KazuyaNishi (@KAZYPinkSaurus)


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9/16 (木)

D341800d43eb5aa8b546cf24a9d676e5 機械学習 名古屋
論文等紹介LT大会その42
機械学習 名古屋 研究会 注意 COVID-19対策にしばらくオンラインイベントとします。 「参加者への情報」に記載したURLから参加してください。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 概要 機械学習に関する論文・技術ブログを読み、情報共有のLTをする勉強会です。 【発表者・事前に】 論文・技術ブログのまとめ作成(研究会の GitHub リポジトリにプルリク) 【当日】 発表・質疑応答・不明点の解明 対象 機械学習を業務・趣味で用いている人 チュートリアルや基本的な技術書をある程度読み終え、次のステップへ進みたい人 機械学習を使ったサービスのネタを探している人 目的 急速な進歩を続ける機械学習の分野で活躍するには、最新技術の情報収集が重要です。多人数で情報収集・共有をすれば効率的です。この勉強会で、 知識のアップデート 論文を読む習慣付け 発展的・実践的な知見の獲得 をしましょう。 時間割 合計2時間のLT会を行います。発表者数で割った時間が一人あたりの持ち時間です。 一人あたり、発表5分、質疑応答5分を想定しています。 会場 このイベントはリモートで行います。「参加者への情報」に記載したURLにアクセスしてください。その際、ニックネームをconnpassユーザー名にしていただけると助かります。「参加者への情報」はイベントに申し込んだ人のみ見ることができます。 参加方法 枠 事前準備 当日 備考 リモート発表枠 論文・技術ブログをまとめる(「発表方法」を参照) 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 読む論文が決まらない場合も現地発表枠で申し込んでください リモート一般枠 「参加者への情報」のURLからリモート参加してください。 発表方法 論文・技術ブログを開催日時までに読んで、マークダウン形式で簡単にまとめ、研究会の GitHub リポジトリにプルリクエストを出してください。不明な場合などは代行します。その場合、管理者宛にまとめた.mdファイルを送付してください。 論文・技術ブログのまとめ方について 次は、まとめの章立ての例です。このような内容をまとめてください。 章 内容 どんなもの? 手法の概要 先行研究と比べて何がすごい? 新規性について 技術や手法の肝は? 手法のポイント どうやって有効だと検証した? 評価指標など 議論はある? 論文の研究で出た予想や残った課題など 次に読むべき論文 関連する論文 論文まとめテンプレートを用意しています↓ 論文まとめテンプレート テンプレートなどを利用して、マークダウン形式(.md ファイル)でまとめを作成してください。 提出方法 提出は、研究会の GitHub リポジトリ へのプルリクエストで行います。 {研究会日付}_reportsディレクトリ内に、発表と紐づくようなパス(論文タイトル、発表者名など)でまとめを配置してください。例えば、第1回論文まとめディレクトリを参考にしてください。 GitHub を使えないなどの場合は、当日までに論文をまとめた .md ファイルを管理者宛に送付(もしくは共有URLを提示)いただければ、プルリク代行いたします。 FAQ どうまとめたらいいか分からない まとめの章立ての例や、論文まとめテンプレートは、 落合陽一氏の論文まとめ方(あるスライドの65ページ目) を参考に作成したものです。 考え方やコツは、これまでのまとめ(例えば、第1回論文まとめディレクトリ)や、以下に挙げる参考サイトなどを参考にしてください。 参考 高速で論文がバリバリ読める落合先生のフォーマットがいい感じだったのでメモ - 書架とラフレンツェ パワポ版の落合先生流論文要旨のテンプレートを作ったので配布する - 一人ぼっちのライフハック生活 GitHub の使い方(プルリクエストのやり方)が分からない プルリクエストには GitHub のアカウントが必要です。プルリクエストの方法は次の記事が参考になります。 【GitHub】Pull Requestの手順 GitHubでFork/cloneしたリポジトリを本家リポジトリに追従する 最新論文でないですが大丈夫ですか 会の趣旨から大きく離れていなければ大丈夫です。 画像を入れたい 外部サイトに画像を置く以外にも、20xxxxxx_reports/{発表との対応が分かるディレクトリ名}/xx.pngのようなパスに画像を置く方法をおすすめします。 論文が被っても大丈夫ですか 大丈夫です。 過去に扱っていても、読む人や読む時期によって見方が変わるため、得るものがあると思います。 また、発表や論文を読むのに慣れていない人は、過去に発表されたものを自分でも読んでみて発表するのも良い勉強になると思うので、是非チャレンジしてほしいです。 途中までしか読めませんでした 読めたところまで発表するのでもOKです。2回に分けても大丈夫です。 少しでもチャレンジして勉強することは良いことで、この勉強会ではそれを応援したいです。 差分 第28回より URLの通知方法を新機能の「参加者への情報」へ変更した。 第25回より COVID-19対策にリモートのみとした。 第24回より リモート枠をリモート発表枠とリモート一般枠に分けた(発表者人数把握のため)。 第14回より アンケートを無くした。 現地発表者は読む論文が決まっていなくても最初から現地発表枠で申し込む方式に変更した。 第13回より 論文以外にも技術ブログも可とした。 発表しなくても可とした。ただし、枠は発表者優先。 リモート参加を可とした。 オープニング用カンペ 機械学習名古屋研究会は、機械学習に関する論文・技術ブログを読み、その内容をLTの形で発表しあう勉強会です。 この勉強回を通して、新しい知識や論文を読む習慣をいっしょに身に着けていきたいと考えています。 勉強会の進め方の説明をします。 発表者は事前にまとめを作成し、githubのmlnagoya/surveysリポジトリにプルリクを出します。 プルリクの順を目安に順に発表をします。 発表は発表者数によりますが、10分程度を想定します。 発表後は質問やコメントの時間になります。 他の人の発表中など、発言しない方はマイクをオフにしてください。 この勉強会では発表者を歓迎しています。 機械学習を業務で使っている人だけでなく、チュートリアルレベルからステップアップしたい人や、機械学習を使ったビジネスのネタを探している人の参加も歓迎しています。 発表や論文に慣れていない人は、過去に発表があったものを自分でも読んで発表してみたり、読めたところまで発表して複数回に分けるといったことも良いと思います。

9/9 (木)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
オンラインで集まってPythonでもくもく作業する会です。初心者大歓迎!
【オンラインもくもく会】 概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 オンライン上でみんなでPythonを勉強したり、各自もくもく作業する会です これからPythonを始めたい人も大歓迎です 分からないことがあれば参加者同士で解決しましょう(プロのプログラマーや経験者もサポートします) メンバー間で分からないことや情報を共有するため本会のSlackを開設しています。ご自由に参加下さい Start Python Club 名古屋 イベント要綱 日時 2021月9月9日(木)19:00〜21:00 会費 無料 参加方法(Zoom) 参加申込み後に本ページで閲覧可能になる「参加者への情報」の欄をご覧頂き、そこに記載のURLよりご参加下さい。 対象者 Pythonに関心のある方 プログラミングや機械学習などに関心のある方 Pythonでもくもく作業をしたい方 初心者大歓迎です 「見学のみの参加」もOKです。(その場合はご自分のカメラとマイクをオフにして下さい) プログラム 簡単な自己紹介 もくもく会 LT会(希望者のみ。一人5分くらいで活動や成果について発表(事前申請は不要(事前にアンケートに記入頂く形でも結構です)。会の中で皆様に何度か声掛けします)。レベルは一切問いません。「こんな勉強してます!」など簡単な事でもOK👍ご自身の頑張っていること・楽しいとお考えのことをどんどん発信してみんなでモチベーションアップしましょう!) その他 途中入場や退出OKです。その際はSlackや本connpassスレッドに一言書き込んで頂けましたら幸いです 当日は極力皆様のニーズに合った勉強会・情報共有会を実現したく、申込時に事前アンケートを設定しています。簡単な回答のみなのでご協力の程よろしくお願い致します

10/15 (木)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
オンラインで集まってPythonでもくもく作業する会です。初心者大歓迎!
【オンラインもくもく会】 概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 オンライン上でみんなでPythonを勉強したり、各自もくもく作業する会です これからPythonを始めたい人も大歓迎です 分からないことがあれば参加者同士で解決しましょう(経験者もサポートします) メンバー間で分からないことや情報を共有するため本会のSlackを開設しています。ご自由に参加下さい Start Python Club 名古屋 イベント要綱 日時 2020月10月15日(木)19:00〜21:00 会費 無料(予定) 参加方法(Zoom) 参加申込み後に本ページで閲覧可能になる「参加者への情報」の欄をご覧下さい。 対象者 Pythonに関心のある方 プログラミングや機械学習などに関心のある方 Pythonでもくもく作業をしたい方 初心者大歓迎です 「見学のみの参加」もOKです。(その場合はご自分のカメラとマイクをオフにして下さい) プログラム 簡単な自己紹介 もくもく会 途中入場や退出OKです。その際はSlackや本connpassスレッドに一言書き込んで頂けましたら幸いです

9/9 (水)

490c7a6239c3fbd2977a25528514d277 Start Python Club
オンラインで集まってPythonでもくもく作業する会です。初心者大歓迎!
【オンラインもくもく会】 概要 「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。 オンライン上でみんなでPythonを勉強したり、各自もくもく作業する会です これからPythonを始めたい人も大歓迎です 分からないことがあれば参加者同士で解決しましょう(経験者もサポートします) メンバー間で分からないことや情報を共有するため本会のSlackを開設しています。ご自由に参加下さい Start Python Club 名古屋 イベント要綱 日時 2020月9月9日(木)19:00〜21:00 会費 無料(予定) 参加方法(Zoom) 会の当日の18時に、参加用のZoomのURLを参加者のみにご連絡致します 対象者 Pythonに関心のある方 プログラミングや機械学習などに関心のある方 Pythonでもくもく作業をしたい方 初心者大歓迎です 「見学のみの参加」もOKです。(その場合はご自分のカメラとマイクをオフにして下さい) プログラム 簡単な自己紹介 もくもく会 途中入場や退出OKですが、その際はSlackや本connpassスレッドに一言書き込んで頂けましたら幸いです

5/27 (日)

5885b75f6275ea46adf5950c39a47cd8 OthloTech
はじめに OthloTechでは、東海圏の学生エンジニア/デザイナーが集まり、情報の共有や学生同士の繋がりを広げるために月1回のペースで勉強会「OthloEvent」を開催しています。 学生であれば大学・専門学校・高校は問いません。どなたでも参加いただけます。 ※ 学生限定のイベントです。社会人の方は参加できません。 ※ 16歳未満の方のイベント参加には、保護者の同意が必要です。 イベント内容 イラストコミュニケーションサービスpixivをはじめとするサービス開発で培われてきた画像配信を中心に、ピクシブ、そしてImageFluxのインフラ基盤について次のようなトピックをご紹介します。 画像配信のスケールアウト/スケールアップ ImageFluxはなぜ生まれたのか ImageFluxの画像変換技術 また、後半のハンズオンでは、実際のImageFluxにふれていただき、どれだけ簡単に画像を利用することができるようになったのかを体験していただきます。 こんな人におすすめです Webサービスのインフラ技術に興味のある方 Webサービスにおいてどういう画像変換が行われているのか知りたい方 いわゆるインフラエンジニアと呼ばれている人が何をしているのか気になる方 ImageFluxとは ImageFluxは、1枚の画像をもとに画像の拡大縮小、切り抜き、合成などによりデバイスに最適化された画像を簡単に生成し、高速かつ高品質で配信するクラウドサービスです。 アプリケーションの開発で必ず必要になる画像の配信部分を長年画像配信を続けてきた株式会社ピクシブの技術を利用してSaaSで利用できるようにしています。画像を配信する際には画像サイズをURLで指定することができ、画像変換にかかる開発コストを削減することが可能です。 ImageFlux概要図 参考: ImageFlux 画像の価値は上がったのに、技術は10年前から変わっていない ─ ImageFluxで描く画像変換の世界(前編) タイムスケジュール 時間 内容 14:45 開場 15:00 イベント開始 15:15 会社説明(ピクシブ様) 15:30 ImageFluxについての講演 16:30 ImageFluxのハンズオン 17:00 懇親会 + LT 18:30 クロージング&撤収 LT内容 LTのテーマは自由です!ふるってご応募ください。 おひとり様5分以内でお願いします! 登壇者 タイトル くぅ - kuxu Booth で販売している同人誌を商業出版してみた hiww リソースの無駄遣いをしてみた KageShiron Re:WSLで始める快適Linux生活 @ジュジュ Dockerfileの書き方を伝えたい 会場 会場:クリエイトベース金山 住所: 〒460-0022 愛知県名古屋市中区金山一丁目14番16号 トキワビル8F アクセス:金山駅から徒歩3分 持ち物 PC (Windows, Mac, Linux) 備考 Wi-Fi: あり 電源: あり(人数分はございません。譲り合ってご利用いただければ幸いです。) OthloTechについて 私たちは、名古屋でクリエイティブな学生のコミュニティを作るために「OthloTech」を結成しました。専門技術を持った学生が集まり、勉強会や交流会を通して学校では学べない知識を共有しましょう。学生同士の横の繋がりを広げて、新しいサービスが生まれるきっかけを作りたいと思っています。 ▼OthloTechのHP・SNS OthloTechホームページ Facebookページ Twitterアカウント @OthloTech ピクシブ株式会社について ピクシブ株式会社は「創作活動がもっと楽しくなる場所を創る」をスローガンに2005年に設立された会社です。2007年にローンチされたpixivをはじめとして、世界中のクリエイターがファンと身近に触れ合えて、もっと便利な創作活動ができるような場の提供をしています。 会社情報 https://www.pixiv.co.jp/