maki (@makies)


参加する勉強会

12/14 (火)

848828ef411b72a8afe080edfe718227 Forkwell
〜企業規模別に見るコーポレートエンジニアの役割〜
開催概要 SmartHRと Forkwell のタイアップで提供する『Corporate Engineering Study』。 ついに2回目の開催となりました。 SaaS、クラウドの利用の増加やこれまでITを利用しなかった領域にもIT活用の範囲が広がっており、サービス管理の比重が増加しているなどの背景から情シスを取り巻く環境が変化しております。そんな中で、全社横断で組織の課題を抽出し、テクノロジーやエンジニアリングで解決するコーポレートエンジニアの人材が求められております。 社員数の増加により、必要とされる職種ではありますが、組織別に抱えている課題も異なります。 今回SmartHR社をはじめとし、メルカリとChatwork社にも登壇いただき、それそれの組織別にどのような抱えているのかを事例紹介いただきます。 モデレーターは SmartHR コーポレートエンジニア 小石 龍馬氏(@k0ipai)氏。 こんなエンジニアにおすすめ 他社のコーポレートエンジニアリングでの取り組み事例を知りたい方 社内システムの構築・運用に課題をもたれている方 コーポレートエンジニアの組織づくりに興味のある方 ※コンテンツ自体は、サーバサイド、インフラ、フロントエンドなど、どのような技術領域の方も対象です。 タイムスケジュール 時間 内容 19:00〜 司会より挨拶・ゲスト紹介(10分) 19:10〜 事例紹介その1:株式会社SmartHR(20分)田部井 友作氏 「SmartHRのコーポレートエンジニア?私もよくわかりません」 19:30〜 質疑応答(10分) 19:40〜 スポンサーLT1(5分)SmartHR 19:45〜 休憩(5分) 19:50〜 事例紹介その2:株式会社メルカリ(20分)新井 啓太氏 「小さい会社から大きい会社の歴史と、大きい会社のIT戦略」 20:10〜 質疑応答(10分) 20:20〜 休憩 / Forkwell CM(5分) 20:25〜 事例紹介その3:株式会社Chatwork(20分)須藤 裕嗣氏 「Chatwork のコーポレートエンジニア組織のつくり方 ~ ベンチャーから上場体制立ち上げ期 ~」 20:45〜 質疑応答(10分) 20:55〜 アフタートーク(30分) 21:25〜 クロージング(5分) 21:30 完全終了 ※ プログラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新いたします。 登壇者情報 モデレーター  小石 龍馬 氏(@k0ipai) 株式会社SmartHR コーポレートエンジニア クラウドソーシングの事業会社で情報システム担当としてキャリアを開始、その後情報セキュリティ担当を経て、2019年11月、コーポレートエンジニアとしてSmartHR入社。コーポレートIT立ち上げに伴い、現在はコーポレートIT担当。 スピーカー ※順不同 株式会社SmartHR  田部井 友作 氏 Web系の受託開発会社にてWebアプリケーションエンジニアとしてキャリアを開始、その後SES事業会社にて1人目の情報システム担当として、情シスの立ち上げを経験。 2020年10月に、SmartHRにコーポレートエンジニアとして入社。 現在は、主に社内システムの開発、新規サービスの導入に携わる。 ◼ 株式会社SmartHR 発表内容 「SmartHRのコーポレートエンジニア?私もよくわかりません」 SmartHRに入社して約1年。 この1年でSmartHRの社員数も大きく増加し、約500名規模になりました。また、情シスの役割も細分化されたりと、様々な変化が起きています。そんな中、コーポレートエンジニアの組織が実際にどう変わってきたか?現在、どの様な課題があって、どのように取り組んでいるか?また、今後の組織をどのようにしていきたいか?について、1コーポレートエンジニアの目線でお話したいと思います。 株式会社メルカリ  新井 啓太 氏(@cocoitiban) 数社を経験の後、株式会社ウノウにWebエンジニアとして入社。ZyngaJapanによるウノウ買収後、日本オフィスのインフラや共有技術の責任者となる。その後株式会社クロコスにエンジニアとして入社したのち、2014年にメルカリに入社、日本側のマネージャとサーバサイドエンジニアとして少人数のチームを運用。2018年1月からはメルペイの立ち上げに携わる。2021年3月からはCorporate Engineeringで、マネージャのマネージャとして日々自分が働きたい環境を開発している。愛称はここいち。 ◼株式会社メルカリ 発表内容 「小さい会社から大きい会社の歴史と、大きい会社のIT戦略」 ITエンジニアとしてがっつりかかわってわけではないものの、ITエンジニアがいない時代メルカリにいたここいちが、IT関係の人達とうっすらつながっている中でみた50人から100人、100人から1000人といった規模でおきたことやその反省点、そしてこれからやっていくことをお話したいとおもいます。 株式会社Chatwork  須藤 裕嗣 氏(@sudo44) 2005年にChatworkの前身企業であるEC studioに入社、創業立ち上げにエンジニアとして貢献し、開発マネージャーに。2016年にガバナンス強化として情シス・社内システム開発チーム(CSE:Corporate Solution Engineering)を立ち上げ、日々奮闘しています。最近 DIY にはまって丸のこ買いました。 ◼株式会社Chatwork 発表内容 「Chatwork のコーポレートエンジニア組織のつくり方 ~ ベンチャーから上場体制立ち上げ期 ~」 Chatwork のコーポレートエンジニアは CSE 部(Corporate Solution Engineering)として、組織の課題をエンジニアリングで解決するミッションを背負って、日々活動しています。どこまでの業務を守備範囲としてやってる?どういう優先度で仕事を進めていく?評価はどうなっている?ベンチャー企業から上場、継続的な成長を加速させるにあたって Chatwork CSE 部の課題がフェーズごとにどう変化してきたのか。また今後どうなっていくのか。私自身もまだまだわからないことだらけですが、時間が許す範囲でお話していきます。 参加方法 今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします。 当日19:30〜 配信がスタートしますので、下記のリンクよりチャンネル登録の上、リマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】 ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。 なお、Twitterタイムラインと連動したリアルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご了承くださいませ。配信中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴ください。 留意事項 本イベントに関する個人情報の取り扱いに関して イベント終了後のアンケートで希望のあった方にのみ、アンケートに入力いただくメールアドレス宛てに登壇企業からご案内をお送りする可能性がございますので、あらかじめご了承ください。 参加をご遠慮いただく可能性に関して エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただいております。 参加者の方々に最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方については、イベント中であろうとご参加をお断りさせて頂くことがございます。(保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方/その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方 等) 主催・協力 主催 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。   株式会社SmartHR様と共催で開催いたします。 クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を運営。雇用契約、年末調整などの人事・労務業務のペーパーレス化や、従業員サーベイや分析レポートなど蓄積された情報を活用する人材マネジメントまで、多様な人事・労務の業務効率化を実現します。SmartHRは総務省が提供するe-Gov APIと連携しており、Web上から役所への申請も可能。2020年には関西支社に続き九州、東海にも拠点を開設。2021年、シリーズDラウンドで海外投資家などから約156億円を調達し、累計調達額は約238億円となりました。 【僕の考えた最強の SmartHR 全社ヘルプデスクシステム】  【Slackの情シス問い合わせをコーポレートエンジニアの技術でシュッとさせた話】  ライブ配信代行 天神放送局様にライブ配信代行として協力いただいております。 天神放送局はライブ配信を広めることで「機会格差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信ユニットです。 コミュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に届けるために活動しています。    


過去の勉強会

3/25 (木)

353ed195c3c9df528c0356bd4f7bf660 株式会社スペースマーケット
SPACEMARKET x Lancers Engineer Meetup #1
イベント内容 当イベントはスペースマーケットとランサーズのコラボ企画! スペースマーケットは場所、ランサーズはスキルと、シェアリングエコノミー (※) のプラットフォームを提供しています。 同じシェアリングエコノミーでありながら、両社のプラットフォームを支えるアーキテクチャは大きく異なっています。 事業成長の歩みの中で顕在化した課題を解決すべく、形を変えてきた歴史が詰まっており、それは当然、各社により異なります。 当イベントでは、各社のフロントエンドとバックエンドのアーキテクチャについて、それぞれどのような課題に向き合い、取り組みを進めているのかをご紹介します。 このように2社のアプローチの取り組みを知ることで、皆さんの業務やキャリアのヒントになれば幸いです。 ※シェアリングエコノミーとは、インターネットを介して個人と個人の間で使っていないモノ・場所・技能などを貸し借りするサービスです。 日本における市場規模は、2020年度では2兆1,004億円、2030年度には14兆1,526億円に拡大すると言われています。 イベント概要 日時:2021年3月25日(木)19:00~21:00 予定 *途中参加・途中退出も可能です。 *当日の配信はzoomを利用して行う予定です。後日URLをお送り致します。 トーク内容 SPACEMARKET [バックエンド] マイクロサービスの取り組み 昔の構成と現状のシステム構成(API側のみ)及びGraphQL/RESTについて サービス分割粒度について スペースマーケットにおけるマイクロサービスへの対応歴史(システム構成の歴史、苦労話含む) GraphQLとマイクロサービス(主にApollo Federationの話) RESTとマイクロサービス 今後の課題など [フロントエンド] コンポーネント設計の今までとこれから ~ Atomic Designから次へ~ 今までのスペースマーケットのコンポーネント設計について Atomic Designでは解決できなかった課題点 Components In ComponentsパターンとGraphQL Colocating Fragmentsパターン採用によるコンポーネント設計について デザインシステムなど今後の取り組みについて Lancers [バックエンド] ECS Fargate + EFS でWordPressのスケールアウト 本番環境にDockerデプロイする場合、GitOpsでマージされたタイミングでコンテナをビルドする手法が浸透していますが、 ランサーズのWordPressは10個以上のプロジェクトを1サーバーで共有しているため、単純に同じ手法は適用できません。 EFSのパフォーマンスの向上により、WordPressをEFSに格納する方法が実現できましたので、その事例を発表いたします。 実際のレスポンスやデプロイ時間の大幅な短縮などを中心に発表予定です。 [フロントエンド] ランサーズ のフロントエンド実装パターン紹介 従来のCakePHPのテンプレートを使ったサーバサイドレンダリングしたフロントエンド実装 1つのアプリケーションとして独立している箇所のフロントエンド実装 モデレーター スペースマーケット CTO 齋藤 哲 関西学院大学経営戦略研究科修士課程(MBA)修了。 システム開発業務に従事した後、2007年、NECソリューションイノベータ(株)入社。ASPサービス事業にてソフトウェア開発チームのリーダーとして事業拡大に貢献。 2019年2月、(株)スペースマーケット入社。プロダクト開発・エンジニア組織強化を主に担当。2020年3月よりCTOとして全社の技術戦略を担当。 ランサーズ 開発部 部長/VPoE 倉林 昭和 2000年からフロントエンドエンジニアとして、ECサイト構築、受託開発、運用業務、要件分析、新技術検証、マネジメントまで広く経験。18年勤めたITベンダーを退職し、本年2月にランサーズへジョイン。現在はランサーズ開発部部長/VPoEとして、エンジニアの価値向上、組織作りやマネジメントに取り組んでいる。 登壇者 スペースマーケット 技術部 バックエンドチーム EM 西尾 綾祐 2010年からSI企業に所属しアカウント管理システム開発、事務系基幹システム保守等のプロジェクトに従事。2017年3月にスペースマーケットにジョイン。予約・決済周りを担当することが多い。 現在はバックエンドチームのEMとしてチームマネジメント、プロジェクト管理、採用、及びプロダクト開発を担当。 スペースマーケット 技術部 フロントエンドチーム TL 成原 聡一朗 Webデザイナーとしてキャリアをスタート。Web制作会社、口コミサイト開発の自社サービス会社、大規模グルメ口コミサイト運営会社などを渡り歩き、2020年6月にスペースマーケットへジョイン。 入社後はフロントエンドチームのTLとして、プロダクト開発から技術選定、チームメンバーへ技術inputなどを担当。 ランサーズ 開発部 金澤 裕毅 山形大学大学院修了後、パッケージベンダーへ入社。Windowsパッケージ開発やASP案件の開発に携わる。東京、札幌の勤務を経験後、不動産検索ポータルの運営会社に転職。新規事業のリニューアルプロジェクトを経験。2013年、ランサーズへジョイン。現在はSREとしてランサーズの開発、運用に尽力している。趣味はバドミントン、将棋など。 ランサーズ 開発部 五十嵐 翔 2020年9月にランサーズ株式会社にジョイン プライベートのGitHubアカウントとして https://github.com/igara で活動 主催企業 スペースマーケット 「スペースシェアをあたりまえに」というミッションを掲げ、 全国のスペースを1時間単位で簡単に予約できるWebサービス・アプリ「スペースマーケット」を開発・運営しています。 2014年4月のサービスリリース以来、スペースのシェアリングプラットフォームとして、法人だけでなく個人が所有するスペースも誰かにシェアすることを可能にし、会議室等はもちろんのこと、住宅、お寺、映画館、廃墟ビル等、あらゆるスペースを取り扱い、多種多様な利用事例を生み出してきました。掲載スペース数は全国14000件を越え、サービスは急成長を続けています。 ランサーズ ランサーズはインターネットの可能性を最大限に活かし、多くの人がもっと便利に、もっと自由に、もっと自分らしく、笑顔で生活し続けられるような、個人のエンパワーメントを成し遂げていきます。 多くの人に価値と成長機会を提供し、個人の生活・働き方、あり方を変革することで、よりよい豊かな社会づくりに貢献します。 参考URL SPACEMARKET スペースマーケット採用情報 スペースマーケットENGINEERING 採用DECK Lancers ランサーズ採用情報 ランサーズエンジニアブログ 関連ワード React, Atomic Design, GraphQL, マイクロサービス, CakePHP, WordPress, AWS, Fargate, EFS, Docker

2/25 (木)

9fa333876033b462fa2d2df034afa3c3 AWS Startup Community
AWS Startup Tech Meetup Online AWS Startup Community 主催の技術系オンラインイベントで、スタートアップのエンジニアの交流や知見の共有を目的としています。 AWS を利用するスタートアップのエンジニアであれば CTO などの役職によらず、どなたでもご参加いただけます。「Zoomで参加枠」から積極的に参加頂ければと思います!(都合が悪く視聴のみになる場合は、視聴枠をご利用ください!) ※ 登壇枠が溢れた場合は次回以降での調整となりますのでご了承ください。 コミュニティの Slack への参加はコチラからお願いします! 👇👇👇👇 Community Slack に参加しよう https://join.slack.com/t/aws-startup-community/shared_invite/zt-lusxjzgi-ipfrjT~unhSmeZ9x7rlJjA Agenda Timeline Title Speaker (敬称略) 20:00 - 20:10 Opening Talk mats 20:10 - 20:20 Host Session 株式会社アダコテック 20:20 - 20:35 アダコテックのクラウド機械学習サービスのウラガワ 柿崎 貴也 20:40 - 20:55 スタートアップが AWS を使う前に考えたいアカウントとユーザの管理 (仮) sumi 21:00 - 21:15 マルチクラウドを使い倒すスタートアップの管理とサービス開発の裏側 原田 一樹 21:20 - 21:35 医師向けウェブサービス e-casebook のアーキテクチャの変遷 金内 哲也 21:35 - 懇親会? (調整中です) ※ 時間帯は若干前後する可能性がございます。 Host of the meetup (Special thanks 🎉) ※ Startup Tech Meetup はスタートアップ企業の持ち回りでホストをしています。今回のホストはコチラの企業様👇👇 株式会社アダコテック (Adacotech) アダコテックは独自の特許技術を用いた画像解析クラウドサービスを提供しています。100枚程度の正常データで高精度の異常検知モデルを作成することができ、目下、多くの製造業の検査の自動化の現場において活用されています。 Speakers 柿崎 貴也(株式会社アダコテック) 株式会社アダコテック / Tech Lead 名古屋大学で情報工学を専攻。ヤマハにてオーディオ関連機器の開発に10年従事、組込みエンジニアとしてOSからミドルウェアまで開発。その後、株式会社アカツキにジョイン。アカツキではフルスタックエンジニアとしてスマホ向けゲームのトップタイトルを主に手掛け、成長期に技術の要として活躍。2019年11月からテックリードとしてアダコテックにジョイン。バックエンド・インフラに加え、機械学習エンジンの研究開発など幅広い領域に従事。 sumi(O-KUN Inc. ) O-KUN Inc. / Business IT 1988年生まれ/大阪府出身 web エンジニア、情シス、CSIRT を経て、2020年10月より株式会社オークンにて Business IT に所属し情シス業務を担当しているお姉さんです。 好きなAWSサービスは、 GuardDuty, AWS Organizations, AWS SSO 原田 一樹(DATAFLUCT) 株式会社DATAFLUCT / CTO SIerでのAWS インテグレーター業やMicrosoft でクラウドコンサルタント やテクニカルトレーナーを経験してきたインフラ・アプリ・データ分析をカバーするアーキテクト。現在はDATAFLUCTのCTOとして、マルチクラウドAutoMLサービスのプロダクト責任者とDX案件のテクニカルリードを兼任しながら、片手間でクラウド管理やコミュニティ運営もこなす便利屋。 金内 哲也(ハート・オーガナイゼーション) @kaniza 株式会社ハート・オーガナイゼーション / 取締役 CTO 1975年新潟県長岡市生まれ。2000年よりソフトウェア開発に従事。2008年、フェンリル(株)に入社し Web ブラウザ開発や新規事業開発、広報、ブランディングなどを幅広く担当。2016年より(株)ハート・オーガナイゼーション CTO として e-casebook の開発にあたる。Cocoa 勉強会関西や関西オープンフォーラム (KOF) 実行委員会等IT系コミュニティ活動にも参画。