hitokamu (@hitokam)


参加する勉強会



過去の勉強会

4/13 (火)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Online
Oracle Database Technology Night
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://go.oracle.com/LP=108307 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」 もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.comへお願いします。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 アジェンダ Automatic Workload Repository(AWR)の分析 Oracle Databaseの分析に使用するAWRですが、まだ使いこなせていない方も多いと思います。 今回のTech NightではAWRの分析方法をサンプルAWRレポートを使用して解析していきます。 まだ使用したことのない方のために、最初にAWRの概要として簡単な分析方法やバージョンの違いなどについても説明します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:35-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - Automatic Workload Repository(AWR)の概要 19:20 - サンプルAWRレポート1を使用した分析 19:50 - 休憩 20:00 - サンプルAWRレポート2を使用した分析 20:30 - Q&A - 20:40 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。

3/19 (金)

8bb52c23f3e2d5e76f7971d4584f10f9 JAWS-UG東京
JAWS DAYS 2021 リジェクトコンから盛り上がるYO☆
はじめに(重要事項) ハッシュタグは、#jawsug です。 JAWS-UG東京 #34 JAWS-UG東京 #34 は、JAWS DAYS 2021 re:ConnectにCFPエントリーいただいた方々で惜しくも採用ならずとなったセッションについて、JAWS DAYS 2021の前日に前夜祭ライクにセッションを取り上げてみる、JAWS-UGイベント初のリジェクトコンとJAWS DAYSの過去のタイムテーブルを振り返りながらAWSのテクノロジーの変遷を振り返る勉強会です。 今回は、JAWS DAYS 2021実行委員の方々と相談の上、JAWS-UG東京支部にて、 「せっかく概要考えたからどこかで発表したい!」 「どうしてもこのトークを聞いてほしい!」 そんな思いがある方が再びチャンスを得て登壇する機会「リジェクトコン」を 企画することとなりました。 JAWS DAYS 2021前日の本イベントもぜひお楽しみください。 Venue (会場) Youtube配信(登壇者、運営はZoom)の予定です。 Agenda Timeline Title Speaker 18:30 - 18:50 開場 18:50 - 19:00 オープニング 19:00 - 19:35 俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) トレノケート株式会社 髙山裕司 19:35 - 19:40 QA 19:40 - 19:55 Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 株式会社オージス総研 秋葉洋毅 19:55 - 20:00 QA 20:00 - 20:15 GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 三菱電機インフォメーションシステムズ 杉本壮 20:15 - 20:20 QA 20:20 - 20:35 AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 株式会社サイバーセキュリティクラウド 市川悠人 20:35 - 20:40 QA 20:40 - 20:55 転生したらEKSをTerraform管理することになった件 株式会社エブリー 吉田健太 20:55 - 21:00 QA 21:00 - 21:55 JAWS-UGの10年と、AWSの技術の変遷(パネルディスカッション) JAWS-UGつよつよマン達(大石良、川路義隆、伊藤博美、加藤真透、清水崇之、亀田治伸、吉田真吾、吉江瞬) 21:55 - 22:00 クロージング ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Social (After Meetup) なしです。翌日のJAWS DAYS 2021に備えましょう! Speakers & Co-Chairs 髙山裕司 (トレノケート株式会社) タイトル:俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) 時間:35分 概要:AWS 認定インストラクターなるものを生業としております。そこで最近、身の回りの改善とか便利ツールとかを AWS サーバーレスアーキテクチャで作ってます。 コースに必要なお知らせ (Amplify, S3, AppSync, DynamoDB) 演習の完了を連絡する (API Gateway, SNS, SQS, Lambda, DynamoDB) Zoom投票一発作成 (Cognito, S3, API Gateway, Lambda, DynamoDB) 匿名質問受付放題 (S3, API Gateway, Lambda, SQS, SNS, DynamoDB) これらのツールについて簡単なアーキテクチャの説明から、使ってみての感想など現場から色々お話します。 秋葉洋毅 (株式会社オージス総研) タイトル:Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 時間:15分 概要:Container/k8s生活をパブリッククラウドのマネージドサービス(AWS ECS、EKSなど)で始める人達が多い昨今、スモールスタートな世界でセキュリティ対策を考えた場合、多機能で包括的なセキュリティ有償製品は導入コストの敷居が高い。とはいえ、パブリッククラウドのマネージドなセキュリティ対策機能だけでは不足感が否めない。その為、CNCFエコシステムなOSSツールを利用したセキュリティ対策の取り組みを共有します。 杉本壮 (三菱電機インフォメーションシステムズ) タイトル:GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 時間:15分 概要:AWSを扱い始めてたった1か月の私が、CIツールにGitLab、実行する環境にAWSを用いて、CI環境の基礎構築を行いました。本セッションでは、実際にプログラムの作成/更新をトリガーとしてCIが実行され、テストが実行される流れについて、デモや初心者だからこその苦労も交えて発表します。 市川悠人 (株式会社サイバーセキュリティクラウド) タイトル:AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 時間:15分 概要:マーケットプレイスで約2年間 Managed Rules Set を販売してきた中での課題や経験などをお話しさせていただこうと思います。2020年の9月から日本の法人もマーケットプレイスでのプロダクト販売が可能となったので、興味をお持ちのベンダー様もいらっしゃるかと思います。 (参考) https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2020/09/aws-marketplace-and-aws-data-exchange-now-support-sellers-and-data-providers-from-japan/ 吉田健太 (株式会社エブリー) タイトル:転生したらEKSをTerraform管理することになった件 時間:15分 概要:EKSリソースを作成する際AWSコンソールから手動で行うと大量の手順が必要だが、Terraformを利用することにより簡単に作成でき変更も容易である。だが、Terraformを利用しても落とし穴やハマってしまうポイントが存在するので回避方法などを解説します。更にEKS独特のルールや簡単に作成できる公式提供モジュールの紹介も行います。対象はEKS・Terrformの初心者向けとなっています 大石良 (株式会社サーバーワークス) AWS専業のクラウドインテグレーター、サーバーワークスの創業者・社長です。JAWSへは2010年から参加。AWSを世の中に広めるために、プレゼンの冒頭で「大石くらうどのすけ、このプレゼンで皆様に得るものがなければ切腹します!」と言いまくっていたので「切腹プレゼン」とか「くらうどのすけ」とかの方が有名かもしれません。 川路義隆 (有限会社 来栖川電算) 機械学習業務周辺のソリューション開発に従事。 優秀なエンジニアが集まる職場で底辺として参画できていることに幸せを感じている日々。 オンプレ上でソシャゲ開発を行ったときの難しさに光を当てたAWSの登場に感動し今に至る。 略歴 ゲームプログラマ→フリーランス→起業→現職 所属 JAWS-UG名古屋 2010年後半立ち上げ 名古屋アジャイル勉強会を始めにアジャイル・スクラムのコミュニティ周辺に出入りしたりしてます ESD21 理事 伊藤博美 (株式会社デジタルキューブ) (AWS Community Hero) JAWS-UG関西女子会 AWS Asian Women's Associationの発起人およびオーガナイザー JAWS DAYS 2018 オーガナイザー JAWS-UG大阪 JAWS FESTA 2018 OSAKA オーガナイザー AWS Samurai 2017 Special Thanks AWS re:Invent Community Leader Diversity Grant recipient in 2019 AWS Community Hero 加藤真透 (ファランクスウェア) なんでもフリーランスプログラマ。 OCRシステム開発、コンシューマー向け地デジアプリケーション企画開発、ウェブサービス・ゲーム企画開発など会社員とフリーランスをいったりきたりしながら現在。 JAWS-UG事務局 2020年度代表 AWS Community Day Kanazawa 実行委員(2019年) JAWS-UG金沢 運営 kanazawa.rb 運営 Code for Kanazawa Civic Hack Night 運営 BuriKaigi 運営 清水崇之 (アマゾンウェブサービスジャパン) AWS芸人 亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン) アマゾンウェブサービス プロダクトマーケティング プロダクトエバンジェリスト シカゴ出身。 認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→決済代行事業者を経て現職。 吉江瞬 (AWS Community Hero) 普段はセキュリティエンジニア、インフラエンジニア、コンサルタント Security-JAWS運営 X-Tech JAWS運営 JAWS-UG東京運営 JAWS DAYS 2019実行委員長 AWS Samurai 2018 AWS Samurai 2019 JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 AWS Community Builders AWS Community Hero 吉田真吾 (AWS Serverless Hero) AWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年) 2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジョイン。 AWS Samurai 2014 / 2016 年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムライを2度受賞。 AWS Serverless Hero グローバルでサーバーレスに関する活動が評価され、サーバーレスヒーローに認定。 来たれ 新しいヒーロー(ヒロイン)たち!! トークしてみたいという方は参加登録時のアンケートに「概要」を記載してください(先着順です) 運営メンバー募集中!! 私たちJAWS-UG東京支部はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問いません。 オープンマインドでいい人が参加してくれることを期待しています。 東京在住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。 興味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡ください。 参加のルールとマナー JAWS-UGの基本的な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。 ルール 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。 マナー あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 アンチハラスメントポリシーについて JAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

8/24 (月)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Night
Oracle Database Technology Night
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://go.oracle.com/LP=97484 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」 もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.comへお願いします。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 アジェンダ 津島博士のOracle Database In-Memory (DBIM) の基礎 と 最新情報 DBIMベース・レベルによりDBIMの効果を確認しやすくなりましたので、簡単に利用するためのDBIM基礎とDBIMベース・レベルを含めた最新情報を紹介します。 タイムスケジュール 時間 内容 Memo 18:30-18:45 (接続開始) 18:45-18:50 オープニング 18:50-20:30 津島博士のOracle Database In-Memory (DBIM) の基礎 と 最新情報 Q&A含みます 20:30 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料ダウンロードはこちらよりお願いします。 Oracle Database Technology Night 資料ダウンロード : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。

7/4 (土)

5c22aab60d91f070765b417181a6b38c Japan Power Platform User Group
Become a CITIZEN DEVELOPER
Now is the time for CITIZEN DEVELOPERS. 自分たちで使うアプリは自分たちで作る。これはすでに特別なことではありません。では、自分たちで始めるにはどうしたらよいのでしょう?簡単です。自らが 知る 学ぶ 試す ことです。 気になるセッションに参加し、知る 学ぶ 試す ためのヒントを得ましょう。もう少し詳しく知りたい/解決したい問題があると思ったら メディック に訪れてみましょう。 タグ付きTweet タイトルURLタグ付きTweet イベントのすごし方 - おススメなど ふらっと立ち寄った感じで参加しても構いません。でも、コミュニティイベントですから限られた時間の中で集中し 知る 学ぶ 試す ことをおススメします。 知る 学ぶ ことを後回しにしなければならないことはあるでしょう。だけど、提供されるサービスやそれらの機能は絶えず更新されていくのですから、今、集中して仕掛かることが最善だと考えられるからです。 JPPUG セッションに参加する 同時進行で複数のトラックは進行します。なので、今、自分にいちばん必要なトピックはどれなのかを予め検討しておくとよさそうです。Microsoft Power Platform で利用できるサービスでなにが実現できるのか知っておくよい機会になることでしょう。 セッション中、質問できるチャンスやタイミングがあればグイグイと質問するとよいです。セッション進行への協力だけは是非ともで。 JPPUG メディックに参加する セッションのトピックになかった もう少し詳しく聴きたい / 質問するチャンスを逃した という場合は、JPPUG メディックに参加し質問をしてみましょう。きっと提案や回答が得られるはずです。恥ずかしがってる場合じゃない。 また、JPPUG メディック は トピック を予め定めていない セッション でもあるから、理解を深めたい / 解決したい ポイントが明確な場合、超々おススメの セッション です。質問から取り上げたトピックで チョークトーク や ディスカッション が行われるかも !? イベント参加方法 このイベントは Microsoft Teams で配信する オンライン イベント です。なので、Microsoft Teams を利用できる環境からアクセスしてください。 オンラインイベント 参加用リンクは、イベント参加申し込みの connpass アカウントに登録されているメールアドレスに配信します。イベント当日お昼ごろにお知らせできる見込みです。 Microsoft Teams の利用方法がわからない Microsoft Teams ライブイベント / 会議に接続できない 参加用リンクのお知らせが受信できていない など、すべてのトラブルについてイベント運営からのサポートはありませんし、お問い合わせいただいても応答しません。 Teams でライブイベントに参加する - Office サポート Teams での会議に参加する - Office サポート スケジュール はじまりの会 13:00 ごろから おしらせ イベントのすごし方 や お願い など Special な セッション 📢 Charles Lamanna (チャールズ ラマナ) マイクロソフト コーポレーション ローコードプラットフォーム担当 コーポレート バイス プレジデント ラーニングパス (4 + 1 トラック) 14:00 ごろ ~ 18:00 ごろまで 🧮 Power Platform なぜ今なのか?非開発者・開発者・IT管理者でもこれから始めるPower Platform (14:00 ごろ ~) 📢 たいき ノーコード・ローコードによって、開発者・IT管理者・利用者が行うことが日々変っています。このセッションでは、実際に吉田のMicrosoft Power CAT(Customer Advisory Team)がご支援している世界中のお客さんの事例をもとに、市民開発者・プロ開発者・IT管理者の3つの視点でお話しします。 これまでの人生で三日坊主だった僕が1年間「筋トレ」を継続できたのは Power Platform + Microsoft 365 のおかげ! (15:00 ごろ ~) 📢 太一 Microsoft の大きなイベントである「 Ignite The Tour in TOKYO/OSAKA 」でも数百名の前で登壇中に筋トレをデモしたという前代未聞の取り組み。その全容とシステム的な問題とその解決など、あの時語れなかった裏話満載の初心者向けセッションです。 自社で簡単に始める Power Platform (16:00 ごろ ~ ) 📢 もくだいさん 自社ではイチ市民開発者である もくだいさん が社内でPower Apps を最初に社内に布教したアプリを紹介と、モデル駆動型アプリとキャンバスアプリの使い分けについて再確認します。 Power Platform を活用すると家計簿はこんなにも便利になる (17:00 ごろ ~ ) 📢 こだま じゅんいち 皆さまのご家庭では、家計簿は利用されていますか?自分にピッタリの家計簿ツールに出会えましたか?本セッションでは、最適な家計簿ツールが見つからず Excel で運用していた我が家が、家計簿を Power Platform に置き換えた事例を生々しい数字とともにご紹介します!笑 Power Apps:アプリで入力&直近の状況確認 Power Automate:LINE 連携で簡易入力 Power BI:レポートで年間の支出を確認" 🧮 Power Apps / CDS MR アプリを Power Apps で爆速開発 ~ Low Code で 仮想世界へGo!~ (14:00 ごろ ~ ) 📢 てるちか やまだ MR in Power Apps についてご紹介。まだプレビューですが、お手元のスマホで未来をスグに感じられるステキな機能です。MR 全機能を紹介するか? 特定の話題に特化するか?は悩み中。 PowerAppsで自宅でも使いやすいアプリを作ってみた (15:00 ごろ ~) 📢 さやか Powe Appsで作ったアプリを紹介します。 ・買い物するときに冷蔵庫に何があるかわからなくなったことはありませんか? ・前に行った場所でまた行きたいけど場所がわからなくなったことはありませんか? 今回はこちらを紹介します! 市民開発者がエンジニアに転身した話 (16:00 ごろ ~) 📢 ピンクのひよこ Power Platform コミュニティイベントへの参加をきっかけに、テクニカルサポートエンジニアへ転身した元人事担当者が、キャリアチェンジの背景と、モデル駆動型アプリを使って顧客管理システムを作ってみた話を初心者向けに解説します。 Dynamics 365 BC + CDS でローコードに ERP を拡張 (17:00 ごろ ~) 📢 しんいち Common Data ServiceとDynamics 365 Business Centralの連携が強化されました。ERPをローコードで拡張する可能性について話します。 🧮 Power Automate / Power Virtual Agents Power Automate のエラーに向き合ってみよう (14:00 ごろ ~) 📢 たくまる Power Automate を触ってみてフローのエラーに悩まされたことはありませんか? ・Syntax Error ・Data Type Error ・Null field そんなフローのエラーを解決しながら、業務レベルでも使えるエラーに対応したフローの作り方をご紹介! 日本よ、これが iPaas だ (15:00 ごろ ~) 📢 Ahf Power Automate は Azure Logic Apps と同様に、iPaas として提供されているサービスです。世の中 DPA やら RPA やら色々言われていますが、そもそもの Automation とはなんぞやというテーマで Power Automatge の使い方をご紹介します。 Adaptive Cards沼につかるためには (16:00 ごろ ~) 📢 Hiro JSONは割とガンガン使います。中級者向け。Power Apps, Power Automateから、Teams, Outlook向けにユーザーがアクション可能なAdaptive Cardsを送信し、データ蓄積するまでを解説します。 ローコードBotで資産管理を行ってみる(仮) (17:00 ごろ ~) 📢 りなたむ Power Virtual Agents を使って資産管理を行えるようにします。資産情報はすべてCDSに格納され、なおかつ資産管理番号の印字されたシールも出力されます! 🧮 Power BI 最後の Power BI Desktop の学び 101 (14:00 ごろ ~) 📢 たけし どういうわけだか難しいところから始めてつまずく人が多いので、こうするといいんじゃね?っていう話 Power BI Desktop で Power Query 書いている人向けのカスタムコネクタ開発入門 (15:00 ごろ ~) 📢 Ken M スクリプトをコネクターとしてパッケージしてみんなで共有しよう うれしい、たのしい、大好き Power BI (16:00 ごろ ~) 📢 いしかわ あの名曲のノリに乗れるような感じを目指して、Power BI(Serivce, Desktop, Moble)を比較的最近取り組まれたばかりの方でも「Power BIって素敵だな」と思ってもらえるように話します。ビギナー向けではあるものの、Power Queryって便利!ていうところなどぐいぐいいきます。 CDS が DirectQuery をサポートしたのでそれを紹介しながら新機能を紹介していきます😎 (17:00 ごろ ~) 📢 ゆうご 5月~6月頃に使えるようになった比較的新しい機能を取り上げて、レポートを無理くり作ってみました。BI のレポートとしてはまったく大したものではありませんが、何かひとつでもヒントを持って帰っていただけると幸いです。最終セッションですので、気楽にご覧ください😁 💉JPPUG メディック💊 (14:00 ごろ ~ 18:00 ごろ) ここわからないのよね🤔 とか こういうときどうしたらいいかしら💦 とか 質問をお持ちよりください。これはねこういうことさ とか こうすればよいかもね とか ふわっと支援します。 処置室は以下の通り。 第壱処置室 : Power Platform 科 / Dynamics 365 科 / Microoft 365 科 第弐処置室 : Power Apps 科 / CDS 科 第参処置室 : Power Automate 科 / Power Virtual Agents 科 第伍処置室 : Power BI 科 お薬💊だしときますね。 おわりの会 (18:00 ごろ ~) みんなでぅぇ~ぃ 今後の予定とか大事なお知らせなど Business Application Platform | Microsoft Power Platform Microsoft Power Platform で Power BI、Power Apps、Power Automate、Power Virtual Agents を活用し、データ主導のビジネス ソリューションをすばやく構築します。 Common Data Model | Microsoft Power Platform Power Platform の一部である Microsoft Common Data Model (CDM) を使用すると、すべてのアプリケーションとビジネス プロセスで統合データの整合性を実現できます。 Data Visualization | Microsoft Power BI Microsoft Power BI のデータ視覚化ツールを使用して、データをチャンスに変えましょう。エンタープライズ データから分析情報を得て、より優れたビジネス上の意思決定を行うことができます。 Business Apps | Microsoft Power Apps Microsoft Power Apps を使用してビジネス アプリを簡単に作成して組織のすべてのユーザーを強化し、プロセスを最新化し、イノベーションを推進しましょう。 Common Data Service for Apps | Microsoft Power Apps Common Data Service for Apps を使って Power Apps アプリを構築し、データの整理と標準化を行いましょう。 Microsoft Power Automate | Microsoft Power Platform Microsoft Power Automate (以前の Microsoft Flow) の自動化されたワークフローを簡単に作成し、ビジネス プロセスの自動化により生産性を向上させることができます。 Intelligent Virtual Agents | Microsoft Power Virtual Agents Easily create intelligent virtual agents to provide personalized service and resolve customer issues quickly with Microsoft Power Virtual Agents. 関連コミュニティ Japan Power BI User Group https://www.facebook.com/groups/JapanPBUG Microsoft Power Apps Japan https://www.facebook.com/groups/powerappsjp/ LogicFlow-ja https://www.facebook.com/groups/logicflowja/ Office 365 コミュニティ https://www.facebook.com/groups/Office365Com.jp/ Japan Power Virtual Agents User Group https://www.facebook.com/groups/JPVAUG/ ※注意事項 イベントの各セッションの登壇内容、登壇者、時間帯は予告なく変更される可能性があります。予めご了承ください。