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8b81bfa26e2fa15daa28f9b323e03ed3 JBUG(Japan Backlog User Group)
広島でJBUGとAgile Japanのコラボレーションじゃ!
更新情報 2021/12/28 参加者募集を開始しました! 2022/01/08 登壇者情報を追記しました! イベント概要 Backlogのユーザーコミュニティ、 JBUG(Japan Backlog User Group) のオンラインイベントです。 今回のJBUGはなんと「アジャイルジャパンサテライト」との共催です。アジャイルジャパンとは、2009年より日本でアジャイルを普及させるために開催されてきたイベントで日本で最大のアジャイルイベントです。 アジャイルジャパンのコンテンツとしては、Agile Japan 2021のアリスター・コーバーン博士による基調講演「The Heart of Agile and the Future of Work アジャイルの心と未来の働き方」を鑑賞し、その後運営メンバによるディスカッションをお届けします。 https://2021.agilejapan.jp/index.html JBUG広島のコンテンツは、只今準備中です。 JBUG広島の根底である「皆でよりよい仕事のしかたを探そう」をベースに、激動する時代を乗り越える方法を皆で考える会にしたいと考えております。 JBUGとアジャイルジャパンの化学反応をお楽しみください。 配信について 配信はFacebook LIVEでやります。Facebookのアカウントがなくても見れるので普通の配信と思ってOK!! ※時間になってもライブ配信がずっと始まらない場合は画面をリロードしてみてください! ▼ご視聴用URL https://www.facebook.com/JBUG.Official/live/ 10分前くらいから配信を開始します。 スライド資料や登壇者様の姿やTwitterタイムラインなどを構成して配信予定です。PCでのご視聴をお薦めいたします。 13:00~15:00の配信を想定しておりますが、開始・終了時刻は変更となる場合もございますのでご了承ください。 タイムテーブル time 項目 担当(敬称略) 備考 13:00 オープニング 13:05- JBUG広島コンテンツ 敵は敵の顔をしては向かって来ない 福井 桂太 @keita_kitami_ やさしいBacklogの使い方 待島 亘 @wattlaa 「google/zx」と「Backlog API」を組み合わせたJavaScriptのプログラムからのBacklog操作 豊田 陽介 @youtoy 小学生がBacklogのプロジェクト管理を参考にして、夢に一歩だけ近づけた話 吉田 彩 @ayatan0624 14:00- Agile Japan HIROSHIMA コンテンツ アジャイルの心と未来の働き方 アリスター・コーバーン グラレコを見ながらセッションの振り返り 15:00 クロージング スピーカー紹介 福井 桂太 プロフィール 某ハードウェア保守会社の情シス。情シスとしては珍しく開発プロジェクトばかりに長年従事。ユーザー企業側からのプロジェクト管理に日々奔走しています。コミュニティ用務員のおじさんとしてさまざまなコミュニティに出没しています。RPACommunity供養支部というのを運営しています。 タイトル 敵は敵の顔をしては向かって来ない 発表内容 過激なタイトルですが、DXに代表されるようなビジネス改革を伴うITプロジェクトに対するステークホルダーの心理や、無意識、意識にかかわらず、ついやってしまう改革や変化への抵抗、そしてそれに対するプロジェクトメンバーがどう対応するのか・・・というお話です。 待島 亘 プロフィール 北海道札幌市在住。2012年に株式会社Gear8にジョイン。サイトプランニング、ディレクションのほか、ウェブクリエイター向けセミナーへも登壇。セミナーレポートやディレクションtipsをnoteに書いています。よく使うツールはBacklogとTodoist。最近のお気に入りはボドゲとポケカと、キャンプギアをウォッチすること。冬キャンの装備は高くて手を出せずにいます..。 Twitter: https://twitter.com/wattlaa note: https://note.com/wattlaa タイトル やさしいBacklogの使い方 発表内容 Backlogは初めて使う人でも直感的に使えるツールですが、普段メールばかりでチャットに慣れていないクライアントに導入してもらうのはひと苦労ですよね。そんなBacklog初心者も挫けさせずに、一緒に使ってもらうための運用ルールをご紹介します。 豊田 陽介 プロフィール 普段、通信業界の企業で働きつつ、プライベートでIoTやビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニティを単独・共同で主催したり、イベントでの登壇や技術雑誌向けの記事執筆の活動なども行っています。ガジェットや面白そうな技術が好きで、それらと、主にビジュアルプログラミング・JavaScriptを組み合わせた試作を行ったりもしています。2022年1月現在、Microsoft MVP。 Twitter : https://twitter.com/youtoy Qiita : https://qiita.com/youtoy タイトル 「google/zx」と「Backlog API」を組み合わせたJavaScriptのプログラムからのBacklog操作 発表内容 JavaScriptのプログラムとBacklog APIを用いてBacklogの操作を行った話になります。昨年末、「Backlog Advent Calendar 2021」に登録した「Googleさんの zx で Backlog API を扱う(JavaScript で課題を追加する)」という記事を書いたのですが、その際に試した内容をベースに、利用した技術の紹介も交えつつお話ししていきます。 吉田 彩 プロフィール 広島市安佐北区で生まれ、山口県岩国市で育つ。 大学より上京し、2007年に新卒で入社したマーケティング会社でBacklogを使い、 以来Backlog大好き。 12年間は営業としてキャリアを積み、子供の受験を機にフリーランスに。 小学校受験もガントチャート方式で管理。 2021年5月にヌーラボに入社し、現在人事を担当。 タイトル 小学生がBacklogのプロジェクト管理を参考にして、夢に一歩だけ近づけた話 発表内容 小学生の娘が挑戦したいと言い始めた「プレゼンテーションコンテスト」に家族で取り組むにあたり、Backlog方式でプロジェクトを進めました。 ・親課題と子課題の理解させ、課題を洗い出させる ・担当を振り、期限を逆算して決める ・ステータスを変更し、全体マネジメントを任せる これらを娘主体で行っていく中で、9歳ながらも「オーナーシップ」と「セルフコントロール力」を垣間見れた経験をみなさまにお伝えできればと思います。 アリスター・コーバーン プロフィール アリスター・コーバーン博士は、アジャイル開発とその手法や活用事例における功績により、2020年に「42 Greatest Software Professionals of All Times / 史上最高のソフトウェア・プロフェッショナル42人」の1人に名を連ねました。 彼は、『アジャイルソフトウェア開発宣言』と『プロジェクトマネジメントの相互依存宣言』 を共同執筆しています。 2015年以降は、家族や政府、社会的インパクトのあるプロジェクトなど、あらゆる取り組みに関わり、アジャイルをプロダクト開発以外にも拡大し続けています。 その進捗についてはこちらをご覧ください。 タイトル The Heart of Agile and the Future of Work アジャイルの心と未来の働き方 発表内容 アジャイルは今、かつてないほどシンプルで影響力のあるものとなりつつあります。このキーノートでは、アジャイル創始者の1人から話を聞き、より効果的なアジャイルの形を、仲間とともに経験してもらいます。Collaborate(コラボレーション), Deliver(デリバリー), Reflect(内省), Improve(改善)という言葉だけで、どれほどチームが強くなり改善への新しい扉が開かれるかがわかるでしょう。 この講演では、『アジャイルソフトウェア開発宣言』の共著者が、成功を導くこれらの要素を紹介します。特にcollaboration(コラボレーション)と reflective improvement(内省的改善)を解説する予定です。そしてみなさんは、手法だけを学ぶことに労力をかけるよりも、もっと姿勢に目を向けるべきだと気づくでしょう。講演後は質問の時間もご用意しております。 グラレコ担当 安積 津友香(Tsuyuka AZUMI) 会計パッケージ導入プロジェクトのPMO。backlogの課題更新を担当している。 2020年にグラフィックレコーディング(グラレコ)と出会う。2021年3月のbacklog worldにてグラレコで審査員長賞受賞。 JBUGをはじめ、数々のオンラインイベントのグラレコを作成中。目標はグラレコをプロマネで活用すること。 ツイートまとめについて イベント終了後に運営にて公式ツイートまとめを作成します。是非ご覧ください。 過去のツイートまとめはこちら↓ JBUG広島#8 「広島でWorldのおかわりじゃ!」まとめ このイベントのハッシュタグ について ハッシュタグ #JBUG #agilejapan 過去のJBUG広島の様子はこちら↓ JBUG広島 #8「広島でWorldのおかわりじゃ!」) JBUG広島 #7「JBUG広島#7 × Agile Japanレポート1」) JBUG広島 #7「JBUG広島#7 × Agile Japanレポート2」) JBUG広島 #6「制御不能な時代に立ち向かえ」) JBUG広島&JBUG岡山 #共同開催 「越境」) JBUG広島&JBUG岡山 #共同開催 「越境」開催レポート) JBUG広島 #4 みんなどうやってプロジェクトを進めてるの? みなさんへ JBUGを参加者の皆さんで盛り上げていければと思います。Backlogユーザーでも!ユーザーでなくても!参加可能です。招待もご自由に! JBUG(ジェイバグ)とは JBUG(ジェイバグ:Japan Backlog User Group)は、Backlogユーザーによるコミュニティです。 プロジェクト管理は、全ての業種/職種において必須のスキルである一方、そのノウハウが学べる場はあまり多くありません。 Backlogは国内最大級のプロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を超えるユーザーがいることから、「プロジェクト管理」「仕事のうまい進め方」に関する知識やテクニック、ノウハウを学び合うことをねらいとして、JBUGが発足されました。 実体験から学んだ知見やノウハウのシェアを通し、より「働くを楽しくする」を実現したいと思っています。 これまでのJBUGの様子 JBUGのイベントの様子は、こちらのブログよりご確認いただけます♪ ブログレポーターについて ご自身のブログで、当日の様子をレポートしてください!ブログレポーターとして参加してくださる方には、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんオリジナルグッズをプレゼントいたします!ぜひ一緒にJBUGを盛り上げましょう。 また、こちらから内容指定や事前の校閲も行いませんので、ぜひ気軽に参加 & 発信してくださいね! (スピーカーの方の希望があった場合など、部分的な削除・改変依頼をさせていただく可能性はございます)

11/27 (土)

E89a2efae829f82bb4f9d1d6f91985d6 オープンセミナー岡山
テーマ【extend engineering ~人と技術を繋げよう~】
オープンセミナー2021@岡山 オープンセミナー岡山2021公式ページ オープンセミナーとは オープンセミナーはソフトウェア技術をテーマにした無料セミナーです。このセミナーの企画・運営は、技術系ユーザコミュニティのボランティアで行われています。 過去に香川県高松市、徳島県徳島市、愛媛県松山市、岡山県総社市、広島県広島市で開催された実績があります。コミュニティ主催のセミナーに参加が初めての方もお気軽にお越し下さい。 テーマ 【extend engineering ~人と技術を繋げよう~】 IT・Web業界では、コミュニティ活動をはじめとした様々な情報共有の文化がとても活発だと感じます。 自身の知見を共有し互いに高め合うことで、1人では超えられないような大きな壁をも超えられることがあるでしょう。 今回のテーマ「extend engineering ~人と技術を繋げよう~」という言葉は、人と技術が繋がり継承されていく、そんな様子から生まれました。 OSO2021では、この文化に対して先陣を切って活躍された方々の思いをみなさんと共有します。 それによって、この文化がさらに発展していくきっかけになればと思います。 タイムテーブル ※ 講師敬称略 ※ スケジュールは一部調整中です。変更になる可能性があります。 ※ セッションの詳細は公式サイトを御覧ください 時間 講師 タイトル 14:00 ~ 14:10 - オープニング 14:10 ~ 14:40 河内 一弘(かわち かずひろ) 働くを素敵にするチームのつくり方 〜「問題 vs 私たち」でうまくいく〜 14:40 ~ 15:30 是村 潤(これむら じゅん) 繋げ繋げられてきたこれまでとこれから 15:30 ~ 15:45 - 休憩 15:45 ~ 16:15 尾古 豊明(おこ とよあき) 情報共有戦略と戦術 16:15 ~ 17:05 mochikoAsTech(もちこあずてっく) 人と技術を繋げる「技術文書」について 17:05 ~ 17:20 - 休憩 17:20 ~ 17:50 岩田 隆治(いわた りゅうじ)/ Ryuji Iwata 私の趣味TechとICTコミュニティ 17:50 ~ 18:40 中道 一志(なかみち かずし) エンジニアは技術の前に、人と出会うのではなかろうか 18:40 ~ 18:50 - クロージング オンラインでの配信方式はどうなりますか? Zoomを予定しております。 懇親会はありますか? 今回は懇親会を執り行いません。ご了承ください。 主催 オープンセミナー岡山実行委員会 協賛企業(50音順・敬称略) ツール支援 Backlog Typetalk 音源提供 Audiostock 後援 岡山県 アンチハラスメントポリシー ハラスメントとは、性差、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカー、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、暴力的な発言およびそれらに関連した不快な言動が含まれます。 このようなハラスメント行為を停止するように主催者が参加者に求めた場合、参加者はすぐに指示に従って下さい。 ポリシーは一般常識を逸脱しておらず、困難な要求を皆さんにお願いしているわけでは無いと思います。皆さんひとりひとりが協力し、楽しいイベントを一緒に作り上げましょう。 講演概要 タイムテーブル をご確認ください。

8/30 (月)

A638e1f8aef02bf4b62fdce721bdf56e ARI_DX
IT業界の最前線で活躍する二人の元エンジニアに学ぶ、キャリア構築の勘所と落とし穴
イベント概要 ユーザー企業やベンダーやSIerなどで活躍する日本のITエンジニア。その数は109万人[注1]とも言われています。技術進化のスピードは日々高まり、プロダクトマネジメントを基軸としてビジネス領域への期待も拡大するなど、「DX」という社会の要請に合わせて、ITエンジニアの活躍の場面とその期待は、質量ともにますます拡大していくことは間違いありません。 一方でエンジニアの方々からは不安の声も多く耳にします。長期化するコロナ禍に代表される不確実性の中、人生100年時代を迎え、戦後日本を長く支えた雇用システムが前提ではなくなろうとしています。技術の改廃サイクルも短期化し、単一スキルを習得しただけではもはや「逃げきれない」時代も到来しつつあります。 こうした状況の中、エンジニアを経て多彩なご経歴を経て第一線でご活躍されているお二方をお招きし、主体的で幸福感の高いキャリアを歩むための勘所やコツを、自らの実体験を元にお話いただきます。 「充実したキャリアを手に入れたい!」 そう願う多くのエンジニアの方々にとって、明日に向け力強い一歩を踏み出すきっかけを得て頂く機会として頂ければ幸いです。 [注1]:ヒューマンリソシア社 2020年3月調査結果より https://hrzine.jp/article/detail/2123 開催形式 オンライン(YouTubeLive) https://www.youtube.com/watch?v=Pvhp6TFuNQc タイムテーブル ※予定/予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生する場合がございます Time What Who(敬称略) 18:30-18:40 【主催者挨拶】 ARアドバンストテクノロジ株式会社執行役員 山岡択哉 18:40-19:20 【ゲスト講演】 株式会社クレディセゾン取締役(兼)専務執行役員CTO(兼)CIO一般社団法人日本CTO協会理事小野和俊 19:20-20:00 【ゲスト講演】 株式会社レクター取締役 一般社団法人日本CTO協会理事 広木大地 20:00-20:15 【主催者講演】 ARアドバンストテクノロジ株式会社 取締役執行役員 中野康雄 ゲスト講演スピーカー紹介 小野 和俊(おの・かずとし)氏 株式会社クレディセゾン 取締役(兼)専務執行役員CTO(兼)CIO/一般社団法人日本CTO協会 理事 1999年サン・マイクロシステムズ株式会社に入社。米国本社での開発などを経て2000年に株式会社アプレッソを起業、データ連携ミドルウェアDataSpiderを開発し、SOFTICより年間最優秀ソフトウェア賞を受賞。2013年にセゾン情報システムズとアプレッソが資本業務提携。2019年に株式会社クレディセゾンへ入社。取締役CTOなどを経て、2021年3月より現職。 Twitter:https://twitter.com/lalha2 広木大地(ひろき・だいち)氏 株式会社レクター取締役/一般社団法人日本CTO協会 理事 1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営支援を行っている。著書『エンジニアリング組織論への招待~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。 Twitter:https://twitter.com/hiroki_daichi 主催 ARアドバンストテクノロジ株式会社 Biz&Tech&Creative 三位一体型でサービス企画、UIデザイン、アプリ開発からクラウド基盤や音声基盤の構築、BIやAI-OCR、RPAなどのソリューション導入、自然言語AI技術を活用した社会実装、各種保守運用までをワンストップで提供するITコンサルティングとクラウドインテグレーションを行っています。渋谷、大阪、名古屋の国内3拠点体制で、AIチャットボットなど自社サービスも展開しています。社員のインタビューを集めたnoteはこちらから。 ARI_DXオンラインセミナー 毎回ゲストをお呼びして、内製化、データ活用、新規事業などDXに関する実践的な情報発信を行っています。過去のアーカイブもございますので、宜しければ是非ご覧になってみてください。 個人情報の取扱い同意について 弊社はお客様の個人情報をお預かりすることになりますが、そのお預かりした個人情報の取扱について、下記のように定め、保護に努めております。 1.利用目的 弊社から情報提供を行うため 2.第三者への提供 弊社は法律で定められている場合を除いて、お客様の個人情報を当該本人の同意を得ず第三者に提供することはありません。 3.個人情報の取扱い業務の委託 弊社は事業運営上、お客様により良いサービスを提供するために業務の一部を外部に委託しており、業務委託先に対してお客様の個人情報を預けることがあります。この場合、個人情報を適切に取り扱っていると認められる委託先を選定し、契約等において個人情報の適正管理・機密保持などによりお客様の個人情報の漏洩防止に必要な事項を取決め、適切な管理を実施させます。 4.個人情報提供の任意性 お客様が弊社に対して個人情報を提供することは任意です。ただし、個人情報を提供されない場合には、弊社からの返信やサービスの提供ができない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 5.個人情報の開示請求について お客様には、貴殿の個人情報の利用目的の通知、開示、訂正、追加、削除および利用又は提供の拒否権を要求する権利があります。詳細につきましては弊社窓口までご連絡いただくか「個人情報の取り扱いについて」をご確認ください。 本セミナーにお申し込み頂いた方は、上記にご同意いただけたとみなします。 個人情報の取扱いに関するお問い合わせ先 ARアドバンストテクノロジ株式会社 情報セキュリティ委員会 TEL:03-6450-6080 E-mail:ari-security@ari-jp.com