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3/26 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
ALGYAN版 クラウドスキルチャレンジ大団円!
【オンライン】ネタバレ有【ALGYAN版】 MS Azure IoTスキルチャレンジ ふりかえり&クーポン配布会! ALGYAN版 クラウドスキルチャレンジ大団円! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 皆さん、Microsoftの「Microsoft learn」ってご存知ですか? ざっくり言うと、AzureをはじめとするMicrosoftのサービス全般を完全無料で勉強できる、セルフ・ラーニングシステムです。 いまMicrosoftではこれを一般企業や任意団体内で普及させる取り組みを実施しておりまして、これを「クラウド スキル チャレンジ」と呼んでいます。 さて、今回ALGYANでは、このクラウドスキルチャレンジを体験することで、スコア上位30名様に、なんとAzureのクーポン5000円分(正確には50ドル分)を進呈しちゃう、という意欲的な取り組みを企画・実施しました。 →「競えAzureクーポン!【ALGYAN版】 MS Azure IoTスキルチャレンジ キックオフ!」 https://algyan.connpass.com/event/237594 今回はその総括会です。 ネタバレありの解説コーナーもあります。 きっと、今後のスキルアップの参考となることでしょう。 チャレンジした方も、参加していないかたも、天下のMicrosoftの学習コンテンツがどんなものか、垣間見てしませんか! どうですか、わくわくするでしょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 【参加ターゲット】 Azureをよりいっそう学びたい意識の高いかた、あるいはこれから意識を高めたいかた、あるいはそんな踊る阿呆(?)をぼーっと眺めてみたいかた、どなたでも大歓迎です。 なお、【クーポンもらえるかも枠】の参加登録には、3/12 開催のキックオフイベントの参加が必須です。 もちろん、【オンライン見学枠】にはどなたでも参加できます! 【クーポンもらえるかも枠】について <吉報> もし3/12や3/26のライブ配信時間帯においてご都合が悪い場合も、後日YouTubeアーカイブを視聴して頂ければクーポンチャレンジに企画参加できます(期限内であれば)。 その場合もURL取得のため、両イベントの参加登録をしてください。 本イベント【クーポンもらえるかも枠】参加の前提として、 2022年3月12日開催の「競えAzureクーポン!【ALGYAN版】 MS Azure IoTスキルチャレンジ キックオフ!」に参加登録し(YouTubeアーカイブ視聴による追っかけ参加でも可)、これからチャレンジをする(あるいは既に完了した)かたに限ります。 そしてさらに、クーポン配布対象者は、下記①②の条件を満たした方に限ります。 ①スコア上位30名迄とします。 期限は、2022年3月26日午前0:00までです(それ以降はチャレンジ出来なくなります)。 やってみないことには何位になるか分かりません。とにかくチャレンジしましょう! スコアはリーダーボードに表示されます(反映まで数十分かかることがあると報告されています)。 全てのモジュールを完了したかたは満点となり、満点が複数名の場合は完了日時が早い順で自動的に順位が決まります。 その他イレギュラーなケースの場合、諸条件を総合的にこちらで判断いたします。 したがって境界スコアの場合、必ずしもご期待通りにならないことがあることをご了承ください(クレームは受けません)。 そのためにも、どうかお早めにクリアなさってくださいませ! ②審査・運営に必要な情報のご提供 ・MSアカウントの「表示名」 ・連絡用メールアドレス の入力を正しくしていること。 フォームは見学者と共用(汎用)のため、「任意」入力欄となっていますが、【クーポンもらえるかも枠】では必須項目です。 未記入の場合は無効です(クレームは受けません)。 また、必ず連絡のつくメールアドレスを入力してください。 クーポンを送付するためです(個人情報は関係法令に基づいて管理し、目的以外には絶対に使いません)。 メールアドレスが間違っていれば、条件を満たしていても当然にしてクーポンは届きません(救済しません)。 なお、連絡用メールアドレスは、Microsoftアカウントに紐づいたメールアドレスである必要はありません。 当イベント参加登録時に必要な「表示名」の取得方法 次のmicrosoft learnのページに飛び、 https://docs.microsoft.com/ja-jp/learn/ ログインし、 右上の人物アイコンからプロファイルの「設定」をクリックしてください。 この画像でハイライトした「ALGYAN小暮」が「表示名」に該当します。 この「表示名」をコピーし、イベント応募時に同じものを正しく入力してください。 この表示名は「リーダーボード」に表示され参加者に共有されてます。 これをやらないと、私が照合出来ないため、獲得条件を満たしてもクーポンを送ることが出来ません。 情報の突合ができない場合のクレームは一切受けません。 条件充足確認後に、お手持ちのAzureアカウントにチャージ出来るクーポン(50ドル分)を「メールで」送ります。 Azure無料枠をお持ちのかたでも、ヘビーユーザーでも、Azureアカウントに新規サブスクリプションを追加することでチャージ出来ます。 ・Azureでしか使えません。 ・換金できません。 ・転売を固く禁じます。 ぜひ自己研鑽にお役立てください! その場合もイベントの参加登録だけはしてください。 注意:クーポンは学習意欲や技術コミュニティ参加意欲、ひいては学びのときめきを刺激するための、主催者から皆様への「愛」であり、それを受けとめてくださったMicrosoft様のご厚意の賜物です。 クーポンに関するあらゆるクレームは受けませんので、無用な権利意識を持たず、おおらかな気持ちで楽しんで参加してください。 【必要なもの】 お好みで、 YouTubeライブもしくは Microsoft Teamsにて接続出来るよう、ご準備ください。 Teamsの場合は、下段の【Teams事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 それぞれの接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 コメントは「Tweetで」お気軽につぶやいてください! #ALGYAN ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【Teams事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日の接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。  【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 当日の接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【イメージ画像】 【パネラー紹介】(敬称略) 半田 恭大 マイクロソフトコーポレーション WCB CSU IoT クラウドソリューションアーキテクト Azure IoT 関連の技術を担当しています。 Masato Murakami Azure IoT マーケティングアシスタント 鄭 鎮健 Microsoft MVP for Azure 株式会社モトジン・ドット・コム 代表取締役 https://motojin.com 来日してから色んな業界の経験を得て2015年にDevOps開発手法について研究がしたくて会社を起業しました。 DevOps開発環境上、Azure IoTソリューションWeDXを開発しており2020年にはマイクロソフトのスタートアッププログラムに採択され、 IoT業界に貢献できるように頑張ってます。 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2022年3月26日 ) 敬称略 14:00〜 開始(司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点 「ネタバレあり!クラウドスキルチャレンジ総括会!」マイクロソフトコーポレーション WCB CSU IoT クラウドソリューションアーキテクト 半田 恭大Azure IoT マーケティングアシスタント Masato Murakami株式会社モトジン・ドット・コム 代表取締役 鄭 鎮健 クーポン取得者がここで判明か?!クーポンのチャージ方法も解説したいなぁ。 15:00   終了予定 ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【ALGYAN GitHub】 https://github.com/algyan 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 YouTubeチャンネルを作りました! https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

2/24 (木)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で 10 回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT Node-REDのダッシュボードで効果音ポン出し画面をつくってみた 村上 子どもたちが大好きなScratchに足が生えた?~AkaDakoを使って1秒Lチカチャレンジ~ ueponx 相性ピッタリ!reTerminalとNode-REDのステキな関係 田中正吾 デバイス動作撮影するとき操作する手が足りないので Power Automate Desktop に助けてもらう いのうえ みのる ATOM Motion+Arduono IoT Cloud+Node-REDで非接触ボックスを作る グーグル ホーマー みんなどうしてる?プログラミングはビジュアルツールあるけど電子回路系は? nanbuwks@秘密結社 ブロックプログラミングをしてみる話 かずえだ ビジュアルプログラミング、その後に。 豊田陽介(@youtoy) ビジュアルプログラミングに関する複数の話題を紹介 いままでの YouTube アーカイブ イベント状況によりアーカイブのない回もありますが、参加される方、登壇される方とビジュアルプログラミングIoTLTの雰囲気を感じてみてください。 ビジュアルプログラミングIoTLT vol9 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol8 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol7 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol6 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol5 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol4 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol3 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol2 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol1 ツイートまとめ 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

11/13 (土)

7da62afbc76838eb72e229a1de474ffb ALGYAN(あるじゃん)主催 公式イベント!
あの「GR-ROSE」を使ってオリジナルIoT作品を作ってみた!
【オンライン】GR-ROSE IoTシステム開発コンテスト 作品LT大会&審査会! あの「GR-ROSE」を使ってオリジナルIoT作品を作ってみた! オンラインイベントですので、日本全国どこからでもご参加出来ます。 皆さん、ご自分でIoTシステムを開発したことはありますか? 今回、ルネサスエレクトロニクス株式会社様の全面的なご協力のもと、 「がじぇっとるねさすプロジェクト https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas 」のIoT Edgeデバイス「GR-ROSE(ジーアール・ローズ)」と周辺部材をどんとご提供頂き、コンテストを開催する運びとなりました! なんと太っ腹なルネサスエレクトロニクス株式会社様! みなさん拍手!ぱちぱちぱち! GR-ROSEは、32ビットマイコンRX65Nを搭載。 Arduino, ROS2, AWS FreeRTOSを使ったアプリケーションに最適で、ロボットやIoTのプロトタイピング用小型ボードです。 公式ページはこちら↓↓↓↓↓ https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas/boards/gr-rose 当イベントは、熱く尊いチャレンジ精神を持った挑戦者たちが創り上げた作品群の発表審査会です!!!!! 果たして、どんなIoT作品が作られたのでしょうか! どうですか、わくわくするでしょう! 魅力的なIoT プロトタイピングがすぐに出来そうな気がしませんか! これを機に、IoTプロトタイピングの世界に飛び込みましょう! ALGYANが初めての方も大歓迎です。 これを機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にテクノロジーの「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう! Don’t sleep through life! ぼーっと生きてんじゃねえよ! IoT ALGYAN(あるじゃん)理事長 小暮敦彦 動作中のGR-ROSE Azureでの可視化 【参加枠について解説】 参加枠について解説します。 【LT枠・コンテスト応募枠】 GR-ROSE+Azureを使ってIoTシステムのアイデアを具現化した勇者達専用です。 可能な限り早めにエントリーしてください。 講演タイトルは仮で結構です。 【見学枠】 「何もしないでぼーっと見ていたい」かた向けです。 お気軽にどうぞ。 【スケジュール】 ・2021/9/11(土)meet up!(オンライン)  オンラインで使用法の体感をして頂きました。 ・2020/10/31(日)コンテスト審査発表会LTエントリー期限 →プレゼント品のGR-ROSEを受け取ったかたは、原則として全員エントリーして下さい(泥棒禁止!)。 ・2021/11/13(土)コンテスト審査発表会本番!優秀賞選出※本イベント  →全員もしくは選ばれたファイナリストがLT!その場で優秀賞を決定!  →オンライン開催を予定しています。  →優秀者は栄誉ある素敵な賞品がもらえます!  → 11/13の審査会優秀者には栄誉ある賞品をプレゼント!   ①Amazonギフト券 (総額40,000円相当)      ②RX65N Cloud Kit (約1万円相当)   " rel="nofollow">https://www.renesas.com/jp/ja/products/microcontrollers-microprocessors/rx-32-bit-performance-efficiency-mcus/rx65n-cloud-kit-renesas-rx65n-cloud-kit ③近藤科学 KXR-A3S 3軸アーム型(GR-ROSE付属版)   " rel="nofollow">https://kondo-robot.com/product/03192 【11/13のコンテスト審査発表会出品条件につきまして】 ・プレゼント品(もしくは持ち込み)のGR-ROSEと、Azureのなんらかの機能を使って、IoT作品に仕立てて下さい(ご自分で部品や機材を追加するのは勿論自由です)。スタンドアロンで動いてもそれはIoTじゃないですよねっ。  これだけが条件です!  あとは皆さんの創意工夫次第! ・2021/10/31(日)コンテスト審査発表会LTエントリー期限 →この日までに最終作品を仕上げ、LT専用応募フォームに入力を済ませること! →原則として全員エントリーして下さい(泥棒禁止!)。 【参加条件】 ・ALGYANメンバーであること(本イベント参加と同時に自動的にメンバーになっています)。 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【必要な準備について】 今回はハンズオンではないので特に開発環境などは不要です。 【ライブ接続環境】 LT登壇者は必ずTeamsで接続し、開催前の画面共有テストに参加してください(当日13:00から待機しています)。 見学枠のかたはお好みで、 YouTubeライブもしくは Microsoft Teamsにて接続出来るよう、ご準備ください。 Teamsの場合は、下段の【Teams事前準備について】を参照し、必要な設定を済ませておいてください。 それぞれの接続 URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 コメントは「Tweetで」お気軽につぶやいてください!   #ALGYAN ・一緒に楽しむ優しい気持ち。 ・熱い情熱。 【Teams事前準備について】 Microsoft Teamsアプリをインストール済みのかたは準備は不要です。 Microsoft Teamsアプリをインストールして「いない」かたも、次の2つの手軽な接続方法があります。 ①【ブラウザのみで参加する方法】 ②【無料版のTeamsに登録する方法】 <やり方①【ブラウザのみで参加する方法】> ・開催時刻になったら、事前にお知らせするTeams URLを開きます。 (当日のTeams URLは、参加登録者にconnpassのメール配信機能にてお知らせします。) ・「代わりにWeb上で参加」をクリック ・「名前を入力」欄に、名前を入力して、「今すぐ参加」をクリック <やり方②【無料版のTeamsに登録する方法】> ・下記URLを開き、ページ下部までスクロールします。 https://products.office.com/ja-jp/microsoft-teams/group-chat-software/ ・「無料でサインアップ」をクリック 下記URLに登録の手順がありますので、こちらにならって登録して下さい。 https://support.microsoft.com/ja-jp/office/70aaf044-b872-4c32-ac47-362ab29ebbb1 当日のTeams URLは、参加登録者にのみ、当イベントページ上部に表示されます。 【参加費】 ・無料  →アルコールおつまみ等どうぞ各自勝手にお手元にご用意ください(当然ですが自己負担です)。   Azure関連費用・通信費などは自己責任で管理をお願いします。 【参加条件】 ・当コミュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあなたなら、どなたでもご参加出来ます! →ALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメンバーになることが最低条件です。  connpassグループ(必須)→ https://algyan.connpass.com  ALGYAN本会FBグループ(強く推奨)→ https://www.facebook.com/groups/ioytjp/  (ALGYANグループのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありませんのでご安心ください) どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 【開催場所】 地球 あなたのいる場所が開催地です。 【審査員】(敬称略) 岡宮 由樹 ルネサスエレクトロニクス システムソリューションチーム 主任 がじぇるねの立役者! 太田 寛 マイクロソフトコーポレーション WCB CSU IoT シニア IoT テクニカルスペシャリスト 小暮 敦彦 IoT ALGYAN理事長 「がじぇるね」の仕掛け人。 ピンク色のレジストの発明者。 基本的に裏方。知らない人は本当に知らない。 【タイムテーブル】   時  刻 進行内容( 2021年11月13日 ) 敬称略 14:00〜 開始 (司会:IoT ALGYAN理事長 小暮)開演ご挨拶と注意点LT開始!(各5分以内)沢山の素敵な作品群のLTを見れます!<逐次更新します>LT ① 「 コロナ禍・リモートワークとIoT 」 豊田陽介(@youtoy) LT ② 「 GR-ROSEとAzureでつっこみロボをつくる」 金子 啓太 LT ③ 「 GR-ROSEを使って、RFIDタグ情報をAzureと連携してみる 」 松田夕貴 LT ④ 「 えっ!GR-ROSEってA*mじゃないの?から始めた話」 永久健三 LT ⑤ 「 3軸アーム Pose Recorder 」 石垣 LT ⑥ 「 コネクテッドマウス」 長島宏明 LT ⑦ 「 IoT渾天儀で太陽のめぐりを知る (仮) 」 西村 備山 LT ⑧ 「 GR-ROSE de ロボットカー」 林 宜憲 LT ⑨ 「 LIDAR JUMP!! 」 TKTK360 LT ⑩ 「 いろいろお知らせしてくれるIoT鳩時計」 しろいとり子 LT ⑪ 「 Azureロボットは二足歩行の夢を見るか?」 中村恭一(nakkyi) LT ⑫ 「 GR-ROSEとIoTCでいろいろ見守り」 大栄 豊 LT ⑬ 「 IoT Central をつかった雲台制御 」 すぎやま LT ⑭ 「 GR-ROSE + Azureで、見守りや防犯の仕組み&ケースなどをブロックで作ってみた。」 robojp LT ⑮ 「 ドローンにおけるGR-ROSE & Azure IoT Centralの一使用例 」 chaos LT ⑯ 「 ネット経由でサーボアームを制御してみようとした(仮) 」 TakSan LT ⑰ 「GR-ROSE による温湿度制御 」 やま ・優秀者発表!・雑談  17:20   終了予定(主催者が眠くなり次第) ※記載時刻は進行の目安を講演者と共有する目的で示しているものであり、確約するものではありません。  スケジュールは前後するのが前提とお考えください。  記載の終了時刻をあてにして予定を組まないようにしてください。  従って、タイムテーブルや記載時刻の誤差に関するクレームを投稿なさることはお控えください。 ※イベント終了後も運営メンバーの内輪の呑み(雑談)が続いていることがあります。  視聴して構いませんが、オフレコトークなので口外しないよう、自己責任でご参加ください。 【GitHub】 https://github.com/algyan/ 【Twitterでつぶやきましょう!】 ハッシュタグ #ALGYAN https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=ALGYAN 【注意事項】 ※運営スタッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください。 ※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があります。あらかじめご了承ください。 どうか寛容な気持ちを持って、運営メンバーや講師を温かく応援する気持ちでご参加ください。 参加者の皆さんは「お客様」ではありません。 参加者の皆さんも、言わば運営スタッフの一員です。 運営ボランティア・講師・協力協賛企業と一緒になって、より良いイベントを作り上げるというスピリッツをお持ちください。 そして、他の知らない参加者ともお互いに教え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう! (SNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください。) 録画についてご協力のお願い ・本イベントはteamsの録画機能を使って録画します。録画した動画は、SNS等にアップすることがあります。顔や背景等写りこむ可能性がありますのであらかじめご了承ください。 ・講演中マイクをONにしていると雑音や周辺ノイズが入ってしまいます。講演の妨げにならぬよう、講演者以外はマイクをミュートしていただきますようお願いします。 参加者の皆様にはご自身のプライバシーに配慮いただくとともに、スムーズな進行にご協力のほどよろしくお願いします。 講演終了後に行うオンライン懇親会は録画しませんので、講演者や参加者同士で気軽に技術談義を楽しみましょう! 【個人情報の扱いについて】 個人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途では使いません。 【主催・協賛・協力(敬称略)】 主催: IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会 https://algyan.connpass.com 共催:ルネサスエレクトロニクス株式会社 https://www.renesas.com/jp/ja/products/gadget-renesas 協賛・協力:  日本マイクロソフト株式会社 https://www.microsoft.com/ja-jp  近藤科学株式会社 https://kondo-robot.com  株式会社テクモード https://techmode.co.jp  全国あるじゃん有志の皆さん  当日参加者してくださる、あ・な・た! 【YouTubeチャンネル登録のお願い!!!】 https://www.youtube.com/c/ALGYAN IoT ALGYANが持つ「本物の技術」をYouTubeでも発信していきます! コンテンツは少しずつ追加していきます。 みなさん何も考えずに【チャンネル登録】をお願いいたします!!! 【ご支援(カンパ・ご協賛)のお願い】 皆さまの温かいご支援をお待ちしています。 継続的な運営のために大切に活用させていただきます。 https://www.algyan.net/Donation.html

8/24 (火)

949a147c818b74fa37d3497dea8d7255 ACRi
FPGAの活用方法を模索・研究する団体「ACRi」の主催するウェビナーです。
イベント概要 アダプティブコンピューティング研究推進体(ACRi)は、FPGAの活用方法を模索、研究する団体です。より多くの方にFPGAを楽しんでほしいと考えているACRiでは、ウェビナーを通じてFPGAの学び方・楽しみ方や活用事例を紹介していきます。 お陰様で、日本初の無償オンラインFPGA利用環境としてスタートした「ACRiルーム」も、早1年が経ちました。ACRiルーム1周年を記念し、「FPGAの楽しさ 再発見」をテーマとしたウェビナーをお送りします。スペシャルゲストとして、東京大学准教授 兼 株式会社ティアフォーCTOの加藤真平先生よりご登壇頂き、自動運転という最先端のAI研究分野とFPGAとの関わりについてお話して頂きます。また、ACRiルーム運営メンバーのわさらぼ/三好様、愛知工業大学/藤枝先生、ザイリンクス/安藤様より、それぞれACRiルームに新たに追加される機材やコンテンツについてご紹介頂きます。是非ともお見逃しなく。 セッション内容の紹介 基調講演:完全自動運転の実用化に向けたドメイン特化型コンピューティングプラットフォーム 講演者:東京大学 大学院情報理工学系研究科 准教授 加藤真平 先生 概要:完全自動運転に向けたシステムオンチップ(SoC)とソフトウェアプラットフォームの研究開発により、AIエッジコンピューティングにおける限られた計算資源でのリアルタイム性の保証と従来比10倍以上の高速なデータ処理を達成することを目標としている。特に本研究開発では、Proof of Concept (PoC)を提示し、メニーコアやアクセラレータが混在するテロジニアスなSoC上でリアルタイム性を保証したコンパイラ・OSとミドルウェア、自動運転アプリケーションの統合基盤を構築する。 セッション1:ACRiルーム1年間の活動と新たな取り組み 講演者:ACRiルーム室長 わさらぼ合同会社 三好健文 様 概要: 昨年8月にACRiルームの正式運用を開始して以来、多くの方々にFPGAに気軽に触れる機会を提供できたと思います。ACRiルームの1年間の運用を振り返ると共に、2年目のとなる今年の取り組みをご紹介したいと思います。 セッション2:新機材 Intel FPGAボードの使い方紹介 講演者:ACRiルーム副室長 愛知工業大学 工学部電気学科 准教授 藤枝直輝 先生 概要:ACRi ルームではこれまで Xilinx社の FPGA を搭載した Arty A7 ボードや Alveo アクセラレータの遠隔利用環境を提供してきましたが、このたび Intel社の FPGA を搭載した DE10-Lite ボードが利用可能になります。その利用方法について簡単にご紹介いたします。 セッション3:新コンテンツ「ACRi HLSチャレンジ」紹介 講演者:ACRiルーム副室長 ザイリンクス株式会社 安藤潤 様 概要:ハードウェア記述言語が分からなくても、高位合成ツール(HLS)を使えば C/C++で書いたコードをFPGA上に実装することが出来ます。今回、この高位合成ツールを使ったプログラム投稿サイトをオープン致します。是非、周りの技術者と競い合いながらプログラミング技術を身につけてください。 対象の方 FPGAによる高速化に興味のあるエンジニア、学生(初心者の方、大歓迎です) ACRiの活動に興味を持ってくれている企業の方、教育機関の方 タイムライン   アジェンダ 時間 1. 冒頭挨拶:ACRi代表 東京工業大学 教授 吉瀬謙二 先生 17:30-17:35 (5分) 2. 基調講演:東京大学 大学院情報理工学系研究科 准教授 加藤真平 先生 17:35-18:05 (30分)   3. セッション1:わさらぼ合同会社 三好健文 様  18:05-18:20 (15分)   4. セッション2:愛知工業大学 准教授 藤枝直輝 先生 18:20-18:35 (15分)   5. セッション3:ザイリンクス株式会社 安藤潤 様  18:35-18:50 (15分)   6. Q&A/クロージング:ACRi事務局  18:50-19:00 (10分)   ハッシュタグ 今回のイベントのハッシュタグは #ACRi です。是非皆さんのSNSで拡散をおねがいします。 注意事項 ・このイベントはオンライン(YouTubeでの配信)で行います。登録者に配信URLをメールでお知らせいたします。 ・このイベントはFPGAに興味がある方ならどなたでも参加いただけます。

7/27 (火)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit M5Stack obniz Scratch Node-RED など
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で8回目になります! 前回と同じく、今回も完全オンラインでの開催です。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらのFacebook投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 20:00 イベント開始・オープニング 20:10 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 21:00 クロージング 21:10 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT 外形監視のためのヘルス・エンドポイントを調べてみた 下島健彦 AmbientのデータをNoodlで受信し可視化してみた きさいち 母がBubbleでウェブサービスを作った話 あらい teachable machine+scratchで焼き芋屋と消防車の音を感知する仕組みを作った nakamurashinri Node-Redを利用して本格的なIoT制御をやってみた しのへ M5StickCを用いて圧力検知をしてみた tomo_makes 世にあるいろんなビジュアルプログラミング言語を調べてみた もっちー Adaloを使ってノーコードでアプリを作ってみた いままでの YouTube アーカイブ イベント状況によりアーカイブのない回もありますが、参加される方、登壇される方とビジュアルプログラミングIoTLTの雰囲気を感じてみてください。 ビジュアルプログラミングIoTLT vol7 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol6 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol5 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol4 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol3 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol2 YouTube アーカイブ ビジュアルプログラミングIoTLT vol1 ツイートまとめ 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 (Node-RED User Group Japan) 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

5/12 (水)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
Stapy6周年記念!
コミュニティの概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 イベント要領 日時 :2021年5月12日(水)  19:00〜21:00(オンライン開催) 今回の主な対象者 :  ・Pythonに関心のある方  ・エンジニアの方 オンライン参加について : ・Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。 ・多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。 協賛 : リーディング・エッジ社 プログラム タイムテーブル 勉強会開始は19時ですが、開始5分前から勉強会で使うツール(Slido)の説明をします(集まっている方、任意参加でやります) 時間 内容 18:30 Zoom開場 19:00 イントロダクション 19:10 トーク1「Stapyの6年~本との出会いから生まれた技術コミュニティ~」 阿久津 剛史(Start Python Club) 19:20 トーク2「Pythonスタートブックを出して11年」 辻 真吾(Start Python Club) 19:40 トーク3「独学プログラマーのその後」 清水川 貴之 (株式会社ビープラウド、一般社団法人PyCon JP Association) 20:10 ミニトーク「最先端の自然言語処理モデルを簡単に利用できるHuggingface Transformersの紹介」 川崎 拳人 (株式会社リーディング・エッジ社) 20:20 基調講演「自動運転の民主化~Autowareが創り出す未来~」 加藤 真平(株式会社ティアフォー/東京大学大学院情報理工学系研究科) 20:50 ラップアップ 21:00 オンライン懇親会(Zoomで開催) 22:00 閉会 トーク概要・講演者プロフィール 基調講演「自動運転の民主化~Autowareが創り出す未来~」加藤 真平(株式会社ティアフォー/東京大学大学院情報理工学系研究科) 世界初のオープンソースの自動運転OS「Autoware」の誕生から約6年。日本の小さなスタートアップ ティアフォーが自動運転業界のLinuxを目指して始めた挑戦は、今や世界中の企業を巻き込み、一つの大きな輪になろうとしています。様々な組織・個人がその発展に貢献でき、世界中の人々がその恩恵を享受できる、Autowareを中心としたエコシステムによって実現される「自動運転の民主化」についてお話します。 プロフィール 加藤真平 かとう・しんぺい 1982年生まれ、神奈川県出身。 東京大学 大学院情報理工学系研究科 准教授、名古屋大学未来社会創造機構客員准教授、株式会社ティアフォー創業者 兼 最高技術責任者(CTO)、「The Autoware Foundation」代表理事。博士(工学)。 2004年慶応義塾大学理工学部情報工学科卒業、08年同大学院理工学研究科 開放環境科学専攻 後期博士課程修了。カーネギーメロン大学、カリフォルニア大学の研究員、名古屋大学大学院 情報科学研究科 准教授を経て、現職。 専門はオぺレーティングシステム、組込みリアルタイムシステム、並列分散システム。 Twitter: @ShinpeiKato トーク1 「Stapyの6年~本との出会いから生まれた技術コミュニティ~」阿久津 剛史(Start Python Club) 『Pythonスタートブック』を読んだ後、著者の辻さんと出会い、意気投合して始まった勉強会が「Start Python Club (Stapy)」の由来です。開始以来、勉強会は毎月こつこつと続き、6年を迎えましたが、コミュニティの輪を広げていくなかで、多くの本とその著者との出会いがありました。本との出会いを軸に、Stapyという技術コミュニティをどのように成長させてきたかをお話しします。 プロフィール 阿久津剛史 あくつ・たけし Start Python Club 共同設立者・代表 2015年に辻さんと一緒にStapyを立ち上げ、満6年になります。最近は本好きが高じて、会社のライブラリーを設計することになり、7月のオープンに向けて読書三昧な日々を送っています。 Twitter: @akucchan_world トーク2 「Pythonスタートブックを出して11年」辻 真吾(Start Python Club) 2010年にPythonの入門書を出すことになった経緯と苦労話、また今日に続くその後の展開をお話しします。人生迷うことも多いので、迷いの中に一筋の光が差すようなトークにしたいと思います。また、Pythonスタートブックの読者質問から見えてくる、プログラミングをはじめたばかりの方が躓きそうなポイントを整理してお伝えする予定です。 プロフィール 辻真吾 つじ・しんご 1975年生まれ、東京都足立区出身。 Start Python Clubを阿久津さんと立ち上げて6年。2002年の夏、勤めていたITベンチャーを辞め、バイオの世界に飛び込んではや18年。この春からエネルギー分野の研究に領域を広げることになりました。両者に共通するのはデータサイエンス。今年は日本におけるPythonx科学計算コミュニティの強化に協力したいと思っています。 詳しくはこちらまで トーク3 「独学プログラマーのその後」清水川 貴之 (株式会社ビープラウド、一般社団法人PyCon JP Association) 書籍『独学プログラマー』にはプログラミングを独学するためのエッセンスがまとめられいます。2018年の出版以来、本書を手にした初学者~経験者の方々からSNSやBlog等で多くの反応を頂きました。そこで、みなさんの反応を振り返りつつ、私自身が本書で紹介されている学び方をソフトウェア開発の現場でどのように役立てているか、日々実践している事を紹介します。 プロフィール 清水川 貴之 しみずかわ・たかゆき 株式会社ビープラウド所属。一般社団法人PyCon JP Association会計理事。 2003年からPythonを使い始め、それがオープンソース等のコミュニティー活動を始めるきっかけとなった。現職のビープラウドではWebアプリケーション開発の他、Python関連書籍の執筆や研修講師も行っている。 個人では、一般社団法人PyCon JPの会計理事を担当するとともにPython Boot Campで日本各地でPython講師をした。Python mini Hack-a-thonやSphinx-users.jpなどPython関連イベント運営のかたわら、カンファレンスや書籍、OSS開発を通じてPython技術情報を発信している。 翻訳・監訳を行った『独学プログラマー』は先日出版から3年目を迎え、紙と電子合わせて10万部を突破。本書はプログラミングに必要な知識の他、独学に特徴的な挫折を含む経験談など"独学のエッセンス"が多く含まれている。入門書としてはハードな部類なものの、学び成長するための要素がちりばめられており、多くの人にそのエッセンスを届けるための活動を継続している。 著書/訳書:『自走プログラマー(2020年 技術評論社刊)』『Pythonプロフェッショナルプログラミング第3版(2018 秀和システム刊)』『独学プログラマー(2018 日経BP社刊)』『Sphinxをはじめよう第2版(2017 オライリー・ジャパン刊)』 Twitter: @shimizukawa オンライン懇親会 Zoomで懇親会をやります! Pythonの独学仲間を見つけたり、Pythonの技術的な相談をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください。 ZoomのURLを参加者に共有します(懇親会はYouTube Liveでの配信はありません) 楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle) 懇親会の内容 希望者のLTを聞く(LT(ライトニングトーク。※5分間の稲妻トーク)のネタがある方は、申込時のアンケートでご連絡ください) Zoomのブレイクアウトルーム機能を使い、ランダムなグループで懇親タイム 行動規範 Start Python ClubはPythonなどの技術情報の共有とコミュニケーションを目的としています。私たちはすべての参加者にとって安全で歓迎されるような場を作ることに努めます。 Start Python Clubが主催するイベントに参加するすべての人は下記の行動規範を守ることを求められます。主催者はこの行動規範を勉強会、パーティ、交流会に適用します。すべての人にとって安全な場所を提供するため、聴講者、登壇者、スポンサー、主催スタッフ含めたすべての参加者にご協力をお願いします。 私たちは下記のような事柄に関わらずすべての人にとって安全な場を提供することに努めます。 社会的あるいは法的な性、性自認、性表現(外見の性)、性指向 年齢、障がい、容姿、体格 人種、民族、宗教(無宗教を含む) 技術の選択 そして下記のようなハラスメント行為をいかなる形であっても決して許容しません。 脅迫、つきまとい、ストーキング 不適切な画像、動画、録音の再生(性的な画像など) 発表や他のイベントに対する妨害行為 不適切な身体的接触 これらに限らない性的嫌がらせ 登壇者、スポンサー、主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性的な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パーティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不適切です。 ハラスメント行為をやめるように指示された場合、直ちに従うことが求められます。ルールを守らない参加者は、主催者およびスポンサーの判断により、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、スタッフとして関わることを禁止します。 もしハラスメントを受けていると感じたり、他の誰かがハラスメントされていることに気がついた場合、または他に何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心して勉強会に参加できるようにお手伝いさせていただきます。 この行動規範は、CC-BY-3.0で公開されているDroidcon NYCのCode of Conductおよび、DroidKaigiのCode of Conductを元に作成しています。 This work is licensed under a Creative Commons Attribution 3.0 Unported License. Original source and credit: http://2012.jsconf.us/#/about & The Ada Initiative 注意事項 イベントの様子を録画・撮影しSNSやブログ等で公開する場合がございます。参加者の方も合わせて公開されることがありますことをご了承ください。 イベント中にハラスメント・嫌がらせ等を受けた際は主催者・運営スタッフにご連絡ください。 参加目的が不適切もしくは会の進行を妨げる行為があったと判断される場合、運営側で参加をキャンセルおよび強制退場させて頂く場合がございます。

3/3 (水)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
JAWS-UG名古屋と共同開催!
今回のイベントについて JAWS-UG名古屋様 との共同開催による合同勉強会です! TensorFlow スクリプトモードによる学習と モデルホスティング AWS連続勉強会 第3弾は、「TensorFlow スクリプトモードによる学習と モデルホスティング」です。 前回に続きMNISTですが、さらに今回は、AWSを使って下記のハンズオンを行います。 多層パーセプトロン (MLP) を使った手書き文字 (MNIST) の分類 Spotインスタンスの利用によるコスト削減 時間割 19:00-20:20 TensorFlow スクリプトモードによる学習と モデルホスティング 途中で、機械学習の紹介とJAWS-UGの紹介を行います。 質疑応答 参加方法 完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 接続先情報は、このイベントページの『参加者への情報』にも掲載予定です(時々チェックしてみてください) 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分の発表資料が正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 資料 当日、参加の方にリンクを送ります。 事前準備 ハンズオンには事前に以下のご準備をお願いします。 上限緩和申請が必要ですので、必ず、事前準備をよろしくお願いします。 *26回もしくは27回参加者の方で、すでに申し込まれた方は今回不要です。 ハンズオンの前準備 上限緩和申請 *AWS様からのご提供 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

2/3 (水)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
JAWS-UG名古屋と共同開催!
今回のイベントについて JAWS-UG名古屋様 との共同開催による合同勉強会です! PyTorch による ハイパーパラメータ最適化とMNIST学習 AWS連続勉強会 第2弾は、「PyTorch による ハイパーパラメータ最適化とMNIST学習」です。 有名なMNISTですが、AWSを使って下記のハンズオンを行います。 多層パーセプトロン (MLP) を使った手書き文字 (MNIST) の分類 Local modeを用いてハイパーパラメータ探索 Spotインスタンスの利用によるコスト削減(Optional 通常、インスタンス利用料が発生しますが、前回同様、当日、クーポンを配布しますのでご安心ください。 時間割 19:00-19:10 オープニング 19:10-20:10 PyTorch による ハイパーパラメータ最適化とMNIST学習 質疑応答 参加方法 完全オンラインイベントです。 Google Meet を利用します。 開催の数日前に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 接続先情報は、このイベントページの『参加者への情報』にも掲載予定です(時々チェックしてみてください) 発表者は、画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分の発表資料が正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 資料 当日、参加の方にリンクを送ります。 事前準備 ハンズオンには事前に以下のご準備をお願いします。 上限緩和申請が必要ですので、必ず、事前準備をよろしくお願いします。 ハンズオンの前準備 上限緩和申請 *AWS様からのご提供 お問い合わせについて お問い合わせのある方は、このページの「イベントへのお問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせください。 フィードからのお問い合わせには気付かずに返信ができない場合がありますのでご了承ください。

10/21 (水)

Fd01ea562b261da901f18d2a52c5621d NAMO (NAgoya Movie Obenkyokai)
オンライン配信機材を語る回
第12回 ウェビナー機材トーク 10/21 (水) 夜、日頃、少人数 (~20名) までのコミュニティ勉強会を開催している方向けに、ウェビナー配信のためのオンライン勉強会を開催します。 コロナ禍で、日頃行っていた現地勉強会を開催できなくて困っている方、急遽、Zoom・MS Teams・Google Meet でオンライン勉強会を開催して試行錯誤していらっしゃる方がいらっしゃると思います。 2010年から、10年間、Ustream や YouTube Live で350回以上のオンライン勉強会を主催し、勉強会やイベントのライブ配信を行っている NAMO メンバーが、今までの経験を元にウェビナー開催の勉強会を開催します。 機材選びや気をつけないといけないことのポイントを紹介します。 質問受付中 Slido と呼ばれるサービスで、質問を受け付けます。(2020/10/15〜21) https://app.sli.do/event/58xm54uf (Slido #74385) 最後の Q&A セッションでこちらでいただいた質問を元に進行していきます。素朴な疑問・質問・みなさんが直面する課題など、ぜひ、投稿をお願いします。 Twitter ハッシュタグ #namo758 内容 現在、詳細をつめているところです。 登壇者の関係で、特に最近、オンライン勉強会の企画・配信を始めたテクノロジー系の方向けな勉強会にしようとおもいます。ネットワークや PC などが少し詳しい人向きの想定です。 スケジュール 時間 内容 19:50 Live 配信開始 20:00 はじめに 20:10 Session #1 by 宮内さん 20:30 LT #1 0から始めたライブ配信 by 岩田さん 20:40 LT #2 屍を超えて行け!この修羅の道を! by 夏目さん 20:50 Session #2 by Katzさん 21:10 Q&A ( Slido #74385 の質問・疑問に時間が許す限り答えます) 22:00 閉会 準備するもの YouTube Live 視聴&コメントができるインターネットやデバイス環境。 登壇者について 宮内 はじめ (Code for Nagoya名誉代表 & 2D3名古屋支部長) ソフトウェアエンジニア。GISの開発、サーバ、ネットワーク等のインフラ構築、Webサイトの企画や構築運用などに従事。 地域課題をICTで解決する「Code for Nagoya」の発足以降、運営に携わりハッカソンやワークショップを開催。 データビジュアライズを手軽に楽しめるソフトウェアを提供しているコミュニティ、「E2D3」の名古屋支部長。 2017年からオープンソースの地理空間情報を支援する「OSGeo.JP」の運営委員。 講演テーマはシビックテック、オープンデータ、データビジュアライゼーション、GIS、情報学など。 Katz Ueno (コンクリートファイブジャパン株式会社 取締役) 無料オープンソース CMS「concrete5」の日本語版を制作し、大学・自治体・企業などのウェブ制作に携わる。名古屋を中心に活動中。 三重県四日市市出身で、1999年にアメリカ・ロサンゼルスに留学し、サンタモニカ大学・カリフォリニア州立大学ロングビーチ校映画学部卒。 2005年から数々のインディー映画の数々の制作に携わる。カメラ・プロデュースなども行ったが、一番の得意分野は、録音と音響。劇場公開された映画や、全米に放映されたドラマ、ドキュメンタリーなどの編集に携わる。 ウェビナー・配信系の経歴は、2010年から Ustream、YouTube Live 等を中心に行っている。concrete5 のオンライン勉強会は360回以上開催。その他にも WordBench Nagoya (現 WordPress Meetup Aichi) や WordCamp Nagoya, WordBeach, WordFes などの WordPress カンファレンス、Ruby Kaigi、NGK (名古屋合同懇親会) 、四日市商店連合会 (三重県)、企業イベントのライブ配信を行う。 プロフィール詳細 http://ja.katzueno.com/ 岩田 俊亮 (名古屋にある会社のICT部門 Unity Webフロントエンド エンジニア 兼 ディレクター) 最近35歳の誕生日をFBメッセージで知りました 夏目 信之(ナツメ ノブユキ) 気がつけば映像制作を生業にして30と余年、時代も随分変わりました。 ここ4~5年は企業に入り込んで動画制作や動画活用のコンサル、機材や動画をめぐる状況、情報、制作方法レクチャーもしつつ、フリーな動画制作もしています。 今年から棲家近くの大学のICT部署でコロナ対応の制作に追われる日々・・・。 NAMO (NAgoya Movie Obenkyokai) について 名古屋で Web 上で使うための動画を勉強するための Web クリエーターと映像クリエーターが集う、日本で初めて発足したかもしれない (?) 勉強会グループです。 Web クリエーター、映像クリエーター、それを目指す人や学生さんを歓迎します。 YouTube が2005年4月に始まってからちょうど10年。ニコニコ動画、 Facebook でアップされた面白おかしい動画を見たり、オンデマンドでいつでもどこでも映画やテレビ番組を楽しめ、ユーザーはネット配信でコメントする楽しさを覚えました。 しかし、今までのネット動画は、動画というコンテンツがメインで、Web はあくまでも、動画を見せるためだけの箱でしかありませんでした。 しかし HTML5 の普及により、Flash プラグイン無しで Web ページの中に自由に組み込めるようになった今、Web と動画をより融合し、動画がテキスト、画像と本当に同じ土俵で扱われるチャンスが現れました。 NAMO の定義する「ウェブ動画」とは YouTube やニコニコ動画の動画は、YouTube やニコニコ動画以外のプラットフォームに転載したとしても成り立ちます。それは、動画が独立したコンテンツだからです。 しかし、NAMOの定義する「ウェブ動画」とは、あくまでも、そのウェブページで素材、コンテンツの一部として使われている動画のことです。 今までは写真だけで紹介していた製品の特徴や使い方を動画で紹介することにより、より訴求力が高まります。 ウェブ動画は、16x9 のフレームにこだわらなくて良いし、音声がなくても良いです。 ウェブ上のコンテンツとして使うための動画を勉強するための勉強会です。 というのが、2017年までの方針でした。2020年、コロナ禍で、動画事情も全然様変わりしました。3年のブランクを経てリブートしました。とりあえず、ウェビナー開催のための動画をテーマに行います。 映像のプロ、本場ハリウッド経験者、Webのプロがメンバーです iPhone で高画質な動画が取れるようになった今は、手軽に動画を撮影することができるようになりました。 手軽に始めることはできますが、やはり技術は上達していきたい。 当勉強会には、Webのプロ、映像のプロが在籍し、中には本場アメリカ・ロサンゼルスで映画製作に携わった現 Web クリエーターも参加しています。 この勉強会では、そんな Web 動画を作るためのテクニックを学ぶ勉強会です。 NAMO コミュニティにメンバー登録していただくと、今後の勉強会・イベントの告知を行っていきます。是非ともメンバー登録をお願いします。

7/1 (水)

0021789031dff1ce7a2d421ee0dc5c69 IoT縛りの勉強会! IoTLT
micro:bit、M5Stack、obniz、Pepper、Scratchなどなど?
日本最大のIoTコミュニティIoTLTのスピンオフ! ビジュアルプログラミングIoTLT! ビジュアルプログラミングツール x IoT な LT会、2020年2月に第1回目を開催してから今回で3回目になります! 今回は参加者だけでなく、発表者も運営スタッフもオンライン参加となる形で行います。 ビジュアルプログラミングに関する様々な話題を持ちよって、共有しましょう! LT希望者はFBコメントください! FBグループがございますので、発表希望者の方はこちらの投稿にコメントをください! 会場 : YoutubeのIoTLTチャンネルで配信します。 チャンネル登録お願いします! https://youtube.com/c/IoTLT タイムテーブル(敬称略) LTは一人5分程度です。発表テーブル随時更新予定です。 時間 内容 発表者 19:30 イベント開始・オープニング 19:40 LTスタート(3〜7分 × 5〜7件程度) 20:30 クロージング 20:40 イベント終了 予定中LT(随時更新) 登壇者名 タイトル スポンサーLT(IoTLT放送部) HTML5アプリ開発ツールMonacaで「ぷよぷよプログラミング」を試してみた。 小野寺修 @SAMonodera toioで分数タイマー そーたメイ WiFiプログラミング「つくるっち」紹介 いのうえみのる@henjin01_fab Simulinkを用いたtoioラジコン 河野@nanbuwks (秘密結社) Ardublock の話と Rust の話 豊田 陽介 ( @youtoy ) Voiceflowをあらためて紹介してみる 田中正吾 ( @1ft-seabass ) 作った登壇リアクションシステムをベースにNode-REDダッシュボード機能をゆるく紹介 参加費 無料 主催 豊田 陽介(ビジュアルプログラミング交流会) 田中 正吾 菅原のびすけ(dotstudio株式会社 / プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」) 諸注意 イベント内容は一部変更になる可能性がございます。 イベント当日の様子は後日何らかの媒体にて公開させていただくことがございます。 お申込後運営都合によりご参加をキャンセルさせて頂く場合がございます。予めご了承頂けますようお願いいたします。

5/9 (土)

Dc41b9a7b70789e4ae090c2d8e5ded1f JuliaTokai
オンライン発表&もくもく会!
初めに オンラインイベントです。参加者は当日指定されたURLにアクセスしてください。 (Webブラウザだけで参加OK。スマホアプリもあるのでモバイル参加もOK。詳細後述) 概要 Julia は、技術計算を得意とする新しい汎用プログラミング言語です。 動的言語の柔軟性をもちつつ、LLVMをベースにしたJITコンパイラを備えており、C言語などにも匹敵する実行速度を誇ります。 JuliaTokai は Julia言語 の普及と情報共有を目的とした、東海地方のユーザグループです。企業・アカデミアを問わず皆さまの参加を歓迎します。 JuliaTokai Slack Slack を用意しています。お気軽にご参加ください。 https://join.slack.com/t/juliatokai/shared_invite/enQtNTkwMDQyOTE3NjY0LTc5ZGFkZDE1NjA0NDRlN2M3OGRhZWU1YjY5YTlhYzFkMTE5MDUzYmMyOWM4MDYwZDU2NzA2MGVlMzhlZTYyZTI イベント内容 Julia に関すること、ということ以外に 特にテーマは決めません(重要)。 基本的にはその場の流れでその日の内容を決めていきます。 もくもくと Julia プログラムを書いたり、Julia のことで分からないことを質問・相談したり、発表したいことがあればそれも大歓迎です (大画面モニタあります) 。 行動規範 参加者には Julia の コミュニティ規範 は尊重していただきます。 特に、個人の属性や嗜好に関するハラスメントは一切認められません。 発表について 行動規範から逸脱しなければ、「調べてみた」「実装してみた」「実際に使っている」なんでも発表大歓迎です! 事前に発表希望も受け付けます。参加登録時や、Twitter・Slack・connpassの問合せ機能等、何らかの方法で管理者に発表の意図を伝えてください。リモート発表も可。 もちろん当日飛び入り発表も可です。 参加方法 今回は完全オンラインイベントです。今までの「リモート参加方法」に準じた参加方法となります。 Google Meet を利用します。 開催の 数日前 に、connpass登録の連絡先にミーティングコードを含むURLを案内いたします。 PCで参加の方は、そのURLにアクセスし、ニックネームを入力(オプション)して参加してください。 スマホアプリ もあります。会議コード(ミーティングコード)を入力して参加してください。 発表者は、Meetの画面共有機能で発表スライドを表示できます。事前にご自分のスラドが正常に共有表示できるかご確認いただくことをおすすめします。 懇親会等 今回はオンラインイベントなので、物理懇親会は実施しません(予定)。 (オンライン懇親会等を有志で、、、は、アリかも)