kitayama_t (@kitayama_t)


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10/11 (月)

No image 108x72 g Project Tsurugi
有志で集まった、「PostgreSQL互換のRDBをOSSスクラッチで作り上げるプロジェクト」の経過報告会です。 Project Tsurugi 概要 -メニーコア・大規模メモリー等の次世代ハードウエアアーキテクチャへの対応を主眼 -「外側」はPostgreSQLで、エンジン自体をごっそり作り変える -NEDO委託事業案件 前回までの内容はこちら https://project-tsurugi.connpass.com/event/191252/ ・前回のあらすじ ↑のページを見ていただくとして、要は「いつまでたっても新しいアーキテクチャのRDBができないので、作ります」って話です。 んで、前回の報告からほぼ一年弱経過で、現状のさらに報告。 状況: 「まだできてもいないのに宣伝とか、ただのpaperwareじゃねーか」云々というのが前回までで、んで、今どうよ、という話です。結論的には、コア部分・周辺・アプリケーションすべてにおいて「実装含めて、形になりつつあります」というところです。したがって・・・ 今回は「具体的にTsurugiの、現在想定される具体的なアウトプット」の説明になります。 あくまで想定ので、保証はできませんが、「かくかくしかじかのものを頑張って作っている」ということになります。 先端系の技術の採用や、アプリケーションとしての現代的なIoT/大規模データを想定したことにより、期せずして「次世代のRDB」として、従来のRDBを包含した上で、より広い/ハイパフォーマンスな”RDBの概念を押し広げるミドルウェア”になりつつあります。 アジェンダ 以下、当日のアジェンダです。 【日時】 2021年10月11日(月)17:00-19:30 【プログラム】 17:00-17:10 プロジェクト全体状況 《データベース開発の部》 17:10-17:15 NEC(全体像) 17:15-17:25 ノーチラス・テクノロジーズ (並行性制御) 17:25-17:35 慶應義塾大学 17:35-17:45 大阪大学 17:45-17:55 名古屋大学 17:55-18:05 東京工業大学 18:05-18:15 ノーチラス・テクノロジーズ(OLTPコア) 18:15-18:20 NEC(運用) 18:20-18:30 休憩 《アプリケーション開発の部》 18:30-18:40 パスコ(災害対策) 18:40-18:50 国立天文台(天文学) 18:50-19:00 62Complex(LiDAR) 19:00-19:30 質疑など 【会場】 オンラインで開催します。 ご参加される方には、イベント開催前にパスワードをお知らせします。 ※プログラム内容を更新しました。(2021/9/29)

9/30 (木)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Online
Oracle Database Technology Night #48
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://www.oracle.com/goto/code-jp 参加ご希望のイベントを選択することで登録が可能になります。 *複数のイベントを選択も可能!1度の登録で選択した全てのイベントへの登録が完了します お申し込み登録完了後、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.com へお願いします。 アジェンダ 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 今回のOracle Database Technology Nightでは、簡単な実行計画しか見れない方や見るのを諦めている方などを対象に、SQLチューニングの基本となる実効計画について出力方法、見方、注意点などを簡単に解説します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:35-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 20:30 - Q&A - 20:45 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後、お申し込み登録完了、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。

9/14 (火)

978cfead4d63ea70f8e366e18b2fa9b6 TechLION
視聴方法 本イベントはYouTubeにて配信します https://youtu.be/wkgri_7AV28 プログラム 2020年初頭から世界を混乱に招いた新型コロナウィルス(COVID-19)。2021年も半分が過ぎた今もなお、世界中で猛威を振るっています。TechLIONは本格的なコロナ禍になる直前にリアル開催(vol.36)、そして、年が明け2021年コロナ禍真っ只中に、10周年記念回(vol.37)を開催しました。 このように、自分たちの身の回りでも、さまざまなあたりまえが変わり、行動様式が変容しました。その1つとして、物理空間と情報空間での変化が挙げられます。 今回、1年半以上コロナ禍が続くここ日本で、とくにIT産業に関わる人たちの変化がどうなったか、働き方に注目し、その中におけるテクノロジーの活用とこれからの可能性について考察してみます。 出演:城戸彩乃、神森勉、平田大治 MC:法林浩之、馮富久 開催概要 名称:TechLION vol.38 ~コロナ禍で何が変わった?働き方に見る物理空間と情報空間の可能性〜 主催:チームTechLION 協賛:USP研究所、技術評論社 後援:日本UNIXユーザ会 日時:2021年9月14日(水) 20:00開演、21:30終了予定 場所:オンライン (YouTubeにて配信) 料金:無料 公式タグ:techlion 問い合わせ先:チームTechLION (E-mail:staff[at]techlion.jp) イベント詳細 https://techlion.jp/vol38

10/27 (火)

No image 108x72 g Project Tsurugi
有志で集まった、「Postgres互換のRDBをOSSスクラッチで作り上げるプロジェクト」の経過報告会です。 NEDOの公的資金が入っているので納税者(含む間接税)であれば参加資格ありです。 Project Tsurugi 概要 -NEDO委託事業案件 -メニーコア・大規模メモリー等の次世代ハードウエアアーキテクチャへの対応を主眼 -「外側」はPostgresで、エンジン自体をごっそり作り変える SILO以降、DBの基本アーキテクチャは様変わりの一辺倒です。にもかかわらず商用DBは重装備・身重でいまだに対応が(のぞくSAP-HANA)できていません(そう見えます)。他方OSSは巨大になりすぎて同様にレイムダック状態。ということで、有志で「えっちらおっちらスクラッチ/OSSで作りますかね~」というところに、NEDOの公的資金が入って、いろいろ開発が上げ潮です。 個人的には「まだできてもいないのに宣伝とか、ただのpaperwareじゃねーか」とは思うのですが、いかんせん公的な資金も入っており、審査員の方からも「ちゃんと普及とか考えてますか?」と言われている以上、経過報告はちゃんとさせていただきます。・・・まぁ、実際次世代とかどんな感じですか、という話からターゲットアプリケーションまで一通り情報開示になるので、見るだけ見ておいても損にはならないと思います。 (なお、念のために申し添えておきますが、Project Tsurugi自体はNEDOの資金とは別に存在するもので、NEDOとは関係なく活動している事業主体もあります。ご承知おきください) ※10/15 参加枠を200名→300名に拡大しました。 アジェンダ 以下、当日のアジェンダです。 【日時】 2020年10月27日(火)13:00-15:00 【プログラム】 13:00-13:10 プロジェクト全体状況(ノーチラス・テクノロジーズ) 《研究開発状況の紹介》 13:10-13:20 全体アーキテクチャ(NEC) 13:20-13:30 アプリケーション:天文データの分析(国立天文台) 13:30-13:40 データ分析技術(大阪大学) 13:40-13:50 アプリケーション:災害対応(パスコ) 13:50-14:00 空間情報処理技術(名古屋大学) 14:00-14:10 アプリケーション:バッチ処理(ノーチラス・テクノロジーズ) 14:10-14:20 HTAP(Hybrid transaction/analytical processing)技術(東京工業大学) 14:20-14:30 トランザクション処理技術(慶應義塾大学) 14:30-14:40 SQL処理の実装(ノーチラス・テクノロジーズ) 14:40-14:50 不揮発性メモリの活用(NEC) 14:50-15:00 質疑など   【会場】 オンラインで開催します。 ご参加される方には、イベント開催前にパスワードをお知らせします。 【後援】OSSコンソーシアム

7/13 (土)

21843dd3883758d0e29c6fc76d781c2b OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋のイベントの後は懇親会で盛り上がりましょう!支払いはOSC会場の受付にてお願いします。
講師の方も交えての楽しい懇親会です。最新の情報交換や人脈を広げるチャンス!お気軽にご参加ください。 ※事前登録のない方は参加をご遠慮いただく事がございますのでご了承ください。 ※都合がつかなくなった方は、速やかにキャンセル処理のご協力をお願いします。 ※当日の参加希望者は先着でキャンセル待ちとなりますので、OSC受付にて早めに相談ください。 会費 一般 4,000円(税込、領収書出ます) 学生 2,000円(税込)※支払いの際、学生証を提示してください。 内容 食べ飲み放題(120分) 支払場所 OSC会場の総合受付にて「11:45〜15:30」の間にお支払、参加証お渡し。なるべくお釣りがでないようにご用意ください。 懇親会会場では支払受付できません。