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12/5 (土)

A171fa7beaa38a192215e8fd270e26b6 GCMWSO Tech Study
コロナウイルスにより、社会環境はどのように変化し、定着するかについて議論する
参加申し込みのお願い セキュリティの都合上、接続先を非公開にしておりますので、発表者も参加申し込みが必須です。 誠に申し訳ありませんが、メールやお電話での参加受付は実施しておりません。ご面倒かと思いますが、下記よりご参加登録をお願いいたします。 https://us02web.zoom.us/meeting/register/tZUlcuqsrT4qH9VwVCLBr4DFJnTVD-l2lZtE 概要 毎年実施しております「NPO/GCM交流フォーラム」を、今年はオンライン開催とします。テーマを、「コロナウイルスにより、社会環境はどのように変化し、定着するかを議論する。(withコロナ 社会の環境)」とし、認知症研究やリハビリ、在宅看護、VR、5Gなど、多数の先生方と講演で、ご参加お待ちしております。 プログラム 0.接続確認および注意事項 (参加は任意です。Zoomの操作に不慣れ方はご参加を推奨します。) 開始時間 タイトル 講演者 12:30 オンライン開催に当たってZoomにおける質問方法や注意事項など 開志専門職大学情報学部講師 西川浩平 1.開会挨拶 開始時間 タイトル 講演者 13:00 開会挨拶 NPO法人広域連携医療福祉システム支援機構 理事 宮代文夫 2.コロナ禍のもとでの広域連携ネットワークシステムの実現に向けて 座長:NPO法人広域連携医療福祉システム支援機構 理事 沖 眞 開始時間 タイトル 講演者 13:05 NPOが目指す広域連携ネットワークシステムについて NPO法人広域連携医療福祉システム支援機構 理事長 周藤安造 13:25 ファルマバレーセンターにおける広域連携ネットワークの未来 公益財団法人ふじのくに医療城下町推進機構ファルマバレーセンター 事業推進部長 稲葉大典 ネットワークシステムの基盤技術 座長:NPO法人広域連携医療福祉システム支援機構 理事 神竹孝至 開始時間 タイトル 講演者 13:45 IHE対応基盤システム(SugerCube V2.0)のこれまでとこれから (株) メタキューブ社長 大林 正晴 14:05 AIによるセキュリティ対策 (株) アリス 取締役事業部長 青木 登 ネットワークシステムの事例紹介 座長:岡村一心堂病院総合診療科外科・東海大学名誉教授 上野 滋 開始時間 タイトル 講演者 14:25 多機能可搬型リハビリ機器と広域連携ネットワークシステム構想 東海大学工学部非常勤講師 大友 高行 14:45 人工透析と広域連携ネットワークシステム 本厚木メディカルクリニック事務長 山岸 健吹 15:05 医療診察結果の分かりやすい表示・可視化の研究 NPO法人広域連携医療福祉システム支援機構 副理事長 渡辺貞一 15:25 10分休憩 15:35 再開 3.with コロナ に向けた医療福祉社会環境の変化 withコロナとロボット、VR技術の今後 座長:東海大学情報理工学部情報科学科 教授 高雄 元晴 開始時間 タイトル 講演者 15:35 軽度認知症高齢者を対象 としたロボット介在活動 拓殖大学工学部 機械システム工学科 教授 香川 美仁 15:55 Virtual Reality 技術が高齢者の認知・身体機能に及ぼす影響に関する研究 東海大学医学部看護学科 准教授 真下 綾子 16:15 医療福祉とVRの活用 東京都市大学メディア情報学部 教授 宮地英生 5Gで変わる医療福祉 座長:東海大学健康学部健康マネジメント学科 講師 柴田 健雄 開始時間 タイトル 講演者 16:35 5Gと遠隔手術 NPO法人広域連携医療福祉システム機構理事 宮代 16:55 ローカル5Gと訪問看護 開志専門職大学 情報学部 講師 西川 浩平 4.閉会挨拶 開始時間 タイトル 講演者 17:15 総括と閉会挨拶 NPO法人広域連携医療福祉システム支援機構 顧問 佐野俊一 終了後 オンライン懇親会の予定 飲み物とつまみは各自でご用意ください。 発表中の質問方法 Zoomを使用しますので、Zoomのチャット機能をご利用ください。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。