beajourneyman (@beajourneyman)


参加する勉強会

1/22 (土)

8b81bfa26e2fa15daa28f9b323e03ed3 JBUG(Japan Backlog User Group)
広島でJBUGとAgile Japanのコラボレーションじゃ!
更新情報 2021/12/28 参加者募集を開始しました! 2022/01/08 登壇者情報を追記しました! イベント概要 Backlogのユーザーコミュニティ、 JBUG(Japan Backlog User Group) のオンラインイベントです。 今回のJBUGはなんと「アジャイルジャパンサテライト」との共催です。アジャイルジャパンとは、2009年より日本でアジャイルを普及させるために開催されてきたイベントで日本で最大のアジャイルイベントです。 アジャイルジャパンのコンテンツとしては、Agile Japan 2021のアリスター・コーバーン博士による基調講演「The Heart of Agile and the Future of Work アジャイルの心と未来の働き方」を鑑賞し、その後運営メンバによるディスカッションをお届けします。 https://2021.agilejapan.jp/index.html JBUG広島のコンテンツは、只今準備中です。 JBUG広島の根底である「皆でよりよい仕事のしかたを探そう」をベースに、激動する時代を乗り越える方法を皆で考える会にしたいと考えております。 JBUGとアジャイルジャパンの化学反応をお楽しみください。 配信について 配信はFacebook LIVEでやります。Facebookのアカウントがなくても見れるので普通の配信と思ってOK!! ※時間になってもライブ配信がずっと始まらない場合は画面をリロードしてみてください! ▼ご視聴用URL https://www.facebook.com/JBUG.Official/live/ 10分前くらいから配信を開始します。 スライド資料や登壇者様の姿やTwitterタイムラインなどを構成して配信予定です。PCでのご視聴をお薦めいたします。 13:00~15:00の配信を想定しておりますが、開始・終了時刻は変更となる場合もございますのでご了承ください。 タイムテーブル time 項目 担当(敬称略) 備考 13:00 オープニング 13:05- JBUG広島コンテンツ 敵は敵の顔をしては向かって来ない 福井 桂太 @keita_kitami_ やさしいBacklogの使い方 待島 亘 @wattlaa 「google/zx」と「Backlog API」を組み合わせたJavaScriptのプログラムからのBacklog操作 豊田 陽介 @youtoy 小学生がBacklogのプロジェクト管理を参考にして、夢に一歩だけ近づけた話 吉田 彩 @ayatan0624 14:00- Agile Japan HIROSHIMA コンテンツ アジャイルの心と未来の働き方 アリスター・コーバーン グラレコを見ながらセッションの振り返り 15:00 クロージング スピーカー紹介 福井 桂太 プロフィール 某ハードウェア保守会社の情シス。情シスとしては珍しく開発プロジェクトばかりに長年従事。ユーザー企業側からのプロジェクト管理に日々奔走しています。コミュニティ用務員のおじさんとしてさまざまなコミュニティに出没しています。RPACommunity供養支部というのを運営しています。 タイトル 敵は敵の顔をしては向かって来ない 発表内容 過激なタイトルですが、DXに代表されるようなビジネス改革を伴うITプロジェクトに対するステークホルダーの心理や、無意識、意識にかかわらず、ついやってしまう改革や変化への抵抗、そしてそれに対するプロジェクトメンバーがどう対応するのか・・・というお話です。 待島 亘 プロフィール 北海道札幌市在住。2012年に株式会社Gear8にジョイン。サイトプランニング、ディレクションのほか、ウェブクリエイター向けセミナーへも登壇。セミナーレポートやディレクションtipsをnoteに書いています。よく使うツールはBacklogとTodoist。最近のお気に入りはボドゲとポケカと、キャンプギアをウォッチすること。冬キャンの装備は高くて手を出せずにいます..。 Twitter: https://twitter.com/wattlaa note: https://note.com/wattlaa タイトル やさしいBacklogの使い方 発表内容 Backlogは初めて使う人でも直感的に使えるツールですが、普段メールばかりでチャットに慣れていないクライアントに導入してもらうのはひと苦労ですよね。そんなBacklog初心者も挫けさせずに、一緒に使ってもらうための運用ルールをご紹介します。 豊田 陽介 プロフィール 普段、通信業界の企業で働きつつ、プライベートでIoTやビジュアルプログラミング等に関する技術コミュニティを単独・共同で主催したり、イベントでの登壇や技術雑誌向けの記事執筆の活動なども行っています。ガジェットや面白そうな技術が好きで、それらと、主にビジュアルプログラミング・JavaScriptを組み合わせた試作を行ったりもしています。2022年1月現在、Microsoft MVP。 Twitter : https://twitter.com/youtoy Qiita : https://qiita.com/youtoy タイトル 「google/zx」と「Backlog API」を組み合わせたJavaScriptのプログラムからのBacklog操作 発表内容 JavaScriptのプログラムとBacklog APIを用いてBacklogの操作を行った話になります。昨年末、「Backlog Advent Calendar 2021」に登録した「Googleさんの zx で Backlog API を扱う(JavaScript で課題を追加する)」という記事を書いたのですが、その際に試した内容をベースに、利用した技術の紹介も交えつつお話ししていきます。 吉田 彩 プロフィール 広島市安佐北区で生まれ、山口県岩国市で育つ。 大学より上京し、2007年に新卒で入社したマーケティング会社でBacklogを使い、 以来Backlog大好き。 12年間は営業としてキャリアを積み、子供の受験を機にフリーランスに。 小学校受験もガントチャート方式で管理。 2021年5月にヌーラボに入社し、現在人事を担当。 タイトル 小学生がBacklogのプロジェクト管理を参考にして、夢に一歩だけ近づけた話 発表内容 小学生の娘が挑戦したいと言い始めた「プレゼンテーションコンテスト」に家族で取り組むにあたり、Backlog方式でプロジェクトを進めました。 ・親課題と子課題の理解させ、課題を洗い出させる ・担当を振り、期限を逆算して決める ・ステータスを変更し、全体マネジメントを任せる これらを娘主体で行っていく中で、9歳ながらも「オーナーシップ」と「セルフコントロール力」を垣間見れた経験をみなさまにお伝えできればと思います。 アリスター・コーバーン プロフィール アリスター・コーバーン博士は、アジャイル開発とその手法や活用事例における功績により、2020年に「42 Greatest Software Professionals of All Times / 史上最高のソフトウェア・プロフェッショナル42人」の1人に名を連ねました。 彼は、『アジャイルソフトウェア開発宣言』と『プロジェクトマネジメントの相互依存宣言』 を共同執筆しています。 2015年以降は、家族や政府、社会的インパクトのあるプロジェクトなど、あらゆる取り組みに関わり、アジャイルをプロダクト開発以外にも拡大し続けています。 その進捗についてはこちらをご覧ください。 タイトル The Heart of Agile and the Future of Work アジャイルの心と未来の働き方 発表内容 アジャイルは今、かつてないほどシンプルで影響力のあるものとなりつつあります。このキーノートでは、アジャイル創始者の1人から話を聞き、より効果的なアジャイルの形を、仲間とともに経験してもらいます。Collaborate(コラボレーション), Deliver(デリバリー), Reflect(内省), Improve(改善)という言葉だけで、どれほどチームが強くなり改善への新しい扉が開かれるかがわかるでしょう。 この講演では、『アジャイルソフトウェア開発宣言』の共著者が、成功を導くこれらの要素を紹介します。特にcollaboration(コラボレーション)と reflective improvement(内省的改善)を解説する予定です。そしてみなさんは、手法だけを学ぶことに労力をかけるよりも、もっと姿勢に目を向けるべきだと気づくでしょう。講演後は質問の時間もご用意しております。 グラレコ担当 安積 津友香(Tsuyuka AZUMI) 会計パッケージ導入プロジェクトのPMO。backlogの課題更新を担当している。 2020年にグラフィックレコーディング(グラレコ)と出会う。2021年3月のbacklog worldにてグラレコで審査員長賞受賞。 JBUGをはじめ、数々のオンラインイベントのグラレコを作成中。目標はグラレコをプロマネで活用すること。 ツイートまとめについて イベント終了後に運営にて公式ツイートまとめを作成します。是非ご覧ください。 過去のツイートまとめはこちら↓ JBUG広島#8 「広島でWorldのおかわりじゃ!」まとめ このイベントのハッシュタグ について ハッシュタグ #JBUG #agilejapan 過去のJBUG広島の様子はこちら↓ JBUG広島 #8「広島でWorldのおかわりじゃ!」) JBUG広島 #7「JBUG広島#7 × Agile Japanレポート1」) JBUG広島 #7「JBUG広島#7 × Agile Japanレポート2」) JBUG広島 #6「制御不能な時代に立ち向かえ」) JBUG広島&JBUG岡山 #共同開催 「越境」) JBUG広島&JBUG岡山 #共同開催 「越境」開催レポート) JBUG広島 #4 みんなどうやってプロジェクトを進めてるの? みなさんへ JBUGを参加者の皆さんで盛り上げていければと思います。Backlogユーザーでも!ユーザーでなくても!参加可能です。招待もご自由に! JBUG(ジェイバグ)とは JBUG(ジェイバグ:Japan Backlog User Group)は、Backlogユーザーによるコミュニティです。 プロジェクト管理は、全ての業種/職種において必須のスキルである一方、そのノウハウが学べる場はあまり多くありません。 Backlogは国内最大級のプロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を超えるユーザーがいることから、「プロジェクト管理」「仕事のうまい進め方」に関する知識やテクニック、ノウハウを学び合うことをねらいとして、JBUGが発足されました。 実体験から学んだ知見やノウハウのシェアを通し、より「働くを楽しくする」を実現したいと思っています。 これまでのJBUGの様子 JBUGのイベントの様子は、こちらのブログよりご確認いただけます♪ ブログレポーターについて ご自身のブログで、当日の様子をレポートしてください!ブログレポーターとして参加してくださる方には、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんオリジナルグッズをプレゼントいたします!ぜひ一緒にJBUGを盛り上げましょう。 また、こちらから内容指定や事前の校閲も行いませんので、ぜひ気軽に参加 & 発信してくださいね! (スピーカーの方の希望があった場合など、部分的な削除・改変依頼をさせていただく可能性はございます)


過去の勉強会

3/19 (金)

8bb52c23f3e2d5e76f7971d4584f10f9 JAWS-UG東京
JAWS DAYS 2021 リジェクトコンから盛り上がるYO☆
はじめに(重要事項) ハッシュタグは、#jawsug です。 JAWS-UG東京 #34 JAWS-UG東京 #34 は、JAWS DAYS 2021 re:ConnectにCFPエントリーいただいた方々で惜しくも採用ならずとなったセッションについて、JAWS DAYS 2021の前日に前夜祭ライクにセッションを取り上げてみる、JAWS-UGイベント初のリジェクトコンとJAWS DAYSの過去のタイムテーブルを振り返りながらAWSのテクノロジーの変遷を振り返る勉強会です。 今回は、JAWS DAYS 2021実行委員の方々と相談の上、JAWS-UG東京支部にて、 「せっかく概要考えたからどこかで発表したい!」 「どうしてもこのトークを聞いてほしい!」 そんな思いがある方が再びチャンスを得て登壇する機会「リジェクトコン」を 企画することとなりました。 JAWS DAYS 2021前日の本イベントもぜひお楽しみください。 Venue (会場) Youtube配信(登壇者、運営はZoom)の予定です。 Agenda Timeline Title Speaker 18:30 - 18:50 開場 18:50 - 19:00 オープニング 19:00 - 19:35 俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) トレノケート株式会社 髙山裕司 19:35 - 19:40 QA 19:40 - 19:55 Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 株式会社オージス総研 秋葉洋毅 19:55 - 20:00 QA 20:00 - 20:15 GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 三菱電機インフォメーションシステムズ 杉本壮 20:15 - 20:20 QA 20:20 - 20:35 AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 株式会社サイバーセキュリティクラウド 市川悠人 20:35 - 20:40 QA 20:40 - 20:55 転生したらEKSをTerraform管理することになった件 株式会社エブリー 吉田健太 20:55 - 21:00 QA 21:00 - 21:55 JAWS-UGの10年と、AWSの技術の変遷(パネルディスカッション) JAWS-UGつよつよマン達(大石良、川路義隆、伊藤博美、加藤真透、清水崇之、亀田治伸、吉田真吾、吉江瞬) 21:55 - 22:00 クロージング ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Social (After Meetup) なしです。翌日のJAWS DAYS 2021に備えましょう! Speakers & Co-Chairs 髙山裕司 (トレノケート株式会社) タイトル:俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) 時間:35分 概要:AWS 認定インストラクターなるものを生業としております。そこで最近、身の回りの改善とか便利ツールとかを AWS サーバーレスアーキテクチャで作ってます。 コースに必要なお知らせ (Amplify, S3, AppSync, DynamoDB) 演習の完了を連絡する (API Gateway, SNS, SQS, Lambda, DynamoDB) Zoom投票一発作成 (Cognito, S3, API Gateway, Lambda, DynamoDB) 匿名質問受付放題 (S3, API Gateway, Lambda, SQS, SNS, DynamoDB) これらのツールについて簡単なアーキテクチャの説明から、使ってみての感想など現場から色々お話します。 秋葉洋毅 (株式会社オージス総研) タイトル:Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 時間:15分 概要:Container/k8s生活をパブリッククラウドのマネージドサービス(AWS ECS、EKSなど)で始める人達が多い昨今、スモールスタートな世界でセキュリティ対策を考えた場合、多機能で包括的なセキュリティ有償製品は導入コストの敷居が高い。とはいえ、パブリッククラウドのマネージドなセキュリティ対策機能だけでは不足感が否めない。その為、CNCFエコシステムなOSSツールを利用したセキュリティ対策の取り組みを共有します。 杉本壮 (三菱電機インフォメーションシステムズ) タイトル:GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 時間:15分 概要:AWSを扱い始めてたった1か月の私が、CIツールにGitLab、実行する環境にAWSを用いて、CI環境の基礎構築を行いました。本セッションでは、実際にプログラムの作成/更新をトリガーとしてCIが実行され、テストが実行される流れについて、デモや初心者だからこその苦労も交えて発表します。 市川悠人 (株式会社サイバーセキュリティクラウド) タイトル:AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 時間:15分 概要:マーケットプレイスで約2年間 Managed Rules Set を販売してきた中での課題や経験などをお話しさせていただこうと思います。2020年の9月から日本の法人もマーケットプレイスでのプロダクト販売が可能となったので、興味をお持ちのベンダー様もいらっしゃるかと思います。 (参考) https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2020/09/aws-marketplace-and-aws-data-exchange-now-support-sellers-and-data-providers-from-japan/ 吉田健太 (株式会社エブリー) タイトル:転生したらEKSをTerraform管理することになった件 時間:15分 概要:EKSリソースを作成する際AWSコンソールから手動で行うと大量の手順が必要だが、Terraformを利用することにより簡単に作成でき変更も容易である。だが、Terraformを利用しても落とし穴やハマってしまうポイントが存在するので回避方法などを解説します。更にEKS独特のルールや簡単に作成できる公式提供モジュールの紹介も行います。対象はEKS・Terrformの初心者向けとなっています 大石良 (株式会社サーバーワークス) AWS専業のクラウドインテグレーター、サーバーワークスの創業者・社長です。JAWSへは2010年から参加。AWSを世の中に広めるために、プレゼンの冒頭で「大石くらうどのすけ、このプレゼンで皆様に得るものがなければ切腹します!」と言いまくっていたので「切腹プレゼン」とか「くらうどのすけ」とかの方が有名かもしれません。 川路義隆 (有限会社 来栖川電算) 機械学習業務周辺のソリューション開発に従事。 優秀なエンジニアが集まる職場で底辺として参画できていることに幸せを感じている日々。 オンプレ上でソシャゲ開発を行ったときの難しさに光を当てたAWSの登場に感動し今に至る。 略歴 ゲームプログラマ→フリーランス→起業→現職 所属 JAWS-UG名古屋 2010年後半立ち上げ 名古屋アジャイル勉強会を始めにアジャイル・スクラムのコミュニティ周辺に出入りしたりしてます ESD21 理事 伊藤博美 (株式会社デジタルキューブ) (AWS Community Hero) JAWS-UG関西女子会 AWS Asian Women's Associationの発起人およびオーガナイザー JAWS DAYS 2018 オーガナイザー JAWS-UG大阪 JAWS FESTA 2018 OSAKA オーガナイザー AWS Samurai 2017 Special Thanks AWS re:Invent Community Leader Diversity Grant recipient in 2019 AWS Community Hero 加藤真透 (ファランクスウェア) なんでもフリーランスプログラマ。 OCRシステム開発、コンシューマー向け地デジアプリケーション企画開発、ウェブサービス・ゲーム企画開発など会社員とフリーランスをいったりきたりしながら現在。 JAWS-UG事務局 2020年度代表 AWS Community Day Kanazawa 実行委員(2019年) JAWS-UG金沢 運営 kanazawa.rb 運営 Code for Kanazawa Civic Hack Night 運営 BuriKaigi 運営 清水崇之 (アマゾンウェブサービスジャパン) AWS芸人 亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン) アマゾンウェブサービス プロダクトマーケティング プロダクトエバンジェリスト シカゴ出身。 認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→決済代行事業者を経て現職。 吉江瞬 (AWS Community Hero) 普段はセキュリティエンジニア、インフラエンジニア、コンサルタント Security-JAWS運営 X-Tech JAWS運営 JAWS-UG東京運営 JAWS DAYS 2019実行委員長 AWS Samurai 2018 AWS Samurai 2019 JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 AWS Community Builders AWS Community Hero 吉田真吾 (AWS Serverless Hero) AWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年) 2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジョイン。 AWS Samurai 2014 / 2016 年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムライを2度受賞。 AWS Serverless Hero グローバルでサーバーレスに関する活動が評価され、サーバーレスヒーローに認定。 来たれ 新しいヒーロー(ヒロイン)たち!! トークしてみたいという方は参加登録時のアンケートに「概要」を記載してください(先着順です) 運営メンバー募集中!! 私たちJAWS-UG東京支部はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問いません。 オープンマインドでいい人が参加してくれることを期待しています。 東京在住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。 興味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡ください。 参加のルールとマナー JAWS-UGの基本的な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。 ルール 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。 マナー あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 アンチハラスメントポリシーについて JAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

2/20 (土)

6ef53d2289b1b2c661e18fe05a0287d6 コミュニティ放送部
放送部初のLT大会(おしゃべり枠あり)
はじめに コミュニティのオンラインイベントが多く開催される中で、コミュニティの枠を超えてノウハウを共有していく放送部があってもいいよね!という発想から生まれたのがコミュニティ放送部です。 オンラインイベントのフォーマットやコンテンツ配信などのノウハウを共有し、楽しく交流しながら一緒に悩み、一緒に学びましょう! 今回のテーマ 【Comntlyお試し&LT大会(おしゃべりつき)】 配信しながら実況ツイートが画面で表示できるComntlyという新サービスをみんなで体験してみましょう! Comntlyの詳細はこちら→https://comntly.com/ 参加方法 Zoomを使う予定です。お時間になりましたら、Zoomにご参加ください。 お申し込みいただいた方に、別途メールにてZoomURLをお知らせしますので、そちらをご確認ください。 参加URLは本ページの”参加者への情報”にも記載がありますのでご確認ください。 Zoomアプリは最新版へのアップデートをオススメします。 参加種類の説明 ①一般参加枠:聞くだけ参加したい方向け。カメラとマイクはオフでご参加ください ②おしゃべり部員枠:おしゃべりタイムにお話ししたい方向け。カメラとマイクはオンでご参加ください 参加回数は問いません、初参加でももちろんOK! 質問したい方、おしゃべりしたい方はお気軽にどうぞ! タイムテーブル 内容は変更となる場合があります。また、多少延長する場合もあります。 今回はちょっと短め、約1時間半のイベントです! 【新サービスComntlyをみんなで体験】 ライブデモの予定です!ワイワイしながら実際にみんなで新サービスを試してみましょう! 【ソフトLT】 コンテンツ企画など、こんなイベントやってみたよ!のソフトよりの内容でお届けするLTが2本! 発表+おしゃべりタイムで進行します 【ハードLT】 買ってよかったもの、買わなくてもよかったなあ。なものなど、配信機材や技術よりの内容でお届けするLTが2本! 発表+おしゃべりタイムで進行します (以下発表者名の敬称略) ※内容は随時更新します 時間 内容 発表者 20:00〜20:10 オープニング コミュニティ放送部 部長:藤田 なつみ 20:10〜20:30 新サービスComntlyをみんなで体験してみよう 豊田陽介(@youtoy)  20:30〜20:45 <ソフトよりLT①>リアル会場とオンラインの両方で参加出来るハイブリッド型イベント開催の苦労話と今後-High Performance VDI Conference 2020イベント編- High Performance VDI Association Atsushi Okawa 20:45〜21:00 <ソフトよりLT②>「観る」から「配信する」へ-OBS初心者のつまずきを振り返る- 尾崎照央 21:00〜21:15 <ハードよりLT①> 部活動から始めて仕事にも役立った話 IoTLT放送部(ざっきー) 21:15〜21:30 <ハードよりLT②> 機材沼にどっぷりはまってる話 -音楽配信を経験した機材の変遷- 寺尾英作 (@eterao) 21:30〜21:35 クロージング コミュニティ放送部 部長:藤田 なつみ おしゃべりタイムについて 直接質問したり、イベント中にお話ししたい方はおしゃべり部員枠でお申し込みください。 マイクとカメラはオンでのご参加をお願いします(後日アーカイブ動画を公開します) 懇親会について 未定ですが、多分やります (Clubhouseでやるかも?!) Twitterハッシュタグ #コミュニティ放送部 後日Twitterをまとめますので、質問や実況などツイートしていただけると嬉しいです。 関連ページ YouTubeチャンネル登録&Facebookグループへの参加もお願いします! コミュニティ放送部YouTubeチャンネル 後日アーカイブ公開させていただく予定です。 Facebookグループ 参加対象者 ・コミュニティイベントにおける知見やご自身の経験などを共有していただける方 ・オンラインでのコミュニティイベントを私たちと一緒に盛り上げていきたい方 ・オンラインイベントのコンテンツ制作や配信などに興味がある方 ・オンラインイベントについてワイワイ交流しながら楽しく学びたい方 注意事項 ・イベントの様子は録画させていただき、後日アーカイブ公開する予定です。

10/28 (水)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2020/10/13 追記>募集開始から半日で満席になってしまったため、一般枠を30→60名に増枠しました!みなさまご応募ありがとうございます!! <2020/10/14 追記>増枠から一日でまた満席になってしまったため、一般枠を60→100名に増枠しました!みなさまご応募ありがとうございます!! <2020/10/20 追記>またまた満席になってしまったため、一般枠を100→150名に増枠しました!みなさまご応募ありがとうございます!!Twitter実況枠もお待ちしてます!(運営が全力でいいね/RTしにいきます) 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> 気づけば2020年代に突入。COVID-19の影響もあり、オンライン化が急速に進む今日この頃。 そのような中でいまも注目を集めているのが、オウンドメディア運用。 ストック型のコンテンツマーケティングにより将来的に運用型広告以上の成果を上げる可能性がある一方で、「オウンドメディアはオワコン」なんて囁かれることもしばしば。 2020年代、オウンドメディアはどうなっていくのでしょうか? 今回は株式会社ホットリンクCMO兼IS責任者であり元『ferret』創刊編集長の飯髙さんと、株式会社ガイアックスにて『ソーシャルメディアラボ』編集長をつとめる小東さんが、これからの「BtoBメディア リード獲得戦略」について、座談会形式でお話ししていきます。 <スピーカー紹介> いいたか ゆうた 企業のWebマーケティングやSNSプロモーションをはじめ、東証1部上場企業を含めて100社以上のコンサルティングを経験。2014年4月『ferret』の立ち上げに伴い株式会社ベーシックに入社後、『ferret』創刊編集長、執行役員に就任。2019年1月よりホットリンクに入社し、同年4月に執行役員CMOに就任。自著は『僕らはSNSでモノを買う』(5刷)、『アスリートのためのソーシャルメディア活用術』。 Twitter:@yutaiitaka 小東 真人(こひがし まさひと) 2017年、株式会社ガイアックス新卒入社。同社オウンドメディア『ガイアックス ソーシャルメディアラボ』編集長。FacebookやLINE、Pinterestなど大手媒体社への取材多数。扶桑社や商業界社、ウェブ解析士協会など紙・ウェブ問わず記事寄稿や執筆、編集も行う。またSNSのプランナー・コンサルタントとして食品メーカーから不動産、スポーツ団体など幅広く担当する。明治大学国際日本学部を卒業。Twitter:@gxsoc_kohigashi じきるう 早稲田大学および同大学院でメディア表象にかんする研究に携わった後、2018年に株式会社GIG入社。編集者兼マーケターとしてクライアント企業のコンテンツ支援や採用支援を行うほか、オウンドメディア『Workship MAGAZINE』の編集長を務める。業務外でも趣味でウェブメディア『クレイジースタディ』を主宰するなど、根っからのメディア好き。趣味はダンス、作曲、イラスト制作など。Twitter:@kazzikill <こんな人におすすめ> ・オウンドメディアを運営している人、運営を考えている人 ・オウンドメディアに取り組み始めたけど、リード獲得が上手くいかずくじけそうな人 ・リード獲得はうまくいってるけど、その後のナーチャリングができてない人 ・オンラインでの集客を検討している人 <タイムスケジュール> 19:00 Zoom開場&あいさつ 19:05 座談会スタート 19:45 質問コーナー(※Zoomのチャット機能からご参加ください) 20:00 閉会 <注意事項> ・イベントの様子はGIGコーポレートサイトおよびWorkship MAGAZINEにて公開予定です。予めご了承ください。 ・当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 ・主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 ・お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 ・オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ・「Twitter実況枠」でお申し込みの方は、セミナー当日に「#オウンドメディア2020」ハッシュタグをつけて、セミナーの内容をつぶやいてください!(一般枠の方のつぶやきももちろん大歓迎です)(つぶやきは主催が全力で追跡します) <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:内田) Mail:magazine@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。

9/26 (土)

6ef53d2289b1b2c661e18fe05a0287d6 コミュニティ放送部
YouTubeLIVE+Zoom懇親会
はじめに コロナ禍において、コミュニティのオンラインイベントが多く開催される中で、コミュニティの枠を超えてノウハウを共有していく放送部があってもいいよね!という発想から生まれたのがコミュニティ放送部です。 オンラインイベントのフォーマットやコンテンツ配信などのノウハウを共有し、楽しく交流しながら一緒に悩み、一緒に学びましょう! 参加方法 本編はYouTube Liveにて配信いたします。 懇親会はZoomを使います。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせ(開始の15~30分くらい前)しますので、そちらをご確認ください。 タイムテーブル 内容は変更となる場合があります。また、多少延長する場合もあります。 【メインセッション1】 学校という名のコミュニティでは、オンライン配信ってどうなってるの? 今回は、土佐塾高校放送部の顧問の先生と部長さん(現役高校生)をお呼びして、9月の連休に行われる体育祭の配信についてホヤホヤ情報をお話いただきます! 【メインセッション2】 今日のイベント配信ってどうやってやってるの?をTipsを交えながらデモ形式でお話いただきます! (今回はZoom→YouTube Liveです) (以下発表者名の敬称略) 時間 内容 発表者 〜20:00 もしかしたら楽屋トークがあるかも 部長と愉快な仲間たち 20:00〜20:10 オープニング 藤田 なつみ 20:10〜20:40 【メインセッション1】体育祭配信のお話など教育現場でのオンライン配信を語る 土佐塾高校放送部 顧問 藤澤 佑介/部長 西山 侑吾 20:40〜21:10 【メインセッション2】Zoom+YouTube Live配信のデモ&Tips 田中 正吾 21:10〜21:20 【LT1】配信事始め 〜「コミュニティ放送部 #1 」参加後にやってみた事報告〜 NewD 21:20〜21:30 【LT2】配信初心者向け!Windows標準アプリ+Zoomだけでウェビナーを製作する方法 板垣 慎介(@gakkey) 21:30〜21:40 【LT3】IoT・Webの技術をオンラインイベントで活用!〜 OBS制御・ニコニコ動画風コメント表示 〜 豊田 陽介 (@youtoy) 21:40〜21:45 クロージング 藤田 なつみ 21:45〜22:00 休憩 - 22:00〜23:00 ワイワイ交流!Zoomで懇親会  - 質問わいがやタイムについて メインセッションは、発表15分+質問わいがやタイム15分を目安に進行します。 質問わいがやタイムでは、参加者の皆さまからの質問をお待ちしております! 「#コミュニティ放送部」と「#質問」をつけてtwitterに投稿してください。 懇親会について イベント終了後にZoomで懇親会を開催いたします。 お申し込みいただいた方にメールでURLをお知らせいたしますので、(できるだけ)カメラオン&マイクオンでご参加ください。 Twitterハッシュタグ #コミュニティ放送部 後日Twitterをまとめますので、質問や実況などツイートしていただけると嬉しいです。 関連ページ YouTubeチャンネル登録&Facebookグループへの参加もお願いします! コミュニティ放送部YouTubeチャンネル 後日アーカイブ公開させていただく予定です。 Facebookグループ 参加対象者 ・コミュニティイベントにおける知見やご自身の経験などを共有していただける方 ・オンラインでのコミュニティイベントを私たちと一緒に盛り上げていきたい方 ・オンラインイベントのコンテンツ制作や配信などに興味がある方 ・オンラインイベントについてワイワイ交流しながら楽しく学びたい方

8/28 (金)

22b1a94f769fa0366322ac9c80ad5dff GIG inc.
<2020.08.21>満員のため、20名増枠致します!みなさまお申し込みいただきありがとうございます! 当イベントはオンライン(Zoom)開催です 新型コロナウイルスの感染拡大に関して、安全性を考慮し、当イベントはオンライン開催とさせていただきます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 ※オンライン開催のため、ご自宅、職場等インターネット環境下からご参加いただけます。 <イベント概要> “デジタル・トランスフォーメーション(DX)”や”サービスデザイン”というキーワードで、デジタルシフトが加速する中、プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャーの役割は益々、重要になってきています。 PM Channelはプロジェクト/プロダクトマネジメントをテーマにしたトークイベントです。 第3回目は、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上と、複数社の技術顧問、CTO、プロダクトマネージャーを経験し、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動している林の2名で、「リモートワーク時代のスケジュール管理のポイント」をテーマに、ウェビナーを開催致します。 具体的には… ・プロジェクトマネージャー, プロダクトマネージャーが抑えておきたいスケジュール管理のポイント ・マイルストーン、タスクをどのように分割、優先順位付けをするか ・プロジェクト中に、トラブルや遅延が発生した時の体験談や失敗談 …など、プロダクト開発、サービス開発の視点でスケジュール管理、進捗管理を紐解きます。 <こんな方にオススメ> ・プロジェクトマネージャー/プロダクトマネージャー/ディレクター ・経営者/CTO/VPoE ・プロジェクトマネジメントに興味がある方 ・デジタルトランスフォーメーション(DC)の進め方に悩んでいる方 ・アジャイル開発を成功に導くヒントを探している方 今後のプロジェクト/プロダクトマネジメントのあり方についてご興味のある方はぜひご参加ください。 <バックナンバー> 過去のPMChannelの内容は下記よりご覧ください。 PM Channel #1 - リモートワーク時代のプロジェクトマネージャーの役割とは PM Channel #2 - リモートワーク時代の要件定義のススメ方 <登壇者紹介> 岩上 貴洋(いわかみ たかひろ) 2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。 林 優一(はやし ゆういち) ソーシャルゲーム・Web開発会社にてフロントエンドエンジニア、本部長、CTOを歴任。㈱Emotion Techにて、プロダクトマネージャー/プロジェクトマネージャー/VPoEとして従事。 技術顧問として技術力向上・効率化及び組織作りのアドバイザー、エンジニアとしてプロダクトのフロントを中心に設計・実装を担当。現在は、株式会社時空テクノロジーズのフロントエンド開発執行役員 兼 UXエンジニアとして活動。 <注意事項> イベントの様子はGIGコーポレートサイトにて公開予定です。予めご了承ください。 当日の内容は予告なしに変更となる場合がございます。 主催、登壇者企業と競合するような企業、事業者のご参加はご遠慮願います。 お申し込み時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。 オンライン配信(Zoom)のURLは、開催1時間前までにconnpass経由のメールにてご連絡いたします。 <タイムスケジュール> 12:50 Zoom開場 13:00 開会の挨拶、講師紹介 13:05 講義 13:45 Q&A(15分) 14:00 閉会 <主催者> 株式会社GIG 株式会社GIG ナショナルクライアントやスタートアップ企業を中心に、デジタル戦略立案、DX推進支援, サービス開発、リブランディングのご支援をしています。 https://giginc.co.jp デザイナー、エンジニア、マーケター、人事、広報などデジタル業界で活躍するプロフェッショナル人材とプロジェクトをマッチングするスキルシェアサービス「Workship」を運営しています。https://enterprise.goworkship.com <イベントに関するお問い合わせ> 株式会社GIG(担当:尾崎) Mail:pr@giginc.co.jp ご不明点がございましたら、担当までご連絡ください。