Masato Ishigaki (@i35_267)


参加する勉強会



過去の勉強会

11/2 (火)

Dccbab00dbec2b18e56c7cf19694a1ec LAPRAS
〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
こちらは2021年9月に公開し大好評を頂いた【LAPRAS公開設計レビュー 「t_wadaさんにこのテストでサバンナを生き抜けるか聞いてみた」の【後編】動画となります。 【前編】はこちらからご覧頂くことが可能です。 https://youtu.be/C0UZXqIz80c 前回イベントはこちら https://lapras.connpass.com/event/222901/ イベントハッシュタグは「 #LAPRAS公開設計レビュー」です 概要 多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 前編では冒頭にLAPRAS内部のテスト事情や方針などを共有したのち、「リリース時の手動での動作確認の要否について」「flaky testの立ち向かい方 / flakyなtestがあると何が困るのか」「レイヤごとに同じようなテストが追加されがちな問題にどう対処するか」などの質問にお答えいただきました。 後編では時間の関係で取り扱えなかった質問を取り扱いつつ、フロントエンドの話題にも触れることを考えています。 配信URL イベント参加をしてくださった方へ直接URLでお送りします 開始日時以降であれば、お好きなタイミングでご視聴できます (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 参加方法 視聴でのご参加の方 限定公開のYouTubeにて配信いたします。 申し込まれた方にはYouTubeのURLをお送りいたしますので、ご自宅などから、お好きなタイミングでご視聴ください。 タイムスケジュール (生配信ではなく、収録したものを限定公開します) 時間 内容 テーマ 00:00 ご挨拶 --- 00:05 各エンジニアからの質問タイム フリーディスカッション 01:25 参加者全員 感想・コメントタイム 01:30 終了 --- 登壇者 パネリスト 名前 和田 卓人(t_wada) (@t_wada ) プロフィール プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと』(オライリージャパン、2010)監修。『SQLアンチパターン』(オライリージャパン、2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。『Engineers in VOYAGE』(ラムダノート、2020)編者。 テストライブラリ power-assert-js 作者 参加者① 名前 興梠 敬典(@rocky_manobi) プロフィール LAPRAS株式会社執行役員CTO。 豊田高専を卒業後、ソフトウェアエンジニアとして多様な開発案件に従事。複数の新規事業立ち上げに携わる。2015年より株式会社Nextremer高知AIラボの代表として事業や組織の立ち上げを主導。地域コミュニティや行政とも協力関係を構築し、地方でも先端技術に触れられる場作りに貢献。2019年8月にLAPRASに入社。CTOとしてチームや開発のマネジメントに携わるほか、数社の開発組織づくりのサポートなどを行っている。 参加者② 名前 田嶋 隼平(@parc_b) プロフィール WIP 参加者③ 名前 川俣 涼(@KawamataRyo) プロフィール LAPRAS株式会社のソフトウェアエンジニア。新卒で地元茨城県の消防本部に就職し、消防隊、救急隊として6年間勤務。その後、妻の仕事の手伝いで始めたHP制作をきっかけにエンジニアへ転職。エムスリー株式会社、株式会社Misocaを経て現職に。趣味は懸垂。 参加者④ 名前 両角 和軌(@Chan_moro) プロフィール 大手SIerにて6年間Webシステム開発に従事した結果、SI業界に未来を感じられなくなり2016年に無事脱出。以降スタートアップの世界に飛び込み2018年9月よりLAPRASへ入社。「ソフトウェアには組織がパッケージされる」という考えのもと、関わる全ての人を幸せにするソフトウェアと組織をつくりあげるため日々奮闘中。 エンジニアの「得意」を瞬時に分析。LAPRAS https://lapras.com/ LAPRASは、エンジニアのブログやSNSを分析して自動でポートフォリオを生成し、 最適なキャリアの選択肢にマッチングするキャリアマッチングプラットフォームです。 LAPRASを通じて、エンジニアはSNSの活動などから算出された自分の技術力スコアを確認したり、 スカウトや求人マッチングエンジンを通じて自分に興味を持っている企業とつながったりすることができます。 LAPRASは、転職者であるエンジニアのCX(Candidate Experience)を重視した「マッチングの質」にこだわり、 全てのユーザーの長期的な幸せに貢献します。

2/25 (木)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
hey のプロダクトマネージャーとデータアナリストが、データを活用したプロダクト開発について語ります
イベント概要 プロダクトマネージャー × データ hey の PdM 陣とデータアナリストが「データ分析を活用したプロダクト開発」について語ります。hey におけるデータ分析組織の立ち上げ、プロダクト開発とデータ分析の連動、データ分析習慣の浸透、など事例を共有していきます。 トークセッションでは下記のようなテーマを取り扱う予定です。 「プロダクト開発にデータアナリストはいつ・どういう場面で入ってもらうべきか」 「プロダクト開発にデータアナリストが関わることで良かったこと、うまくいかなかったこと」 「PdM はどれくらい分析リテラシーを持つべきか」 「データアナリストに対するセンスの良い依頼・相談の仕方」 「PdM がデータ分析スキルを向上させていくには」 こんな人にオススメです プロダクト開発においてデータをもっと活用していきたいと考えている方、活用の仕方に悩んでいる方 データ分析スキルを伸ばしたいプロダクトマネージャーの方 他社のプロダクトマネージャーの役割や考え方が気になる方 hey のプロダクト(STORES/ STORES 決済 /STORES 予約)に興味のある方! "hey Talk" Product Manager とは hey が主催するプロダクトマネージャーの方々向けのイベントです! 参加者の方に何か1つでも知見を持ち帰っていただけるように、プロダクト開発の成功事例、失敗事例、悩み共有など発信していきます。 月1くらいのペースで開催したいと考えているので、共同開催にご興味がある方はぜひお声がけください。 ハッシュタグ:#heytalk 【参加特典】hey Goods プレゼント!! 参加していただいた方全員に hey STORE で使える3,000円分のクーポンをプレゼントします! 最近のイチオシ新商品は hey Mask Cord です!hey オリジナルです。 実際に STORES を触っていただき、いちユーザーとして hey のプロダクトを体験していただけると嬉しいです。 "hey Talk" Product Manager #1 の様子をブログにまとめていただけるライターを募集しています!お礼として、5,000円分のクーポンをプレゼントします! 開催概要 日程: 2021/02/25(木) 20:00〜21:30 (19:50開場) 開催場所: オンライン 参加費用: 無料 定員: 上限無し タイムテーブル 開始 終了 内容 発表者 19:50 20:00 開場 - 20:00 20:05 チェックイン 御守 一樹 20:05 20:15 オープニングトーク「hey における PdM の役割とは」 塚原 文奈 20:15 20:20 LT①「hey のプロダクト開発におけるデータ活用」 西岡 大揮 20:20 20:25 LT②「データアナリストから見た hey のプロダクト開発」 西村 純 20:25 20:55 トークセッション 塚原 文奈、西岡 大揮、西村 純、谷塚 憲三、御守 一樹(モデレーター) 20:55 21:15 質疑応答 塚原 文奈、西岡 大揮、西村 純、谷塚 憲三、御守 一樹(モデレーター) 21:15 21:20 アンケート回収&締め 御守 一樹 スピーカー hey | CPO 塚原 文奈 @ayanaedesu 2003年インテリジェンス、04年サイバーエージェントに入社。その後フリーランスにて事業開発系プロジェクトを担当。12年からストアーズ・ドット・ジェーピーの立ち上げに携わり、COO としてプロダクトマネジメント、組織マネジメントを担当後、16年より同社 CEO に着任。18年ヘイ株式会社に経営統合後、同社取締役として、プロダクト部門全体の管掌。20年に CPO 就任。 STORES 決済|プロダクトオーナー 谷塚 憲三 化粧品メーカー、人材企業を経由して、2011年にフリークアウトに入社。セールスとしてチーム立ち上げフェーズから上場まで携わる。上場後は子会社として M.T.Burn の立ち上げを行い、COO に就任。事業の立ち上げフェーズから、LINE 社との資本提携、解散まで経験。hey 参画後は新規事業の立ち上げなどに携わった後、 昨年 STORES 決済事業のプロダクトオーナーに就任。 hey|データアナリスト マネージャー 西村 純 @jnishimu 2008年ヤフーに入社。2019年8月より hey の1人目のデータアナリストとして、データチームの立ち上げや組織へのデータカルチャーの浸透を担当。事業の拡大にともないデータチームのメンバーも拡充し、組織の意思決定の質とスピードの向上への貢献を高めている。定量だけでなく、UX リサーチなどの定性評価にも関心がある。 STORES 予約|プロダクトマネージャー 西岡 大揮 @nishiokadaiki1 2012年楽天に入社、楽天市場のトップページリニューアル PJ などを担当。2015年トクバイ株式会社(現ロコガイド)に転職し、小売向けマネタイズのプロダクトマネージャーを担当。その後、2018年 hey に転職。STORES.jp 1人目のプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に関わった後、現在は先日 hey にジョインしたSTORES 予約(旧クービック)のプロダクトマネージャーを担当。 モデレーター STORES|プロダクトオーナー 御守 一樹 @OnMorik 2012年グリーに入社。モバイルゲームのプロダクトマネージャー、プロダクトオーナー(事業責任者)、複数プロダクトの統括マネジメントなど担当した後、新規事業として後払い決済サービスの立ち上げを実施。2020年 hey に入社。現 CPO 塚原から引き継ぐ形で STORES のプロダクトオーナーに就任。PdM 組織のマネージャーも務める。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK オープンオフィス:Hello hey

5/15 (金)

12692627658631a7fcf3b14ff8545b7c DMM.com
DMM GroupにおけるGo勉強会
開催概要 「DMM.go」と題して、DMM GroupにおけるGoの勉強会を開催します! DMM Groupのエンジニアが、Goを活用したプロダクト事例やトレンド、現場のリアルをお話します! <過去開催記録> DMM.go #1を開催しました! 参加方法 本イベントは、オンライン上での開催になります。 当日の配信は、Youtube Liveで行います。また質疑応答は、Slidoで行います。 全ての発表終了後に懇親会を行います。ツールはspatial.chatを利用予定です。発表やDMMについてより知りたい方は、【参加 + 懇親会枠】 でご参加ください。 配信URL Youtube Live https://www.youtube.com/watch?v=7DQGBtIORDw タイムスケジュール 時間 内容 スピーカー 19:00 ~ 19:15 開場 & 準備 19:15 ~ 19:20 オープニング・開催趣旨 石垣 雅人 19:20 ~ 19:40 Goaを使ってAPIサーバ開発してみた 本田 雄亮 19:40 ~ 20:00 Goとクリーンアーキテクチャ 岡崎 翔悟 20:00 ~ 20:20 2万rpsを処理する行動ログ収集システムをGoで作った話 潮平 諒也 20:20 ~ 21:20 懇親会 spatial.chat 登壇情報 石垣 雅人「オープニング・開催趣旨」 DMM.com プラットフォーム事業本部 総合トップ開発部 部長。DMM.go 主催者 2015年度 エンジニア 新卒入社 2017年より、DMMにおける3000万のアカウント(ID)、認証(Auth) のバックエンド周りのプロダクトオーナーを経て、2018年7月にリードナーチャリング領域を強化するCDSチームの立ち上げを行う。2020年より、DMMの総合トップなどを管轄する総合トップ開発部の部長を務める。現在はアプリプラットフォーム基盤のプロダクトオーナーにも従事 Twitter : @i35_267 Medium : i35-267 GitHub : @i35-267 本田 雄亮「Goa使ってAPIサーバ開発してみた」 DMM.com プラットフォーム事業本部 エンジニア DMM.go 主催者 19新卒としてDMM.comに入社。 他社にてスマホゲームやECサイトの開発を経験。 現在はレビューシステム基盤開発において、主にフロントからバックエンドの開発に従事。 Twitter:@yyh_gl GitHub:yyh-gl 岡崎 翔悟「Goとクリーンアーキテクチャ」 EXNOA (DMM GAMES) プラットフォーム開発本部 PFシステム部所属 17新卒として分社化前の DMM.com Labo オンラインゲーム事業部に入社。 2020年4月10日付で「合同会社DMM GAMES」から「合同会社EXNOA(エクスノア)」に社名(商号)変更 ゲームプラットフォームのバックエンド開発に従事し、現在は国内向けプラットフォーム開発に従事。 潮平 諒也「2万rpsを処理する行動ログ収集システムをGoで作った話」 DMM.com プラットフォーム事業本部 ビッグデータ部所属 19新卒としてDMM.comに入社。 注意事項 営業、採用、勧誘活動を目的としたご参加はかたくお断り致します 参加が難しくなった場合は、お早めにキャンセルいただけますようよろしくお願い致します イベントは、止むを得ず中止させて頂く場合がございます。その場合はメッセージでご連絡させていただきます。 当日の様子の写真をウェブサイトやSNSで公開する可能性があります。 スタッフはこのイベントに関わる方が良い時間を過ごせるよう考えています。参加者の皆様も他の方を不快にさせるような発言や行動は謹んでいただきますようお願いいたします。 採用情報 DMM Groupではエンジニアを募集しております!興味がある方ご応募お待ちしております! DMM.com DMM GAMES DMM オリジナルGopher オリジナルのGopherはRenée Frenchによってデザインされ、 CC BY 3.0ライセンスが適用されています。 ヘッダに使用した Gopher は Kotaro Chiba uruhaによってデザインされ、 CC BY 3.0ライセンスが適用されています。