kunioinventor (@kurara_0820)


参加する勉強会

8/3 (火)

7b3a579930fa0f0602aede8585f8dc23 PWA Night
「PWAとは」「どんな技術」「ビジネスメリットは」。PWAの基礎が学べます
イベントURL 後日公開 今回はランチタイムにさくっと行います。お昼でも食べながらぜひお聞きください! PWA Night for Beginnersとは? 「PWAの活用方法やWebのミライを、カジュアルにみんなで考えていく会」 というPWA Nightのコンセプトはそのままに、話題になっているPWAをこれから勉強していこうという方向けに、PWAのトレンドの背景や、事例、技術的なことなど、職種関わらず知っておきたい初めての方向けの基本情報を幅広く共有する会です。 ぜひこの会をきっかけに、PWA Night通常回にもご参加いただけると嬉しいです。 オンライン開催です 参加者には参加用URLをご連絡します!(ZoomまたはGoogle Meetなどを予定しています) 対象 エンジニアはもちろん、デザイナー、ディレクター・・・ PWAに興味がある、これから始めていこうかなと思っているすべての人が対象です! PWAはWebのミライを作るコンセプトです!楽しくあたらしい時代をみんなで作っていきましょう! セッションとタイムスケジュール 時間 内容 12:00 開場 12:00 挨拶&PWA Nightについて 12:05〜12:30 セッション『PWAとは。アプリとしてのPWAとネイティブの比較と、活用どころ』by 角谷さん@TAM 12:30〜12:35 休憩/Q&A 12:35〜12:55 セッション『PWAの作り方をさくっと学ぼう。実装方法について』 by 菅家さん@TAM 12:55〜13:00 Q&A / 諸々ご案内 登壇者プロフィール 角谷仁(すみや・ひとし) Twitter @hitoshisum 大規模WebサイトやWebアプリケーション開発のプロデューサー/プロジェクトマネージャ。 デジタルエージェンシーTAM取締役、チームマネージャ。PWA案件も複数担当しています! PWA Night発起人。Webのミライをみんなで作っていけるといいな 菅家大地 (かんけ・だいち) Twitter @kan_dai Webコンサルティング会社のデザイナーを経て株式会社TAMのフロントエンドエンジニアに。 大手企業のWebサイトやアプリのフロントエンドの開発業務に従事。 2019年3月に宮城県に移住。PWA Nightの他、仙台のフロントエンドコミュニティの運営に携わっている。


過去の勉強会

7/8 (木)

6d1139a19ec3b2d0a9ab81f9ebbb2cd5 Yahoo! JAPAN Osaka
今回はMix Leapの運営・登壇経験あるモトヤフ(元ヤフー社員)から近況報告してもらいます!
開催日時 2021/7/8(木)  18:55 Live配信のご案内  19:00 オンラインで開始 本イベントはオンライン開催です 今回のイベントではWeb会議サービス「Zoom(PC、スマホのどちらでも可)」を使用して開催します。 参加申し込みいただいた方に視聴用のURL(Zoom、YouTube)を、connpassアカウントのメールと「こちらのconnpassページ(イベント開催時に申込者にのみ表示されます)」にてご連絡します。 なお、視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願いします。 イベントについて 「Mix Leap Joint」とは、ヤフー大阪と関西圏の企業や学校・自治体・コミュニティなどがコラボレーションし、業種・業界を超えた新たな課題解決やサービスの創出を目指したイベントです。 学生から社会人まで誰でも参加可能になっておりますので、ぜひ気軽にご参加ください。 今回のテーマ ヤフーには、ヤフーを退職した同士、またヤフーと退職した人とを繋ぐネットワーク「モトヤフ(※)」があります。 今回のJointイベントは、かつてMix Leapのイベント運営や登壇経験のあるモトヤフメンバーに - 今どんなことにチャレンジしているのか - ヤフーから転職した後に感じたこと - 改めてキャリアについて考えたこと などを語ってもらい、その後「コミュニティ活動」をテーマとしたパネルトークを開催します! 本編終了後には、Zoomのブレイクアウトルームを利用した楽屋トーク(モトヤフメンバーとの雑談タイム)も実施します。 ※「モトヤフ」に関する記事 ヤフーの卒業生のつながりをつくる「モトヤフ」 辞めてもサヨナラじゃない。ヤフー流アルムナイ「モトヤフ」が注目のワケ タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 19:00 - 19:10 「MixLeap Joint, LODGE について」 中川 雅史(ヤフー株式会社) 19:10 - 20:00 「登壇者によるLT」 磯野 篤紀(株式会社はてな)岡田 信夫(Amazon Web Services Japan)辻 陽平(Chatwork株式会社)一円 真治(freee株式会社)Kim HyunMin(PayPay株式会社) 20:00 - 20:30 LT登壇者とパネルトーク モデレーター:中川 雅史 20:30 - 20:35 クロージング 20:35 - 21:00 楽屋トーク(※詳細は下記) ※進行上、終了時間が多少前後することがあります 登壇者情報 スピーカー: 磯野 篤紀(株式会社はてな) 「はてなブログ」「はてなブックマーク」等を運営する、株式会社はてな に2020年11月入社。 人事部マネージャーを担当。採用以外の全領域を担当する。 ヤフーでは、人事として給与厚生、人財育成、組織開発、組織人事、大阪拠点人事を経験。 現在、副業で人事コンサルもやっています。 スピーカー: 岡田 信夫(Amazon Web Services Japan) Amazon Web Services Japan Solutions Architect ヤフーでカレンダーサービスのエンジニアを経て、2020年にAmazon Web Services Japanへ入社。 クラウド技術やJVM/Kotlinコミュニティの運営をしてます。 Kotlin, Python, サーバーレス関連技術, 釣りとお酒が好きです。 スピーカー: 辻 陽平(Chatwork株式会社) Chatwork株式会社 プロダクト本部 コアテクノロジー開発部 所属。Scalaエンジニア。 ヤフー在籍時はサービスの基盤となるプラットフォームの開発運用に従事。 ドメイン駆動設計/マイクロサービス/リアクティブシステム/AWS が関心事。 週末はもっぱら山に登ってます。 スピーカー: 一円 真治(freee株式会社) freee株式会社 中部支社 エンジニア ヤフーで地図サービスのエンジニアを経て、2021年5月にfreee株式会社へ入社。 愛知県住み。子供と遊ぶのと、プロダクト開発が好き。 スピーカー: Kim HyunMin(PayPay株式会社) QR・バーコード決済サービス「PayPay」のExperience Designer。 ヤフー、楽天を経てPayPayのコンシューマーサイドのUXを担当。主にUX推進や設計を行っている。 UX DAYS SEOULとUX DAYS TOKYOでも活動している。 モデレーター:中川 雅史(ヤフー株式会社) ヤフー株式会社 コーポレートグループ コラボレーション推進部 2011年、ヤフー株式会社入社。2012年、Yahoo! クラウドソーシング立ち上げ、およびサービスマネージャーを担当。2017年、大阪オフィスの新設リニューアル企画に携わる。同年、関西圏のオープンコラボレーションを支援するイベントプロジェクト「Mix Leap」を立ち上げ、イベントオーガナイザーとして各種イベント企画・運営を担当、現在に至る。 主催 楽屋トーク 当日、イベント終了後(終了時間が多少前後することがございます)本日ご登壇いただいた皆さまと、運営スタッフがZoomにて「楽屋トーク(振り返り)」を行います。視聴のみ参加の皆さまとも交流できる場を設けてみました本編では話せなかった「ここだけの話」が聴けるかもしれません!!登壇者の方に直接質問もできますので、お時間のあるかたはぜひご参加ください!聴くだけ参加のかたも大歓迎です(顔出しも強制ではございません)入退出も自由です。ZoomのURLはイベント終了後にYouTubeコメント欄と説明欄よりご案内させていただきます。 参加費 無料 本イベントはオンライン開催です コロナウイルス拡大の影響により、通常の「ヤフー大阪オフィス」での開催ではなく、Live配信(オンライン)で視聴いただく形式にします。 今回はZoomのウェビナー機能を使用しての配信を予定しております。 ・ご視聴時、他の参加者から顔や名前は見えませんのでご安心ください。 ・PC、スマホのどちらでも参加可能です。 ・YouTube配信もいたしますのでZoomが利用できない方はYouTube参加枠でお申込みください。 ・登壇者への質問はZoomのチャット欄とYouTubeコメント欄にて受付させていただきます。 ・通信状況や機材トラブルにより音声や映像の乱れ・中断がある場合がございます。 参加申し込みいただいた方に視聴用のURLを、connpassアカウントのメールと「こちらのconnpassページ(イベント開催時に申込者にのみ表示されます)」にてご連絡いたしますので、参加(視聴)希望される方は参加申し込みをお願いいたします。 なお、視聴機器(PC・スマホ)や通信環境などは各自でご準備いただくようお願いします。 キャンセルポリシー ・予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 ・【お読みください】参加枠を確保しているにも関わらず不参加(ドタキャン)や、前日〜当日のキャンセルを頻繁にされる方は、参加を希望されている他の参加者を優先させて頂く場合があります。 スケジュール都合がわからない状態で「とりあえず」お申込みいただくことはご遠慮願います。 注意事項 ・新型コロナウイルスへの対策について 厚生労働省から日次で発表される情報に基づき、本イベントを延期または中止させていただく可能性がございます。その際にはイベントページおよび運営からのメッセージにてご連絡させていただきます。何卒ご理解、ご了承のほど、よろしくお願いします。 ・セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ・ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 ・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ・通信状況や機材トラブルにより音声や映像の乱れ・中断がある場合がございます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はMix Leap事務局( osk-mixleap@mail.yahoo.co.jp )までお願いします。

6/9 (水)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
そーだいさんに色々ご質問する社内勉強会をせっかくなので公開します
概要 LAPRASでは、新規機能開発の際、そーだいさんのブログ等を参考にさせていただくことが多くあります。 我々が作った設計について、よりよいものとするために、DB設計の雄であるそーだいさんに相談する場を頂戴しました。 実際のLAPRASの求人機能のDB設計を元にそーだいさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、 せっかくなので収録し、公開しようと思います。 【想定質問例】 状態ごとにテーブルを分ける設計をしたときの、縦持ちさせる情報の扱いについて 状態ごとにテーブルを分ける設計において、データの履歴管理をしたくなった場合にどのような構造が考えられるか 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 CTO 興梠 仕様と現状設計についての説明 00:20 そーだいさん 仕様・現状設計についての質問・コメントタイム 00:30 各エンジニアからの質問タイム WIP 01:15 参加者全員 フリーディスカッション 01:45 参加者全員 感想・コメントタイム 02:00 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 曽根 壮大(そーだい) (@soudai1025 ) プロフィール 元株式会社オミカレ副社長/CTO。数々の業務システム、Webサービスなどの開発・運用を担当し、2017年に株式会社はてなでサービス監視サービス「Mackerel」のCRE(Customer Reliability Engineer)、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会社 Have Fun Techを起業。 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ、日本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担当し、各地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなどのイベントでベストスピーカーを受賞し、分かりやすく実践的な内容のトークに定評がある。 他に、岡山Python勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。著書に『Software Design』誌で、データベースに関する連載「RDBアンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正しい歩き方』( https://gihyo.jp/book/2019/978-4-297-10408-5 )を執筆。 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール 株式会社LAPRAS執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 山田 聡(@denzowill) プロフィール 2011年 早稲田大学卒業後、データベースエンジニアとして7年間活動。データベーススペシャリストを含む、4つの高度情報処理技術者試験資格やOracel Database Master Gold、OSS DB Gold等を保持し、様々なRDBMSに精通。LAPRASからスカウトを受けて、2017年12月にジョイン。シニアソフトウェアエンジニア。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

5/29 (土)

A884ef5d351e9e6bbccd0dd650295c52 OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋をオンラインで開催!
ご参加の方へ:注意事項のご案内 本イベントのプログラムは録画されており、後日YouTubeでアーカイブ公開されます。 connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用URLを受信していただくために、5月28日(金)16:00までに、当ページにて参加登録をお願いします。 Zoom参加にはZoomアカウントが必要 セキュリティの関係から、Zoom参加にはZoomアカウントでログインした上でミーティングに参加する必要があります。 Zoomアカウントをお持ちでない方は、YouTube配信でのご参加をお願いします。 質疑応答は共通のSlidoで行えます。 参加登録いただくと、壁紙をプレゼント! 参加登録いただいた方にはもれなく、OSC名古屋のキャラクター「リリー」の壁紙をプレゼントいたします。 ダウンロードURLは前日にお送りする会場案内のご案内に記載いたします。 詳細・サンプル画像 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/article/wallpaper プログラム セミナー/ミーティング タイムテーブル https://register.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/modules/eventrsv/1.html 展示一覧 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/exhibit 各プログラムへのご参加方法 Zoomミーティングを利用して各プログラムに参加していただきます。(一部Jitsi/miro/Jitsi等の利用あり) 当ページ(connpass)にて、下記締め切りまでにお申し込みいただいた方に、connpassのシステムを通じたメッセージ送信にて、参加用のURLをお送りします。 それ以降にお申し込みの方は「参加者への情報」からご確認いただけます。 ※同日の他のイベントとの重複で登録ができない場合は、個別にご案内しますのでお問い合わせにてご連絡ください。 Connpass登録締め切り:5月28日(金) 16:00(それ以降も申し込みは可能) 参加用URLの送信予定:5月28日(金) 17:00までに送信予定 YouTube Liveのチャンネル登録をお願いします! 参加者が多くなったこと、またZoomを使用できない方のためにYouTube Liveでの同時配信も行います。 Zoomによるセミナー会場に入れるのは最大100名(講師・スタッフ含む)なので、満員になった場合にはYouTube Liveでセミナーを聴講してください。 OSPN.jpチャンネルにアクセスしていただければ、ライブ中継がご覧になれます。 すべてのセミナーを中継する予定です。 あらかじめチャンネル登録しておいていただくよう、お願いします。 OSPN.jpチャンネル https://www.youtube.com/c/OSPNjp 過去のOSCオンラインセミナー動画を配信中です。 OSC2021 Online/Nagoya開催のご案内 昨年に引き続き、OSC名古屋は、新型コロナウイルスの影響で、オンラインで開催することになりました。 Zoomミーティングを活用して、リモートでセミナー聴講していただく形式での開催となります。 全国からたくさんのご参加をお待ちしています。 セミナー・展示の出展者募集中です!公式サイトでご確認ください。 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催概要 日時 5月29日(土) 10:00-18:00 ※プログラムによって開催時間が変更になる場合があります。 OSC2021 Online/Nagoya 公式サイト https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催形式 Zoomミーティングを利用したオンラインセミナー、ミーティング、オンライン展示(事前登録必須) オンライン交流会&懇親会 最後のライトニングトーク終了後、オンライン交流会&懇親会を予定しています。 会場はZoomミーティングのメインのセミナー会場(直前までLTを予定)です。 当イベントの参加申し込みをしておいていただければ、そのまま参加できます。 まず交流会としてブレイクアウトルームで数名ずつの会話を楽しんでいただきます。 その後はZoomミーティングでの分科会形式の懇親会になる予定です。 交流会のみの参加でもOKです。 お飲み物やおつまみなどは各人でご用意ください。 LT終了後、交流会開始までの間に準備をするお時間を設けますが、素早く用意できるように事前準備をお願いします。

5/25 (火)

Ecf2486de392c5817a13f87dd93018b5 Sansan株式会社
Sansanの技術的「挑戦」を共有するイベント
Sansan Technical View~Sansanの技術的「挑戦」を共有するイベント~ Sansanは「ビジネスインフラになる」べく、SansanやEight、新規プロダクトの開発に邁進しています。 自分たちが創り出すプロダクトの価値を訴求し、これまで無かった価値を生み出す。 なくてはならないものに変える。 このように "未来の当たり前" を創り出そうとする開発の現場では、どのようなチャレンジが行われているのでしょうか。 本イベントでは「挑戦」をテーマに、新規事業・モバイル・研究開発など様々な切り口から、Sansanエンジニア達のサービス開発における取り組みや、その過程で得た技術的知見を発表します。 ■こんな方におすすめ ・技術的な知識を共有、吸収したい方 ・サービス開発に携わる社会人の方 ・サービス開発技術を専攻されている学生の方 ・Sansanのエンジニアリングに興味がある方 ■ご参加方法・会場 ・connpassにてお申込みを受け付けます。右側の「このイベントに申し込む」よりご登録ください。 ・ご参加方法は、開催前日までに、お申込みされた方のみを対象にメールでご案内し、 上記「参加者への情報」欄にも記載します。ㅤ※直前にお申込みいただいた方にはメールが配信されません。上記「参加者への情報」欄よりご確認ください ・オンライン開催となります。配信はZoomもしくはYouTubeを予定しております。 ■Timetable 2021年5月25日(火) 19:00~21:15(受付開始 18:50) 時間 コンテンツ スピーカー 18:50 - 19:00(10分) 受付 19:00 - 19:05(05分) Introduction 19:05 - 19:15(10分) Opening Talk CTO 藤倉 成太 19:15 - 19:35(20分) XcodeGenを利用したマルチモジュール化の取り組み Sansan事業部 プロダクト開発部相川 健太 19:35 - 19:55(20分) ニューノーマル時代のイベント運営への取り組み Eight事業部齊藤 実 19:55 - 20:00(05分) 休憩 20:00 - 20:20(20分) 新規事業でもマイクロサービスに挑戦する Bill One事業部加藤 耕太 20:20 - 20:40(20分) エンジニアリングが支える研究開発 DSOC 研究開発部高橋 寛治 20:40 - 21:15(35分) Ask the Speakers ※タイムスケジュールや内容は変更になる可能性があります。 ■Speaker Profile 相川 健太 / Sansan事業部 プロダクト開発部 iOS アプリエンジニア 発表テーマ:『XcodeGenを利用したマルチモジュール化の取り組み』 iOSアプリ開発の現場では、開発メンバーが増えれば増えるほどコンフリクトを解消することが難しくなりがちなファイルが存在しています。弊チームでも開発メンバーが増え開発スピードが上がるにつれ、その問題に悩むことが増えていました。 本セッションでは、その問題を XcodeGen というツールを用いて解決した話と、開発効率を改善すべく行っているマルチモジュール化の取り組みについてご紹介します。 プロフィール:@kalupas0930 公立はこだて未来大学大学院1年時に中退後、2020年にSansan株式会社へ入社。入社後はSansanのiOSアプリケーションエンジニアとして従事している。アプリの主要な機能の開発だけではなく、開発効率を改善するために XcodeGen を導入したりビルド時間を改善するためのマルチモジュール化などの業務も行っている。 齊藤 実 / Eight事業部 WEBエンジニア 発表テーマ:『ニューノーマル時代のイベント運営への取り組み』 コロナ禍の影響によりオンラインでのイベント実施が定番となりつつある今、オフラインでしか得られないユーザ体験を、どのようにしたらオンラインでも感じてもらえるかと試行錯誤した結果生まれた参加型オンラインイベント「Meets Online Live」の開発の裏側と、それを支えたチーム体制についてご紹介します。 プロフィール: Sier・ベンチャー企業を経て、2020年にSansan株式会社へ入社、名古屋支店に配属。Eight事業部で主にビジネスイベント「Meets」や、Eightの広告事業に関する開発・運用に携わる。最近では、参加型オンラインイベント 「Meets Online Live」の立ち上げに関わり、技術調査、インフラ構築からフロントエンド開発までを担当。 加藤 耕太 / Bill One事業部 ソフトウェアエンジニア 発表テーマ:『新規事業でもマイクロサービスに挑戦する』 一般に、開発チームが小さい開発初期からマイクロサービスに分割することは、マイクロサービスアーキテクチャのアンチパターンとされています。一方で、弊社の新規事業である「Bill One」では開発チームが3人の頃からサービスを3つに分割し、コードベースをシンプルに保ち、独立してデプロイできるメリットを享受し、開発スピードを維持できています。本セッションではBill Oneにおけるマイクロサービスへの取り組みをご紹介します。 プロフィール: SIerを経て、2018年にSansan株式会社へ入社。Sansanのサーバーサイド開発を経験後、2019年から新規事業であるクラウド請求書受領サービス「Bill One」の立ち上げに関わる。Bill Oneではフロントエンド・バックエンド両方の開発に従事しつつ、アーキテクトとして技術選定や全体的な設計を担当。 高橋 寛治 / DSOC 研究開発部 研究員 発表テーマ:『エンジニアリングが支える研究開発』 DSOC は、あらゆるビジネスデータを集約し、出会いの未来を描く組織です。研究開発により出会いの未来を描き、その未来をエンジニアリングにより現実のものへとしていきます。本講では、研究開発結果の紹介とともにどのように本番運用されているかを説明します。また、運用や改善をより強固なものへとする MLOps に関する取り組みについても紹介します。 プロフィール:@kanji250tr 長岡技術科学大学大学院 工学研究科修士課程 電気電子情報工学専攻修了。在学中は、解析ツールの研究開発や機械翻訳の評価手法の考案など、自然言語処理の研究開発に取り組む。現在は、キーワード抽出など自然言語処理に関連する研究開発に従事。 ■ご注意事項 ・参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災などにより、開催を延期または中止する場合がございます。 ・イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 ・参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 ■個人情報のお取り扱いについて 本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方針については、以下内容をご確認、ご同意の上でお申込みください。 Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針 ■アンチハラスメントポリシー 本イベントはアンチハラスメントポリシーを定めております。参加者は内容をご確認、ご同意の上でご参加をお願いします。 本イベントでは、特定の社会的属性――ジェンダー・性自認・性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニシティ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラミング言語、専門とする学問領域、教育的バックグラウンドなど――に基づく差別的言動を、一切許容しません。 加えて、参加者による以下のような行為を、SNS、イベント会場等問わず禁止します。 ・攻撃的な発言 ・脅迫行為 ・ストーキング行為 ・つきまとい ・不適切な接触 ・性的な画像の掲示などを含む不適切な情報の開示 ・その他、事務局が不適切と判断した行為 参加者がこれらの行為に加担した場合、事務局側は当該参加者に対し必要な処分を行うことができます。この処分には、当該参加者への勧告、今後のイベントに聴講者・登壇者として関わることの禁止などを含みます。また、今後のよりよい運営のために、事態の詳細をレポートとして公開する場合があります。 本イベントの中で、「これはハラスメントではないか?」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受けていることに気が付いた場合、または事務局側の体制がこれらのポリシーを満たさないと感じることがあった場合には、以下までご連絡ください。 mail:33tech@sansan.com 以上、イベントの健全な運営のため、ご協力をお願いします。

5/15 (土)

Dc41b9a7b70789e4ae090c2d8e5ded1f JuliaTokai
完全オンライン化1周年!
初めに オンラインイベントです。参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) 概要 Julia は、技術計算を得意とする新しい汎用プログラミング言語です。 動的言語の柔軟性をもちつつ、LLVMをベースにしたJITコンパイラを備えており、C言語などにも匹敵する実行速度を誇ります。 JuliaTokai は Julia言語 の普及と情報共有を目的とした、東海地方のユーザグループです。企業・アカデミアを問わず皆さまの参加を歓迎します。 JuliaTokai Slack Slack を用意しています。お気軽にご参加ください。 https://join.slack.com/t/juliatokai/shared_invite/enQtNTkwMDQyOTE3NjY0LTc5ZGFkZDE1NjA0NDRlN2M3OGRhZWU1YjY5YTlhYzFkMTE5MDUzYmMyOWM4MDYwZDU2NzA2MGVlMzhlZTYyZTI イベント内容 Julia に関すること、ということ以外に 特にテーマは決めません(重要)。 基本的にはその場の流れでその日の内容を決めていきます。 もくもくと Julia プログラムを書いたり、Julia のことで分からないことを質問・相談したり、発表したいことがあればそれも大歓迎です (大画面モニタあります) 。 行動規範 参加者には Julia の コミュニティ規範 は尊重していただきます。 特に、個人の属性や嗜好に関するハラスメントは一切認められません。 発表について 行動規範から逸脱しなければ、「調べてみた」「実装してみた」「実際に使っている」なんでも発表大歓迎です! 事前に発表希望も受け付けます。参加登録時や、Twitter・Slack・connpassの問合せ機能等、何らかの方法で管理者に発表の意図を伝えてください。リモート発表も可。 もちろん当日飛び入り発表も可です。 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。今までの「リモート参加方法」に準じた参加方法となります。 Google Meet を利用します。 開催の 数日前 に、connpass登録の連絡先に接続先情報(ミーティングコードを含むURL)を案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 接続先情報は、このイベントページの『参加者への情報』にも掲載予定です(時々チェックしてみてください) 発表者は、Meetの画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 懇親会等 今回はオンラインイベントなので、物理懇親会は実施しません(予定)。 (オンライン懇親会等を有志で、、、は、アリかも)

2/22 (月)

A93200536ef58936a65e0769048cbedc BPStudy
株式会社ビープラウドが主催するIT勉強会
zoomを使ってのリモート開催です。zoomのURL等は、当ページの「参加者への情報」欄に記載されています。別途、参加者にメールにてお知らせします。 アジャイル開発にはさまざまなプラクティスがあります。 アジャイル開発のプラクティスは、アジャイル開発のチーム以外にも活用できます。 会社などの組織やウォーターフォールのチームにも適用することで、改善サイクルを回し、個人の力を活かし、チームを成長させることができます。 そのことをストーリーで学べる書籍が、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町(通称:ここアジャ)』です。 今回のBPStudyはここアジャの著者、沢渡あまねさんと新井剛さんをお招きし「アジャイルな組織のつくりかた」をテーマに「BPStudyラジオ スペシャル」と称して、参加者の質問にも答えながら、自由に放談したいと思います。 第2部はLT大会です。アジャイル開発や組織づくりに関するLT(Lightning Talks)、をお待ちしています。登壇いただける方は「LT枠」で参加登録お願いします。 第1部 BPStudyラジオスペシャル〜アジャイルな組織のつくり方 (19:00〜20:15) パーソナリティ 沢渡あまね(Amane SAWATARI) 氏 (Twitter: @amane_sawatari) 作家/ワークスタイル専門家。あまねキャリア工房 代表(フリーランス)/なないろのはな取締役 浜松ワークスタイルLab所長/NOKIOO顧問/エイトレッド顧問。浜松/東京多拠点生活。 日産自動車、NTTデータなどを経て現職。経験職種は、IT部門、広報部門、ネットワークソリューション事業部門。認証基盤のITSMなどを歴任。350以上の企業/自治体で、働き方改革、インターナルコミュニ ケーション改革を支援。 著書『職場の問題地図』『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』『IT人材が輝く職場 ダメになる職場』『運用☆ちゃんと学ぶシステム運用の基本』『新人ガールITIL使って業務プロセス改善します!』ほか。#ダム際ワーキング エバンジェリスト。 レッドジャーニー 新井剛 氏 (Twitter: @araratakeshi) 株式会社レッドジャーニー 取締役COO (旧株式会社エナジャイル) 株式会社ヴァル研究所 アジャイル・カイゼンアドバイザー プログラマー、プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャー、アプリケーション開発、ミドルエンジン開発、エンジニアリング部門長など様々な現場を経て、全社組織のカイゼンやエバンジェリストとして活躍。 現在はアジャイルコーチ、カイゼンファシリテーター、ワークショップ等でDXや組織開発に従事。 CSP、CSM、CSPO Developers Summit 2018 ベストスピーカー賞 総合3位 CodezineAcademy ScrumBootCampPremium、機能するチームを作るためのカイゼン・ジャーニー、今からはじめるDX時代のアジャイル「超」入門講師 著書に「カイゼン・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』、「WEB+DB PRESS Vol.111 『特集:見える化大作戦』など」 進行役 株式会社ビープラウド 佐藤治夫 氏 @haru860) 株式会社ビープラウド代表取締役社長。 BPStudyを2007年から主催し、毎月1回ずつ開催を続けている。 IT勉強会支援プラットフォームConnpass、Pythonオンライン学習サイトPyQ企画・開発・運営。 第2部 LT大会 20:15〜 アジャイル開発や組織づくりに関するLT(Lightning Talks)、をお待ちしています。 登壇いただける方は「LT枠」で参加登録お願いします。 1人あたりの発表時間は、参加者数に応じて決定します。 LTが終わり次第、会を終了します。

1/29 (金)

6ec50ec2b5442b75fbd148cc398fbc08 Tier IV/ティアフォー
自動運転を実現するWeb技術を説明します!
イベント概要 自動運転スタートアップ『Tier IV(ティアフォー)』のテックミートアップです。Tier IVでは公道での自動運転を実現するため、Webと自動運転を融合し、自動運転のバックエンドシステムとしてデータ基盤やCI/CD、ログトレースを独自に開発し、安全な運転を目指しています。 本イベントではTier IVの自動運転Webシステム『Web.Auto』の開発で取り組んでいる活用や工夫、苦労話を紹介します。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ※ハッシュタグ #tieriv_meetup 申込方法 connpassからお申し込みください。 対象者 自動運転が好きな人! これから自動運転を好きになる予定の人 むしろ自動運転から好かれている人 登壇者 加藤真平(創業者兼CTO) 1982年生まれ。2008年、慶應義塾大学で博士(工学)の学位を取得後、カーネギーメロン大学とカリフォルニア大学にて研究員を務める。2012年に帰国し、名古屋大学の准教授に着任。2015年に自動運転ソフトウェア「Autoware」をオープンソースソフトウェアとして公開。 2015年12月1日にティアフォーを創業。2016年、東京大学の准教授に着任。2018年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立、代表理事に就任。 関谷英爾 Autowareのデータ収集・MLOps開発を経て、現在はDirector of Engineeringとして自動運転車両の「運行管理システム」や「シミュレーターを用いたCI/CDパイプライン」など、クラウドシステムが関わるサービス全体の設計・開発マネジメントを担当しています。 Makoto Tokunaga Webのバックエンドエンジニアをしてます。 画像認識/数理最適化の研究 → ERPパッケージ会社を経て、現在はTier IVで自動運転システムのCI/CD基盤の開発を行っています。 3104matsu 自動運転が普及していくためのデータ基盤を開発しています。 sawadashota ティアフォーで自動運転のためのWeb基盤を開発しています。 コンテンツとタイムスケジュール 2021年1月29日(金) 19:00~21:00 時間 内容 登壇者 19:00-19:05 開始 澁井(司会) 19:05-19:20 イントロダクション、Tier IVおよびWeb.Autoの事業紹介 加藤CTO 19:20-19:40 自動運転の会社でなぜデータ基盤が必要なのか?そこで今やっていること 3104matsu 19:40-20:00 AWS X-Rayを使ったマイクロサービスのトレーサビリティ向上 sawadashota 20:00-20:10 休憩 - 20:10-20:30 自動運転システムのCI/CDとは? Webシステムとの違いってなんだ Makoto Tokunaga 20:30-20:45 Q&A 澁井(司会) 20:45-20:50 エンディング 関谷 会場 オンライン開催となります。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ツールは、前半の各セッションはGoogle Meetを使用します。YouTube Liveでの閲覧も可能です。 詳細はconnpass経由で別途ご連絡させていただきます。 申し訳ありませんが、交流会は中止とさせていただきます。 後半の交流会は、Google Meetブレイクアウトセッションで行います。 主催企業 株式会社Tier IV(ティアフォー) 世界初の自動運転のオープンソースソフトウェアであるAutowareの開発を主導し、ラストマイルのドライバーレスモビリティやロジスティクスのアプリケーションを初めとした様々な環境に適用可能な自動運転ソフトウェアを開発するディープテックスタートアップです。 https://tier4.jp/ リンク集 株式会社Tier IV Web.Auto Tier IV Tech Blog Tier IV Twitter Tier IV Facebook Tier IV Youtube Tier IV LinkedIn Tier IV Instagram The Autoware Foundation 注意事項 本ミートアップは、参加者と情報を共有するための場です。 講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあります。 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていただくことがございますので予めご了承ください。 イベントは、止むを得ず中止させていただく場合がございます。 その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願いいたします。

12/17 (木)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで!
【オンライン】RISC-Vギークナイト!高度でちょっとヲタクな技術談義を楽しもう! RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 さて、皆さんはRISC-V(リスクファイブ)をご存じですか? RISC-V(リスクファイブ)は、なんと「使用料無償のオープンソースライセンス」で提供されている命令セットでチップデザイン出来る、画期的なアーキテクチャです。 IoTの「T」側のノウハウの1種として、是非とも知っておきたいテーマです。 今回は、素敵でギークな技術者達を招聘し、熱く語って頂きます。 【パネラー紹介】をご覧ください。 わくわくするでしょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要な機材について】 今回はハンズオンではないので、特別なエッジデバイスや開発環境は不要です。 Microsoft Teamsにて実施します。 下段の【事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 秋田純一 金沢大学 電子情報通信学類 教授 専門は集積回路、特にイメージセンサとインタラクティブシステム。無駄な抵抗コースターなどMakerとしても活動。好きな半田はPb:Sn=37:63、好きなプロセスはCMOS 0.35um。 柴田貴康 株式会社プライムゲート 開発部長 ASICやFPGAの受託設計検証を生業としています。趣味ではMicrochip社FPGAでRISC-Vを動かしてセンサーデータなど測定してます。 高瀬 英希 京都大学 大学院情報学研究科 准教授 組込みIoTのカーネルやシステムレベル設計手法に関する研究に従事.FPGAまるでわからん. IoT ALGYAN関西支部長代行補佐 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2020年12月17日 ) 敬称略 19:30〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点講演:(各20〜30分間くらい)①柴田貴康「RISC-Vの基礎・オーバービュー、そして時事ネタをいくつか」概要:RISC-Vってなんか聞いたことがあるしTwitterでなんか話題になってた。しかしRISC-Vってよくわからん、無料のCPUなんだろか???という方ために基本的なお話をしたいと思います。また時間があればARMがNVIDIAに買収されたけどRISC-Vへの影響などについてあくまで私見ですが述べる予定です。②秋田純一「自作RISC-Vチップを作ってLチカをやってみた」」概要:RISC-Vプロセッサを動作する物理実体にする方法はいくつもあります。その中で、オープンソースなツール・ライブラリを使ってシリコン(半導体チップ)にする方法を、Lチカを題材としてやってみた過程と結果をご紹介します。③高瀬先生を交えて全員でパネルディスカッション(雑談)、質問などなど 21:10   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

5/9 (土)

Dc41b9a7b70789e4ae090c2d8e5ded1f JuliaTokai
オンライン発表&もくもく会!
初めに オンラインイベントです。参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) 概要 Julia は、技術計算を得意とする新しい汎用プログラミング言語です。 動的言語の柔軟性をもちつつ、LLVMをベースにしたJITコンパイラを備えており、C言語などにも匹敵する実行速度を誇ります。 JuliaTokai は Julia言語 の普及と情報共有を目的とした、東海地方のユーザグループです。企業・アカデミアを問わず皆さまの参加を歓迎します。 JuliaTokai Slack Slack を用意しています。お気軽にご参加ください。 https://join.slack.com/t/juliatokai/shared_invite/enQtNTkwMDQyOTE3NjY0LTc5ZGFkZDE1NjA0NDRlN2M3OGRhZWU1YjY5YTlhYzFkMTE5MDUzYmMyOWM4MDYwZDU2NzA2MGVlMzhlZTYyZTI イベント内容 Julia に関すること、ということ以外に 特にテーマは決めません(重要)。 基本的にはその場の流れでその日の内容を決めていきます。 もくもくと Julia プログラムを書いたり、Julia のことで分からないことを質問・相談したり、発表したいことがあればそれも大歓迎です (大画面モニタあります) 。 行動規範 参加者には Julia の コミュニティ規範 は尊重していただきます。 特に、個人の属性や嗜好に関するハラスメントは一切認められません。 発表について 行動規範から逸脱しなければ、「調べてみた」「実装してみた」「実際に使っている」なんでも発表大歓迎です! 事前に発表希望も受け付けます。参加登録時や、Twitter・Slack・connpassの問合せ機能等、何らかの方法で管理者に発表の意図を伝えてください。リモート発表も可。 もちろん当日飛び入り発表も可です。 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。今までの「リモート参加方法」に準じた参加方法となります。 Google Meet を利用します。 開催の 数日前 に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、Meetの画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 懇親会等 今回はオンラインイベントなので、物理懇親会は実施しません(予定)。 (オンライン懇親会等を有志で、、、は、アリかも)