勝純一/じぇーけーそふと (@jksoft913)


参加する勉強会

11/2 (火)

1aa1ebf3cd40837c6446ad8d366af3af enebular developers
■ イベント概要 enebular developers とビジュアルプログラミング交流会がコラボして開催するイベントです。 ビジュアルプログラミング好きやウォッチしてる人集まれ! ビジュアルプログラミング(ブロックベース、フローベース、等) をテーマに、登壇者の方に話をしていただきます。 様々な種類のものがありますが、例えば以下にあがっているキーワードなどに関する内容を想定しています(もちろん、ここにあがっていないものでも問題ないです!)。 Node-RED enebular MakeCode(micro:bit等) UIFlow(M5Stackシリーズ) Scratch Noodl obniz ブロックプログラム Voiceflow すでに利用されている方も、気になってウォッチしているだけという方も、ご興味がある方はご参加ください! タイムテーブル 時間 内容 19:30~19:35 オープニング 19:35~ 20:45 Long Talk & Lightning Talk 【LT1】●●さん (タイトル) (LTの予定は随時追加) ... 20:45~20:55 運営からのご連絡・今後のご案内 20:55~21:00 クロージング ※注意: 内容は一部変わる場合がございます 来ていただきたい人たち ビジュアルプログラミングに興味がある人 IoTに興味がある人 enebularに興味がある人 開催前後の交流のためのFBグループなどもあります! ● enebular developers Facebook: https://www.facebook.com/groups/enebular/ Slack: こちらからお入りください。 http://bit.ly/join-eneb-slack ● ビジュアルプログラミング交流会 Facebook: https://www.facebook.com/groups/visualprogramming.jp 情報はこちらで流れてるのでぜひご参加ください! Twitterハッシュタグでぜひツイートしてください。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 司会 豊田陽介(@youtoy)さん オンライン配信URL イベント当日夕方に「参加者への情報 」欄に記載します(お申込みが必要です)。 連絡事項・注意事項 お問い合せは本connpassか、@enebularにご連絡ください。 ■主催 & サポート 主催: ビジュアルプログラミング交流会 サポート: 株式会社ウフル (ウフル会場で開催はありません。オンラインのみの開催です。) ■アンケートについて イベント参加時に簡単なアンケートがありますので、ご協力お願いいたします! 今後のイベントの参考にいたします。 ■お知らせ ※講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます。 ※当日のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させて頂くことがあります。 ※イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。  その際は、本サイトからのメッセージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致します。 ※お申込み後運営の都合により、ご参加をキャンセルさせていただく場合がございます。


過去の勉強会

5/27 (木)

9b3bd9c42a83bee40bc5adb0444bfaa8 TECH Street
今回はNode-RED を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます!
【※重要※】参加用URLについて イベント参加用URLはコチラのページに表示しております。 ページ上部の「参加者への情報」欄をご確認ください! こんな方におすすめ ・ITエンジニア・ITコンサルタント・その他本テーマに興味がある方※現役エンジニア向けの内容で構成されています 開催概要 ■■Node-REDエンジニア勉強会■■  システム開発にかかる工数やコストを大きく軽減できると注目されている「ローコード(Low Code)開発」。 今回はローコード開発を可能とするIoT向けビジュアルプログラミングツール「Node-RED (https://nodered.org/ ) 」を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます。↓↓今回のご登壇者はこちらの3名です↓↓ タイムテーブル 時間 内容 19:30 イベント開始 19:30〜19:40 オープニング 19:40〜21:00 コンテンツ〈Node-REDの基礎セミナー〉Node-REDことはじめ&デモ田中 正吾さん 〈ユーザーLT〉ユーザーLT①木戸 康平さんユーザーLT②豊田 陽介さん〈セミナー〉Node-REDのビジネス活用Node-REDのプライベート活用田中正吾さん 21:00 イベント終了 ※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。 登壇者 田中 正吾ワンフットシーバス 2004年よりフリーランス。以後、FLASH制作を中心にインタラクティブコンテンツを主に行い現在に至る。 最近ではWEBフロントエンドをベースにしながらも、情報とインターフェースが合わさるアプローチという視点でIoTやMixed Realityといった技術も取り入れながら活動しています。2021年現在、Microsoft MVP・IBM Champion。 木戸 康平 株式会社CambrianRobotics IoTサービスobnizを制作しているCambrianRobotics IncのCo-Founder。 早稲田大学 総合機械工学研究科にてロボットの研究を行い、ハードウェア/ソフトウェアの複合領域エンジニアとして活動。 豊田 陽介 ガジェットや面白そうな技術を試すのが好きで、プライベートで作品を作ったりしている。 また、それに関連してイベント登壇やハンズオン講師、Maker Faire等への出展なども。 その他、IoTやビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニティを単独・共同で主催。 Qiita https://qiita.com/youtoy ファシリテーター Mitz(松岡光隆)TECH Streetコミュニティエバンジェリスト コミュニティ創設・運用のプロフェッショナルとして活動。元システムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。幅広い職種経験を活かし、現在ではIT系メディアRPABANKと契約。IT記事を書きながら様々なITコミュニティをプロデュース。正式な職種は「コミュニティ・プロデューサー」 参加費用 無料 お願い事項 ・お申し込み後のキャンセルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャンセルをお願い致します 主催 人と知識とテクノロジーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニティTECH Streetが開催いたします! 皆様のご参加お待ちしております!

4/14 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Pepper Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で7回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT M5StickCをobniz化してリモートから電源操作できるシリアルコンソールを作ってみた そーたメイ 最強&究極ブロックプログラミング環境つくるっち 榎本 陽祐 Node-REDで作る、電子ロッカー! 楠川技研 ラズパイで測定器を料理しよう〜テスター編〜 勝 純一 enebularのプライベートノードとDiscoverについて 杉山 寛幸 EnOceanシリアル送信モジュールを試してみた 豊田陽介(@youtoy) KittenBot KOI - AIモジュールとKittenblockでIoTをやってみる  田中正吾 Power Automate Desktop + Azure 画像認識 + obniz 連携!  参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

8/19 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で4回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) 無料お試し環境のご紹介(仮) そーたメイ scratch3.0&スマフォ対応 つくるっちliteリリース材料費¥500のscratch学習用つくるっちボード商品化 田中正吾 WEBカメラ USB→HDMI したRaspberry Pi制御にNode-REDで切り替え機能をプロトタイプした話 いなたましげき M5Stick-C とUIFlow でオンラインセミナー開催する話 akitam (仮) 積み残し どれにしようかなぁ 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミングで電子工作(仮) 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

6/16 (土)

2864 normal 1458035951 mbed fest 2016 200x200 mbed祭り
2018年夏のmbed祭りは名古屋工業大学で開催! 今回のイベントは、なんと!あのMashupAwardsとのコラボイベントです。 いつもの初心者枠とは異なり、Mbedのハンズオンは以下からの申し込みになります。 ハンズオン希望の方は、必ず本ページと下記ページ、両方に申し込みください! https://mashupawards.connpass.com/event/88847 Mbedとは誰でも気軽に始められるマイコンモジュールです。 オンラインコンパイラや豊富なライブラリによりファーストステップがあっという間! Webと連動するガジェットやスマートフォンと連携するウェアラブルなプロトタイプも手軽に行えます。 このイベントは? Mbedに関するプレゼンや交流を楽しむ為のイベントです。 Mbed触ったこと無いけど興味が有る方 フィジカルコンピューティングに興味が有る方 手軽にハードウェアをプロトタイピングしてみたい方などなど 参加資格は特にありません。気軽にご参加下さい。 過去のイベントのレポートはこちらをご覧下さい。 https://os.mbed.com/teams/mbed-fest/wiki/history 参加条件 誰でも参加頂けます。 作品展示について 会場にはMbedを使った作品を展示するスペースがあります。 ぜひ、作品をお持ちください。 お持ちいただける方は参加登録時のアンケートで、展示希望とお答えください。 スケジュール 時間 内容 発表者(敬称略) 14:00~14:05 オープニング mbed祭り実行委員会 14:05~14:25 Mbed(えんべっど)の概要 アーム株式会社 渡會 豊政 14:25~14:45 Mbedとは何か Seeed株式会社 坪井 義浩 14:45~15:05 うおーるぼっとGについて 株式会社ウフル 勝 純一 15:05~15:20 Mbed+FlashAir=Airio-Base 株式会社クレイン電子 福屋 新吾 15:20~15:35 台湾生まれのウィンボンドです ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社 菅井 研作 15:35~15:40 About uTensor project Micheal Bartling, Arm Ltd., 15:40~16:30 休憩・展示物鑑賞 16:30~16:45 ロームセンサ評価キットについて ローム株式会社 久保 天外 16:45~17:00 Visual Studioのススメ Seeed株式会社 松岡 貴志 17:00~17:15 EVK-NIA-B1(nRF52832評価ボード)のSEGGERをDAPLINKに改造します。 富士エレクトロニクス株式会社 小越 博昭 17:15~17:30 GameControllerizer ~あらゆるIoT機器をゲームコントローラーに~ (有)来栖川電算 土井 伸洋 17:30~17:45 LT枠(1人5分間) 17:45~18:00 お楽しみ大抽選会&クイズ大会&エンディング mbed祭り実行委員会 イベントについて 日時:6月16日(土) 14:00~18:00 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 主催:mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 協賛 (順不同)  アーム株式会社  NXPセミコンダクターズジャパン株式会社  Seeed株式会社  株式会社ウフル  合同会社ランニングエレクトロニクス  株式会社スイッチサイエンス  STマイクロエレクトロニクス株式会社  ルネサスエレクトロニクス株式会社  ローム株式会社  ナダ電子株式会社  ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社  富士エレクトロニクス株式会社

6065c9baaba102ec84d891bfdab0a845 MashupAwards
micro:bitとMbedおさわり会+MAモクモク会
micro:bitもしくはMbedに興味がある人向け(+モクモク席も準備) micro:bitもしくはMbedに興味ある。そんな人のための講習会です。 まずはどんなことができるのか?触りに来ませんか? そんな講習会の席と、ただモクモク作業したい人の席と2スペース準備しています。モクモク席はmicro:bitやMbedに関係なくてもOK! モクモクスペースは1日中開放しており、同会場では午前は「おさわり会」、午後は「mbed祭り」が同時に行われています。 おさわり会やmbed祭りを遠くから眺めながらモクモクしててOKです。(ちょっとうるさいけどね) mbed祭りでの展示者や発表者が午前中だけモクモクしにきて、午後はmbed祭りに参加するのもOKだよ。 講習会を受けたい人も、ただモクモクしたい人もカモーン。 mbed祭りへの参加登録は本ページの登録とは別になります。以下のページから申し込み下さい。 https://mbed.doorkeeper.jp/events/74869 micro:bitとは... BBC(英国放送協会)が主体となって作っている教育向けマイコンボードです。 仕様は25個のLED、2個のボタンスイッチのほか、加速度センサーと磁力センサー、BLE機能を搭載したマイコンボードです。 任意のウェブブラウザーからブロックエディター、Javascript、Python、Scratchなどを使ってプログラムすることができます。ソフトのインストールは必要ありません。 手軽にマイコンボードで遊びたい方にオススメです。 Mbedとは… MbedはArm社のプロトタイピング用ワンボードマイコンおよびそのデバイスのプログラミング環境。特徴はWeb上でプログラム開発ができること。パソコンには開発環境をインストールすること無く、インターネットブラウザが動けばOSを選びません。 オフラインでの開発も可能。開発言語はC/C++です。 プロトタイピングから製品化を目指したい方にオススメです。 ちなみにmicro:bitもMbedです。 以下は講習会に参加する方向けの内容になります。 概要 micro:bitの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします Mbedの環境設定と基本的な使い方をレクチャーします 持ち物 Wi-Fiでネットワークに接続可能なパソコン お持ちの方はmicro:bit お持ちの方はMbed OS 5.8対応ボード ※お持ちでない方は、運営側で貸し出します 講師 勝 純一 - mbed祭り主催 本職は組み込みソフトのエンジニア 趣味の延長で書籍の執筆、講師、Mbedのエバンジェリストを行っている 最近、micro:bitに興味深々 執筆した書籍:Amazon 勝 純一 書籍一覧 ▼アジェンダ(micro:bit編) micro:bitとは ブラウザ上でブロックを繋げるだけのファーストステップ ボタンを押して好きな模様を表示してみよう 内蔵しているセンサを使ってみよう こんなこともできるmicro:bit 自由に作ってみよう ▼アジェンダ(Mbed編) Mbedとは Mbed OSのファーストステップ Mbedサイトの使い方 バージョン管理をしてみよう プログラムをパブリッシュしてみよう オフライン開発環境の紹介 おさわり会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~12:30 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 micro:bit枠参加募集数:10名 Mbed枠参加募集数:10名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 講習会 (micro:bit席、Mbed席にわかれます。) 〜12:30 終了 モクモク会:開催概要 日程:2018年6月16日(土)10:00~18:00 ※9:30開場 場所:名古屋工業大学 NITech Hall 2階 ラーニングコモンズLI:NCs 参加費用:無料 参加募集数:20名 主催:一般社団法人MA、mbed祭り実行委員会 共催:名古屋工業大学 白松研究室 time 講習会 9:30〜 開場、フリータイム 10:00〜 もくもく会(午前の部) 〜12:30 終了 12:30〜 ランチ 13:30〜 開場、フリータイム 14:00〜 もくもく会(午後の部) 〜18:00 終了 ※タイムテーブルは当日変わる可能性あります。 ※モクモク会参加者はずっとフリータイムです ※ランチは外食になります。学食も営業しています。 スケジュールについての緊急連絡先 開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます Facebookページ Facebookグループ Twitter ※当日は記録のための写真撮影などもする場合がありますが、ご了承ください

2/16 (金)

Ab4cefba6c5b76cfbe6d3ac365ef6ffd Mashup名古屋
ハッカソンによく出てくるテクノロジーを知ろう!
イベントの概要 「ハッカソンってなに?」で止まっている 参加しても自分では役にたたないんじゃないか? 興味はあるけど出てくる技術がよくわからない ハッカソンでよく聞く○○ってどんなものなの? こんな方を対象にしたイベントで、ハッカソンイベントでよく聞く技術の概要を学ぶイベントです。 ※ご好評につき、増席いたしました。お申込みができずにいた方のご参加ご登録お待ちいたしております。 参加するために必要なもの 新しい技術を楽しむ気持ち アイデアソン・ハッカソンに対する興味 こちらのどちらかがあれば問題ありません。 開催概要 【日程】 2018年2月16日(金)19:00 ~ 21:30ごろ(18:30 開場予定) 【対象】 アイデアソン・ハッカソンなどにご興味のある方、新しい技術への興味がある方 【場所】 IBM名古屋事業所(愛知県名古屋市中区錦3丁目1) 【主催】 Mashup名古屋 【協力】 中京テレビ放送 タイムテーブル 予定 ※以下のスケジュールは現時点の予定のため、変更される場合がございます。 時間 内容 18:30~19:00 開場/受付 19:00~19:15 会場説明・はじめに 19:15~19:40 テクノロジー紹介 Seeed様 19:40~20:05 テクノロジー紹介  日本マイクロソフト様 20:05~20:30 テクノロジー紹介 Twilio様 20:30~20:40 休憩 20:40~21:05 テクノロジー紹介 日本IBM様 21:05~21:30 テクノロジー紹介 ウフル様 各テクノロジー担当企業の方々に25分程度でご説明していただく予定です。 通常のハッカソンではテクノロジー事前説明の時間が少ないので、それを補っていただく形のご説明になるかと思います。 各社提供サービス内容のご紹介(※順不同) Seeed様 Seeed製品のハッカソン活用術 Seeed製品の貸出、技術サポート 日本マイクロソフト様 ”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services 準備なしで画像・音声・言語・データ解析を Web API で利用できます。 MS/Google/FB/Github アカウントで即無料アクセスキー発行可★ http://microsoft.com/cognitive Twilio様 「Twilio」のご紹介 コミュニケーションAPIであるTwilioを使って、どんなことができるかをご紹介します。 日本IBM様 IBM Cloudのご紹介 ハッカソンで使えるIBM CloudのAPIサービスをご紹介いたします。 まずは無料で使えるライトプラン登録ください。 https://console.bluemix.net/registration/free? ウフル様 enebularの紹介 ウフルからリリースされたばかりの新しいIoTオーケストレーションサービスenebularについて紹介します。 https://enebular.com/