kazuhitoyokoi (@kazuhitoyokoi)


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1/22 (土)

No image 108x72 g NGK2022S
概要 NGK(名古屋合同懇親会)とは、1年に1度行っている東海地方IT系コミュニティ合同の懇親会イベントです。 14回目となる NGK2022S は、前回同様LT大会を行います。 今回はterurouさんに替わって、来栖川電算が主催します。 昨年同様、リモート(オンライン)で開催します。 名古屋近郊での勉強会に日常的に参加している方はもちろん、今まで勉強会に参加したことがない方や他の地域の方にとっても、名古屋近辺のIT系コミュニティの雰囲気を知るのに良い機会です。 ぜひ、ご参加ください。 新年会を開催するかどうかは 2021/12/07 現在、検討中です。決まり次第ご連絡いたします。 一般LT枠 connpassページで一般LT枠に参加申込の上、2021/12/28(火) 18:00 2022/01/07(金) 18:00 までに、応募フォームで必要事項を送付 してください。 Googleフォームに入力していただいた「LTタイトル」、「LT概要」を見て事前審査いたします。 2022/01/01 2022/01/10頃に一斉メールで、当選した発表者をご連絡する予定です。 スポンサー募集 スポンサーの募集は締め切りました。 NGK2022Sでは「東海地方に縁のあるIT系コミュニティの発展を図る」と言う目的にご賛同いただける法人スポンサーを募集しております。 詳細はスポンサー募集要項をご参照ください コミュニティロゴ掲載募集 NGK2022Sでは「東海地方に縁のあるIT系コミュニティの発展を図る」目的でコミュニティ活動を宣伝で きる場を用意しております。 詳細はコミュニティロゴ掲載募集要項をご参照ください メイン会場:バーチャルオフィス「oVice」 LT大会と懇親会は、バーチャルオフィス「oVice」で開催します。 参加者同士の交流ができるので、是非oViceにアクセスして交流をお楽しみください。 なお、当日は13:30頃にスタッフが会場に集合します。 13:30以降に、oVice会場に入場いただけますと幸いです。 oVice会場のURL oVice会場のURLは、参加登録後にイベントページの「参加者への情報」欄に表示されます。 イベント開始前でもoVice会場に参加できるので、事前にoViceの機能を触ってみてください。 SNS等にURLを公開しないでください。 プロフィール設定 oViceのプロフィール画像と名前を設定してください。connpassのプロフィールと合わせていただけると幸いです。 詳細は oVice プロフィール設定 を参照。 LT大会の視聴 oVice会場に入場してから右の方に進むと、壇上があります。壇上の上に配置されているYoutubeアイコンに近づいてから、Youtubueアイコンをクリックすると、LT大会のライブ配信動画を視聴できます。 NGK2022S oVice会場でのサンプル動画 詳細は oVice YouTube動画の共有 を参照 コミュニケーション機能 以下の機能を事前にマスターしておくと、参加者とスムーズに交流できるかと思います。 oVice 雑談機能 oVice チャット機能 タイムテーブル 開始日時 終了日時 内容 スピーカ 14:00 14:15 オープニング 14:15 15:05 LT#1 Julia ってこんなことできます(仮) antimon2 AIマリオで全ステージクリアチャレンジ からあげ kintone Caféのご紹介(ノーコードツールkintoneを学びませんか?) SatoshiMorita スポンサーLT「マネーフォワード 名古屋開発拠点の挑戦」 株式会社マネーフォワード:名古屋開発拠点長 長島圭祐 (Kei) スポンサーLT デンキヤギ株式会社:terurou お雑煮について aua2008 15:05 15:15 休憩(10分間) 15:15 16:05 LT#2 浸透しない隠れオープンリゾルバ対策 tss_ontap CoderDojo とライフハックにいそしんだ2021年 Katz Ueno 高校「情報」でこんなことやってます わたやん SSR+SPAとNuxt+Vuex SIGMA スポンサーLT 「freeeのカジュアル面談を公開します」 freee株式会社:moai(山崎遼介) 16:05 16:25 休憩(20分間) 16:25 17:15 LT#3 WordPressでのwebサイト制作2022 HideOkamoto Node-REDとSeeedのユーザグループのご紹介(仮) ueponx Qiita Advent Calendarを企画して kaizen_nagoya Unity Barracuda で ニューラルネットワークの推論やる Kazuhito00 スポンサーLT 有限会社来栖川電算:山口陽平 スポンサーLT 株式会社Opt Fit 17:15 17:25 休憩(10分間) 17:25 17:55 LT#4 JP_Stripes名古屋紹介 kawaji 半自動着色読書の紹介 polymonyrks 機械学習名古屋研究会の紹介 n-kats 3年ぶりの執筆時のお礼と報告 Ryuichirou 17:55 18:00 クロージング 懇親会 NGK2022Sでは懇親会を「oVice」で開催します。 LT大会が終了したら、お酒とおつまみを用意してoVice会場にお集まりください。 タイムテーブル 開始日時 内容 18:30 乾杯 18:45 ランダムトーク1回目の開始 19:20 ランダムトーク2回目の開始(余裕があれば) 19:40 記念撮影 19:45 懇親会1次会終了 懇親会2次会はフリーダムです。自由にご歓談ください。 ランダムトーク 懇親会では、ランダムなグループで10~15分会話する「ランダムトーク」という企画を実施いたします。 オンライン懇親会だと、会話するきっかけを作るのが難しいかと思います。 「ランダムトーク」が、いろんな方と会話するきっかけになれば幸いです。 是非、気軽にご参加ください。 ランダムトークに参加される方は、当日の18:40 までに、conpass NGK2022S 懇親会「ランダムトーク」 から参加をお申込みください。 LTレギュレーション 基本ルール LTは 5分厳守制 です。5分経過時に配信が強制停止されます。時間が余っても5分経過するまでは放置されます。 アンチハラスメントポリシー を熟読の上、遵守ください。 IT系コミュニティ合同のイベントではありますが、LT内容は必ずしも「IT」にこだわる必要はありません。例年、広島カープ、チョコレート、京都の風光明媚な写真などなど、様々なトピックが出てきます。 発表資料connpass、SpeakerDeck、自身のウェブサイトなどに公開してもしなくても構いません。 宣伝的な発表内容について(一般LTスピーカーのみ) スポンサー以外での自社や取引先を含む製品の宣伝、求人などの営利行為は禁じます。直接LT中に触れなくても、PCの壁紙やスライドのヘッダーなどにロゴ、宣伝文句などを掲載するのも禁止です。行いたい場合はスポンサー枠をお申し込みください。 利益供与を受けていなければ、自分の好きな製品(ライブラリ、アプリ、サービス、ガジェット、グッズなど)を紹介するのは構いません。 第三者の著作物(アニメ画像等)を使用した許諾のない発表の禁止 第三者の著作物(アニメ画像や音楽等)を使用した許諾のない発表を禁止 とします。 IT系イベントではアニメ等の画像を含んだ発表資料が使われることも見かけますが、このような行為は厳禁とします。 本イベントはYouTube Liveでの配信を予定していますが、YouTube Liveでは第三者の著作物を侵害するような内容を配信すると主催者のアカウントがBANされてしまいます。 配信関連の注意事項 Google Chromeと通信回線が配信環境として必要です。スピーカー各自でご用意ください。 配信方法はYouTube Liveの他、Facebook LiveとTwitchへのマルチ配信を予定しています。 イベントの前に配信テストを行います。テスト方法については主催者の指示に従っていただくようお願いします。 イベント当日に通信障害等が発生した場合、発表順を後に回して発表をやり直していただく想定です。ただし、障害の解消が見込めない場合やイベント時間が大幅に遅延した際など、主催者判断で発表を取りやめとすることもありますので、あらかじめご承知ください。 発表資料のフォントは18pt以上が推奨となります。 発表の強制停止 発表内容が禁止・制限事項を守っていなかったり、イベント趣旨にあまりに逸脱していると主催者が判断した場合、発表を強制的に停止することがあります。 アンチハラスメントポリシー 名古屋合同懇親会は、イベントを通じた様々な情報の共有、参加者同士の交流を目的としています。 わたしたちは、誰もがハラスメントを受けずに参加できるコミュニティを目指しています。いかなる形であれハラスメントは許容できません。このルールを破る人は誰であろうと、主催者やスタッフの裁量で制裁措置を加えたり、当コミュニティから出入禁止とすること、また会場およびWeb上でのコンテンツについて掲載を取りやめることもありえます。 私たちが掲げるポリシーは、皆さんが安心して集える場の維持や、ナレッジ共有の促進のためにあります。参加者皆さんが発表・発言された内容は、皆さんだけでなく、コンテキストを共有していない不特定多数の方の目に留まる可能性があります。 困難な内容をお願いしているわけではないと思いますので、参加されるすべての方は、以下ポリシーを順守いただきますよう、ご協力をお願いいたします。 ハラスメントには以下のようなものを含み、また、これに限りません。 ジェンダー、性自認やジェンダー表現、性的指向、障碍、容貌、体型、人種、民族、年齢、宗教あるいは無宗教についての攻撃的なコメント。 公共のスペースで性的な画像や類する表現。 脅迫、ストーキング、つきまとい、または、それら計画すること。 いやがらせ目的の撮影や録音。 発表や他のイベントを継続的に妨害すること。 不適切な身体的接触。 過度な営業行為。 以上のような行為を推奨したり、擁護したりすること。 ハラスメントをやめるように要請された参加者は、直ちに従ってください。従わない場合、私たちは、適切と思われる範囲で警告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手段を行使します。ハラスメントを見聞きした・被害にあわれた方は、運営までご連絡ください。 全ての方が安心してイベントに参加でき、このような場を維持していけるよう、ご協力をお願い致します。 スポンサー(五十音順) 準備中 株式会社Opt Fit 株式会社マネーフォワード デンキヤギ株式会社 freee株式会社 有限会社来栖川電算 コミュニティ(申し込み順) 機械学習名古屋 JuliaTokai みそかつウェブ 名古屋アジャイル勉強会 JAWS-UG名古屋 Nagoya.Swift+ JP_Stripes名古屋 OthloTech kintone Café 岐阜 東海道らぐ 準備中 準備中 過去のイベント実績 2021開催 2020開催 2018開催 2017開催 2016開催 2015開催 2014開催 2013開催 2012開催

1/21 (金)

2c236d5557e6b6c73712e925694f1f1a Qiita
オンライン開催!Advent Calendarの参加に問わずどなたでもご参加いただけます!
満員御礼のお知らせ ご好評につき御礼満員となりました。 今回Connpassよりご登録いただけなかった方は、YouTubeライブでも同時配信いたしますので、そちらよりご視聴ください。 YouTubeライブのURLは1/21(金)18:50頃に本イベントページおよびQiita公式Twitterでアナウンスいたします。 イベント内容 本イベントは、日本最大級*のエンジニアコミュニティ「Qiita」を運営するQiita株式会社が開催しているQiita Advent CalendarのOnline Meetupとなっております。 昨年に続き2回目の開催となる「Qiita Advent Calendar Online Meetup」では、Microsoft Cloud Developer Advocate 千代田まどか(ちょまど)氏による基調講演、プレゼントカレンダー企画の受賞者結果発表の他、Qiitaユーザーランキング上位の方々をお招きし、2021年の振り返りやQiitaの良い点、改善点などをユーザー目線でのパネルディスカッション形式でお届けします。 ※注釈:「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニティを市場として、IT人材白書(2020年版)と当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています。 Qiita Advent Calendar 2021とは? Qiita Advent Calendarとは、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーである「アドベントカレンダー」の慣習にもとづいて、毎年12月1日から25日までの期間限定でQiitaで開催される記事投稿イベントです。最大の特徴は 「プログラミングに関する情報に特化している」 ことであり、毎年、Qiitaとクリスマスを最高に盛り上げる一大イベントとなっております。 ▼「Qiita Advent Calendar 2021」特設ページはこちら https://qiita.com/advent-calendar/2021 イベント参加者に「Mac mini」を抽選でプレゼント! Qiita Advent Calendar Online Meetupにご参加いただき、当日のイベントアンケートにお答えいただいた方の中から、抽選で1名様に「Mac mini(Apple M1チップ搭載、8GBのユニファイドメモリ、512 SSDストレージ)」をプレゼントいたします。 ※プレゼントへの応募条件および注意事項は、参加後のアンケートをご参照ください。 応募方法 connpass(本ページ)からお申し込みいただく ご登録いただいたアドレス宛にライブ配信のURLを送付致します。(2022年1月20日(木)16:00頃より順次送付予定) こんな方におすすめ ちょまどさんの講演が聞きたい 最近のQiitaのアップデート、今後の予定を知りたい Qiitaトップコントリビューターによるユーザー目線でのQiitaについての話が聞きたい Qiita Advent Calendar 2021に参加して記事を投稿した  など、Advent Calendarに参加してない方でも楽しめるコンテンツをご用意しておりますので、どなたでもお気軽にご参加ください! 開催概要 開催日:2022年1月21日(金) 時間:19:00〜21:25(開場18:50) 主催:Qiita株式会社 場所:Zoomにてオンライン配信 参加費:無料 タイムテーブル 開始 終了 内容 18:50 19:00 開場 19:00 19:05 ご挨拶 19:05 19:20 基調講演(ちょまど流アウトプット術〜息を吐くように記事を書こう〜) 19:20 19:40 スポンサーセッション前半 19:40 20:05 Qiita運営コンテンツ(2021年の振り返り、Qiita表彰プログラム年間 TOP Contributorの発表、プレゼントカレンダー企画結果発表) 20:05 20:25 スポンサーセッション後半 20:25 21:15 Qiitaトップコントリビューターによるパネルディスカッション(Qiita Advent Calendar 2021のアップデート/最近のQiitaってどう?良い点改善点を話そう/記事投稿を通して得たもの) 21:15 21:20 代表挨拶 21:20 21:25 閉会 ※予告なく内容が変更になる場合があります。 登壇者プロフィール(敬称略) 千代田 まどか(ちょまど)(@chomado) Microsoft Cloud Developer Advocate MicrosoftにてDeveloper Relations(DevRel)担当として従事。C#が好き、技術コミュニティに恩返しがしたいという理由で2016年にMicrosoftに転職。ITエンジニア兼漫画家。副業の漫画家としては共著『マンガでわかる外国人との働き方』や、2021年2月の内閣サイバーセキュリティセンターのサイバーセキュリティ月間の『ラブライブ!サンシャイン!!』コラボパンフ公式漫画を執筆。Twiiter(@chomado)のフォロワー数は8万人を超える。 伊藤 淳一(@jnchito) 株式会社ソニックガーデン 株式会社ソニックガーデンのRailsプログラマ、およびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」のメンター。 ブログやQiitaなどで公開したプログラミング関連の記事多数。説明のわかりやすさには定評がある。 著書に「プロを目指す人のためのRuby入門」(技術評論社)、訳書(電子書籍)に「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」がある。 Twitter: https://twitter.com/jnchito Blog: https://blog.jnito.com/ 大槻 兼資 (けんちょん) (@drken) 株式会社 NTT データ数理システム 顧問 『問題解決力を鍛える アルゴリズムとデータ構造』著者。 趣味は AtCoder を始めとした競技プログラミング。 プログラミングコンテストで得た知見を Qiita に投稿する活動をきっかけに、 書籍の執筆や各種講演など、多方面への活動を行っている。 無職やめ太郎(本名)(@Yametaro) 株式会社ゆめみ フロントエンドエンジニア 関西型言語の記述を得意としている。 清野 隼史(@getty104) Qiita株式会社 Qiitaプロダクトマネージャー 内定者アルバイトを経て、2019年4月にIncrements株式会社(現・Qiita株式会社)へ新卒入社。Qiita Jobs開発チーム、Qiita開発チームでプロダクト開発や機能改善等を担当。2020年1月からQiita開発チームのプロダクトマネージャーとして、「Qiita」のプロダクトマネジメントとメンバーのマネジメントを行う。 Qiita株式会社について 所在地:〒450-6432 名古屋市中村区名駅三丁目28番12号大名古屋ビルヂング32F 代表者:代表取締役 柴田 健介 設立日:2012年2月29日 資本金:5000万円 事業内容:プログラマ向けWebサービス「Qiita」の企画・開発・運営、ドキュメントコラボレーションサービス「Qiita Team」の企画・開発・運営、エンジニアに特化した採用支援サービス「Qiita Jobs」の企画・開発・運営 URL:https://corp.qiita.com/ 「エンジニアを最高に幸せにする」 プログラマや開発チームの開発効率を向上させることで、より良いソフトウェア製品が生まれ、世界の進化を大きく加速させられると考えています。 ※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。 注意事項 個人情報の取扱については下記の「個人情報の取扱について」をご確認ください。 イベント当日録画した動画(画面に表示されたコメント内容も含む)および写真をQiitaが運営するウェブサイト、SNSアカウント等で利用する場合がございますので予めご了承ください(個人が特定されないように配慮いたします)。 参加者の皆様にはQiita株式会社よりアンケートを送付する場合がございますので、ご回答をお願いいたします。 定員については変更になる可能性がございますことを、ご了承ください。 当イベントについて 当イベントはQiita株式会社の主催によるもので、こちらのconnpassのご案内は、Qiita株式会社が提供しています。 個人情報の取扱について 当イベントへの参加申し込みをもちまして、以下個人情報に関する取扱いに同意頂いたものとみなします。また、当社のプライバシーポリシーについてはこちらを参照ください。 当イベントで取得した情報は、以下の目的で利用します。 当イベントの効果測定、改善のために行うアンケート送付のため 当イベントの開催・参加に必要な情報送付のため

7/27 (火)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で8回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT 外形監視のためのヘルス・エンドポイントを調べてみた 下島健彦 AmbientのデータをNoodlで受信し可視化してみた きさいち 母がBubbleでウェブサービスを作った話 あらい teachable machine+scratchで焼き芋屋と消防車の音を感知する仕組みを作った nakamurashinri Node-Redを利用して本格的なIoT制御をやってみた しのへ M5StickCを用いて圧力検知をしてみた tomo_makes 世にあるいろんなビジュアルプログラミング言語を調べてみた もっちー Adaloを使ってノーコードでアプリを作ってみた いままでの YouTube アーカイブ イベント状況によりアーカイブのない回もありますが、参加される方、登壇される方とビジュアルプログラミングIoTLTの雰囲気を感じてみてください。 ビジュアルプログラミングIoTLT vol7 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol6 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol5 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol4 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol3 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol2 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol1 ツイートまとめ 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

11/27 (金)

4ea9090e5a7f5ed744b0b1bb378a949d Node-RED User Group Japan
更新履歴 日時 内容 2020/11/25 好評につき増員 40→60 2020/11/3 イベント公開 日時 2020-11-27(金)19:00 - 20:30 イベントについて ハードウェアデバイス/APIおよびオンラインサービスを接続するためのツール、Node-RED。 今回はオンラインで少し早い年末LTパーティを開催します! 対象 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近、Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報   URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ 会場 イベントは Youtube Live での配信を予定しております イベント後に軽めのオンライン懇親会を予定しております(Zoomなど) タイムテーブル LT登壇ご希望の方は、Facebookグループのこちらの投稿で登壇したい!とコメントよろしくお願いします! 時間 内容 19:00 開場/受付開始 19:05 ごあいさつ UG 19:20 LT x 8~10 LT 1 商業雑誌連動企画!Jetson & Pi 電力測定ボードを発売してオリジナルノードを公開した話 野良ハックチームざっきー @Zakkiea LT 2 LTやったら世界の見え方がちょっと変わった 富士フイルム高山英俊 @typeR_Anonymous LT 3 OpenWeatherMapの観測場所をworldmap上にアイコン置きました。 ものづくり学緑つばめ杉山寛幸 @lirevo1 LT 4 Node-REDのためだけにVM買うのイヤ! みんみん(民田雅人) LT 5 コロナ禍での「地方」Node-REDコミュニティ活動を考えてみた コドポ(中京テレビ)上田茂雄 @ueponx LT 6 TeleWorkerを使った気象観測ステーション KK.YES矢野泰弘 LT 7 Node-Pad 使ってみました(仮) akitam LT 8 2020年のコミュニティ活動でのNode-RED関連の活動・開発を振り返る ビジュアルプログラミング交流会豊田陽介 @youtoy LT 9 Dockerで動かすNode-RED ワンダープラネット三浦耕生 @k_miura_io 20:50 中締め 21:00-21:30 またイベント後に軽めのオンライン懇親会を行いますのでイベント中に Zoom の URL をご案内します。 連絡事項・注意事項 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

10/28 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で5回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT IoTLT放送部 (仮)microBlocksを日本語化した話、または、商業誌連動企画HAT用Node-REDノードを公開した話 1 そーたメイ [つくるっち] 機械学習による迷路脱出、顔認識による「びっくり」ロボット 2 ぺんたけ (仮) 今、リモート会議中かどうかを家族に伝えてみた。Noodl + Obniz + LINE Notify 3 HeroyukiSugiyama (仮)NODE-RED+EnOceanSTM550JでEnOceanコンテストに応募しましたに。 4 まえぷー ビジュアルプログラミングでハロウィンを楽しもう! 5 田中正吾 Androidを通知Webhook化できるMacroDroidとNode-REDで通知ライフをアップデートしてみる 6 ようかん UIFlowとBeebotteでお手軽IoT入門!! 7 豊田陽介(@youtoy) enebular(Node-RED)でLINE Bot開発 〜MQTT・WebSocketでサービス・アプリ間をつなぐ〜 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。

1/24 (金)

684f05fcebe6ec3c1a858b6407f854b4 Node-RED User Group Tokai
更新履歴 日時 内容 2019/12/25 イベント公開 日時 2020-01-24(金)19:00 - 21:30 イベントについて このイベントは、Node-REDの様々な事例や使い方を持ち寄る勉強会です! 今回は初めての試み!なんと大阪UG・東海UGと一緒に3UG x 3LT = 9LTのリレー形式で、オンラインで共有しつつ勉強会をしてまいります。 Node-REDを使うユーザー同士でぜひとも交流しましょう~。 募集ページ 東京UG → Now!! 募集ページ https://connpass.com/event/159716/ 大阪UG 募集ページ https://node-red-osaka.connpass.com/event/160641/ 東海UG 募集ページ https://node-red-tokai.connpass.com/event/160775 対象 日本の様々な地域で使われるNode-RED事例を知りたい方 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 オンライン共有イベントとという初の試みを温かく見守ってくれる方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報 - URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ Slack入り口 https://nodered-slack.herokuapp.com/ 概要とスピーカー紹介 東京UGの登壇者3名、募集中です!今回は事例をメインに5分LTをいただける方ぜひとも Facebookグループ でコメントください。 ※内容・セッション順は変更になる可能性があります。 - タイトル ご所属 東京UG LT 1番目 「DALIをつかった照明制御とNode-REDの事例」 中畑 隆拓(なかはた たかひろ) さん スマートライト株式会社 LT 2番目 「Node-REDを使って、簡単LoRaWAN検証システム構築」 石塚 亮介(いしづか りょうすけ) さん STマイクロエレクトロニクス株式会社 大阪UG LT 1番目 「Node-REDとモーターモジュールを使用した治具の制御」 原田博 さん ご所属 株式会社Keigan LT 2番目 「産業用ロボットとTensorFlowの接続にNodeREDを使ってみた」 三上典秀 さん ご所属 スリーアップ・テクノロジー 東海UG LT 1番目 「自作センサをNR経由でスマホ表示してみる」 稲玉繁樹 さん ご所属 ミイシステム株式会社 LT 2番目 「一流エンジニアの気持ちになった!Node-REDのつかいかた」 遠山公仁 さん ご所属 株式会社シーアイエス LT 3番目 「GameControllerizer - Node-REDではじめるゲームハック!」 土井伸洋 さん ご所属 (有)来栖川電算 会場 会場は日本アイ・ビー・エム株式会社の名古屋事業所です。 場所 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-1 JPタワー名古屋 28F " rel="nofollow">https://www.ibm.com/ibm/jp/ja/office.html#nagoya 入館方法 受付はJPタワー名古屋 28階になります。 connpassより発行される「受付票」を印刷してご持参いただくか、スマートフォンの画面などでご提示ください。 タイムテーブル ※当日のオンライン状況や進行次第で変更になる可能性がございます 時間 内容 19:00~19:30 開場/受付開始 19:30~19:45 ごあいさつ 19:45~20:50 各会場準備 19:55~20:55 LT 3UG x 3LT = 9LT! 20:55~21:00 各会場締め 21:00~21:30 撤収/閉場 連絡事項・注意事項 懇親会はございません 本イベントはオンラインで各UGのLTをつなぐ性質上、当日のオンライン状況で他UGのLTが閲覧できない可能性がございます 会場にはWiFiはございません。 電源は利用可能です。ただし全員には行き渡らないため、念のため PC は十分に充電をしてご来場ください。 勉強会場は禁煙です。喫煙所をご利用ください。 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

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9e63bb1f875a5da969b6c2294095399d Bluemix Users Group
BMXUG TJBot Fan Workshop
はじめに ハンズオンの参加は抽選です! TJBot Zeroハンズオン 時間 タイトル 13:00-13:10 コミュニティからのお知らせ IBM Champion 横井 13:10-15:30 TJBotを組み立てよう TJBotカット済みダンボールの組み立て。 TJBotのコア部分(Raspberry Pi Zero WH) IBM 加藤 15:30-17:00 Node-REDを使用してTJBotを動かそう TJBotの基本動作紹介, IBM CloudとTJBotを連携しよう IBM Champion 横井 ハンズオンは 抽選 になります。 持ち物・事前準備 TJBot Zeroのキット(本体+ラズパイ)は貸出になります。 (進行の管理上部品類のお持ち込みはお断りしています) ハンズオンで利用するパソコン(Windows / Mac推奨。 Wifiが利用可能なもの) IBMCloud ライトアカウント(Bluemixの無料アカウント)をハンズオン内で使用します。アカウント作成はこちら 参加者特典 (1) ハンズオン参加の方にはもれなくTJBot Zeroのカット済段ボールを無料配布します。 参加者特典(2) ラズパイキットの有償配布 利用したハードウェアの買い取りを行うことができます。 提供価格 ¥10,000円(予定) Raspberry Pi Zero WH 本体 マイクロSDカード(microSDHC)16GB RaspberryPiカメラモジュール Raspberry Pi Zero Camera 変換Cable ワンタッチ樹脂スペーサー 穴径3mm×6mm MINI Microphone ミニUSBマイク マイクロサーボ9g SG-90 RGBフルカラーLED 5mm OSTA5131A カソードコモン USB OTGケーブル microB 10cm USB(2.0)micro USBケーブル フラットタイプ オーディオアンプIC NJM386BD 半固定ボリューム 3362P 10kΩ 電解コンデンサー 100μF 電解コンデンサー10μF ミニブレッドボード BB-601(白) ブレッドボード用ダイナミックスピーカー フィルムコンデンサー 0.022μF 各種抵抗 配線 その他 *内容は変更になる可能性があります。 (購入は現金またはPaypal決済となる予定です) 日時 2019/08/19(月)13:00 - 17:00 片付け&懇親会 17:00 - 19:00 ※ハンズオン最後に記念撮影をいたします。 会場は地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分「CODE BASE NAGOYA」 アクセス ◆場所:愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F ◆最寄駅  地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分 参加費 懇親会は別途お一人様1,000円のご負担をお願いします BMXUG Slackアカウント申請はこちら https://goo.gl/VXvsc5 諸注意 IBM社員はスタッフ参加のみとさせていただきます。(抽選終了後枠が空いている場合は参加可能です) プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 受付票に記載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当日受付でお渡しください。 入館管理のため、本人と確認できるもの(免許証や名刺など)をご持参ください。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 当イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめるよう、BMXUG TJBot Fanによる運営のもと開催しています。そのため、以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘 個人情報について ご登録頂いた情報は、ハンズオン当日の入館手続きのために使用させていただきます。