hirokazuoza (@hirokazuoza)


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2/16 (水)

183da87fc201d552e4e7fd1da84c3453 ラクス
フロントエンド(HTML/CSS/JS、Node.js、TypeScrip等)のLT大会!
テーマは「フロントエンド」のLT会(ライトニングトーク:1人5分~10分程度) 今回のLT会はフロントエンドをテーマにしたフロントエンドLT会のvol.6です。 LT初心者・未経験者、大歓迎です! LT発表希望の方は、LT発表枠より申込み登録をお願い致します! もちろん見学だけもOK! 【発表テーマ例】 フロントエンドとは UIデザインとは 真のJavaScript入門 Vue.jsを使ってSPAを構築してみた ES2020を試してみた TypeScriptを書いてみた などなど 【過去イベントと発表テーマ】 フロントエンドLT会 vol.1 -2020夏祭り- フロントエンドLT会 vol.2 - 2020冬まつり docker-compose × Firebase Emulator でローカル環境構築 Reactを使ってMixPanelでユーザーの行動を可視化してプロダクトカイゼンに生かす フロントエンドLT会 - vol.3 新規開発を止めないフロントエンドReactリプレイスの進め方とTips Next.js × Nest.js × Prisma2 でWebサービスつくってみました。 SVGでボーンアニメーションできない世界に絶望しないためのLT VSCode Remote Containersを使ったAngular開発 フロントエンドLT会 - vol.4 React.js&Next.js超入門 第2版を読んでReactをどこまでマスターできたかを報告する Vue.jsプロジェクトにscss-stylelintを導入した話 VS Code 上で HTML からクラス名などを抽出する拡張を作ってみた Vue OptionsAPIからCompositionAPIに変換するツールを作ってみた フロントエンドLT会 - vol.5 ESLintの独自ルール作成にチャレンジした話 Graph CMSとNext.jsでブログを作ってみました などなど こちらにて、過去の発表をまとめております! ぜひご参考ください。 ゆるくオープンなイベントですので、興味をもった方はどなたでもご参加下さい! 関連イベントの様子 雰囲気の参考にしてください。 UI/UXデザイナーLT会 -vol.1 まとめ UI/UXデザイナーLT会 -vol.1 ブログ フロントエンドLT会 vol.1 -2020夏祭り- まとめ 開催概要 日時: 2022/02/16(水) 19:00-22:00 Zoomへの入室は10分前からとなります。 途中参加・退室OKです。 会場: オンライン(Zoom) Connpassのメッセージ機能で開催前にURLを通知いたします。 参加費: 無料 ※イベント参加人数が少ない場合など、中止とする場合がございますのでご了承ください。 募集枠 LT発表枠 ライトニングトークを行っていただきます。 申込時に仮でもいいので発表タイトルと希望の発表順をご回答ください。 申込時に回答し忘れた方はConnpassイベントページのコメントにてご連絡ください。 なお、発表順序はご相談させていただく場合があります。 唯一無二のLTのはじめ方 準備やネタの用意よりも先にまずは申し込みましょう。 ネタではなく申し込まないと永遠に発表する機会は訪れません。最初の一歩の「えいやっ」が大事。 参考:ライトニングトーク準備の参考資料まとめ 注意事項 発表練習はありませんので、ご自身の発表時間前にはZoomへご入室をお願いします。 事前の資料共有は不要です。当日に向けてご準備をお願いします! 一般参加枠 賑やかしをお願いします。 アウトプットしてもいいんですよ。 Twitterでの実況 Togetterへのツイートまとめ Qiitaやブログでのイベントレポート その他 いずれかのどれかでもいいですし、複数やっていただけると感謝で涙が流れます。 LTのレギュレーション 発表時間 5分or10分 お申込み時に発表時間を回答ください。 内容はフロントエンドに関連していること 公序良俗に反する内容ではないこと 機器トラブルなどの場合は順序を入れ替えて対応いたします。落ち着いて対処していきましょう。 発表テーマ No. 時間目安 発表時間 登壇者 タイトル - - 司会 オープニング 1 19:10 10分 kajiさん (仮)小規模 Vue.js アプリケーションをリファクタした話 2 10分 sy20151201さん 考え中 3 10分 toaruさん MDX関連で考え中 4 19:55 10分 Suguru Ohki(スー)さん (仮)Nuxt.js -> Next.jsの置き換えを決断した話 5 10分 nishikichi244さん Amplify Studioを使ってみた 6 10分 so_soさん 考え中 - 20:45 - 司会 スポンサートーク 7 10分 rs_tukkiさん はじめてのTypeScript × はじめてのChrome-extension 8 10分 akkie76さん vuetify のメジャーアップデートで苦労した話 9 10分 RyoKawamataさん 最近作ったChrome Extensions or Slack Botの話 10 10分 rivartenさん 考え中 - - 司会 クロージング 登壇者情報 詳細 No1. kajiさん/株式会社ラクス 2017年に現職へ新卒入社。 自社サービス(楽楽労務)の開発を担当している。 主な利用言語はJava。1-2年前まではPHPがメインで、その時のvar_dumpの便利さが忘れられない。 趣味はスポーツ観戦。 ようやくエアコンを導入し、在宅ワーク環境が快適になった。 No4. Suguru Ohki(スー)さん/株式会社TechBowl TechTrain 茨城大学工学部卒業。 大学3年次より3社ほどエンジニアの長期インターンを経験し、 2017/10〜Hamee株式会社に新卒でバックエンドエンジニアとしてジョイン。 技術負債を解消していく職務を経験。 2020/08 からは、プロのエンジニアを目指すエンジニアコミュニティTechTrainを運営する株式会社TechBowlに1人目の正社員エンジニアとしてジョインし、エンジニア(テックリード)として活動。 最近はなんちゃってプロダクトマネジメントも兼任。 No6. so_soさん/株式会社Gemcook 2018年に株式会社Gemcookに入社。 現在リードフロントエンドエンジニアをしています。 React, Next.js, React Native, GraphQLを使用した開発に携わることが多いです。 最近Rust始めました。 No7. rs_tukkiさん/株式会社ラクス 東海大学情報通信学部卒業後、2017年に現職へ新卒入社。 自社サービス(楽楽精算)のバックエンド開発に2年携わった後、 2019年からは主に同サービスのAndroidアプリの開発・運用を行っている。 旅行と野球観戦が趣味…だったが、コロナ禍で徐々にインドア派に移行中。最近はYoutubeがズッ友。 No.8 akkie0076さん/株式会社ラクス 楽楽精算開発 Lead Engineer BtoB、BtoB の様々なプロダクト開発に携わり、2021年株式会社ラクス入社。 チームでは、モバイル開発中心を担当している。 No10. rivartenさん/ 株式会社malimos おふっち/代表取締役兼エンジニア。 地方シード期スタートアップ2社でバックエンド系エンジニア経験後、フリーランス独立。2年後法人成り。 案件こなしつつ、創業者として、構想4年個人開発始めて4年メンバー募って2年の「おふっち」を開発運営している。 世の中全てJS/TSワールドになれば良いと思っている。一人でBAR巡りが趣味。 注意事項 ・当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。 ・他の参加者の方の妨げになるような行為は禁止、運営側の判断でご退出をお願いする場合があります。 ・ブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願いします。 ・当イベントはオンライン開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合がございます。 ・配信トラブル時のアナウンスはTwitterより行います。 ・当日のイベント風景を録画させていただいております。内容は後日レポート記事やSNS掲載又は、会員限定の動画配信される場合がありますのでご了承ください。 🔶 RAKUS Tech Conference 2022 株式会社ラクスの初となる技術カンファレンスを2/8(火)14:00~開催! お申込みは以下リンクからよろしくお願いいたします。 https://rakus.connpass.com/event/232286/ 🔶 エンジニア中途採用サイト ラクスでは、エンジニア・デザイナーの中途採用を積極的に行っております! ご興味ありましたら是非ご確認をお願いします。 https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/ 🔶 カジュアル面談 どの職種に応募すれば良いかわからないという方は、カジュアル面談も随時行っております。 以下フォームよりお申込みください!


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1/22 (土)

8b81bfa26e2fa15daa28f9b323e03ed3 JBUG(Japan Backlog User Group)
広島でJBUGとAgile Japanのコラボレーションじゃ!
更新情報 2021/12/28 参加者募集を開始しました! 2022/01/08 登壇者情報を追記しました! イベント概要 Backlogのユーザーコミュニティ、 JBUG(Japan Backlog User Group) のオンラインイベントです。 今回のJBUGはなんと「アジャイルジャパンサテライト」との共催です。アジャイルジャパンとは、2009年より日本でアジャイルを普及させるために開催されてきたイベントで日本で最大のアジャイルイベントです。 アジャイルジャパンのコンテンツとしては、Agile Japan 2021のアリスター・コーバーン博士による基調講演「The Heart of Agile and the Future of Work アジャイルの心と未来の働き方」を鑑賞し、その後運営メンバによるディスカッションをお届けします。 https://2021.agilejapan.jp/index.html JBUG広島のコンテンツは、只今準備中です。 JBUG広島の根底である「皆でよりよい仕事のしかたを探そう」をベースに、激動する時代を乗り越える方法を皆で考える会にしたいと考えております。 JBUGとアジャイルジャパンの化学反応をお楽しみください。 配信について 配信はFacebook LIVEでやります。Facebookのアカウントがなくても見れるので普通の配信と思ってOK!! ※時間になってもライブ配信がずっと始まらない場合は画面をリロードしてみてください! ▼ご視聴用URL https://www.facebook.com/JBUG.Official/live/ 10分前くらいから配信を開始します。 スライド資料や登壇者様の姿やTwitterタイムラインなどを構成して配信予定です。PCでのご視聴をお薦めいたします。 13:00~15:00の配信を想定しておりますが、開始・終了時刻は変更となる場合もございますのでご了承ください。 タイムテーブル time 項目 担当(敬称略) 備考 13:00 オープニング 13:05- JBUG広島コンテンツ 敵は敵の顔をしては向かって来ない 福井 桂太 @keita_kitami_ やさしいBacklogの使い方 待島 亘 @wattlaa 「google/zx」と「Backlog API」を組み合わせたJavaScriptのプログラムからのBacklog操作 豊田 陽介 @youtoy 小学生がBacklogのプロジェクト管理を参考にして、夢に一歩だけ近づけた話 吉田 彩 @ayatan0624 14:00- Agile Japan HIROSHIMA コンテンツ アジャイルの心と未来の働き方 アリスター・コーバーン グラレコを見ながらセッションの振り返り 15:00 クロージング スピーカー紹介 福井 桂太 プロフィール 某ハードウェア保守会社の情シス。情シスとしては珍しく開発プロジェクトばかりに長年従事。ユーザー企業側からのプロジェクト管理に日々奔走しています。コミュニティ用務員のおじさんとしてさまざまなコミュニティに出没しています。RPACommunity供養支部というのを運営しています。 タイトル 敵は敵の顔をしては向かって来ない 発表内容 過激なタイトルですが、DXに代表されるようなビジネス改革を伴うITプロジェクトに対するステークホルダーの心理や、無意識、意識にかかわらず、ついやってしまう改革や変化への抵抗、そしてそれに対するプロジェクトメンバーがどう対応するのか・・・というお話です。 待島 亘 プロフィール 北海道札幌市在住。2012年に株式会社Gear8にジョイン。サイトプランニング、ディレクションのほか、ウェブクリエイター向けセミナーへも登壇。セミナーレポートやディレクションtipsをnoteに書いています。よく使うツールはBacklogとTodoist。最近のお気に入りはボドゲとポケカと、キャンプギアをウォッチすること。冬キャンの装備は高くて手を出せずにいます..。 Twitter: https://twitter.com/wattlaa note: https://note.com/wattlaa タイトル やさしいBacklogの使い方 発表内容 Backlogは初めて使う人でも直感的に使えるツールですが、普段メールばかりでチャットに慣れていないクライアントに導入してもらうのはひと苦労ですよね。そんなBacklog初心者も挫けさせずに、一緒に使ってもらうための運用ルールをご紹介します。 豊田 陽介 プロフィール 普段、通信業界の企業で働きつつ、プライベートでIoTやビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニティを単独・共同で主催したり、イベントでの登壇や技術雑誌向けの記事執筆の活動なども行っています。ガジェットや面白そうな技術が好きで、それらと、主にビジュアルプログラミング・JavaScriptを組み合わせた試作を行ったりもしています。2022年1月現在、Microsoft MVP。 Twitter : https://twitter.com/youtoy Qiita : https://qiita.com/youtoy タイトル 「google/zx」と「Backlog API」を組み合わせたJavaScriptのプログラムからのBacklog操作 発表内容 JavaScriptのプログラムとBacklog APIを用いてBacklogの操作を行った話になります。昨年末、「Backlog Advent Calendar 2021」に登録した「Googleさんの zx で Backlog API を扱う(JavaScript で課題を追加する)」という記事を書いたのですが、その際に試した内容をベースに、利用した技術の紹介も交えつつお話ししていきます。 吉田 彩 プロフィール 広島市安佐北区で生まれ、山口県岩国市で育つ。 大学より上京し、2007年に新卒で入社したマーケティング会社でBacklogを使い、 以来Backlog大好き。 12年間は営業としてキャリアを積み、子供の受験を機にフリーランスに。 小学校受験もガントチャート方式で管理。 2021年5月にヌーラボに入社し、現在人事を担当。 タイトル 小学生がBacklogのプロジェクト管理を参考にして、夢に一歩だけ近づけた話 発表内容 小学生の娘が挑戦したいと言い始めた「プレゼンテーションコンテスト」に家族で取り組むにあたり、Backlog方式でプロジェクトを進めました。 ・親課題と子課題の理解させ、課題を洗い出させる ・担当を振り、期限を逆算して決める ・ステータスを変更し、全体マネジメントを任せる これらを娘主体で行っていく中で、9歳ながらも「オーナーシップ」と「セルフコントロール力」を垣間見れた経験をみなさまにお伝えできればと思います。 アリスター・コーバーン プロフィール アリスター・コーバーン博士は、アジャイル開発とその手法や活用事例における功績により、2020年に「42 Greatest Software Professionals of All Times / 史上最高のソフトウェア・プロフェッショナル42人」の1人に名を連ねました。 彼は、『アジャイルソフトウェア開発宣言』と『プロジェクトマネジメントの相互依存宣言』 を共同執筆しています。 2015年以降は、家族や政府、社会的インパクトのあるプロジェクトなど、あらゆる取り組みに関わり、アジャイルをプロダクト開発以外にも拡大し続けています。 その進捗についてはこちらをご覧ください。 タイトル The Heart of Agile and the Future of Work アジャイルの心と未来の働き方 発表内容 アジャイルは今、かつてないほどシンプルで影響力のあるものとなりつつあります。このキーノートでは、アジャイル創始者の1人から話を聞き、より効果的なアジャイルの形を、仲間とともに経験してもらいます。Collaborate(コラボレーション), Deliver(デリバリー), Reflect(内省), Improve(改善)という言葉だけで、どれほどチームが強くなり改善への新しい扉が開かれるかがわかるでしょう。 この講演では、『アジャイルソフトウェア開発宣言』の共著者が、成功を導くこれらの要素を紹介します。特にcollaboration(コラボレーション)と reflective improvement(内省的改善)を解説する予定です。そしてみなさんは、手法だけを学ぶことに労力をかけるよりも、もっと姿勢に目を向けるべきだと気づくでしょう。講演後は質問の時間もご用意しております。 グラレコ担当 安積 津友香(Tsuyuka AZUMI) 会計パッケージ導入プロジェクトのPMO。backlogの課題更新を担当している。 2020年にグラフィックレコーディング(グラレコ)と出会う。2021年3月のbacklog worldにてグラレコで審査員長賞受賞。 JBUGをはじめ、数々のオンラインイベントのグラレコを作成中。目標はグラレコをプロマネで活用すること。 ツイートまとめについて イベント終了後に運営にて公式ツイートまとめを作成します。是非ご覧ください。 過去のツイートまとめはこちら↓ JBUG広島#8 「広島でWorldのおかわりじゃ!」まとめ このイベントのハッシュタグ について ハッシュタグ #JBUG #agilejapan 過去のJBUG広島の様子はこちら↓ JBUG広島 #8「広島でWorldのおかわりじゃ!」) JBUG広島 #7「JBUG広島#7 × Agile Japanレポート1」) JBUG広島 #7「JBUG広島#7 × Agile Japanレポート2」) JBUG広島 #6「制御不能な時代に立ち向かえ」) JBUG広島&JBUG岡山 #共同開催 「越境」) JBUG広島&JBUG岡山 #共同開催 「越境」開催レポート) JBUG広島 #4 みんなどうやってプロジェクトを進めてるの? みなさんへ JBUGを参加者の皆さんで盛り上げていければと思います。Backlogユーザーでも!ユーザーでなくても!参加可能です。招待もご自由に! JBUG(ジェイバグ)とは JBUG(ジェイバグ:Japan Backlog User Group)は、Backlogユーザーによるコミュニティです。 プロジェクト管理は、全ての業種/職種において必須のスキルである一方、そのノウハウが学べる場はあまり多くありません。 Backlogは国内最大級のプロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を超えるユーザーがいることから、「プロジェクト管理」「仕事のうまい進め方」に関する知識やテクニック、ノウハウを学び合うことをねらいとして、JBUGが発足されました。 実体験から学んだ知見やノウハウのシェアを通し、より「働くを楽しくする」を実現したいと思っています。 これまでのJBUGの様子 JBUGのイベントの様子は、こちらのブログよりご確認いただけます♪ ブログレポーターについて ご自身のブログで、当日の様子をレポートしてください!ブログレポーターとして参加してくださる方には、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんオリジナルグッズをプレゼントいたします!ぜひ一緒にJBUGを盛り上げましょう。 また、こちらから内容指定や事前の校閲も行いませんので、ぜひ気軽に参加 & 発信してくださいね! (スピーカーの方の希望があった場合など、部分的な削除・改変依頼をさせていただく可能性はございます)

1/21 (金)

2c236d5557e6b6c73712e925694f1f1a Qiita
オンライン開催!Advent Calendarの参加に問わずどなたでもご参加いただけます!
満員御礼のお知らせ ご好評につき御礼満員となりました。 今回Connpassよりご登録いただけなかった方は、YouTubeライブでも同時配信いたしますので、そちらよりご視聴ください。 YouTubeライブのURLは1/21(金)18:50頃に本イベントページおよびQiita公式Twitterでアナウンスいたします。 イベント内容 本イベントは、日本最大級*のエンジニアコミュニティ「Qiita」を運営するQiita株式会社が開催しているQiita Advent CalendarのOnline Meetupとなっております。 昨年に続き2回目の開催となる「Qiita Advent Calendar Online Meetup」では、Microsoft Cloud Developer Advocate 千代田まどか(ちょまど)氏による基調講演、プレゼントカレンダー企画の受賞者結果発表の他、Qiitaユーザーランキング上位の方々をお招きし、2021年の振り返りやQiitaの良い点、改善点などをユーザー目線でのパネルディスカッション形式でお届けします。 ※注釈:「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニティを市場として、IT人材白書(2020年版)と当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています。 Qiita Advent Calendar 2021とは? Qiita Advent Calendarとは、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーである「アドベントカレンダー」の慣習にもとづいて、毎年12月1日から25日までの期間限定でQiitaで開催される記事投稿イベントです。最大の特徴は 「プログラミングに関する情報に特化している」 ことであり、毎年、Qiitaとクリスマスを最高に盛り上げる一大イベントとなっております。 ▼「Qiita Advent Calendar 2021」特設ページはこちら https://qiita.com/advent-calendar/2021 イベント参加者に「Mac mini」を抽選でプレゼント! Qiita Advent Calendar Online Meetupにご参加いただき、当日のイベントアンケートにお答えいただいた方の中から、抽選で1名様に「Mac mini(Apple M1チップ搭載、8GBのユニファイドメモリ、512 SSDストレージ)」をプレゼントいたします。 ※プレゼントへの応募条件および注意事項は、参加後のアンケートをご参照ください。 応募方法 connpass(本ページ)からお申し込みいただく ご登録いただいたアドレス宛にライブ配信のURLを送付致します。(2022年1月20日(木)16:00頃より順次送付予定) こんな方におすすめ ちょまどさんの講演が聞きたい 最近のQiitaのアップデート、今後の予定を知りたい Qiitaトップコントリビューターによるユーザー目線でのQiitaについての話が聞きたい Qiita Advent Calendar 2021に参加して記事を投稿した  など、Advent Calendarに参加してない方でも楽しめるコンテンツをご用意しておりますので、どなたでもお気軽にご参加ください! 開催概要 開催日:2022年1月21日(金) 時間:19:00〜21:25(開場18:50) 主催:Qiita株式会社 場所:Zoomにてオンライン配信 参加費:無料 タイムテーブル 開始 終了 内容 18:50 19:00 開場 19:00 19:05 ご挨拶 19:05 19:20 基調講演(ちょまど流アウトプット術〜息を吐くように記事を書こう〜) 19:20 19:40 スポンサーセッション前半 19:40 20:05 Qiita運営コンテンツ(2021年の振り返り、Qiita表彰プログラム年間 TOP Contributorの発表、プレゼントカレンダー企画結果発表) 20:05 20:25 スポンサーセッション後半 20:25 21:15 Qiitaトップコントリビューターによるパネルディスカッション(Qiita Advent Calendar 2021のアップデート/最近のQiitaってどう?良い点改善点を話そう/記事投稿を通して得たもの) 21:15 21:20 代表挨拶 21:20 21:25 閉会 ※予告なく内容が変更になる場合があります。 登壇者プロフィール(敬称略) 千代田 まどか(ちょまど)(@chomado) Microsoft Cloud Developer Advocate MicrosoftにてDeveloper Relations(DevRel)担当として従事。C#が好き、技術コミュニティに恩返しがしたいという理由で2016年にMicrosoftに転職。ITエンジニア兼漫画家。副業の漫画家としては共著『マンガでわかる外国人との働き方』や、2021年2月の内閣サイバーセキュリティセンターのサイバーセキュリティ月間の『ラブライブ!サンシャイン!!』コラボパンフ公式漫画を執筆。Twiiter(@chomado)のフォロワー数は8万人を超える。 伊藤 淳一(@jnchito) 株式会社ソニックガーデン 株式会社ソニックガーデンのRailsプログラマ、およびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」のメンター。 ブログやQiitaなどで公開したプログラミング関連の記事多数。説明のわかりやすさには定評がある。 著書に「プロを目指す人のためのRuby入門」(技術評論社)、訳書(電子書籍)に「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」がある。 Twitter: https://twitter.com/jnchito Blog: https://blog.jnito.com/ 大槻 兼資 (けんちょん) (@drken) 株式会社 NTT データ数理システム 顧問 『問題解決力を鍛える アルゴリズムとデータ構造』著者。 趣味は AtCoder を始めとした競技プログラミング。 プログラミングコンテストで得た知見を Qiita に投稿する活動をきっかけに、 書籍の執筆や各種講演など、多方面への活動を行っている。 無職やめ太郎(本名)(@Yametaro) 株式会社ゆめみ フロントエンドエンジニア 関西型言語の記述を得意としている。 清野 隼史(@getty104) Qiita株式会社 Qiitaプロダクトマネージャー 内定者アルバイトを経て、2019年4月にIncrements株式会社(現・Qiita株式会社)へ新卒入社。Qiita Jobs開発チーム、Qiita開発チームでプロダクト開発や機能改善等を担当。2020年1月からQiita開発チームのプロダクトマネージャーとして、「Qiita」のプロダクトマネジメントとメンバーのマネジメントを行う。 Qiita株式会社について 所在地:〒450-6432 名古屋市中村区名駅三丁目28番12号大名古屋ビルヂング32F 代表者:代表取締役 柴田 健介 設立日:2012年2月29日 資本金:5000万円 事業内容:プログラマ向けWebサービス「Qiita」の企画・開発・運営、ドキュメントコラボレーションサービス「Qiita Team」の企画・開発・運営、エンジニアに特化した採用支援サービス「Qiita Jobs」の企画・開発・運営 URL:https://corp.qiita.com/ 「エンジニアを最高に幸せにする」 プログラマや開発チームの開発効率を向上させることで、より良いソフトウェア製品が生まれ、世界の進化を大きく加速させられると考えています。 ※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。 注意事項 個人情報の取扱については下記の「個人情報の取扱について」をご確認ください。 イベント当日録画した動画(画面に表示されたコメント内容も含む)および写真をQiitaが運営するウェブサイト、SNSアカウント等で利用する場合がございますので予めご了承ください(個人が特定されないように配慮いたします)。 参加者の皆様にはQiita株式会社よりアンケートを送付する場合がございますので、ご回答をお願いいたします。 定員については変更になる可能性がございますことを、ご了承ください。 当イベントについて 当イベントはQiita株式会社の主催によるもので、こちらのconnpassのご案内は、Qiita株式会社が提供しています。 個人情報の取扱について 当イベントへの参加申し込みをもちまして、以下個人情報に関する取扱いに同意頂いたものとみなします。また、当社のプライバシーポリシーについてはこちらを参照ください。 当イベントで取得した情報は、以下の目的で利用します。 当イベントの効果測定、改善のために行うアンケート送付のため 当イベントの開催・参加に必要な情報送付のため

12/10 (金)

Dd96537cb1bdd75eaa48417efada9c21 Adobe XD ユーザーグループ東京
非デザイナーさんにこそXDを!ディレクター回その1
Adobe XD ユーザーグループ東京 vol.36 〜非デザイナーさんにこそXDを!〜 PhotoshopやIllustrator…デザイナーが使っているツールを使うのはむずかしい! デザイナーが使っているけど、非デザイナーの自分にはハードルが高く感じる 「XDを使うと良いよ」と勧められたけど、どう使えば良いのかわからない… 興味はあるけど、忙しすぎて使い方を覚える余裕がない!! etc. こういったお悩みや不安を感じてるディレクターの方いませんか? 今回は、有限会社イー・オフィスのもとやまふとしさんと株式会社アルタのもいさんをゲストに迎え、XDを実際に業務でどのように活用しているのかをお伺いしていきます。 タイムテーブル 時間 内容 20:00 配信開始 20:05 - 20:10 Adobe XD UGについて 20:10 - 20:30 もとやま ふとしさん『現場でスグに使える!プレゼン資料をXDでつくるためのテクニック』 20:30 - 20:50 出雲井 風佳(もい)さん『コミュニケーションを滑らかにするXDの使い方』 20:50 - 21:20 トークセッション 21:20 - 質疑応答 ゲストプロフィール もとやま ふとし 有限会社イー・オフィス( https://www.matsumoto-web.jp/ )webディレクター 青山学院大学法学部法学科卒。営業支援会社でテレマーケティング業務、印刷会社でDTPオペレーター、ECサイトのwebデザイナーを経て2015年から長野県松本市の制作会社でwebディレクターとして勤務。 webサイトの立ち上げから運用に従事し、実績は100サイトほど。 主に地元のサービス業・小売業・医業の小規模案件を中心に、上場企業やtoB向けの製造業のディレクション実績もあり。 2018年よりECサイト構築の案件も担うようになり、販売支援、マーケティング支援も含めた総合的な提案を行っている。 Twitter:https://twitter.com/Futoshi0620 note:https://note.com/futoshi/ セッションテーマ 『現場でスグに使える!プレゼン資料をXDでつくるためのテクニック』 なぜXDで資料を作るのか? そのメリットや実際に作る際のテクニック、さらにおすすめプラグインを紹介します! 出雲井 風佳(もい) 株式会社アルタ( https://www.alta.co.jp/ ) デザイナー / クリエイティブ制作課 課長 名古屋のWeb制作・コンサルティング会社でデザイナーとして勤務。 Webサイトや広告LPのデザイン業務を中心に、写真・動画撮影、動画編集、イラスト、マンガ、3DCGモデリングなど、クリエイティブに総合的にかかわっている。 近年はWebデザインチームの育成などマネジメント系の活動が多め。 blog: https://www.alta.co.jp/blog/author/f_izumoi/ セッションテーマ 『コミュニケーションを滑らかにするXDの使い方』 XDはデザイナーのためだけのツールではありません! エンジニアが、打ち合わせ中にその場でさっとプロトタイプを作る。 ディレクターが、意図の伝わりやすいワイヤーフレームを作る。 XDを、円滑なコミュニケーションをとるためのツールとして使ってみませんか? 基本操作を押さえるだけでサクッと使えるXDの良さを、 実際に社内でノンデザイナーたちが作ったデータを元にご紹介します。 よくあるご質問 申し込みは必要ですか? 不要ですが、参加してくれる!というのが登壇者とスタッフに伝わってみんな幸せになります!ぜひお申し込みください。 URLはライブ配信開始後、こちらのページやTwitterで共有します。 Adobe XD ユーザーグループ Youtubeチャンネルは登録もよろしければお願いします! https://bit.ly/3c67WJh アーカイブはありますか アーカイブとして残す予定です。 イベントについて 主催(五十音順) Adobe XD ユーザーグループ東京 XDUG.jpスポンサー Adobe 株式会社まぼろし

8/5 (木)

参加無料~ただしお酒は自前でご準備下さい
概要 「第13回 酒とゲームとインフラとGCP @オンライン」を開催いたします! 本イベントでは様々なことができる GCP の中でも『ゲームインフラ』をキーワードにお酒を飲みながら Google の技術を楽しむ、ということを主旨としています。 今回は初のオンライン開催を予定しております。いままで会場まで遠くて参加できなかった方や、おうちでちびちび飲みながらイベント聞くのが趣味という方も是非ご登録、ご参加くださいませ。 入場案内 開催はGoogle Meetによるオンライン形式となります。 URLは登録後にお知らせします。 参加方法についてご質問がある場合はイベント管理者までご連絡ください。 アジェンダ 第一部 19:30~19:40 ご挨拶と乾杯 by Kayac 小池さん 19:40~20:00 「GKE on Diarkis で実現する自動運用リアルタイムゲームサーバ」 by Diarkis 高橋さん 20:00~20:20 「「Spanner+Javaで作るモバイルゲームバックエンド」」 by ルイーダ 平田さん 20:20~20:30 休憩 20:30~20:50 「北の国からこんにちわ!AWS使いがGCP使いに変貌したお話」 by インフィニットループ 名古屋さん 20:50~21:10 「ゲームで使えるGoogle Cloudのマネージドデータベース(仮)」 by Google 佐藤さん 21:10~21:20 締めの挨拶 by Kayac 小池さん Resources 日時: 2021年8月5日(木)19:30〜21:00 会場: Google Meetによるオンライン形式。 URLは登録後にお知らせします。 定員: 80名(先着順) 対象: ゲームインフラエンジニア、 Google テクノロジーが好きな方、お酒が好きな方! 会費: 無料<<ただしお酒は自身にてご準備ください!>> 主催 酒とゲームとインフラとGCP 実行委員会 協賛 面白法人カヤック, 株式会社トップゲート お申込み connpass上で受付 お問合せ:https://connpass.com/event/217512/inquiry/

7/27 (火)

22220f4cabf4572254c5fee8287f848a Retty
Retty Beer Bash🍺とは? 大好評のため増枠しました!まだまだご参加お待ちしております。 Rettyは2019年4,800万UUを突破し、現在は日本だけではなくグローバルにも展開しているプロダクトです。 2020年10月にマザーズ上場をし、組織としてもプロダクトとしても急成長しているフェーズです。 そんなRettyのプロダクトや会社における裏話を発信していくのがRetty Beer Bashです。 皆さんお酒🍷食べ物🍖片手にゆる〜く聞いてください。 Retty Beer Bash第2回目は「スクラム開発におけるあれこれを語る会」です。 プロダクトオーナーの野口・アジャイルな開発を推進する常松に加え、スクラムマスター経験者・スクラムチームのエンジニア・今春からの新米スクラムマスターの3名を加えた5名でスクラム開発における様々なお話をする予定です! スクラム開発の流れはどんな感じ? スクラムマスターはどんな人が任されているの? 大規模スクラム(LeSS)の事例でよく聞くけど、開発当事者はどう感じているの? 参加者の方からの質問もお待ちしておりますのでお気軽にご参加ください。 タイムテーブル🕛 時間 内容 19:20 受付開始 19:30~19:45 乾杯/Rettyについて 19:45~20:30 パネルディスカッション 20:30~20:40 中締め/アンケート記入 20:40~21:00 Q&A/アフタートーク 21:00 終了 モデレーター🎤 野口大貴(のぐちひろき) Rettyプロダクト部門執行役員 VPoP 2015年中途でRettyに入社。新卒採用責任者やWebチームのマネージャーを経てVPoP。現在はプロダクト部門執行役員としてプロダクト全体を統括。 常松祐一(つねまつゆういち) Rettyエンジニアリング部門マネージャー 大手電気機器メーカーで2019年中途でRettyに入社。Rettyではエンジニアリング部門全体のマネージャーとして、スクラム開発の導入やGoToEatの開発責任者を務める。 パネラー👩👨 鈴木佑理(すずきゆり) Rettyエンジニアリング部門Webチーム所属 2015年にRettyに中途入社、18年には産休・育休を取得。19年5月、CSチームのエンジニアとして復職、20年1月よりWebチームに配属し2021年3月よりスクラムマスターとして活躍。 池田直弥(いけだなおや) Rettyエンジニアリング部門Webチーム所属 2019年にRettyに中途入社。RettyではフルスタックエンジニアとしてWeb開発周り全体において活躍。開発周り以外にも採用やメンバー育成面においても活躍中。 森脇健太(もりわきけんた) Rettyエンジニアリング部門Webチーム所属 Retty2019年新卒入社。チーム開発未経験にも関わらず19年7月から約10ヶ月間スクラムマスターとして活躍。その後も定期的にスクラムマスターを担い現在はフルスタックエンジニアとしてWeb開発周りで活躍。 イベント会場🎪 オンラインイベントです。参加者の方にzoomURLが閲覧いただけるようになっておりますので時間になったらそちらにお入りください。(🎪10分前から入室可能です) Rettyについて知りたい方はこちら!🍴 Retty公式note Retty Tech Blog その他 質問はチャット機能もしくはTwitterで#Retty Beer Bashをお使いください Twitter/Facebook等SNSでの拡散大歓迎です(SNS拡散の際には他の方のプライバシーには十分ご配慮ください。) 都合が悪くなった場合は早めのキャンセルをお願いします イベントの様子はPR目的でウェブサイトやソーシャルメディア等に掲載される可能性があります

5/29 (土)

A884ef5d351e9e6bbccd0dd650295c52 OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋をオンラインで開催!
ご参加の方へ:注意事項のご案内 本イベントのプログラムは録画されており、後日YouTubeでアーカイブ公開されます。 connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用URLを受信していただくために、5月28日(金)16:00までに、当ページにて参加登録をお願いします。 Zoom参加にはZoomアカウントが必要 セキュリティの関係から、Zoom参加にはZoomアカウントでログインした上でミーティングに参加する必要があります。 Zoomアカウントをお持ちでない方は、YouTube配信でのご参加をお願いします。 質疑応答は共通のSlidoで行えます。 参加登録いただくと、壁紙をプレゼント! 参加登録いただいた方にはもれなく、OSC名古屋のキャラクター「リリー」の壁紙をプレゼントいたします。 ダウンロードURLは前日にお送りする会場案内のご案内に記載いたします。 詳細・サンプル画像 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/article/wallpaper プログラム セミナー/ミーティング タイムテーブル https://register.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/modules/eventrsv/1.html 展示一覧 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya/exhibit 各プログラムへのご参加方法 Zoomミーティングを利用して各プログラムに参加していただきます。(一部Jitsi/miro/Jitsi等の利用あり) 当ページ(connpass)にて、下記締め切りまでにお申し込みいただいた方に、connpassのシステムを通じたメッセージ送信にて、参加用のURLをお送りします。 それ以降にお申し込みの方は「参加者への情報」からご確認いただけます。 ※同日の他のイベントとの重複で登録ができない場合は、個別にご案内しますのでお問い合わせにてご連絡ください。 Connpass登録締め切り:5月28日(金) 16:00(それ以降も申し込みは可能) 参加用URLの送信予定:5月28日(金) 17:00までに送信予定 YouTube Liveのチャンネル登録をお願いします! 参加者が多くなったこと、またZoomを使用できない方のためにYouTube Liveでの同時配信も行います。 Zoomによるセミナー会場に入れるのは最大100名(講師・スタッフ含む)なので、満員になった場合にはYouTube Liveでセミナーを聴講してください。 OSPN.jpチャンネルにアクセスしていただければ、ライブ中継がご覧になれます。 すべてのセミナーを中継する予定です。 あらかじめチャンネル登録しておいていただくよう、お願いします。 OSPN.jpチャンネル https://www.youtube.com/c/OSPNjp 過去のOSCオンラインセミナー動画を配信中です。 OSC2021 Online/Nagoya開催のご案内 昨年に引き続き、OSC名古屋は、新型コロナウイルスの影響で、オンラインで開催することになりました。 Zoomミーティングを活用して、リモートでセミナー聴講していただく形式での開催となります。 全国からたくさんのご参加をお待ちしています。 セミナー・展示の出展者募集中です!公式サイトでご確認ください。 https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催概要 日時 5月29日(土) 10:00-18:00 ※プログラムによって開催時間が変更になる場合があります。 OSC2021 Online/Nagoya 公式サイト https://event.ospn.jp/osc2021-online-nagoya 開催形式 Zoomミーティングを利用したオンラインセミナー、ミーティング、オンライン展示(事前登録必須) オンライン交流会&懇親会 最後のライトニングトーク終了後、オンライン交流会&懇親会を予定しています。 会場はZoomミーティングのメインのセミナー会場(直前までLTを予定)です。 当イベントの参加申し込みをしておいていただければ、そのまま参加できます。 まず交流会としてブレイクアウトルームで数名ずつの会話を楽しんでいただきます。 その後はZoomミーティングでの分科会形式の懇親会になる予定です。 交流会のみの参加でもOKです。 お飲み物やおつまみなどは各人でご用意ください。 LT終了後、交流会開始までの間に準備をするお時間を設けますが、素早く用意できるように事前準備をお願いします。

2/25 (木)

6b17e6626a483d5531bdd41fd4c3b1f8 hey
hey のプロダクトマネージャーとデータアナリストが、データを活用したプロダクト開発について語ります
イベント概要 プロダクトマネージャー × データ hey の PdM 陣とデータアナリストが「データ分析を活用したプロダクト開発」について語ります。hey におけるデータ分析組織の立ち上げ、プロダクト開発とデータ分析の連動、データ分析習慣の浸透、など事例を共有していきます。 トークセッションでは下記のようなテーマを取り扱う予定です。 「プロダクト開発にデータアナリストはいつ・どういう場面で入ってもらうべきか」 「プロダクト開発にデータアナリストが関わることで良かったこと、うまくいかなかったこと」 「PdM はどれくらい分析リテラシーを持つべきか」 「データアナリストに対するセンスの良い依頼・相談の仕方」 「PdM がデータ分析スキルを向上させていくには」 こんな人にオススメです プロダクト開発においてデータをもっと活用していきたいと考えている方、活用の仕方に悩んでいる方 データ分析スキルを伸ばしたいプロダクトマネージャーの方 他社のプロダクトマネージャーの役割や考え方が気になる方 hey のプロダクト(STORES/ STORES 決済 /STORES 予約)に興味のある方! "hey Talk" Product Manager とは hey が主催するプロダクトマネージャーの方々向けのイベントです! 参加者の方に何か1つでも知見を持ち帰っていただけるように、プロダクト開発の成功事例、失敗事例、悩み共有など発信していきます。 月1くらいのペースで開催したいと考えているので、共同開催にご興味がある方はぜひお声がけください。 ハッシュタグ:#heytalk 【参加特典】hey Goods プレゼント!! 参加していただいた方全員に hey STORE で使える3,000円分のクーポンをプレゼントします! 最近のイチオシ新商品は hey Mask Cord です!hey オリジナルです。 実際に STORES を触っていただき、いちユーザーとして hey のプロダクトを体験していただけると嬉しいです。 "hey Talk" Product Manager #1 の様子をブログにまとめていただけるライターを募集しています!お礼として、5,000円分のクーポンをプレゼントします! 開催概要 日程: 2021/02/25(木) 20:00〜21:30 (19:50開場) 開催場所: オンライン 参加費用: 無料 定員: 上限無し タイムテーブル 開始 終了 内容 発表者 19:50 20:00 開場 - 20:00 20:05 チェックイン 御守 一樹 20:05 20:15 オープニングトーク「hey における PdM の役割とは」 塚原 文奈 20:15 20:20 LT①「hey のプロダクト開発におけるデータ活用」 西岡 大揮 20:20 20:25 LT②「データアナリストから見た hey のプロダクト開発」 西村 純 20:25 20:55 トークセッション 塚原 文奈、西岡 大揮、西村 純、谷塚 憲三、御守 一樹(モデレーター) 20:55 21:15 質疑応答 塚原 文奈、西岡 大揮、西村 純、谷塚 憲三、御守 一樹(モデレーター) 21:15 21:20 アンケート回収&締め 御守 一樹 スピーカー hey | CPO 塚原 文奈 @ayanaedesu 2003年インテリジェンス、04年サイバーエージェントに入社。その後フリーランスにて事業開発系プロジェクトを担当。12年からストアーズ・ドット・ジェーピーの立ち上げに携わり、COO としてプロダクトマネジメント、組織マネジメントを担当後、16年より同社 CEO に着任。18年ヘイ株式会社に経営統合後、同社取締役として、プロダクト部門全体の管掌。20年に CPO 就任。 STORES 決済|プロダクトオーナー 谷塚 憲三 化粧品メーカー、人材企業を経由して、2011年にフリークアウトに入社。セールスとしてチーム立ち上げフェーズから上場まで携わる。上場後は子会社として M.T.Burn の立ち上げを行い、COO に就任。事業の立ち上げフェーズから、LINE 社との資本提携、解散まで経験。hey 参画後は新規事業の立ち上げなどに携わった後、 昨年 STORES 決済事業のプロダクトオーナーに就任。 hey|データアナリスト マネージャー 西村 純 @jnishimu 2008年ヤフーに入社。2019年8月より hey の1人目のデータアナリストとして、データチームの立ち上げや組織へのデータカルチャーの浸透を担当。事業の拡大にともないデータチームのメンバーも拡充し、組織の意思決定の質とスピードの向上への貢献を高めている。定量だけでなく、UX リサーチなどの定性評価にも関心がある。 STORES 予約|プロダクトマネージャー 西岡 大揮 @nishiokadaiki1 2012年楽天に入社、楽天市場のトップページリニューアル PJ などを担当。2015年トクバイ株式会社(現ロコガイド)に転職し、小売向けマネタイズのプロダクトマネージャーを担当。その後、2018年 hey に転職。STORES.jp 1人目のプロダクトマネージャーとしてプロダクト開発に関わった後、現在は先日 hey にジョインしたSTORES 予約(旧クービック)のプロダクトマネージャーを担当。 モデレーター STORES|プロダクトオーナー 御守 一樹 @OnMorik 2012年グリーに入社。モバイルゲームのプロダクトマネージャー、プロダクトオーナー(事業責任者)、複数プロダクトの統括マネジメントなど担当した後、新規事業として後払い決済サービスの立ち上げを実施。2020年 hey に入社。現 CPO 塚原から引き継ぐ形で STORES のプロダクトオーナーに就任。PdM 組織のマネージャーも務める。 諸注意 イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 ネットワークビジネス等、その対象を問わず販売、勧誘、あっせん等、宗教活動または政治活動をすることは禁止します。 何かお困り事などありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡お願いいたします。 主催:ヘイ株式会社 会社紹介資料:hey BOOK オープンオフィス:Hello hey

2/22 (月)

A93200536ef58936a65e0769048cbedc BPStudy
株式会社ビープラウドが主催するIT勉強会
zoomを使ってのリモート開催です。zoomのURL等は、当ページの「参加者への情報」欄に記載されています。別途、参加者にメールにてお知らせします。 アジャイル開発にはさまざまなプラクティスがあります。 アジャイル開発のプラクティスは、アジャイル開発のチーム以外にも活用できます。 会社などの組織やウォーターフォールのチームにも適用することで、改善サイクルを回し、個人の力を活かし、チームを成長させることができます。 そのことをストーリーで学べる書籍が、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町(通称:ここアジャ)』です。 今回のBPStudyはここアジャの著者、沢渡あまねさんと新井剛さんをお招きし「アジャイルな組織のつくりかた」をテーマに「BPStudyラジオ スペシャル」と称して、参加者の質問にも答えながら、自由に放談したいと思います。 第2部はLT大会です。アジャイル開発や組織づくりに関するLT(Lightning Talks)、をお待ちしています。登壇いただける方は「LT枠」で参加登録お願いします。 第1部 BPStudyラジオスペシャル〜アジャイルな組織のつくり方 (19:00〜20:15) パーソナリティ 沢渡あまね(Amane SAWATARI) 氏 (Twitter: @amane_sawatari) 作家/ワークスタイル専門家。あまねキャリア工房 代表(フリーランス)/なないろのはな取締役 浜松ワークスタイルLab所長/NOKIOO顧問/エイトレッド顧問。浜松/東京多拠点生活。 日産自動車、NTTデータなどを経て現職。経験職種は、IT部門、広報部門、ネットワークソリューション事業部門。認証基盤のITSMなどを歴任。350以上の企業/自治体で、働き方改革、インターナルコミュニ ケーション改革を支援。 著書『職場の問題地図』『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』『IT人材が輝く職場 ダメになる職場』『運用☆ちゃんと学ぶシステム運用の基本』『新人ガールITIL使って業務プロセス改善します!』ほか。#ダム際ワーキング エバンジェリスト。 レッドジャーニー 新井剛 氏 (Twitter: @araratakeshi) 株式会社レッドジャーニー 取締役COO (旧株式会社エナジャイル) 株式会社ヴァル研究所 アジャイル・カイゼンアドバイザー プログラマー、プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャー、アプリケーション開発、ミドルエンジン開発、エンジニアリング部門長など様々な現場を経て、全社組織のカイゼンやエバンジェリストとして活躍。 現在はアジャイルコーチ、カイゼンファシリテーター、ワークショップ等でDXや組織開発に従事。 CSP、CSM、CSPO Developers Summit 2018 ベストスピーカー賞 総合3位 CodezineAcademy ScrumBootCampPremium、機能するチームを作るためのカイゼン・ジャーニー、今からはじめるDX時代のアジャイル「超」入門講師 著書に「カイゼン・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」、『ここはウォーターフォール市、アジャイル町』、「WEB+DB PRESS Vol.111 『特集:見える化大作戦』など」 進行役 株式会社ビープラウド 佐藤治夫 氏 @haru860) 株式会社ビープラウド代表取締役社長。 BPStudyを2007年から主催し、毎月1回ずつ開催を続けている。 IT勉強会支援プラットフォームConnpass、Pythonオンライン学習サイトPyQ企画・開発・運営。 第2部 LT大会 20:15〜 アジャイル開発や組織づくりに関するLT(Lightning Talks)、をお待ちしています。 登壇いただける方は「LT枠」で参加登録お願いします。 1人あたりの発表時間は、参加者数に応じて決定します。 LTが終わり次第、会を終了します。

11/27 (金)

2e06616614c0907c9da8e65cee9ccfa0 EDGE
ゲームAI関係のお仕事に携わってる人、 又はAI関係の勉強をしていたり興味ある人向けにオンライン勉強会を開催致します。 clusterというバーチャルSNSを用いての開催となるので、スマホやPC、VR機器などからお気軽にご参加ください。 clusterのページへは以下のリンクからご確認ください https://cluster.mu/en/e/3ea4a206-75cc-4611-9cb4-88ad4bdaf626 Game AI Tech #1 主催:ろっさむ(九谷 美生) Twitterタグ:#GameAITech GameAIに関する知見をフランクな雰囲気で共有して頂こうと思います。 セッションタイトル 1. Game AIとは 2. AI Planner入門 3. エージェントのビヘイビアを簡単に書けるDSL作ってみた。 4. バランスチューニングの自動化に挑戦してみた! 懇親会は現在予定しておりません。 知識欲に溢れている・仕事で使える道具(技術)が欲しい・興味がある… ゆるく継続していくのが目的の勉強会ですので、興味があればどなたでも参加可能となっております。 皆様のご参加をお待ちしてます。 ー開催概要ー ・開催日時:2020年11月27日(金)20:00-23:00 (開場は19:30) ・開催場所:cluster https://cluster.mu/en/e/3ea4a206-75cc-4611-9cb4-88ad4bdaf626 ・人数:会場の最大接続人数500 ・参加費用:無料 ー開催内容ー *SESSIONS ①Game AIとは 登壇者:ろっさむ 紹介:2018年4月からMicrosoft MVP受賞。仕事ではソシャゲ開発、VRゲーム開発を得て、現在はLipsyncなどのエンジニアリングを新天地でボチボチしています。また、趣味でUE4のゲーム開発プロジェクトを進めたりしています。 内容: 第一回目ということで「GameAIってどんなAIだ?」というところから、まずは埋めてみましょう。 GameAIに今まで触れたことない人にもできるだけわかりやすく解説しようと思います。 スライド撮影:OK SNS内容投稿:OK ②AI Planner入門 登壇者:じゅーいち。 紹介:バーチャルな存在が当たり前になる世の中を目指して日々精進中。 ㈱Synamon/@Q1J011/http://q1j011.info 内容: AI PlannerはUnity Labで開発が進められているDOTSベースのゲームAIライブラリです。 未だプレビュー版ながら毎年Uniteで発表が行われており、十分に可能性を感じるものとなって来ています。 ただ「どう使うのか」「何の役に立つのか」などが分かりにくい為か紹介が十分でなく、 存在自体を知らない方も多いのではないかと思います。 ここではこのUnity公式のゲームAIが発展していくことを期待して、 興味を持ってもらう人が増えるように使い方、Tips、サンプル内容などを紹介します。 スライド撮影:OK SNS内容投稿:OK スライド: https://t.co/HxGQ0HeyRQ?amp=1 プロジェクト: https://t.co/gtxZnlW9tT?amp=1 ③エージェントのビヘイビアを簡単に書けるDSL作ってみた。 登壇者:片岡大哉 紹介:VRゲーム作りたくてプログラミング始めたら気がついたらロボットでサッカーやってた人、 特に自律移動が好き 内容:ロボットやゲームAIようなエージェントを作る際にいつも自分が課題に感じてきた 狙った行動を作る調整がやりにくいなという課題を独自プログラミング言語を開発することで 解決できないかとトライしてみました。 スライド撮影:OK SNS内容投稿:OK ③バランスチューニングの自動化に挑戦してみた 登壇者:少佐 紹介:趣味のチームでゲーム開発してます。 リアルタイム戦略シミュレーションが主です。 最近、プログラマが作るUIでバズりました。 アカウント @__syousa__ 内容:ゲーム内のバランスのチューニングは人手により行われることが多く、 プランナーの職人芸に頼ることが多いです。 それらの自動化に挑戦してみます。 スライド撮影:OK SNS内容投稿:OK ータイムスケジュールー 各セッションにて質疑応答・感想の受付時間を10分ほど設けております。 時間 内容 19:30 開場 20:00-20:10 挨拶と会場説明 20:10-20:40 Game AIとは 20:40-20:45 5分休憩 20:45-21:25 AI Planner入門 21:25-21:30 5分休憩 21:30-21:55 エージェントのビヘイビアを簡単に書けるDSL作ってみた。 21:55-22:00 5分休憩 22:00-22:30 バランスチューニングの自動化に挑戦してみた! 22:30-22:40 挨拶と撮影 22:40-23:00 バッファ ーキャンセルに関してー 無料でのオンライン開催のため、特にご連絡などは必要ありません。 お気軽にご参加下さい。 その他、連絡・ご質問などあれば Twitter: @4_mio_11 Gmail:mio041100505@gmail.com 上記の連絡先にメッセージを送って下さい。

8/1 (土)

7bfe62f3200b8b2e5ef436798dd21810 日本を元気に・革新コンソーシアム
『チーム改革のスイッチ』出版記念&『革新コンソーシアム』設立記念 第一弾の2日目です
2020/6/18発刊『チーム改革のスイッチ』(三井伸行・著、戸田考一郎・監修)ならびに「日本を元気に・革新コンソーシアム」設立を記念して、Webイベントを実施します。 このイベントは水曜日~土曜日を1クールとして、三回行います。 第一弾は7月29日(水)~ 8月1日(土) 本イベントはこちらの4日目です 第二弾は9月23日(水)~25日(土) 第三弾は10月28日(水)~ 31日(土) 登録者の方には、同日ライブ実施後、YouTubeでの再配信について優先的に案内いたします。是非、ご登録をお願いします。 当日のアクセス方法 Teamsライブイベントの予定です。 登録者の方には同ページ等で、アクセス方法(URL)を案内します。 テーマ 我々の周りには働き方改革・多様性を推進するテクノロジーがツールという形で多く登場しています。 しかしながら ツールの導入だけでは決して十分ではなく、仕事を通じて生き甲斐・達成感を味わえる様にマネジメントや働き方を本来あるべき理想的な方向へ成長させる事が必要ではないか? 話題のDX(デジタルトランスフォーメーション)もテクノロジーだけが先行すると、人間不在、ダークな職場しか見えてこないのでは? この問いかけに、皆さんのお考えを伺い、変えるべき課題と、それに効果を期待できる行動について、望ましい未来の姿をイメージしながら、私たちが今から自分の現場で直ぐに実践できる事について語ります。 登壇者 戦略スタッフ・サービス 戸田 孝一郎 戦略スタッフ・サービス 三井 伸行 永和システムマネジメント、株式会社チェンジビジョン 平鍋 健児 豊田マネージメント研究所(TMG) 副社長、豊田エンジニアリング 熊倉 靖隆 auカブコム証券 石川 陽ー 本の著者/登壇者 三井伸行 64歳既婚 子供3 孫2 筆者の三井伸行は日経コンピュータ誌に2017年4月~連載を執筆中です。連載記事では紙面の都合で元原稿から圧縮されて掲載されています。『チーム改革のスイッチ』本は圧縮されていない元原稿を新たな編集者としてマナスリンクの野口さまに協業頂き、元原稿の情報量はそのままに、読みやすく構成しています。その本の内容はチームビルディンといった現場の改革からW/Fの可視化、Agile開発、DevOps2.0、VeriSMまでの広範囲に及んでいます。そのすべてが実施例を基にしていますので、机上論ではない現地・現物の内容ですので、読者へ多くの気づきやヒントを提供しています。広範囲な本の自分流のカスタマイズの方法をご紹介します。 <主たる職歴> 数値制御装置・ロボット系でのU/Iと言語自動生成・グラフィック系の  設計・製造に従事(1978年~1987年) 製造メーカーのシステム部門でツールを使用した  モックアップ・アプローチを実施(1987年~1990年) 非鉄金属大手のシステム開発手順・手法の棚卸と  ツール適応性の評価を実施(1991年) 外資企業にて開発支援ツールの導入コンサル、  プロジェクト立上支援を実施(1992年~2004年) 自治体全システム再開発プロジェクトに  PMとして参画(2005年~2007年) NPO法人(ドットNET分散開発ソフトピアセンター)立上と  運営に参画 (2007年~2010年) アジャイルプロジェクトの実施 SCRUM MASTERとして従事 アジャイルドットNET研修の開発 アジャイル開発導入支援指導&  アジャイル開発プロジェクト・マネジメント(2007年~現在) TPS検定協会のTMS塾講師(2013年~現在) <執筆活動> これまでの、現場経験をベースに日経コンピュータ誌(2017年4月)より連載中 第一期【現場を元気にするチーム運営術】2017年4月13日号~2017年8月17日号(全10回) 第二期【現場を元気にするDevOps 2.0】2017年9月14日号~2018年2月1日号(全11回) 第三期【現場を元気にする組織変革術】2018年4月12日号~2018年12月6日号(全17回) 特別編(第四期)【現場を元気に!カブコム現場改革の軌跡】2019年1月24日号~2019年10月3日号(隔号:全10回) 特別編(第五期)【大企業でも待ったなしSOMPOに学ぶ組織改革】2020年5月14日号~隔号で掲載中 今回の『チーム改革のスイッチ』本は、第一期、第二期、第四期(特別編)のVeriSM導入事例から構成されている。 <主たる実績(直近10年)> ソフトウェア生産技術力向上の為のコンサルテーション Agile開発の導入指導・プロジェクト支援  (プロジェクトレスキューも含む)   基幹系、生産管理、等 TMS(TOYOTA way Management System)の導入指導  (TPSのコア・マネジメント)   TPS : Toyota Production System:Lean、 Agile開発の源流 働きかた改善の指導(コーチ) W/Fプロジェクト現場の見える化現場指導 DevOps2.0の普及活動と導入支援 Executive Designer for DevOps Certification 様々な業界の現場を指導 保険金融・メーカー次期開発基盤・ゲームソフト・通信業営業部門・ 通信網建設業(国際事業部)・コンテンツ提供企業・運輸倉庫業・ ネット証券・二輪メーカー・四輪メーカー・重工業・Sier 等 登壇者 平鍋 健児 <略歴等> 1989年 NKK入社後、エクサにて3次元CAD, Design Spinnaker開発に携わる。 1995年、福井にUターンを決意、福井の永和システムマネジメントに入社、田舎での受託開発を続けながら、オブジェクト指向開発、アジャイル開発を推進し、UMLエディタastah*(旧JUDE)の着想を得る。 2006年、astah*を世界マーケットに展開すべく、株式会社チェンジビジョン設立。代表取締役社長。 2015年、永和システムマネジメント代表取締役社長。 国内、国外で、モチベーション中心チームづくりの啓蒙に努める一方、株式会社永和システムマネジメントにて人と人をつなぐソフトウェア受託開発、株式会社チェンジビジョンにて世界で一番愛されるツールastah* を開発している。 すべてのソフトウェアの開発現場をより生産的に、協調的に、創造的に、そしてなにより、楽しく変えたいと考えている。 2008年には、Agile Alliance よりアジャイルプラクティスの普及活動への貢献を認められ、一年に世界で2名に与えられるGordon Pask Award 受賞。日本では、アジャイルジャパン実行委員、要求開発アライアンス理事、エンタープライズアジャイル勉強会実行委員、を務める。 著書『アジャイル開発とスクラム〜顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント』、『ソフトウェア開発に役立つマインドマップ』、共著『要求開発』、翻訳『インパクトマッピング』、『XPエクストリームプログラミング導入編』、『リーン開発の本質』、『アジャイルプロジェクトマネジメント』、監訳『アート・オブ・アジャイルデベロップメント』など多数。 登壇者 石川 陽一 Citizen Developer, CISA 活動の見える化、データの可視化等で登壇、ブログ(Qiita)、YouTube等で情報発信等の活動を行っています。 ・ Yoichi Ishikawa(石川 陽一)のPower BI等の活動記録 - Qiita ・ 公開スライド Speaker Deck ishiayaya.net/sd ・ Qiita ishiayaya.net/qiita ・ YouTube ishiayaya.net/yt ・ Twitter @ishiayaya ・ Facebook fb.me/ishayaya 『チーム改革のスイッチ』関連のホームページ等 『チーム改革のスイッチ』販売サイト 『チーム改革のスイッチ』の推薦文|manaslink|pixivFANBOX メイキングオブ『チーム改革のスイッチ』 「日本を元気に・革新コンソーシアム」facebookグループ 日本を元気に・革新コンソーシアム コミュニティ - YouTube

7/30 (木)

7bfe62f3200b8b2e5ef436798dd21810 日本を元気に・革新コンソーシアム
『チーム改革のスイッチ』出版記念&『革新コンソーシアム』設立記念 第一弾の2日目です
2020/6/18発刊『チーム改革のスイッチ』(三井伸行・著、戸田考一郎・監修)ならびに「日本を元気に・革新コンソーシアム」設立を記念して、Webイベントを実施します。 このイベントは水曜日~土曜日を1クールとして、三回行います。 第一弾は7月29日(水)~ 8月1日(土) 本イベントはこちらの2日目です 第二弾は9月23日(水)~25日(土) 第三弾は10月28日(水)~ 31日(土) 登録者の方には、同日ライブ実施後、YouTubeでの再配信について優先的に案内いたします。是非、ご登録をお願いします。 当日のアクセス方法 Teamsライブイベントの予定です。 登録者の方には同ページ等で、アクセス方法(URL)を案内します。 テーマ 現場が主役 TOYOTA way 登壇予定 講師: 豊田マネージメント研究所(TMG) 副社長 / 豊田エンジニアリング 講師 熊倉 靖隆氏 (TPSの総本山で改善に従事し、システム設計にも精通。IT、IOT、Industry 4.0などの最新の効率化も専門) 戦略スタッフ・サービス 三井 伸行 本の著者/登壇者 三井伸行 64歳既婚 子供3 孫2 筆者の三井伸行は日経コンピュータ誌に2017年4月~連載を執筆中です。連載記事では紙面の都合で元原稿から圧縮されて掲載されています。『チーム改革のスイッチ』本は圧縮されていない元原稿を新たな編集者としてマナスリンクの野口さまに協業頂き、元原稿の情報量はそのままに、読みやすく構成しています。その本の内容はチームビルディンといった現場の改革からW/Fの可視化、Agile開発、DevOps2.0、VeriSMまでの広範囲に及んでいます。そのすべてが実施例を基にしていますので、机上論ではない現地・現物の内容ですので、読者へ多くの気づきやヒントを提供しています。広範囲な本の自分流のカスタマイズの方法をご紹介します。 <主たる職歴> 数値制御装置・ロボット系でのU/Iと言語自動生成・グラフィック系の  設計・製造に従事(1978年~1987年) 製造メーカーのシステム部門でツールを使用した  モックアップ・アプローチを実施(1987年~1990年) 非鉄金属大手のシステム開発手順・手法の棚卸と  ツール適応性の評価を実施(1991年) 外資企業にて開発支援ツールの導入コンサル、  プロジェクト立上支援を実施(1992年~2004年) 自治体全システム再開発プロジェクトに  PMとして参画(2005年~2007年) NPO法人(ドットNET分散開発ソフトピアセンター)立上と  運営に参画 (2007年~2010年) アジャイルプロジェクトの実施 SCRUM MASTERとして従事 アジャイルドットNET研修の開発 アジャイル開発導入支援指導&  アジャイル開発プロジェクト・マネジメント(2007年~現在) TPS検定協会のTMS塾講師(2013年~現在) <執筆活動> これまでの、現場経験をベースに日経コンピュータ誌(2017年4月)より連載中 第一期【現場を元気にするチーム運営術】2017年4月13日号~2017年8月17日号(全10回) 第二期【現場を元気にするDevOps 2.0】2017年9月14日号~2018年2月1日号(全11回) 第三期【現場を元気にする組織変革術】2018年4月12日号~2018年12月6日号(全17回) 特別編(第四期)【現場を元気に!カブコム現場改革の軌跡】2019年1月24日号~2019年10月3日号(隔号:全10回) 特別編(第五期)【大企業でも待ったなしSOMPOに学ぶ組織改革】2020年5月14日号~隔号で掲載中 今回の『チーム改革のスイッチ』本は、第一期、第二期、第四期(特別編)のVeriSM導入事例から構成されている。 <主たる実績(直近10年)> ソフトウェア生産技術力向上の為のコンサルテーション Agile開発の導入指導・プロジェクト支援  (プロジェクトレスキューも含む)   基幹系、生産管理、等 TMS(TOYOTA way Management System)の導入指導  (TPSのコア・マネジメント)   TPS : Toyota Production System:Lean、 Agile開発の源流 働きかた改善の指導(コーチ) W/Fプロジェクト現場の見える化現場指導 DevOps2.0の普及活動と導入支援 Executive Designer for DevOps Certification 様々な業界の現場を指導 保険金融・メーカー次期開発基盤・ゲームソフト・通信業営業部門・ 通信網建設業(国際事業部)・コンテンツ提供企業・運輸倉庫業・ ネット証券・二輪メーカー・四輪メーカー・重工業・Sier 等 『チーム改革のスイッチ』関連のホームページ等 『チーム改革のスイッチ』販売サイト 『チーム改革のスイッチ』の推薦文|manaslink|pixivFANBOX メイキングオブ『チーム改革のスイッチ』 「日本を元気に・革新コンソーシアム」facebookグループ 日本を元気に・革新コンソーシアム コミュニティ - YouTube

7/22 (水)

7f7348e0ae4f32f733924937d1a9b014 Mobile Act
モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的とした勉強会です!
開催概要 Mobile Act ONLINE はフェンリルのメンバーが主催するモバイルアプリ開発勉強会です。モバイルアプリ開発関連の情報共有や参加者同士の交流を目的として開催しています。 これまで、名古屋、大阪、東京、京都の各拠点で開催してきましたが、今回はオンラインで開催します。どうぞよろしくお願いします。 運営などについてのお問合わせは Twitter: @mobile_act にお願いします。 内容と会場 トークセッションを YouTube Live で配信します。視聴用の URL は開催前にメールで案内いたします。 トークセッション終了後、懇親会を Remo で開催します。会場の URL は開催前にメールで案内いたします。参加時に Remo のアカウントが必要となります(Google アカウントが利用できます)。 いずれも、connpass で参加登録をしていなくても URL がわかれば参加可能となります。ただ、運営の都合上、できるだけ参加登録をしていただけると助かります。 Mobile Act は参加者の皆さんにトークセッションと懇親会との両方に参加いただけるよう準備していますので、ぜひ両方ともご参加いただきたいと思います。一方、途中入室や途中退室は自由ですので、都合のつく時間だけ参加する、ということでも問題ありません。 <2020/07/22 追記> トークセッションの視聴 URL は以下となります。 https://youtu.be/9Fp4emyFPpg イベントは19時開始となります。5分ほど前からライブ配信を開始する予定です。 懇親会の参加 URL は以下となります。 https://live.remo.co/e/mobile-act 懇親会の時間より前の場合、Remo のイベントページで「Save me a spot!」というボタンを押していただくと事前にアカウントの準備が可能です。 懇親会の時間にアクセスいただくと、カメラとマイクがオフの状態で、どれかのテーブルにランダムで着席します。テーブルは自由に移動することができます。 なお、YouTube と Remo の URL は自由にシェアしていただいて構いません。 事前に参加登録していない方でも参加していただくことは可能です。 <2020/07/22 追記 ここまで> 登壇者募集 トークセッションの登壇者を募集します。 トーク内容は、iOS / Android アプリ開発はもちろん、Web、デザイン、テスト、開発手法、スマートガジェット、IoT、など幅広く募集しますので、お気軽にお申し込みください。なお、登壇希望者が多数の場合、抽選で決めさせていただきます。 一人あたりのトークの長さは10分程度を想定しています。 登壇者の方には、別途 Google Meet の部屋をご案内します。当日に Google Meet 上でトークをしていただき、運営側で YouTube Live にライブ配信します。(なお、事前収録が良いなどご希望がありましたらご相談ください) 補足:一般公開されておらず特定の開発者のみが知り得るような情報については、トーク内容に含めないようにご配慮をお願いします。(例えば、現在 Apple WWDC のセッションや開発者向けベータ版が配布されていますが、こちらは Apple Developer Program 加入者のみの情報となりますので、トーク内容に含めないようにお願いいたします) 懇親会について 懇親会に利用する Remo は、少人数(2〜6人)のテーブルにわかれて会話する、オンラインのコミュニケーションツールです。オンライン飲み会で、多人数が同じ場所に集まると発言しづらいことがあると思いますが、Remo は少人数ですので会話しやすいです。 なお、懇親会での飲食は、ご自身で好きなものをご用意ください。 タイムテーブル 時間 内容 19:00 挨拶 19:10 - 20:30 トークセッション 20:30 - 22:00 懇親会 22:00 終了 トークセッションの内容は以下のとおりです。途中で10分程度の休憩をいれる予定です。 登壇者(敬称略) 内容 dnjiro 大和団次郎(だいわだんじろう) スマホアプリにマウスとタッチを入れた話 lovee Danger-Swift導入のススメ 宇佐見 公輔 Combine をはじめよう Kazuki Watanabe Material Motion taku オカンとオトンから学んだOOUI コロッケそば 噛み合わない会話は嫌だが癒やされる 個人情報について 懇親会に参加いただく際に、Remo に当日参加者のメールアドレスが記録されます。また、登壇者の方が Google Meet に参加いただく際に、登壇者のメールアドレスが運営側に分かります。 フェンリルはこの個人情報を保管・使用いたしません。