ItouFumitoshi (@ItouFumitoshi)


参加する勉強会

9/30 (木)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Online
Oracle Database Technology Night #48
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://www.oracle.com/goto/code-jp 参加ご希望のイベントを選択することで登録が可能になります。 *複数のイベントを選択も可能!1度の登録で選択した全てのイベントへの登録が完了します お申し込み登録完了後、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.com へお願いします。 アジェンダ 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 今回のOracle Database Technology Nightでは、簡単な実行計画しか見れない方や見るのを諦めている方などを対象に、SQLチューニングの基本となる実効計画について出力方法、見方、注意点などを簡単に解説します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:35-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - 津島博士のパフォーマンス講座 - SQLチューニングは実行計画から 20:30 - Q&A - 20:45 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後、お申し込み登録完了、10分前後で登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。


過去の勉強会

7/21 (水)

No image 108x72 g DBSJ presents 最強データベース講義シリーズ
DBSJ presents 最強データベース講義 #7
日時・講演内容 日時:2021年7月21日(水) 18:30-19:30 開催場所:オンライン(URL等は参加者に通知いたします) タイトル:パーソナルデータマーケットの基礎 講師:吉川正俊先生(京都大学 教授) 講義概要: 我々の日常生活は,サーチエンジン,Web広告,レストラン検索などパーソナル データを提供することによる対価として享受するサービス無しでは成り立たなく なっており,巨大データプラットフォーマーは収集した大量のパーソナルデータ から価値を創造し莫大な利益を得ている.この構図に対し政府側による巨大デー タプラットフォーマーに対するGDPRやCPRAなどの法的規制が行われている.パー ソナルデータは有用な資源であり,個人がパーソナルデータを自分の制御下に置 きながら個人と社会全体の効用を最大にするようなデータ生態系を構築すること は今後の社会における重要な課題である.パーソナルデータマーケットはその データ生態系における一つの構成要素であり近年急速に注目を集めているが,そ の実現のためには経済学,法学,心理学,計算機科学など多くの学問分野にまた がる学際的なアプローチを必要とする.この講義ではパーソナルデータマーケッ トの基礎として重要と思われる概念を紹介する. 講師紹介: 吉川正俊 先生(京都大学 教授) 1985年京都大学大学院博士後期課程修了.博士論文のタイトルは"Studies on Query Processing in Relational Database Systems".その後,京都産業大学, 奈良先端科学技術大学院大学,名古屋大学を経て2006年から京都大学大学院情報 学研究科社会情報学専攻教授.最近は,プライバシ保護技術,パーソナルデータ マーケットなどの研究を行っている.現在,IEEE ICDE Steering Committee及び International Conference on Big Data and Smart Computing (BigComp) Steering Committeeのメンバー.また,The First International Conference on AI-ML Systems (https://www.aimlsystems.org/2021/)のGeneral Co-Chairを 務めている.日本データベース学会理事.日本学術会議連携会員.著書として 「データベースの基礎」(オーム社, 2019年)がある. 最強データベース講義について 日本データベース学会(DBSJ)が取り組む 「最強データベース講義プロジェクト」 は、データベース関連分野の幅広いトピックについて第一人者として最先端の研究をリードされている教授陣による講義動画を無償で提供しています。 参照:本プロジェクトの開催趣旨(by 喜連川先生) https://www.youtube.com/watch?v=oA2bg0qUiUA 本プロジェクトでは、リアルタイムなオンライン講義として公開収録したものを再編集し、後日講義動画として提供します。 講義動画は個人でのご聴講に加えて大学での講義など機関の利用もウェルカムです。その際には、DBSJにもご連絡頂けますと幸いです。これまでの開催と講義動画につきましては 本ページ下の「過去の開催と講義動画」をご覧ください。 過去のイベントと動画 第1回 クラウドソーシング(森嶋厚行先生) 第2回 RDFストア(天笠俊之先生) 第3回 データベース四方山話(増永良文先生) 第4回 いつでもどこでも秘密計算の時代へ(山名早人先生) 第5回 Web情報検索(田中克己先生) 第6回 異文化統合データベースと意味計算(清木康先生)

4/13 (火)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Online
Oracle Database Technology Night
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://go.oracle.com/LP=108307 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」 もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.comへお願いします。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 アジェンダ Automatic Workload Repository(AWR)の分析 Oracle Databaseの分析に使用するAWRですが、まだ使いこなせていない方も多いと思います。 今回のTech NightではAWRの分析方法をサンプルAWRレポートを使用して解析していきます。 まだ使用したことのない方のために、最初にAWRの概要として簡単な分析方法やバージョンの違いなどについても説明します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:35-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - Automatic Workload Repository(AWR)の概要 19:20 - サンプルAWRレポート1を使用した分析 19:50 - 休憩 20:00 - サンプルAWRレポート2を使用した分析 20:30 - Q&A - 20:40 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。

3/25 (木)

06868654c2447b7bba3bc2c513845198 名古屋で働くITエンジニアの皆さん大集合!
第第11回:元CTOが語る「OnPとOCIの導入後の運用管理方法の違いをお伝えます ~私たちの手の内あかします、OCI導入で運用を楽にする方法をお伝えします~ お込みはコチラ⇒https://www.oracle.com/goto/shachi20210325 いま多くのお客様やSIer様にご好評いただいています「しゃちほこオラクル倶楽部」主催の「新春2021年の3連続企画イベント」です。 3連続企画のうち、2回開催し、1回目と2回目とお陰様で各回100名近くのお客様にご参加いただき大好評でした。 そして今回はこのセミナー3連続企画のうち、最終会の3回目を開催します。 今回のタイトルは「元CTOが語る「OnPとOCIの導入後の運用管理方法の違いをお伝えます」です。 講師も、今回も日本オラクル イノベーションアライアンス 鈴木達也です。 その彼が経験したOracle Cloud Infrastructure、AWSも含む他社クラウド、そして要望の多いOnPからのクラウド化への注意すべきポイントや違い、クラウドにおけるシステム運用方法などを語ります。 セミナー内容は、OCI導入で運用を楽にする方法についてです。クラウド環境の大きな特徴の1つとして、複雑な作り込みや設定をせずに実装できる「オートスケーリング機能」や「自動フェールオーバー機能」などを活用した「従来の監視はどう変化するか?」をご説明させて頂きます。 そして、今回はクラウドでやりがちなしくじりから学ぶクラウド化の運用方法についてもお伝えしますので 皆様の日頃のシステムのクラウド化の課題解決にお役に立てればと考えております。 本セッションにご参加をいただき、皆様の日頃のシステムのクラウド化の課題解決にお役に立てれば と考えております。ご参加の程よろしくお願いいたします。 =<鈴木達也>======== 1983年生まれ。 2005年にゲーム系専門学校を卒業後中小ITベンチャーに入社。 組み込みからWEB系まで幅広いプロジェクトに従事した後、2013年にCTO就任。 AWS上でのWEBサービスを中心としたプロジェクトを手がける。 共創系ベンチャーにCTOとして転職した後は、IoTを中心としたソリューションを手がけていた。 クラウド=AWSな時代に反旗を翻すために2018年日本オラクル入社。 入社後はそれまでの知識を生かして、AWS利用者へのOCI紹介セミナーを中心とした業務を行っている。 皆様、奮ってご参加ください! *内容に変更が入る可能性がございます事ご了承ください。 <セミナー参加におすすめな人> ・OracleCloudを検討されるユーザ様 ・提案されるベンダー様 参加方法 本セミナーはWeb上で開催されるZoomのセミナーとなっております。 参加される方には追ってZoomのURLをご連絡いたします。 ※お申込みの際、社用のアドレスを必ずご記載ください 【こんな方におすすめ】 ◆クラウドやOracleDBに興味がある方 ◆IT企業に就職予定の学生の方、IT企業に転職予定のIT未経験者 ◆これから稼げるITスキルを身に付けたい方、資格を取りたい方 ◆オンプレミスしか経験がないエンジニア ◆OCIを知らないクラウドエンジニア ◆最新のトレンドに興味があるエンジニア ◆イベント運営に興味がある方は、運営スラックにjoinしてください! https://gyu.to/ziwO414 皆様のご参加心よりお待ちしております!!

3/19 (金)

8bb52c23f3e2d5e76f7971d4584f10f9 JAWS-UG東京
JAWS DAYS 2021 リジェクトコンから盛り上がるYO☆
はじめに(重要事項) ハッシュタグは、#jawsug です。 JAWS-UG東京 #34 JAWS-UG東京 #34 は、JAWS DAYS 2021 re:ConnectにCFPエントリーいただいた方々で惜しくも採用ならずとなったセッションについて、JAWS DAYS 2021の前日に前夜祭ライクにセッションを取り上げてみる、JAWS-UGイベント初のリジェクトコンとJAWS DAYSの過去のタイムテーブルを振り返りながらAWSのテクノロジーの変遷を振り返る勉強会です。 今回は、JAWS DAYS 2021実行委員の方々と相談の上、JAWS-UG東京支部にて、 「せっかく概要考えたからどこかで発表したい!」 「どうしてもこのトークを聞いてほしい!」 そんな思いがある方が再びチャンスを得て登壇する機会「リジェクトコン」を 企画することとなりました。 JAWS DAYS 2021前日の本イベントもぜひお楽しみください。 Venue (会場) Youtube配信(登壇者、運営はZoom)の予定です。 Agenda Timeline Title Speaker 18:30 - 18:50 開場 18:50 - 19:00 オープニング 19:00 - 19:35 俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) トレノケート株式会社 髙山裕司 19:35 - 19:40 QA 19:40 - 19:55 Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 株式会社オージス総研 秋葉洋毅 19:55 - 20:00 QA 20:00 - 20:15 GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 三菱電機インフォメーションシステムズ 杉本壮 20:15 - 20:20 QA 20:20 - 20:35 AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 株式会社サイバーセキュリティクラウド 市川悠人 20:35 - 20:40 QA 20:40 - 20:55 転生したらEKSをTerraform管理することになった件 株式会社エブリー 吉田健太 20:55 - 21:00 QA 21:00 - 21:55 JAWS-UGの10年と、AWSの技術の変遷(パネルディスカッション) JAWS-UGつよつよマン達(大石良、川路義隆、伊藤博美、加藤真透、清水崇之、亀田治伸、吉田真吾、吉江瞬) 21:55 - 22:00 クロージング ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Social (After Meetup) なしです。翌日のJAWS DAYS 2021に備えましょう! Speakers & Co-Chairs 髙山裕司 (トレノケート株式会社) タイトル:俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) 時間:35分 概要:AWS 認定インストラクターなるものを生業としております。そこで最近、身の回りの改善とか便利ツールとかを AWS サーバーレスアーキテクチャで作ってます。 コースに必要なお知らせ (Amplify, S3, AppSync, DynamoDB) 演習の完了を連絡する (API Gateway, SNS, SQS, Lambda, DynamoDB) Zoom投票一発作成 (Cognito, S3, API Gateway, Lambda, DynamoDB) 匿名質問受付放題 (S3, API Gateway, Lambda, SQS, SNS, DynamoDB) これらのツールについて簡単なアーキテクチャの説明から、使ってみての感想など現場から色々お話します。 秋葉洋毅 (株式会社オージス総研) タイトル:Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 時間:15分 概要:Container/k8s生活をパブリッククラウドのマネージドサービス(AWS ECS、EKSなど)で始める人達が多い昨今、スモールスタートな世界でセキュリティ対策を考えた場合、多機能で包括的なセキュリティ有償製品は導入コストの敷居が高い。とはいえ、パブリッククラウドのマネージドなセキュリティ対策機能だけでは不足感が否めない。その為、CNCFエコシステムなOSSツールを利用したセキュリティ対策の取り組みを共有します。 杉本壮 (三菱電機インフォメーションシステムズ) タイトル:GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 時間:15分 概要:AWSを扱い始めてたった1か月の私が、CIツールにGitLab、実行する環境にAWSを用いて、CI環境の基礎構築を行いました。本セッションでは、実際にプログラムの作成/更新をトリガーとしてCIが実行され、テストが実行される流れについて、デモや初心者だからこその苦労も交えて発表します。 市川悠人 (株式会社サイバーセキュリティクラウド) タイトル:AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 時間:15分 概要:マーケットプレイスで約2年間 Managed Rules Set を販売してきた中での課題や経験などをお話しさせていただこうと思います。2020年の9月から日本の法人もマーケットプレイスでのプロダクト販売が可能となったので、興味をお持ちのベンダー様もいらっしゃるかと思います。 (参考) https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2020/09/aws-marketplace-and-aws-data-exchange-now-support-sellers-and-data-providers-from-japan/ 吉田健太 (株式会社エブリー) タイトル:転生したらEKSをTerraform管理することになった件 時間:15分 概要:EKSリソースを作成する際AWSコンソールから手動で行うと大量の手順が必要だが、Terraformを利用することにより簡単に作成でき変更も容易である。だが、Terraformを利用しても落とし穴やハマってしまうポイントが存在するので回避方法などを解説します。更にEKS独特のルールや簡単に作成できる公式提供モジュールの紹介も行います。対象はEKS・Terrformの初心者向けとなっています 大石良 (株式会社サーバーワークス) AWS専業のクラウドインテグレーター、サーバーワークスの創業者・社長です。JAWSへは2010年から参加。AWSを世の中に広めるために、プレゼンの冒頭で「大石くらうどのすけ、このプレゼンで皆様に得るものがなければ切腹します!」と言いまくっていたので「切腹プレゼン」とか「くらうどのすけ」とかの方が有名かもしれません。 川路義隆 (有限会社 来栖川電算) 機械学習業務周辺のソリューション開発に従事。 優秀なエンジニアが集まる職場で底辺として参画できていることに幸せを感じている日々。 オンプレ上でソシャゲ開発を行ったときの難しさに光を当てたAWSの登場に感動し今に至る。 略歴 ゲームプログラマ→フリーランス→起業→現職 所属 JAWS-UG名古屋 2010年後半立ち上げ 名古屋アジャイル勉強会を始めにアジャイル・スクラムのコミュニティ周辺に出入りしたりしてます ESD21 理事 伊藤博美 (株式会社デジタルキューブ) (AWS Community Hero) JAWS-UG関西女子会 AWS Asian Women's Associationの発起人およびオーガナイザー JAWS DAYS 2018 オーガナイザー JAWS-UG大阪 JAWS FESTA 2018 OSAKA オーガナイザー AWS Samurai 2017 Special Thanks AWS re:Invent Community Leader Diversity Grant recipient in 2019 AWS Community Hero 加藤真透 (ファランクスウェア) なんでもフリーランスプログラマ。 OCRシステム開発、コンシューマー向け地デジアプリケーション企画開発、ウェブサービス・ゲーム企画開発など会社員とフリーランスをいったりきたりしながら現在。 JAWS-UG事務局 2020年度代表 AWS Community Day Kanazawa 実行委員(2019年) JAWS-UG金沢 運営 kanazawa.rb 運営 Code for Kanazawa Civic Hack Night 運営 BuriKaigi 運営 清水崇之 (アマゾンウェブサービスジャパン) AWS芸人 亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン) アマゾンウェブサービス プロダクトマーケティング プロダクトエバンジェリスト シカゴ出身。 認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→決済代行事業者を経て現職。 吉江瞬 (AWS Community Hero) 普段はセキュリティエンジニア、インフラエンジニア、コンサルタント Security-JAWS運営 X-Tech JAWS運営 JAWS-UG東京運営 JAWS DAYS 2019実行委員長 AWS Samurai 2018 AWS Samurai 2019 JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 AWS Community Builders AWS Community Hero 吉田真吾 (AWS Serverless Hero) AWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年) 2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジョイン。 AWS Samurai 2014 / 2016 年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムライを2度受賞。 AWS Serverless Hero グローバルでサーバーレスに関する活動が評価され、サーバーレスヒーローに認定。 来たれ 新しいヒーロー(ヒロイン)たち!! トークしてみたいという方は参加登録時のアンケートに「概要」を記載してください(先着順です) 運営メンバー募集中!! 私たちJAWS-UG東京支部はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問いません。 オープンマインドでいい人が参加してくれることを期待しています。 東京在住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。 興味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡ください。 参加のルールとマナー JAWS-UGの基本的な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。 ルール 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。 マナー あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 アンチハラスメントポリシーについて JAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

2/25 (木)

32dabe43e27218ade53f578f6eef6701 Oracle Code Online
Oracle Database Technology Night
本イベントはオンライン開催(Zoom)になります。 Oracle Database Technology Night って? オラクルのユーザーとユーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォーカスしながら、最適な使い方を見出していただく場です。 毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒントなど、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」をお伝えしています。 申し込み方法 こちらより、お申し込みをお願いします。 URL:https://go.oracle.com/LP=106040 本イベントに関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、 「このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただきますようご協力をお願いします! *お申し込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」 もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.comへお願いします。 参加方法 当日のウェビナーはZoomを使用して開催します。 こちら よりお申し込みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きます。 そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されておりますので、ご確認をお願いします。 アジェンダ Automatic Workload Repository(AWR)の分析 Oracle Databaseの分析に使用するAWRですが、まだ使いこなせていない方も多いと思います。 今回のTech NightではAWRの分析方法をサンプルAWRレポートを使用して解析していきます。 まだ使用したことのない方のために、最初にAWRの概要として簡単な分析方法やバージョンの違いなどについても説明します。 タイムスケジュール 時間 内容 18:30-18:45 (接続開始) 18:45 - オープニング 18:50 - Automatic Workload Repository(AWR)の概要 19:20 - サンプルAWRレポート1を使用した分析 19:50 - 休憩 20:00 - サンプルAWRレポート2を使用した分析 20:30 - Q&A - 20:40 終了 ★タイムスケジュールは当日の状況によって多少前後する場合がございます。 ★途中、休憩を挟みます。 過去開催分 資料ダウンロード Oracle Database Technology Night 過去開催分資料 https://speakerdeck.com/oracle4engineer/ 2020年5月開催分までのOracle Database Technology Night 資料ダウンロードはこちら : https://www.oracle.com/jp/database/events-docs/001/ お願い 下記「プライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いします。 ご協力いただけない場合は当日参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 <プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱いについて> https://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html その他 Twitter ハッシュタグは #oracletechnight です。 弊社製品やサービスを例に説明することもありますが、Product Placementとご理解ください。

10/29 (木)

06868654c2447b7bba3bc2c513845198 名古屋で働くITエンジニアの皆さん大集合!
第8回しゃちほこオラクル倶楽部 Oracle DBAからクラウドアーキテクトへの転身で得たものを惜しみなく伝えます! ~おもしろクラウド案件や導入事例(初公開)も~ 今回は東京発OCIjpコミュニティー運営チームの株式会社フルエナジー松本昭史様にご協力頂き、初のジョイント企画を開催させて頂きます! 松本様からは「Oracle DBAからクラウドアーキテクトへの転身で得たものを惜しみなく伝えます!」というタイトルで語って頂きます。 フルエナジー様は、2015年11月に初めてOracle Cloud(US)の利用を開始し 、2017年4月から再販パートナーとして50社以上にOracle Cloudの導入支援をしてきた会社で、 講師の松本様はそのクラウドビジネスの責任者になります。 Zoomやtiktok、富岳など話題豊富なOracle Cloudですが、一人のエンジニアの人生を変えたクラウド、 という少し変わった切り口の話もあるようです。東京リージョンがオープンして1年半ですが面白いクラウド案件、 儲かりそうなクラウド案件、エンジニアがハッピーになれるクラウド案件など、盛り沢山の導入事例を用意してくださいました。 最近、政府からゼロトラストというキーワードを発信されました。 この日、松本様は、「日本でもOracle Cloudが求められている」と確信したそうです。 自社でもお客様案件でも常にセキュリティを考えて、Web Appliction Firewall、シングルサインオン、2要素認証、暗号化、閉域網、UTM、IDS、Vaultなど積極提案・導入を推進していらっしゃいます。 オンプレミスでは、高コストになってしまう製品・サービスでも、クラウドでは非常にリーズナブルに利用できますので、実案件でどのように活用されているかも語って頂きます。 皆様、奮ってご参加ください! お込みはコチラ⇒https://eventreg.oracle.com/profile/web/index.cfm?PKwebID=0x764181abcd タイムスケジュール 時間 内容 発表者 14:00-14:05 ご挨拶 日本オラクル(株) 14:05-14:50 Oracle DBAからクラウドアーキテクトへの転身で得たものを惜しみなく伝えます!(下記アジェンダをご覧ください。) 株式会社フルエナジー  松本様 14:50-14:58 Q& 株式会社フルエナジー  松本様 【アジェンダ(14:05-14:50)】 会社紹介と自己紹介 導入事例(初公開もの) Oracle Cloudの良いところ・未熟なところ 面白いクラウド案件(1,2件) パートナーとの協業サービス Oracle DBAからクラウドアーキテクトへの転身で得たもの ocijpユーザグループについて *内容に変更が入る可能性がございます事ご了承ください。 <セミナー参加におすすめな人> ・OracleCloudを検討されるユーザ様 ・提案されるベンダー様 参加方法 お申込みはコチラ https://eventreg.oracle.com/profile/web/index.cfm?PKwebID=0x764181abcd 本セミナーはWeb上で開催されるZoomのセミナーとなっております。 参加される方には追ってZoomのURLをご連絡いたします。 ※お申込みの際、社用のアドレスを必ずご記載ください 【こんな方におすすめ】 ◆クラウドやOracleDBに興味がある方 ◆IT企業に就職予定の学生の方、IT企業に転職予定のIT未経験者 ◆これから稼げるITスキルを身に付けたい方、資格を取りたい方 ◆オンプレミスしか経験がないエンジニア ◆OCIを知らないクラウドエンジニア ◆最新のトレンドに興味があるエンジニア ◆イベント運営に興味がある方は、運営スラックにjoinしてください! https://gyu.to/ziwO414 皆様のご参加心よりお待ちしております!!