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9/1 (水)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
イベントハッシュタグは「 #LAPRAS公開設計レビュー」です 概要 多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 簡単ですが、LAPRASの開発プロセスやテスト事情についても共有します。 【質問例】 リリース時の手動での動作確認について レイヤごとに同じようなテストが追加されがちな問題 flaky testの立ち向かい方 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 CTO 興梠 仕様と現状設計についての説明 00:15 t_wadaさん 仕様・現状設計についての質問・コメントタイム 00:20 各エンジニアからの質問タイム フリーディスカッション 01:25 参加者全員 感想・コメントタイム 01:30 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 和田 卓人(t_wada) (@t_wada ) プロフィール プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020)編者。 テストライブラリ power-assert-js 作者 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール LAPRAS株式会社執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 山田 聡(@denzowill) プロフィール 2011年 早稲田大学卒業後、データベースエンジニアとして7年間活動。データベーススペシャリストを含む、4つの高度情報処理技術者試験資格やOracel Database Master Gold、OSS DB Gold等を保持し、様々なRDBMSに精通。LAPRASからスカウトを受けて、2017年12月にジョイン。シニアソフトウェアエンジニア。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

6/30 (水)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
イベント概要 heyでは現在 STORES, STORES 決済, STORES 予約, STORES レジという4つのサービスを提供しています。 どのサービスも、お店のデジタル化をささえる「STORES プラットフォーム」の重要なサービスですが、 このうちSTORESとSTORES 予約はRuby on Rails + AWSという同じ技術スタックで構築されています。 技術スタックが似ているのもあり、カジュアル面談などでもSTORESとSTORES 予約の違いについては 興味を持っていただくことが多くあります。 そこで今回のイベントでは、STORESとSTORES 予約の2つのサービス・組織をとりあげ、 パネルディスカッションの形式で、各プロダクトを掘り下げます。 2つのプロダクトの比較はもちろん、今抱える課題やこれからの挑戦についてもお伝えします! こんな方にオススメ バックエンド / フロントエンド / SRE エンジニアの方 小規模から大規模までエンジニア組織のマネジメントをされている方・興味のある方 ECサービスの開発に関わっている方・興味のある方 STORES について STORESは誰でも簡単に自分だけの本格的なネットショップを開設できるサービスです。 個人や中小事業の方々に向けて、お店のデジタル化を支援する「STORES プラットフォーム」。 その中において、オーナーさまが店舗で提供されているこだわりを、 そのままオンラインで提供していただくためにSTORESを提供しています。 豊富なテンプレートや決済手段をはじめ、ネットショップを始めるための 多くの機能がそろっており、現在では毎月1万以上のショップが開設されています。 STORES 予約について STORES 予約は、ローカルビジネス向けのクラウド予約システムです。 2021年3月現在、累計約10万事業者の店舗オーナー様と個人ユーザー約350万人を、 予約を通してつなぎ、お商売の機会創出を行っています。 STORES 予約は、究極、店舗オーナー様をサービス提供に時間を費やすこと以外から 開放することを目指し、予約管理に留まらず、集客・マネタイズ・リテンション一連の ビジネス課題への解決にチャレンジしています。 開催情報 日時 : 2021年06月30日 (水) 19:30〜20:45 開催場所 : オンライン (配信URLは後日共有させていただきます) 参加費用 : 無料 タイムテーブル 開始 終了 内容 19:15 19:30 開場 19:30 19:35 オープニング 19:35 19:45 STORES & STORES 予約の紹介 19:45 20:10 パネルディスカッション(前半) 20:10 20:40 パネルディスカッション(後半) 20:40 20:45 クロージング パネルディスカッション 技術スタックに Ruby on Rails + AWSという共通部分がある一方、 それ以外の技術や開発チームの体制・規模など違う部分も多いSTORESとSTORES 予約について、 パネルディスカッション形式で似ている部分/異なる部分を語り尽くします。 参加申し込みの際に、アンケートを用意しておりますので、 もし聞いてみたい話・質問があればご記入ください! 登壇者紹介 STORES および STORES 予約 から各領域のエンジニアが登壇します。 STORES フロントエンドエンジニア : 山下 功介 ベトナムにてスタートアップの 0 → 1 開発をフロントエンド兼デザイナーとして行った後、2019年にSTORESへ入社。 現在は新規機能開発を中心に、ストレスなく気持ちの良いUIを目指して日々開発を行っています。 バックエンドエンジニア : 小林 芳樹 STORES のサーバーサイドエンジニア。普段は Rails 触ってます。 でもフロントも好き。 Twitter:@ykyk1218 GitHub:@ykyk1218 SRE : 角田 朋之 ソーシャルリコメンデーションサービスの運用や受託開発を行うベンチャー企業で、主にバックエンド〜インフラ周りを担当してきました。 インフラ周りが結構好きだったので、STORESではSREを希望しました。 現在はSTORESのインフラを良い感じにすべく奮闘中。 STORES 予約 フロントエンド・バックエンドエンジニア : 岩本 卓朗 新卒では大学時代に専攻していた化学の延長で塗料の化学メーカーに入るも、早くもキャリアチェンジを考え、SIの会社に転職。手を挙げれば色々やらせてもらえるいい職場で、Rails, Spring Boot, React, GCPなど幅広い分野を経験。2020年9月にクービック(現・STORES 予約)にジョイン。現在は主にオーナー向け新ダッシュボード開発に取り組んでいる。 バックエンドエンジニア・SRE : 矢作 優和 大学で魚類の行動生態学を専攻。入学当時は教員を目指していたが、SI/SESの会社へ。いつかはWEB系に行こうと志していた中で、CBcloudへ。AWSの環境構築やCI/CD環境の構築、テストコード導入などを行っていた。クービック(現・STORES 予約)に2020年5月に転職。現在は主にフロントエンド/バックエンド問わず施策開発や内部品質上げるためのリファクタリングをしている。 バックエンドエンジニア : 伊藤 薫人 新卒で名古屋市の受託会社に滑り込み、プログラミング大好きな上司とrailsを書く日々が始まる。好きな人が結婚したのを期に上京を決意し、出品代行サービスのトリクルで開発責任者となる。その後クービック(現・STORES 予約)に2020年1月にジョイン。現在は主にRuby, TypeScriptを書いている。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 社内への共有のため、イベントの様子を録画させていたく場合があります。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK / hey BOOK for Engineers オープンオフィス:Hello hey

3/30 (火)

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hey のPdMとエンジニアが「エンジニアと連携した優先順位決め」について語ります
イベント概要 プロダクトマネージャー × エンジニア hey の PdM 陣とエンジニアリングマネージャーが「エンジニアと連携した優先順位決め」について語ります。 プロダクト開発において、「作りたいものはたくさんあるのに、やらなきゃいけない MUST 案件が差し込まれる」「ユーザーさんからいただく多種多様な要望をどう取り扱うか」「技術的負債をどう扱うか」「全部ひっくるめてロードマップ作るのが大変」など、優先順位決めの悩みは尽きません。こうした状況に対して、hey の PdM 陣がエンジニアと連携しながらどのように取り組んでいるか、事例を共有していきます。 トークセッションでは下記のようなテーマを取り扱う予定です。 「優先順位決め vs ロードマップ」 「優先順位決め vs 技術的負債」 「優先順位決め vs やらな案件」 「優先順位決め vs ユーザーからの膨大な要望」 「エンジニア連携 × 要件定義」 「エンジニア連携 × 役割分担」 こんな人にオススメです プロダクト開発における優先順位決めに苦闘しているプロダクトマネージャーの方 エンジニアとの役割分担や連携について悩んでいるプロダクトマネージャーの方 他社のプロダクトマネージャーの役割や考え方が気になる方 hey のプロダクト(STORES/ STORES 決済 /STORES 予約)に興味のある方! "hey Talk" Product Manager とは ハッシュタグ:#heytalk hey が主催するプロダクトマネージャーの方々向けのイベントです! 第1弾「データ分析を活用したプロダクト開発」は200人以上の方にご参加いただきました! 参加者の方に何か1つでも知見を持ち帰っていただけるように、プロダクト開発の成功事例、失敗事例、悩み共有など発信していきます。 月1くらいのペースで開催したいと考えているので、共同開催にご興味がある方はぜひお声がけください。 【参加特典】hey Goods プレゼント!! 参加していただいた方全員に hey STORE で使える3,000円分のクーポンをプレゼントします! 最近のイチオシ新商品は hey Mask Cord です!hey オリジナルです。 実際に STORES を触っていただき、いちユーザーとして hey のプロダクトを体験していただけると嬉しいです。 "hey Talk" Product Manager の様子をブログにまとめていただけるライターを募集しています!お礼として、5,000円分のクーポンをプレゼントします! 開催概要 日程: 2021/03/30(火曜日)19:30〜20:40 (19:15頃から開場して前座トークをしています) 開催場所: オンライン 参加費用: 無料 定員: 上限無し タイムテーブル 開始 終了 内容 発表者 19:15 19:30 開場・前座トーク スピーカーの何人かが事前に入って雑談しています 19:30 19:33 はじめに 19:33 19:43 LT① 「STORES 決済における【攻めの安定性】」 STORES 決済 プロダクトマネージャー 永嶋 広樹 19:43 19:50 LT② 「エンジニアから見た hey の PM とプロダクト開発」 STORES エンジニアリングマネージャー 勝亦 亮 19:50 20:15 トークセッション 永嶋 広樹、勝亦 亮、 重山 由香梨、 西岡 大揮、 御守 一樹(モデレーター) 20:15 20:38 質疑応答 同上 20:38 20:40 アンケート回収&締め 20:40 21:00 アフタートーク スピーカーが残って公開反省会を実施します スピーカー STORES 決済|プロダクトマネージャー 永嶋 広樹 @_nagacy 2005年新卒 SIer でエンジニアとしてお堅めのキャリアをスタート。その後、チームラボ、リクルートでプロダクトマネジメントやカスタマサクセスの経験を経て現職。当時コイニーの1人目のプロダクトマネージャとしてジョインし、組織構築などを行ったのち、STORES 決済 のシニアプロダクトマネージャを担当。旅行好き(自粛中) STORES|プロダクトマネージャー 重山 由香梨 @pdm_sgym 2012年ヤフーに入社、チケットサービスの新規立ち上げを経験。2018年に株式会社エブリーでプロダクトオーナーとしてママ向けアプリの立ち上げ・グロースに従事。2020年11月よりSTORES ECのPMを担当。 STORES 予約|プロダクトマネージャー 西岡 大揮 @nishiokadaiki1 2012年楽天に入社、楽天市場のトップページリニューアル PJ などを担当。2015年トクバイ株式会社(現ロコガイド)に転職し、小売向けマネタイズのプロダクトマネージャーを担当。その後、2018年 hey に転職。STORES.jp 1人目のプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に関わった後、現在は先日 hey にジョインしたSTORES 予約(旧クービック)のプロダクトマネージャーを担当。 STORES|プロダクトバックエンド エンジニアリングマネージャー 勝亦 亮 @katsumata_ryo WEB制作の営業兼ディレクター・総務・ホスティングサービスの運用を経て29歳でWEBアプリケーションエンジニアに転身。2016年に株式会社ブラケット(現ストアーズ・ドット・ジェイピー株式会社)に入社しSTORESの開発全般を担当。現在は開発チームの一つでリーダーとして主にチームの活動支援を行い、スクラムの導入支援、プロジェクト進行支援などアウトプット量を増やすための活動も携わっています。 モデレーター STORES|プロダクトオーナー 御守 一樹 @OnMorik 2012年グリーに入社。モバイルゲームのプロダクトマネージャー、プロダクトオーナー(事業責任者)、複数プロダクトの統括マネジメントなど担当した後、新規事業として後払い決済サービスの立ち上げを実施。2020年 hey に入社。現 CPO 塚原から引き継ぐ形で STORES のプロダクトオーナーに就任。PdM 組織のマネージャーも務める。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 社内記録を目的としてイベントの様子は録画させていただきます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK オープンオフィス:Hello hey