小川昌吾 (@kroyeeg)


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1/22 (土)

No image 108x72 g NGK2022S
概要 NGK(名古屋合同懇親会)とは、1年に1度行っている東海地方IT系コミュニティ合同の懇親会イベントです。 14回目となる NGK2022S は、前回同様LT大会を行います。 今回はterurouさんに替わって、来栖川電算が主催します。 昨年同様、リモート(オンライン)で開催します。 名古屋近郊での勉強会に日常的に参加している方はもちろん、今まで勉強会に参加したことがない方や他の地域の方にとっても、名古屋近辺のIT系コミュニティの雰囲気を知るのに良い機会です。 ぜひ、ご参加ください。 新年会を開催するかどうかは 2021/12/07 現在、検討中です。決まり次第ご連絡いたします。 一般LT枠 connpassページで一般LT枠に参加申込の上、2021/12/28(火) 18:00 2022/01/07(金) 18:00 までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。 Googleフォームに入力していただいた「LTタイトル」、「LT概要」を見て事前審査いたします。 2022/01/01 2022/01/10頃に一斉メールで、当選した発表者をご連絡する予定です。 スポンサー募集 スポンサーの募集は締め切りました。 NGK2022Sでは「東海地方に縁のあるIT系コミュニティの発展を図る」と言う目的にご賛同いただける法人スポンサーを募集しております。 詳細はスポンサー募集要項をご参照ください コミュニティロゴ掲載募集 NGK2022Sでは「東海地方に縁のあるIT系コミュニティの発展を図る」目的でコミュニティ活動を宣伝で きる場を用意しております。 詳細はコミュニティロゴ掲載募集要項をご参照ください メイン会場:バーチャルオフィス「oVice」 LT大会と懇親会は、バーチャルオフィス「oVice」で開催します。 参加者同士の交流ができるので、是非oViceにアクセスして交流をお楽しみください。 なお、当日は13:30頃にスタッフが会場に集合します。 13:30以降に、oVice会場に入場いただけますと幸いです。 oVice会場のURL oVice会場のURLは、参加登録後にイベントページの「参加者への情報」欄に表示されます。 イベント開始前でもoVice会場に参加できるので、事前にoViceの機能を触ってみてください。 SNS等にURLを公開しないでください。 プロフィール設定 oViceのプロフィール画像と名前を設定してください。connpassのプロフィールと合わせていただけると幸いです。 詳細は oVice プロフィール設定 を参照。 LT大会の視聴 oVice会場に入場してから右の方に進むと、壇上があります。壇上の上に配置されているYoutubeアイコンに近づいてから、Youtubueアイコンをクリックすると、LT大会のライブ配信動画を視聴できます。 NGK2022S oVice会場でのサンプル動画 詳細は oVice YouTube動画の共有 を参照 コミュニケーション機能 以下の機能を事前にマスターしておくと、参加者とスムーズに交流できるかと思います。 oVice 雑談機能 oVice チャット機能 タイムテーブル 開始日時 終了日時 内容 スピーカ 14:00 14:15 オープニング 14:15 15:05 LT#1 Julia ってこんなことできます(仮) antimon2 AIマリオで全ステージクリアチャレンジ からあげ kintone Caféのご紹介(ノーコードツールkintoneを学びませんか?) SatoshiMorita スポンサーLT「マネーフォワード 名古屋開発拠点の挑戦」 株式会社マネーフォワード:名古屋開発拠点長 長島圭祐 (Kei) スポンサーLT デンキヤギ株式会社:terurou お雑煮について aua2008 15:05 15:15 休憩(10分間) 15:15 16:05 LT#2 浸透しない隠れオープンリゾルバ対策 tss_ontap CoderDojo とライフハックにいそしんだ2021年 Katz Ueno 高校「情報」でこんなことやってます わたやん SSR+SPAとNuxt+Vuex SIGMA スポンサーLT 「freeeのカジュアル面談を公開します」 freee株式会社:moai(山崎遼介) 16:05 16:25 休憩(20分間) 16:25 17:15 LT#3 WordPressでのwebサイト制作2022 HideOkamoto Node-REDとSeeedのユーザグループのご紹介(仮) ueponx Qiita Advent Calendarを企画して kaizen_nagoya Unity Barracuda で ニューラルネットワークの推論やる Kazuhito00 スポンサーLT 有限会社来栖川電算:山口陽平 スポンサーLT 株式会社Opt Fit 17:15 17:25 休憩(10分間) 17:25 17:55 LT#4 JP_Stripes名古屋紹介 kawaji 半自動着色読書の紹介 polymonyrks 機械学習名古屋研究会の紹介 n-kats 3年ぶりの執筆時のお礼と報告 Ryuichirou 17:55 18:00 クロージング 懇親会 NGK2022Sでは懇親会を「oVice」で開催します。 LT大会が終了したら、お酒とおつまみを用意してoVice会場にお集まりください。 タイムテーブル 開始日時 内容 18:30 乾杯 18:45 ランダムトーク1回目の開始 19:20 ランダムトーク2回目の開始(余裕があれば) 19:40 記念撮影 19:45 懇親会1次会終了 懇親会2次会はフリーダムです。自由にご歓談ください。 ランダムトーク 懇親会では、ランダムなグループで10~15分会話する「ランダムトーク」という企画を実施いたします。 オンライン懇親会だと、会話するきっかけを作るのが難しいかと思います。 「ランダムトーク」が、いろんな方と会話するきっかけになれば幸いです。 是非、気軽にご参加ください。 ランダムトークに参加される方は、当日の18:40 までに、conpass NGK2022S 懇親会「ランダムトーク」 から参加をお申込みください。 LTレギュレーション 基本ルール LTは 5分厳守制 です。5分経過時に配信が強制停止されます。時間が余っても5分経過するまでは放置されます。 アンチハラスメントポリシー を熟読の上、遵守ください。 IT系コミュニティ合同のイベントではありますが、LT内容は必ずしも「IT」にこだわる必要はありません。例年、広島カープ、チョコレート、京都の風光明媚な写真などなど、様々なトピックが出てきます。 発表資料connpass、SpeakerDeck、自身のウェブサイトなどに公開してもしなくても構いません。 宣伝的な発表内容について(一般LTスピーカーのみ) スポンサー以外での自社や取引先を含む製品の宣伝、求人などの営利行為は禁じます。直接LT中に触れなくても、PCの壁紙やスライドのヘッダーなどにロゴ、宣伝文句などを掲載するのも禁止です。行いたい場合はスポンサー枠をお申し込みください。 利益供与を受けていなければ、自分の好きな製品(ライブラリ、アプリ、サービス、ガジェット、グッズなど)を紹介するのは構いません。 第三者の著作物(アニメ画像等)を使用した許諾のない発表の禁止 第三者の著作物(アニメ画像や音楽等)を使用した許諾のない発表を禁止 とします。 IT系イベントではアニメ等の画像を含んだ発表資料が使われることも見かけますが、このような行為は厳禁とします。 本イベントはYouTube Liveでの配信を予定していますが、YouTube Liveでは第三者の著作物を侵害するような内容を配信すると主催者のアカウントがBANされてしまいます。 配信関連の注意事項 Google Chromeと通信回線が配信環境として必要です。スピーカー各自でご用意ください。 配信方法はYouTube Liveの他、Facebook LiveとTwitchへのマルチ配信を予定しています。 イベントの前に配信テストを行います。テスト方法については主催者の指示に従っていただくようお願いします。 イベント当日に通信障害等が発生した場合、発表順を後に回して発表をやり直していただく想定です。ただし、障害の解消が見込めない場合やイベント時間が大幅に遅延した際など、主催者判断で発表を取りやめとすることもありますので、あらかじめご承知ください。 発表資料のフォントは18pt以上が推奨となります。 発表の強制停止 発表内容が禁止・制限事項を守っていなかったり、イベント趣旨にあまりに逸脱していると主催者が判断した場合、発表を強制的に停止することがあります。 アンチハラスメントポリシー 名古屋合同懇親会は、イベントを通じた様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは、誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、コンテキストを共有していない不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 スポンサー(五十音順) 準備中 株式会社Opt Fit 株式会社マネーフォワード デンキヤギ株式会社 freee株式会社 有限会社来栖川電算 コミュニティ(申し込み順) 機械学習名古屋 JuliaTokai みそかつウェブ 名古屋アジャイル勉強会 JAWS-UG名古屋 Nagoya.Swift+ JP_Stripes名古屋 OthloTech kintone Café 岐阜 東海道らぐ 準備中 準備中 過去のイベント実績 2021開催 2020開催 2018開催 2017開催 2016開催 2015開催 2014開催 2013開催 2012開催

9/1 (水)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
イベントハッシュタグは「 #LAPRAS公開設計レビュー」です 概要 多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 簡単ですが、LAPRASの開発プロセスやテスト事情についても共有します。 【質問例】 リリース時の手動での動作確認について レイヤごとに同じようなテストが追加されがちな問題 flaky testの立ち向かい方 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 CTO 興梠 仕様と現状設計についての説明 00:15 t_wadaさん 仕様・現状設計についての質問・コメントタイム 00:20 各エンジニアからの質問タイム フリーディスカッション 01:25 参加者全員 感想・コメントタイム 01:30 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 和田 卓人(t_wada) (@t_wada ) プロフィール プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020)編者。 テストライブラリ power-assert-js 作者 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール LAPRAS株式会社執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 山田 聡(@denzowill) プロフィール 2011年 早稲田大学卒業後、データベースエンジニアとして7年間活動。データベーススペシャリストを含む、4つの高度情報処理技術者試験資格やOracel Database Master Gold、OSS DB Gold等を保持し、様々なRDBMSに精通。LAPRASからスカウトを受けて、2017年12月にジョイン。シニアソフトウェアエンジニア。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

6/9 (水)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
そーだいさんに色々ご質問する社内勉強会をせっかくなので公開します
概要 LAPRASでは、新規機能開発の際、そーだいさんのブログ等を参考にさせていただくことが多くあります。 我々が作った設計について、よりよいものとするために、DB設計の雄であるそーだいさんに相談する場を頂戴しました。 実際のLAPRASの求人機能のDB設計を元にそーだいさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、 せっかくなので収録し、公開しようと思います。 【想定質問例】 状態ごとにテーブルを分ける設計をしたときの、縦持ちさせる情報の扱いについて 状態ごとにテーブルを分ける設計において、データの履歴管理をしたくなった場合にどのような構造が考えられるか 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 CTO 興梠 仕様と現状設計についての説明 00:20 そーだいさん 仕様・現状設計についての質問・コメントタイム 00:30 各エンジニアからの質問タイム WIP 01:15 参加者全員 フリーディスカッション 01:45 参加者全員 感想・コメントタイム 02:00 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 曽根 壮大(そーだい) (@soudai1025 ) プロフィール 元株式会社オミカレ副社長/CTO。数々の業務システム、Webサービスなどの開発・運用を担当し、2017年に株式会社はてなでサービス監視サービス「Mackerel」のCRE(Customer Reliability Engineer)、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会社 Have Fun Techを起業。 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ、日本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担当し、各地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなどのイベントでベストスピーカーを受賞し、分かりやすく実践的な内容のトークに定評がある。 他に、岡山Python勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。著書に『Software Design』誌で、データベースに関する連載「RDBアンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正しい歩き方』( https://gihyo.jp/book/2019/978-4-297-10408-5 )を執筆。 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール 株式会社LAPRAS執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 山田 聡(@denzowill) プロフィール 2011年 早稲田大学卒業後、データベースエンジニアとして7年間活動。データベーススペシャリストを含む、4つの高度情報処理技術者試験資格やOracel Database Master Gold、OSS DB Gold等を保持し、様々なRDBMSに精通。LAPRASからスカウトを受けて、2017年12月にジョイン。シニアソフトウェアエンジニア。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

1/18 (土)

No image 108x72 g NGK2020S
イベント全体の詳細は https://ngk2020s.netlify.com/ でお知らせしています。 スポンサー募集要項 https://ngk2020s.netlify.com/call-for-sponsors.html をご覧ください。 タイムテーブル ご都合に合わせていつでも入退場できます。 開始時刻 開始時刻 終了時刻 開場 13:00 受付 13:00 13:30 ※LT開始後も入場・退場はいつでも可能です。 オープニング 13:30 13:40 運営より諸注意中京テレビ代表者 ご挨拶 LT1 13:40 14:15 * terurou スポンサー: デンキヤギ 『自社サービスにDurable Funcionsを採用した話』 * dabits『ISUCONボツ技かるた』 * HaochenXie『計算モデル2flow』 * Haru_Yakumo『"自作キーボードを作る会"を作ったわよ!』 * kaizen_nagoya『「量子アニーリングの基礎」を読んで』 * Kazuhito00『市販のプレゼンソフトに満足できなくなったお話(画像処理編)』 休憩 14:15 14:25 LT2 14:25 15:00 * スポンサー: オプティマインド * keita44_f4『Homebrewの話』 弩 .net『Webアプリ開発効率化のためキャッシュ自動更新ツールを作った』 kojimadev『生産性を倍にしたハピネスチームビルディング』 * momocus『わたしが好きそうなネット小説をおすすめしてくれるやつ』 * aua208『アカダクツワラビ』 (1名欠員) 休憩 15:00 15:15 LT3 15:15 15:50 * ueponx『Node-RED UG TokaiとSeeed UGの活動に関して』 * shimamchan『Javaにまつわるウソ?ホント?』 * tsubokoh『LaravelでGraphQLを試してみた』 * warumonogakari『エンジニアや非エンジニアの関わり方に苦労している方 Meetupのお誘い』* yoshihiro503『Tezosが実現するCoqで契約書を書く未来』 * スポンサー: 来栖川電算 休憩 15:50 16:10 LT4 16:10 16:45 * スポンサー: CTC * くぅ - kuu『Better Java なだけじゃない Kotlin の思想と未来』 * こてつ『持病を楽しくhackしよう』 * とりさん『phpで行うサーバー構成管理』 * katzueno『DojoCon Japan 2019 を名古屋で開催した話』 * はんぺん『テニスの動画の分析』 休憩 16:45 16:55 LT5 16:55 17:30 * hpp『Gatsby.js 布教計画』* You&I『名古屋アジャイル勉強会の活動紹介』 * ゆいな『ダムはいいぞ』 * 戸ヶ里 健晟『Stay Hungry.』 * ノリノリたかのり『令和時代のIoT無限ループ』 * Tomotsune Murata『ギークバー新体制の約1年間』 クロージング 17:30 17:45 移動 17:45 夜の部申込者で開場に向かいます 夜の部 18:30 一般LT枠 1次募集→採択済み 会場を利用できる時間帯とスポンサーLT数から一般LT枠を25枠に増やし、以下の23名を採択しました。 発表順は近々発表します。 この時間帯に発表したいなどあれば調整するので連絡ください。 2次募集→採択済み 一般LT枠が26枠になるように、「3名」追加募集します。 当日までに一般LT枠やスポンサーLT枠でキャンセルがあった場合は、追加募集もその分増やします。 1次募集で Reject された方も要旨を修正の上、再応募できます。 LTレギュレーションをご覧の上、2020年1月11日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。当落は2020年1月12日(日)中に発表します→発表しました。 LTレギュレーション LTを希望される方は、必ず本レギュレーションを遵守ください。 毎年、故意・過失でレギュレーション違反があり、遵守されている方から苦情をいただきました。 今年度は試験的に、レギュレーション違反を防ぐ取組をします。 少し手間が増えますが、ご協力おねがいいたします。 一般LT枠&スポンサーLT枠 機材や発表方法について プロジェクター:アスペクト比16:10、接続方法HDMI(Mini Display Portなどアダプタをいくつか用意しますが、非互換のおそれがあるのでご自身で用意するとより安全です) 発表PC、通信回線はご自身で用意ください。 登壇席にはマルチタップを用意します。 発表資料は、発表の前後いつでも本ページ、SpeakerDeck、自身のウェブサイトなどに公開してもしなくても構いません。 発表への質問や意見を受ける何らかの手段(Googleフォームなど)を利用しても構いません。 アンチハラスメントポリシー を一読し、遵守ください。 IT系コミュニティ合同のイベントではありますが、LT内容は必ずしも「IT」にこだわる必要はありません。例年、広島カープ、チョコレート、京都の風光明媚な写真などなど、様々なトピックが出てきます。 LTは持ち時間1人5分厳守です。5分経過して合図(ドラ)が鳴ったら拍手とともに強制終了です。時間が余っても5分経過されるまで放置されます。 一般LT枠 ゴールドスポンサー以外での自社や取引先を含む製品の宣伝、求人などの営利行為は禁じます。直接LT中に触れなくても、PCの壁紙やスライドのヘッダーなどにロゴ、宣伝文句などを掲載するのも禁止です。行いたい場合はゴールドスポンサー枠をお申し込みください。 利益供与を受けていなければ、自分の好きな製品(ライブラリ、アプリ、サービス、ガジェット、グッズなど)を紹介するのは構いません。 本ページで一般LT枠に参加申込の上、2019年12月28日(土) 23:59(JST) までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。 期日までに送付ない場合、あるいはポリシーに抵触する場合、その他運営が必要と認めた場合は、Reject いたします。 2019年1月5日(日) までに採択された発表者を選定します。 Rejectされた応募者を差し引いても、応募者数が参加LT枠を上回った場合は、厳正に抽選を行います。 Reject やキャンセルを含めて一般LT枠が余った場合は、1月10日までに追加募集をし、1月13日までに確定します。

8/6 (火)

8eb3cb88c9f23c013afda236a0d6c4c7 Yahoo! JAPAN Nagoya
〜Webフロントエンドを支えるノウハウを共有〜
今回のテーマ ヤフー名古屋オフィスでは定期的にクリエイター向けの勉強会イベントを開催します。 第3回目となる今回は、Webフロントエンドを支える様々な取り組み紹介やノウハウ共有の場とし、ヤフーでの事例紹介や他社様の事例紹介をし、Webフロントエンドまわりについて名古屋で語れる場としたいと思います。 タイムテーブル 時間 内容 スピーカー 18:30 受付開始 - 19:00-19:05 オープニング - 19:05-19:20 セッション1)Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 19:20-19:35 セッション2)Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 渡邉 悠真 様 (株式会社スタメン) 19:35-19:45 休憩 - 19:45-20:00 セッション3)Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと 鹿山 玲子(ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 20:00-20:15 セッション4)カオスなユニットテストからの脱却 松岡 やよい 様(株式会社カルテットコミュニケーションズ) 20:15-20:30 セッション5)Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 岸本 耀平(ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 20:30-21:30 懇親会 公募によるLTを3本予定しています 登壇者プロフィール&発表概要 沢田 晃一 (ヤフー株式会社 コマースカンパニー事業推進室 イーブックイニシアティブジャパン支援室) 2008年にヤフー株式会社のエンジニアとして新卒入社。Yahoo!ニュース、天気、地図などの担当を経て 現在は電子書籍販売サービス「ebookjapan」の開発を担当しています。 Nuxt.jsを使った電子書籍販売サービスの構築 ヤフー株式会社と株式会社イーブックイニシアティブジャパンが共同で運営する電子書籍販売サービス「ebookjapan」が2018年10月にリリースされました。 コンポーネント設計としてAtomicDesignに挑戦してみた話や、状態管理をどうおこなっているかなど主に設計についてお話していきます。 渡邉 悠真 (株式会社スタメン) 2019年4月に株式会社スタメンに新卒入社。フロントエンドエンジニアとして、TUNAGの開発に従事し、Reactによる新規機能の開発や改善を担当している。 Reactのメジャーバージョンアップ〜react-railsを用いた事例〜 株式会社スタメンで開発している「TUNAG」はリリースしてから約2年半経ちます。 その間、Reactのバージョンを更新しておらず、古くなっていました。新しいReactのAPIや、ライブラリを利用するため、Reactのバージョンアップを行ったので、そこで得た知識を紹介します。 鹿山 玲子 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー メディア統括本部 プロダクト企画・デザイン本部) 2016年にヤフー株式会社にデザイナーとして新卒入社。 現在はヤフーニュースでWeb・アプリのフロントエンドとUIデザインを担当。名古屋グルメは味噌カツが大好きです。 Yahoo!ニュースでAtomicDesignを実践したときにやったこと Yahoo!ニュースのWeb版をリニューアルすることになり、AtomicDesignの思想を取り入れた設計でデザイン・開発を行いました。 なぜAtomicDesignを取り入れることにしたのかという話から、その結果についてお話したいと思います。 松岡 やよい (株式会社カルテットコミュニケーションズ) 2013年に株式会社カルテットコミュニケーションズに入社。リスティング広告の運用者向けサービスのフロントエンド開発に従事。 カオスなユニットテストからの脱却 フロントエンドでコンポーネント開発をするにあたり、機能が追加されるたびにカオスになっていくテストコードに悩んでいました。 悩んだ末にたどり着いたテストとの向き合い方やスタイルをコードを交えて紹介したいと思います。 岸本 耀平 (ヤフー株式会社 メディアカンパニー 検索統括本部 検索プラットフォーム開発本部) 2015 年ヤフー株式会社に入社。Yahoo!検索のウェブ検索やバーティカル検索の開発を担当し、2017 年よりウェブ検索フロントエンドのアーキテクチャ刷新を担当。 Yahoo!検索におけるNext.jsの利用事例 Yahoo!検索ではフロントエンドにおいてReactを利用した開発を進めており、フレームワークとしてNext.jsを利用しています。Next.jsをサービスの開発に利用したいと考えている人向けに、Yahoo!検索におけるNext.jsのフロントエンド開発への組み込み方や、カスタマイズの事例について紹介します。 参加資格 キャンセルポリシーに同意頂ける方。 夜間のイベントのため、18歳以上の方のみ ※18歳未満でも保護者同伴なら可。 会場運営上、19:30までにご来場頂ける方を優先させて頂けたらと思います。 ブログ枠 イベント参加後にブログなどに参加レポートを書いて頂ける方の応募枠です。 レポートを書いて頂ける方は、こちらから応募して頂けたらと思います。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 Twitter実況枠 イベント盛り上げのためにリアルタイムでのTwitter実況をして頂ける方の応募枠です。 Twitterのタイムラインの盛り上げに力を貸してください。 ※ 必要であれば机、電源を準備します。 ※ イベント開催後にtogetterを利用してまとめを作成します。イベント終了後にTweet削除はしないようにお願いします。 LT枠 懇親会時にLTを実施します。 今回のテーマにあう内容でなにか話したい内容があればこちらから応募をお願いします。 LTはひとり180秒でお願いします。 懇親会 当日、20:30頃から同会場で懇親会を行います。 軽食、飲み物をご用意しております。 参加者同士や弊社社員との交流の機会として、ぜひご活用ください。 参加費 無料 キャンセルポリシー 予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致します。 参加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。 注意事項 会場内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる予定です。 撮影された写真や動画はヤフーの公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出ください。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。また、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けられる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます。 ご質問・ご相談 本イベントに関するご質問等はページコメントまでお願い致します。

7/12 (金)

A0f8ecfff28bcc54175d506e92d91c9b Nagoya Frontend User Group
名古屋でもVue.js / Nuxt.jsを語らナイト
Vue.js Night Nagoya 名古屋でも Vue.js や Nuxt.js の話がしたい!という気持ちで開催します! Vue をつまみにワイワイやりましょう。 参加登録前にイベントページ下部のアンチハラスメントポリシーをご確認ください。 登壇枠 Vue.js や Nuxt.js に関することなら何を話してもOK! 1人持ち時間は5〜15分です。 登壇枠で申込まれた方は、Slack の #manage チャンネルまで発表タイトル、発表時間を連絡してください。申込時には未定でもかまいませんが、仮タイトルだけでも貰えると嬉しいです。 なお、他発表者の都合で時間調整など行う可能性があります。 会場のご案内 ヤフー名古屋さまにて行います! 名古屋セントラルタワー50Fにはスカイストリート (15F) より 高層階用エレベータをご利用ください。 JR名古屋駅構内にある高島屋横のエレベータから15Fへ行き、タワーズオフィスの高層階用エレベータに乗り換えます。 ゲートタワーオフィスではありませんのでご注意ください。 http://www.towers.jp/floor/towers_15.html タイムテーブル 時間 内容 発表者 19:00 Nagoya Frontend User Group について - 19:05 未経験者が完全独学でVue.jsのSPAを作れるようになるまで arapower 19:15 入門3日目くらいに知りたかったことたち ひさだ 19:20 VueとMarkdownでスライドショーライブラリーを作り始める Brandon Pittman 19:30 JavaScript何も判らんマンが、Vueなら扱えそうだと思って、業務システムのGUIをほぼVueで作った話 ogawa 19:45 Vueのdataってどうやってうごいてるんだっけ? めろたん 19:55 休憩 - 20:00 会場スポンサーLT ヤフー株式会社 20:10 VueとjestでやるTDD しぐま 20:15 最近ホットな認証とNuxt.jsの話 corocn 20:30 Nuxt.js + Netlify CMS でブログを立ててみた pocchi 20:35 NuxtをTS&SCSSで書くにあたってのLinter&formatterの話 kaave 20:45 Nuxtでのサーバー、クライアント間でのデータ共有について steelydylan 20:55 お片づけ・終了 - 敬称略 アンチハラスメントポリシー Nagoya Frontend User Group(NFUG)が主催するイベントでは、アンチハラスメントポリシーを掲げています。 NFUGが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。 参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。 従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。 ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。

5/20 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
5人のJavaエキスパートがバイクで日本中を駆け巡る!Tech & Motorcycle Tour!
Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya 今年は5人がバイクで日本中を駆け巡る! Java Technology and Motorcycle Tour! セミナー概要 今年も Oracle Groundbreakers Japan Tour in Nagoya を開催します! 今年は5人のスピーカーがバイクで日本全国10箇所を巡ってセミナーを開催します。 ドイツの Java Champion Sebastian Daschner と Oracle Corporation の Stephen Chin のおなじみの2名に加えて、米国から Gerald Venzl (Oracle Corporation Oracle DBチーム)と Nikhil Nanivadekar (Eclipse Collectionsリーダー) 、スエーデンから Mattias Karlsson (JFokusリーダー)の3名が新たに加わります。 3人のJava Championとオラクル本社のエキスパートがJava、Database、Microservices、クラウドなど様々なテクノロジーの最新トレンドを語ります。 英語はちょっと苦手だけど、最新のJavaやITトレンドについて聞きたい!という方、海外の技術トレンドに触れてみたいという方、貴重な機会ですのでぜひご参加ください! 日時・場所 5月20日(月) 19:00-21:00(開場:18:30) 日本オラクル(株) 中日本支社 講師紹介 Sebastian Daschner(セバスチャン・ダシュナー) ドイツのJava Champion。専門分野はMicroservices、Container Native、Jakarta EE。 @DaschnerS blog: sebastian-daschner.com Stephen Chin(スティーブン・チン) 米国オラクルでDeveloper Programを企画運営するディレクター。専門分野はクライアント、組み込みJava。 @steveonjava blog: steveonjava.com Gerald Venzl(ジェラルド・ベンジル) 米国オラクルのOracle DB PMチームに所属。広範囲にわたるデータベースアプリケーション開発に関する情報発信を行う。 @GeraldVenzl blog: geraldonit.com Nikhil Nanivadekar(ニキール・ナニバデカ) Eclipse Foundationのプロジェクト、Eclipse Collectionsのプロジェクトリーダー。米国在住のJava Champion。 @NikhilNanivade Mattias Karlsson(マティアス・カールソン) スエーデンのJavaコミュニティカンファレンス"JFokus"のオーガナイザー。JUGリーダーでありJava Champion。 @matkar アジェンダ・当日のスケジュール 期日&時間 予定 5/20(mon) 18:30 開場 19:00 オープニング:NJUG 19:05-19:35 Session 1 セッションタイトル:Getting Started with Kafka 講師: Nikhil Nanivadekar, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador 講演概要: Apache Kafkaは数年前からストリーミング・プラットフォームを牽引する製品と言われています。その特長は高い万能性にあります。このセッションではApache KafkaにおけるPublisher、Subscriber、Stream、Connectの基本コンセプトを解説します。デモンストレーションでは、データセンターとアプリケーションサーバをエミュレートするラズパイを使用してPublisherとSubscriberの参照実装を生成します。この参照実装ではPublisherとSubscriberのそれぞれのAPIをデモします。 19:35-20:05 Panel Discussion 1 セッションタイトル: 「今、世界のJavaエンジニアが注目していること、そしてこれからの注目トレンド」 パネラー: Erno Venalainen, Cloud Architect, Oracle Corporation Mattias Karlsson, Java Champion and Founder of JFolkus Ixchel Ruiz, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador パネルテーマ: 今、世界のJavaエンジニアはどんなテクノロジーや技術トレンドに注目しているのでしょう?日本にいるとなかなか知ることができない、世界のシステム開発の現場のエンジニアがどんなことに興味を持っているのかについて、3人のグローバルレベルで活躍するパネラーに語っていただきます。MattiasはスエーデンのJava Championであり世界最大規模のJavaコミュニティ「JFolkus」の発起人でありリーダー、Ernoはフィンランド在住でオラクルのIoTやクラウドを顧客に提案するエンジニア、Ixchelはスイスを拠点に全世界で様々な講演を行うJava Championです。3人の異なる視点からの、「世界のJavaエンジニアのいまどき」さらには、これからの注目トレンドについて聞いてみましょう! 20:05-20:10 休憩 20:10-20:40 Session 2 セッションタイトル: より生産性高い開発プロセスを目指して 講師: Sebastian Daschner, Java Champion 講演概要: 我々開発者はコードを書くことや問題解決のための議論を好みます。しかし、作法が固定されたような、あるいは繰り返しのタスク、特に非常に時間のかかるリコンパイルやビルド、テストなどはとても嫌います。我々の日々の作業は多くの小さな「生産性を落とす」障壁となる要素によってあまり楽しくないものになっています。どうすればコーディングの楽しい面をもっとエンジョイできるようになるでしょう?このセッションは開発ワークフローにおいて高い生産性を実現するアプローチと技術を紹介します。ビルドツール、IDE、テストのベストプラクティスなどが含まれます。またセッションはいくつかのデモンストレーションを実行しながら進めていきます。 20:40-21:10 Panel Discussion 2 セッションタイトル: 「成功するJavaユーザグループの作り方」 パネラー:Gerald Venzl, Master Product Manager, Oracle Corporation Andres Almiray, Java Champion, Oracle Groundbreaker Ambassador Kirk Pepperdine, Java Champion and Oracle Groundbreaker Ambassador Fernando Babadopulos, Java Champion and Co-Founder at tail.digital パネルテーマ: 現在全世界で300を超えるJavaユーザグループが活動しています。世界には大小様々なJavaコミュニティが活動していますが、長期にわたってコンスタントに活動し、成果をあげ続けるにはどうしたら良いのでしょうか。このセッションでは、パネラーがどうやってその土地のコミュニティメンバーを獲得し、定常的に数十人、数百人が参加する活動するに至ったかを聞いていきます。世界各地でどんなコミュニティ活動が行われているのかを直接聞くことができる貴重な機会です! 21:10 終了・クロージング:NJUG

5/15 (水)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 Javaのサーバーアプリケーション開発について知ってみよう! 今回はJava標準のサーバー技術との親和性が高いサーバーを開発しているPayara Services Ltdさんとコラボイベントになります。Java8でのDate and Time APIで有名な蓮沼さん、Javaのアプリケーションサーバーの最新技術について標準策定、開発しているからOndrej Mihályiさんにトークしていただけることになりました。 Ondrej Mihályiさんのトークは英語のため通訳付きでのセッションとなります。英語わからない人でも安心してご参加ください。 タイムテーブル 時刻 内容 スピーカー 18:50 受付 19:10 会場案内 19:15 オープニング 19:20 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 19:40 Previewing Payara Platform 5.192 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 20:00 Effective cloud-ready apps with MicroProfile Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) 20:45 JavaEE開発最前線 山本裕介 20:55 アンケート 21:00 撤収 セッション詳細 What's new in Jakarta EE and Eclipse GlassFish (May 2019) Eclipse GlassFish 5.1 が今年 1 月 29 日に正式リリースされ、Jakarta EE は新しいステップを踏み出しました。このセッションでは、Jakarta EE と Eclipse GlassFish の最新動向についてお話しします。 Previewing Payara Platform 5.192 Payara Platform は Jakarta EE および MicroProfile をサポートしたオープンソースのアプリケーション・サーバーです。まもなくリリースされる最新版の Payara Platform 5.192 では、長い間待望されていた JDK 11 対応が実現する見込みです。このセッションでは、JDK 11 対応をはじめとする Payara Platform 5.192 の新機能について見てゆきたいと思います。 ※正式リリース前の情報であるため、リリース時には一部内容が変更になる可能性もあります。 蓮沼 賢志 (Payara Services Ltd) 日本人初のPayara Serverのコミッタであり、現在はPayaraでカスタマー・サポート、コミュニティ・サポート、エバンジェリズムなどを担当しています。Java EEとGlassFishについて寺田佳央氏に師事し、現在は日本GlassFishユーザー会の共同代表を務めています。JJUG CCCの常連スピーカーとしてJakarta EEやMicroProfileに関する登壇経験があるほか、日本における Date and Time API (JSR 310) の第一人者という意外な側面もあります。 Effective cloud-ready apps with MicroProfile In this session, you'll learn how to develop applications that evolve according to your needs, can easily run in the cloud and integrate with common cloud technologies. We'll start with a simple application, focusing on business logic. MicroProfile framework, powered by a lightweight opensource Payara Micro runtime, will get us started quickly and allow gradual improvements later. MicroProfile contains a lot of components that make developers productive. It allows separating business logic from common concerns like configuration, failure-recovery, REST service calls, context propagation across service calls and securing services. Adding all of these to existing code is easy. It's also easy to introduce new microservices as needed and adopt cloud technologies as your application grows. I'll show you how, in a step-by-step demo. And if time allows, I'll also show how to run and scale your application effectively with Kubernetes in the cloud. (日本語訳) このセッションでは、皆様がニーズに合わせて発展するアプリケーションの開発手法を学び、アプリケーションをより簡単にクラウド上で実行して共通のクラウド技術と連携させることができるようにご案内します。私達はまずシンプルなアプリケーションからスタートして、徐々にビジネス・ロジックへとフォーカスしてゆきます。MicroProfileフレームワークを用いて、軽量なオープンソースのPayara Microランタイム上で素早く立ち上げ、後から徐々に進化させられる様子をご覧いただけます。 MicroProfileには開発者の生産性を高める多くのコンポーネントが含まれています。MicroProfileを用いると、構成、障害復旧、RESTサービス呼び出し、サービス呼び出し間のコンテキスト伝搬、サービスのセキュア化といった共通的関心事をビジネス・ロジックを共通的関心事から分離することができます。これらはすべて、簡単に既存のコードに加えることができます。また、必要に応じて新しいマイクロサービスを導入し、アプリケーションの成長に合わせてクラウド技術を採用するのも容易です。その具体的な方法について、ステップ・パイ・ステップのデモをご覧いただきたいと思います。また時間が許せば、Kubernatesを用いてアプリケーションをクラウド上で効果的に実行・スケールさせる方法についてもご説明したいと思います。 Ondrej Mihályi (Payara Services Ltd) Ondro is a software developer and consultant specializing in combining standard and proven tools to solve new and challenging problems. He's been developing in Java and Java EE for 9 years. As an experienced Java EE developer and trainer, he's helped companies to build and educate their development teams, improve their development processes and be flexible and successful in meeting client requirements. He's a core member of Payara and MicroProfile opensource projects and a leader of Czech JUG. He loves working with the Jakarta EE community and would welcome anyone to contribute to Payara, MicroProfile, Jakarta EE as well as to any other opensource project in the Java ecosystem. (日本語訳) スピーカー紹介: Ondrej Mihályi Ondro(Ondrej)はソフトウェア開発者・コンサルタントであり、標準技術と実績あるツールを組み合わせて新しく難しい問題を解決するスペシャリストです。彼はJavaおよびJava EEについて9年にわたる開発経験を有しています。 経験豊かなJava EE開発者・トレーナーとして、彼はいくつもの企業において開発チームの立ち上げと教育、開発プロセスの改善に携わり、クライアントの要求に柔軟に対応し、成功に導いてきました。 彼はPayaraおよびMicroProfileオープンソース・プロジェクトのコア・メンバーであり、チェコJUGのリーダーでもあります。彼はJakarta EEコミュニティと共に働くことが大好きで、Javaエコ・システムのその他のオープンソース・プロジェクトと同様に、Payara、MicroProfile、Jakarta EEに貢献しようとする皆様を温かく迎えたいと思っています。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com

5/10 (金)

『イヌもカイヌシさんもシアワセになる講座』を2019年より開講し 受講生の方達に、『イヌたちとストレスなくシアワセに暮らす方法』 を詳しくお伝えしています。 『イヌのトレーニング』 『しつけ教室』 ではないの? と聞かれることがとても多いです。 カイヌシさんが学ぶという文化は 今まで日本にはあまり浸透していませんでした。 けれど、私は『カイヌシさんが学ぶ』ということの 重要性について自ら経験しました。 私の無知から 本当はイヌたちが望んでいないことを 一生懸命に良かれと思ってしていたり 過保護、過干渉になってしまって 最終的にはうちのイヌたちは ストレスで壊れそうになりました。 あのまま放っておいたら 今頃生きているかどうかすら わからないくらいでした。 イヌの問題行動が起きたとき イヌだけが原因ではありません 群れ(パック)で暮らすことが基本のイヌたちにとって それぞれのすれ違いや勘違い、誤解などが生じて イヌに問題行動が起きる場合がほとんどです。 カイヌシさん家族全体で 問題を解決していくことで 『イヌもカイヌシさんもシアワセになる』 のです。 この講座では ◆イヌは毎日どうしていたいの? ◆イヌたちは何をしてもらったら嬉しいの? ◆本当のイヌとのコミュニケーションって? ◆理想のカイヌシさん家族とは? について詳しく学んでいきます。 犬が生まれてきてからどんな成長過程があり 犬たちはどんな生活環境を望み 犬たちのそれぞれの犬種の特性、体の特性があるのか など、本当に手厚くイヌたちを育てている ブリーダーさんレベルのイヌの専門家と呼ばれる人たちしか 知らない情報をカイヌシさんが知ることで イヌたちともっとストレスがなく 今より何十倍もシアワセに暮らすことが できるようになる講座を たくさんの人や講座から私自身が学び集大成として 私小園恵子がこの講座を作りました。 私だけでなく 受講された方のところのワンちゃんが どんどん笑顔になっていき カイヌシさんも笑顔になっていき 理想のワンライフを手に入れられる方が 日に日に増えています。

4/23 (火)

9da445bc110992793409c6b9353a279a JBUG(Japan Backlog User Group)
Backlogについてだけでなく、「プロジェクト管理」について知見をシェアし、学び合いましょう!
更新情報 2019/3/25 イベントページを公開しました! イベント概要 Backlogのユーザーコミュニティ、 JBUG(Japan Backlog User Group) です。 今回は、初の名古屋開催!プロジェクト管理に関するセッションや、参加者同士でのディスカッションを行えればと思っています。Backlogユーザーであれば参加可能です。招待もご自由に! また、JBUGは、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんよりバックアップいただき、軽食やドリンク(アルコール含む)などをご用意いたします!※懇親会(参加任意)にかかる費用は各自で負担いただきます。 発表したい方も募集中! JBUG(ジェイバグ)とは JBUG(ジェイバグ:Japan Backlog User Group)は、Backlogユーザーによるコミュニティです。 プロジェクト管理は、全ての業種/職種において必須のスキルである一方、そのノウハウが学べる場はあまり多くありません。Backlogは国内最大級のプロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を超えるユーザーがいることから、「プロジェクト管理」「仕事のうまい進め方」に関する知識やテクニック、ノウハウを学び合うことをねらいとして、JBUGが発足されました。 実体験から学んだ知見やノウハウのシェアを通し、より「働くを楽しくする」を実現したいと思っています。 直近のイベント 各拠点のJBUGがとても盛り上がっています!名古屋も一緒に盛り上げていきましょう。 2/21 #JBUG (東京#8) Backlog World 2019 reCapミートアップ 2/22 #JBUG (札幌#3) プロジェクト管理について、もっと学ぼう! 3/6 JBUG (福岡#7) Backlog World 2019 reCapミートアップ 4/13 JBUG (岡山#2) 遅れてきたBacklog World2019 岡山サテライト これまでのJBUGの様子 JBUGのイベントの様子は、こちらのブログよりご確認いただけます♪ スピーカー紹介 スピーカー①:なかいけんじ / 株式会社セルズ プロフィール 株式会社セルズ 開発 自社のオンプレソフトから移行するクラウドサービスを作ってます セッション情報 ・発表タイトル:バックログはじめて6か月の進捗管理(ヘイシャの場合) ・発表概要:新規開発の進捗管理に約半年使ったBacklogを使った感想と、現状の課題とお話しします スピーカー②:小久保 祐介 / 株式会社ヌーラボ Backlogのエンジニアリングマネージャー セッション情報 ・発表タイトル:BacklogがSlackやChatworkと連携するまでのチームの様子 ・発表概要:BacklogはTypetalkとの連携を一番のウリにしていますが、最近SlackやChatworkとも連携できるようになりました。このプロジェクトで、チームが発足してから、リリースされるまでのチームビルディングの過程についてお話します。 タイムテーブル TIME WHO WHAT 18:45 開場 19:00 スタート 19:00-19:10 Meggy オープニング 19:10-19:40 全員 自己紹介 19:40-20:00 なかいけんじ バックログはじめて6か月の進捗管理(ヘイシャの場合) 20:00-20:10 全員 休憩 20:10-20:30 小久保 祐介 BacklogがSlackやChatworkと連携するまでのチームの様子 20:30-20:35 全員 グループフォト撮影&アンケート 20:35-20:50 全員 ネットワーキング 21:00 希望者 懇親会へ ブログレポーターについて ご自身のブログで、当日の様子をレポートしてください!ブログレポーターとして参加してくださる方には、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんオリジナルのトートバッグをプレゼントいたします!ぜひ一緒にJBUGを盛り上げましょう。 また、こちらから内容指定や事前の校閲も行いませんので、ぜひ気軽に参加 & 発信してくださいね! (スピーカーの方の希望があった場合など、部分的な削除・改変依頼をさせていただく可能性はございます)

11/30 (金)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
10月22日~25日、米国サンフランシスコで Oracle Code One 2018 が開催されました。 Oracle Code One は、昨年までの JavaOne の後継となるイベントです。 Javaやその関連技術はもちろん、これまで以上に幅広い言語・技術・コミュニティを取り込んだ、総合的な内容に生まれ変わったようです。 本勉強会では、Oracle Code One 2018 に参加された日本オラクルの技術者の方を中心に、最新のJava関連アップデートを共有していただける貴重な機会になります。 タイムテーブル 時間 内容 18:30~19:00 開場、受付 19:00~19:10 Oracle Code One 2018 の概要 / 伊藤敬さん @itakash 19:10~19:40 JDKライセンスモデルの変更(最新版) / 伊藤敬さん @itakash 19:40~19:50 休憩 19:50~20:20 Oracle Code One 2018 Java関連のフィードバック / 西川彰広さん @OraBlogs_jp 20:20~21:00 LT3本くらいGraal VM さわってみた(仮) きょんさん @kyon_mm LTしたい方募集中です

9/20 (木)

4984 normal 1425545304 samuraism logo 株式会社サムライズム
概要 人気のJetBrains IDE(IntelliJ IDEA、PhpStorm、RubyMine、PyCharm、WebStorm、GoLand、Rider)をご自分のPCで実際に動かしながら学んで頂くトレーニングセミナーです。 対象 JetBrains IDEをこれから始めてみたい、使うからにはしっかり使いこなしたい方 JetBrains IDEを使っているけれども活用しきれていないと感じる方 前提知識 PCを起動できて、JetBrains IDEをインストールできる読める程度の方であればどなたでもご参加いただけます。 参加費用 無料 最小催行人数 2名 最小催行人数に満たず中止となる場合は前日にお知らせいたします。 参加費のご返金はなく、次回以降の参加に充当して頂けます。 アジェンダ 演習環境の確認 プロジェクトの作成 ファイルの作成 ファイル間の効率的な移動 HTMLファイルの編集 JavaScriptファイルの編集 リファクタリング Git操作 アクセス 会場: 株式会社Misoca セミナールーム(木曽川) 住所: 愛知県名古屋市中村区名駅2丁目35番22号 メビウス名古屋ビル2階 開場: 18:30 開始: 19:00 - 19:00〜19:20 会社・製品紹介 - 19:20〜20:50 演習本編(遅くとも演習本編までにはお越しください) - 20:50〜21:00 質疑応答 終了: 21:00 (終了時間は前後する場合があります) 参加に必要なもの ソフトウェア: JetBrains IDE最新版(有償版) IntelliJ IDEA、PyCharmの無償版にはない機能も使いますので有償版をインストールしておいてください。試用ライセンスでも問題ございません。 ソフトウェア: Live Editプラグイン Preferences/Settings -> Plugins -> Install JetBrains plugin.. よりLiveEditプラグインをインストールしておいてください。 どちらも無償でご利用いただける純正プラグインです。 ソフトウェア: Google Chrome/JetBrains IDE Supportエクステンション LiveEdit機能によりHTML/JavaScriptのリアルタイム編集を行うのに必要です。 Chromeを開いてchrome web storeより"JetBrains"で検索できます。無償でご利用いただけるChromeエクステンションです。 https://chrome.google.com/webstore/detail/jetbrains-ide-support/hmhgeddbohgjknpmjagkdomcpobmllji?hl=ja ハードウェア: ラップトップPC Mac、Windows、Linuxどれでも構いません。

5/15 (火)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
2017年 Oracle Code Japan Tour 2016年 NightHacking Tour in Japan と日本全国の Java コミュニティを賑わせてきた Stephen Chin さんと Sebastian Daschner さんが、2018年は Oracle Dev Japan Tour と銘打ちまして、日本全国を巡ってくれます!! 今年はさらに、数名の海外エンジニアも参加し、幅広い内容をお届けしてくれるようです。 例年同様、通訳はありませんが、心配ご無用です。ソースコードやデモもふんだんに盛り込まれていますので、Javaへのちょっとした知識と興味があれば、理解は大丈夫です!!  ぜひお気軽にご参加ください!! また、少しでも多くの方がJavaコミュニティにご興味を持っていただけるよう、友人・同僚・SNSなどにご紹介いただけるとさいわいです。 開催:5/15 (火) 19:00-21:00(開場:18:30) 会場:日本オラクル株式会社 中日本支社 東海オフィス セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 予定アジェンダ&セッション概要: Session 1: Get ready for a cloud native, service-meshed Java EE 40min - Sebastian Daschner / Java Champion Java EE、クラウド・ネイティブとサービス・メッシュ? なんだかしっくりきませんね。 モダンでクラウドネイティブなJavaベースのエンタープライズアプリケーションでスケーラビリティやモニタリング、トレーシング、ルーティングへの不安を払拭することは可能でしょうか? 自らによるそれらの実装なしに?もしそれができたとして、どうやったらできるのでしょう? このセッションでは、モダンでクラウド・ネイティブであり、かつJava EE 8やMicoroprofileを活用したJava EEアプリケーションの構築についてご紹介します。ライブコーディングによってKubernetesとIstioで管理されるアプリケーションのメッシュをご覧いただきます。よく懸念の対象となる、管理やモニタリング、トレーシングなどを無駄のない方法で統合していきます。 どのようにクラウドネイティブ・テクノロジーが従来の我々が利用してきたスタックと統合され、いかにコンテナ・オーケストレーションやサービス・メッシュがJava EEテクノロジーとうまく融合するかをお見せします。全てをライブコーディングと解説とでご覧いただきます。 Session 2: Decrypting Tech Hype for the Busy Coder(いそがしい開発者のための技術トレンド解説) 40min - Stephen Chin / Oracle Corporation 新しいテクノロジー・トレンド、開発手法、開発ツールは毎日のように登場しています。 もしあなたがそれらを活用しなければ、あなたには[Deprecated][レガシー][時代遅れ]などのタグが付与されるでしょう。 このセッションでは、ブロックチェーン、チャットボット、AI、機械学習、CIパイプライン、マイクロサービス、Dockerコンテナ等々の最新トレンドをわかりやすく端的に解説します。この40分で、あなたはソーシャルニュースに投稿する人たちよりも詳しくなります。ツイートを見て物事を知る、なんていうこともなくなるでしょう。是非ご参加ください! Session 3: Running Java applications on Docker: practical tips and valuable insights Fernando Babadopulos / Java Champion & CTO at tail Session 4: Mastering Deployments with Kubernetes Edson Yanaga Java Champion & Microsoft MVP 今年は、日本のコミュニティからの Short presentation (LT)も募集しております。 口頭説明は英語でも日本語でもかまいませんが、資料は英語だと海外エンジニアのみなさんにも見ていただけるので、うれしいです。 やってみたい方は、LT枠でお申し込みください。

5/3 (木)

Cd1babd8bf885281d7f6c7a6d7b0d066 Elm JP
elm-jp discord 招待URL 内容 名古屋でElm使って何か作るハンズオンをやろうというイベントです 開催者(miyamo)がメンターになってわからんとなるところを教えながらやるよ 必須事項 elm-jp discord 招待URL Discordに参加して開催者と相談することを要求します (あと環境構築) 決まってないこと 題材(何作るか) 場所 : 名古屋周辺の貸会議室取ろうと思ってます。人数決まり次第 時間 : 適当に3時間くらいを考えています。13~16も適当です お金 : 会場代割り勘 対象者 特にレベルは問いません が、他のプログラミングはしたことあるけどElm(もしくはぽい言語)をやったことない人辺りを考えています ので、レベル感が違う人は事前にDiscord等で話し合うことを要求します。miyamoの能力の及ぶ限りでサポートします miyamoはデザイナー等に対してあこがれがあるので、そういう人も歓迎です Elmって? A delightful language for reliable webapps. web appを言い感じに作ることを目指した言語だよ Elmだけ覚えれれば動くアプリが作れるので完全初心者にもおすすめだよ。実際開催者(miyamo)はJavaScriptより先にElmの勉強を始めたよ 開催者 twitter GitHub Elm歴は大体2年半くらい。他にClojure, Rustをやっていたりする 動くものを作りたい民 転職活動をしているような気がするので遊びに誘ってくれたら行く

4/14 (土)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 名古屋Javaユーザグループ(旧 なごやかJava)
名古屋Javaユーザグループ(NJUG)について 名古屋周辺で「Java」に興味のある人のための、有志で運営しているコミュニティです。 Java初学者や利用経験の長い方まで、さまざまな方々の交流とスキルアップの場を目指しています。1~2ヶ月ごとに、もくもく回や発表会やハンズオンなどを開催します。Java言語やその周辺技術(フレームワーク、ライブラリ、サーバ、IDE、JVM、JVM言語、クラウド…)を中心に、参加者の興味のある題材を扱っていきます。 HELP WANTED 名古屋・東海地方っぽいコミュニティロゴを募集中です! こんなテーマで話したい・聞いてみたい、という声をお待ちしております! 運営にご協力(会場確保、内容企画、発表したそうな人への声かけなど)してくださる方も大歓迎です!→興味のある方は https://nagoya-jug.slack.com 2018年4月: フリーテーマで気軽に 内容 有志による自由なトークセッション 今後どのようなテーマの話を聞きたいかのアンケート・雑談 トーク募集中!! 長さ:5分~20分くらい 内容:Java関連に限定しませんが、良識の範囲内でお願いします。 現在トークしてくださる方 skrb さん: 琥珀色のJava - Project Amber bleit-tift さん: JVM入門(簡単とは言っていない) sh-ogawa さん: テストコードと運用 smogami さん: (調整中) 会場 今回は、バイザー株式会社さま ご提供になります。 場所:名古屋市中村区名駅南2丁目14-19 (住友生命名古屋ビル5F) 名駅徒歩5分くらい 地図:Googleマップ https://goo.gl/maps/wJkxyVRsMPy Free Wi-fi:なし 電源:なし 飲食:可(ゴミは各自持ち帰りでお願いします) 時間割 2018年4月14日(土)14:00~17:00 時間帯 内容 13:30~14:00 開場、受付 14:00~14:20 NJUG紹介・参加者の自己紹介 14:20~15:20 トークセッション① 15:20~15:30 休憩 15:30~16:30 トークセッション② 16:30~16:50 今後のテーマに向けたアンケート・雑談 16:50~17:00 お片付け 17:15~19:15 懇親会(任意参加) 懇親会 イベント後に、会場周辺のお店(参加希望数で当日決めます)で懇親会を開催します。 もしご興味あれば、こちらもぜひご参加ください。 イベント中に聞きもらしたこと、聞けなかったことを聞くチャンスかも

3/31 (土)

282ec986e31ae4c87014610afa7b8d92 Nagoya.php
Nagoya.phpとは 名古屋で不定期開催しているPHPの勉強会です。 PHPに興味のある方なら、初心者からベテランまでどなたでも大歓迎! 終了後に会場内で懇親会も行います。懇親会のみ参加という方ももちろんOKです!その場合もイベントへの申し込みをお願いします。 イベント内容 今回は、最近ちょっと耳にするようになった「グラレコ」に取り組んでいらっしゃる方お二人(NEKOGETさん、後藤恵理香さん)をお呼びして、ちょっとしたテーマについてリアルタイムにグラレコをしながら話し合ってみます。 また、これまで過去にやってきた「プログラミング問題を解く」も開催します。PHP初心者の方でもコードを書いて楽しめるような問題で、解き方などはきっちりアドバイスします! ※NEKOGETさんには、本イベントのレポートをグラレコ式で書いていただく予定です! NEKOGETプロフィール 合同会社ねこもり 代表社員 グラレコについてnoteで情報発信 第1部:アジャイルなソフトウェアの設計って何だろう? with グラレコ 書籍『アジャイルソフトウェア開発の奥義 第2版』の中の、第7章 p.108〜p.110 を、全員でディープに読書します。 ※ 書籍をお持ちでなくても運営側で読めるものを用意しますのでご安心ください。 ファシリテーター:@hidenorigoto グラレコ担当:後藤 恵理香 後藤 恵理香プロフィール 1992年愛知県生まれ 2017年9月よりグラフィックレコーダーとして活動。「Q学のすすめ\自分らしさを最大化させる2日間/」や「いそがい 喋りの教室」、各種まちづくり会議や研修等にてグラフィックレコーディングを行う。 第2部:プログラミング問題を解いてみよう ちょっとしたプログラミング問題を用意して、実際にコードを書いて解いてみるというものです。 フレームワークなどは使いません。最低限、PHPコードを書いて動かせる環境を用意してきてください。 (コーディングせずに、紙と鉛筆だけで解く!という方ももちろん参加OKです) 懇親会 本編終了後は、同会場にて懇親会も開催します(要参加費。1,000円〜2,000円 当日会場にて) 懇親会LT希望の方は、コメントしていただくか、主催者までご連絡ください! タイムスケジュール 時刻 内容 13:00〜 開場・受付開始 13:30 オープニング(Nagoya.phpのご案内、各種説明) @hidenorigoto 13:44 〜 14:55 第1部 アジャイルなソフトウェアの設計って何だろう? with グラレコ(途中10分休憩) @hidenorigoto 後藤恵理香 14:55 〜 15:10 休憩 15:10 〜 17:45 第2部 プログラミング問題を解いてみよう!(途中休憩あり) @hidenorigoto 17:45 〜 18:00 クロージング @hidenorigoto 18:00 〜 20:00 会場内懇親会(希望者LTあり)

12/2 (土)

065d9c3a04fcc72e941b60c63551da0e NGK2017B
昼の部(LT大会)の参加募集ページです。 イベントの詳細については NGK2017Bトップページをご覧ください。 LTタイムテーブル 全日のタイムテーブルはこちらを御覧ください。 発表順は当日発表者の希望を考慮し、11/25(土)に決定いたします。 →発表者の希望を考慮した上で、こちらのコードで生成しました。 時間 発表者 タイトル 13:00- 開場 14:00-14:10 オープニング LT#1 14:10-14:40 kazuki_kachi プロトコル的な話 ysk-tngc Mobile Act の紹介 terurou Vue.jsをHaxeで yoshihiro503 yusuke_kokubo 名古屋に住みながら毎週京都や東京や福岡に通う生活 休憩 14:40-14:55 LT#2 14:55-15:25 youku_s ElmでWebサービスを作るふわっとしたお話 y_taka_23 LiquidHaskell で普通の型システムの上を行け tinymouse_jp Ryuichirou 僕が小規模なコミュニティを運営し続けるときに考えたこと eitoball 休憩 15:25-15:45 LT#3 15:45-16:15 youhei_yamaguchi 毎朝体操杯 in NGK2017B maeda_ (欠員) niwasawa コードを1行も書かずに iOS アプリをリリースできるのか? totomo1217 ヤフー名古屋オフィスの紹介 休憩 16:15-16:40 LT#4 16:40-17:10 kawaji_scratch AWS最大のイベント re:Invent2017を参加せずに語る sqm8 ぜったい当たる宝くじの買い方 kaizen_nagoya bleis-tift PCさえあればいい。 sh-ogawa 受託、SES、WEBと経験したので 振返って比較してみた 休憩 17:10-17:30 LT#5 17:30-18:00 MasakiOhta 藤井智康 キミは小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか! Kuxumarin いんたーんしっぷゆるふわ所感 mzp Inside InputMethod katzueno 2020年小学校英語 & プログラミング必修化記念。GitHub で使える英会話講座 休憩 18:00-18:20 LT#5 18:20-18:50 aua2008 mituhiromatuura GR-PEACH & TOPPERS/ASP で電子工作 noob Haskell × Elm × Kotlin で Android アプリ作った話 smogami STRANGER TYPINGS garriguejej 名大プログラミングコンテストの宣伝 18:50-19:05 クロージング、告知等 19:05-19:25 夜の部会場へ移動(Googleマップ) 一般LT枠希望の方へ 10年目の節目を迎える今回は、IT系コミュニティで交流し、名古屋のIT系コミュニティを盛り上げたい という初心に立ち返り、より様々な方の発表が聞けることを目指しています。 これまで発表してくださった熱心な方々の多くが、.netや関数型プログラミングなどの比較的近しいコミュニティに所属していることもあってか、発表者や参加者がややかたよってきました。ですが、NGK2016Bではモバイル、IoT、クラウド、機械学習など、名古屋の多様なITコミュニティの方が発表してくださいました。 そこで、これまで以上に幅広い発表が聞けるように、LT枠は早い者勝ちではなく 抽選 とします。できるだけバラエティに富むように、近い内容(例:あるプログラミング言語の紹介が2人かさなった、など)のLTはどちらかのみ残すなど、抽選に一部かたよりをつける場合がございます。恣意的な選別は行わず、できるだけLT枠を増やす方向で検討しています。 スポンサーLT枠希望の方へ 例年どおり、求人案内や製品紹介などが可能なスポンサーLT枠は別途もうけておりますので、ご希望の方は管理者までお問い合わせください。

6/10 (土)

5053e62547d4cdade22b659df4fe7c89 JISTA中部(日本ITストラテジスト協会 中部支部)
情報処理技術者試験の当区分を、これから受験する方・活用したい方向けの受験ガイドです。
ITストラテジスト受験ガイド in 名古屋 情報処理技術者試験のITストラテジスト試験ってどんな試験なの?どう活かすの? そんな疑問にお答えしたいと思い、試験の内容や活かし方を紹介する講座を開催いたします! これから受験する方・所属メンバーの学習に活用したい方向けの講座です。 以下、詳細をご確認いただき、ぜひご参加を検討ください。 ◆ITストラテジスト試験とは? 情報処理の国家資格で、高度試験区分の1区分です。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が主催しており、どなたでも受験が可能です。 ITストラテジストは、【IT】と【戦略家】が組み合わさった言葉です。 企業においての戦略といえば、経営戦略・事業戦略・IT戦略など様々な領域での言葉が思い起こされます。 いずれも昨今のビジネスにおいては非常に重要なキーワードかと思います。 経営者が『社員全員に経営やビジネス的視点をもってもらいたい』と社員にメッセージを伝えるというのも良く聞かれますね。 ITストラテジストの試験では、そういった【ビジネスの視点で物を見る】ことが重要な要素となっています。 この試験は、ITの知識だけでなく、『経営者やお金を預かる者として考えた場合どうだろう・・・』といった視点で考えられることが重要であり、その考え方ができなければ合格することは難しく、苦手な方はとても苦労する点でもあります。 ですが、合格を勝ち取るまでの学習過程において、技術系の業務ではなかなか得ることの難しい『ビジネスの視点の考え方』を身に着けることができるというのも、この試験の特徴かと思います。 そのような考え方を持ちたい、又は持たせたいと考えている方にはぜひ知って頂きたい資格であると考えています。 ◆受験ガイド 開催内容 ▼概要  ITストラテジストがどのような試験か、どのように活用できるかをご紹介いたします。 ▼対象者  以下の方を対象としています。  1. どのような試験か、とりあえず興味がある方 ・ 受験を目指す方  2. 部下や所属メンバーのスキルアップや、業務上での活用を考えている方 ▼開催スケジュール/内容  開催日:2017年6月10日(土)  スケジュール:   12:30 開場   13:00 講座開始        1. ITストラテジスト試験内容について        2. ITストラテジストの役割・活かし方   14:30 講座終了   ※その後、JISTAの定例が同会場で開催されます。ぜひご参加ください。(任意。詳細は下記) ▼場所  愛知工業大学 自由ヶ丘キャンパス 講義室  名古屋市千種区自由ヶ丘2丁目49-2  最寄駅・・・地下鉄名城線 自由ヶ丘駅下車 徒歩1分  http://www.ait.ac.jp/access/jiyuugaoka/ ▼費用/資料について  費用:無料  資料は事前ダウンロードのうえ、各自にて印刷し持参をお願いいたします。 ▼JISTA定例について  同日15:00から、同会場にてJISTA中部(日本ITストラテジスト協会 中部支部)の定例会が開催されます。  見学参加は自由となっておりますので、ぜひご参加ください。 ▼当講座の申込方法  当Connpassのページよりお申込みください。  キャンセルも、当ページより可能です。 ◆資料は事前ダウンロード・印刷持参をお願いします 資料は事前ダウンロード・印刷持参をお願いしております。 こちらの資料を併用することにより当日の受講の効果をより高めて頂くことが出来ます。 ぜひご利用をお願いいたします。 http://www.infonia.ne.jp/~kindasan/data/itst_guide_2017_download.pdf (公開日:2017/6/4) ◆JISTA(日本ITストラテジスト協会)について ITストラテジストの有資格者及び取得を目指す方で構成される団体です。 主な活動内容は、会員同士の情報交換・セミナーや勉強会の開催・地域貢献活動です。 詳細は右記よりご確認いただけます。  公式HP:https://www.jista.org/ 中部支部では、2ヶ月に1度の定例会にて20名前後が集まり情報交換を行うほか、自主開催の勉強会やセミナーなどを行っています。 ▼ITストラテジスト受験対策勉強会(無料)について  受験を検討される方は、勉強会も併用いただくと効果的です。ぜひご検討ください。  勉強会詳細ページ:https://www.jista.org/modules/area/index.php?content_id=296 ▼定例会への見学参加について  本講座当日に、JISTA中部の定例会が開催されます。  講座後の15:00から、同会場にて行います。  お時間のご都合のつく方はぜひご参加ください。 ▼定例会内容(6月10日 15:00~17:00)  ・ITストラテジスト勉強会の計画  ・9月開催の大規模セミナー(JISTA全国大会)の計画  ・JISTA各種連絡事項  ※17:30より懇親会あり 以上、皆さまのご参加をお待ちしております! 検索ワード:アナリスト、システムアドミニストレータ、情報処理技術者試験、情報処理試験、ビジネスアナリシス BA

5/22 (月)

51e11416a6ca65bb0f5b1201bc2cd109 なごやかJava
昨年に日本各地を縦断したNightHacking Tourが、今年はORACLE CODE JAPAN TOURとして帰ってきます!! 日本オラクルの伊藤敬さまのおかげで、素敵なイベントを名古屋でも開催できる運びとなりました。 昨年同様、Stephenさん、Sebastianさんのセッションは通訳はありませんが、楽しみながらご参加いただける内容です。 お気兼ねなく、お気軽にご参加ください! 開催:5月22日(月)19:00-21:00 会場:日本オラクル株式会社中日本支社 セミナールーム 愛知県名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークビジネスセンタービル 10F 料金:無料 アジェンダ&セッション概要 1. Feed Back from Java Day Tokyo 2017 Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan | Twitter <30min> 5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。 2. Raspberry Pi with Java 9 Speaker: Stephen Chin | Blog | Twitter <45min> 本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。 我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。 Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java Using Pi4J to program common I2C devices Creating visual and touch UIs Controlling 3D printers and CNC routers Using Java 9 modules to shrink your app size Connecting to the Internet of Things (IoT) 本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。 そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。 是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう! 3. Cloud Native Java EE Speaker: Sebastian Daschner | Blog | Twitter <45min> なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。 関連リンク 昨年開催したNightHacking Tour in Nagoya Java Day Tokyo 2017 Oracle Code 2017

2/24 (金)

6e2a6c0cefb0c006b84418425f24e487 名古屋アジャイル勉強会
アジャイル開発手法について体系的に学ぶ勉強会です。
イベント概要 今回の名古屋アジャイル勉強会では、 「コンピテンシーを活用した人財育成」と称し、 人財開発をテーマに勉強会を開催します。 組織は人があってこそ。 変化が早く大きな今日では、学びと成長の観点は欠かせません。 コンピテンシーとは、「高業績者に共通してみられる行動特性」のこと。 人財育成を、個人の資質と経験だけに頼って行うのではなく、 コンピテンシーモデルを参考に行うことが有効だと考えられています。 今回の勉強会では、チームに必要なコンピテンシーをベースに リーダー、あるいはチームに貢献するメンバーを育成することについて 考えてみたいと思います。 アジャイル開発は仮説・検証・学習のサイクルを回し、 チームとメンバーの成長とともに開発を進めていきます。 コンピテンシーをチームに広げる仕組みや取り組みが アジャイル開発にはあります。 ご自身の成長、あるいはメンバーの育成を考えておられるかた、 どなたでもご参加ください。 当日は、事前準備や前提知識なしでお気軽にご参加いただける プログラムをご用意いたします。 当日の進め方について 1時間半程度の内容となりますので、イベント中に休憩時間は設けておりません。 開催日時 2017年2月24日(金) 19:00-21:00 (18:30より受付開始予定) 会場 イーブルなごや(旧:名古屋市女性会館) 2階 第2研修室 (名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 1番出口から直進 徒歩約3分) " rel="nofollow">https://sites.google.com/site/nagoyaagile/Home/katsudou/guide_map/womens_association_hall 会場への行き方は上記リンクをご参照ください。 参加条件 特にありません。どなたでもご参加頂けます。 持ち物 特にありません。 参加費 200円 (会場費、用具代、お菓子代に充当します) ☆「初参加割」キャンペーン!☆ 名古屋アジャイル勉強会に初参加の方は、参加費を100円とします。 懇親会 イベント終了後、懇親会を開催します。気分を変えて楽しく語り合いましょう。 場所は東別院駅周辺の居酒屋となります。 参加費は現地徴収で3,000円程度を予定しております。 主催 名古屋アジャイル勉強会 イベントについてのお問い合わせ・ご質問は、connpassの問い合わせでご連絡ください。 名古屋アジャイル勉強会ポータルサイト " rel="nofollow">https://sites.google.com/site/nagoyaagile/ アジャイルとは俊敏でチーム中心のソフトウェア開発手法でありマネジメント手法です。 名古屋アジャイル勉強会は、アジャイルの考え方や方法を体験的に学び、 職場で活かすことを応援する、どなたでも参加できるグループです。 月に一度の勉強会が主な活動です。皆様のご参加をお待ちしています。 過去の勉強会の様子は、Facebookやブログでご覧いただけます。