madai0517 (@madai0517)


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1/25 (火)

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プロダクトオーナーとエンジニアマネージャーで語る
Retty Beer Bash🍺とは? Rettyは2019年4,800万UUを突破し、現在は日本だけではなくグローバルにも展開しているプロダクトです。 2020年10月にマザーズ上場をし、組織としてもプロダクトとしても急成長しているフェーズになります。 そんなRettyのプロダクトや会社における裏話を発信していくのがRetty Beer Bashです!! 皆さんお酒🍷食べ物🍖片手にゆる〜く聞いてください。 Retty Beer Bash第8回目は「アウトカム志向な組織になるためのプロダクトオーナーの取り組み」です。 VPoP・エンジニアマネージャー・PMの3名が各々プロダクトオーナーとしての目線から、 アウトカム志向な組織になるための取り組みについてざっくばらんにお話しする会です! 毎年12月に書いているRettyアドベントカレンダーの内容なども振り返りつつ、 Rettyのリアルな現状やどういった工夫をしているのかなどを知っていただける機会になっています。 優先順位の決め方 ゴール設定の仕方 既存を回しながらどうやって新しい価値を生み出していくか 参加者の方からの質問もお待ちしておりますのでお気軽にご参加ください。 タイムテーブル🕛 時間 内容 19:20 受付開始 19:30~19:45 乾杯/Rettyについて 19:45~20:30 パネルディスカッション 20:30~20:40 中締め/アンケート記入 20:40~21:00 Q&A/アフタートーク 21:00 終了 モデレーター🎤 榎本麻衣(えのもとまい) RettyHR室新卒エンジニア採用 保険代理店での営業、人材紹介会社でキャリアアドバイザーを経験後、前職では人事として中途採用に従事。 2021年11月にRettyにジョインし、現在は新卒のエンジニア採用を担う。 パネラー👩👨 野口大貴(のぐちひろき) Rettyプロダクト部門執行役員 VPoP 2015年中途でRettyに入社。新卒採用責任者やWebチームのマネージャーを経てVPoP。現在はプロダクト部門執行役員としてプロダクト全体を統括。 常松祐一(つねまつゆういち) Rettyエンジニアリング部門マネージャー 2019年中途でRettyに入社。Rettyではエンジニアリング部門全体のマネージャーとして、スクラム開発の導入やGoToEatの開発責任者を務める。 神山拓也(かみやまたくや) Rettyプロダクト部門PM兼toB向け開発のPO 2014年にRettyに入社。4年間の飲食店営業を経てPMにキャリアチェンジ。現在はtoB向けの開発のプロダクトオーナーを兼任。 イベント会場🎪 オンラインイベントです。 参加者の方は、zoomURLが閲覧いただけるようになっておりますので時間になったらそちらにお入りください。(🎪10分前から入室可能です) Rettyについて知りたい方はこちら!🍴 Retty公式note Retty Tech Blog その他 質問はチャット機能もしくはTwitterで#RettyBeerBashをお使いください Twitter/Facebook等SNSでの拡散大歓迎です(SNS拡散の際には他の方のプライバシーには十分ご配慮ください。) 都合が悪くなった場合は早めのキャンセルをお願いします イベントの様子はPR目的でウェブサイトやソーシャルメディア等に掲載される可能性があります

10/28 (水)

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印刷・流通・製造・農水産業に関わる現場のエンジニアが語り尽くします
イベントで伝えたいこと/聞けること 伝統産業に関わる事業の可能性の大きさ 事業フェーズに基づいた開発組織の考え方 エンジニアとしてのやりがいや苦悩など、ここだけのリアルな話 これらを知りたいエンジニアの方は是非お越しください 「印刷/ものづくり/一次産業などなど伝統産業と関わる開発とはよく聞くけど、 なにがおもしろいのだろう? 」 => 伝統産業にエンジニアとして関わる上でのやりがいを知りたい方 「巨大な産業なのは理解しているが、実態は 誰のために何をどのように 開発しているのだろうか?」 => 事業目的ひいてはそれを達成させるために何をどう開発すべきかを知りたい方 「事業のフェーズによって柔軟に組織構造を変えなければ・・・何か実例はあるだろうか?」 => フェーズごとの組織の実例を知りたい方 このイベントについて 伝統産業に挑むエンジニアリングの楽しさ、大変さなどを赤裸々にお話します 課題が山積する「伝統産業」において、テクノロジーの力で解決に挑むスタートアップが存在感を強めています。 印刷・物流・広告と、レガシー産業を次々に塗り替えているラクスル。 日本を長年支えてきた「ものづくり産業」で変革を起こそうとしているキャディ。 生産者と消費者を直接繋げ、課題の山である一次産業に切り込む食べチョク・ビビッドガーデン。 その開発組織の中枢を担う、リードエンジニアやエンジニアリングマネージャーが登壇します。 IT・Web業界のエンジニアにとって、伝統産業は 解くべき課題が大量にある という点と 課題解決した先の社会的インパクトが非常に大きい という点で、この上なくエンジニアリングのしがいがある環境であると我々は考えています。 長年、業界の先人が培ってきたものをリスペクトしつつ、スタートアップの 圧倒的なスピード でこれまでの「負」を塗り替えていく。そのためには、必要なものをデリバリーする開発力と各々の事業フェーズに沿った柔軟なエンジニア組織体制が非常に重要な要素になります。 今回はパネルディスカッション形式でビジネス的な課題に対しプロダクトとエンジニア組織はどう乗り越えているのか、また本人が新しい業界に飛び込んでいく中でのギャップや各社エンジニアの共通項は何かなどを現場メンバーが赤裸々に語り尽くします。 これらの業界に 馴染みのないあなた にも是非お越しいただきたいと思います。 お酒やお食事と一緒に、お越しくださいませ! 最終的な参加可否につきましては10/26(月)までにメールにてご案内させていただきます。 ※ 他媒体でも告知しているため、応募状況次第で申し込みいただいた方全員が参加いただけるわけではない点、ご容赦くださいませ。 詳細 タイムテーブル 時間 概要 19:20 受付開始 19:30 開始・乾杯 19:35 各社 事業説明と開発体制の説明 20:00 パネルディスカッション 20:50 質疑応答 21:00 終了・(任意参加)懇親会へ パネルディスカッションテーマ 伝統産業に関わるエンジニアのリアルを公開!開発者は「誰」の「何」を解決しているのか。 全く関係ない業界からやって来た経緯と、入社後のギャップとは。 事業の内容やフェーズ特有のブロッカーイシューを打破する開発体制について。 懇親会 終了後、3社それぞれの登壇者の部屋を用意します 聞き足りなかったことなど、存分にお聞きしていただければと思います 登壇者 ラクスル株式会社 仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる デジタル化が進んでいない伝統的な産業にインターネットを持ち込み、産業構造を変え、世の中に大きなインパクトを与えていきたい。ラクスルはそんな思いで事業を展開しています。印刷・広告のシェアリングプラットフォーム「ラクスル」、物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、広告のプラットフォーム「ノバセル」を展開。2018年には東証マザーズ上場、2019年に東証一部に指定替え。注目を集め続けるスタートアップ。 岸野 友輔 エンジニア 東京都日野市出身。東京工業大学工学部情報工学科卒。2017年4月に新卒第2期としてラクスル株式会社に就職、以来印刷事業のプロダクト開発に携わる。Go/Ruby/PHPエンジニア。現在は印刷発注基盤のリビルドを担当。 数々の難解なプロセスを紐解き課題解決をリードしてきた男が挑む、次のミッションとは キャディ株式会社 モノづくり産業のポテンシャルを解放する 製造業は、180兆円規模の国内総生産額を誇る日本の基幹産業。その内の120兆円程度を占める部品調達の分野では100年以上大きなイノベーションが起きておらず、様々な社会課題が残存。特注品の発注者と全国の加工会社を自動見積のテクノロジーを用いてつなげるサービス「CADDi」を開発することで、業界に大きなインパクトを与えている。 村上 拓也 エンジニアリングマネージャー シンプレクス、サイバーエージェント アドテク本部、FOLIOを経て現職。サイバーエージェント、FOLIOはScalaエンジニア。2020年2月にサーバーサイドエンジニアとしてキャディにジョインし、機能開発も担当しつつ、エンジニアリングマネジメントの領域でキャディのテック組織底上げを頑張っています。 「エンジニアとしてビジネスとの架け橋に」1プレイヤーとしての域を超え、目指すは“積み上げる”組織づくり 株式会社ビビッドガーデン 生産者のこだわりが正当に評価される世界へ 全国の中小規模の農家さん・漁師さんが、持続可能な形で一次産業に取り組む世界を目指す。生産者さんから直接食材をお取り寄せできるプラットフォーム「食べチョク」は2020年に初のテレビCMを放映、No.1産直ECに急浮上した。 西尾 慎祐 リードエンジニア 山梨県北杜市出身。山梨大学大学院医学工学総合教育部を修了後、SI企業に就職。Rubyエンジニア、開発チームリーダーとして動画配信サービスのフルリプレイスに携わる。2018年3月より正式メンバーとして入社。 コロナ禍で注文数70倍。「食べチョク」を支える技術力と本質を追求し続けるエンジニア組織の強さとは モデレーター 平野 俊輔 プロダクト採用責任者/シニアエンジニア(ビビッドガーデン) 横浜生まれ横浜育ち。DeNAにて、モバゲー決済の開発責任者を経験した後にマンガボックスのフロントエンド開発や採用業務に従事。プライベートでは新興スポーツのパデルで日本代表入りを目指す。2018年7月より正式メンバーとして入社。 Rubyエンジニア2名の爆速採用に成功!2ヶ月で30倍の事業拡大を支える農業ITスタートアップの複業活用法 場所 オンラインイベントです。 YouTube Liveにて配信を行い、コメントにて相互コミュニケーションができるような形で開催します。 URLは参加可否メールにてご連絡します。 また、懇親会のURLも追ってご連絡します。 その他 抽選となっておりますが、基本的には全員参加いただけるようにいたします。 Twitter等SNSでの拡散大歓迎です #伝統産業エンジニアリング をご利用ください SNS拡散の際には他の方のプライバシーには十分ご配慮くださいませ 都合が悪くなった場合は早めのキャンセル処理をお願いします イベントの様子は登壇各社のPR目的でウェブサイトやソーシャルメディア等に掲載される可能性があります