hashimoh (@hashimoh)


参加する勉強会

5/28 (土)

A884ef5d351e9e6bbccd0dd650295c52 OSPN(Open Source People Network)
OSC名古屋は今年もオンラインで開催します!
セミナー発表者 申込受付中!:イベントで講演を申込される方へ 4/18(月)までにお申し込みをお願いします。 公式ページのお問い合わせから、申込をご希望の旨お知らせください。申込用のファイルを送ります。 https://event.ospn.jp/osc2022-online-nagoya/ イベントご参加(視聴)の方へ:注意事項のご案内 本イベントのプログラムは録画されており、後日YouTubeでアーカイブ公開されます。 connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用URLを受信していただくために、4月27日(金)16:00までに、当ページにて参加登録をお願いします。 Zoom参加にはZoomアカウントが必要 セキュリティの関係から、Zoom参加にはZoomアカウントでログインした上でミーティングに参加する必要があります。 Zoomアカウントをお持ちでない方は、YouTube配信でのご参加をお願いします。 connpass登録時アンケートで書籍が抽選で当たります! connpassで参加登録される際にアンケートへのご回答をお願いします。 メディアスポンサーや著者の方から提供された書籍の抽選にご応募いただけます。 当選者には、入力いただいたメールアドレスにご連絡します。 ドメイン @begi.net からのメールを受信できるようにしてご応募ください。 プレゼント書籍はこちら(随時掲載) https://event.ospn.jp/osc2022-online-nagoya/article/books プログラム タイムテーブル 準備中 各プログラムへのご参加方法 Zoomミーティングを利用して各プログラムに参加していただきます。(一部miro/Jitsi等の利用あり) 当ページ(connpass)にて、下記締め切りまでにお申し込みいただいた方に、connpassのシステムを通じたメッセージ送信にて、参加用のURLをお送りします。 それ以降にお申し込みの方は「参加者への情報」からご確認いただけます。 ※同日の他のイベントとの重複で登録ができない場合は、個別にご案内しますのでお問い合わせにてご連絡ください。 connpass登録締め切り:5月27日(金) 16:00(それ以降も申し込みは可能) 参加用URLの送信予定:5月27日(金)17:00までに送信予定(connpassのシステムでメッセージ送信に遅延が発生する場合があります。その際はconnpass、Twitterなどで状況をご案内しますので、ご確認ください) YouTube Liveのチャンネル登録をお願いします! Zoomを使用できない方は、YouTube Liveでの同時配信からご覧いただけます。 OSPN.jpチャンネルにアクセスしていただければ、ライブ中継がご覧になれます。 すべてのセミナーを中継する予定です。 あらかじめチャンネル登録しておいていただくよう、お願いします。 OSPN.jpチャンネル https://www.youtube.com/c/OSPNjp 過去のOSCオンラインセミナー動画を配信中です! OSC2022 Online/Nagoya開催のご案内 オープンソースカンファレンス2022 Nagoyaは、新型コロナウイルスの影響で、オンラインで開催することになりました。 ZoomミーティングとYouTube Liveを活用して、リモートで聴講していただく形式での開催となります。 全国からたくさんのご参加をお待ちしています。 https://event.ospn.jp/osc2022-online-nagoya/ 開催概要 日時 5月28日(土) 10:00-18:00 ※プログラムによって開催時間が変更になる場合があります。 OSC2022 Online/Nagoya 公式サイト https://event.ospn.jp/osc2022-online-nagoya/ 開催形式 ZoomミーティングとYoutube Liveを利用したオンラインセミナー、ミーティング、企画(事前登録必須) プログラム終了後のオンライン交流会&懇親会(ZoomのA会場にて開催) ライトニングトーク終了後、オンライン交流会&懇親会を予定しています。 会場はZoomミーティングのメインのセミナー会場(直前までLTを予定)です。 当イベントの参加申し込みをしておいていただければ、そのまま参加できます。 まず交流会としてブレイクアウトルームで数名ずつの会話を楽しんでいただきます。 その後はZoomミーティングでの分科会形式の懇親会になる予定です。 交流会のみの参加でもOKです。 お飲み物やおつまみなどは各人でご用意ください。 LT終了後、交流会開始までの間に準備をするお時間を設けますが、素早く用意できるように事前準備をお願いします。 □ 交流会、懇親会の流れ LT終了後、以下の流れで開催する予定です。 ※LT終了時間によりずれ込む可能性があります 17時00分:ライトニングトーク開始 18時00分:ライトニングトーク終了       ・5分間休憩&乾杯用飲み物等の準備 18時05分:乾杯(A会場) 18時10分:各会場でブレイクアウトルーム①作成       ・ブレイクアウトルームは4〜5名程度の小部屋に分かれる仕組みです       ・自己紹介やイベント参加の感想などをお話してください 18時30分:ブレイクアウトルーム①終了・休憩 18時35分:ブレイクアウトルーム②作成 18時55分:ブレイクアウトルーム②終了・休憩 19時00分:懇親会開始       ・以後、自由時間です       ・基本的にA会場ですが、適宜B会場以降に分かれます(Zoomは「参加者への情報」参照)


過去の勉強会

2/5 (土)

E1893e2bbc4d2f990060ade573f86dd4 uchanの電子工作ラボ
回路や基板設計で注意、工夫した点を紹介します
先日、自作CPUを動作確認するためのプリント基板を作りました。 本勉強会では、製作したCPUボードの紹介と、回路設計や基板設計において工夫した点、注意した点などをお伝えします。 オリジナル基板を作ってみたいと思っている方の参考になれば幸いです。 自作CPUは四則演算が出来る程度の、超簡易なものです。 今回はCPUの中身には踏み込まず、回路・基板設計に焦点を当てます。 主な話題 CPUボードの紹介 回路設計の流れ 部品の選定で考慮すること ドットマトリクスLEDの制御方法 基板設計で考慮すること チップ部品の半田付け タイムテーブル 時刻 内容 10:00~10:10 開場、雑談 10:10~12:00 発表、質疑応答 質問は YouTube Live のコメントで受け付けます。 発表中にどんどん質問していただいて構いません。 質問が無い場合におおよそ 1 時間くらいの発表内容です。

11/13 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
あの「GR-ROSE」を使ってオリジナルIoT作品を作ってみた!
【オンライン】GR-ROSE IoTシステム開発コンテスト 作品LT大会&審査会! あの「GR-ROSE」を使ってオリジナルIoT作品を作ってみた! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 皆さん、ご自分でIoTシステムを開発したことはありますか? 今回、ルネサスエレクトロニクス株式会社様の全面的なご協力のもと、 「がじぇっとるねさすプロジェクト https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas 」のIoT Edgeデバイス「GR-ROSE(ジーアール・ローズ)」と周辺部材をどんとご提供頂き、コンテストを開催する運びとなりました! なんと太っ腹なルネサスエレクトロニクス株式会社様! みなさん拍手!ぱちぱちぱち! GR-ROSEは、32ビットマイコンRX65Nを搭載。 Arduino, ROS2, AWS FreeRTOSを使ったアプリケーションに最適で、ロボットやIoTのプロトタイピング用小型ボードです。 公式ページはこちら↓↓↓↓↓ https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas/boards/gr-rose 当イベントは、熱く尊いチャレンジ精神を持った挑戦者たちが創り上げた作品群の発表審査会です!!!!! 果たして、どんなIoT作品が作られたのでしょうか! どうですか、わくわくするでしょう! 魅力的なIoT プロトタイピングがすぐに出来そうな気がしませんか! これを機に、IoTプロトタイピングの世界に飛び込みましょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 動作中のGR-ROSE Azureでの可視化 【参加枠について解説】 参加枠について解説します。 【LT枠・コンテスト応募枠】 GR-ROSE+Azureを使ってIoTシステムのアイデアを具現化した勇者達専用です。 可能な限り早めにエントリーしてください。 講演タイトルは仮で結構です。 【見学枠】 「何もしないでぼーっと見ていたい」かた向けです。 お気軽にどうぞ。 【スケジュール】 ・2021/9/11(土)meet up!(オンライン)  オンラインで使用法の体感をして頂きました。 ・2020/10/31(日)コンテスト審査発表会LTエントリー期限 →プレゼント品のGR-ROSEを受け取ったかたは、原則として全員エントリーして下さい(泥棒禁止!)。 ・2021/11/13(土)コンテスト審査発表会本番!優秀賞選出※本イベント  →全員もしくは選ばれたファイナリストがLT!その場で優秀賞を決定!  →オンライン開催を予定しています。  →優秀者は栄誉ある素敵な賞品がもらえます!  → 11/13の審査会優秀者には栄誉ある賞品をプレゼント!   ①Amazonギフト券 (総額40,000円相当)      ②RX65N Cloud Kit (約1万円相当)   " rel="nofollow">https://www.renesas.com/jp/ja/products/microcontrollers-microprocessors/rx-32-bit-performance-efficiency-mcus/rx65n-cloud-kit-renesas-rx65n-cloud-kit ③近藤科学 KXR-A3S 3軸アーム型(GR-ROSE付属版)   " rel="nofollow">https://kondo-robot.com/product/03192 【11/13のコンテスト審査発表会出品条件につきまして】 ・プレゼント品(もしくは持ち込み)のGR-ROSEと、Azureのなんらかの機能を使って、IoT作品に仕立てて下さい(ご自分で部品や機材を追加するのは勿論自由です)。スタンドアロンで動いてもそれはIoTじゃないですよねっ。  これだけが条件です!  あとは皆さんの創意工夫次第! ・2021/10/31(日)コンテスト審査発表会LTエントリー期限 →この日までに最終作品を仕上げ、LT専用応募フォームに入力を済ませること! →原則として全員エントリーして下さい(泥棒禁止!)。 【参加条件】 ・ALGYANメンバーであること(本イベント参加と同時に自動的にメンバーになっています)。 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【必要な準備について】 今回はハンズオンではないので特に開発環境などは不要です。 【ライブ接続環境】 LT登壇者は必ずTeamsで接続し、開催前の画面共有テストに参加してください(当日13:00から待機しています)。 見学枠のかたはお好みで、 YouTubeライブもしくは Microsoft Teamsにて接続出来るよう、ご準備ください。 Teamsの場合は、下段の【Teams事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 それぞれの接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 コメントは「Tweetで」お気軽につぶやいてください!   #ALGYAN ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【Teams事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。   Azure関連費用・通信費などは自己責任で管理をお願いします。 【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 【審査員】(敬称略) 岡宮 由樹 ルネサスエレクトロニクス システムソリューションチーム 主任 がじぇるねの立役者! 太田 寛 マイクロソフトコーポレーション WCB CSU IoT シニア IoT テクニカルスペシャリスト 小暮 敦彦 IoT ALGYAN理事長 「がじぇるね」の仕掛け人。 ピンク色のレジストの発明者。 基本的に裏方。知らない人は本当に知らない。 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2021年11月13日 ) 敬称略 14:00〜 開始 (司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点LT開始!(各5分以内)沢山の素敵な作品群のLTを見れます!<逐次更新します>LT ① 「 コロナ禍・リモートワークとIoT 」 豊田陽介(@youtoy) LT ② 「 GR-ROSEとAzureでつっこみロボをつくる」 金子 啓太 LT ③ 「 GR-ROSEを使って、RFIDタグ情報をAzureと連携してみる 」 松田夕貴 LT ④ 「 えっ!GR-ROSEってA*mじゃないの?から始めた話」 永久健三 LT ⑤ 「 3軸アーム Pose Recorder 」 石垣 LT ⑥ 「 コネクテッドマウス」 長島宏明 LT ⑦ 「 IoT渾天儀で太陽のめぐりを知る (仮) 」 西村 備山 LT ⑧ 「 GR-ROSE de ロボットカー」 林 宜憲 LT ⑨ 「 LIDAR JUMP!! 」 TKTK360 LT ⑩ 「 いろいろお知らせしてくれるIoT鳩時計」 しろいとり子 LT ⑪ 「 Azureロボットは二足歩行の夢を見るか?」 中村恭一(nakkyi) LT ⑫ 「 GR-ROSEとIoTCでいろいろ見守り」 大栄 豊 LT ⑬ 「 IoT Central をつかった雲台制御 」 すぎやま LT ⑭ 「 GR-ROSE + Azureで、見守りや防犯の仕組み&ケースなどをブロックで作ってみた。」 robojp LT ⑮ 「 ドローンにおけるGR-ROSE & Azure IoT Centralの一使用例 」 chaos LT ⑯ 「 ネット経由でサーボアームを制御してみようとした(仮) 」 TakSan LT ⑰ 「GR-ROSE による温湿度制御 」 やま ・優秀者発表!・雑談  17:20   終了予定(主催者が眠くなり次第) ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【GitHub】 https://github.com/algyan/ 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力(敬称略)】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 共催:ルネサスエレクトロニクス株式会社 https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  近藤科学株式会社 https://kondo-robot.com  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

9/14 (火)

978cfead4d63ea70f8e366e18b2fa9b6 TechLION
視聴方法 本イベントはYouTubeにて配信します https://youtu.be/wkgri_7AV28 プログラム 2020年初頭から世界を混乱に招いた新型コロナウィルス(COVID-19)。2021年も半分が過ぎた今もなお、世界中で猛威を振るっています。TechLIONは本格的なコロナ禍になる直前にリアル開催(vol.36)、そして、年が明け2021年コロナ禍真っ只中に、10周年記念回(vol.37)を開催しました。 このように、自分たちの身の回りでも、さまざまなあたりまえが変わり、行動様式が変容しました。その1つとして、物理空間と情報空間での変化が挙げられます。 今回、1年半以上コロナ禍が続くここ日本で、とくにIT産業に関わる人たちの変化がどうなったか、働き方に注目し、その中におけるテクノロジーの活用とこれからの可能性について考察してみます。 出演:城戸彩乃、神森勉、平田大治 MC:法林浩之、馮富久 開催概要 名称:TechLION vol.38 ~コロナ禍で何が変わった?働き方に見る物理空間と情報空間の可能性〜 主催:チームTechLION 協賛:USP研究所、技術評論社 後援:日本UNIXユーザ会 日時:2021年9月14日(水) 20:00開演、21:30終了予定 場所:オンライン (YouTubeにて配信) 料金:無料 公式タグ:techlion 問い合わせ先:チームTechLION (E-mail:staff[at]techlion.jp) イベント詳細 https://techlion.jp/vol38

5/27 (木)

9b3bd9c42a83bee40bc5adb0444bfaa8 TECH Street
今回はNode-RED を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます!
【※重要※】参加用URLについて イベント参加用URLはコチラのページに表示しております。 ページ上部の「参加者への情報」欄をご確認ください! こんな方におすすめ ・ITエンジニア・ITコンサルタント・その他本テーマに興味がある方※現役エンジニア向けの内容で構成されています 開催概要 ■■Node-REDエンジニア勉強会■■  システム開発にかかる工数やコストを大きく軽減できると注目されている「ローコード(Low Code)開発」。 今回はローコード開発を可能とするIoT向けビジュアルプログラミングツール「Node-RED (https://nodered.org/ ) 」を中心に活用ユーザー事例やNode-REDについて学びます。↓↓今回のご登壇者はこちらの3名です↓↓ タイムテーブル 時間 内容 19:30 イベント開始 19:30〜19:40 オープニング 19:40〜21:00 コンテンツ〈Node-REDの基礎セミナー〉Node-REDことはじめ&デモ田中 正吾さん 〈ユーザーLT〉ユーザーLT①木戸 康平さんユーザーLT②豊田 陽介さん〈セミナー〉Node-REDのビジネス活用Node-REDのプライベート活用田中正吾さん 21:00 イベント終了 ※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。 登壇者 田中 正吾ワンフットシーバス 2004年よりフリーランス。以後、FLASH制作を中心にインタラクティブコンテンツを主に行い現在に至る。 最近ではWEBフロントエンドをベースにしながらも、情報とインターフェースが合わさるアプローチという視点でIoTやMixed Realityといった技術も取り入れながら活動しています。2021年現在、Microsoft MVP・IBM Champion。 木戸 康平 株式会社CambrianRobotics IoTサービスobnizを制作しているCambrianRobotics IncのCo-Founder。 早稲田大学 総合機械工学研究科にてロボットの研究を行い、ハードウェア/ソフトウェアの複合領域エンジニアとして活動。 豊田 陽介 ガジェットや面白そうな技術を試すのが好きで、プライベートで作品を作ったりしている。 また、それに関連してイベント登壇やハンズオン講師、Maker Faire等への出展なども。 その他、IoTやビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニティを単独・共同で主催。 Qiita https://qiita.com/youtoy ファシリテーター Mitz(松岡光隆)TECH Streetコミュニティエバンジェリスト コミュニティ創設・運用のプロフェッショナルとして活動。元システムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。幅広い職種経験を活かし、現在ではIT系メディアRPABANKと契約。IT記事を書きながら様々なITコミュニティをプロデュース。正式な職種は「コミュニティ・プロデューサー」 参加費用 無料 お願い事項 ・お申し込み後のキャンセルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャンセルをお願い致します 主催 人と知識とテクノロジーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニティTECH Streetが開催いたします! 皆様のご参加お待ちしております!

12/17 (木)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで!
【オンライン】RISC-Vギークナイト!高度でちょっとヲタクな技術談義を楽しもう! RISC-V(リスクファイブ)の技術談義!技術的な総括から変態的な技術の無駄遣いまで! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 さて、皆さんはRISC-V(リスクファイブ)をご存じですか? RISC-V(リスクファイブ)は、なんと「使用料無償のオープンソースライセンス」で提供されている命令セットでチップデザイン出来る、画期的なアーキテクチャです。 IoTの「T」側のノウハウの1種として、是非とも知っておきたいテーマです。 今回は、素敵でギークな技術者達を招聘し、熱く語って頂きます。 【パネラー紹介】をご覧ください。 わくわくするでしょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【必要な機材について】 今回はハンズオンではないので、特別なエッジデバイスや開発環境は不要です。 Microsoft Teamsにて実施します。 下段の【事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日のTeams URLは、このページ内の『参加者への情報』欄に記載されています(参加者と発表者のみに公開されます)。 開始時刻になったらURLからアクセスすることで、オンラインイベントに参加出来ます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 秋田純一 金沢大学 電子情報通信学類 教授 専門は集積回路、特にイメージセンサとインタラクティブシステム。無駄な抵抗コースターなどMakerとしても活動。好きな半田はPb:Sn=37:63、好きなプロセスはCMOS 0.35um。 柴田貴康 株式会社プライムゲート 開発部長 ASICやFPGAの受託設計検証を生業としています。趣味ではMicrochip社FPGAでRISC-Vを動かしてセンサーデータなど測定してます。 高瀬 英希 京都大学 大学院情報学研究科 准教授 組込みIoTのカーネルやシステムレベル設計手法に関する研究に従事.FPGAまるでわからん. IoT ALGYAN関西支部長代行補佐 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2020年12月17日 ) 敬称略 19:30〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点講演:(各20〜30分間くらい)①柴田貴康「RISC-Vの基礎・オーバービュー、そして時事ネタをいくつか」概要:RISC-Vってなんか聞いたことがあるしTwitterでなんか話題になってた。しかしRISC-Vってよくわからん、無料のCPUなんだろか???という方ために基本的なお話をしたいと思います。また時間があればARMがNVIDIAに買収されたけどRISC-Vへの影響などについてあくまで私見ですが述べる予定です。②秋田純一「自作RISC-Vチップを作ってLチカをやってみた」」概要:RISC-Vプロセッサを動作する物理実体にする方法はいくつもあります。その中で、オープンソースなツール・ライブラリを使ってシリコン(半導体チップ)にする方法を、Lチカを題材としてやってみた過程と結果をご紹介します。③高瀬先生を交えて全員でパネルディスカッション(雑談)、質問などなど 21:10   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

11/27 (金)

4ea9090e5a7f5ed744b0b1bb378a949d Node-RED User Group Japan
更新履歴 日時 内容 2020/11/25 好評につき増員 40→60 2020/11/3 イベント公開 日時 2020-11-27(金)19:00 - 20:30 イベントについて ハードウェアデバイス/APIおよびオンラインサービスを接続するためのツール、Node-RED。 今回はオンラインで少し早い年末LTパーティを開催します! 対象 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近、Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報   URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ 会場 イベントは Youtube Live での配信を予定しております イベント後に軽めのオンライン懇親会を予定しております(Zoomなど) タイムテーブル LT登壇ご希望の方は、Facebookグループのこちらの投稿で登壇したい!とコメントよろしくお願いします! 時間 内容 19:00 開場/受付開始 19:05 ごあいさつ UG 19:20 LT x 8~10 LT 1 商業雑誌連動企画!Jetson & Pi 電力測定ボードを発売してオリジナルノードを公開した話 野良ハックチームざっきー @Zakkiea LT 2 LTやったら世界の見え方がちょっと変わった 富士フイルム高山英俊 @typeR_Anonymous LT 3 OpenWeatherMapの観測場所をworldmap上にアイコン置きました。 ものづくり学緑つばめ杉山寛幸 @lirevo1 LT 4 Node-REDのためだけにVM買うのイヤ! みんみん(民田雅人) LT 5 コロナ禍での「地方」Node-REDコミュニティ活動を考えてみた コドポ(中京テレビ)上田茂雄 @ueponx LT 6 TeleWorkerを使った気象観測ステーション KK.YES矢野泰弘 LT 7 Node-Pad 使ってみました(仮) akitam LT 8 2020年のコミュニティ活動でのNode-RED関連の活動・開発を振り返る ビジュアルプログラミング交流会豊田陽介 @youtoy LT 9 Dockerで動かすNode-RED ワンダープラネット三浦耕生 @k_miura_io 20:50 中締め 21:00-21:30 またイベント後に軽めのオンライン懇親会を行いますのでイベント中に Zoom の URL をご案内します。 連絡事項・注意事項 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。