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参加する勉強会

12/14 (火)

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〜企業規模別に見るコーポレートエンジニアの役割〜
開催概要 SmartHRと Forkwell のタイアップで提供する『Corporate Engineering Study』。 ついに2回目の開催となりました。 SaaS、クラウドの利用の増加やこれまでITを利用しなかった領域にもIT活用の範囲が広がっており、サービス管理の比重が増加しているなどの背景から情シスを取り巻く環境が変化しております。そんな中で、全社横断で組織の課題を抽出し、テクノロジーやエンジニアリングで解決するコーポレートエンジニアの人材が求められております。 社員数の増加により、必要とされる職種ではありますが、組織別に抱えている課題も異なります。 今回SmartHR社をはじめとし、メルカリとChatwork社にも登壇いただき、それそれの組織別にどのような抱えているのかを事例紹介いただきます。 モデレーターは SmartHR コーポレートエンジニア 小石 龍馬氏(@k0ipai)氏。 こんなエンジニアにおすすめ 他社のコーポレートエンジニアリングでの取り組み事例を知りたい方 社内システムの構築・運用に課題をもたれている方 コーポレートエンジニアの組織づくりに興味のある方 ※コンテンツ自体は、サーバサイド、インフラ、フロントエンドなど、どのような技術領域の方も対象です。 タイムスケジュール 時間 内容 19:00〜 司会より挨拶・ゲスト紹介(10分) 19:10〜 事例紹介その1:株式会社SmartHR(20分)田部井 友作氏 「SmartHRのコーポレートエンジニア?私もよくわかりません」 19:30〜 質疑応答(10分) 19:40〜 スポンサーLT1(5分)SmartHR 19:45〜 休憩(5分) 19:50〜 事例紹介その2:株式会社メルカリ(20分)新井 啓太氏 「小さい会社から大きい会社の歴史と、大きい会社のIT戦略」 20:10〜 質疑応答(10分) 20:20〜 休憩 / Forkwell CM(5分) 20:25〜 事例紹介その3:株式会社Chatwork(20分)須藤 裕嗣氏 「Chatwork のコーポレートエンジニア組織のつくり方 ~ ベンチャーから上場体制立ち上げ期 ~」 20:45〜 質疑応答(10分) 20:55〜 アフタートーク(30分) 21:25〜 クロージング(5分) 21:30 完全終了 ※ プログラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新いたします。 登壇者情報 モデレーター  小石 龍馬 氏(@k0ipai) 株式会社SmartHR コーポレートエンジニア クラウドソーシングの事業会社で情報システム担当としてキャリアを開始、その後情報セキュリティ担当を経て、2019年11月、コーポレートエンジニアとしてSmartHR入社。コーポレートIT立ち上げに伴い、現在はコーポレートIT担当。 スピーカー ※順不同 株式会社SmartHR  田部井 友作 氏 Web系の受託開発会社にてWebアプリケーションエンジニアとしてキャリアを開始、その後SES事業会社にて1人目の情報システム担当として、情シスの立ち上げを経験。 2020年10月に、SmartHRにコーポレートエンジニアとして入社。 現在は、主に社内システムの開発、新規サービスの導入に携わる。 ◼ 株式会社SmartHR 発表内容 「SmartHRのコーポレートエンジニア?私もよくわかりません」 SmartHRに入社して約1年。 この1年でSmartHRの社員数も大きく増加し、約500名規模になりました。また、情シスの役割も細分化されたりと、様々な変化が起きています。そんな中、コーポレートエンジニアの組織が実際にどう変わってきたか?現在、どの様な課題があって、どのように取り組んでいるか?また、今後の組織をどのようにしていきたいか?について、1コーポレートエンジニアの目線でお話したいと思います。 株式会社メルカリ  新井 啓太 氏(@cocoitiban) 数社を経験の後、株式会社ウノウにWebエンジニアとして入社。ZyngaJapanによるウノウ買収後、日本オフィスのインフラや共有技術の責任者となる。その後株式会社クロコスにエンジニアとして入社したのち、2014年にメルカリに入社、日本側のマネージャとサーバサイドエンジニアとして少人数のチームを運用。2018年1月からはメルペイの立ち上げに携わる。2021年3月からはCorporate Engineeringで、マネージャのマネージャとして日々自分が働きたい環境を開発している。愛称はここいち。 ◼株式会社メルカリ 発表内容 「小さい会社から大きい会社の歴史と、大きい会社のIT戦略」 ITエンジニアとしてがっつりかかわってわけではないものの、ITエンジニアがいない時代メルカリにいたここいちが、IT関係の人達とうっすらつながっている中でみた50人から100人、100人から1000人といった規模でおきたことやその反省点、そしてこれからやっていくことをお話したいとおもいます。 株式会社Chatwork  須藤 裕嗣 氏(@sudo44) 2005年にChatworkの前身企業であるEC studioに入社、創業立ち上げにエンジニアとして貢献し、開発マネージャーに。2016年にガバナンス強化として情シス・社内システム開発チーム(CSE:Corporate Solution Engineering)を立ち上げ、日々奮闘しています。最近 DIY にはまって丸のこ買いました。 ◼株式会社Chatwork 発表内容 「Chatwork のコーポレートエンジニア組織のつくり方 ~ ベンチャーから上場体制立ち上げ期 ~」 Chatwork のコーポレートエンジニアは CSE 部(Corporate Solution Engineering)として、組織の課題をエンジニアリングで解決するミッションを背負って、日々活動しています。どこまでの業務を守備範囲としてやってる?どういう優先度で仕事を進めていく?評価はどうなっている?ベンチャー企業から上場、継続的な成長を加速させるにあたって Chatwork CSE 部の課題がフェーズごとにどう変化してきたのか。また今後どうなっていくのか。私自身もまだまだわからないことだらけですが、時間が許す範囲でお話していきます。 参加方法 今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします。 当日19:30〜 配信がスタートしますので、下記のリンクよりチャンネル登録の上、リマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル🤖】 ライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。 なお、Twitterタイムラインと連動したリアルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご了承くださいませ。配信中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴ください。 留意事項 本イベントに関する個人情報の取り扱いに関して イベント終了後のアンケートで希望のあった方にのみ、アンケートに入力いただくメールアドレス宛てに登壇企業からご案内をお送りする可能性がございますので、あらかじめご了承ください。 参加をご遠慮いただく可能性に関して エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただいております。 参加者の方々に最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方については、イベント中であろうとご参加をお断りさせて頂くことがございます。(保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方/その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方 等) 主催・協力 主催 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。   株式会社SmartHR様と共催で開催いたします。 クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を運営。雇用契約、年末調整などの人事・労務業務のペーパーレス化や、従業員サーベイや分析レポートなど蓄積された情報を活用する人材マネジメントまで、多様な人事・労務の業務効率化を実現します。SmartHRは総務省が提供するe-Gov APIと連携しており、Web上から役所への申請も可能。2020年には関西支社に続き九州、東海にも拠点を開設。2021年、シリーズDラウンドで海外投資家などから約156億円を調達し、累計調達額は約238億円となりました。 【僕の考えた最強の SmartHR 全社ヘルプデスクシステム】  【Slackの情シス問い合わせをコーポレートエンジニアの技術でシュッとさせた話】  ライブ配信代行 天神放送局様にライブ配信代行として協力いただいております。 天神放送局はライブ配信を広めることで「機会格差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信ユニットです。 コミュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に届けるために活動しています。    


過去の勉強会

4/14 (火)

A2b5dc7392ea67a2360ddfc868bf2c04 Fin-JAWS
Fin-JAWS 第11回 最近の金融AWS事情~2020春〜 開催!! 2月26日に厚生労働省より、新型コロナウイルスの感染の影響で多数の方が集まる全国的なスポーツ、文化イベントは今後2週間は中止、延期又は規模縮小等を対応するよう要請されました。 4月1日現在も引き続き感染拡大防止への協力要請が出されています。 厚生労働省 : イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ AWSユーザー会の支部である Fin-JAWS(金融とFinTechに関するJAWS支部)では「こういう事態だからこそ、ビジネスや学びの時間を止めないように、みんなで出来ることをしよう!」という思いから、前回に引き続きオンラインにて勉強会を開催致します。 さて、今回のテーマは「 最近の金融AWS事情~2020春 〜」と題しまして、最近のAWS利用始めた金融エンジニアから、ブロックチェーンまで最近の金融業界のAWS事情をお届けいたします。 ■開催概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 ■日時 4/14(火) 19:00-21:00 ■アジェンダ 時間 内容 19:00~19:10(10分) オープニング: Fin-JAWS運営メンバー 19:10~19:30(20分) 株式会社Finatext 田島 悟史さん 『金融スタートアップにおける、セキュアなAWSの運用』 19:30~19:35(5分) Q&A 19:35~19:55(20分) アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 飯田 哲夫さん 『最近の金融AWS事情~2020春 〜』 19:55~20:00(5分) Q&A 20:00~20:15(15分) 株式会社野村総合研究所 吉竹 直樹さん 『最近AWSを触り始めた金融エンジニアとしてどう技術獲得したか(仮)』 20:15~20:20(5分) Q&A 20:20~21:40(20分) 株式会社QUICK フィンテック事業室 関 一朗さん 『ブロックチェーン向け金融・経済情報サービス(オラクル)について』 20:40~20:45(5分) クロージング ■リモート参加(Chime)について 本イベントは Amazon Chime を使用いたします。 本イベントに参加するためのURLは、当日の朝と18:30の2回に渡って参加者のみにConnpassより連絡します。Connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、 そちらをご確認ください。 別途、Chime のクライアントパッケージのインストールを推奨いたします。 多少、音声・画質問題がでてくる可能性がございますが、大半の原因はネットワーク環境ですので、何か不具合があれば、まずは環境についてご確認ください。 なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。 ※参加人数に限りがございますので、申込者以外への参加用URLの転送はご遠慮ください。 ■ハッシュタグ #finjaws11 #finjaws #jawsug ■ご注意 ・写真、ソーシャル拡散はWelcomeです。但しNGの箇所については発表者に従ってください。 ・JAWS-UGイベントへの参加者は必ず以下のルール、マナーをご確認ください。 JAWS-UGに参加するルールとマナー ・連絡はFin-JAWS 運営メンバーへ ■Fin-JAWS 運営メンバー(50音順) 渥美俊英、あべんべん、大久保光伸、岡崎賢吉、釜山公徳、小出淳二、早川愛、南達也、山口正徳