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12/12 (土)

0ce9c83f0c923192c8c801dba88bb677 コンピュータビジョン勉強会@関東
ECCV2020読み会
目的: 2020年の8月23日~28日にかけて開催されたコンピュータビジョンのトップカンファレンスの一つである 「European Conference on Computer Vision (ECCV) 2020」の論文読み会です。 今回、新型コロナウイルス対策として、関東、関西、名古屋のコンピュータビジョン勉強会合同で、オンラインにて開催いたします。 ECCV2020で発表される論文はこちらからダウンロードできます。 https://www.ecva.net/papers.php 発表者: 今回参加申込みは 発表枠 聴講枠 の2つがあります。既にchouseisanで発表希望してくれている方も、発表者枠で参加登録して下さい。 発表者の方で発表の内容が決まりましたら、メーリングリストでご連絡いただくか、@kantocv、@nagoyacv、@kansaicvまでご連絡ください。 発表順は仮です。 時間 発表者 論文タイトル 13:00 - 13:25 Opening+各勉強会の紹介 13:25 - 13:50 tomoaki_teshima Flow-edge Guided Video Completion 13:50 - 14:15 Kenji DeepSFM: Structure From Motion Via Deep Bundle Adjustment 14:15 - 14:40 s_aiueo32 Adaptive Text Recognition through Visual Matching 14:40 - 15:00 休憩 15:00 - 15:25 daigo_hirooka RAFT: Recurrent All Pairs Field Transforms for Optical Flow 15:25 - 15:50 pacifinapacific Chained-Tracker: Chaining Paired Attentive Regression Results for End-to-End Joint Multiple-Object Detection and Tracking 15:50 - 16:15 neka_nat Domain-invariant Stereo Matching Networks 16:15 - 16:35 休憩 16:35 - 17:00 tomoyukun MotionSqueeze: Neural Motion Feature Learning for Video Understanding 17:00 - 17:25 godel Learning to Exploit Multiple Vision Modalities 17:25 - 17:50 losnuevetoros End-to-End Object Detection with Transformers 17:50 - 18:00 Closing 配信: 配信はZoomを使用して行う予定です。 各々アプリのダウンロード等準備をお願い致します。 配信のためのURLは、前日の夕方にconnpassのメッセージ機能で登録者に事前にお送りいたします。 配信はYoutube Liveでも行います。配信URLはconnpassのメッセージ機能および「諸連絡」に記載した各twitterアカウントより行いますので、フォローお願い致します。 質疑応答 質疑応答は、Slackを使用して行います。 参加URLは前日の夕方にconnpassのメッセージ機能でZoomのURLと一緒にお送りしますので、必ずご確認をお願い致します。 勉強会のサイト: コンピュータビジョン勉強会@関東 http://sites.google.com/site/cvsaisentan/ 名古屋CV・PRML勉強会 https://nagoyacv.connpass.com/ 関西CV・PRML勉強会 https://sites.google.com/site/kansaicvprml/ 諸連絡: リアルタイムでの情報発信は以下のTwitterアカウントを使用いたしますのでフォローお願い致します。 コンピュータビジョン勉強会@関東 http://twitter.com/kantocv 名古屋CV・PRML勉強会 http://twitter.com/nagoyacv 関西CV・PRML勉強会 https://twitter.com/kansaicv

10/2 (金)

7bdc84c4aa8fca5991fbaf8933d801ce Power Platform Weekly News
Ignite 後の Power Apps 編
Power Platform Weekly News の Ignite 直後SP - Power Apps 編 です 原則毎週金曜日の深夜に収録して、土曜日の午前中までに公開している Power Platform Weekly News ですが、先週開催されました Microsoft Ignite 2020 の Power Platform の内容を詳しい人にライブで聞いてみたい!ということで、今回は Power Apps について生放送で2人のゲストをお呼びして、お話してもらいます! 最新のアップデート情報だけではなくて 「今使うならこんな感じがいいよ!」 「今後の方向性を考えると、こうしておくと後で困らないかも!?」 といった感じで、対談形式でお届けいたします。また YouTube コメントにて質問を受け付けます。ご参加お待ちしております😊 YouTube チャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCdBYN0oIDm7tDlZoZJg4Q-A 配信をご覧になる方は【こちら】! https://youtu.be/bMZzXIcXBos 諸注意📣 YouTube Live で公開生放送でやるので、本イベントに登録しなくても、ご覧いただけますが、可能であれば、参加登録していただけると幸いです。今後も生放送を予定しているので、登録してグループに参加していただけると、次回イベントのお知らせが飛びます。 ゲストプロフィール🖼 📢 山田 晃央 (Teruchika Yamada) 📋 Japan Power Platform User Group 名古屋 主催。Yamad365 で検索してください! 📢 小玉 純一 (Junichi Kodama) 📋 Microsoft MVP for Business Applications (Power Apps/Power Automate) 📋 社内SEとして、主に Power Platform を用いて業務改善を行っています。

8/19 (水)

01c72ac55b5fca1eeb83bfda7f47b020 大阪駆動開発 - 関東支部
XR=AR/CR/MR/SR/VR等の先端技術の総称 飲食しつつまったり情報交換しましょう!
!!!重要!!! 新型コロナウィルス(COVID-19)への対応について 都内は緊急事態宣言が発令されいる状況の中で3密を避けることを目的に、当面の間本イベントはZoomによるオンライン接続での開催に変更いたします。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 オンラインでの開催のため、関東イベントとして登録していますが、その他の地域でも興味のある方の参加OKです。 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日、各地域で実施する「XRミーティング」と中継でつなぎ、距離を超えたより広い範囲で 参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西と関東両地域のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 中継地域(予定) 【北海道オンライン会場】XRミーティング 2020/XX/XX #XRMTG 【zoom接続】 【大阪】【オンライン】XRミーティング 2020/08/19【AR/CR/MR/SR/VR】 【福岡-オンライン】XRミーティング 2020/XX/XX #XRMTG 【Zoom】【Hubs】 【佐賀】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 【名古屋】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 ※地域でXR系イベントを企画しているコミュニティで参加したいコミュニティはお気軽にお声掛けを。 参加可能な方 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 料金 種別 参加費 一般枠 無料 開催場所 オンライン開催 コンテンツ 【19:45~ 20:00 】接続確認 【20:00~ 21:30 】情報共有(発表/デモ紹介) 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 【21:30~22:00】オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura TBA 20分 札幌枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 長野/松本枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 参加を希望される方は・・・ 必ず事前にconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。 イベントの詳細については、後日リマインドメールをお送りしますので、必ずご確認ください。 コミュニティについて 当コミュニティ(大阪駆動開発)は、沢山の企業・団体・学校と共創させて頂きながら 関西を中心に先端技術のイベントを企画・運営しつつイノベーションを発信を行っています。 2019年1月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 日本経済新聞(1面トップ):未来の生活、万博通し描く 若者や外国人ら新発想 SankeiBiz:大阪万博が示す「未来の社会」準備本格化 VR、AI…技術進化どこまで 2018年12月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 [神戸新聞:VRで認知症治療 AI使い手術訓練 活気づく民間技術開発] [佐賀新聞:VR AI開発活気づく] 2018年11月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 毎日新聞:開催決定祝い、VR体験イベント 大阪工大 産経新聞:目指すは五感の再現、VRで80億人来場目指す大阪万博 2018年1月に [Microsoft社よりコミュニティ活動への貢献賞]を受賞させて頂きました。 Microsoft HoloLens 国内発売1周年記念ファン感謝祭 開催レポート パート2 https://winblogs.azureedge.net/win/2018/01/38bf4023c1a24a9679b6390ae7058730.jpg

7/15 (水)

01c72ac55b5fca1eeb83bfda7f47b020 大阪駆動開発 - 関東支部
XR=AR/CR/MR/SR/VR等の先端技術の総称 飲食しつつまったり情報交換しましょう!
!!!重要!!! 新型コロナウィルス(COVID-19)への対応について 都内は緊急事態宣言が発令されいる状況の中で3密を避けることを目的に、当面の間本イベントはZoomによるオンライン接続での開催に変更いたします。 参加枠にエントリーしていただければ前日~当日にリマインドメールにて接続先のURLをアナウンスいたします。 オンラインでの開催のため、関東イベントとして登録していますが、その他の地域でも興味のある方の参加OKです。 概要 XR(AR/CR/MR/SR/VRの近未来技術)に関する情報共有や自作アプリのお披露目ができる場 としてイベントを開催します。 ある程度顔の見える人数でXR技術についての情報発信や意見交換をしませんか? 登壇者の話を聞きつつ気軽に会話しながらXR技術についての知見を深めましょう。 同日、各地域で実施する「XRミーティング」と中継でつなぎ、距離を超えたより広い範囲で 参加者同士が意見交換、ネットワーキングを構築できます。 クリエーター・エンジニア・デザイナーはもちろんのこと、それ以外の方や初めてお越しになる方も、 お気軽にご参加下さい。 参加するメリット 中継により、関西と関東両地域のXR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心を持つ者同士で関係が構築できます。 情報共有等を通じて仲間を増やしつつ、イノベーションを巻き起こしましょう! 中継地域(予定) 【北海道オンライン会場】XRミーティング 2020/7/15 #XRMTG 【zoom接続】 【大阪】【オンライン】XRミーティング 2020/07/15【AR/CR/MR/SR/VR】 【福岡-オンライン】XRミーティング 2020/XX/XX #XRMTG 【Zoom】【Hubs】 【佐賀】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 【名古屋】XRミーティング 2020/XX/XX【AR/CR/MR/SR/VR】 ※地域でXR系イベントを企画しているコミュニティで参加したいコミュニティはお気軽にお声掛けを。 参加可能な方 XR(AR/CR/MR/SR/VR等の近未来技術)に関心をお持ちの方 参加枠について 一般枠:XRミーティングでネットワーキングや情報情報交換をしたい人 発表枠:こんなことやったよ等情報共有したい枠(目安10分程度) 発表枠については、XRに関連する内容であれば何でもOKです。 〇〇作ってみた。 〇〇をやっているんだけど、ここからできない困った事例 これからこういうイベントやります仲間募集中! 特に技術的に困っていることやアドバイスがほしいなどがあればそれを軽くまとめて発表してみてください。 参加してる誰かが解決策を提示できるかもしれません。 料金 種別 参加費 一般枠 無料 開催場所 オンライン開催 コンテンツ 【19:45~ 20:00 】接続確認 【20:00~ 21:30 】情報共有(発表/デモ紹介) 発表(LT)は、XRに関連することであれば何でもOKです! 【21:30~22:00】オンライン上でのネットワーキング(チャットで雑談や交流) 発表内容 大阪枠 発表者 タイトル 時間 直彰 Holoニュースとか(今月のXRに関する情報共有) 30分 TBA TBA -分 関東枠 発表者 タイトル 時間 Miyaura TBA 20分 札幌枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 福岡枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 長野/松本枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 佐賀枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 名古屋枠 発表者 タイトル 時間 TBA TBA -分 参加を希望される方は・・・ 必ず事前にconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。 イベントの詳細については、後日リマインドメールをお送りしますので、必ずご確認ください。 コミュニティについて 当コミュニティ(大阪駆動開発)は、沢山の企業・団体・学校と共創させて頂きながら 関西を中心に先端技術のイベントを企画・運営しつつイノベーションを発信を行っています。 2019年1月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 日本経済新聞(1面トップ):未来の生活、万博通し描く 若者や外国人ら新発想 SankeiBiz:大阪万博が示す「未来の社会」準備本格化 VR、AI…技術進化どこまで 2018年12月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 [神戸新聞:VRで認知症治療 AI使い手術訓練 活気づく民間技術開発] [佐賀新聞:VR AI開発活気づく] 2018年11月に以下の新聞紙面にて大阪駆動開発の取り組みを掲載頂きました。 毎日新聞:開催決定祝い、VR体験イベント 大阪工大 産経新聞:目指すは五感の再現、VRで80億人来場目指す大阪万博 2018年1月に [Microsoft社よりコミュニティ活動への貢献賞]を受賞させて頂きました。 Microsoft HoloLens 国内発売1周年記念ファン感謝祭 開催レポート パート2 https://winblogs.azureedge.net/win/2018/01/38bf4023c1a24a9679b6390ae7058730.jpg

11/6 (水)

E2b9c3afe4886e57c8d5ad48c5b0753a JellyWareクラゲのIoTイベント
「Riiiver」の開発者がお話をします!未公開情報もあり!
Riiiverでの開発を体験! for Developers 【概要】 シチズン時計株式会社の新たなIoTプラットフォームサービス『Riiiver(リィイバー)』。そして、その「Riiiver」を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となるスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver(エコ・ドライブ リィイバー)」。 本技術交流会では、技術的な観点から見た「Riiiver」の特徴を紹介しつつ、「Riiiver」のアプリとスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」に直接触れてもらう機会を提供します。その中で、Riiiverがヒトとモノとサービスを簡単につなげることができるプラットフォームであることを、体験を通じて参加者の皆さんに理解してもらうことを目指します。 「Riiiver」の誕生秘話から「Riiiver」デベロッパー向けコンテンツ紹介、「Riiiver」アプリとスマートウオッチ「Eco-Drive Riiiver」のタッチアンドトライまで多様なコンテンツを準備しておりますので、「Riiiver」にご興味のあるエンジニアの方々であれば、ご自由にご参加いただけます。 ※前回、前々回とタイムスケジュールを変更しております。開発を体験できるプログラムを新しく用意しましたので、以前に参加された方も是非ご参加ください。 【Riiiverとは?】 『Riiiver』は、ヒト・モノ・コトを有機的につなぐことで、新たな「時(=ライフスタイル)」の体験を提供する、オープンな性質を持ったIoTプラットフォームです。『Riiiver』のアプリ上に用意された様々な要素「ピース」を3ステップの操作で組み合わせることで「iiidea(アィイデア)」と呼ばれる一連の流れが生まれ、様々なデバイスやサービスを自分のライフスタイルや好みに合わせて簡単につなげることが可能となります。 【Eco-Drive Riiiverとは?】 『Eco-Drive Riiiver』は、IoTプラットフォームである『Riiiver』を通じて、自分のライフスタイルや好みに合わせて様々なデバイスやサービスとつながることが可能となる腕時計です。 例えば、腕時計のボタンを押してスマートスピーカー等のIoT機器を操作したり、活動量に応じて音楽を自動的に変えるなど、アイデア次第で様々な設定が可能です。 スマートウオッチとしての機能性と、腕時計としての美しさを兼ね備え、さらに充電作業のわずらわしさからユーザーを解放する光発電エコ・ドライブ※1を搭載しており、定期的な電池交換を必要としません。『Eco-Drive Riiiver』は2019年10月下旬より専用のオンラインストアにて販売を開始し、その後順次店舗販売も拡大する予定です。 ※1 エコ・ドライブは定期的な電池交換不要の光発電時計で、シチズンの機能ブランドです。時計で初めて「エコマーク商品」に認定されました。 【開催概要】 開催日時 11月6日(水)/19時〜21時半 ※18時半受付開始 開催場所 場所:日比谷国際ビルコンファレンススクエア 住所:〒100-0011 東京都千代田区内幸町2丁目2-3 日比谷国際ビル8階 URL:https://hibikoku.tokyo 参加費 無料 ※当日は名刺2枚をお持ちください 参加対象 Riiiverに興味のあるエンジニアの方 IoTアプリケーション開発に興味のあるエンジニアの方 Riiiverとの協業に興味のある方 シチズンに興味のあるエンジニアの方 【タイムテーブル】 時間 プログラム 18:30 - 19:00 受付 19:00 - 19:05 主催挨拶/プログラム紹介 19:05 - 19:25 Riiiver概要紹介 19:25 - 19:55 Riiiverでの開発レクチャー 19:55 - 20:05 Q&A 20:05 - 20:25 Riiiverでの開発体験 20:25 - 21:30 懇親会/景品抽選会 【Riiiverでの開発レクチャー&体験】 概要 まだまだ未公開情報の多い「Riiiver」について、開発に焦点を当てた話をします。「Riiiver」の仕様やどのような使い方があるのか、さらにどのようなコードを書いて実装をするのかをRiiiverの開発者が解説/レクチャーします。 また、参加者の皆さんにも実際にコードを触っていただく時間を設ける予定です。 レクチャーについて 今回は、「iiidea」を構成する3種類のPieceのうち「S Piece」の作成方法を簡単にレクチャーします。どのように「Piece」を定義するのか、どのように「Piece」の処理を書くのか、「Riiiver」での仕様について学べます。プログラミング言語は「Node.js」を使用します。 開発体験について 事前にサンプルコードと簡単なドキュメントを配布します。こちらのサンプルコードを元に皆さんがコーディングを行い、開発者の方に間違っていないかどうかチェックをしてもらいます。また、実際の細かな実装方法や仕様などについても尋ねることができます。まだデベロッパーサイトにも公開されていない情報などをたくさん聞けるチャンスです。 ※Node.js の環境をご用意ください ※コードを確認しやすいよう、エディターなどを準備ください 配布する資料について Pieceに関するファイル 開発に使用するテストコードなど ドキュメント Pieceに関するファイルのサンプル Node.jsで記述された「Piece」の動作を定義するファイル 'use strict'; exports.handler = async event => { // 受け取った情報をログで出力しておく console.log('start: event = ' + JSON.stringify(event)); const apiHost = "https://api.xxxxx"; const apiPath = "/xxxx/2.8/weather"; const apikey = "xxxxx"; // ←ここに皆さんのAPI Keyを入れる let response = { status: 200, body: { celsiusTemperature: -1.0 } }; const urlString = `${apiHost}${apiPath}?APPID=${apikey}`; //URLの文字列を完成させる。 console.log(urlString); // 天気情報を取得 let weatherData = await getWeatherInfo(urlString); // 天気情報から今日の情報を取得 if (weatherData) { const tempK = weatherData.main.temp; // REST APIから得られたJSON内の温度を保存。単位はケルビン。 response.body.celsiusTemperature = tempK - 273.15; // 次のブロックに返す値は摂氏で数値(Number) } // output情報をログで出力しておく console.log(JSON.stringify(response)); // 結果を返却 return response; }; どういうPieceなのかを決定する「Piece Json」 { "title": { "en": "Current Temperature (celsius)", "ja": "現在の気温 (摂氏)" }, "version": "1.0.0", "sdkVersion": "1.0.0", "deviceId": "none", "vendorId": "none", "description": { "en": "Current temperature in the setting area", "ja": "指定した地域の現在の気温を取得します。うまく取得できなかった場合は値が -1 となります。" }, "blockType": "service", "executor": "RBCCommonWebServiceExecutor", "serviceProxy" : { "service": "citizenSample_Weather" }, "preferences": { "type": "object", "properties": { 省略 }, "output": { "type": "object", "properties": { "celsiusTemperature": { "type": "number" } } }, "osType":"none", "categoryIds": ["cat_0007"] } 必要な持ち物 スマートフォン(iOS,Android共に可) 「Riiiver」アプリ iOS版: " rel="nofollow">https://apps.apple.com/jp/app/riiiver/id1449580790?mt=8 Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.riiiver.app 「CITIZEN Eco-Drive Riiiver」アプリ iOS版: " rel="nofollow">https://apps.apple.com/jp/app/citizen-eco-drive-riiiver/id1423016104?mt=8 Android版: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.citizen.cal.riiiver ノートPC ※1~3は、「Eco-Drive Riiiver」を実際に触ってみたい方はご用意ください ※4は、コーディングをしてみたい方はお持ちください。事前にコードエディター/Node.jsをインストールしておいてください 注意事項 当日までに、ご自身のスマートフォンにRiiiverアプリ,CITIZEN Eco-Drive Riiiverアプリの2つをインストールしてください iOS12以上・Android 8.0以上、Bluetooth 4.2以上の端末に対応しています。 【Riiiverチュートリアルサイト】 RiiiverにおけるPiece開発チュートリアルサイトの公開を近日予定しています。公開された際には是非ご覧ください。 ※チュートリアルサイトでは、非エンジニアのみなさま向けに用語の説明など基礎的なコンテンツから公開していく予定です。本技術交流会では、実際に開発を体験するなど実践的な内容を予定しておりますので、エンジニアのみなさまのご参加をお待ちしております。 【Riiiver関連ページ】 Riiiver公式HP " rel="nofollow">https://riiiver.com/ Riiiverデベロッパーサイト https://developer.riiiver.com 『Eco-Drive Riiiver』クラウドファンディングサイト " rel="nofollow">https://greenfunding.jp/lab/projects/2832#riiiver 『Eco-Drive Riiiver』公式ウェブサイト https://citizen.jp/riiiver/index.html 【主催】 シチズン時計株式会社 【運営事務局/問い合わせ先】 JellyWare株式会社 info@jellware.jp / 03-6273-0758

12/23 (土)

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もうすぐ、クリスマスだよーん
クリスマスカードを作ろう 12月23日はクリスマスのイブの前日ですね 間に合いました! 23日の例会はクリスマスカード作成のワークショップに変更します! 日頃、電子工作に縁のない子も参加してね・・・ 担当メンターの寺島さんのコメントです。 紙とLEDで光るクリスマスカードを作ります。 LEDを光らせ方を勉強した後、 紙とペンでクリスマスカードを作った後 光らせるところを決めてLEDつけて、電池をつなぎ、光るようにします。 LEDは1~3個くらいつけられるので、 どんなものを作りたいか考えてきてください。 ※クリスマスと関係ない絵でもかまいません。 当日は、ハサミとのりを持ってきてください。 また、ペンやシールなどカードに使いたいものがあれば持ってきてください。 100均で簡単な手提げ袋なども良いかもしれませんね。 靴下なんかにも貼れるのかな??  まずはお試しで(^^) では、よろしくお願いします。 綺麗な写真は下記にあります。 https://drive.google.com/file/d/18H9REqgFB3ziccKPFXgm50UUPIIour-F/view?usp=sharing