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4/13 (火)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Online
Oracle Database Technology Night
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://go.oracle.com/LP=108307 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」 もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.comへお願いします。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 アジェンダ Automatic Workload Repository(AWR)の分析 Oracle Databaseの分析に使用するAWRですが、まだ使いこなせていない方も多いと思います。 今回のTech NightではAWRの分析方法をサンプルAWRレポートを使用して解析していきます。 まだ使用したことのない方のために、最初にAWRの概要として簡単な分析方法やバージョンの違いなどについても説明します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:35-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - Automatic Workload Repository(AWR)の概要 19:20 - サンプルAWRレポート1を使用した分析 19:50 - 休憩 20:00 - サンプルAWRレポート2を使用した分析 20:30 - Q&A - 20:40 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。

7/29 (水)

5929c29c004b381cfeed938375984fd0 Nutanix Meetup
Nutanixの最新トピックをお届けします!
初のフルオンライン開催! これまで49回日本各地で開催し、東京開催時にはリモート配信も行ってきたNutanix Meetupですが、完全オンラインで開催させて頂く形となりました! 今回は、オンライン開催ならではのメリットを活かして、東京・名古屋・大阪・福岡の各オフィスを拠点としているNutanix SEたちが、それぞれの推しNutanixソリューションをご紹介します! タイムテーブル 時間 セッション 登壇者 Photo 18:30 開会のご挨拶と各種ご案内 18:40 逸般の誤家庭でなくても捗る!Test DriveでNutanixの最新機能にふれてみるNutanixに触ってみたいけど、商用機はちょっとハードル高い。無償で使えるCEがあるみたいだけどTLみてもmy new gear...を連呼する逸般の方しか出てこない…と、お悩みのあなた、もう大丈夫です! ブラウザから簡単に使えるTest Driveがあります。このセッションではTest Driveの概要と、実際にハンズオンで試す際に有用なリソースやTipsをご紹介します。 清水 亮夫(Akio Shimizu)Twitter: @shmza国内SIerを経て2013年よりNutanixのプリセールスに従事。いつの間にやら老g、、もとい日本法人最古参メンバー 19:05 見せてもらおうか。NutanixのDRaaSの性能とやらをついに日本に上陸したNutanixがお送りするDRaaSであるXi Leap。ITインフラを意識させないことを目指すNutanixがDRaaSを作ったらどうなるのか?有事に戦力(IT)の決定的差を生むNutanix印のクラウド、ちょこっとだけご紹介します。 伊藤 宏樹(Hiroki Ito)Twitter: @hiroito1118Nutanix Japan西日本エリア担当SE(@名古屋)前職SIerでNutanixに出会い、扱うようになって早8年目。 19:30 Nutanixの提供するストレージサービス概要Nutanixの超得意分野であるストレージ機能。実は仮想化基盤の共有ストレージだけでなく、ユニファイドストレージ機能も提供します。今回は、その主要サービスであるFiles(SMB/NFS両対応NAS)、Objects(S3互換オブジェクトストレージ)、Volumes(iSCSI)の概要をUse Caseも踏まえてお話しします! 松本 龍洋(Tatsuhiro Matsumoto)Twitter: @marmoma2ma2Nutanix Japan西日本エリア担当SE(@大阪)サーバストレージ屋さん歴約20年好きなNutanixのサービス: Xi Leap, Xi Frame 19:55 オンプレでクラウド体験?Nutanix EraによるオンプレDB管理術Nutanixでインフラ管理が簡単になるだけでなく、なんとDBの管理までこんなに簡単に!?クラウドをそのままオンプレに持ってきたようなインフラ&データベース管理について、簡単なデモを交えてご覧いただきます。 凌 直孝(Naotaka Shinogi)ブログ Nutanix Japan九州エリア担当SE(@福岡)自称JPOUGメンバーの元Oracle屋さん 20:20 閉会のご挨拶と各種ご案内 運営・司会進行 Nutanix Japan テクニカルエバンジェリスト 島崎 聡史(Twitter @smzksts) 本編終了後にオンライン飲みを行います オフライン開催の際にはときどきMeetupの後に「近場で軽く1杯」ということをしていたのですが、 オンラインではそうも行きませんので、いわゆる「Zoom飲み」を行います。 基本的にゆるふわ・ぐだぐだ進行を想定していますが、 Nutanixチョットワカル人たちに色々聞いてみたり、ゆるっと会話してみたり、 みんな最近どんな感じか眺めてみたりしたい方は、どうぞお気軽にご参加ください。 ※Zoom飲みの参加URLはウェビナー本編内でのアナウンスを予定しています。 備考 ウェビナー配信システムへの登録のため、参加登録時に各種情報のご入力をお願いしております。何卒ご了承ください。 ウェビナー参加用のURLを事前にご連絡する都合上、お申し込み期限が開催前日の 7/28 13:00 まで となっておりますのでご注意ください。