発全般を担当。現在は開発チームの一つでリーダーとして主にチームの活動支援を行い、スクラムの導入支援、プロジェクト進行支援などアウトプット量を増やすための活動も携わっています。 モデレーター STORES|プロダクトオーナー 御守 一樹 @OnMorik 2012年グリーに入社。モバイルゲームのプロダクトマネージャー、プロダクトオーナー(事業責任者)、複数プロダクトの統括マネジメントなど担当した後、新規事業として後払い決済サービスの立ち上げを実施。2020年 hey に入社。現 CPO 塚原から引き継ぐ形で STORES のプロダクトオーナーに就任。PdM 組織のマネージャーも務める。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 社内記録を目的としてイベントの様子は録画させていただきます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK オープンオフィス:Hello hey

9/16 (水)

Fdc868d1b87695d3ad7fc42954ce2826 ラクス
【途中入室/退場OK!】持続可能なSaaSを展開するラクスの開発戦略を紹介します!
イベント概要 ラクスは「IT技術で中小企業を強くします!」をミッションに掲げ、 メール共有・管理システムのメールディーラーから始まり、経費精算システムの楽楽精算に至るまで、 延べ50,000社を超えるお客様に自社開発したクラウドサービスを提供してきました。 このイベントでは、現場最前線のエンジニア達から 普段の活動や開発・運用で得た知見などの技術情報を発信し、お届けします。 このイベントが新しい気づきや成長につながる機会を提供する場になるとともに ラクス社員と参加者の皆さま、また参加者の皆さま同士で新たなつながりが生まれるきっかけになれば幸いです! ※宜しければ、ラクス開発者ブログ/Twtterもご覧ください! ・開発者ブログ https://tech-blog.rakus.co.jp/ ・Twitter https://twitter.com/DevRakus   テーマ 今回のMeetupのテーマは『持続可能な大規模SaaSの開発戦略』です! ラクスでは長いもので約20年、そして今後も新たなサービスがリリース予定と、「中小企業を強くする」ための大規模なSaaSプロダクトを幅広く展開しています。 今回は多様なSaaSを長く開発し続けるラクスに根付く費用対効果を考え、やるべき最適な対策をとるための開発戦略を紹介します。 長く持続可能なSaaSの成長を支えるエンジニア達の発表にご期待ください! 発表内容 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 登壇:やなせたかし[担当サービス:メールディーラー] 2015年に社会人となり、プログラミングの沼にはまる。その中でさまざまなプロジェクトを経験し、プログラミング言語や設計に興味を持つ。 2019年から現職。メールディーラーの新規機能開発を主に担当。 レガシーシステムとはなぜか縁が深く、新人のころから可愛がられている。現在はレガシーシステムとの上手い付き合い方を模索中。 <内容> 長期間運用されているシステムでは、往々にして技術的負債の蓄積が問題視されています。 蓄積された技術的負債は少しずつ返済するにしても大きなコストがかかり、辛いプロジェクトになることも・・・ このような状況下では、技術的負債をいきなり返済しないという選択をするのも1つの手です。 蓄積された技術的負債は、互いに影響しあい返済が困難となっていることが多いためです。 このような状況では、普段の開発から技術的負債の返済を見据えた戦略をとり、下地を整えることが重要です。 このセッションでは、多くの技術的負債を抱えたプロジェクトで負債とどのように付き合っていくかを考察します。 そして、実際のシステムを事例に、技術的負債と向き合い、コントロールしていく戦略をお話します。 DB容量肥大化への取り組み 登壇:山内覚 [担当サービス:楽楽販売] 前職ではメールとウェブからの情報漏洩対策用パッケージを開発。 2019年07月にラクスの楽楽販売開発チームに入社。 チームでは運用作業を以下を中心に担当中。 バージョンアップ後のリリース作業 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応(運用担当のメインはインフラチームだがアプリに関わる開発側の作業を担当) <内容> 長く続くSaaSでは、保持するデータ量の肥大化問題に遭遇する事が多くなります。 データ量の肥大化はメンテナンス時間の長期化やパフォーマンス劣化など多くの問題を発生させ、お客様に今後も長く利用いただく上で大きな課題に発展します。 本発表では成長していくサービスに合わせ肥大化したデータベースに対して行ったアーキテクチャ見直しプロジェクトで検討した事、実施した事、得られた事をご紹介します。 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 登壇:西尾敬太 [担当サービス:配配メール] 前職では客先常駐でのシステム開発~保守運用を経験。 2016年3月からラクスにJOIN。配配メールの開発チームで以下を担当。 開発業務 新機能開発/機能改修 オフショア開発物の受入 運用サポート業務 リリース作業/トラブル対応等の運用業務全般 顧客問合せ対応 <内容> 長年に渡りサービスを運用していると、様々な課題やトラブルが発生します。 トラブルを起こさないに越したことはありませんが、全てを制御できないのがSaaSサービスの運用です。 これまでに経験したトラブル事例をもとに、実施してきた試行錯誤をご紹介いたします。 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 登壇:山村祐太 [担当サービス:ChatDealer] 2014年に株式会社ラクスパートナーズに入社。 常駐先の運用業務で、主にサーバ構築やネットワーク周りの構成変更作業などを担当。 2018年4月から株式会社ラクスのMaildealer/ChatDealerのNW構築・運用チームへ異動。 主にChatDealer運用で以下を担当。 担当商材のChatdealerバージョンアップ及び、負荷試験の実施。 ChatDealerのサーバ構築。 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応。 <内容> 私自身の経験を元にインフラエンジニアとしての技術的負債を考え、 Infrastructure as Code(IaC)によるインフラ環境の自動化に辿り着き、解決に至るまでの工程をご紹介致します。 開催概要 日時: 2020/9/16(水) 19:00-20:30 会場: オンライン(Zoom) ※Connpassのメッセージ機能、およびイベントページ中の「参加者への情報」欄にて開催前にURLを通知いたします。 参加費: 無料 ハッシュタグ: #RAKUSMeetup 主催: ラクス 当日のタイムテーブル 内容 登壇者/備考 18:50 (入室開始)途中参加OK! 19:00 オープニング 主催者 19:10 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 やなせたかし 19:35 DB容量肥大化への取り組み 山内覚 19:55 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 西尾敬太 20:15 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 山村祐太 20:20 クロージング 主催者 ※発表内容、タイムテーブルなどは変更となる場合がございますのでご了承ください 注意とお願い 個人情報の取り扱いについて 個人情報は関係法令に従って管理いたします。 なお、当日アンケートなどでご回答頂いた情報につきましては、ラクスの個人情報保護方針に基づき適切に管理いたします。 注意事項 内容は予告なく変更される場合がございます。 本イベントはオンライン開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合がございます。 配信トラブル時のアナウンスはこのアカウントから行います https://twitter.com/DevRakus 当日のイベント風景(写真)や内容は後日レポート記事やSNSにて掲載される場合がありますのでご了承ください。