mahalo_mimi33 (@agedashi_tofu33)


参加する勉強会

7/9 (金)

B62e9ccebba95a36628d31ee1117846b Adobe XD ユーザーグループ大阪
Adobe XD ユーザーグループ大阪の勉強会
2021/6/16 満席につき、増枠しました 2021/6/2 満席につき、増枠しました 2021/6/1 お申し込みをスタートしました Adobe XD ユーザーグループ大阪 オンライン勉強会 XD好きが集まる「Adobe XD ユーザーグループ大阪」の第12回目の勉強会です。 Adobe XDをすでに使っている方も、これから使おうかなという方も、お気軽にご参加ください。 勉強会をより楽しむために、こちらの動画で「予習」されるのもオススメです。 「いろは」始めるなら今!これからのwebデザインのワークフローに欠かせないUI/UXツール Adobe XD Adobe MAX 2020で松下が担当した、「XDって何?」が30分で分かるセッションです。 前回の様子は、アーカイブ動画をご覧ください。 Adobe XD ユーザーグループ大阪 アーカイブ動画 タイムテーブル 調整中です。 セッション内容 調整中です。 出演者プロフィール順不同・敬称略 ゲストはXDUG名古屋代表の井斉 花織さん! 井斉 花織(いさい・かおり) 2018年にアップルップルに入社し、CMSの公式テーマや多言語展開含むWebサイトなどのデザイン業務に従事する。翌年に「Adobe XD ユーザーグループ名古屋」の運営を始め、セミナーの登壇などを通じて社外での活動を展開。 共著に、『豊富な作例で学ぶ Adobe XD Webデザイン入門』。 XDUG名古屋代表 有限会社アップルップル Twitter 松下 絵梨(まつした・えり) 大阪出身大阪在住のWeb/UIデザイナー。 2020年に『 Adobe XDではじめるWebデザイン&プロトタイピング 一歩先行く現場のスキル』(翔泳社)を上梓。 京都造形芸術大学 非常勤講師 デジタルハリウッド大阪校 講師 コンピュータ専門学校HAL 非常勤講師 Adobe XD ユーザーグループ大阪代表 CSS Nite in Osaka 代表 Twitter 藤次 夏月(ふじつぐ・かづき) 神戸市在住、Webデザイナー。 フロントエンドエンジニアとして企業で働きつつ、副業で個人でのお仕事を開始。 デザインもマークアップも両方やりたい!と思い、2020年にフリーランスとして独立。 デザイン、コーディング、WordPress開発、企業様の専属Webデザイナーなど幅広く活動している。 Twitter 参加方法 このconnpassページでお申し込みをお願いします。 開催日になるとイベント画像下の「参加者への情報」欄に表示される、URLからご視聴ください。 開催レポート 〔開催レポート〕大阪 Adobe XD ユーザーグループ #01 〔開催レポート〕大阪 Adobe XD ユーザーグループ #02 〔開催レポート〕大阪 Adobe XD ユーザーグループ #03 〔開催レポート〕大阪 Adobe XD ユーザーグループ #04 〔開催レポート〕大阪 Adobe XD ユーザーグループ #05 〔開催レポート〕大阪 Adobe XD ユーザーグループ #09 〔開催レポート〕大阪 Adobe XD ユーザーグループ #10 〔開催レポート〕大阪 Adobe XD ユーザーグループ #11 紹介ブログ 参加された方が書いてくださった記事です。 【vol.03】「大阪 Adobe XD ユーザーグループ #03」に参加してきました。 / 草野 エリさん 【vol.05】Adobe XDって?XD勉強会に参加して分かったこと / ねねさん( @nene__hot ) 【vol.11】LIFE is 日々一歩(137)[ウェブ]勉強会に参加したら、後から深掘り学習してみよう / 森 和恵さん( @r360studio ) Adobe XD ユーザーグループ大阪について Adobe XD ユーザーグループの大阪版です。 Adobe XD ユーザーグループ大阪 (承認制ですがご気軽にご参加ください) Adobe XD User Group Japan スタッフ この勉強会は、下記のメンバーがボランティアとしてスタッフをしています。 松尾 千鶴 @kuruweb 温湯 拓也 @nuku_taku かづき(TSUGU) @KazukiWeb 西村 礼 @ray_studio 森 和恵 @r360studio 小椋 真愛 @iam_kousei 井上 実里 @mmweb_ 虎野 とも @torano_manji 山中 麻里菜 @mrn_web0216 國富 一弥 @kunny 協力 アドビ株式会社


過去の勉強会

9/30 (水)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の2日目です。1日目のDIST.33とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! なお、DIST.33、34は初の2日連続開催となります。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) チュートリアルにみるUX Webディレクター 國吉 雅人(KUNIYOSHI Masato) 『Mosaic』、『Outer Wilds』、『Ghost of Tsushiima』を通して、チュートリアルの位置づけと理想的なチュートリアルについて考えます。 『Mosaic』と『Outer Wilds』はチュートリアルが無く、ユーザーが行動することで操作やゲーム内の知識を覚えます。『Ghost of Tsushima』はストリーにユーザーを上手く巻き込みながら、自然に操作を覚えさせます。どちらが、良い悪いではなく、「目的」に沿って要不要からしっかり議論しましょう。 紹介タイトル: 『Mosaic』PlayStation 4、Nintendo Switch、他 『Outer Wilds』PlayStation 4、Xbox One、PC 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『Fall Guys: Ultimate Knockout』から学ぶ、モチベーションを保つユニバーサルデザイン ソニー・インタラクティブエンタテインメント Webデザイナー 池原 健治(IKEHARA Kenji) ゆるふわバトロワゲームこと『Fall Guys: Ultimate Knockout』は、老若男女等しく生き残りをかけて競い合うことができるゲームデザインとなっています。このゲームをプレイして感じた、ユーザーのモチベーションを保ちながらゲームを繰り返し楽しませる手法を紹介しつつ、離脱させないコンテンツ作りのヒントを探ります。 紹介タイトル: 『Fall Guys: Ultimate Knockout』PlayStation 4 方向音痴なのに思わず散策してしまう!移動のストレスを感じさせないUI/UX 株式会社オミカレ UX.UI Designer 堀田 愛子(HORITA Aiko) 現実世界で方向音痴のみなさん、ゲーム世界でも方向音痴してますか? 砂漠のどこかにある遺跡にたどり着けない、窮地に陥っている仲間の元へ駆けつけられない、おつかいクエストがいつまで経っても終わらない。 ストーリーを進めるために、避けては通れない移動。極度の方向音痴の私でも、移動のストレスを感じずに散策を楽しんでいると気付いた時、感動しました。 方向音痴でも、つい寄り道をしてしまう。移動のストレスを感じさせないナビゲーションと、それによって生まれる没入感について紐解いてみます。 紹介タイトル: 『風ノ旅ビト』PlayStation 4 『Ghost of Tsushima』PlayStation 4 『ライザのアトリエ』とジェンダー表現 合同会社MIGI グロースデザイナー/フロントエンドエンジニア 右寺 隆信(MIGITERA Takanobu) デザイナーとして「わかりやすさ」は重要な要素ですが、その「わかりやすさ」は「ステレオタイプ」や「偏見」と表裏一体の存在でもあります。 『ライザのアトリエ』の中で描かれた(あるいは描かれなかった)ジェンダー表現をベースに、この令和の時代にモノづくりをしていく上で必要な考え方を、私自身への警鐘を兼ねてみなさんに共有できればと思います。 紹介タイトル: 『ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜』PlayStation 4、Nintendo Switch、PC パネルディスカッション 全セッション終了後、おまけとしてスピーカーによるパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 池原 健治(ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 堀田 愛子(株式会社オミカレ) 右寺 隆信(合同会社MIGI) 國吉 雅人 ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:05 質疑応答 21:05~21:15 おわりに 21:15~22:30 おまけのパネルティスカッション スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

9/29 (火)

71317c2b20584901b26a99c4834a5d3d DIST
職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティ
本イベントは2日連続開催の1日目です。2日目のDIST.34とお申し込みは個別に行っていただく必要がありますのでご注意ください。どちらも「ゲームから学ぶUI/UX」をテーマとして開催しますが、内容は別々になります。1日だけでも、両日ともご参加いただいても大歓迎です。 概要 夏が終わろうとしているこの季節に、DISTの「ゲームから学ぶUI/UX」が帰って来ました! インターネットが普及して20年以上が経ち、様々な手法が確立されたWebデザインは一定の成熟期まで発展したといえるでしょう。さらなる進化に向かう現代では、UI/UXの重要性が声高に叫ばれています。では、よいUI/UXとそうでないUI/UXを分けるカギは、一体どんなものでしょうか? 技術の使いこなしや、ビジネス・マーケティングの視点が重要であることはさることながら、なによりも作り手である自分自身が多くのUI/UXに触れ、いち体験者、いちユーザーとしての経験を積むことが、よさを見分ける基礎体力になるのではないでしょうか。 よいUI/UXを追求してきた先駆者であるゲームから学ぶため、各スピーカーが特に優れていると考えるゲームタイトルを持ち寄り、そのよさを語り合います。メディアを横断した体験を通して、Webの向上に繋げましょう! スピーカー募集! スピーカー募集は終了しました。 セッション(15分)のスピーカーを希望される方を広く募集します。内容は「Webデザインの向上に生かせそうなゲームのUI/UX」にまつわることであれば何でもOKです。ただし、自分自身が制作に携わったゲームは宣伝と捉えられるため、避けるようお願いします。詳しくはDIST.33&34 スピーカーについてをご覧ください。 希望者は、「スピーカー希望枠」からお申し込みください。内容を検討の上、折り返しご連絡を差し上げます。内容がテーマにそぐわないと主催者が判断した場合、お断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。 対象 UI/UXに興味のあるWeb制作関係者(職種は問いません) ゲームとWeb、どちらも好きな方 学生でWeb制作に興味を持っている方 セッション紹介(各15分、順不同) 実例から学ぼうダイエジェティックUI フリーランス UIデザイナー 喜納 彬光(KINO Akimitsu) いくつかのゲーム事例をもとに、没入感を高めるといわれるダイエジェティックなUIの表現方法やその効果などをお伝えします! 紹介タイトル: 『スプラトゥーン2』Nintendo Switch 『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』PlayStation 4、Xbox One、PC 『GOD OF WAR』PlayStation 4 『十三騎兵防衛圏』PlayStation 4 Apex LegendsのやさしいUX 株式会社メンバーズ ビジネスプラットフォームカンパニー ピープル&カルチャー室 プロデューサー 三瓶 亮(SAMPEI Ryo) 『PUBG』『Fortnite』などに代表されるバトルロワイヤル系ゲームですが、僕はいわゆるそれに乗り切れない系でした。その独特なゲーム構成やルールに乗り切れず、初見プレイ時の体験もあまり良いものではなく、周りが盛り上がろうとも、明確に「このゲームは面白いと感じない」と認定したのでした。そのまま一生バトロワ系とは縁がないと思っていた私ですが、『Apex Legends』の登場によって、僕のゲームライフは一転します。ほぼ毎晩、友人とパーティプレイをし、チャンピオンを目指す日々。Apex Legendsの何がそこまでバトロワ嫌いの僕を変えたのか、UXの観点で分析していきます。 紹介タイトル: 『Apex Legends』PlayStation 4、Xbox One、PC やめられないとまらない!効率化ゲームの中毒性UI/UX フリーランス マークアップエンジニア さわだ えり(MATSUTAKE Eri) ビッグタイトルにはなりえないのに、世界中にファンが多い謎のジャンル「効率化ゲーム」。パズルゲームとは似ているようでちょっと違う。そのマニアックなジャンルのゲームたちは、一度始めたら「止まらない!」「時間が溶ける!」と皆が口を揃えて叫ぶ中毒性を持っています。 どうして時間を忘れるほど没頭してしまうのか……いくつかゲームを紹介するので、あなたも効率化の沼に足を踏み入れてみませんか? 紹介タイトル: 『Satisfactory』PC(Windows) 『Automachef』Nintendo Switch、PC(Windows) 『Opus Magnum』PC(Windows、macOS) ライフスタイルにゲーム体験をリプレイスする、仮想とリアルの接続点 合同会社DMM.com デザインストラテジスト 河西 紀明(KAWANISHI Noriaki) 『あつまれどうぶつの森』をはじめとして「スローライフ」を題材としたゲームは根強い人気を誇り、多忙な日々で見失いがちな"発見"をする喜び、"モノづくり"を通した仮想体験は、多くの大人が愛してやまないジャンルです。 仮想が故に作業ゲーと揶揄され「時間の無駄」と称されることもありますが、少し視点と環境を変えてみればそっくりそのまま転用してライフスタイルに活かすことができる体験は非常に多いです。 ゲームの中の経験や知識をリアルで活かすことができたら素敵だと思いませんか? 世の中の働き方の変革期を迎えて現実味を帯びてきた、一口サイズの"ゲーム的"スローライフをはじめてみませんか? 紹介タイトル: 『あつまれどうぶつの森』Nintendo Switch 『牧場物語』 『Stardew Valley』 パネルディスカッション 全セッション終了後、質疑応答を兼ねてスピーカー全員によるミニパネルディスカッションを行います。取り上げてほしいトークテーマ、スピーカーに聞いてみたいことがあれば、Twitterのハッシュタグ「#distgame」でお寄せください。 パネラー 三瓶 亮(株式会社メンバーズ) さわだ えり(フリーランス) 河西 紀明(合同会社DMM.com) 喜納 彬光(フリーランス) ファシリテーター 沖 良矢(合同会社世路庵) ご視聴の流れ 参加申し込みをします 放送開始の1時間前にconnpassメッセージにて中継URLをお送りします YouTube Liveでお楽しみください! (放送中は、Twitterのハッシュタグ「#distgame」やYouTube Liveにて、番組までコメントをお寄せください) ※YouTubeでDIST公式チャンネルをチャンネル登録していただくと、放送開始のタイミングで通知されます ※参加申し込みは必須ではありません。直接YouTube Liveをご視聴いただいても構いません 有料枠について 基本無料のライブストリーミングですが、運営を続けていくために有料枠を設けています。お金を払ってもいいよ!という方は、ぜひ「有料で見る枠」でお申し込みください。 お支払いいただいた金額はDISTのコミュニティ活動のために使われ、収支をすべてGitHub Wikiで公表しています。なお、枠によって見られる放送内容に差はありません。 事前決済の具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてをご参考ください。 タイムテーブル 時刻 内容 19:00~19:30 放送開始(待機時間) 19:30~19:40 開演~はじめに 19:40~20:10 セッション x 2本 20:10~20:25 質疑応答~休憩 20:25~20:55 セッション x 2本 20:55〜21:20 質疑応答&ミニパネルディスカッション 21:20~21:30 おわりに スポンサー DISTは、以下のスポンサーにご協賛いただいております。 スペシャルスポンサー ゴールドスポンサー シルバースポンサー ブロンズスポンサー ツールスポンサー YouTube配信 当日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方は、ぜひ当日ご覧ください。 DISTについて DISTは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非営利で運営しています。 主な活動として、以下の3つをコンセプトとした勉強会を定期開催しています。 職種の垣根を越える 特定の技術に依存しない 今日から現場で使える

7/24 (金)

Dd96537cb1bdd75eaa48417efada9c21 Adobe XD ユーザーグループ東京
Adobe XD って、実際にはどう使われているのでしょうか? だんだん便利になっていくAdobe XD。しばらく機能のお話が続いたので今回はもう少し実務よりのセッションを集めました。 事業会社で活躍中でAdobe XD ユーザーグループ名古屋を運営している井斉さん、BtoBアプリケーション案件でXDを活用した深沢さんにお話を伺ってみたいと思います Q&A 今回はzoom枠はないのですか? はい。今回はセッションはストリーミング配信で視聴になります。 もうちょっと話したい方向けにオンライン懇親会を予定しています。 東京エリアはなかなか集会が開きにくいので、いろんな形での開催を試しています。 アーカイブはありますか アーカイブとして残す予定です 申し込みは必要ですか? 不要ですが、参加してくれる!というのが登壇者とスタッフに伝わってみんな幸せになります!ぜひお申し込みください。 また、オンライン懇親会の方式が決まった時のアナウンスも優先的に行います! セッション紹介(登壇者敬称略) セッション1「XDでライブ解説!アイデアを形にするまでの道のり」 井斉 花織(いさい かおり) 有限会社アップルップル デザイナー twitter: https://twitter.com/isaikaori facebook: isaikaori 2020年現在あらゆるデザインツールが台頭する中で、AdobeXDの強みは ①誰もが②手軽に③スピーディーに「アイデアを形にできる」ことだと思っています。しかし昨今の大型アップデートで少し敷居が高くなったと感じる方も少なくないのだとか…。そんな方々へ向けて、ライブデモを交えながらリアルなデザイン設計手順や操作方法をご紹介していきます。観てくださったみなさんにとって、少しでも「XD、チャレンジしてみようかな?」と思っていただけるきっかけになれば嬉しいです。 セッション2「XDでデザインシステムづくり、理想と現実」 深沢 幸治郎(ふかざわ こうじろう) 水交デザインオフィス・JUSO Coworking twitter: https://twitter.com/kojirofukazawa とある企業さまのBtoBアプリケーション向けに、Adobe XDで、200ほどのコンポーネントを抱えるデザインシステムを作る機会がありました。決して一筋縄ではいかなかった8ヶ月でしたが、そこでやったこと / できたこと / できなかったこと を簡単にご紹介します。 タイムテーブル 時間 項目 14:30〜 開場&雑談タイム 14:35〜 開始・オープニング 14:40〜 XD最新情報& Tips 15:00~ セッション1 「XDでライブ解説!アイデアを形にするまでの道のり」 15:35~ 休憩 15:45~ セッション2 「XDでデザインシステムづくり、理想と現実」 16:20〜 クロージング 16:35〜 オンライン懇親会 イベントについて 主催(五十音順) Adobe XD ユーザーグループ東京 XDUG.jp スポンサー 株式会社まぼろし 今年もやりますXDUFes 2020! ↓まずはスタッフ&登壇者募集開始しました!↓ https://xdug.jp/xdufes2020-recruit/

6/10 (月)

72514134de6a091df4b48b94fc5dca25 WP ZoomUP
2019年5月21日発売の新刊「WordPressのやさしい教科書。 手を動かしながら学ぶ実用サイト作りと正しい運用 5.x対応版」の著者陣をお招きし、書籍に沿って実際にサイトを作っていく予定です。(詳細が決まり次第、内容を更新します) ▼WordPressのやさしい教科書。 手を動かしながら学ぶ実用サイト作りと正しい運用 5.x対応版 https://www.amazon.co.jp/dp/4844368664/ スピーカープロフィール 竹下 和人(たけした かずと) プログラマー システム会社に勤務したのちに独立し、WordPressをはじめとするWebサイト・Webシステム開発を行う。 WordPressコア開発貢献・公式プラグイン開発を通じて得た知識をもとに、制作だけではなく運用サポートも行っている。 地元神戸のWordPressやAWSなどのコミュニティ運営にも参加している。 趣味はドローンでの空撮。事業として空撮も行なっており、テレビCMなどに映像提供もしている。 https://mt8.biz 額賀 順子(ぬかが じゅんこ) 大阪芸術大学卒。Webデザイナー、写真家、文筆家。WordPressを中心に活動し、WordCamp Kansai 2014 実行委員長、WordCamp Ogijima 2018 副実行委員長、グローバルのWordPress Community Team で Deputyをつとめる。 2014年より瀬戸内海にある人口160人の男木島に住み、社会活動として私設の図書館、男木島図書館を開館している。 https://nuuno.net/ https://nukagajunko.com/ https://ogijima-library.or.jp/ 占部 紘(うらべ ひろし) 長野県内のWEB制作会社に勤務した後フリーランスのフロントエンドエンジニア・WordPress テーマ・プラグイン開発者として活動。現在、株式会社HAMWORKS所属。WordPress サイトの構築・プラグイン開発や、CSS設計、Vue/Reactを用いたフロントエンド開発を手がける。 WordPressへの様々な貢献活動や長野県内外のコミュニティ活動にも参加・運営している。 https://torounit.com シマキョウスケ 株式会社 パルスデザイン 勤務 フロントエンドエンジニア Web制作会社に勤務。WordPressを使ったWebサイト制作や自社でイラスト等の素材配布サイト「素材工場」を運営。 WordCamp Kyoto 2017・Osaka 2018 などに実行委員として参加。 山歩きと餃子とレモンサワーと音楽が好き。 https://shimakyohsuke.com/ https://hiking-hiking.com/ イベントの流れ 参加用URLを、開催の30分前までと開始直前にconnpassメールにてお送りします。 (※ 開始後はTwitter・Facebookに掲載します。途中からでもお気軽にご参加ください) 開場は20:50です。21:00より開始となりますので、それまでにご参加開始いただくとスムーズです。 以下のように進行します。 はじめの挨拶 本イベントについて、インタラクティブ・アンケート、フィードバック、注意事項 セッション 質問タイム 懇親会 WP ZoomUP とは? WP ZoomUP は WordPress を使っている人、使いたい人たちが集まって、知識を共有したり質問をしたりするオンライン勉強会です。 https://wpzoomup.com/ WordPress を使っている人、WordPress に興味がある人なら、知識の量や技術の有無に関係なく、誰でも参加することができます。 月に2回の開催で、「セッション回」と「座談会」を一度ずつ開催します。 「セッション回」では、毎回テーマを設定して、その道のスペシャリストを招いて話してもらったり、参加者の有志が研究結果を発表したりします。その後、関連する内容についてワイワイ話し合ったり質問できる時間を作ります。 「座談会」は、Q&A、雑談のためのゆるっとした形で進めていこうと思います。 発言や質問は、自由なタイミングでどんどんしてください。初心者、コードを書く人、コンテンツを作る人、ものを売る人、デザインする人、考える人、ビジネスをする人などなど、さまざまな人たちの多様な視点が持ち込まれることで、参加者全員の理解が深まるからです。一方向ではないコミュニケーションが活発な勉強会にしましょう。分からないと声を上げたり、提案をすることは、必ず歓迎されます。 WP ZoomUpは参加者の協力によって改善されていきます。フィードバックを取り込んで、2時間ができるだけ濃く、役に立つように変えていきますので、よろしくお願いします。 フィードバック方法 #wpzoomup をつけてつぶやく 登壇者/セッション内容提案フォーム から、聞いてみたいセッションを送る セッション登壇立候補フォームから、話してみたいことを送る イベント改善提案フォームから、イベント自体の改善について提案する 他、このページの一番下にある運営者への個別の連絡も可能です。 参加方法は? Zoomというオンラインミーティングツールを利用します。アプリをインストールすることで、パソコンでもスマホ・タブレットでも参加することが可能です。 イベントに参加申し込みをした方々に事前にシェアされるURLにアクセスすることで、アプリが自動的に立ち上がり、WP ZoomUPに参加できるようになります。 イベント開始後しばらくすると、URLは一般に(Twitterなどで)公開され、事前申し込みがなくても参加できるようになります。 Zoom の勉強会場に入ると、名前を入れたり、デフォルトではオフになっているカメラやマイクをオンにできます。本名を使うのかハンドルネームにするのか、カメラをオンにするかどうかは自由です。顔が見えるほうが盛り上がりますので、できる方はオンにしてみてください。 マイクは発言をするとき以外はオフにしておいてください。 Zoom には、オンラインでできるチャットもついています。セッション中に「○○についてもっと詳しく!」ですとか、誰かの質問に対して「それ私も知りたかった!」など、場を活性化させる参加者でいてください。 Zoom の録画機能を利用して、後日、YouTubeやWordPress.tvに公開することを考えています。第一回目は、「今から録画します」と宣言をしながら部分的に録画してみます。 オススメのデバイス 参加(動画と音声発信)の方へ 【一番オススメ】 パソコン(マイク+WEBカメラ) 画面の切り替えなどが柔軟にできるのでオススメです。懇親会では自己紹介タイムなどもありますのでマイクとカメラがあるとベストです。 【オススメ】 タブレット WEBカメラやマイクがない場合はタブレットからでも参加いただけます。ただし、MentimeterというWEBサービスを使って質問に回答していただく時やチャットへの参加がタブレットでは操作上しにくいところがあります。 【参加可能】 スマートフォン スマートフォンからでも参加いただけます。画面が小さいのでスライドやサイトをみて解説するときに見にくい可能性があります。 視聴(見るだけ参加)の方へ 【一番オススメ】 パソコン 画面の切り替えなどが柔軟にできるのでオススメです。 【オススメ】 タブレット・スマートフォン MentimeterというWEBサービスを使って質問に回答していただいたりしています(参加していただけたら嬉しいですが、参加されなくても大丈夫です)。タブレット・スマートフォンでは画面の切り替えがしづらく答えにくいところがあります。 【視聴可能】 スマートフォン スマートフォンからでも視聴いただけます。画面が小さいのでスライドやサイトをみて解説するときに見にくい可能性があります。 歓迎されること WP ZoomUP をすべての人たちにとって開かれた場所にします。ジェンダー、性的指向、障害、人種、宗教、好きなOS、好きなプログラミング言語、使っているテキストエディター、使っているCMS、技術のレベルがなんであっても、誰でも安心していられて、自分は歓迎されているんだと思える、友好的な場所にします。 以下のことを歓迎します。 思慮深く、他者を尊重し、協力的であること。 他の人の品位を傷つけたり、差別したり、嫌がらせとなる言動を控えること 会の状況や他の参加者の様子に気を配ること。 ちょっと問題かな、と思えることがあったら、それをすぐに運営者に伝えること。 積極的に参加して、提案して、発言することで、会をよくしていき、自分のものにしていくこと。 参考にした文書: Code of Conduct – Make WordPress Communities https://make.wordpress.org/community/handbook/meetup-organizer/resources/code-of-conduct/ 運営者について 西川 伸一 @shinichiN 東京、バンコク、男木島と家族で移り住みながらWordPressで仕事をしています。WordCamp Tokyo 2012とWordCamp Ogijima 2018 の実行委員長をしたり、バンコクのWordPressコミュニティーを始めたり。WordPress 専門メディア Capital P の共同運営、著書に『サイトの拡張性を飛躍的に高める WordPressプラグイン開発のバイブル』他。ブログとポッドキャスト「男木ラジオ」やっています。 村上 直子 @ud_fibonacci 1984年生まれ、山口県山口市在住のフリーランス。クリエイティブハント山口メンバー、WordCamp Ogijima 2018 実行委員。3歳の娘と夫と3人暮らし。 Windows用パッケージソフトの開発を経験後、結婚を機に退職。その後、山口市に移住しフォトグラファーのアシスタントを務める。出産後、在宅で写真の補正・現像の仕事を受けるようになり、個人事業主となる。 その後知人に『家にいるならちょっとチラシ作ってみない?』『ウェブもできるんじゃない?』と声を掛けられ、全くの未経験からDTP・ウェブ業界に飛び込むことになった。 額賀 順子 @nukaga 1974年福島県生まれ、大阪での生活を経て男木島へ。フリーランスのWebデザイナー。写真を撮ったり文章を書いたりも。男木島では男木島図書館という小さな私設図書館を運営しています。WordPressではグローバルのコミュニティチームをお手伝いしています。 https://nukagajunko.com/ https://nuuno.net/ http://yorunonaka.com/ 占部 紘 @Toro_Unit 長野県松本市在住のフロントエンド/ WordPress エンジニア。HAMWORKS のフロントエンドとWordPress担当。 信州 WordPress Meetup オーガナイザー。テーマ「Vanilla」、プラグイン「Custom Post Type Permalinks」等を開発。 WordPress 5.0 コントリビューター。 http://torounit.com 三浦 佐代子 @NOCE_WEB_DESIGN 岡山県岡山市在住のフリーランスWebクリエイター。専門学校webデザイン学科非常勤講師。Okayama WordPress Meetup オーガナイザー。山口県下関市出身。福岡市でプログラマーを経験後、岡山市で専門学校情報システム学科講師、医療事務講師、ビジネスマナー講師、ソフトウェア会社勤務などを経て現在。https://noce-w.com/ 齋木 弘樹 (さいき ひろき) フロントエンドエンジニアを目指しているエンジニア。 大学卒業後、17年にわたってDucati専門のチューニングショップでメカニックとして勤務。腰痛のため退職の後、Webに関する勉強をイチから始め、手始めに勉強会に行きまくる。2012年6月よりWeb制作会社に勤務。2017年10月から 株式会社mgn所属。 WordCamp東京、東京WordPressMeetupなどWordPress関連の勉強会、またCSS nite、HTML5 Conference、JavaScript祭、DISTなど多くのWeb系イベントにスタッフとして参加。 河野 千秋 (こうの ちあき) @kouno_chiaki 香港在住11年目。香港でWEBマーケティング&制作会社をしています。好きな点心はもち皮揚げ餃子の咸水角(ハムソイゴッ)。 WordCamp Hong Kong 2019 実行委員、WordCamp Ogijima 2018 実行委員、Tsurukame Creative、香港ブログ Love Life 香港!。 その他 WP ZoomUP が始まった経緯については、「オンライン勉強会 WP ZoomUP (仮)」をお読みください。