tajimash (@lightuse)


参加する勉強会

9/30 (木)

B2ea68d6cceb5ea5418812613525141e スマートニュース / SmartNews
SmartNews Online Meetup #48
「言語処理100本ノック」の岡崎教授に聞く!カジュアルに機械学習を学ぶための考え方 ※ 大変恐れ入りますが、本Meetupはやむを得ない事情により開催を延期させていただきます。 なお、延期の日程につきましては、後日改めてご案内させていただきます。 ※ 延期となっておりました本Meetupですが、開催が決定いたしました。 開催日:9月30日 (木) 19:00 - 20:15 仕事で機械学習を直接使っていなくても、エンジニアをはじめとして、機械学習に興味があるかたは多いのではないでしょうか。現在、無料のオンラインコースを始めとして、多くの学習手段が提供されています。しかし、忙しい社会人にとって、機械学習を身につけていくのは、決して簡単なことではありません。 「言語処理100本ノック」は、2012年の初版公開以来、多くの大学生・大学院生に利用されてきた、自然言語処理と機械学習の実践的なトレーニング教材です。本イベントでは、言語処理100本ノックの作者である東京工業大学の岡崎直観教授をゲストに招きます。 スマートニュース共同創業者の浜本が聞き手となり、岡崎さんが研究者として、また教育者としての立場から考える「機械学習をどう学ぶべきか」を、存分に語っていただきます。 対象者 スマートニュースでの仕事に興味を持っているかた 機械学習の専門性を持っていないが、学習意欲のあるかた 申込方法 9月29日 (水) 19:00 までに Connpass の申し込みフォームからお申し込みください。 プログラム 時間 内容 19:00 - 19:10 自己紹介 19:10 - 19:35 言語処理100本ノックについて 19:35 - 20:00 機械学習の学習について 20:00 - 20:15 Q&A ※ 時間・内容は変更する可能性がございます。ご了承ください。 登壇者紹介 岡崎 直観 (Naoaki Okazaki) / 東京工業大学 情報理工学院 教授 子供の頃に電子工作に触れ,小学校の図書館でプログラミングの本に出会う.中学・高校時代はソフトウェアを書くことを楽しみとして過ごす.大学では,コンピュータの可能性を広げたいと思い,人工知能を専門とする研究室を選ぶ.現在は東京工業大学情報理工学院で自然言語処理の研究に従事。 浜本 階生 (Kaisei Hamamoto) / Co-Founder and COO, Chief Engineer 2005年東京工業大学工学部情報工学科卒業。2007年に『EatSpot』で、価格. com WEBサービスコンテスト最優秀賞、2009年に『Blogopolis』でYahoo! JAPAN インターネットクリエイティブアワード 一般の部 グランプリなどを受賞。共訳書に『実用Git』(オライリー・ ジャパン)など。Webに氾濫する情報の整理、可視化に興味を持つ。株式会社Rmakeの取締役を経て、「世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける」ことをミッションに、2012年にスマートニュース株式会社(旧社名: 株式会社ゴクロ)を共同創業。 参加方法 こちらのイベントはオンラインで実施する予定です。 前日 9月29日 (水) に ZoomのURL をお送りします。 当日は 19:00 にログイン頂きますようお願いいたします。 募集人数 定員 80名 90 名 ※応募人数が定員に達した場合は抽選とさせて頂き、9月29日 (水) 中にご連絡させて頂きます。 注意事項 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 当セッションではなるべく突っ込んだ話をするため、セッションの内容を メディア、SNSなどで発信することはご遠慮いただいております。また、取材目的の参加はお断りします。 当日は録画をさせていただきますが、社内のみで閲覧させていただき、外部に共有することはありませんのでご安心ください。 プライバシーポリシー 本イベントで収集した情報はスマートニュース株式会社が収集して管理しています。 ご入力頂いた個人情報は下記目的及び当社のプライバシーポリシー(下記 URL ご参照)に則り管理し、本件のみに利用します。 ▼SmartNewsプライバシーポリシー https://www.smartnews.com/privacy/#jp コミュニティ行動規範 このコミュニティの全メンバーが、以下の行動規範に従う必要があります。このコミュニティの全メンバーが、いかなるイベントにおいても、オーガナイザーによる協力のもと、この行動規範を遵守することが求められています。私たちは、このコミュニティの全ての参加者が、誰にとっても安全な環境を保障するために、協力し合うことを期待しています。 私たちのコミュニティは、性別、性的自認、外形的な性別、年齢、性的指向、障害、身体的特徴、身体のサイズ、人種、民族、宗教(あるいは無宗教)、技術の選択、を理由としたハラスメントの無い状態を維持すべく行動します。私たちは、コミュニティメンバーに対する、いかなる種類のハラスメントも容認しません。性的な表現や画像は、トーク、ワークショップ、パーティ、Twitter その他のオンラインメディアを含め、いかなるコミュニティイベントでも、不適切なものとします。これらの規則を破った参加者は、オーガナイザーの決定のもと、制裁を受けるか、当該イベントおよび将来のあらゆるイベントあるいはコミュニティから、払い戻し(もしある場合でも)無しで参加を拒絶されることがあります。


過去の勉強会

9/1 (水)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
イベントハッシュタグは「 #LAPRAS公開設計レビュー」です 概要 多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 簡単ですが、LAPRASの開発プロセスやテスト事情についても共有します。 【質問例】 リリース時の手動での動作確認について レイヤごとに同じようなテストが追加されがちな問題 flaky testの立ち向かい方 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 CTO 興梠 仕様と現状設計についての説明 00:15 t_wadaさん 仕様・現状設計についての質問・コメントタイム 00:20 各エンジニアからの質問タイム フリーディスカッション 01:25 参加者全員 感想・コメントタイム 01:30 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 和田 卓人(t_wada) (@t_wada ) プロフィール プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020)編者。 テストライブラリ power-assert-js 作者 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール LAPRAS株式会社執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 山田 聡(@denzowill) プロフィール 2011年 早稲田大学卒業後、データベースエンジニアとして7年間活動。データベーススペシャリストを含む、4つの高度情報処理技術者試験資格やOracel Database Master Gold、OSS DB Gold等を保持し、様々なRDBMSに精通。LAPRASからスカウトを受けて、2017年12月にジョイン。シニアソフトウェアエンジニア。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

4/15 (木)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
及川さんに色々ご質問する社内勉強会をせっかくなので公開します
概要 この勉強会とは 及川卓也さんが出された新著、「プロダクトマネジメントのすべて」について、 弊社内のメンバーが質問をもちより、直接著者である及川さんにお聞きする勉強会です。 社内勉強会として発足しましたが、 せっかくなので、外部公開いたします。 PdMのみならず、現場で活躍するエンジニアやエンジニアマネージャー、 スクラムマスターにも役立つ内容を目指します。 お気軽にぜひご視聴ください。 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 1人めからのご質問 仮説検証時の基準KPIに最初のMVPで達成できなかった場合の判断について 00:20 2人めからのご質問 作り手とユーザを近くするためのユーザインタビューについて 00:35 3人めからのご質問 PdM複数人体制のときのCore, Why, Whatの分割について 00:50 4人めからのご質問 変則的にWhy,What,Howが動くときの仮説検証プロセスの進め方について 01:05 フリーディスカッション --- 01:20 終了 --- 登壇者 著者 名前 及川卓也 (@takoratta ) プロフィール 東京出身。早稲田大学理工学部卒。専門だった探査工学に必要だったことからコンピューターサイエンスを学ぶ。 卒業後は外資系コンピューター企業にて、研究開発業務に従事。現在で言うグループウェア製品の開発や日本語入力アーキテクチャ整備などを行う。その後、数回の転職を経験。OSの開発、ネットワークやセキュリティ技術の標準化などにも携わる。プロダクトマネジメントとエンジニアリングマネジメントという製品開発において軸となる2つの役職を経験。 2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。 参加者① 名前 島田寛基(@hshimada_) プロフィール 2015年、京都大学で計算機科学の学士号を取得。人工知能を専攻。大学時代にはグーグル(日本法人)でインターンシップのほか、Incubate Fundにてさまざまなスタートアップ企業でのテック面での支援を経験。2016年、イギリスのエディンバラ大学(The University of Edinburgh)大学院で修士号「MSc in Artificial Intelligence」を取得。2016年、日本初のAIヘッドハンティングサービスを運営する株式会社scoutyを創業。後にLAPRAS株式会社に社名変更。 しようと思っているご質問(仮) 4.7.1, 4.7.2仮説検証とMVPに関しての質問 仮説検証の基準としてKPI数値をおくことが多いと思います(例:「この機能はユーザーの転職のpainを解決して面談がとれる」という仮説検証のため、このMVPで面談獲得率が15%以上なら仮説を検証とみなす 等)。 その時、最初のMVPでそこまでたどり着かなかったときに、そもそもその領域自体に筋がない(からピボットしたほうがいい)のか、それともオペレーションやプロダクトの磨き込みが足りなかったから低かったのか(だからもうちょっと頑張るべき)は、どう判断しますか? 実際は後者の判断になりがちで、撤退基準を設定するのが非常に難しいと思えます。 仮説や検証基準の設定方法が間違っているのでしょうか? 参加者② 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール 株式会社LAPRAS執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 しようと思っているご質問(仮) 6.3.1 ペインとゲインを仮説検証するユーザインタビュー 「このようなユーザインタビューにはプロダクトチームは参加すべき」などその通りだと思うのですが、Whyを検証しているこの段階にエンジニアが絡んでいくにはどのような体制や運用を敷くと良いかをお聞きしたいです。 具体的には「エンジニアチーム/スクラムチームがHowの検討や実装にフォーカスしているときに別の機能や施策におけるWhy-Whatの検証が進められ、実装が終わった後はエンジニアチームは次のHowに再び取り組む」のような動きになりがちだと感じました。特にリリース後はシステムの運用やBugFix、問い合わせ対応などの「現在」に目線を置いたタスクが多く発生するので、この力学は大きくなるのではと思います。 分業によるコンテキストスイッチの減少などのメリットもありつつも、作り手とユーザとの距離は近い方が良いと考えており、良い塩梅はないものでしょうか。 現在は背景の共有に力を入れることや、PdMの仕事を共有して信頼関係を作る~などは取り組んでいます ※現在は 1プロダクト, 1スクラムチーム, 複数PdMという構造です。 参加者③ 名前 高濱隆輔(@r_takahama) プロフィール LAPRAS株式会社のプロダクトマネージャー。 京都大学工学部情報学科を卒業後、京都大学大学院情報学研究科にて修士号を取得。新卒で株式会社リクルートライフスタイルにデータサイエンティストとして入社。2017年にLAPRAS株式会社(旧名・株式会社scouty)に入社。大学・大学院・LAPRASでの研究は、それぞれ機械学習や人工知能の最も権威ある国際会議である IJCAI, AAAI, ICML に採択される。現在はLAPRAS株式会社でプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に携わるほか、他数社で人事制度に関するコンサルティングやプロダクト開発の顧問業を行っている。 しようと思っているご質問(仮) 5.1 Product の Core について PdM複数人体制のとき、 Core, Why, What はどのように分割すべきですか?それとも分割すべきではないですか? 1プロダクトでPdM2人とかだと分け方が難しいなと思ってます。 参加者④ 名前 鈴木亮太(@nunuki_) プロフィール NECで機械学習・信号処理の研究を行った後、2018年に機械学習エンジニアとしてLAPRASにジョイン。主著論文がAI分野のトップ会議ICML 2019にて採択される。その後、R&Dの経験を活かしてより多くの価値をユーザーに届けるべく、プロダクトマネージャーに転向。プロダクト戦略、特許戦略、企画推進、データ分析などを中心に、プロダクト全般の統括を行っている。理学修士(物性物理学)。 しようと思っているご質問(仮) 7.4.2 プロダクトの仮説検証プロセスについて Why, What, How は1セットでこの順番で決めていくのが理想だと思いますが、実際には状況に柔軟に対応するために次のようなことが必要になることがあると思います。 ・1つのWhy に対して複数のWhat の検証を同時または立て続けに進める ・ソリューション仮説(What)の検証結果を受けて Why に変更を加える こういった変則的な動きをしたときに、プロセスの可視化や管理、ドキュメンテーションやコミュニケーションが非常に難しくなりますが、これをうまくやる方法はありますか? それとも、そもそもプロセスを標準化してなるべくこのようなことが起こらないようにすべきですか? 主催 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

10/17 (土)

1670153cf17f9706e5763f81cc36a4c3 日本ディープラーニング協会
日本の「AI人材」大集合!
CDLE HACKATHON 2020 とは G検定/E資格合格者(CDLEメンバー)のみが参加できるハッカソンイベントです。資格保有者の更なるスキルアップ機会、 スキル実践の場、資格保有者同士または資格保有者と企業・研究機関とのコミュニケーション機会の提供により、ディープラーニング人材のさらなる技術向上及び活躍に貢献することを目的に開催しております。個人、チーム問わず参加可能。昨今のコロナ禍の状況を鑑み、2020年度はアイデア部門・予測性能部門の2部門制にて完全オンラインイベントとして開催致しました。10/17(土)はイベントの締めくくりとしてオンライン表彰式を開催します。 スケジュール 時間 内容 発表者 13:00 ~ 13:05 開会挨拶 日本ディープラーニング協会 理事 南野 充則 13:05 ~ 13:20 企業賞表彰 華為技術日本株式会社、株式会社ベイカレント・コンサルティング 13:20 ~ 13:30 アイデア部門一次審査総評 株式会社zero to one 代表取締役CEO 竹川 隆司、DLエンジニア(CDLE HACKATHON 2019メンター)高見 浩介 13:30 ~ 13:40 アイデア部門表彰 デロイトデジタル 執行役員/株式会社メルカリ R4D 顧問 森 正弥、中部大学 工学部情報工学科 准教授 山下 隆義 13:40 ~ 13:50 予測性能部門表彰 株式会社SIGNATE 代表取締役社長CEO /CDO (Chief Data Officer)齊藤 秀 13:50 ~ 14:00 総評 日本ディープラーニング協会 理事 佐藤 聡 14:00 閉会 日本ディープラーニング協会 事務局長 岡田隆太郎 日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネル CDLE HACKATHON 2020 オンライン表彰式はYouTube Liveで配信します。 この機会に是非日本ディープラーニング協会のYouTube チャンネルにご登録ください。 https://www.youtube.com/channel/UCmzOgHRgJYxgoOkuDXWdzRg 配信URLは connpassからのメール で事前にお知らせします。YouTube Liveは追っかけ再生が出来ますので、もし開始時間に遅れた場合は遡って再生出来ます。また一時停止も出来ますので、適宜ご休憩をお取りください。一時停止後は高速再生でライブに追いつくことも出来ます。オンラインイベントですので、ご随意にお楽しみください。 ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは #CDLEHACKATHON2020  です。是非みなさんのSNSで拡散をお願いします。 注意事項 このイベントはオンラインで行います。 イベントは収録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャンネルで公開されます。

10/9 (金)

Ad7ae15e8ac333ea29df5d2a377b2094 DEEP LEARNING LAB
エンジニアは海外へ挑戦すべきか!?
エンジニア向けキャリアセッション 日本でデータサイエンスやエンジニアリングに携われている方を対象に、キャリア について考察するセッションイベントとなります。今回はアメリカでエンジニアや投資家として働かれる超豪華な四名の方より、海外でエンジニアとして働くキャリアパスについてご講演いただきます。ようやく日本でもデータサイエンスや AI に関連する業務が増えてきているものの、扱うデータ量、業務の幅、スピード感、給与面等、まだまだ古い日本の大手企業やSI ベンダーの業務形態は残っています。データサイエンスを学ばれている方に、自分のスキルを最大限発揮する場所の選択肢の一つとして、海外でのキャリアについても視野に入れていただければと思います。 ※ あくまでも選択肢の一つとして海外でのキャリアについて考察します。 ※ 学生さんの参加も可能です。 ※ 予告なくセッション内容を変更する場合があります。予めご了承ください。 当日は Teams チャットウィンドウ にて質疑応答を受け付けます。 ※ セッション資料はイベント前後で公開される予定です。Connpass の本ページをご確認ください。 参加対象者 データサイエンティスト ソフトウェアエンジニア、システムエンジニア、デベロッパー Computer Science を学ぶ学生 データサイエンスに関わるマーケター、事業開発担当者 ゲストスピーカー 野崎 慧史さん, Director, Sales & Marketing, Archetype Corporation LinkedIn プロフィール 岡崎 雄太さん, Vice President, ISI-Dentsu of America, Inc LinkedIn プロフィール 酒井 潤さん, Senior Software Engineer, Splunk LinkedIn プロフィール 濵田 隼斗さん, AI/ML Specialist, Microsoft Corporation LinkedIn プロフィール イベント情報 日時: 10月9日(金)17:00~18:00 場所: オンライン (Teams) *参加者には別途リンクを共有いたします。 タイムライン: 時間 セッションテーマ 登壇者 17:00 Teams Meeting 開始 17:00 - 17:05 Introduction Microsoft 樋口 17:05 - 17:10 スピーカー紹介 Microsoft 樋口 17:10 - 17:30 パネルディスカッション Part 1 岡崎さん、野崎さん、濱田さん 17:30 - 17:45 パネルディスカッション Part 2 酒井さん 17:45 - 17:55 Q&A Microsoft 樋口 17:55 - 18:00 クロージング と 今後の展開のご紹介 Deep Learning Lab とは Deep Learning Labとは、Azure クラウドを提供するMicrosoft と 各種 Deep Learning ソリューションを提供するパートナー企業様による、深層学習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ることを目的としたコミュニティです。 詳しくはこちらをご参照ください。 https://www.slideshare.net/hironojumpei/deep-learning-lab-ai-expo ※本イベントで収集された個人情報の取り扱いについて 日本マイクロソフト株式会社の個人情報保護方針に準拠して取り扱います。 https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/privacy/default.aspx

10/2 (金)

848828ef411b72a8afe080edfe718227 Forkwell
開催概要 本イベントは、 最新のITエンジニア向け情報を 第一線で活躍する方の目線で お昼の短い時間でインプット がコンセプトの「日替わりニュースピックラジオ(ライブ配信)」です。 connpassでは、便宜上イベント開催日を10/2で設定しておりますが、このイベントへのエントリーだけで、9/14~10/2までのすべての配信のリマインドを受け取ることができます。 平日お昼の20分程度で、その日までに出たITエンジニア向けのニュース・技術ブログ等から、気になる話題を2,3個取り上げて紹介します。 ランチを食べながら、コーヒーを飲みながら、コードを書きながら、リラックスしながら視聴してください。 放送された動画は、後日、1週分をまとめてYouTubeアーカイブで公開予定です。 期間は、9月14日(月)〜18日(金)までの一週間、および、9月28日(月)〜10月2日(金)までの一週間、毎日12時10分から20分放送予定です。 登壇者には、所属企業内チャットで気になったニュースをシェアし合う感覚で参加していただきながら、視聴者の方にとって、社外のエンジニアや技術者コミュニティに係る方々がどんなニュースをどんな観点で気になったのかを気楽に知れる場を目指します。 また、Twitter のハッシュタグ(#ForkwellTechCast)を使って、同じ時間に参加者同士の意見をシェアすることで、更に多様な視点を獲得することを目指します。 主催は、毎回1000名以上のエンジニアが集まるオンライン勉強会を開催してきた Forkwell。 これまでの勉強会では、1つのカテゴリに対して深く網羅的なコンテンツを学べる場として運営してきましたが、今回は、広く多様な視点を獲得できる場として企画しました。 開催日程とゲスト 本ラジオは、曜日毎にゲストが異なります。 インフラ、フロントエンド、スタートアップ、マネジメントにDX、そして開発者向けメディアの編集長と、ITエンジニアが情報を多角的に知れるゲストをお招きしました。 月曜日枠(9/14, 9/28 12:10〜) さくらインターネット研究所 上級研究員 松本亮介さま 京都大学博士(情報学)、さくらインターネット研究所上級研究員、ペパボ研究所客員研究員、Forkwell技術顧問、セキュリティ・キャンプ講師、情報処理学会各種委員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長。2018年11月より現職のさくらインターネット研究所で上級研究員を務める。第9回日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞など、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにおいて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出される。 火曜日枠(9/15, 9/29 12:10〜) 日本Node.jsユーザグループ代表 古川陽介さま 株式会社リクルート APソリューショングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジニア。複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う。「Node.js」の日本ユーザーグループコミュニティを主宰。複数のテック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。 水曜日枠(9/16, 9/30 12:10〜) Coral Capital 創業パートナー澤山 陽平さまと投資先企業のエンジニア 約150億円を運用するVCであるコーラルキャピタルの創業パートナー。 野良エンジニア→JPM IBD→野村證券(NRA)→500 Startups Japan→現職。 現在でも継続的にコーディングを行っており、おそらく国内で唯一ハッカソンで優勝した実績を持つベンチャーキャピタリスト。個人として TechCrunch Tokyo Hackathon に参加し、2014 年は TOP5入賞、2015年はIBM賞を受賞したほか、大学時代の友人とMaker Faire Tokyoに4年連続出展するなど幅広く活動。vim派。 木曜日枠(9/17, 10/1 12:10〜) 日本CTO協会理事/レクター取締役 広木大地さま 2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 金曜日枠(9/18, 10/2 12:10〜) 株式会社翔泳社 CodeZine編集部 編集長 近藤 佑子さま 2014年よりソフトウェア開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集・企画・運営に携わる。2018年、副編集長に就任。2017年より、ソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit」のオーガナイザーに就任、2018年には若手デベロッパー向けカンファレンス「Developers Boost」の立ち上げを行う。2020年6月、編集長就任。プライベートでも開発者コミュニティへの参加・登壇・運営や技術同人誌の執筆を行うなど、いち実践者としても開発者コミュニティへの貢献に奔走する。キャッチコピーは「踊る編集者」。 カレンダー早見表 タイムスケジュール(目安) 時間 内容 12:05〜 配信開始 12:10〜 挨拶&ゲスト紹介 12:12〜 ゲストによるニュース紹介 12:20〜 配信終了予定 参加方法 YouTube Liveのため、connpass登録なしでも誰でも視聴できます。 connpass に登録すると、放送開始時、アーカイブ動画のアップロード時に、通知を受け取ることができるだけでなく、運営のモチベーションアップ、次回開催に繋がります。ぜひご登録ください。 connpass では、最終日の10/2の日で公開していますが、ここへのエントリーだけで、他の回の通知を受け取ることができます。 配信方法 YouTube Live 、Twitter(条件が整った場合)を使用してライブ配信いたします。 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】  https://www.youtube.com/c/Forkwell-エンジニア向け勉強会チャンネル ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。 なお、Twitterタイムラインと連動したリアルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご了承くださいませ。 留意事項 Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。 イベントの風景を、メディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。 アンケート回答の内容は、今後のイベント企画に利用します。 主催・協力 主催/コミュニティ支援協賛 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。 ソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施しております。

8/15 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるDjangoのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でDjangoを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Djangoをこれから使ってみたい方 普段はFlaskを使っていて、Djangoがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/xoPmL84vnH4 YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw