komeda789 (@komeda789)


参加する勉強会

10/28 (木)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で 9 回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT Node-REDからJetson NanoのGPUリソースを使用する あお太 ビジュアルプログラミング環境を作った?ので紹介します 石橋 優希 青森県八戸市でCodorDojoをはじめました! TakeshiMutoh ScratchとM5Stackで遊ぶ ... ... いままでの YouTube アーカイブ イベント状況によりアーカイブのない回もありますが、参加される方、登壇される方とビジュアルプログラミングIoTLTの雰囲気を感じてみてください。 ビジュアルプログラミングIoTLT vol8 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol7 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol6 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol5 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol4 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol3 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol2 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol1 ツイートまとめ 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

11/2 (火)

1aa1ebf3cd40837c6446ad8d366af3af enebular developers
■ イベント概要 enebular developers とビジュアルプログラミング交流会がコラボして開催するイベントです。 ビジュアルプログラミング好きやウォッチしてる人集まれ! ビジュアルプログラミング(ブロックベース、フローベース、等) をテーマに、登壇者の方に話をしていただきます。 様々な種類のものがありますが、例えば以下にあがっているキーワードなどに関する内容を想定しています(もちろん、ここにあがっていないものでも問題ないです!)。 Node-RED enebular MakeCode(micro:bit等) UIFlow(M5Stackシリーズ) Scratch Noodl obniz ブロックプログラム Voiceflow すでに利用されている方も、気になってウォッチしているだけという方も、ご興味がある方はご参加ください! タイムテーブル 時間 内容 19:30~19:35 オープニング 19:35~ 20:45 Long Talk & Lightning Talk 【LT1】●●さん (タイトル) (LTの予定は随時追加) ... 20:45~20:55 運営からのご連絡・今後のご案内 20:55~21:00 クロージング ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 来ていただきたい人たち ビジュアルプログラミングに興味がある人 IoTに興味がある人 enebularに興味がある人 開催前後の交流のためのFBグループなどもあります! ● enebular developers Facebook: https://www.facebook.com/groups/enebular/ Slack: こちらからお入りください。 http://bit.ly/join-eneb-slack ● ビジュアルプログラミング交流会 Facebook: https://www.facebook.com/groups/visualprogramming.jp 情報はこちらで流れてるのでぜひご参加ください! Twitterハッシュタグでぜひツイートしてください。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 司会 豊田陽介(@youtoy)さん オンライン配信URL イベント当日夕方に「参加者への情報 」欄に記載します(お申込みが必要です)。 連絡事項・注意事項 お問い合せは本connpassか、@enebularにご連絡ください。 ■主催 & サポート 主催: ビジュアルプログラミング交流会 サポート: 株式会社ウフル (ウフル会場で開催はありません。オンラインのみの開催です。) ■アンケートについて イベント参加時に簡単なアンケートがありますので、ご協力お願いいたします! 今後のイベントの参考にいたします。 ■お知らせ ※講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 ※当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させて頂くことがあります。 ※イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。  その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。 ※お申込み後運営の都合により、ご参加をキャンセルさせていただく場合がございます。


過去の勉強会

9/11 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
あの「GR-ROSE」を使ってあなただけのオリジナルIoT作品を作ってみよう!
【オンライン】プレゼント有!GR-ROSE IoTシステム開発コンテスト meet up! あの「GR-ROSE」を使ってあなただけのオリジナルIoT作品を作ってみよう! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 皆さん、ご自分でIoTシステムを開発したことはありますか? 今回、ルネサスエレクトロニクス株式会社様の全面的なご協力のもと、 「がじぇっとるねさすプロジェクト https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas 」のIoT Edgeデバイス「GR-ROSE(ジーアール・ローズ)」と周辺部材をどんとご提供頂き、コンテストを開催する運びとなりました! なんと太っ腹なルネサスエレクトロニクス株式会社様! みなさん拍手!ぱちぱちぱち! GR-ROSEは、32ビットマイコンRX65Nを搭載。 Arduino, ROS2, AWS FreeRTOSを使ったアプリケーションに最適で、ロボットやIoTのプロトタイピング用小型ボードです。 公式ページはこちら↓↓↓↓↓ https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas/boards/gr-rose 当meetupはキックオフイベントの位置付けで、コンテスト応募を条件にこのプレゼント品を無償でお渡し、なおかつAzureRTOSを使ったAzure接続demoをハンズオン体験出来ます。 どうですか、わくわくするでしょう! 魅力的なIoT プロトタイピングがすぐに出来そうな気がしませんか! これを機に、IoTプロトタイピングの世界に飛び込みましょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 動作中のGR-ROSE Azureでの可視化 【参加枠について解説】 参加枠について解説します。 【プレゼント枠】 参加者多数の場合はご入力いただいたアイデアを元に一次選考の上、connpassの「抽選」機能にて参加者を決定します。 当選者には、プレゼント品①および②を事前に宅配便(元払い)でお送りします。 クロネコヤマト便にて9/1〜2に発送予定です(宅配業者は選べません)。 金銭負担はありません。 詳しくは【プレゼント品について】をご覧ください。 8/31で締め切ります。 上限に達した場合も受付が終了します。 キャンセル待ちで繰り上がり当選した場合、8/31以降の場合は事前送付が間に合わないことがあります。 基本的にキャンセルしないでください。 アイデアと送り先情報をすべてご入力ください(未入力の場合は未エントリーとみなします)。 アイデア例:「GR-ROSEを使って宇宙船を開発、火星の大気データをAzureで可視化します(仮)」 (個人情報は法令に従って取り扱います) 【持ち込み枠】 既にGR-ROSEを持っているかた、あるいは必要な部材を自力で揃える自信があるかた向けです。 任意でご用意ください。 プレゼント品②(①を含みません)を事前に宅配便(元払い)でお送りします。 ご希望の場合は、送り先情報をすべてご入力ください。 クロネコヤマト便にて発送予定です(宅配業者は選べません)。申し込みが9月の場合、発送がイベント終了後となることがあります。 (個人情報は法令に従って取り扱います) 【見学枠】 「何もしないでぼーっと見ていたい」かた向けです。 【プレゼント品について】 9/11にプレゼント=無償提供するもの(事前に発送します) 注意:プレゼント枠に応募するには、後述の応募条件を遵守してください。  →プレゼント品をもらうだけの悪い輩を敢えて「どろぼう」と呼びます。どろぼうの参加は禁止です! (ルネサスエレクトロニクス様御提供品) ① - GR-ROSE - PMOD HS3001 温湿度センサ (※) - PMOD ケーブル - 6 x 2 ピンソケット - 書籍 各1点ずつセットでプレゼントします! ※PMODを接続するにはGR-ROSEにコネクタを半田付けする必要があります。 Meet up時は温湿度センサを接続しなくても動作するサンプルを用意します。 ②RXマイコンロゴ入りタンブラー 【プレゼント枠】および【持ち込み枠】のかたに、1点プレゼントします。 【イベント概要】 ・meet up開催日:2021年9月11日(土曜日)   この日は、プレゼント品を用いたAzure RTOSとAzure IoT Centralの接続動作原理をご説明します。  こちら、あくまで動作原理を体感するためですので、皆さんに作って頂くコンテスト出品作品についてはOSの種類を問いません。 →(別掲の【参加条件】を参照) 【スケジュール】 ・2021/8/31(火)【プレゼント枠】締め切り この日までに、本ページから参加エントリーしてください。 参加者多数の場合はご入力いただいたアイデアを元に一次選考の上、connpassの「抽選」機能にて参加者を決定します。 ・2021/9/11(土)meet up!(オンライン)※本イベント  オンラインで使用法の体感をします。  プレゼント品を使って各自製作を頑張ってください!(宅配便で送ります)  動画など発表に必要な記録を取ってください。 ・2020/10/31(日)コンテスト審査発表会LTエントリー期限 →この日までに最終作品を仕上げ、LT専用応募フォームに入力を済ませること! →原則として全員エントリーして下さい(泥棒禁止!)。 ・2021/11/13(土)コンテスト審査発表会本番!優秀賞選出  →全員もしくは選ばれたファイナリストがLT!その場で優秀賞を決定!  →オンライン開催を予定しています。原則として全員ご参加下さい。  →優秀者は栄誉ある素敵な賞品がもらえます!  → 11/13の審査会優秀者には栄誉ある賞品をプレゼント!   ①Amazonギフト券 (総額40,000円相当)      ②RX65N Cloud Kit (約1万円相当)   " rel="nofollow">https://www.renesas.com/jp/ja/products/microcontrollers-microprocessors/rx-32-bit-performance-efficiency-mcus/rx65n-cloud-kit-renesas-rx65n-cloud-kit ③近藤科学 KXR-A3S 3軸アーム型(GR-ROSE付属版)   " rel="nofollow">https://kondo-robot.com/product/03192 【11/13のコンテスト審査発表会出品条件につきまして】 ・プレゼント品のGR-ROSEと、Azureのなんらかの機能を使って、IoT作品に仕立てて下さい(ご自分で部品や機材を追加するのは勿論自由です)。スタンドアロンで動いてもそれはIoTじゃないですよねっ。  これだけが条件です!  あとは皆さんの創意工夫次第! ・2021/10/31(日)コンテスト審査発表会LTエントリー期限 →この日までに最終作品を仕上げ、LT専用応募フォームに入力を済ませること! →原則として全員エントリーして下さい(泥棒禁止!)。 【参加条件】 ・ALGYANメンバーであること(本イベント参加と同時に自動的にメンバーになっています)。 ・9/11(土)のmeet upに参加くださるかた ・プレゼント品のGR-ROSEと、Azureのなんらかの機能を使い、IoTをテーマにした作品を作ってくださるかた(ご自分で部品や機材を追加するのは勿論自由です)。  →プレゼントをもらうだけの悪い輩を敢えて「どろぼう」と呼びます。どろぼうの参加は禁止です! ・10/31(日)のコンテスト審査発表会LTエントリー期限を守れるかた →この日までに最終作品を仕上げ、LT専用応募フォームに入力を済ませること! →原則として全員エントリーして下さい(泥棒禁止!)。 ・10/31(土)のコンテスト審査発表会(オンライン開催)に出席してLTをやっていただけるかた  →やむを得ない事情の場合は動画審査も考慮しますが、原則としてリアルタイムでLTをお願いします。 ・作品のレシピのブログやSNSなどへの掲載、コンテンツをご提供ください。  →展示会などを含め、世界中で広報されますよ! ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【必要な準備について】 ★Meet up時 (参加者が準備するもの) - PC (インターネットへの接続が必要) - USBケーブル (マイクロB , GR-ROSEプログラム用) - LANケーブル (GR-ROSE Ethernet接続用) ※GR-ROSE の有線LAN環境は、PCと同じネットワークでなくとも良いです。 【ライブ接続環境】 お好みで、 YouTubeライブもしくは Microsoft Teamsにて接続出来るよう、ご準備ください。 Teamsの場合は、下段の【Teams事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 それぞれの接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 コメントは「Tweetで」お気軽につぶやいてください!   #ALGYAN ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【Teams事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。   Azure関連費用・通信費などは自己責任で管理をお願いします。 【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 【登場人物】(敬称略) 岡宮 由樹 ルネサスエレクトロニクス システムソリューションチーム 主任 がじぇるねの立役者! 太田 寛 マイクロソフトコーポレーション WCB CSU IoT シニア IoT テクニカルスペシャリスト 小暮 敦彦 IoT ALGYAN理事長 「がじぇるね」の仕掛け人。 ピンク色のレジストの発明者。 基本的に裏方。知らない人は本当に知らない。 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2021年9月11日 ) 敬称略 14:00〜 開始 (司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点太田さんの解説後、岡宮さんのハンズオンが始まります!  16:30   終了予定(主催者が眠くなり次第) ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【GitHub】 https://github.com/algyan/ 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力(敬称略)】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 共催:ルネサスエレクトロニクス株式会社 https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  近藤科学株式会社 https://kondo-robot.com  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

8/21 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
わずか半日で、Azure IoT Centralの全てを理解することができるチャンス!?
【オンライン】『Azure IoT Central』全方位解説セミナー! わずか半日で、Azure IoT Centralの全てを理解することができるチャンス!? オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 出典:Azure IoT Central intro walkthrough@Microsoft Developer 皆さん、『Azure IoT Central』ってご存知ですか? →リンク「Azure IoT Centralとは」 Azure IoT Centralは、マイクロソフトが2018年に提供開始した、エンタープライズレベルのIoTアプリケーションプラットフォーム(SaaS)です。何百万ものデバイスとそのデータを、接続、管理、分析することができるようになります。 とはいえ、なんでもかんでもできるというわけではありません。Azure IoT Centralの思想を理解しておかないと、規模が大きくなったときに保守の負担が増えてしまう危険があります。 本イベントでは、現場で活躍するエンジニアの皆様を招聘し、それぞれの得意分野から見たAzure IoT Centralについて解説していただく、という取り組みを実施します。 具体的には、各パネラーがそれぞれの担当分について、Azure IoT Centralのメリット/デメリットを解説します。 どうですか、わくわくするでしょう! これを機に、『Azure IoT Central』の世界にチャレンジしましょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要なもの】 ハンズオンではないので特に開発環境などは不要です。 お好みで、 YouTubeライブもしくは Microsoft Teamsにて接続出来るよう、ご準備ください。 Teamsの場合は、下段の【Teams事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 それぞれの接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 コメントは「Tweetで」お気軽につぶやいてください! ALGYAN ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【Teams事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 松岡 貴志 Microsoft MVP for Windows Development, Microsoft Azure Seeed株式会社 開発者。組み込みデバイスの開発環境やライブラリ開発に従事。マイクロソフトのテクノロジーを学ぶ傍らコミュニティで登壇しています。 ブログ : http://matsujirushi.hatenablog.jp/ Twitter : https://twitter.com/matsujirushi12 日高 亜友 Microsoft MVP for Windows Development 株式会社デバイスドライバーズ代表取締役。組み込みシステム開発に約40年の経験を持ち、近年はEnOcean Alliance TWGメンバーとしてIoT普及に貢献。2006年からMicrosoft MVPを毎年受賞。 林 宜憲  Microsoft MVP for Microsoft Azure 株式会社リンシステムズ/Microsoft MVP 鄭 鎮健  Microsoft MVP for Azure 株式会社モトジン・ドット・コム 代表取締役 https://motojin.com 来日してから色んな業界の経験を得て2015年にDevOps開発手法について研究がしたくて会社を起業しました。 DevOps開発環境上、Azure IoTソリューションWeDXを開発しており2020年にはマイクロソフトのスタートアッププログラムに採択され、 IoT業界に貢献できるように頑張ってます。 山田 晃央(Yamada, Teruchika)​ Microsoft MVP for Business Applications -Power Apps & Power Automate​ 愛知県を中心に Power Platform 関連や Microsoft 365 関連のコミュニティを主催・運営しております。コミュニティメンバーからは“やまさん”と呼ばれております。​当方について知りたい奇特な方は「yamad365」で検索してください!​ 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2021年8月21日 ) 敬称略 14:00〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点 ① IoTC 概要の概要Seeed株式会社松岡 貴志 ② IoTC 用 デバイスの開発 Seeed株式会社松岡 貴志 ③ Azure IoT Edge デバイス林 宜憲 ④ IoT エッジゲートウェイ株式会社モトジン・ドット・コム鄭 鎮健 ⑤ IoT Central メインメニュー株式会社デバイスドライバーズ日高亜友 ⑥ IoTC -> Power Automate山田 晃央 17:00   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

8/6 (金)

909e9f76d9585e439c7574dfde9f086c IoTビジネス共創ラボ
このセミナーはウェビナーでの開催となります。
第4回「中部IoTビジネス共創ラボ」セミナー コロナで延期となっておりました「中部IoTビジネス共創ラボ」 第4回目セミナーを開催します。IoTを活用した事例/研究結果/検証結果を中心に、実務に役立つ内容をご紹介してまいります。今回は活用事例だけではなくAzure IoT最新情報もお届けいたします。IoTに興味のある方はお気軽にご参加ください。なお、本セミナーはウェビナー開催となります。ウェビナーのURLはセミナー開催1-2日前にアンケートにご回答いただきましたメールアドレス宛にお送りさせていただきます。 対象 ■企業、自治体、医療関係、教育機関等のIoT にご関心のある皆さま ■ビジネス、サービス向上、業務改善にIoTを活用したい皆さま ■IoT ビジネス共創ラボご参加にご関心がある担当の皆さま ■スタートアップ/デベロッパーの皆さま 主催 <中部IoT ビジネス共創ラボ 幹事企業、事務局> 株式会社エフエスクリエ―ション <中部IoT ビジネス共創ラボ コミッティ(運営)企業> 五十音順 株式会社岩松建設 株式会社クエスト 株式会社コンテック シーズウェブ株式会社 テービーテック株式会社 株式会社古川樹脂工業 株式会社マイクロリンク 岡谷エレクトロニクス株式会社 <中部IoT ビジネス共創ラボ事務局> 日本マイクロソフト株式会社 アジェダ 時間 セッション スピーカー 13:20-13:30 受付 13:30-13:40 中部IoT ビジネス共創ラボセミナー開催ご挨拶 株式会社エフエスクリエーション代表取締役  辻村智恵子 13:40-14:00 IoT事例切削工程におけるIoT 株式会社エフエスクリエーションCTO 豊田修慈ソリューショングループマネージャー 大平亨 14:00-14:20 IoT取り組み事例トヨタ自動車株式会社様生産領域におけるデータの利活用 トヨタ自動車株式会社車両生産開発部 部付 情報活用Gr下西 隼人様 14:20-14:35 MicrosoftからAzure IoT最新情報とユースケース紹介 日本マイクロソフト株式会社堀内保子 14:35-15:20 マイクロソフト最新Azure情報 日本マイクロソフト株式会社 半田恭大 15:20-16:20 Azure IoTに関連したサービスのご案内岡谷エレクトロニクス株式会社様生産現場におけるデータ収集と見える化の事例紹介株式会社デンソーウェーブ様IoT導入を簡単に実現する“つなぐ”技術 ~デンソーウェーブのIoT製品とMicrosoft Azure連携~ 株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング様物流DX事例と顔認識IoT事例のご紹介HOYAデジタルソリューションズ株式会社様遠隔作業支援ソリューション SAFEMO安全見守りシステムのご紹介 株式会社モトジン・ドット・コム様AzureクラウドのネイティブアプリIoTとエッジAIの管理ソリューション「WeDX」 岡谷エレクトロニクス株式会社様テクノロジー本部 プロダクト推進部 ソフトウェア推進グループ 清水 彬奈様株式会社デンソーウェーブIoT推進部 企画室 米山 宗俊様株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング様DX事業部 吉村 和人様HOYAデジタルソリューションズ株式会社様セールス&マーケティング部 国内営業課 後藤 光輝様株式会社モトジン・ドット・コム様代表取締役 ジョン ジンゴン様

7/27 (火)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で8回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT 外形監視のためのヘルス・エンドポイントを調べてみた 下島健彦 AmbientのデータをNoodlで受信し可視化してみた きさいち 母がBubbleでウェブサービスを作った話 あらい teachable machine+scratchで焼き芋屋と消防車の音を感知する仕組みを作った nakamurashinri Node-Redを利用して本格的なIoT制御をやってみた しのへ M5StickCを用いて圧力検知をしてみた tomo_makes 世にあるいろんなビジュアルプログラミング言語を調べてみた もっちー Adaloを使ってノーコードでアプリを作ってみた いままでの YouTube アーカイブ イベント状況によりアーカイブのない回もありますが、参加される方、登壇される方とビジュアルプログラミングIoTLTの雰囲気を感じてみてください。 ビジュアルプログラミングIoTLT vol7 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol6 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol5 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol4 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol3 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol2 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol1 ツイートまとめ 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

5/29 (土)

A884ef5d351e9e6bbccd0dd650295c52 OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋をオンラインで開催!
ご参加の方へ:注意事項のご案内 本イベントのプログラムは録画されており、後日YouTubeでアーカイブ公開されます。 connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用URLを受信していただくために、5月28日(金)16:00までに、当ページにて参加登録をお願いします。 Zoom参加にはZoomアカウントが必要 セキュリティの関係から、Zoom参加にはZoomアカウントでログインした上でミーティングに参加する必要があります。 Zoomアカウントをお持ちでない方は、YouTube配信でのご参加をお願いします。 質疑応答は共通のSlidoで行えます。 参加登録いただくと、壁紙をプレゼント! 参加登録いただいた方にはもれなく、OSC名古屋のキャラクター「リリー」の壁紙をプレゼントいたします。 ダウンロードURLは前日にお送りする会場案内のご案内に記載いたします。 詳細・サンプル画像 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/article/wallpaper プログラム セミナー/ミーティング タイムテーブル https://register.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/modules/eventrsv/1.html 展示一覧 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/exhibit 各プログラムへのご参加方法 Zoomミーティングを利用して各プログラムに参加していただきます。(一部Jitsi/miro/Jitsi等の利用あり) 当ページ(connpass)にて、下記締め切りまでにお申し込みいただいた方に、connpassのシステムを通じたメッセージ送信にて、参加用のURLをお送りします。 それ以降にお申し込みの方は「参加者への情報」からご確認いただけます。 ※同日の他のイベントとの重複で登録ができない場合は、個別にご案内しますのでお問い合わせにてご連絡ください。 Connpass登録締め切り:5月28日(金) 16:00(それ以降も申し込みは可能) 参加用URLの送信予定:5月28日(金) 17:00までに送信予定 YouTube Liveのチャンネル登録をお願いします! 参加者が多くなったこと、またZoomを使用できない方のためにYouTube Liveでの同時配信も行います。 Zoomによるセミナー会場に入れるのは最大100名(講師・スタッフ含む)なので、満員になった場合にはYouTube Liveでセミナーを聴講してください。 OSPN.jpチャンネルにアクセスしていただければ、ライブ中継がご覧になれます。 すべてのセミナーを中継する予定です。 あらかじめチャンネル登録しておいていただくよう、お願いします。 OSPN.jpチャンネル https://www.youtube.com/c/OSPNjp 過去のOSCオンラインセミナー動画を配信中です。 OSC2021 Online/Nagoya開催のご案内 昨年に引き続き、OSC名古屋は、新型コロナウイルスの影響で、オンラインで開催することになりました。 Zoomミーティングを活用して、リモートでセミナー聴講していただく形式での開催となります。 全国からたくさんのご参加をお待ちしています。 セミナー・展示の出展者募集中です!公式サイトでご確認ください。 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催概要 日時 5月29日(土) 10:00-18:00 ※プログラムによって開催時間が変更になる場合があります。 OSC2021 Online/Nagoya 公式サイト https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催形式 Zoomミーティングを利用したオンラインセミナー、ミーティング、オンライン展示(事前登録必須) オンライン交流会&懇親会 最後のライトニングトーク終了後、オンライン交流会&懇親会を予定しています。 会場はZoomミーティングのメインのセミナー会場(直前までLTを予定)です。 当イベントの参加申し込みをしておいていただければ、そのまま参加できます。 まず交流会としてブレイクアウトルームで数名ずつの会話を楽しんでいただきます。 その後はZoomミーティングでの分科会形式の懇親会になる予定です。 交流会のみの参加でもOKです。 お飲み物やおつまみなどは各人でご用意ください。 LT終了後、交流会開始までの間に準備をするお時間を設けますが、素早く用意できるように事前準備をお願いします。

5/27 (木)

9b3bd9c42a83bee40bc5adb0444bfaa8 TECH Street
今回はNode-RED を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます!
【※重要※】参加用URLについて イベント参加用URLはコチラのページに表示しております。 ページ上部の「参加者への情報」欄をご確認ください! こんな方におすすめ ・ITエンジニア・ITコンサルタント・その他本テーマに興味がある方※現役エンジニア向けの内容で構成されています 開催概要 ■■Node-REDエンジニア勉強会■■  システム開発にかかる工数やコストを大きく軽減できると注目されている「ローコード(Low Code)開発」。 今回はローコード開発を可能とするIoT向けビジュアルプログラミングツール「Node-RED (https://nodered.org/ ) 」を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます。↓↓今回のご登壇者はこちらの3名です↓↓ タイムテーブル 時間 内容 19:30 イベント開始 19:30〜19:40 オープニング 19:40〜21:00 コンテンツ〈Node-REDの基礎セミナー〉Node-REDことはじめ&デモ田中 正吾さん 〈ユーザーLT〉ユーザーLT①木戸 康平さんユーザーLT②豊田 陽介さん〈セミナー〉Node-REDのビジネス活用Node-REDのプライベート活用田中正吾さん 21:00 イベント終了 ※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。 登壇者 田中 正吾ワンフットシーバス 2004年よりフリーランス。以後、FLASH制作を中心にインタラクティブコンテンツを主に行い現在に至る。 最近ではWEBフロントエンドをベースにしながらも、情報とインターフェースが合わさるアプローチという視点でIoTやMixed Realityといった技術も取り入れながら活動しています。2021年現在、Microsoft MVP・IBM Champion。 木戸 康平 株式会社CambrianRobotics IoTサービスobnizを制作しているCambrianRobotics IncのCo-Founder。 早稲田大学 総合機械工学研究科にてロボットの研究を行い、ハードウェア/ソフトウェアの複合領域エンジニアとして活動。 豊田 陽介 ガジェットや面白そうな技術を試すのが好きで、プライベートで作品を作ったりしている。 また、それに関連してイベント登壇やハンズオン講師、Maker Faire等への出展なども。 その他、IoTやビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニティを単独・共同で主催。 Qiita https://qiita.com/youtoy ファシリテーター Mitz(松岡光隆)TECH Streetコミュニティエバンジェリスト コミュニティ創設・運用のプロフェッショナルとして活動。元システムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。幅広い職種経験を活かし、現在ではIT系メディアRPABANKと契約。IT記事を書きながら様々なITコミュニティをプロデュース。正式な職種は「コミュニティ・プロデューサー」 参加費用 無料 お願い事項 ・お申し込み後のキャンセルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャンセルをお願い致します 主催 人と知識とテクノロジーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニティTECH Streetが開催いたします! 皆様のご参加お待ちしております!

3/21 (日)

04c0525e2c6967a4f51331e6f43845cb WiDS HIROSHIMA
2021年3月21日(日)開催
WiDS HIROSHIMA2021について WiDS は、米国スタンフォード大学を中心に2015年にはじまった、Women in Data science(WiDS)という、AI・データサイエンスの発展とこの領域の人材育成・女性活躍を推進するシンポジウムです。 広島県は、西日本初の地域イベントとして2020年よりWiDS HIROSHIMAを開催しています。広島県が独自に持つ、教育の取り組みと産業界の基盤を活かしたデータサイエンス人材の育成を目指し、この活動を普及してまいります。 詳細は公式サイトをご覧ください 「新たなアイデアの創造」をテーマにしたコンテスト開催! アイデアソン2021は、日本全国からデータ活用の新しいアイデアを募り、データの分析・活用力やアイデアの発想およびプレゼンテーション力を競うコンペティションです。「 データサイエンスとヘルスケア 」をテーマに事前に募ったデータ活用アイデアの中から、ファイナリストとして選出されたアイデアがオンラインで発表されます。 一体どんなアイデアが生まれるのか?ぜひご視聴ください。 開催日程:2021年3月21日(日) 14:00~(予定) 開催方式:オンライン配信(Zoom) 参加定員:200名 主催:広島県/広島大学/ひろしま自動車産学官連携推進会議 広島県地方大学・地域産業創生事業推進特別委員会 WiDS HIROSHIMAアイデアソン2021 社会×ヒト×データの新たなアイデアの創造 2021年3月21日(日)オンライン開催 14:00~(予定) プログラム 開会挨拶 イベントについて説明 高校生の部 ファイナリストによるプレゼンテーション  ファイナリスト1:愛媛県立松山南高等学校 チーム:血糖値管理隊  ファイナリスト2:愛媛県立松山南高等学校 チーム:チーム南  ファイナリスト3:兵庫県立姫路西高校   チーム:online lab 大学生の部 ファイナリストによるプレゼンテーション  ファイナリスト1:武蔵野大学     チーム:ヒルシカ  ファイナリスト2:横浜市立大学 チーム:元気もりもりガールズ・フォー 一般の部 ファイナリストによるプレゼンテーション  ファイナリスト1:チーム:痛くても手をげるタイミングがわからない  ファイナリスト2:チーム:チームみよし  ファイナリスト3:チーム:Pirates of Pacific  ファイナリスト4:チーム:笑って食べたら百歳だ! 表彰 シンポジウム2021も開催決定! シンポジウム2021 最先端のデータ活⽤と新たな可能性を議論する 2021年3月27日(土) オンライン開催 14:00~(予定) 申込:詳細は公式サイトにて

2/27 (土)

Cb902372f30d2d2a8c93a1bc80a152fc VoiceLunchJP
ランチしながらVoiceを語ろう。Voice Lunchの日本リージョンのミーティングです。
コンセプト VoiceLunchは、Voice UI、音声関連に従事している人、興味がある人たちのためのグローバルなコミュニティ。 その日本リージョンがVoiceLuchJPです。 コロナ禍でリモートワーク全盛の中、離れていてもオンラインで情報や知識を共有して、Voice UI・音声業界を盛り上げていくためのイベントにしていきたいと思います! テーマ(毎回変わります!) 「ブラウザ上で使える音声の機械学習を試してみよう」 Googleさんが提供している、ブラウザ上で機械学習ができる仕組み「Teachable Machine」を使って、声や声以外の音を 学習させてみたり、学習させた声・音を識別できるかどうかを試してみたり、ということを一緒に行います。 事前知識は必要ない構成にする予定ですので、初めて使ってみるという方でもご参加いただけます。 また、ブラウザ上で作成した学習モデルを、自分が作成したプログラムに組み込んで使う場合の方法を紹介します(※こちらは概要を紹介するだけになるかもしれません)。 事前に準備いただきたいもの 参加にあたって以下をご準備ください。 マイク内蔵のパソコン(Windows or Mac)、またはパソコン+外付けマイク Google Chrome また、「声だけでなく音を学習させてみる」ということをやってみる場合は、PCと合わせてお手元にスマートフォンがあると便利かもしれません(効果音素材を提供してくれるサイトの素材を、スマホのブラウザ上で再生させて音を鳴らす想定です)。 ファシリテーター 豊田陽介(@youtoy) プライベートでIoTやビジュアルプログラミング、ガジェットが絡む複数の技術コミュニティなどを単独・共同で主催したり、登壇などもしています。その他に、子ども向けのプログラミングサポートの活動を行ってたりもします。 そして、それらの分野に関する技術系のネタをQiitaで記事にしていたりもします。  https://qiita.com/youtoy 会場 Zoom ※URLは参加申込者だけにお伝えしておりますので、転送は禁止とさせていただきます。予めご了承ください。

1/29 (金)

6ec50ec2b5442b75fbd148cc398fbc08 Tier IV/ティアフォー
自動運転を実現するWeb技術を説明します!
イベント概要 自動運転スタートアップ『Tier IV(ティアフォー)』のテックミートアップです。Tier IVでは公道での自動運転を実現するため、Webと自動運転を融合し、自動運転のバックエンドシステムとしてデータ基盤やCI/CD、ログトレースを独自に開発し、安全な運転を目指しています。 本イベントではTier IVの自動運転Webシステム『Web.Auto』の開発で取り組んでいる活用や工夫、苦労話を紹介します。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ※ハッシュタグ #tieriv_meetup 申込方法 connpassからお申し込みください。 対象者 自動運転が好きな人! これから自動運転を好きになる予定の人 むしろ自動運転から好かれている人 登壇者 加藤真平(創業者兼CTO) 1982年生まれ。2008年、慶應義塾大学で博士(工学)の学位を取得後、カーネギーメロン大学とカリフォルニア大学にて研究員を務める。2012年に帰国し、名古屋大学の准教授に着任。2015年に自動運転ソフトウェア「Autoware」をオープンソースソフトウェアとして公開。 2015年12月1日にティアフォーを創業。2016年、東京大学の准教授に着任。2018年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立、代表理事に就任。 関谷英爾 Autowareのデータ収集・MLOps開発を経て、現在はDirector of Engineeringとして自動運転車両の「運行管理システム」や「シミュレーターを用いたCI/CDパイプライン」など、クラウドシステムが関わるサービス全体の設計・開発マネジメントを担当しています。 Makoto Tokunaga Webのバックエンドエンジニアをしてます。 画像認識/数理最適化の研究 → ERPパッケージ会社を経て、現在はTier IVで自動運転システムのCI/CD基盤の開発を行っています。 3104matsu 自動運転が普及していくためのデータ基盤を開発しています。 sawadashota ティアフォーで自動運転のためのWeb基盤を開発しています。 コンテンツとタイムスケジュール 2021年1月29日(金) 19:00~21:00 時間 内容 登壇者 19:00-19:05 開始 澁井(司会) 19:05-19:20 イントロダクション、Tier IVおよびWeb.Autoの事業紹介 加藤CTO 19:20-19:40 自動運転の会社でなぜデータ基盤が必要なのか?そこで今やっていること 3104matsu 19:40-20:00 AWS X-Rayを使ったマイクロサービスのトレーサビリティ向上 sawadashota 20:00-20:10 休憩 - 20:10-20:30 自動運転システムのCI/CDとは? Webシステムとの違いってなんだ Makoto Tokunaga 20:30-20:45 Q&A 澁井(司会) 20:45-20:50 エンディング 関谷 会場 オンライン開催となります。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ツールは、前半の各セッションはGoogle Meetを使用します。YouTube Liveでの閲覧も可能です。 詳細はconnpass経由で別途ご連絡させていただきます。 申し訳ありませんが、交流会は中止とさせていただきます。 後半の交流会は、Google Meetブレイクアウトセッションで行います。 主催企業 株式会社Tier IV(ティアフォー) 世界初の自動運転のオープンソースソフトウェアであるAutowareの開発を主導し、ラストマイルのドライバーレスモビリティやロジスティクスのアプリケーションを初めとした様々な環境に適用可能な自動運転ソフトウェアを開発するディープテックスタートアップです。 https://tier4.jp/ リンク集 株式会社Tier IV Web.Auto Tier IV Tech Blog Tier IV Twitter Tier IV Facebook Tier IV Youtube Tier IV LinkedIn Tier IV Instagram The Autoware Foundation 注意事項 本ミートアップは、参加者と情報を共有するための場です。 講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあります。 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていただくことがございますので予めご了承ください。 イベントは、止むを得ず中止させていただく場合がございます。 その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願いいたします。

1/21 (木)

691bd7799834dda3b3f688fecea12389 JAWS-UG IoT専門支部
気になった新サービス/新機能をみんなで味見してみましょう
冬のIoT専門支部はre:Invent新サービス/新機能の味見をします 年末年始の休憩を挟んで11月30日(月)から1月15日(金)まで、合計20日以上にわたって開催される re:Invent 2020。今年は初のオンライン開催となっただけでなく、休憩を挟んで延長戦が行われるという異例の展開でした。本編の3週目にはIoT関連の大きな発表が相次ぎましたが、延長戦でもいくつかIoT関連セッションが予定されており(これを書いているのは12月下旬)、まだまだ大サプライズが残っているのかもしれません。 定員増員! 応募者数が定員に迫ってきましたので、120名に増員しました! → 更に140名に増員  → 現在160名まで増員中です! 2020年1月14日追記 イベントスケジュールや講演内容もおおよそ決まってきました。暫定版ではありますが、タイムテーブルを更新しましたのでご確認ください。 2020年1月6日追記 末尾に【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】を追加しました。ただいま参加者を大々的に募集中! 皆さんもぜひご参加下さい。 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月5日追記 なんと日本未公開の機器管理 as a Sevice「Amazon Monitron」が堂々の4位をキープ中! 試してみた…は無理ですが、ぜひあなたも「調べてみた」枠で登壇してみませんか? 2020年1月2日追記 Amazon Monitor、AWS Wavelengthなど「試したみたり、使ったりできないサービスはどうするのか」という指摘に対応するため、15分の「やってみた」枠を「使ってみた/やってみた/調べてみた枠」に変更しました。 アンケート中間集計結果は末尾にあります。ぜひ参考に! 単なる「振り返り」を越えて IoT専門支部では、延長戦の翌週、1月21日(木)にre:Invent 2020 IoT関連新技術/新サービスを振り返るイベントを開催します。とは言え、あまりに沢山の発表があったので、とても全部は紹介しきれません。ましてや募集開始の時点ではまだ延長戦を残している状態で、これから何が飛び出すか分かりません。なので、今回は あえて全体感は無視 し、特に皆さんの興味を集めた少数のサービスについてわいわい味見しましょう。 単なる「re:Cap」ではなく、ここから新しいものを作っていく意気込みで行きましょう! 概要 専用のアンケートフォーム にて興味のある新サービス/新機能を広くお伺いしていきます。また本イベントの参加者には、申込時にも同様のアンケートにお答えいただきます。それらの結果や対象者による違いを参考にしながら、皆さんの注目を集めたいくつかのサービス/機能についてちょっと深掘りすると共に「やってみた」「使ってみた」体験談を共有しましょう。 講演者を広く募集します AWSJ、支部運営からもお話しさせていただく予定ですが、一般公募のやってみた/使ってみた/調べてみた/LT枠もご用意します。制約条件はただ一つ、今回のre:Inventで発表されたIoT関連のサービス/機能に関係がある内容であること。15分の「使ってみた/やってみた/調べてみた」枠、5分の「LT」枠をご用意し、新しもの好きの皆さんの応募をお待ちしております。 応募の時点では内容は問いません。もし対象とする「サービス/機能」が決まっていたら応募時のメッセージに記載してください。応募者多数の場合は抽選、もしくは発表内容のバランスを見ながらの選抜となりますのでご了解ください。 一般参加、発表者枠とも応募状況に応じて増員していきますので、仮に満席でもご遠慮なくお申し込みください。発表者の人数によっては発表時間の短縮、または延長をお願いしますのであらかじめご了承ください。 リストの元データ re:Invent 2020で発表されたIoT関連新サービス/新機能についてはリストを作成中です。抜け漏れ、誤りなどにお気づきの方はIssueまでお知らせください。 具体的な内容についてはアンケートの進捗を見ながら随時更新していきます。Stay tuned! 開催場所 オンラインでの開催です。世界中どこからでも参加できます。 重複参加 今回から重複参加(同じ時間に行われる別イベントとの掛け持ち)を許す設定に変更しました。オンライン開催により同時に複数イベントに参加することが可能になったこと、また重複参加によるドタキャンがイベントに及ぼす悪影響がないことなどが理由です。 スケジュール スケジュールは決まり次第更新していきます。 時刻 内容 登壇者 18:50-19:00 開場 JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:00-19:05 ご案内、説明、諸注意など JAWS-UG IoT 専門支部運営 19:05-19:20 発表!いま注目されているIoT新サービス/新機能 JAWS-UG IoT 専門支部運営 立石さん 19:20-19:40 Cloud9で試すAWS IoT Greengrass V2 AWSJ 市川さん 19:40-20:00 Amazon Monitron AWSJ 亀田さん 20:00-20:05 休憩 20:05-20:10 JAWS DAYS2021お知らせ JAWSDAYS2021実行委員 山口さん 20:10-20:25 AWS Wavelength 最新情報 KDDI 松本健太郎さん 20:25-20:40 FreeRTOS概要 + アップデート AWSJ 飯田さん 20:40-20:45 Wavelength 1stshipさん 20:45-20:50 AWS Edukit JAWS-UG IoT 専門支部運営 大口さん 20:50-21:00 クロージング、予備時間 ※スケジュールは当日まで内容、時間の変更が有り得ますので常に最新情報をご確認ください。 参加方法 Amazon Chime での開催を予定しております。参加リンクはこのページ上部に記載されています(参加者にしか見えません。ご了承ください)。 ご注意 リクルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相応しくないと判断した場合は退出頂き、JAWS-UGの勉強会やイベントへのご参加を禁止する場合があります。参加者全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力をお願い致します。 アンケート中間集計(2021年1月10日7時現在) 得票数 サービス名 30 AWS IoT Greengrass Version 2 22 AWS CloudShell(コンソールからシェル起動) 21 AWS IoT Core(Kafka、SideWalk対応) 18 Amazon Monitron(完成版のセンサ+エッジ) 17 Amazon Lookout for Vision 16 AWS Wavelength 14 FreeRTOS(セルラー対応、LTS、OTA機能拡充) 14 Amazon Lookout for Equipment 14 AWS IoT EduKit / M5Stack Core2 for AWS 13 AWS IoT Analytics(エラー対応強化、Parquet対応) 12 AWS IoT Core for LoRaWAN(LoRaWANネットワークサーバほか) 11 AWS IoT Device Management(Fleet Hub追加) 11 AWS IoT Device Defender(カスタムメトリクス対応) 10 特に無し 10 AWS Location 10 AWS IoT SiteWise Edge 10 AWS IoT Events/SiteWise(アラーム対応) 10 AWS IoT Core Device Advisor(デバイステスト支援) 9 AWS SDK for JavaScript Version 3 9 AWS IoT SiteWise 対応プロトコル拡充 9 AWS IoT Device SDK for Embedded C 9 AWS IoT Device Defender ML Detect 8 AWS IoT Device Tester for AWS IoT Greengrass 6 AWS Panorama Appliance(完成版の画像解析システム) 5 Amazon Forecast Weather Index 5 Amazon Corretto 11のARMv7サポート 5 AWS IoT SiteWise plugin for Grafana 2 その他 【告知】 JAWS DAYS2021【テーマは re:Connect】 JAWS-UG の春の祭典、JAWS DAYS2021のお知らせです! JAWS DAYS 2021 re:Connect 2021年3月20日(Sat) オンライン開催決定、申し込み受付中! 申し込みページ: https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/115023 イベントサイト: https://jawsdays2021.jaws-ug.jp/about/ みなさまお誘い合わせの上、お申し込み・ご参加ください!

1/20 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で6回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) ビジュアルプログラミングツールの custom (plugin) 機能を試してみた FumiyaNakano(@Swich_a) 双方向編集可能なビジュアルプログラミングツールを作ってみた 楠川技研(@kusu_gi) 土偶どっち(ステッピングモーターをNode-REDで動かそう) 田中正吾(@1ft-seabass) Node-REDでGoogle Sheet連携サービスSteinのノード作ってみた チャラ電Mitz(@CharaDenMitz) まだ誰も使ったことのないビジュアルプログラミングでハードRPA 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミング「UIFlow」でBLE通信機能を使う KokiMiura(@k_miura_io) Node-REDでTelloを動かすノードを作ってみた 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

12/17 (木)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで!
【オンライン】RISC-Vギークナイト!高度でちょっとヲタクな技術談義を楽しもう! RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 さて、皆さんはRISC-V(リスクファイブ)をご存じですか? RISC-V(リスクファイブ)は、なんと「使用料無償のオープンソースライセンス」で提供されている命令セットでチップデザイン出来る、画期的なアーキテクチャです。 IoTの「T」側のノウハウの1種として、是非とも知っておきたいテーマです。 今回は、素敵でギークな技術者達を招聘し、熱く語って頂きます。 【パネラー紹介】をご覧ください。 わくわくするでしょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要な機材について】 今回はハンズオンではないので、特別なエッジデバイスや開発環境は不要です。 Microsoft Teamsにて実施します。 下段の【事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 秋田純一 金沢大学 電子情報通信学類 教授 専門は集積回路、特にイメージセンサとインタラクティブシステム。無駄な抵抗コースターなどMakerとしても活動。好きな半田はPb:Sn=37:63、好きなプロセスはCMOS 0.35um。 柴田貴康 株式会社プライムゲート 開発部長 ASICやFPGAの受託設計検証を生業としています。趣味ではMicrochip社FPGAでRISC-Vを動かしてセンサーデータなど測定してます。 高瀬 英希 京都大学 大学院情報学研究科 准教授 組込みIoTのカーネルやシステムレベル設計手法に関する研究に従事.FPGAまるでわからん. IoT ALGYAN関西支部長代行補佐 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2020年12月17日 ) 敬称略 19:30〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点講演:(各20〜30分間くらい)①柴田貴康「RISC-Vの基礎・オーバービュー、そして時事ネタをいくつか」概要:RISC-Vってなんか聞いたことがあるしTwitterでなんか話題になってた。しかしRISC-Vってよくわからん、無料のCPUなんだろか???という方ために基本的なお話をしたいと思います。また時間があればARMがNVIDIAに買収されたけどRISC-Vへの影響などについてあくまで私見ですが述べる予定です。②秋田純一「自作RISC-Vチップを作ってLチカをやってみた」」概要:RISC-Vプロセッサを動作する物理実体にする方法はいくつもあります。その中で、オープンソースなツール・ライブラリを使ってシリコン(半導体チップ)にする方法を、Lチカを題材としてやってみた過程と結果をご紹介します。③高瀬先生を交えて全員でパネルディスカッション(雑談)、質問などなど 21:10   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

10/28 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で5回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT IoTLT放送部 (仮)microBlocksを日本語化した話、または、商業誌連動企画HAT用Node-REDノードを公開した話 1 そーたメイ [つくるっち] 機械学習による迷路脱出、顔認識による「びっくり」ロボット 2 ぺんたけ (仮) 今、リモート会議中かどうかを家族に伝えてみた。Noodl + Obniz + LINE Notify 3 HeroyukiSugiyama (仮)NODE-RED+EnOceanSTM550JでEnOceanコンテストに応募しましたに。 4 まえぷー ビジュアルプログラミングでハロウィンを楽しもう! 5 田中正吾 Androidを通知Webhook化できるMacroDroidとNode-REDで通知ライフをアップデートしてみる 6 ようかん UIFlowとBeebotteでお手軽IoT入門!! 7 豊田陽介(@youtoy) enebular(Node-RED)でLINE Bot開発 〜MQTT・WebSocketでサービス・アプリ間をつなぐ〜 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

8/22 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら:https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINNiV_5OgkiSwhMhmC_NobCo 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるDjangoのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でDjangoを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Djangoをこれから使ってみたい方 普段はFlaskを使っていて、Djangoがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/1CY8sZUUCrk YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

8/20 (木)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら:https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINNiV_5OgkiSwhMhmC_NobCo 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるDjangoのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でDjangoを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Djangoをこれから使ってみたい方 普段はFlaskを使っていて、Djangoがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/9xd72-wBTP4 YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

8/19 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で4回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) 無料お試し環境のご紹介(仮) そーたメイ scratch3.0&スマフォ対応 つくるっちliteリリース材料費¥500のscratch学習用つくるっちボード商品化 田中正吾 WEBカメラ USB→HDMI したRaspberry Pi制御にNode-REDで切り替え機能をプロトタイプした話 いなたましげき M5Stick-C とUIFlow でオンラインセミナー開催する話 akitam (仮) 積み残し どれにしようかなぁ 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミングで電子工作(仮) 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

8/8 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINO2OgW863KP9y84BBK5w4XW 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるFlaskのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でFlaskを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Flaskをこれから使ってみたい方 普段はDjangoを使っていて、Flaskがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/3PP4sK_GMWw YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 日時 8月1日 土曜日 19時 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

8/1 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINO2OgW863KP9y84BBK5w4XW 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるFlaskのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でFlaskを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Flaskをこれから使ってみたい方 普段はDjangoを使っていて、Flaskがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/3PP4sK_GMWw YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 日時 8月1日 土曜日 19時 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

7/25 (土)

7a8743181852887f461d7411f79863f6 YTS inc.
前回までのアーカイブはこちら パート1: https://youtu.be/EAlHP8udOUk パート2: https://youtu.be/5Nvsmmp7L88 概要 東大卒の現役エンジニアであるYTS高橋が、PythonのWebフレームワークであるFlaskのチュートリアルに沿って、実演を行なっていきます。 毎週土曜日に1時間で進めるところまで進めます。 一人でFlaskを使ってみるのが不安な方 Web開発ってどんなことをするかわからない方 Flaskをこれから使ってみたい方 普段はDjangoを使っていて、Flaskがどんなものか知りたい方 プログラミングもPythonもわからないけど、どんなことが出来るか知りたい方 などなどお気楽な気持ちでご視聴下さい。 開催方法 https://youtu.be/HM6OS22EBQI YouTube Liveで配信いたします。 こちらの映像と音声を映すだけですので、くつろいでご覧下さい。 質問などあれば、チャットして頂ければ、時間の許す限りお答えいたします。 もちろん、途中視聴・途中退室可能です。 使用ツール 発表者はVisual Studio Codeを使用します。 セットアップ方法はこちら 使用言語 Python3 Pythonを知らない方は、以下の動画を見て頂けると幸いです。 YouTubeいちやさしいPython https://www.youtube.com/playlist?list=PLOogKm77gINMawHs8QQNw7RbbbSA-NFp3 日時 7月25日 土曜日 19時 スケジュール 時刻 内容 19:00 Liveコーディングスタート 20:00 終了 連絡先 その他、不明点やご質問がありましたら、以下までご連絡よろしくお願いいたします。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw E-mail: support@yts-inc.net Twitter: https://twitter.com/yts_s_takahashi Slack: https://join.slack.com/t/yts-online-salon/shared_invite/zt-fj07wzo2-cSfzjCNBlwIQYyjxltw8dA (みなさんのプログラミング、起業、就職に関する質問に何でも答えています。) 主催者について 高橋 翔(たかはし しょう) 来歴 東京大学教養学部卒業 東京大学大学院総合文化研究科卒業 大手機器メーカーにSEとして入社 株式会社YTS設立 受賞歴 東京大学広域科学専攻奨励賞受賞 ゲームプログラミングワークショップ2014研究奨励賞受賞 資格 応用情報技術者試験 合格 Python3エンジニア認定試験 合格 大学時代はゲームAIについての研究を行っていました。 Web開発や機械学習に関する業務を行っています。 その他、プログラミング講師としてセミナーも多数行っています。 最近では、YouTube配信もスタートしています。 プログラミング関連の情報を収集したい方は、チャンネル登録して頂くと効率よく情報収集できるかと思います。 YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC_1pZLt4h__E0Db5dwvm0Pw

6/29 (月)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加できます。 来栖川電算さま   Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について コロナの影響もあり集まっての勉強会ができません。。。 そこで、今回は、初の完全オンラインLT大会を開催します! 参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) どなたでもお気軽にご参加ください! 発表と時間割 発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 19:00-19:10 オープニング 19:10-19:25 発表 antimon2 - Julia で機械学習 2020 19:25-19:45 発表 miura IBM Code PtternsのAIアプリを動かしてみた 19:45-20:05 発表 takahashi Raspberry piで物体検出(仮) 20:05-20:25 発表 horikawa 機械学習の勉強で出会った印象的なワード 20:25-20:45 発表 Hashikawa Google Colabを使い倒す上ではまったお話 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

5/21 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その26
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。