kna0ki (@kna0ki)


参加する勉強会



過去の勉強会

7/20 (火)

Bb24b37cffd79b381f48dde16b58b572 よみかい_Ridge-i
機械学習をBtoBビジネス領域で実用化しているスタートアップ2社のエンジニアが語ります!
イベント概要 革新可能性の高い技術として注目される機械学習。ビジネスに応用することで大きなインパクトを生み出すことができます。 本イベントを主催するファーストアカウンティングとRidge-iは、機械学習のビジネス実装で社会変革を目指すという共通の志を持っており、技術的な挑戦やビジネスに応用する面白さを多くの方に知っていただきたいと考えています。 機械学習のビジネス応用を成功させるためには何が必要なのか?乗り越えなければいけない壁は何か? ファーストアカウンティングCOO,Ridge-i VPoEをはじめ,各社のトップエンジニアが自らの体験談や導入事例を紹介します。 機械学習の技術やビジネスに関心がある方、ぜひご参加ください! ※ 「機械学習をビジネスに応用するための要素技術と事例紹介」の第1回は4/28に開催しました。第2回は第1回の内容とは独立しておりますので、初めての方も大歓迎です。 こんな方におすすめ 機械学習の実務に携わっているので、他社の事例で学びを深めたい方 機械学習の勉強をしていて、これから実務に携わってみたい方 機械学習を使ったビジネスにチャレンジしてみたい方 機械学習を応用したプロダクトやサービスに興味がある方 などなど、機械学習やビジネス応用へ興味がある方歓迎です! 当日の流れ(予定) 本イベントはzoomにて開催いたします。 イベントURLは追ってご参加予定の方にお知らせいたします。 ◆ 第1部 テーマ別ピッチ(19:05-19:55) DXの実現に向けて、機械学習のビジネス実装を成功に導くための要素を具体的な事例を通してお伝えします。 ◆ 第2部 パネルディスカッション(19:55-20:25) 2社のCOO、VPoE、エンジニアによるパネルディスカッションです。多くの現場を経験してきたからこそ語れるリアルな内容をお届けします。 タイムテーブル 時間 内容 発表者 18:50-19:00 受付 -- 19:00-19:05 オープニング -- 19:05-19:30 第1部テーマ別ピッチ①AIプロジェクトを成功させるためのカスタマーサクセスの重要性 ファーストアカウンティング岡崎優尋 19:30-19:55 第1部テーマ別ピッチ②クイックなプロトタイピングからDXを促進するプロダクトへの進化 Ridge-i関口頌一朗 19:55-20:25 第2部パネルディスカッション・デジタルトランスフォーメーションの現状と導入に向けた課題・各社のDX展開戦略について ファーストアカウンティング小島勇志(COO), 岡崎優尋Ridge-i西野剛平(VPoE), 伊澤遼平 20:25-20:30 クロージング -- 最後に参加者の皆様からのご質問にもお答えします! アンケートへのご協力のお願い 参加された方には、イベント終了後にアンケートへのご回答をお願いしております。 アンケートにご回答された方の中から抽選で4名様に、Amazonギフト券3000円分をプレゼントいたします! (アンケートのURLは後日お知らせいたします。) 主催者および登壇予定者 主催: ファーストアカウンティング株式会社 株式会社Ridge-i 登壇予定者: 【ファーストアカウンティング】小島勇志(COO)、岡崎優尋(カスタマーサクセスエンジニア) 【Ridge-i】西野剛平(VPoE)、関口頌一朗(エンジニア)、伊澤遼平(エンジニア)

4/24 (土)

3335f9bc78d86a4380c1321e6037c1e6 Laboratory Automation
2021年4月開催分です。オンライン開催の予定です。
おしらせ [2021-03-08 10:00] connpassを公開しました。 [2021-04-11 19:00] 今回のショートトーク予定演者は以下の通りです。 ・サメのゲノムに惹かれてラズパイで水槽管理2 ー WFH期を含めた1年の変遷(工樂樹洋/遺伝学研究所・理研BDR) ・細胞培養を計測してみて 2021(蟹江慧/名古屋大学)※事前録画によるオンデマンド配信。質問はdiscord上にて追って回答 ・マイクロイメージングデバイスを活用するモニタリングシステム提案 アップデートR3-April(上野宗一郎/株式会社IDDK) ・自動分注機を用いた微生物継代培養の全自動化(2020年度総集編)(堀之内貴明/理研BDR) ・クラウド環境とMLFlowを用いたワークフローの実行(石井学/株式会社ゲノムアナリティクスジャパン) 開催概要 内容やよくある質問、過去のトークはこちらのページに記載しております。はじめての方はご一読いただけますと幸いです。 ・自動化の潮流をショートトークで知る ・すでに取り組んでいる人が月に1回情報交換する ・何かを作っている人たちが月に1回開発会議をする ・そういう人たちを横目で見ながら雰囲気を知る ・「自動化」をコアに集まって月に1回雑談をする などなどそれぞれお好みのスタンスでご参加いただければと思います。 以下、4月の概要です。 【目的】研究室の自動化についてできること・できないこと・したいことを議論する 【対象】研究者・開発者・学生 【日時】2021年4月24日 [土] 13:00-17:00 【場所】オンライン 【内容】トーク、ディスカッション、ほか ※これまでに開催されたトークの一覧はこちらです。 ※今回は都合がつかないけど次回は!という方、継続的に参加したい方は こちらのページの画面右上の「メンバーになる」ボタンから登録してください。開催案内がメールで届きます(connpassの自動送信機能)。

1/29 (金)

6ec50ec2b5442b75fbd148cc398fbc08 Tier IV/ティアフォー
自動運転を実現するWeb技術を説明します!
イベント概要 自動運転スタートアップ『Tier IV(ティアフォー)』のテックミートアップです。Tier IVでは公道での自動運転を実現するため、Webと自動運転を融合し、自動運転のバックエンドシステムとしてデータ基盤やCI/CD、ログトレースを独自に開発し、安全な運転を目指しています。 本イベントではTier IVの自動運転Webシステム『Web.Auto』の開発で取り組んでいる活用や工夫、苦労話を紹介します。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ※ハッシュタグ #tieriv_meetup 申込方法 connpassからお申し込みください。 対象者 自動運転が好きな人! これから自動運転を好きになる予定の人 むしろ自動運転から好かれている人 登壇者 加藤真平(創業者兼CTO) 1982年生まれ。2008年、慶應義塾大学で博士(工学)の学位を取得後、カーネギーメロン大学とカリフォルニア大学にて研究員を務める。2012年に帰国し、名古屋大学の准教授に着任。2015年に自動運転ソフトウェア「Autoware」をオープンソースソフトウェアとして公開。 2015年12月1日にティアフォーを創業。2016年、東京大学の准教授に着任。2018年に国際業界団体「The Autoware Foundation」を設立、代表理事に就任。 関谷英爾 Autowareのデータ収集・MLOps開発を経て、現在はDirector of Engineeringとして自動運転車両の「運行管理システム」や「シミュレーターを用いたCI/CDパイプライン」など、クラウドシステムが関わるサービス全体の設計・開発マネジメントを担当しています。 Makoto Tokunaga Webのバックエンドエンジニアをしてます。 画像認識/数理最適化の研究 → ERPパッケージ会社を経て、現在はTier IVで自動運転システムのCI/CD基盤の開発を行っています。 3104matsu 自動運転が普及していくためのデータ基盤を開発しています。 sawadashota ティアフォーで自動運転のためのWeb基盤を開発しています。 コンテンツとタイムスケジュール 2021年1月29日(金) 19:00~21:00 時間 内容 登壇者 19:00-19:05 開始 澁井(司会) 19:05-19:20 イントロダクション、Tier IVおよびWeb.Autoの事業紹介 加藤CTO 19:20-19:40 自動運転の会社でなぜデータ基盤が必要なのか?そこで今やっていること 3104matsu 19:40-20:00 AWS X-Rayを使ったマイクロサービスのトレーサビリティ向上 sawadashota 20:00-20:10 休憩 - 20:10-20:30 自動運転システムのCI/CDとは? Webシステムとの違いってなんだ Makoto Tokunaga 20:30-20:45 Q&A 澁井(司会) 20:45-20:50 エンディング 関谷 会場 オンライン開催となります。 Youtube Live: https://youtu.be/08ZADVPz4sE ツールは、前半の各セッションはGoogle Meetを使用します。YouTube Liveでの閲覧も可能です。 詳細はconnpass経由で別途ご連絡させていただきます。 申し訳ありませんが、交流会は中止とさせていただきます。 後半の交流会は、Google Meetブレイクアウトセッションで行います。 主催企業 株式会社Tier IV(ティアフォー) 世界初の自動運転のオープンソースソフトウェアであるAutowareの開発を主導し、ラストマイルのドライバーレスモビリティやロジスティクスのアプリケーションを初めとした様々な環境に適用可能な自動運転ソフトウェアを開発するディープテックスタートアップです。 https://tier4.jp/ リンク集 株式会社Tier IV Web.Auto Tier IV Tech Blog Tier IV Twitter Tier IV Facebook Tier IV Youtube Tier IV LinkedIn Tier IV Instagram The Autoware Foundation 注意事項 本ミートアップは、参加者と情報を共有するための場です。 講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていただくことがあります。 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていただくことがございますので予めご了承ください。 イベントは、止むを得ず中止させていただく場合がございます。 その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願いいたします。

12/12 (土)

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
ECCV2020読み会
目的: 2020年の8月23日~28日にかけて開催されたコンピュータビジョンのトップカンファレンスの一つである 「European Conference on Computer Vision (ECCV) 2020」の論文読み会です。 今回、新型コロナウイルス対策として、関東、関西、名古屋のコンピュータビジョン勉強会合同で、オンラインにて開催いたします。 ECCV2020で発表される論文はこちらからダウンロードできます。 https://www.ecva.net/papers.php 発表者: 今回参加申込みは 発表枠 聴講枠 の2つがあります。既にchouseisanで発表希望してくれている方も、発表者枠で参加登録して下さい。 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvまでご連絡ください。 発表順は仮です。 時間 発表者 論文タイトル 13:00 - 13:25 Opening+各勉強会の紹介 13:25 - 13:50 tomoaki_teshima Flow-edge Guided Video Completion 13:50 - 14:15 Kenji DeepSFM: Structure From Motion Via Deep Bundle Adjustment 14:15 - 14:40 s_aiueo32 Adaptive Text Recognition through Visual Matching 14:40 - 15:00 休憩 15:00 - 15:25 daigo_hirooka RAFT: Recurrent All Pairs Field Transforms for Optical Flow 15:25 - 15:50 pacifinapacific Chained-Tracker: Chaining Paired Attentive Regression Results for End-to-End Joint Multiple-Object Detection and Tracking 15:50 - 16:15 neka_nat Domain-invariant Stereo Matching Networks 16:15 - 16:35 休憩 16:35 - 17:00 tomoyukun MotionSqueeze: Neural Motion Feature Learning for Video Understanding 17:00 - 17:25 godel Learning to Exploit Multiple Vision Modalities 17:25 - 17:50 losnuevetoros End-to-End Object Detection with Transformers 17:50 - 18:00 Closing 配信: 配信はZoomを使用して行う予定です。 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信のためのURLは、前日の夕方にconnpassのメッセージ機能で登録者に事前にお送りいたします。 配信はYoutube Liveでも行います。配信URLはconnpassのメッセージ機能および「諸連絡」に記載した各twitterアカウントより行いますので、フォローお願い致します。 質疑応答 質疑応答は、Slackを使用して行います。 参加URLは前日の夕方にconnpassのメッセージ機能でZoomのURLと一緒にお送りしますので、必ずご確認をお願い致します。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicv