Rahariku (@kuripoon)


参加する勉強会

11/27 (土)

E89a2efae829f82bb4f9d1d6f91985d6 オープンセミナー岡山
テーマ【extend engineering ~人と技術を繋げよう~】
オープンセミナー2021@岡山 オープンセミナー岡山2021公式ページ オープンセミナーとは オープンセミナーはソフトウェア技術をテーマにした無料セミナーです。このセミナーの企画・運営は、技術系ユーザコミュニティのボランティアで行われています。 過去に香川県高松市、徳島県徳島市、愛媛県松山市、岡山県総社市、広島県広島市で開催された実績があります。コミュニティ主催のセミナーに参加が初めての方もお気軽にお越し下さい。 テーマ 【extend engineering ~人と技術を繋げよう~】 IT・Web業界では、コミュニティ活動をはじめとした様々な情報共有の文化がとても活発だと感じます。 自身の知見を共有し互いに高め合うことで、1人では超えられないような大きな壁をも超えられることがあるでしょう。 今回のテーマ「extend engineering ~人と技術を繋げよう~」という言葉は、人と技術が繋がり継承されていく、そんな様子から生まれました。 OSO2021では、この文化に対して先陣を切って活躍された方々の思いをみなさんと共有します。 それによって、この文化がさらに発展していくきっかけになればと思います。 タイムテーブル ※ 講師敬称略 ※ スケジュールは一部調整中です。変更になる可能性があります。 ※ セッションの詳細は公式サイトを御覧ください 時間 講師 タイトル 14:00 ~ 14:15 - オープニング 14:15 ~ 14:45 河内 一弘(かわち かずひろ) 働くを素敵にするチームのつくり方 〜「問題 vs 私たち」でうまくいく〜 14:45 ~ 15:35 是村 潤(これむら じゅん) 繋げ繋げられてきたこれまでとこれから 15:35 ~ 15:50 - 休憩 15:50 ~ 16:20 尾古 豊明(おこ とよあき) 情報共有戦略と戦術 16:20 ~ 17:10 mochikoAsTech(もちこあずてっく) 人と技術を繋げる「技術文書」について 17:10 ~ 17:25 - 休憩 17:25 ~ 17:55 岩田 隆治(いわた りゅうじ)/ Ryuji Iwata 私の趣味TechとICTコミュニティ 17:55 ~ 18:50 中道 一志(なかみち かずし) エンジニアは技術の前に、人と出会うのではなかろうか 18:50 ~ 19:00 - クロージング オンラインでの配信方式はどうなりますか? Zoomを予定しております。 懇親会はありますか? 今回は懇親会を執り行いません。ご了承ください。 主催 オープンセミナー岡山実行委員会 協賛企業(50音順・敬称略) ツール支援 Backlog Typetalk 音源提供 Audiostock アンチハラスメントポリシー ハラスメントとは、性差、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカー、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、暴力的な発言およびそれらに関連した不快な言動が含まれます。 このようなハラスメント行為を停止するように主催者が参加者に求めた場合、参加者はすぐに指示に従って下さい。 ポリシーは一般常識を逸脱しておらず、困難な要求を皆さんにお願いしているわけでは無いと思います。皆さんひとりひとりが協力し、楽しいイベントを一緒に作り上げましょう。 講演概要 タイムテーブル をご確認ください。


過去の勉強会

7/20 (火)

Bb24b37cffd79b381f48dde16b58b572 よみかい_Ridge-i
機械学習をBtoBビジネス領域で実用化しているスタートアップ2社のエンジニアが語ります!
イベント概要 革新可能性の高い技術として注目される機械学習。ビジネスに応用することで大きなインパクトを生み出すことができます。 本イベントを主催するファーストアカウンティングとRidge-iは、機械学習のビジネス実装で社会変革を目指すという共通の志を持っており、技術的な挑戦やビジネスに応用する面白さを多くの方に知っていただきたいと考えています。 機械学習のビジネス応用を成功させるためには何が必要なのか?乗り越えなければいけない壁は何か? ファーストアカウンティングCOO,Ridge-i VPoEをはじめ,各社のトップエンジニアが自らの体験談や導入事例を紹介します。 機械学習の技術やビジネスに関心がある方、ぜひご参加ください! ※ 「機械学習をビジネスに応用するための要素技術と事例紹介」の第1回は4/28に開催しました。第2回は第1回の内容とは独立しておりますので、初めての方も大歓迎です。 こんな方におすすめ 機械学習の実務に携わっているので、他社の事例で学びを深めたい方 機械学習の勉強をしていて、これから実務に携わってみたい方 機械学習を使ったビジネスにチャレンジしてみたい方 機械学習を応用したプロダクトやサービスに興味がある方 などなど、機械学習やビジネス応用へ興味がある方歓迎です! 当日の流れ(予定) 本イベントはzoomにて開催いたします。 イベントURLは追ってご参加予定の方にお知らせいたします。 ◆ 第1部 テーマ別ピッチ(19:05-19:55) DXの実現に向けて、機械学習のビジネス実装を成功に導くための要素を具体的な事例を通してお伝えします。 ◆ 第2部 パネルディスカッション(19:55-20:25) 2社のCOO、VPoE、エンジニアによるパネルディスカッションです。多くの現場を経験してきたからこそ語れるリアルな内容をお届けします。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 18:50-19:00 受付 -- 19:00-19:05 オープニング -- 19:05-19:30 第1部テーマ別ピッチ①AIプロジェクトを成功させるためのカスタマーサクセスの重要性 ファーストアカウンティング岡崎優尋 19:30-19:55 第1部テーマ別ピッチ②クイックなプロトタイピングからDXを促進するプロダクトへの進化 Ridge-i関口頌一朗 19:55-20:25 第2部パネルディスカッション・デジタルトランスフォーメーションの現状と導入に向けた課題・各社のDX展開戦略について ファーストアカウンティング小島勇志(COO), 岡崎優尋Ridge-i西野剛平(VPoE), 伊澤遼平 20:25-20:30 クロージング -- 最後に参加者の皆様からのご質問にもお答えします! アンケートへのご協力のお願い 参加された方には、イベント終了後にアンケートへのご回答をお願いしております。 アンケートにご回答された方の中から抽選で4名様に、Amazonギフト券3000円分をプレゼントいたします! (アンケートのURLは後日お知らせいたします。) 主催者および登壇予定者 主催: ファーストアカウンティング株式会社 株式会社Ridge-i 登壇予定者: 【ファーストアカウンティング】小島勇志(COO)、岡崎優尋(カスタマーサクセスエンジニア) 【Ridge-i】西野剛平(VPoE)、関口頌一朗(エンジニア)、伊澤遼平(エンジニア)

5/20 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その38
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

3/11 (木)

D1cecc9161bd44dbab213b61d7cd9826 建築情報学会
建築と情報について熱く語るMeetup!
建築情報学会がお送りするオンラインMeetup! 昨年11月に爆誕した建築情報学会!目下、4月からの本格稼働に向けて様々な準備が進んでいます。 「建築情報学会って、今はどんなことをやってるんだろう?」という皆さんの疑問にお答えすべく、色々な取り組みが企画されるそのプロセスや、広がりゆく建築情報学の領域の最先端をみんなでワイワイ語り合う「Meetup」を企画してみました! ぜひこのMeetupを通して参加される皆さんそれぞれの建築情報学や、ともに学ぶ仲間を見つけていただけたらと思います! ■Update ・LT登壇ご応募たくさんありがとうございました!!登壇者情報更新しました。 ・3/6現時点を持ちましてLT登壇応募は締め切りとしたいと思います。来月4月にも同様のイベントを企画中ですので、ぜひLTネタを仕込んでおいて頂けますと幸いです! ・タイムテーブルを更新しました。 ・Youtube URLを掲載します。 https://www.youtube.com/watch?v=W2S8ZVY497o ※時間になりましたらアクセスください。 ■参加方法 ・Youtubeによるオンライン開催です。 ・配信URLは公開しますが、ご登録を頂いた方へは各種ご連絡をお送りしますのでぜひ参加登録をお願いします。 3/11(木) 19:00~ https://www.youtube.com/watch?v=W2S8ZVY497o ■LT(Lightning Talk)登壇者募集! LT(Lightning Talk)とは、文字通り稲光のような短時間で実施するプレゼンテーションです。 建築情報学会でも、たくさんの方に建築情報学に関する知見、挑戦、失敗など幅広い共有の場を作りたいと考えていまして、LTという形で一人でも多くの方に情報発信してもらいたいと思います。 時間は5分です。オーバーすると運営から情け容赦無く中継を切られるかもしれませんw LT登壇希望の方は参加枠「LT希望」で必要事項をアンケートに記入の上でご応募ください。事務局での審査を経て登壇可否を確定します。(LT登壇の選から漏れた方でもイベントのご視聴は頂けます) 抽選日は開催前日にしていますが、実際に規定数に足りた際には早期に締め切りますので思い立ったら即申し込んでください! ■タイムテーブル 開始時間 内容 登壇者 19:00 前説 MC 19:05 メインセッション(1) 「建築情報学会なう」 角田大輔さん(日建設計 DDL室長) 19:25 アイスブレイク MC 19:30 メインセッション(2) 「初めてお話した建築家は磯崎新さんだった:ICCオープニング企画展「海市」―もう一つのユートピア への参画」 中西泰人さん (慶應義塾大学環境情報学部) 19:50 メインセッション(3) 「建築情報学へ」学生勉強会より 南 佑樹さん (東京大学)池本 祥子さん (名古屋工業大学大学院,ND3M) 20:10 休憩 MC 20:20 建築情報学会的LT(Lightning Talk) (8名×5分) - 21:00 Wrap Up・次回告知 MC 21:05 イベント終了予定・懇親会@建築情報学会Discord MC ■登壇者/登壇内容のご紹介 □メインセッション セッション1 角田 大輔さん ~ 日建設計 DDL室長、建築情報学会 理事 「建築情報学会なう」 https://twitter.com/dfloor セッション2 中西 泰人さん ~ 慶應義塾大学環境情報学部 「初めてお話した建築家は磯崎新さんだった:ICCオープニング企画展「海市」―もう一つのユートピア への参画より」 http://unitedfield.net/ セッション3 南 佑樹さん(東京大学)&池本 祥子さん(名古屋工業大学大学院,ND3M)   「建築情報学へ」学生勉強会より 南さん https://yminami.tumblr.com/ 池本さん https://nd3m.io/ □LT(Lightning Talk)登壇者 龍 lilea (藤原 龍)さん ~ 株式会社ホロラボ / xRArchiメンバー 旧都城市民会館ARの作り方 https://twitter.com/lileaLab hironさん ~ xRArchi 趣味としての構造設計支援ツール開発 ~「HoaryFox」について~ https://hiron.dev 鈴木一希さん ~ 坂田涼太郎構造設計事務所 初心者が1年間,建築設計DXしてみた話 https://twitter.com/kazugoru mozさん ~ xRArchi 製作中のサヴォア邸/ニテロイ現代美術館/呉羽の舎 変なこだわり https://moz543.myportfolio.com でちでちさん ~ xRArchi xR活用基盤としてのセキュアな通信経路確保の取組 https://twitter.com/takaoyome3 中畑 隆拓さん~スマートライト & 田中正吾さん~ワンフットシーバス   Hololens2からKNX&DALIで制御と状態確認してみた! https://smartlight.co.jp/  https://www.1ft-seabass.jp/memo/ 近藤 広隆さん ~ ND3M / 名古屋大学 デジタルネイティブ世代のものづくりへの挑戦 https://twitter.com/consomme__ https://nd3m.io □MC 竹内 一生さん積木製作 BIM Solution ManagerUnity Japan Developer Advocate - AEC (Evangelist)建築情報学会 発起人・イベント企画TF https://twitter.com/issey_tsumiki 夏木 瑠璃さんなんでも屋っぽい非エンジニア フリーランス【建築/CG(MotionCapture)/Gadgets/Hackathon/Cyborg/HCI 付近】建築情報学会 事務局 https://twitter.com/Kiruriiin ■開催概要 イベント名:建築情報学会Meetup vol.001 日程:2021年3月11日(木) 時間:19:00~21:05予定 (その後学会Discordで懇親会) 会場:Youtubeオンライン配信 費用:無料 主催: 建築情報学会 Youtubeチャンネル:建築情報学会チャンネル

2/12 (金)

Ce06adebc7dd9f1aabbfb5c43c71e046 Cloud Native Nagoya
Onlineでの初開催!
グループ概要 名古屋周辺地域におけるCloudNativeに関わる技術交流を目的としたグループです。 名古屋周辺を盛り上げていくことが目的の1つですが、他県の方の参加を抑制する意味合いは御座いません。 開催に関する運営の想い 2020年はCOVID-19によるパンデミックが発生し、各種勉強会も縮小傾向になってしまいました。2021年こそは名古屋周辺地域においてまた勉強会やコミュニティを盛り上げていきたいと考えています。 登壇者の募集 本グループでは常時、登壇者を募集しています。登壇されたい方は本グループ管理者宛にご連絡ください twitterのMentionやDMが比較的連絡取りやすいと思います 登壇予定者(敬称略、順不同) 戸ヶ里 (@KenseiTogari) 山口 (@dayamaguchi1) @onsd_ LT枠募集概要 発表はCloudNativeに関わる範囲でお願いします コンテナ、マイクロサービス、サービスメッシュ、Kubernetes、etc... 5分予定ですが、時間延長が必要であれば本connpassのフォームかTwitterアカウントまでお声がけください 会場・時間 日時:2021年2月12日(金) 19:00 ~ 21:00 会場:オンライン(Zoom + Youtube Live予定、参加者宛にメールにてURLを連絡します) 当日18:30頃にconnpassに記載とメールでURLを連絡予定です タイムテーブル 時間 登壇者(敬称略) タイトル 18:45- - Youtube Live開始予定 19:00- 山口 概要説明 19:10- 戸ヶ里 AWS全員アドミン、ダメ絶対! 19:25- 山口 ECS on EC2 スタートダッシュ決めよう 19:40- - 休憩 19:50- @onsd_ Podman関連 20:05- KotaTomimatsu elasticcloudを触ってみる 20:15- 櫻井 AWS(S3 Hostingなどなど)からfirebaseに浮気しました 20:25 - クロージング 20:30 - 終了予定 AWS全員アドミン、ダメ絶対! 登壇者:戸ヶ里 (@kenseitogari) AWSは適切な権限設定をしましょう(GCPの権限設定についてもお話します) 権限設定がされていないせいで起こった大惨事 権限設定をするにあたって大変だったこと 権限設定をした結果 ECS on EC2 スタートダッシュ決めよう 登壇者:山口 (@dayamaguchi1) ECS on EC2一年間の運用経験から、ECSが初めてでもスタートダッシュ決めれるよう解説します EC2については解説スキップ Fargateは対象外 Podman ってなに?? 登壇者:大森 (@onsd_) ちょっと前に話題になった Podman について簡単な説明と、ライブデモをしようと思っています! LT1 elasticcloudを触ってみる 登壇者:KotaTomimatsu (@kotamemento) LT2 AWS(S3 Hostingなどなど)からFirebaseに浮気しました 登壇者: 櫻井 Firebaseの凄かったこと AWSに少し戻りたくなる瞬間 やってみて感じた悩みなど

1/27 (水)

61d628a8fb3e0ef91635ca44ae6d80b1 AITCオープンラボ
~DX時代におけるソフトウエア/ビジネス/社会のあり方を考える~
「DXシリーズ」開始のご案内 AITCでは毎年 総会開催に合わせ、次年度の重点施策を策定いたします。 昨秋の第11回総会(2020年10月9日オンライン開催)では、ICT(先端ITを包含)の利活用による企業の社会的価値の創出へ貢献することを目指し、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関する情報提供や議論等にも取り組むことが重点施策の一つとして決議されました。 これを踏まえ、今般、DX分野を主導されている方々をお迎えし、「DXシリーズ」として連続講演を開始することになりましたので、ご案内いたします。 本セミナーにはAITC会員のみならず、DXにご関心をお待ちの方にご参加いただけます。 ご参照の上、奮ってご参加ください。 「DXシリーズ」開催計画 テーマ:DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 主催: 先端IT活用推進コンソーシアム(AITC) 協力: スマートエスイー 開催方法:オンライン開催(Zoomを予定) 参加資格:AITC会員、スマートエスイー関係者、DXに関心をお持ちの方 募集:connpassで都度ご案内 開催期間: 2021年1月~2021年6月(予定) <パート1>2021年1月~2021年4月 テーマ:ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学 対象者: 技術者、企業戦略担当、マネジメント <パート2> 2021年4月~2021年6月(予定) テーマ:日本企業におけるDX推進と実現に向けて 対象者: マネジメント、企業戦略担当、技術者 講師(順不同): ・鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイー Smart SE 代表) ・平鍋健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scrum Inc. Japan 取締役) ・萩本順三様 (株式会社 匠Business Place代表取締役 会長 & Methodologist) ・羽生田栄一様 (株式会社豆蔵 カンパニーCTO、IPA情報処理推進機構研究員、技術士[情報工学]) ・山本修一郎様 (名古屋大学 名誉教授、AITC顧問) ・前川徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授/国際大学GLOCOM主幹研究員) ・和泉憲明様 (経済産業省商務情報政策局アーキテクチャ戦略企画室長(併)ソフトウェア・情報サービス戦略室、AITC顧問) 開催スケジュール: <パート1> 第1回:2021年1月27日(水)19時~20時 オープニングイベント 第2回:2021年2月05日(金)19時~20時 鷲崎様ご講演 第3回:2021年2月17日(水)19時~20時 平鍋様ご講演 第4回:2021年3月12日(金)19時~20時 萩本様ご講演 第5回:2021年3月24日(金)19時~20時 羽生田様ご講演 第6回:2021年4月07日(水)19時~20時30分 パネルディスカッション 備考:セミナー終了後、講師との意見交換&懇親会を適宜開催の予定 <パート2> 詳細は後日ご案内 第1回オープニングイベント開催概要 技術革新の進む昨今、更には昨年来のコロナ禍による事業環境の変化の中で、DX(Digital Transformation)によるビジネスモデル変革、企業文化変革が注視されています。 本DXシリーズのパート1では、人類の明るい未来を社会的・ビジネス的観点でデザインしながら、それを同時に実現可能とするソフトウェア工学の策定に2019年1月から関わってこられた創設メンバーにご登壇いただき、DX時代の新ソフトウェア工学についてメンバーそれぞれの立ち位置からご講演いただいてまいります。 本日はそのオープニングイベントとして、次回から始まる「DX時代の新ソフトウェア工学体系」連続講演のエッセンスを講師の皆様からご紹介いただきます。 日時:2021年1月27日(水)19時~20時 会場:オンライン(Zoomを使用予定) 会議室情報については、開催の前日にconnpassメッセージでお知らせします。 テーマ:ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学 本日の流れ: 本講演のエッセンスを一足先にご紹介! ・鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授) 「DX時代の新たなソフトウェア工学に向けて~SWEBOKとSE4BSの挑戦~」 ・平鍋健児様 (日本におけるアジャイル開発手法の普及を主導。永和システムマネジメント社長) 「デジタルビジネスの潮流とアジャイル開発〜ビジネスとエンジニアの協働チームづくり〜」 ・萩本順三様 (匠Methodの提唱者である匠Business Place会長) 「より良いモノコト創り、より良い人創りを目指して取り組むべき課題」 ・羽生田栄一様 (黎明期からの日本のオブジェクト指向技術の牽引者。豆蔵取締役) 「DX時代のリベラルアーツとしてのアジャイルマインド」 対象者:DX時代のソフトウェア工学に関心がある方 技術者、企業戦略ご担当者、マネジメントの方々 募集人数:300人 AITC会員かどうかはこちらでご確認の上、申込アンケートにご記入ください。 " rel="nofollow">http://aitc.jp/consortium/members.html 募集期間:2021年1月8日(金) 〜 2021年1月25日(月) 17時30分 参加費:無料 その他 ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホームページ(" rel="nofollow">http://aitc.jp/)でお確かめの上、ご来場ください。 ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。

1/25 (月)

02ba2dc2202a3ca9f45b8f35cd84fe81 みそカツWeb
名古屋に拠点を置くエンジニアが集まるReactのLTイベント!
名古屋に拠点を置くエンジニアのReact事情が知れるLTイベント! オンライン(Zoom、Youtube Live)で参加できるので、興味ある方は気軽にご参加ください! LTの公募枠もありますので、そちらのご応募もお待ちしております。 Youtube Live URL https://youtu.be/W-VHz71ygkc 開催概要 1. 日時 2021/1/25(月)19:00 ~ 21:00 2. 内容 Reactに関するLTとフリートーク(オンライン・入退場自由) 3. タイムテーブル 時刻 内容 発表者(順不同) 19:00 オープニング - 19:05 Redux - Normalization 渡邉 悠真 / 株式会社スタメン 19:15 Reactエンジニアに捧ぐおすすめデザインシステム 母利 睦人 / 株式会社オプティマインド 19:25 複雑化したReact hookのデバッグとその対策 一円 真治 / ヤフー株式会社 19:35 - 休憩(10分) 19:45 React プロジェクトに秩序をもたらす ~ Rails エンジニアによる React プロジェクトの育て方 ~ 上島 愛史/ 株式会社エイチーム 19:55 ガントチャート自作した話 山崎 遼介 / freee株式会社 20:05 Recoil使ってるっていう話 めろたん 20:15 LTクロージング(5分) - 20:20 フリートーク(40分) - 21:00 イベント終了 - 4. 登壇者プロフィール(順不同) 渡邉 悠真 / 株式会社スタメン 株式会社スタメンの新卒2年目フロントエンドエンジニアです。 主にReactとTypeScriptを中心に新規機能の開発や改善を行っています。 母利 睦人(もりまこと) / 株式会社オプティマインド 株式会社オプティマインドにてデザインチームリーダーをしています。 これまでにフリーランス、スタートアップCTO、Reactエンジニア、SaaS事業の統括などを経て現在はUI/UXデザインを主な業務として行っております。 一円 真治 (@1coin178) / ヤフー株式会社 Reactでwebの地図作っているGeo系エンジニアです。 上島 愛史 / 株式会社エイチーム ザッカーバーグに憧れてWeb業界に就職し早7年、エイチームライフスタイルでエンジニアチームのマネージャーをしています。バックエンドはRails、フロントはTS/Reactで開発してます。 山崎 遼介 / freee株式会社 freee株式会社でエンジニアやってます。Reactでプロジェクト管理freeeを作っています。 めろたん HTMLとCSSとJSが苦手な民。株式会社キャスターでbosyuとかをやってます! 5. 参加方法 参加申し込みを頂いた方に、後ほどZoomのURLをお送りします。 お送りしたURLからイベントにご参加ください。 ※注意事項 connpassのアカウントに登録しているメールアドレス宛にお送りしますので、受信できるよう設定をお願いいたします。 6. 定員 参加枠 80 名 LT枠(公募) 1名 7. その他 本イベントのLTオープニング〜LTクロージングはYoutube Liveでの配信を予定しています。 参加者様のお顔が映る可能性がありますので、ご承知ください。カメラOFFやアバターでのご参加ももちろんOKです。 Youtube Live URL https://youtu.be/W-VHz71ygkc キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 アンチハラスメントポリシー 対象者 参加者 イベントスタッフ 観点 ハラスメント(他人を困らせる行為や嫌がらせ)の観点には、以下のような例があります。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向 障がい 外見、身体的特徴 人種、民族、国籍 年齢 宗教 所属企業 特定のツールや技術、プログラミング言語と、その愛好者またはコミュニティ 禁止行為 上記の観点に対する、以下のような行為を禁止します。 攻撃的、非建設的、過剰に批判的な発言や揶揄 脅迫、ストーキング、つきまとい 不適切な身体的接触 性的な関心を引く行為(性的な画像の掲示や、性的なコスチュームの着用等) ジェンダーを強く意識させるコンテキストで、特定の個人をほめたたえる行為 その他、スタッフがハラスメントである判断した行為

11/24 (火)

『業務改善の問題地図』刊行記念クロストーク
概要 読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋。そして2020年、また1つ秋が加わりました。 「業務改善」の秋です。 こんな風景、身に覚えがありませんか? 「現場から改善提案が出てこない!」 「だれも本音を言ってくれない!」 と嘆くトップや人事部門。 一方で、現場は… 「いつもトップのかけ声だけで終わる」 「改善プロジェクトを立ち上げたが、なかなか成果が出ない」 「それどころか、改善を嫌がる人、抵抗する人だらけ……」 とこちらも疲労感まみれ。 このアンヘルシーな状況、どうやって打破すればいいのでしょうか? 今回は新刊『業務改善の問題地図』の刊行を記念し、共著者である沢渡あまねさんと元山文菜さんによるクロストークを開催! 社内の気運を高め、業務改善を定着させるためのポイントについて、多くの組織で業務改善をサポートしてきたプロのお二人にうかがっていきます。 「無力感」「中間管理職ブロック」「ソリューションありき」「抵抗勢力」といった本書内のトピックのほかにも、幅広い話題に触れていきます。未読の方の参加も大歓迎です。(なるべく事前に読んでおいていただけると、よりお楽しみいただけます!) 社長、部長、課長、現場の担当者が手を取り合って、仕事のアップデートを進めていくために。身近な業務改善のヒントから、ミライの働き方まで、ざっくばらんなトークにご期待ください。当日はお二人への質問もお待ちしています! ぜひこの機会に、「業務改善の秋」をスタートさせましょう! 出演者 沢渡あまね あまねキャリア工房 代表。株式会社NOKIOO顧問、株式会社なないろのはな取締役、ワークフロー総研(株式会社エイトレッド)フェロー。作家、業務プロセス/オフィスコミュニケーション改善士。日産自動車、NTTデータ、大手製薬会社などを経て、2014年秋より現業。経験職種は、ITと広報(情報システム部門/ネットワークソリューション事業部門/インターナルコミュニケーション)。 300以上の企業/自治体/官公庁などで、働き方改革、マネジメント改革、業務プロセス改善の支援・講演・執筆・メディア出演をおこなう。著書は『仕事ごっこ』『職場の問題地図』『業務デザインの発想法』(技術評論社)、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』(翔泳社)、『はじめてのKintone』『新人ガールITIL使って業務プロセス改善します!』ほか多数。趣味はダムめぐり。 ホームページ Twitter Facebook メール:info@amane-career.com 元山文菜 株式会社リビカル代表取締役。業務コンサルタント。大学卒業後、株式会社サクラクレパスに入社。その後、富士通株式会社に転職。2017年に独立し、現在の株式会社リビカルを設立。障がいや難病女性向けのNPO運営の顔ももつ。「多様性×業務改善で、はたらくを楽しむ人を増やしたい」をテーマに、業務や組織構造の再設計を手がける。個人や企業にとっての「価値ある時間の創出」「経営資源の拡大」を支援。 これまで、BPR(ビジネスプロセスリエンジニアリング)、BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)やRPA(ロボティクスプロセスオートメーション)導入支援と、個々人に対する時間管理術の改善をあわせて実施することで、組織への生産性を最適な手段で向上させる。そのほか、業務プロセス改善、タイムマネジメント、ダイバーシティマネジメントをテーマにした講演活動も精力的におこなっている。 ホームページ Twitter ブログ 視聴方法 ・開催前日、開催当日にconnpassのメッセージにてミーティングルームの招待URLをお送りします。 ・URLは参加申込後にイベントページ内に表示される 【参加者への情報】 欄にも後日追記いたします。 ・質疑はYouTube Liveのチャット機能にて募集いたします。 タイムスケジュール 19:00 開始 19:05 オープニング 19:10 トークセッション(沢渡あまね) 19:20 トークセッション(元山文奈) 19:30 クロストーク(沢渡あまね×元山文菜)MC:馮富久(技術評論社) 20:10 質疑応答 20:30 終了 関連書籍 業務改善の問題地図 ~「で、どこから変える?」~進まない、続かない、だれトク改善ごっこ(技術評論社) 連絡事項 ・機材、回線、システムのトラブルでセミナーを中断した場合、技術評論社販売促進部Twitterアカウントにてお知らせします。 ・後日、YouTubeへのアーカイブ映像の公開を予定しています。

11/18 (水)

01c72ac55b5fca1eeb83bfda7f47b020 大阪駆動開発 - 関東支部
XR=AR/CR/MR/SR/VR等の先端技術の総称 飲食しつつまったり情報交換しましょう!
!!!重要!!! 新型コロナウィルス(COVID-19)への対応について 都内は緊急事態宣言が発令されいる状況の中で3密を避けることを目的に、当面の間本イベントはZoomによるオンライン接続での開催に変更いたします。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 オンラインでの開催のため、関東イベントとして登録していますが、その他の地域でも興味のある方の参加OKです。 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日、各地域で実施する「XRミーティング」と中継でつなぎ、距離を超えたより広い範囲で 参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西と関東両地域のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 中継地域(予定) 北海道、大阪、福岡 ※地域でXR系イベントを企画しているコミュニティで参加したいコミュニティはお気軽にお声掛けを。 参加可能な方 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 料金 種別 参加費 一般枠 無料 開催場所 オンライン開催 コンテンツ 【19:45~ 20:00 】接続確認 【20:00~ 21:30 】情報共有(発表/デモ紹介) 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 【21:30~22:00】オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura TBA 20分 札幌枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 長野/松本枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 参加を希望される方は・・・ 必ず事前にconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。 イベントの詳細については、後日リマインドメールをお送りしますので、必ずご確認ください。 コミュニティについて 当コミュニティ(大阪駆動開発)は、沢山の企業・団体・学校と共創させて頂きながら 関西を中心に先端技術のイベントを企画・運営しつつイノベーションを発信を行っています。 2019年1月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 日本経済新聞(1面トップ):未来の生活、万博通し描く 若者や外国人ら新発想 SankeiBiz:大阪万博が示す「未来の社会」準備本格化 VR、AI…技術進化どこまで 2018年12月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 [神戸新聞:VRで認知症治療 AI使い手術訓練 活気づく民間技術開発] [佐賀新聞:VR AI開発活気づく] 2018年11月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 毎日新聞:開催決定祝い、VR体験イベント 大阪工大 産経新聞:目指すは五感の再現、VRで80億人来場目指す大阪万博 2018年1月に [Microsoft社よりコミュニティ活動への貢献賞]を受賞させて頂きました。 Microsoft HoloLens 国内発売1周年記念ファン感謝祭 開催レポート パート2 https://winblogs.azureedge.net/win/2018/01/38bf4023c1a24a9679b6390ae7058730.jpg

10/30 (金)

848828ef411b72a8afe080edfe718227 Forkwell
開催概要 本イベントは、 最新のITエンジニア向け情報を 第一線で活躍する方の目線で お昼の短い時間でインプット がコンセプトの「日替わりニュースピックラジオ(ライブ配信)」です。 YouTubeのLive配信のほか、アーカイブ動画、Podcast(SpotifyやApple podcasts)などで視聴が可能です。 connpassでは、便宜上イベント開催日を10/30で設定しておりますが、このイベントへのエントリーだけで、10/12~10/30までのすべての配信のリマインドを受け取ることができます。 過去の配信例(9/28~10/2放送分) 平日お昼の20分程度で、その日までに出たITエンジニア向けのニュース・技術ブログ等から、気になる話題を2,3個取り上げて紹介します。 ランチを食べながら、コーヒーを飲みながら、コードを書きながら、リラックスしながら視聴してください。 放送された動画は、後日、1週分をまとめてYouTubeアーカイブで公開予定です。 期間は、10月12日(月)〜16日(金)までの一週間、および、10月26日(月)〜10月30日(金)までの一週間、毎日12時10分から20分放送予定です。 登壇者には、所属企業内チャットで気になったニュースをシェアし合う感覚で参加していただきながら、視聴者の方にとって、社外のエンジニアや技術者コミュニティに係る方々がどんなニュースをどんな観点で気になったのかを気楽に知れる場を目指します。 主催は、毎回1000名以上のエンジニアが集まるオンライン勉強会を開催してきた Forkwell。 これまでの勉強会では、1つのカテゴリに対して深く網羅的なコンテンツを学べる場として運営してきましたが、今回は、広く多様な視点を獲得できる場として企画しました。 開催日程とゲスト 本ラジオは、曜日毎にゲストが異なります。 インフラ、フロントエンド、スタートアップ、マネジメントにDX、そして開発者向けメディアの編集長と、ITエンジニアが情報を多角的に知れるゲストをお招きしました。 月曜日枠(10/12, 10/26 12:10〜) さくらインターネット研究所 上級研究員 松本亮介さま+山下 和彦さま(@pyama86)GMOペパボ株式会社 技術部技術基盤チーム 京都大学博士(情報学)、さくらインターネット研究所上級研究員、ペパボ研究所客員研究員、Forkwell技術顧問、セキュリティ・キャンプ講師、情報処理学会各種委員、ITRC各種委員、松本亮介事務所所長。2018年11月より現職のさくらインターネット研究所で上級研究員を務める。第9回日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞など、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにおいて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出される。 火曜日枠(10/13, 10/27 12:10〜) 日本Node.jsユーザグループ代表 古川陽介さま + お友達エンジニア(調整中) 株式会社リクルート APソリューショングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジニア。複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う。「Node.js」の日本ユーザーグループコミュニティを主宰。複数のテック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。 水曜日枠(10/14, 10/28 12:10〜) おやすみしますm(_ _)m 木曜日枠(10/15, 10/29 12:10〜) 日本CTO協会理事/レクター取締役 広木大地さま 2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 金曜日枠(10/16, 10/30 12:10〜) 株式会社翔泳社 CodeZine編集部 編集長 近藤 佑子さま 2014年よりソフトウェア開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集・企画・運営に携わる。2018年、副編集長に就任。2017年より、ソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit」のオーガナイザーに就任、2018年には若手デベロッパー向けカンファレンス「Developers Boost」の立ち上げを行う。2020年6月、編集長就任。プライベートでも開発者コミュニティへの参加・登壇・運営や技術同人誌の執筆を行うなど、いち実践者としても開発者コミュニティへの貢献に奔走する。キャッチコピーは「踊る編集者」。 タイムスケジュール(目安) 時間 内容 12:05〜 配信開始 12:10〜 挨拶&ゲスト紹介 12:12〜 ゲストによるニュース紹介 12:20〜 配信終了予定 参加方法 YouTube Liveのため、connpass登録なしでも誰でも視聴できます。 connpass に登録すると、放送開始時、アーカイブ動画のアップロード時に、通知を受け取ることができるだけでなく、運営のモチベーションアップ、次回開催に繋がります。ぜひご登録ください。 connpass では、最終日の10/2の日で公開していますが、ここへのエントリーだけで、他の回の通知を受け取ることができます。 配信方法 YouTube Live を使用してライブ配信いたします。 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】  https://www.youtube.com/c/Forkwell-エンジニア向け勉強会チャンネル ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。 留意事項 Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。 イベントの風景を、メディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。 アンケート回答の内容は、今後のイベント企画に利用します。 主催・協力 主催/コミュニティ支援協賛 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。 ソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施しております。

8/20 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その29
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

8/4 (火)

5f35b9446bfd931809adc56003a43f32 Sun* Inc.
- ラストワンマイルを支える大手ロジスティクスと物流スタートアップのデジタル戦略 -
■概要 2025年に3兆8743億円に拡大すると予測される次世代物流システム・サービス市場。 一方で、20万人以上のドライバーが不足するとも言われています。物流企業には、「モノを運ぶだけでよい」という旧来の事業から脱却し、新たな展望を切り開くことが求められています。 また、コロナによって、企業によるDX投資が未曾有の危機に対する明暗を大きく左右することが浮き彫りになり、DX推進を経営課題として取り組む企業が増えています。 そのような背景からも、ビジネスの競争力を高めるために重要性が再認識されているのが、物流におけるデジタル化です。 物流にデジタル化が求められる背景としては、日本における労働者不足と高齢化があげられます。 その一方、ECでの需要は伸びているため、商品を届けるインフラが非効率だったり、機能しなくなることは、経済への悪影響にも繋がります。 その解決策のひとつが、ロボットによる省人化や、手動管理していた情報をデジタル化して、AIなどを活用し最適化することです。物流におけるデジタル化は、これからの時代を生き残る為には必須と言えるでしょう。 今回は、早期からデジタル化を進め日本のロジスティクス界を牽引するホームロジスティクスと、技術をもって業界の課題を解決する、ラストワンマイル×AIのテックスタートアップ、オプティマインドによるトークセッションを企画しました。 業界の最前線でチャレンジするプレイヤーたちの、デジタル戦略や、今後の野望、業界の未来予測はどのようなものでしょうか。 ぜひ、お見逃しなく。 ■登壇企業 株式会社ホームロジスティクス https://www.homelogi.co.jp/ 2010年、商品企画から製造、販売、物流までを一貫して行うニトリの物流部門を担う企業として分社化。ニトリグループの「製造物流IT小売業」という独自のビジネスモデルだからこそのスケールメリットを活かした一貫物流を実現し、高品質なロジスティクスを可能に。その配送網は全国に及び、人口カバー率は99%を到達。また、最新鋭のテクノロジーも積極的に導入しており、物流の効率化を図っている。 株式会社オプティマインド https://www.optimind.tech/ 「世界のラストワンマイルを最適化する」のミッションのもと、企業、業種、国の枠を超えた”世界”のラストワンマイルを、効率化ではなく、人々の心にとっての”最適化”を目指し、世界で一番ルート最適化について考え、投資し、創り上げる。ラストワンマイルに特化したルート最適化サービス「Loogia(ルージア)」では、"組合せ最適化技術”や”ラストワンマイル配送地図”を用い、配送計画問題の打破や誰もがベテランドライバー同様のノウハウを得ることを可能にする。 ■こんな方におすすめ ・物流業界でDXを始めたいが何からすれば良いかわからない方 ・新規事業やDX投資の必要性を感じている方 ・企業のDX推進部、経営企画室 ・大手企業とのコラボレーションを考えているスタートアップ など ■登壇者紹介 深作康太 Kota Fukasaku 株式会社ホームロジスティクスCIO 株式会社ネバーマイル 代表取締役CEO 2008年近鉄エクスプレスに入社後、システム部門でグローバルシステムの開発から運用まで担当。2012年フューチャーアーキテクトへ入社し、物流関連を中心に戦略策定〜システム導入まで幅広く担当。2017年からホームロジスティクスのCIOに就任。ニトリグループ物流領域の全面デジタル化、およびオートメーションのプロジェクトを推進。2019年には新規事業の立ち上げを牽引。現在は外部企業との物流の協業や、DX領域の最適化も担当。2020年株式会社ネバーマイルを設立 松下 健 Ken Matsushita 株式会社オプティマインド 代表取締役社長 名古屋大学 情報文化学部を卒業し、名古屋大学大学院 情報学研究科 数理情報学専攻 博士前期課程を修了。現在、博士後期課程。専門は組合せ最適化アルゴリズム/厳密解法/メタヒューリスティクス。学術研究と実社会の架け橋になりたいという想いから、2015年にオプティマインドを創業2018年2月、日本郵便のPOST LOGITECH INNOVATION PROGRAMで全国105社の選考の中から「最優秀賞」を獲得。2018年6月、ティアフォー、寺田倉庫から1億円の資金調達を実施。2018年9月、国内最大級のスタートアップ登竜門であるICCサミットKYOTO2018 スタートアップカタパルトにて優勝。2018年10月、EOYアントレプレナーオブ・ザ・イヤー東海・北陸ブロックでスタートアップ部門代表に選出。2019年10月、トヨタ自動車、三菱商事、KOIF(KDDI&GB)、MTGVから総額10億1300万円の資金調達を実施。2020年、 Forbes 30 under 30 Asia 2020 に選出された。 服部 裕輔 Yusuke Hattori Sun* Inc. Board Director 名古屋大学大学院 経済学研究科 産業経営システム専攻 修了。1998年、株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア)入社。人材紹介事業の立ち上げ、BPRプロジェクト推進、新規事業開発、国内外のM&A等、様々な課題解決を経験。その後、経営戦略本部長、海外事業担当の執行役員(最年少)として海外での事業推進を担当。2013年、Sun* Inc.の前身となる会社を設立。現在は取締役 経営管理本部長 兼 IPO準備室長としてグループ全体の経営管理を行うとともに、自らもコンサルタントとして重要プロジェクトを指揮 ■主催 株式会社Sun Asterisk 「誰もが価値創造に夢中な世界」をビジョンに掲げ、2012年創業、現在4ヶ国、6都市にて1500名以上が在籍するビジネスにテクノロジーを実装することを強みとしたデジタル・クリエイティブスタジオ。最新テクノロジーを活用したデジタルトランスフォーメーション(DX)推進、0 to 1からのスタートアップスタジオ、プロフェッショナルなIT人材の育成を主な事業として展開。 https://sun-asterisk.com/ KicSpace きらぼし銀⾏グループが運営する、新しいコワーキングスペース。 創業者・起業家の新しい事業やサービスの創出をサポートするために、Sun*と協業で開設。 〒107-0062 東京都港区南青山3-10-43 https://kicspace.com/ ※Zoomを使ったオンラインセミナーとなります。登録URLはメッセージにてお送りいたします。

7/16 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その28
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

6/29 (月)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について コロナの影響もあり集まっての勉強会ができません。。。 そこで、今回は、初の完全オンラインLT大会を開催します! 参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) どなたでもお気軽にご参加ください! 発表と時間割 発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 19:00-19:10 オープニング 19:10-19:25 発表 antimon2 - Julia で機械学習 2020 19:25-19:45 発表 miura IBM Code PtternsのAIアプリを動かしてみた 19:45-20:05 発表 takahashi Raspberry piで物体検出(仮) 20:05-20:25 発表 horikawa 機械学習の勉強で出会った印象的なワード 20:25-20:45 発表 Hashikawa Google Colabを使い倒す上ではまったお話 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/18 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その27
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

5/21 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その26
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

11/22 (金)

72514134de6a091df4b48b94fc5dca25 WP ZoomUP
★いつもは21時開始ですが、今回20時開始で開催いたします!★ WP ZoomUPは、WordPressのことを中心に色々なトピックについて話したり勉強したりする、オンラインミーティングツールZoomを使った勉強会です。 月に2回「セッション回」(スピーカーさんをお招きしてお話ししていただく回)と「座談会」(みんなでコミュニケーションをとりながらわいわい話す会)を交互に開催しています。 今回はみんなでわいわい話す「座談会」です。このページの下の方にWP ZoomUPについての詳細がございますので、ぜひご覧ください。 今回のテーマは「オンライン勉強会のノウハウ大公開!〜運営を一緒に考える会〜」と題しまして、1年あまり続けてまいりましたWP ZoomUPの運営ノウハウを大公開いたします! オンライン勉強会の舞台裏を覗いてみたい方 これからオンライン勉強会をはじめたい方 今オンライン勉強会を開催している方 などなど、運営に興味のある方、また、アイデアを持ち寄ってくださる方、ぜひご参加ください! 会の中で自己紹介タイムを設けます。音声が発信できる参加大歓迎です。 ※こちらの座談会では、Facebook Liveでの配信はございません。ぜひZoomにご参加ください。 また、今回『視聴(見るだけ参加)』もございませんので、『参加(動画と音声発信)』でご参加ください。動画や音声は必要に応じてオン・オフが可能です。 イベントの流れ 以下のように進行します。(予定) はじめの挨拶 本イベントについて、インタラクティブ・アンケート、フィードバック、注意事項 自己紹介タイム(困っていることなどをお聞かせください) WordPressなんでも座談会 懇親会 WP ZoomUP とは? WP ZoomUP は WordPress を使っている人、使いたい人たちが集まって、知識を共有したり質問をしたりするオンライン勉強会です。 https://wpzoomup.com/ WordPress を使っている人、WordPress に興味がある人なら、知識の量や技術の有無に関係なく、誰でも参加することができます。 月に2回の開催で、「セッション回」と「座談会」を一度ずつ開催します。 「セッション回」では、毎回テーマを設定して、その道のスペシャリストを招いて話してもらったり、参加者の有志が研究結果を発表したりします。その後、関連する内容についてワイワイ話し合ったり質問できる時間を作ります。 「座談会」は、Q&A、雑談のためのゆるっとした形で進めていこうと思います。 発言や質問は、自由なタイミングでどんどんしてください。初心者、コードを書く人、コンテンツを作る人、ものを売る人、デザインする人、考える人、ビジネスをする人などなど、さまざまな人たちの多様な視点が持ち込まれることで、参加者全員の理解が深まるからです。一方向ではないコミュニケーションが活発な勉強会にしましょう。分からないと声を上げたり、提案をすることは、必ず歓迎されます。 WP ZoomUpは参加者の協力によって改善されていきます。フィードバックを取り込んで、2時間ができるだけ濃く、役に立つように変えていきますので、よろしくお願いします。 フィードバック方法 #wpzoomup をつけてつぶやく 登壇者/セッション内容提案フォーム から、聞いてみたいセッションを送る セッション登壇立候補フォームから、話してみたいことを送る イベント改善提案フォームから、イベント自体の改善について提案する 他、このページの一番下にある運営者への個別の連絡も可能です。 参加方法は? Zoomというオンラインミーティングツールを利用します。アプリをインストールすることで、パソコンでもスマホ・タブレットでも参加することが可能です。 このconnpassページでお申し込みいただいた方々へ、開始前にメールでzoom参加URLをお送りいたします。 このURLにアクセスすることで、アプリが自動的に立ち上がり、WP ZoomUPに参加できるようになります。 イベント開始後しばらくすると、URLは一般に(Twitterなどで)公開され、事前申し込みがなくても参加できるようになります。 Zoom の勉強会場に入ると、名前を入れたり、デフォルトではオフになっているカメラやマイクをオンにできます。本名を使うのかハンドルネームにするのか、カメラをオンにするかどうかは自由です。顔が見えるほうが盛り上がりますので、できる方はオンにしてみてください。 マイクは発言をするとき以外はオフにしておいてください。 Zoom には、オンラインでできるチャットもついています。セッション中に「○○についてもっと詳しく!」ですとか、誰かの質問に対して「それ私も知りたかった!」など、場を活性化させる参加者でいてください。 Zoom の録画機能を利用して、後日、YouTubeやWordPress.tvに公開することを考えています。 オススメのデバイス 参加(動画と音声発信)の方へ 【一番オススメ】 パソコン(マイク+WEBカメラ) 画面の切り替えなどが柔軟にできるのでオススメです。自己紹介タイムなどもありますのでマイクとカメラがあるとベストです。 【オススメ】 タブレット・スマートフォン WEBカメラやマイクがない場合はタブレットやスマートフォンからでも参加いただけます。ただし、MentimeterというWEBサービスを使って質問に回答していただく時やチャットへの参加がタブレットやスマートフォンでは操作上しにくいところがあります。 詳しくは参加にオススメのデバイスをご一読ください。 歓迎されること WP ZoomUP をすべての人たちにとって開かれた場所にします。ジェンダー、性的指向、障害、人種、宗教、好きなOS、好きなプログラミング言語、使っているテキストエディター、使っているCMS、技術のレベルがなんであっても、誰でも安心していられて、自分は歓迎されているんだと思える、友好的な場所にします。 以下のことを歓迎します。 思慮深く、他者を尊重し、協力的であること。 他の人の品位を傷つけたり、差別したり、嫌がらせとなる言動を控えること 会の状況や他の参加者の様子に気を配ること。 ちょっと問題かな、と思えることがあったら、それをすぐに運営者に伝えること。 積極的に参加して、提案して、発言することで、会をよくしていき、自分のものにしていくこと。 参考にした文書: Code of Conduct – Make WordPress Communities https://make.wordpress.org/community/handbook/meetup-organizer/resources/code-of-conduct/ 運営者について 西川 伸一 @shinichiN 東京、バンコク、男木島と家族で移り住みながらWordPressで仕事をしています。WordCamp Tokyo 2012とWordCamp Ogijima 2018 の実行委員長をしたり、バンコクのWordPressコミュニティーを始めたり。WordPress 専門メディア Capital P の共同運営、著書に『サイトの拡張性を飛躍的に高める WordPressプラグイン開発のバイブル』他。ブログとポッドキャスト「男木ラジオ」やっています。 村上 直子 @ud_fibonacci 1984年生まれ、山口県山口市在住のフリーランス。クリエイティブハント山口メンバー、WordCamp Ogijima 2018 実行委員。3歳の娘と夫と3人暮らし。 Windows用パッケージソフトの開発を経験後、結婚を機に退職。その後、山口市に移住しフォトグラファーのアシスタントを務める。出産後、在宅で写真の補正・現像の仕事を受けるようになり、個人事業主となる。 その後知人に『家にいるならちょっとチラシ作ってみない?』『ウェブもできるんじゃない?』と声を掛けられ、全くの未経験からDTP・ウェブ業界に飛び込むことになった。 額賀 順子 @nukaga 1974年福島県生まれ、大阪での生活を経て男木島へ。フリーランスのWebデザイナー。写真を撮ったり文章を書いたりも。男木島では男木島図書館という小さな私設図書館を運営しています。WordPressではグローバルのコミュニティチームをお手伝いしています。 https://nukagajunko.com/ https://nuuno.net/ http://yorunonaka.com/ 占部 紘 @Toro_Unit 長野県松本市在住のフロントエンド/ WordPress エンジニア。HAMWORKS のフロントエンドとWordPress担当。 信州 WordPress Meetup オーガナイザー。テーマ「Vanilla」、プラグイン「Custom Post Type Permalinks」等を開発。 WordPress 5.0 コントリビューター。 http://torounit.com 三浦 佐代子 @NOCE_WEB_DESIGN 岡山県岡山市在住のフリーランスWebクリエイター。専門学校webデザイン学科非常勤講師。Okayama WordPress Meetup オーガナイザー。山口県下関市出身。福岡市でプログラマーを経験後、岡山市で専門学校情報システム学科講師、医療事務講師、ビジネスマナー講師、ソフトウェア会社勤務などを経て現在。https://noce-w.com/ 齋木 弘樹 (さいき ひろき) @lunaluna_dev フロントエンドエンジニアを目指しているエンジニア。 主にHTML・CSSのマークアップとWordPressの構築を業務とする。2017年10月から 株式会社mgn所属。 WordCamp東京、東京WordPress MeetupなどWordPress関連の勉強会、またCSS nite、HTML5 Conference、JavaScript祭、DIST、FontPlusDayなど多くのWeb系イベントにスタッフとして参加。 https://lunalunadesign.net/ コウノチアキ @kouno_chiaki 香港在住11年目。香港でWEBマーケティング&制作会社をしています。好きな点心はもち皮揚げ餃子の咸水角(ハムソイゴッ)。WordCamp Hong Kong 2019 実行委員、WordCamp Ogijima 2018 実行委員、 Tsurukame Creative、 香港ブログ Love Life 香港!。 その他 WP ZoomUP が始まった経緯については、「オンライン勉強会 WP ZoomUP (仮)」をお読みください。