Takashi Iwamoto (@iwamot)


参加する勉強会

5/28 (土)

A884ef5d351e9e6bbccd0dd650295c52 OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋は今年もオンラインで開催します!
セミナー発表者 申込受付中!:イベントで講演を申込される方へ 4/18(月)までにお申し込みをお願いします。 公式ページのお問い合わせから、申込をご希望の旨お知らせください。申込用のファイルを送ります。 https://event.ospn.jp/osc2022-online-nagoya/ イベントご参加(視聴)の方へ:注意事項のご案内 本イベントのプログラムは録画されており、後日YouTubeでアーカイブ公開されます。 connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用URLを受信していただくために、4月27日(金)16:00までに、当ページにて参加登録をお願いします。 Zoom参加にはZoomアカウントが必要 セキュリティの関係から、Zoom参加にはZoomアカウントでログインした上でミーティングに参加する必要があります。 Zoomアカウントをお持ちでない方は、YouTube配信でのご参加をお願いします。 connpass登録時アンケートで書籍が抽選で当たります! connpassで参加登録される際にアンケートへのご回答をお願いします。 メディアスポンサーや著者の方から提供された書籍の抽選にご応募いただけます。 当選者には、入力いただいたメールアドレスにご連絡します。 ドメイン @begi.net からのメールを受信できるようにしてご応募ください。 プレゼント書籍はこちら(随時掲載) https://event.ospn.jp/osc2022-online-nagoya/article/books プログラム タイムテーブル 準備中 各プログラムへのご参加方法 Zoomミーティングを利用して各プログラムに参加していただきます。(一部miro/Jitsi等の利用あり) 当ページ(connpass)にて、下記締め切りまでにお申し込みいただいた方に、connpassのシステムを通じたメッセージ送信にて、参加用のURLをお送りします。 それ以降にお申し込みの方は「参加者への情報」からご確認いただけます。 ※同日の他のイベントとの重複で登録ができない場合は、個別にご案内しますのでお問い合わせにてご連絡ください。 connpass登録締め切り:5月27日(金) 16:00(それ以降も申し込みは可能) 参加用URLの送信予定:5月27日(金)17:00までに送信予定(connpassのシステムでメッセージ送信に遅延が発生する場合があります。その際はconnpass、Twitterなどで状況をご案内しますので、ご確認ください) YouTube Liveのチャンネル登録をお願いします! Zoomを使用できない方は、YouTube Liveでの同時配信からご覧いただけます。 OSPN.jpチャンネルにアクセスしていただければ、ライブ中継がご覧になれます。 すべてのセミナーを中継する予定です。 あらかじめチャンネル登録しておいていただくよう、お願いします。 OSPN.jpチャンネル https://www.youtube.com/c/OSPNjp 過去のOSCオンラインセミナー動画を配信中です! OSC2022 Online/Nagoya開催のご案内 オープンソースカンファレンス2022 Nagoyaは、新型コロナウイルスの影響で、オンラインで開催することになりました。 ZoomミーティングとYouTube Liveを活用して、リモートで聴講していただく形式での開催となります。 全国からたくさんのご参加をお待ちしています。 https://event.ospn.jp/osc2022-online-nagoya/ 開催概要 日時 5月28日(土) 10:00-18:00 ※プログラムによって開催時間が変更になる場合があります。 OSC2022 Online/Nagoya 公式サイト https://event.ospn.jp/osc2022-online-nagoya/ 開催形式 ZoomミーティングとYoutube Liveを利用したオンラインセミナー、ミーティング、企画(事前登録必須) プログラム終了後のオンライン交流会&懇親会(ZoomのA会場にて開催) ライトニングトーク終了後、オンライン交流会&懇親会を予定しています。 会場はZoomミーティングのメインのセミナー会場(直前までLTを予定)です。 当イベントの参加申し込みをしておいていただければ、そのまま参加できます。 まず交流会としてブレイクアウトルームで数名ずつの会話を楽しんでいただきます。 その後はZoomミーティングでの分科会形式の懇親会になる予定です。 交流会のみの参加でもOKです。 お飲み物やおつまみなどは各人でご用意ください。 LT終了後、交流会開始までの間に準備をするお時間を設けますが、素早く用意できるように事前準備をお願いします。 □ 交流会、懇親会の流れ LT終了後、以下の流れで開催する予定です。 ※LT終了時間によりずれ込む可能性があります 17時00分:ライトニングトーク開始 18時00分:ライトニングトーク終了       ・5分間休憩&乾杯用飲み物等の準備 18時05分:乾杯(A会場) 18時10分:各会場でブレイクアウトルーム①作成       ・ブレイクアウトルームは4〜5名程度の小部屋に分かれる仕組みです       ・自己紹介やイベント参加の感想などをお話してください 18時30分:ブレイクアウトルーム①終了・休憩 18時35分:ブレイクアウトルーム②作成 18時55分:ブレイクアウトルーム②終了・休憩 19時00分:懇親会開始       ・以後、自由時間です       ・基本的にA会場ですが、適宜B会場以降に分かれます(Zoomは「参加者への情報」参照)


過去の勉強会

1/14 (金)

848828ef411b72a8afe080edfe718227 Forkwell
〜フロントエンド“エンジニア”にフォーカスした新シリーズ第3弾〜
開催概要 「これからのフロントエンドエンジニア」について考えるイベントへ。 累計8,000人(#5 終了時点の connpass 登録者数)が参加した Front-End Study の姉妹イベントが発足! 先人の少ないフロントエンドの世界。スペシャリストとゼネラリスト、エンジニアとしての技術の網羅範囲、OSSとの向き合い方など、悩みは尽きないのではないでしょうか。 エンジニアコミュニティ『Forkwell』ではこの課題の緩和へ向けて、エンジニアリングにフォーカスした Front-End Study と合わせて、エンジニアにフォーカスした『Front-End Lounge』を立ち上げることとしました。 フロントエンドから始まり、今では幅広い分野で活躍されているゲストを招待し、セッションとトークの二本立てで、エンジニアとしてのこれからに向き合える時間を提供いたします。 この機会にぜひ、一緒にフロントエンドエンジニアの未来を考えませんか? 本勉強会スケジュール 日程 テーマ 発表者 11月10日(水) 第1回「フロントエンドでOSSに寄り添って生きていく」 Daijiro Wachi 氏 / potato4d 氏 12月6日(月) 第2回「フロントエンドエンジニアのキャリア」 lacolaco 氏 / herablog 氏 / 1000ch 氏 / potato4d 氏 1月14日(金) 第3回「公開!ガチ1on1」 odan氏 / potato4d 氏 / 古川陽介氏 2月xx日(x) 第4回「(仮)Web開発者におけるフロントエンドのカバレッジについて」 調整中/ potato4d 氏 3月xx日(x) 第5回「(仮)今のWeb業界に足りないもの」 調整中/ potato4d 氏 #3「公開!ガチ1on1」 Front-End Lounge 第三回は『公開!ガチ1on1』。 フロントエンドエンジニアの立ち位置は組織やチームの状況により左右され、自身のキャリアプランとフロントエンドエンジニアとしての自身の立ち位置に悩むかたは多いのではないでしょうか? いちメンバーからエキスパート、リードエンジニアとして活躍の場を広げていくにあたって、より求められる範囲は広くなり、悩みは増えていくことに間違いありません。 今回の Front-End Lounge では、そんなフロントエンドエンジニアのキャリア形成にありがちな話題を『公開1on1』という形で語り、そして課題解消の道標を見つける時間を提供します。 1on1 は全部で二本、リードエンジニアとチームのエンジニアリングマネージャーの1on1と、チームのエンジニアリングマネージャーと開発組織を広く見るマネージャーとの 1on1 をお届けします。 リードやマネージャーとなるフロントエンドエンジニアの赤裸々な悩みを聞ける貴重な時間を提供します。 こんなエンジニアにおすすめ フロントエンドエンジニアを出自とするゆえの悩みをもつかた フロントエンドだけでより責任のある立場に進むことができるか不安なかた 登壇者紹介  odan 氏(@odan3240) 株式会社モバイルファクトリー シニアエンジニア & テックリード 2018年、株式会社モバイルファクトリーに新卒のエンジニアとして入社。入社当時に立ち上がったブロックチェーンチームに所属中。学生の頃に触っていたフロントエンドに始まり、入社後はバックエンド、クラウド、ブロックチェーンなど様々な領域での開発に取り組んでいる。現在はNFTマーケットプレイスの「ユニマ」のテックリードとして開発運用に携わる。休日はスプラトゥーンか技術の素振りに取り組むことが多い。  potato4d 氏(@potato4d) LINE株式会社 Senior Front-End Engineer & Engineering Manager / ElevenBack LLC. CEO LINE 株式会社にて、チームを超えた技術基盤の整備やDX向上に取り組む傍ら、ミートアップ運営や技術メディアの立ち上げなど、UITを国内最高のフロントエンド組織とするためのよもやまごとを幅広く手掛けている。また、合同会社 ElevenBack の代表も務めており、フロントエンド開発や、本イベント Front-End Study の運営、フィードバックサービス Koibumi の Product Owner などをつとめている。プライベートではVue.js日本語公式ドキュメントやNuxt.js公式プラグインなどのメンテナをつとめており、休日はOSS活動に取り組むことが多い。  古川 陽介 氏(@yosuke_furukawa) 株式会社リクルート APソリューショングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジニア 複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う。Japan Node.js Association の代表理事として、 JavaScript の日本最大のカンファレンス JSConf.JP を主催。複数のテック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。 公開!ガチ1on1 リードエンジニア編 公開!ガチ1on1 エンジニアリングマネージャー編 タイムスケジュール 時間 内容 発表者 19:30 オープニング / ゲスト紹介 主催 Forkwell 重本 湧気司会 potato4d氏 19:40 公開!ガチ1on1 リードエンジニア編(30分) メンティー:odan氏メンター:potato4d氏 20:10 スポンサーLT(5分) Forkwell 20:15 休憩 20:20 公開!ガチ1on1 エンジニアリングマネージャー編(30分) メンティー:potato4d氏メンター:古川 陽介氏 20:50 アフタートーク(10分) potato4d氏odan氏古川 陽介氏 21:00 終了 ※ タイムスケジュールは目安です。21:00までの間で、より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時間が調整される場合がございます。 ※ プログラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新いたします。 参加方法 今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします。 当日19:30〜 配信がスタートしますので、下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️ ▶ Forkwell公式 ITエンジニアのキャリアと学び またライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。 当日の開催時間にライブ参加できない方も、connpass参加申込みの上、ご視聴くださいませ。 主催・協力 主催 「成長し続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたします。 注意事項 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。 Forkwell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承ください。 エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただいております。 イベントの風景を、Forkwell メディア上の記事(イベントレポート)に掲載することがございます。掲載を希望されない方は、当日イベントページ問い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお伝えください。 ブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願いします。 当イベントはオンライン開催のため、双方の通信状況により音声や映像に乱れがある場合がございます。 配信トラブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて行います。 また、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方については、イベント中であろうとご退席をお願いすることがございます。 保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方 誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。

8/27 (木)

418cd86103b6a1d3d1e23a27be335f84 株式会社ミクシィ
様々なカスタマーサポートの課題を技術で解決する勉強会
※本イベントはオンライン開催となります。 ※参加方法は後日こちらのconnpass経由でお知らせいたします。 ※質問等も受付ながらのインタラクティブなコミュニケーションができるようにする予定ですので、是非、ライブでご参加ください。 『Customer Support Tech Meetup』とは? カスタマーサポート(CS)の現場には、プロダクトやサービスの内容によって異なる様々な課題があり、各社が個々に解決に取り組んでいます。しかし現場は違えど、共通の課題は多いかもしれません。 最近耳にする機会が増えてきた「CRE」は、ユーザーに寄り添いながら技術でCS課題を解決するエンジニアロールです。 Customer Support Tech Meetup では「CREがどのようにしてCS課題を解決しているのか?」その最新情報を事例とともにご紹介します。参加者の皆様にとってこのイベントが知見共有や情報交換のきっかけになれば幸いです。 今回はミクシィCREの事例に加え、ミクシィ健全化チームから、エンジニアでないCSメンバーが不正対策に技術を活用している事例をご紹介します。さらに、第1回でご好評をいただきましたカラクリ株式会社様の事例に加え、今回はトレジャーデータ株式会社様からも事例をご紹介します。 前回のアーカイブはこちら https://youtu.be/9MlUJ27Z86A ご参加方法 [2020/08/27追記] こちらのYouTubeチャンネルよりご覧いただけます。 https://www.youtube.com/c/mixiTechTalk (ベルマークを押しておくとライブ配信開始の通知を受け取れます) タイムテーブル [2020/08/20追記] ・運営の都合上、各セッションは事前収録したものを配信しますが、当日はTwitter( #mixiCSTechMeetup )にて各スピーカーがご質問やご感想をお待ちしてますので、是非、皆さんでご覧になりながらつぶやいていただければと思います。 ・また、各セッションの間には、皆様からのご質問やご感想を司会の豊川よりご紹介させていただきます。 時間 内容 スピーカー 19:00-19:05 オープニング ミクシィCSとCREのご紹介 ミクシィ豊川 弘樹 19:05-19:20 『激録!!密着 健全化24時!! ~ CREとの関わり方 ~』 ミクシィ戸谷 栄一 19:20-19:25 Q&A・休憩 19:25-19:40 『管理ツール開発は問い合わせ対応のためだけではない!チート対策のための管理ツール開発とは』 ミクシィ上埜 かおり 19:40-19:45 Q&A・休憩 19:45-20:00 『急増中のVoCをリアルタイムで検出!次世代のCSに不可欠なトレンドアラート』 カラクリ吉田 雄紀 20:00-20:10 Q&A・休憩 20:10-20:25 『問い合わせ対応のデータを宝の山にするために』 ミクシィ本間 光宣 20:25-19:30 Q&A・休憩 20:30-20:45 『サポートエンジニア とカスタマーサクセスによるプロアクティブなコミニュケーションを加速させるCSダッシュボード作り』 トレジャーデータ佐藤 功基 20:45-20:50 Q&A・休憩 20:50-21:05 『CSスタッフの能力を最大限に引き出すための3つの工夫』 ミクシィ橋本 淳 21:05 クロージング ご挨拶 ミクシィ豊川 弘樹 セッション概要 『激録!!密着 健全化24時!! ~ CREとの関わり方 ~』 健全化としての問題点や課題を解決していくために、どのようにCREと関わってきたか。また、CREと関わることのメリットなどを非エンジニア側からお話しできればと思います。 株式会社ミクシィ 健全化チーム / 戸谷 栄一 『管理ツール開発は問い合わせ対応のためだけではない! チート対策のための管理ツール開発とは』 ミクシィではユーザに安心してサービスを利用していただくために、不正な使い方をしているユーザがいないか巡回し悪質な場合は利用を制限して、健全なサービスを維持しています。CREでは、カスタマーサポートだけでなく、サービスの健全化に必要な機能も開発しております。今回は健全化対応のためのツールをどのように開発しているかと、現状の課題・今後の展望についてお話ししたいと思います。 株式会社ミクシィ CREグループ / 上埜 かおり 『急増中のVoCをリアルタイムで検出!次世代のCSに不可欠なトレンドアラート』 カスタマーサポートの問い合わせを、サービス改善の資産に変える施策をご紹介します。 カスタマーから寄せられる問い合わせは、サービスのボトルネック発見のためのネタの宝庫です。 システム監視で見落とされる不具合の発見、世の中のトレンドの変化による思わぬ利用方法の増加によるサービス価値の発見や、ときにはサービス価値の毀損につながる発見など、今までの仕組みでは発見できなかった顧客のニーズの可視化をしてCSからサービス強化の支援をしていきましょう。 カラクリ株式会社 テックリード / 吉田 雄紀 『問い合わせ対応のデータを宝の山にするために』 日々蓄積される問い合わせ対応のデータは将来活用することで大きな価値を生むことができる大切なデータです。 しかし、データの管理方法によっては活用したいと思った時にあまり活用できないデータになってしまう可能性があります。 今回はCSで機械学習を利用した経験を基に、どのようなデータを保管しておくと将来活用することができるのかについてお話します。 株式会社ミクシィ CREグループ / 本間 光宣 ( @mitsu9 ) 『サポートエンジニア とカスタマーサクセスによる プロアクティブなコミニュケーションを加速させるCSダッシュボード作り』 弊社Treasure Dataでは私たち自身がTreasureDataを活用し、データを用いてカスタマーサクセスチームのための顧客の利用傾向分析に役立てる試みをしています。 私たちがどのようにデータパイプライン構築を行い、サポートエンジニアリングチームとしてどのようにカスタマーサクセスチームを支えているかを紹介します。 トレジャーデータ株式会社 / 佐藤 功基 ( @kohki1234 ) 『CSスタッフの能力を最大限に引き出すための3つの工夫』 前回のMeetupでは、「一人ひとりに寄り添った対応」を目指し、新たなCRMツール開発のプロセスをご紹介しました。 今年度に入ってからは、さらなるツールの機能追加を通じ、CSスタッフの能力を引き出すための新たなワークフローの導入を進めてきました。 本発表では、その中から3つの取組みについてピックアップし、事例を交えつつご紹介します。 株式会社ミクシィ CREグループ / 橋本 淳 ( @hashijun ) ゲスト・スピーカー 企業紹介 カラクリ株式会社 2016年に創業したAIスタートアップ。2018年のICCサミット「スタートアップ・カタパルト」では4位に入賞し、2020年には「Google for Startups Accelerator 」に採択される。「今までにないカラクリで世の中を豊かに」をミッションに、カスタマーサポート業務に特化した事業開発やAIソリューションを提供。正答率95%保証のAIチャットボット「KARAKURI chatbot」やFAQページを自動生成・最適化するAI「KARAKURI smartFAQ」等のサービスを提供し、CS業務の人手不足解消や顧客ロイヤリティ向上に寄与している。 トレジャーデータ株式会社 世界はかつてない程にリアルタイムでダイナミックに変化しています。意思決定に必要なデータの量は指数関数的なペースで増大しており、この新しいデジタルビジネスの時代において、Treasure Dataの何百社ものお客様は、増え続けるデータから新しい使い方や価値を生み出し、すでに様々な形でビジネスを変えつつあります。 Treasure Dataはデータドリブンビジネスを推進するために、必要なプラットフォームを提供しています。 企業における誰もが、サイロ化されたデータを”簡単に収集”、”一元管理”、”素早く分析”、”施策に連携”できるデータマネージメントプラットフォームを私たちは提供しています。 アンチハラスメントポリシー 全ての参加者が技術共有/交流に集中できる様、以下のようなハラスメント行為はご遠慮ください。該当する行為が発覚した場合、NGユーザーの登録などを行う可能性があります。 性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、つきまとい、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動 万が一、ハラスメント行為を見聞きした場合は、connpass上から「イベントへのお問い合わせ」でご連絡いただけますと幸いです。