daishin (@kawara_13)


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2/12 (金)

Ce06adebc7dd9f1aabbfb5c43c71e046 Cloud Native Nagoya
Onlineでの初開催!
グループ概要 名古屋周辺地域におけるCloudNativeに関わる技術交流を目的としたグループです。 名古屋周辺を盛り上げていくことが目的の1つですが、他県の方の参加を抑制する意味合いは御座いません。 開催に関する運営の想い 2020年はCOVID-19によるパンデミックが発生し、各種勉強会も縮小傾向になってしまいました。2021年こそは名古屋周辺地域においてまた勉強会やコミュニティを盛り上げていきたいと考えています。 登壇者の募集 本グループでは常時、登壇者を募集しています。登壇されたい方は本グループ管理者宛にご連絡ください twitterのMentionやDMが比較的連絡取りやすいと思います 登壇予定者(敬称略、順不同) 戸ヶ里 (@KenseiTogari) 山口 (@dayamaguchi1) @onsd_ LT枠募集概要 発表はCloudNativeに関わる範囲でお願いします コンテナ、マイクロサービス、サービスメッシュ、Kubernetes、etc... 5分予定ですが、時間延長が必要であれば本connpassのフォームかTwitterアカウントまでお声がけください 会場・時間 日時:2021年2月12日(金) 19:00 ~ 21:00 会場:オンライン(Zoom + Youtube Live予定、参加者宛にメールにてURLを連絡します) 当日18:30頃にconnpassに記載とメールでURLを連絡予定です タイムテーブル 時間 登壇者(敬称略) タイトル 18:45- - Youtube Live開始予定 19:00- 山口 概要説明 19:10- 戸ヶ里 AWS全員アドミン、ダメ絶対! 19:25- 山口 ECS on EC2 スタートダッシュ決めよう 19:40- - 休憩 19:50- @onsd_ Podman関連 20:05- KotaTomimatsu elasticcloudを触ってみる 20:15- 櫻井 AWS(S3 Hostingなどなど)からfirebaseに浮気しました 20:25 - クロージング 20:30 - 終了予定 AWS全員アドミン、ダメ絶対! 登壇者:戸ヶ里 (@kenseitogari) AWSは適切な権限設定をしましょう(GCPの権限設定についてもお話します) 権限設定がされていないせいで起こった大惨事 権限設定をするにあたって大変だったこと 権限設定をした結果 ECS on EC2 スタートダッシュ決めよう 登壇者:山口 (@dayamaguchi1) ECS on EC2一年間の運用経験から、ECSが初めてでもスタートダッシュ決めれるよう解説します EC2については解説スキップ Fargateは対象外 Podman ってなに?? 登壇者:大森 (@onsd_) ちょっと前に話題になった Podman について簡単な説明と、ライブデモをしようと思っています! LT1 elasticcloudを触ってみる 登壇者:KotaTomimatsu (@kotamemento) LT2 AWS(S3 Hostingなどなど)からFirebaseに浮気しました 登壇者: 櫻井 Firebaseの凄かったこと AWSに少し戻りたくなる瞬間 やってみて感じた悩みなど

2/23 (日)

Cca624385781283ffacd586a92755f08 OthloTech
はじめに OthloTechは東海圏のIT界隈を盛り上げることを目標に活動しているコミュニティです。 学生同士の繋がりを広げるために、月1-2回のペースでイベントを開催しています。 現役の学生であれば所属学校、年齢は問いません。どなたでも参加いただけます。 ※ 学生限定のイベントです。社会人の方は参加できません。 ※ 16歳未満の方のイベント参加には、保護者の同意が必要です。 イベント概要 DeNAのゲーム事業などの 実際のデータを使用した、学生向けデータ解析コンペイベント です。(特に21卒・22卒の方向けです) DeNAに在籍するKaggle Grandmasterなど社員も数名参加し、当日はコンペの解説や懇親会も行う予定です。 コンペ上位者にはささやかな賞品もご用意しております。 Kaggle(カグル)とは Kaggleとは機械学習モデルを構築するコンペティションのプラットフォームです。データを元にしてスポンサー企業が「数字で評価できる」問題を出し、その問題に対して参加者であるKagglerが予測結果を出す分析モデルを作成、分析モデルのベストスコアで順位を競う流れです。上位者には賞金やメダルが授与され、Kaggleのランクにもその内容が反映されていきます。 https://codezine.jp/article/detail/11066 こんなイベントです 自分のデータ分析力を試せる DeNAの働く雰囲気を感じられる Kaggle Grandmasterの社員と話せる DeNAの実際の事業(ゲーム)のデータを触れる 初経験の方は社員に教えてもらいつつ進められる こんな方におすすめ 研究でデータ分析、機械学習などを使っている方 Kaggleなどの分析コンペへの参加経験がある方 DeNAのAIを活用した取り組みに興味のある方 DeNAへの就職やサマーインターン参加を検討したい方 21卒、22卒だけでなく学生であればどなたでもご参加可能です(年齢は問いません) タイムテーブル 時間 内容 10:50~11:00 受付 11:00~11:44 当日の流れなど説明 11:45~12:59 コンペ(前半) 13:00~13:59 昼食+社員と交流 14:00~15:59 コンペ(後半) 16:00~17:00 コンペ表彰&解説 など 17:00~17:30 会場開放予定 DeNA参加社員 大越拓実 @takuoko1 名古屋大学情報文化学部(現 情報学部)卒、Kaggle Grandmaster。学部4年時にAIベンチャーを立ち上げ、名古屋でのAI活用に従事。2019年6月にDeNAに入社し、横浜DeNAベイスターズのチーム強化プロジェクトに携わる。 鈴木天音 @SakuEji 東京大学大学院工学系研究科卒。Kaggle Master。大学院では化学と機械学習を組み合わせたケモインフォマティクスを専攻。2019年4月にDeNAに入社し、エネルギー関係のプロジェクトに携わる。 松木秀憲 @mazgi 金融や製造業などのエンタープライズ開発からスタートアップでの開発組織作りまで幅広く従事したのち、2016年にDeNA入社。DeNA分析基盤のクラウドシフトに携わったのち、現在はML Opsとして機械学習をを用いたアプリケーション開発や基盤設計を担当。 原田慧 @Seed57_cash (リモート参加) 名古屋大学大学院多元数理科学研究科卒、博士(数理学)Kaggle Master, AtCoder黄。前職ではコンサルタントとして様々なデータ分析プロジェクトに従事。2018年2月にKaggler枠の立ち上げメンバーとしてDeNAに入社、現在はマネージャーとして癖の強いKaggler達を率いる。 備考 応募多数の場合、応募時に記載いただく卒業年や実績を参考に、参加者を選出させていただく場合がございます。選出の結果は、2月15 日(土)頃に、ご登録いただいたアドレス宛にご連絡予定です。 21・22年卒学生向けイベントですが、対象外の学生の方もご応募可能です。 コンペの結果で今後の新卒採用本選考の合否を決定することはございません。 1日のイベントということもあり、コンペの時間はタイトになっています。 データサイエンスのコンペやプログラミングコンテストでの実績があれば、応募時にご記載ください。 当日の持ち物 ご自身のノートPC ノートPCの充電器 ※昼食はご用意しております 会場 TechCafe(テックカフェ) 名古屋市中区千代田2丁目10-2-3 OCEAN SQUARE 4F( 地図 ) Wi-Fi : あり / 電源 : あり 株式会社ディー・エヌ・エーについて DeNAのDNAは、「新しいことに挑戦し続けること」です。 ひとつの事業領域に固執せず、次々と時代を切り拓く新しいインターネットサービスを生み出すことで、新しい価値を創出することを目指しています。そして、世界中に大きな喜びと驚きを届け続けていきます。 1999年に創業後、eコマース、ゲームを中心に、モバイルサービスに特化した事業展開を行ってきました。近年では、遺伝子検査などヘルスケア領域や自動運転関連サービスといった領域に対しても、インターネットやAI技術による変革を行う挑戦をしています。 ▼DeNAのHP・SNS コーポレートサイト 新卒採用ページ DeNA×AI ▼問い合わせ 質問等ございましたら、「shinsotsu@dena.jp」まで「DeNA Data Science Competition for studentsに関する問い合わせ」という件名でご連絡いただけますと幸いです。 OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。 専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。 学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Twitterアカウント Facebookページ

1/25 (土)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ スポンサーさまご紹介 機械学習名古屋の勉強会はスポンサーさまのご協力をいただき開催しております。 どなたでも無料で参加でき、懇親会費用も一部、ご負担頂いております。 来栖川電算さま  懇親会費用の一部負担 Forkwell(株式会社grooves)さま / ソニー株式会社さま  懇親会費用の一部負担 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 勉強会について 今回は、AWSが提供するAmazon ForecastのハンズオンとAWSの機械学習に関する新サービスの紹介です。 https://aws.amazon.com/jp/forecast/ Amazonの方に来ていただき、ハンズオンとセッションを行います。 名古屋でAmazonの勉強会に参加できるチャンスです。 この機会にぜひ、ご参加ください。 Amazon Forecast について Amazon Forecast は、機械学習を使用して精度の高い予測を行うフルマネージド型のサービスです。 だれでも、Amazonのテクノロジーを自社で利用可能です。 エンジニアじゃない方でも、簡単にご利用いただけますので、プログラミング知識の無い方もお気軽にご参加ください。 様々な業種で活用可能 Web上の管理画面から操作できるので、プログラムの知識がなくても運用可能 アマゾンが培ったノウハウで精度の高い販売管理、在庫管理、生産管理などが可能 サービスの特徴としては、以下のようになります。 機械学習の使用により予測精度が最大 50% 上昇 予測時間を月単位から時間単位に短縮 時系列予測をいつでも仮想的に作成 ビジネスデータは安全に保護されるので安心 どなたでもお気軽にご参加ください! 準備 AWS アカウントをお持ちでない方は、以下サイトをご参考にアカウントの作成をお願いいたします。 (ハンズオンの際に使用します。) "AWS アカウント作成の流れ" : https://aws.amazon.com/jp/register-flow/ ※ハンズオンは無料利用枠の範囲内で実施いたします。 発表と時間割 何か発表をしていただける方は、ご連絡をお願いします。 機械学習/Deep Learningに関することや、関連する内容ならなんでもOKです。 13:00-15:50 Amazon Forecast ハンズオンと AWS新サービス紹介 15:50-16:15 発表 horikawa - 時系列予測サービスAmazon Forecast の初学レポート(再演) 16:15-16:25 発表 antimon2 - Julia v1.3 の紹介(仮) 16:25-16:30 発表 Hashikawa - ディープラーニングを使ったLineBotアプリ作ってみた 16:30-16:40 発表 Alex - 財務データのラベル付け with Amazon forecast 16:40-16:50 発表 Miura Open MVを触ってみたその2(仮) 会場について 栄 ガスビル キングルームになります。 Wi-Fiはありません。デザリング等でインターネットの用意をお願いします。 懇親会について お気軽にご参加ください。 https://machine-learning.connpass.com/event/161568/ ※当日参加はできませんので、ご了承ください。 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

1/16 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その22
機械学習 名古屋 研究会 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 (参加枠は発表者優先。リモート可。) 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 有限会社 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 電源・Wi-Fiあり 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 現地発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 会場に来て発表する 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください 現地一般枠 会場に来て発表につっこみを入れる 会場の制約のため、現地発表枠と現地一般枠の合計人数は、12人以下とします。 リモート枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

12/19 (木)

92cc05905435cc2d07f6e0ba589d5e82 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その21
機械学習 名古屋 研究会 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 (参加枠は発表者優先。リモート可。) 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 有限会社 来栖川電算 会議室 名古屋市中区新栄1-29-23 アーバンドエル新栄2階 電源・Wi-Fiあり 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 現地発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 会場に来て発表する 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください 現地一般枠 会場に来て発表につっこみを入れる 会場の制約のため、現地発表枠と現地一般枠の合計人数は、12人以下とします。 リモート枠 開始直前にconnpass登録の連絡先に届く参加方法を確認し、リモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 差分 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。

11/28 (木)

74554961934d36610d4c9cd002fb6e27 TECH CAFE(名古屋エンジニア学生フリースペース)
学生限定のもくもく会です。毎週もく曜日定期開催。
2019年11月1日にオープンしたエンジニア学生フリースペースでもくもく会を開催します! 名古屋市中区千代田2-10-2-3(鶴舞駅徒歩5分) お菓子も用意するのでもぐもぐしながらもくもくしてください!

10/6 (日)

5b8b230014f7297b55ca5ad3b069e2c5 OthloTech
はじめに OthloTechは東海圏のIT界隈を盛り上げることを目標に活動しているコミュニティです。 学生同士の繋がりを広げるために、月1-2回のペースでイベントを開催しています。 現役の学生であれば所属学校、年齢は問いません。どなたでも参加いただけます。 今回はヤフー株式会社様のご協力で「事例で学ぶ Webデザイン基礎」を開催します。 ※ 学生限定のイベントです。社会人の方は参加できません。 ※ 16歳未満の方のイベント参加には、保護者の同意が必要です。 イベント概要 デザインの基礎について、ヤフーでの事例を交えながら学んでいきます! 「デザイン」と聞くと何を想像しますか? グラフィックデザイン、ファッションデザイン、インテリアデザイン…視覚的な表現技法や造形についてをイメージする人も多いかと思います。 しかし、ここで言う「デザイン」とは問題に対する解決方法を指します。 「デザイン」は、デザイナーだけではなくエンジニアやマーケッターなど「ものづくりに携わる全員」が知っておくべき、問題解決のための共通言語です。 このイベントでは、デザインの基礎を学んだ後に、実際のWebの現場においてデザインがどのように必要になってくるのか、どのように生かされているのかを学ぶことができます。 イベントで学ぶこと デザインの基礎 今のWebの現場で行われているデザイン ヤフーでの事例 安心を与えるブランド全体のデザイン、反対にダメデザインが引き起こす機会損失や経済的インパクト 実際のWebの現場におけるデザイナーの働き方 ワークショップ「ヤフーのページを設計してみよう」 実際に手を動かして学んだ内容を実践してみます。 ヤフーのページから必要な情報を取り出し、再度整理してみて、良いデザインとだめなデザインについて考えて見ましょう。 こんな人におすすめ デザインに興味ある学生 デザイナー志望の学生 UI/UXデザインに興味のあるエンジニア志望の学生 ヤフーのデザインに対する取り組みに興味がある学生 デザインについての経験は問いません。経験者、未経験者どちらでもご参加いただけます! タイムテーブル 時間 内容 13:30 受付開始 14:00 イベント開始 14:15 講義 15:45 休憩 16:00 ワークショップ 17:00 懇親会 18:00 クロージング 備考 connpassでの参加登録時に名前と所属(学校名)をお伺いします。これは当日オフィスに入館するために必要な情報となりますので、ご了承ください。 懇親会での軽食の提供 : なし 会場 ヤフー株式会社 名古屋オフィス 〒450-6050 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ 50階( 地図 ) Wi-Fi : あり / 電源 : あり ※ オフィスのある50階には、オフィスロビーのある15階で高層階用のエレベーターに乗り換える必要があります(オフィスフロアへの行き方について) ヤフー株式会社について Yahoo! JAPANはインターネットの力で日本のあらゆる課題を解決する「課題解決エンジン」をミッションに掲げ、「UPDATE JAPAN」という世界の実現を目指しています。 ▼Yahoo! JAPANのHP・SNS コーポレートサイト Twitterアカウント Facebookページ OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。 専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。 学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼今年も東海地方最大規模の学生ハッカソンを開催します! OthloHack2019 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Twitterアカウント Facebookページ

8/4 (日)

5b8b230014f7297b55ca5ad3b069e2c5 OthloTech
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月2回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 今回は株式会社Activate Data様のご協力により、「AI・機械学習に1日で入門するための速習ハンズオン」を開催いたします。 講師としては株式会社Activate Data CEO 森田 尚也さん・ COO 荒川 準也さんをお呼びしています。 ※学生限定のイベントです。既に卒業された方は参加いただけません。 イベント概要 Python未修得者(他言語を少しでも触れたことがある方)を対象とした、AI・機械学習の面白さを知っていただき学ぶキッカケにすることを目標としたハンズオン形式スキルアップイベントです。 一般的にAI・機械学習と聞くと難しい統計的知識・数学知識が必要になると認識しているかと思います。 勿論、実務レベルでデータサイエンティストとしてAI・機械学習を用いるのであれば学術的知識は必要となりますが、AI・機械学習がどのような物かどんなことができるかを試してみるのであれば、そのような知識は不要です。 AI・機械学習の概要を理解し、pythonを少し扱うことができればどなたでも簡単にトライして頂くことは可能です。 そこで、本イベントでは「AI・機械学習の面白さを知っていただき、自発的に学ぶキッカケ作りをする」ことを目標とします。 具体的には、以下のことを学びます。 Pythonの開発環境構築(Anaconda) Pythonの基礎 教師あり学習(Random Forest, CNN) 簡単なデータ前処理方法 簡単な画像処理方法 簡単なwebアプリの実装 こんな人におすすめです AI・機械学習に興味がある Pythonを書いてみたい!もしくは既に書いているという方 将来有望な機械学習エンジニアになるためのロードマップが欲しい方 AI・機械学習が自分でもできるものか確かめたい方 このイベントでしか手に入らない特別情報を手に入れたい方!! ※機械学習未経験者の方でも気軽にご参加いただけます。 おねがい Anacondaのインストールをお願いします。 タイムテーブル 時間 内容 9:30 受付開始 10:00 - 12:00 Python基礎講座 12:00 - 13:00 お昼休憩 13:00 - 15:00 教師あり学習(NN, CNN) 15:00 - 17:00 機械学習を使った簡単なプロダクト作成 17:00 懇親会 18:00 クロージング 会場 場所 : CODE BASE NAGOYA 住所 : 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F アクセス : 地下鉄東山線「新栄町駅」2番出口より徒歩1分 持ち物 【必須】AnacondaのインストールされたPC&充電器(Mac, Linux, Windows) 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり 株式会社Activate Dataについて Activate Dataは、2018/12に創業した、非常に若い会社です。 現在、主にAIシステム開発と即戦力AI人材育成の二つの軸で事業展開を行なっております。 AIシステム開発と即戦力AI人材育成の二つの軸で事業展開を行なっていることが弊社の強みで、AIシステム開発で培ったノウハウを即戦力AI人材育成プログラムに組み込むことにより、【実務を行う前から実務経験に近い経験を積む】ことが可能です。 そのため、弊社の即戦力AI人材育成プログラムへ参加して頂ければ、AI人材として就職・転職してすぐ戦力となる市場価値の高い人材を目指すことが可能です。 即戦力AI人材育成プログラム参加申し込みリンク:https://business-ai.connpass.com/ 会社情報:http://www.activate-data.com/ ▼SNS facebookページ instagramページ twitterページ OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。 専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。 学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Twitterアカウント @OthloTech Facebookページ

8/28 (火)

0ce92bab516bcadd8639ce1a264d0ee9 ハッカソン/技術イベントコミュニティ for 若手エンジニア
JPHACKS2018@名古屋に興味がある学生さん同士で交流するイベントです。
JPHACKS2018@名古屋に興味がある学生さん向けの懇談会を開催します! こんにちは,JPHACKS2018運営事務局です. 今年もJPHACKS2018@名古屋が開催することが決まりました! そこでJPHACKS201X参加者やJPHACKS2018に興味がある人たちが交流できる場を設けることで, JPHACKS2018への理解を深める 一緒にエントリーする仲間を見つけられる JPHACKS2018に繋がらなかったとしても技術交流出来る仲間を見つけられる 懇談会での楽しい時間を過ごせる などの機会をご提供出来ればと思っております. 過去の経験より,WEBページ上だけでは正しく情報収集が出来なかったり,ハック系イベントに興味があるものの周りに同じような興味を持つ仲間がおらず参加するきっかけを逃していた,という学生さんと多くお会いしました. このようなゆるい繋がりを通じて,JPHACKS2018についても,同じ地域に住む同じ興味関心を持つ仲間との出会いも見つけてもらえればと思っております. 当日詳細 詳細時間や場所は随時更新予定です. 項目 詳細 日時 08月28日(火)18:15-スタート 場所 串カツ あらた 名駅南店 対象 満18歳以上の学生(専門学校生,高専生,大学生,大学院生)・JPHACKS201X参加者・JPHACKS2018に興味がある人 開催 JPHACKS2018運営事務局 内容 基本的にはテーマのない普通の懇談会を予定しています.* やりたいことがある人はご相談ください! その他 お友達を連れてきての参加も可 JPHACKS2018について ▼ JPHACKS でやること 10月の参加決定後,必要があればチーム内で準備 10/20(土)-21(日) に名古屋工業大学にお越しいただき, 2日間の集中開発で完成品を提出&発表! Award Day進出チームの決定 Award Day(11/18(日)) 最終発表とブース展示 ▼ 参加対象者 18歳以上の学生であれば学年, 学科, 学校種別は不問 *エンジニア1名以上を含むチームでの参加を推奨.チーム人数は制限なし. ◆◇ JPHACKS 3つの特長 ◇◆ 1. 一つの作品を作り上げて審査にまわすことで, 学生時代の実績に 学生時代に一つの作品をつくりあげておくことで, その後の就職活動など自身のキャリアにプラスになるはずです. 「普段, まとまった時間が取れない」「開発できる仲間が周りにいない」という方は, JPHACKSの場で仲間との出逢いや集中できる時間を手に入れることができます. 2. 協賛企業の社会人や他校の教授, 学生との出逢い JPHACKS は, 学生だけが集まるわけではありません. 全国の大学との共同開催で, 大手企業からベンチャー企業まで約20社の協賛が入りますので, 社会人, 教育関係者, 他校の学生たちが開発後に集まる懇親会は大きな刺激になるはずです. * 今年は例年の6拠点に加えて沖縄県での開催が追加されました!全国7拠点,計350名以上が集まるハックイベントはJPHACKSだけです! 3. 各種表彰, キャリア支援のチャンスが!? JPHACKSでこれまで賞を獲得した作品は, その後国家プロジェクトへの採択, アメリカの芸術祭への出展, 起業支援などにつながっています. JPHACKSは2014年から開催されていますが,その後有名なプロダクトが生まれたり,JPHACKSでの経験を糧に民間企業で活躍されたりと,JPHACKSを通過点に飛躍されたOB/OGがたくさんいます. JPHACKSをきっかけにみなさんに多くの可能性を提示出来ればと思っております.