まみー (@mamy1326)


参加する勉強会

9/30 (木)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Online
Oracle Database Technology Night #48
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://www.oracle.com/goto/code-jp 参加ご希望のイベントを選択することで登録が可能になります。 *複数のイベントを選択も可能!1度の登録で選択した全てのイベントへの登録が完了します お申し込み登録完了後、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.com へお願いします。 アジェンダ 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 今回のOracle Database Technology Nightでは、簡単な実行計画しか見れない方や見るのを諦めている方などを対象に、SQLチューニングの基本となる実効計画について出力方法、見方、注意点などを簡単に解説します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:35-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 20:30 - Q&A - 20:45 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後、お申し込み登録完了、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。


過去の勉強会

9/1 (水)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
イベントハッシュタグは「 #LAPRAS公開設計レビュー」です 概要 多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 簡単ですが、LAPRASの開発プロセスやテスト事情についても共有します。 【質問例】 リリース時の手動での動作確認について レイヤごとに同じようなテストが追加されがちな問題 flaky testの立ち向かい方 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 CTO 興梠 仕様と現状設計についての説明 00:15 t_wadaさん 仕様・現状設計についての質問・コメントタイム 00:20 各エンジニアからの質問タイム フリーディスカッション 01:25 参加者全員 感想・コメントタイム 01:30 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 和田 卓人(t_wada) (@t_wada ) プロフィール プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020)編者。 テストライブラリ power-assert-js 作者 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール LAPRAS株式会社執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 山田 聡(@denzowill) プロフィール 2011年 早稲田大学卒業後、データベースエンジニアとして7年間活動。データベーススペシャリストを含む、4つの高度情報処理技術者試験資格やOracel Database Master Gold、OSS DB Gold等を保持し、様々なRDBMSに精通。LAPRASからスカウトを受けて、2017年12月にジョイン。シニアソフトウェアエンジニア。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

3/25 (木)

353ed195c3c9df528c0356bd4f7bf660 株式会社スペースマーケット
SPACEMARKET x Lancers Engineer Meetup #1
イベント内容 当イベントはスペースマーケットとランサーズのコラボ企画! スペースマーケットは場所、ランサーズはスキルと、シェアリングエコノミー (※) のプラットフォームを提供しています。 同じシェアリングエコノミーでありながら、両社のプラットフォームを支えるアーキテクチャは大きく異なっています。 事業成長の歩みの中で顕在化した課題を解決すべく、形を変えてきた歴史が詰まっており、それは当然、各社により異なります。 当イベントでは、各社のフロントエンドとバックエンドのアーキテクチャについて、それぞれどのような課題に向き合い、取り組みを進めているのかをご紹介します。 このように2社のアプローチの取り組みを知ることで、皆さんの業務やキャリアのヒントになれば幸いです。 ※シェアリングエコノミーとは、インターネットを介して個人と個人の間で使っていないモノ・場所・技能などを貸し借りするサービスです。 日本における市場規模は、2020年度では2兆1,004億円、2030年度には14兆1,526億円に拡大すると言われています。 イベント概要 日時:2021年3月25日(木)19:00~21:00 予定 *途中参加・途中退出も可能です。 *当日の配信はzoomを利用して行う予定です。後日URLをお送り致します。 トーク内容 SPACEMARKET [バックエンド] マイクロサービスの取り組み 昔の構成と現状のシステム構成(API側のみ)及びGraphQL/RESTについて サービス分割粒度について スペースマーケットにおけるマイクロサービスへの対応歴史(システム構成の歴史、苦労話含む) GraphQLとマイクロサービス(主にApollo Federationの話) RESTとマイクロサービス 今後の課題など [フロントエンド] コンポーネント設計の今までとこれから ~ Atomic Designから次へ~ 今までのスペースマーケットのコンポーネント設計について Atomic Designでは解決できなかった課題点 Components In ComponentsパターンとGraphQL Colocating Fragmentsパターン採用によるコンポーネント設計について デザインシステムなど今後の取り組みについて Lancers [バックエンド] ECS Fargate + EFS でWordPressのスケールアウト 本番環境にDockerデプロイする場合、GitOpsでマージされたタイミングでコンテナをビルドする手法が浸透していますが、 ランサーズのWordPressは10個以上のプロジェクトを1サーバーで共有しているため、単純に同じ手法は適用できません。 EFSのパフォーマンスの向上により、WordPressをEFSに格納する方法が実現できましたので、その事例を発表いたします。 実際のレスポンスやデプロイ時間の大幅な短縮などを中心に発表予定です。 [フロントエンド] ランサーズ のフロントエンド実装パターン紹介 従来のCakePHPのテンプレートを使ったサーバサイドレンダリングしたフロントエンド実装 1つのアプリケーションとして独立している箇所のフロントエンド実装 モデレーター スペースマーケット CTO 齋藤 哲 関西学院大学経営戦略研究科修士課程(MBA)修了。 システム開発業務に従事した後、2007年、NECソリューションイノベータ(株)入社。ASPサービス事業にてソフトウェア開発チームのリーダーとして事業拡大に貢献。 2019年2月、(株)スペースマーケット入社。プロダクト開発・エンジニア組織強化を主に担当。2020年3月よりCTOとして全社の技術戦略を担当。 ランサーズ 開発部 部長/VPoE 倉林 昭和 2000年からフロントエンドエンジニアとして、ECサイト構築、受託開発、運用業務、要件分析、新技術検証、マネジメントまで広く経験。18年勤めたITベンダーを退職し、本年2月にランサーズへジョイン。現在はランサーズ開発部部長/VPoEとして、エンジニアの価値向上、組織作りやマネジメントに取り組んでいる。 登壇者 スペースマーケット 技術部 バックエンドチーム EM 西尾 綾祐 2010年からSI企業に所属しアカウント管理システム開発、事務系基幹システム保守等のプロジェクトに従事。2017年3月にスペースマーケットにジョイン。予約・決済周りを担当することが多い。 現在はバックエンドチームのEMとしてチームマネジメント、プロジェクト管理、採用、及びプロダクト開発を担当。 スペースマーケット 技術部 フロントエンドチーム TL 成原 聡一朗 Webデザイナーとしてキャリアをスタート。Web制作会社、口コミサイト開発の自社サービス会社、大規模グルメ口コミサイト運営会社などを渡り歩き、2020年6月にスペースマーケットへジョイン。 入社後はフロントエンドチームのTLとして、プロダクト開発から技術選定、チームメンバーへ技術inputなどを担当。 ランサーズ 開発部 金澤 裕毅 山形大学大学院修了後、パッケージベンダーへ入社。Windowsパッケージ開発やASP案件の開発に携わる。東京、札幌の勤務を経験後、不動産検索ポータルの運営会社に転職。新規事業のリニューアルプロジェクトを経験。2013年、ランサーズへジョイン。現在はSREとしてランサーズの開発、運用に尽力している。趣味はバドミントン、将棋など。 ランサーズ 開発部 五十嵐 翔 2020年9月にランサーズ株式会社にジョイン プライベートのGitHubアカウントとして https://github.com/igara で活動 主催企業 スペースマーケット 「スペースシェアをあたりまえに」というミッションを掲げ、 全国のスペースを1時間単位で簡単に予約できるWebサービス・アプリ「スペースマーケット」を開発・運営しています。 2014年4月のサービスリリース以来、スペースのシェアリングプラットフォームとして、法人だけでなく個人が所有するスペースも誰かにシェアすることを可能にし、会議室等はもちろんのこと、住宅、お寺、映画館、廃墟ビル等、あらゆるスペースを取り扱い、多種多様な利用事例を生み出してきました。掲載スペース数は全国14000件を越え、サービスは急成長を続けています。 ランサーズ ランサーズはインターネットの可能性を最大限に活かし、多くの人がもっと便利に、もっと自由に、もっと自分らしく、笑顔で生活し続けられるような、個人のエンパワーメントを成し遂げていきます。 多くの人に価値と成長機会を提供し、個人の生活・働き方、あり方を変革することで、よりよい豊かな社会づくりに貢献します。 参考URL SPACEMARKET スペースマーケット採用情報 スペースマーケットENGINEERING 採用DECK Lancers ランサーズ採用情報 ランサーズエンジニアブログ 関連ワード React, Atomic Design, GraphQL, マイクロサービス, CakePHP, WordPress, AWS, Fargate, EFS, Docker