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11/18 (木)

F2261673ec92ac53a3d0ee5ffc3b3b58 公益社団法人 日本オペレーションズ・リサーチ学会
10月24日までに参加申し込みをされた人には、シンポジウム開催前日までに論文集を郵送します。
プログラム 11/18 10:00-13:00「都市・交通システムの安定性と最適化」 オーガナイザ: 岩岡 浩一郎 (パナソニック システムソリューションズ ジャパン(株)) 井料 隆雅(東北大学)「交通システムの不安定性とその安定化」 佐津川 功季(東北大学)[共著者:和田 健太郎(筑波大学)]「動的ネットワーク流解析と確率進化ゲーム理論」 大澤 実(京都大学)[共著者:赤松 隆(東北大学)]「都市内の空間構造とポテンシャルゲーム」 11/18 14:00-17:00「連続最適化の拡がり」 オーガナイザ: 武田 朗子 (東京大学/理化学研究所) 伊藤 伸志 (NECデータサイエンス研究所)「環境適応型オンライン最適化 」 谷口 隆晴 (神戸大学)「自動離散微分とその展開 」 中務 佑治 (オックスフォード大学)「行列推定と応用」 11/18 17:20-18:20「特別講演1」 司会:佐々木 美裕 (南山大学) Jörg Kalcsics (The University of Edinburgh) 「Voronoi diagrams in rectilinear facility location problems」 11/18 19:00-「懇親会」 11/19 8:45- 9:45「特別講演2」 司会: 佐々木 美裕 (南山大学) Gilbert Laporte (HEC Montréal) [ Co-authors: Marie-Ève Rancourt (HEC Montréal), Jessica Rodríguez-Pereira (Universitat Pompeu Fabra), Selene Silvestri (FICO) ] 「Location of water taps and design of a water distribution network in Nepal」 11/19 10:00-13:00「離散最適化の最前線 – パラメータ化アルゴリズム設計 – 」 オーガナイザ: 小野 廣隆 (名古屋大学) 小林 靖明(京都大学)「疎グラフに対するアルゴリズム的メタ定理」 大舘 陽太(名古屋大学)「グラフの幅パラメータを用いたアルゴリズム設計について」 玉木 久夫(明治大学)「木幅に対する安全なセパレータの実験的解析」 11/19 14:00-17:00 「大規模データの活用と最適化」 オーガナイザ: 高嶋 隆太 (東京理科大学) 森 俊介(科学技術振興機構低炭素社会戦略センター)「超長期地球温暖化/エネルギー/経済統合評価モデルの開発とこれからの課題」 伊藤 真理(東京理科大学)「医療資源の効率的な活用ーヘルスケア・スケジューリングー」 松崎 亮介(東京理科大学)[共著者:杉山 堅太郎(東京理科大学)]「複合材料3Dプリンティングのための繊維パス最適化」 公式サイト https://orsj.org/ramp/ramp2021/

1/29 (金)

6ec50ec2b5442b75fbd148cc398fbc08 Tier IV/ティアフォー
自動運転を実現するWeb技術を説明します!
イベント概要 自動運転スタートアップ『Tier IV(ティアフォー)』のテックミートアップです。Tier IVでは公道での自動運転を実現するため、Webと自動運転を融合し、自動運転のバックエンドシステムとしてデータ基盤やCI/CD、ログトレースを独自に開発し、安全な運転を目指しています。 本イベントではTier IVの自動運転Webシステム『Web.Auto』の開発で取り組んでいる活用や工夫、苦労話を紹介します。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ※ハッシュタグ #tieriv_meetup 申込方法 connpassからお申し込みください。 対象者 自動運転が好きな人! これから自動運転を好きになる予定の人 むしろ自動運転から好かれている人 登壇者 加藤真平(創業者兼CTO) 1982年生まれ。2008年、慶應義塾大学で博士(工学)の学位を取得後、カーネギーメロン大学とカリフォルニア大学にて研究員を務める。2012年に帰国し、名古屋大学の准教授に着任。2015年に自動運転ソフトウェア「Autoware」をオープンソースソフトウェアとして公開。 2015年12月1日にティアフォーを創業。2016年、東京大学の准教授に着任。2018年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立、代表理事に就任。 関谷英爾 Autowareのデータ収集・MLOps開発を経て、現在はDirector of Engineeringとして自動運転車両の「運行管理システム」や「シミュレーターを用いたCI/CDパイプライン」など、クラウドシステムが関わるサービス全体の設計・開発マネジメントを担当しています。 Makoto Tokunaga Webのバックエンドエンジニアをしてます。 画像認識/数理最適化の研究 → ERPパッケージ会社を経て、現在はTier IVで自動運転システムのCI/CD基盤の開発を行っています。 3104matsu 自動運転が普及していくためのデータ基盤を開発しています。 sawadashota ティアフォーで自動運転のためのWeb基盤を開発しています。 コンテンツとタイムスケジュール 2021年1月29日(金) 19:00~21:00 時間 内容 登壇者 19:00-19:05 開始 澁井(司会) 19:05-19:20 イントロダクション、Tier IVおよびWeb.Autoの事業紹介 加藤CTO 19:20-19:40 自動運転の会社でなぜデータ基盤が必要なのか?そこで今やっていること 3104matsu 19:40-20:00 AWS X-Rayを使ったマイクロサービスのトレーサビリティ向上 sawadashota 20:00-20:10 休憩 - 20:10-20:30 自動運転システムのCI/CDとは? Webシステムとの違いってなんだ Makoto Tokunaga 20:30-20:45 Q&A 澁井(司会) 20:45-20:50 エンディング 関谷 会場 オンライン開催となります。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ツールは、前半の各セッションはGoogle Meetを使用します。YouTube Liveでの閲覧も可能です。 詳細はconnpass経由で別途ご連絡させていただきます。 申し訳ありませんが、交流会は中止とさせていただきます。 後半の交流会は、Google Meetブレイクアウトセッションで行います。 主催企業 株式会社Tier IV(ティアフォー) 世界初の自動運転のオープンソースソフトウェアであるAutowareの開発を主導し、ラストマイルのドライバーレスモビリティやロジスティクスのアプリケーションを初めとした様々な環境に適用可能な自動運転ソフトウェアを開発するディープテックスタートアップです。 https://tier4.jp/ リンク集 株式会社Tier IV Web.Auto Tier IV Tech Blog Tier IV Twitter Tier IV Facebook Tier IV Youtube Tier IV LinkedIn Tier IV Instagram The Autoware Foundation 注意事項 本ミートアップは、参加者と情報を共有するための場です。 講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあります。 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていただくことがございますので予めご了承ください。 イベントは、止むを得ず中止させていただく場合がございます。 その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願いいたします。