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8/6 (金)

C7bc3d5a4dd8d504dd0e5f1166fc52ce SB Tech Night
人の動きを大きく変える「Mobility as a Service」、「MaaS(マース)」
SB Tech Night とは ソフトバンクのエンジニアが、何をやってるのか、どう言う技術を使っているのかいまいち伝え切れていないところがあると思います。 SB Tech Night は、ソフトバンクのエンジニアが、技術のアウトプットが自由に出来る場所・輝ける場所を作りたいという思いではじめました。当然内容は公式に言えることに限りますし、秘密情報に関してはプレゼン禁止です。また、業務とは直接関係の無い技術について発表することもあります。 第3回のテーマは、MaaS です 毎回緩めにテーマを絞って開催していきます。 今回のテーマは、人の動きを大きく変える「Mobility as a Service」、「MaaS(マース)」です。ソフトバンクが取り組むMaaSの技術に注目してください。 また、プレゼンだけでなく、登壇を通して、登壇者の方々が交流出来る場にもして行きたいと思いますので、相互にトークできるアフタートークセッションも開催予定です。ぜひお楽しみに! 概要 項目 内容 日時 2021年8月6日(金) OPEN 18:30 START 19:00 場所 オンライン (Zoom) アジェンダ Timeline Title Speaker 19:00 - 19:05 ご案内&注意事項 運営 19:10 - 19:30 自動運転時代を見据えたMaaSのプロダクト開発 山科瞬さん(MONET) 19:30 - 19:50 自動運転バスを遠隔コントロールするシステム 須山 温人さん(BOLDLY(旧:SBドライブ) CTO) 19:50 - 20:10 顧客ドリブンで進める物流MaaSテック 小野寺 良祐 さん (MeeTruck CTO) 20:10 - 20:30 アフタートーク 全登壇者 20:30 - 20:35 閉会ご挨拶 運営 20:35 - 21:30 懇親会 全登壇者+全員参加 ※登壇情報は随時更新していきます。また、登壇内容や順番、時間配分等は予告なく更新されますので、ご了承ください。 注意事項 参加にあたってはページ最下部の同意事項に同意されたとみなします。 コニュニティは参加するのも大事!アウトプットするのも大事です!是非SNSやBlogでこの会について発信してください。 ハッシュタグは #SBTechNight です。 登壇者 山科瞬 MONET Technologies株式会社 技術本部 システム部 システムアーキテクトとして、MONETプラットフォームのアーキテクチャ設計、プロダクト開発、運用設計などを推進。 須山 温人 BOLDLY株式会社 CTO 2008年、名古屋大学工学部卒業。同年ヤフー株式会社に入社し、エンジニアとしてさまざまなアプリケーションの開発を行う。ハッカソンやビジネスコンテストで多数の受賞暦を持つ。独自のアイデアで自動運転技術を活用したサービスモデルを構想し、スマートデバイス本部で自動運転プロジェクトの事業化に従事。一方でソフトバンクグループ代表・孫正義による後継者発掘・育成プログラム「ソフトバンクアカデミア」にも参加し、自動運転のアイデアで2位を受賞。 2016年4月、SBドライブ株式会社(現BOLDLY株式会社)の設立に参画し、同社CTO(最高技術責任者)に就任、現在に至る。 小野寺 良祐 MeeTruck株式会社 テクノロジー統括部 統括部長兼CTO 10年間大手〜中堅のSIerで勤務。組み込み、オンプレミス/クラウドアプリケーション、Android/iOSネイティブアプリケーションなど、さまざまな開発プロジェクトで経験を積んだのち、独立。 フリーランスのエンジニアとして、AIロボティクスのセンシング技術に関する研究開発、OMOサービスのIoT連携システム構築、MaaSビジネスにおける移動体位置情報トラッキングシステムの改修など、ベンチャーやスタートアップを中心に、4年間で計6社の技術的支援。また、企業や学校におけるプログラミング教育に携わり、IT人材の育成にも注力。 2020年ソフトバンク入社。物流DXプロジェクトに参画し、ソフトバンクと日本通運の共同出資会社であるMeeTruckに出向。趣味は子育てとプログラミング☆ インタビュー記事:https://recruit.softbank.jp/career/people/p130/ Slack 開設 参加者同士の交流を目的に、Slackを開設しましたので、ご興味のある方は、ぜひ参加してください。興味がある方はどなたでも参加頂けます。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSetku64e4gLLMC_1AYzz_OM7N40I87GG106sQ692vQnXCEbrA/viewform 次回は・・・ 8月にAIハンズオン、10月に通信系のテーマを予定しています 喋りたいよという方は、 Twitterの @eterao (寺尾英作) までご連絡下さい。 コアメンバー、登壇者募集中です 今後、2−3ヶ月に1回程度の開催頻度で開催していこうと考えています。 我々がまだまだお声がかけられていない方が沢山います。ソフトバンク関連会社のかたは、コアメンバーになりたいという方、登壇したいよという方を大募集しています!我こそはという方は、 Twitterの @eterao (寺尾英作) までご連絡下さい。 同意事項 参加者は他の方が快適に過ごせるように努めてください(いかなる差別やハラスメントもこれは認めません) 開発者コミュニティなので、話題の中心はテクノロジーにフォーカスしています。ビジネス関連の議論などはありませんのでご了承ください 物品の販売・勧誘などの一切の直接営業行為は禁止です。 アーカイブ配信を行う場合があります。発言などはアーカイブに残る可能性があるのであらかじめご了承ください。自動運転時代を見据えたMaaSのプロダクト開発

5/25 (火)

Ecf2486de392c5817a13f87dd93018b5 Sansan株式会社
Sansanの技術的「挑戦」を共有するイベント
Sansan Technical View~Sansanの技術的「挑戦」を共有するイベント~ Sansanは「ビジネスインフラになる」べく、SansanやEight、新規プロダクトの開発に邁進しています。 自分たちが創り出すプロダクトの価値を訴求し、これまで無かった価値を生み出す。 なくてはならないものに変える。 このように "未来の当たり前" を創り出そうとする開発の現場では、どのようなチャレンジが行われているのでしょうか。 本イベントでは「挑戦」をテーマに、新規事業・モバイル・研究開発など様々な切り口から、Sansanエンジニア達のサービス開発における取り組みや、その過程で得た技術的知見を発表します。 ■こんな方におすすめ ・技術的な知識を共有、吸収したい方 ・サービス開発に携わる社会人の方 ・サービス開発技術を専攻されている学生の方 ・Sansanのエンジニアリングに興味がある方 ■ご参加方法・会場 ・connpassにてお申込みを受け付けます。右側の「このイベントに申し込む」よりご登録ください。 ・ご参加方法は、開催前日までに、お申込みされた方のみを対象にメールでご案内し、 上記「参加者への情報」欄にも記載します。ㅤ※直前にお申込みいただいた方にはメールが配信されません。上記「参加者への情報」欄よりご確認ください ・オンライン開催となります。配信はZoomもしくはYouTubeを予定しております。 ■Timetable 2021年5月25日(火) 19:00~21:15(受付開始 18:50) 時間 コンテンツ スピーカー 18:50 - 19:00(10分) 受付 19:00 - 19:05(05分) Introduction 19:05 - 19:15(10分) Opening Talk CTO 藤倉 成太 19:15 - 19:35(20分) XcodeGenを利用したマルチモジュール化の取り組み Sansan事業部 プロダクト開発部相川 健太 19:35 - 19:55(20分) ニューノーマル時代のイベント運営への取り組み Eight事業部齊藤 実 19:55 - 20:00(05分) 休憩 20:00 - 20:20(20分) 新規事業でもマイクロサービスに挑戦する Bill One事業部加藤 耕太 20:20 - 20:40(20分) エンジニアリングが支える研究開発 DSOC 研究開発部高橋 寛治 20:40 - 21:15(35分) Ask the Speakers ※タイムスケジュールや内容は変更になる可能性があります。 ■Speaker Profile 相川 健太 / Sansan事業部 プロダクト開発部 iOS アプリエンジニア 発表テーマ:『XcodeGenを利用したマルチモジュール化の取り組み』 iOSアプリ開発の現場では、開発メンバーが増えれば増えるほどコンフリクトを解消することが難しくなりがちなファイルが存在しています。弊チームでも開発メンバーが増え開発スピードが上がるにつれ、その問題に悩むことが増えていました。 本セッションでは、その問題を XcodeGen というツールを用いて解決した話と、開発効率を改善すべく行っているマルチモジュール化の取り組みについてご紹介します。 プロフィール:@kalupas0930 公立はこだて未来大学大学院1年時に中退後、2020年にSansan株式会社へ入社。入社後はSansanのiOSアプリケーションエンジニアとして従事している。アプリの主要な機能の開発だけではなく、開発効率を改善するために XcodeGen を導入したりビルド時間を改善するためのマルチモジュール化などの業務も行っている。 齊藤 実 / Eight事業部 WEBエンジニア 発表テーマ:『ニューノーマル時代のイベント運営への取り組み』 コロナ禍の影響によりオンラインでのイベント実施が定番となりつつある今、オフラインでしか得られないユーザ体験を、どのようにしたらオンラインでも感じてもらえるかと試行錯誤した結果生まれた参加型オンラインイベント「Meets Online Live」の開発の裏側と、それを支えたチーム体制についてご紹介します。 プロフィール: Sier・ベンチャー企業を経て、2020年にSansan株式会社へ入社、名古屋支店に配属。Eight事業部で主にビジネスイベント「Meets」や、Eightの広告事業に関する開発・運用に携わる。最近では、参加型オンラインイベント 「Meets Online Live」の立ち上げに関わり、技術調査、インフラ構築からフロントエンド開発までを担当。 加藤 耕太 / Bill One事業部 ソフトウェアエンジニア 発表テーマ:『新規事業でもマイクロサービスに挑戦する』 一般に、開発チームが小さい開発初期からマイクロサービスに分割することは、マイクロサービスアーキテクチャのアンチパターンとされています。一方で、弊社の新規事業である「Bill One」では開発チームが3人の頃からサービスを3つに分割し、コードベースをシンプルに保ち、独立してデプロイできるメリットを享受し、開発スピードを維持できています。本セッションではBill Oneにおけるマイクロサービスへの取り組みをご紹介します。 プロフィール: SIerを経て、2018年にSansan株式会社へ入社。Sansanのサーバーサイド開発を経験後、2019年から新規事業であるクラウド請求書受領サービス「Bill One」の立ち上げに関わる。Bill Oneではフロントエンド・バックエンド両方の開発に従事しつつ、アーキテクトとして技術選定や全体的な設計を担当。 高橋 寛治 / DSOC 研究開発部 研究員 発表テーマ:『エンジニアリングが支える研究開発』 DSOC は、あらゆるビジネスデータを集約し、出会いの未来を描く組織です。研究開発により出会いの未来を描き、その未来をエンジニアリングにより現実のものへとしていきます。本講では、研究開発結果の紹介とともにどのように本番運用されているかを説明します。また、運用や改善をより強固なものへとする MLOps に関する取り組みについても紹介します。 プロフィール:@kanji250tr 長岡技術科学大学大学院 工学研究科修士課程 電気電子情報工学専攻修了。在学中は、解析ツールの研究開発や機械翻訳の評価手法の考案など、自然言語処理の研究開発に取り組む。現在は、キーワード抽出など自然言語処理に関連する研究開発に従事。 ■ご注意事項 ・参加枠が最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災などにより、開催を延期または中止する場合がございます。 ・イベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合がございます。 ・参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。 ■個人情報のお取り扱いについて 本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方針については、以下内容をご確認、ご同意の上でお申込みください。 Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針 ■アンチハラスメントポリシー 本イベントはアンチハラスメントポリシーを定めております。参加者は内容をご確認、ご同意の上でご参加をお願いします。 本イベントでは、特定の社会的属性――ジェンダー・性自認・性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニシティ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラミング言語、専門とする学問領域、教育的バックグラウンドなど――に基づく差別的言動を、一切許容しません。 加えて、参加者による以下のような行為を、SNS、イベント会場等問わず禁止します。 ・攻撃的な発言 ・脅迫行為 ・ストーキング行為 ・つきまとい ・不適切な接触 ・性的な画像の掲示などを含む不適切な情報の開示 ・その他、事務局が不適切と判断した行為 参加者がこれらの行為に加担した場合、事務局側は当該参加者に対し必要な処分を行うことができます。この処分には、当該参加者への勧告、今後のイベントに聴講者・登壇者として関わることの禁止などを含みます。また、今後のよりよい運営のために、事態の詳細をレポートとして公開する場合があります。 本イベントの中で、「これはハラスメントではないか?」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受けていることに気が付いた場合、または事務局側の体制がこれらのポリシーを満たさないと感じることがあった場合には、以下までご連絡ください。 mail:33tech@sansan.com 以上、イベントの健全な運営のため、ご協力をお願いします。

5/7 (金)

61d628a8fb3e0ef91635ca44ae6d80b1 AITCオープンラボ
「DXシリーズ」のご案内 AITCでは毎年 総会開催に合わせ、次年度の重点施策を策定いたします。 昨秋の第11回総会(2020年10月9日オンライン開催)では、ICT(先端ITを包含)の利活用による企業の社会的価値の創出へ貢献することを目指し、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関する情報提供や議論等にも取り組むことが重点施策の一つとして決議されました。 これを踏まえ、DX分野を主導されている方々をお迎えし、AITC Webセミナー「DXシリーズ」を開催いたします。 本セミナーにはAITC会員のみならず、DXにご関心をお待ちの方にご参加いただけます。奮ってご参加ください。 なお、AITC WebセミナーDXシリーズ「DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 」の全容については、下記の「DXシリーズ開催計画」をご参照ください。 【動画&資料公開のご案内】 すでに開催済みの本シリーズ第1回~第6回の動画と資料(第2回は資料のみ)は、こちらに公開しております。https://apps.aitc.jp/dx/ どうぞご参照ください。 「DXシリーズ」第8回開催概要 「日本企業におけるDX推進と実現に向けて」をテーマとするパート2の2回目の講演には、前川 徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授、国際大学GLOCOM主幹研究員)をお迎えし、「DXの本質とビジネスの変容」と題しお話いただきます。 【特記事項】 本“DXシリーズ”は各回の内容が独立しており、初めてのご参加でも全く問題ありません。 また、本セミナーにはAITC会員に加え、非会員の皆さまにもご参加いただけます。お知り合いの方々にも是非お声掛けください。 日時:2021年5月7日(金)19時~20時 終了後に、30分程度で質疑応答や意見交換を予定 会場:オンライン(Zoomを使用予定) 会議室情報については、開催の前日にconnpassメッセージでお知らせします。 講演タイトル:「DXの本質とビジネスの変容」 講演概要 デジタルトランスフォーメーション(DX)を従来の情報化やデジタル化の延長で考えてはいけない。DXは情報化による効率改善や製品やサービスのデジタル化でもない。DXはデジタルを前提としたイノベーションであり、ビジネスや組織、企業文化の変革である。ほとんどの産業はデジタルの渦に巻き込まれつつあり、時期や規模は異なるものの変革を迫られている。 この講演では、DXによって現実に起きているビジネスの変容の特徴を取り上げ、DXの本質を考えるとともに、企業がDXにどう取り組むべきなのかを考えてみたい。 講演者:前川 徹様(東京通信大学情報マネジメント学部 学部長/教授、国際大学GLOCOM主幹研究員) プロフィール 東京通信大学情報マネジメント学部 学部長/教授。 1978年に名古屋工業大学情報工学科を卒業後、通商産業省(現:経済産業省)に入省。機械情報産業局情報政策企画室長などを経て、1994年に日本貿易振興会(JETRO、現:日本貿易振興機構)に出向、JETROニューヨークセンター産業用電子機器部長。 1997年帰国。情報処理振興協会(IPA、現:情報処理推進機構)セキュリティセンター所長、早稲田大学大学院国際情報通信研究科客員教授(専任扱い)、富士通総研経済研究所主任研究員、サイバー大学IT総合学部教授、(一社)コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)専務理事、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)所長などを経て、2018年4月から現職。 国際大学GLOCOM主幹研究員、(一財)日本要員認証協会理事長、ラクラス株式会社取締役などを兼務。 『ソフトウェア最前線』(アスペクト)、『国民ID』(共著)(NTT出版)『ビッグトレンド ITはどこへ向かうのか』(共著)(アスペクト)などの著書がある。 対象者: 日本企業におけるDX推進と実現について関心をお持ちの方 マネジメント、企業戦略担当、技術者 募集人数:300人 AITC会員かどうかはこちらでご確認の上、申込アンケートにご記入ください。 " rel="nofollow">http://aitc.jp/consortium/members.html 募集締め切り: 2021年5月5日(水) 17時30分 参加費:無料 その他 ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホームページ( http://aitc.jp/ )でお確かめの上、ご来場ください。 ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。 ---------------------------------------------------- AITC Webセミナー「DXシリーズ開催計画」 テーマ:DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 主催: 先端IT活用推進コンソーシアム(AITC) 協力: スマートエスイー 開催方法:オンライン開催(Zoomを予定) 参加資格:AITC会員、スマートエスイー関係者、DXに関心をお持ちの方 募集:connpassで都度ご案内 開催期間: 2021年1月~2021年6月(予定) <パート1>2021年1月~2021年4月 テーマ:ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学 対象者: 技術者、企業戦略担当、マネジメント <パート2> 2021年4月~2021年6月(予定) テーマ:日本企業におけるDX推進と実現に向けて 対象者: マネジメント、企業戦略担当、技術者 講師(順不同): ・鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイー Smart SE 代表) ・平鍋健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scrum Inc. Japan 取締役) ・萩本順三様 (株式会社 匠Business Place代表取締役 会長 & Methodologist) ・羽生田栄一様 (株式会社豆蔵 カンパニーCTO、IPA情報処理推進機構研究員、技術士[情報工学]) ・山本修一郎様 (名古屋大学 名誉教授、AITC顧問) ・前川徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授/国際大学GLOCOM主幹研究員) ・和泉憲明様 (経済産業省商務情報政策局アーキテクチャ戦略企画室長(併)ソフトウェア・情報サービス戦略室、AITC顧問) 開催スケジュール: <パート1> 第1回:2021年1月27日(水)19時~20時 オープニングイベント<開催済み> 第2回:2021年2月05日(金)19時~20時 鷲崎様ご講演<開催済み> 第3回:2021年2月17日(水)19時~20時 平鍋様ご講演<開催済み> 第4回:2021年3月12日(金)19時~20時 萩本様ご講演<開催済み> 第5回:2021年3月24日(水)19時~20時 羽生田様ご講演<開催済み> 第6回:2021年4月07日(水)19時~20時30分 パネルディスカッション<開催済み> 備考:セミナー終了後、講師との意見交換&懇親会を適宜開催の予定 <パート2> 第7回:2021年4月21日(水) 19時~20時 山本様ご講演※1<参加者募集中> 第8回:2021年5月07日(金) 19時~20時 前川様ご講演※1<参加者募集中> 第9回:2021年5月19日(水) 19時~20時 和泉様ご講演※1 第10回:2021年6月4日(金) 19時~20時30分 パネルディスカッション※2 ※1:終了後、質疑応答、意見交換の場(30分程度)を予定 ※2:終了後、オンライン懇親会の開催を予定

3/19 (金)

8bb52c23f3e2d5e76f7971d4584f10f9 JAWS-UG東京
JAWS DAYS 2021 リジェクトコンから盛り上がるYO☆
はじめに(重要事項) ハッシュタグは、#jawsug です。 JAWS-UG東京 #34 JAWS-UG東京 #34 は、JAWS DAYS 2021 re:ConnectにCFPエントリーいただいた方々で惜しくも採用ならずとなったセッションについて、JAWS DAYS 2021の前日に前夜祭ライクにセッションを取り上げてみる、JAWS-UGイベント初のリジェクトコンとJAWS DAYSの過去のタイムテーブルを振り返りながらAWSのテクノロジーの変遷を振り返る勉強会です。 今回は、JAWS DAYS 2021実行委員の方々と相談の上、JAWS-UG東京支部にて、 「せっかく概要考えたからどこかで発表したい!」 「どうしてもこのトークを聞いてほしい!」 そんな思いがある方が再びチャンスを得て登壇する機会「リジェクトコン」を 企画することとなりました。 JAWS DAYS 2021前日の本イベントもぜひお楽しみください。 Venue (会場) Youtube配信(登壇者、運営はZoom)の予定です。 Agenda Timeline Title Speaker 18:30 - 18:50 開場 18:50 - 19:00 オープニング 19:00 - 19:35 俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) トレノケート株式会社 髙山裕司 19:35 - 19:40 QA 19:40 - 19:55 Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 株式会社オージス総研 秋葉洋毅 19:55 - 20:00 QA 20:00 - 20:15 GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 三菱電機インフォメーションシステムズ 杉本壮 20:15 - 20:20 QA 20:20 - 20:35 AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 株式会社サイバーセキュリティクラウド 市川悠人 20:35 - 20:40 QA 20:40 - 20:55 転生したらEKSをTerraform管理することになった件 株式会社エブリー 吉田健太 20:55 - 21:00 QA 21:00 - 21:55 JAWS-UGの10年と、AWSの技術の変遷(パネルディスカッション) JAWS-UGつよつよマン達(大石良、川路義隆、伊藤博美、加藤真透、清水崇之、亀田治伸、吉田真吾、吉江瞬) 21:55 - 22:00 クロージング ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります Social (After Meetup) なしです。翌日のJAWS DAYS 2021に備えましょう! Speakers & Co-Chairs 髙山裕司 (トレノケート株式会社) タイトル:俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめるサーバーレス) 時間:35分 概要:AWS 認定インストラクターなるものを生業としております。そこで最近、身の回りの改善とか便利ツールとかを AWS サーバーレスアーキテクチャで作ってます。 コースに必要なお知らせ (Amplify, S3, AppSync, DynamoDB) 演習の完了を連絡する (API Gateway, SNS, SQS, Lambda, DynamoDB) Zoom投票一発作成 (Cognito, S3, API Gateway, Lambda, DynamoDB) 匿名質問受付放題 (S3, API Gateway, Lambda, SQS, SNS, DynamoDB) これらのツールについて簡単なアーキテクチャの説明から、使ってみての感想など現場から色々お話します。 秋葉洋毅 (株式会社オージス総研) タイトル:Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える 時間:15分 概要:Container/k8s生活をパブリッククラウドのマネージドサービス(AWS ECS、EKSなど)で始める人達が多い昨今、スモールスタートな世界でセキュリティ対策を考えた場合、多機能で包括的なセキュリティ有償製品は導入コストの敷居が高い。とはいえ、パブリッククラウドのマネージドなセキュリティ対策機能だけでは不足感が否めない。その為、CNCFエコシステムなOSSツールを利用したセキュリティ対策の取り組みを共有します。 杉本壮 (三菱電機インフォメーションシステムズ) タイトル:GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩 時間:15分 概要:AWSを扱い始めてたった1か月の私が、CIツールにGitLab、実行する環境にAWSを用いて、CI環境の基礎構築を行いました。本セッションでは、実際にプログラムの作成/更新をトリガーとしてCIが実行され、テストが実行される流れについて、デモや初心者だからこその苦労も交えて発表します。 市川悠人 (株式会社サイバーセキュリティクラウド) タイトル:AWS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話 時間:15分 概要:マーケットプレイスで約2年間 Managed Rules Set を販売してきた中での課題や経験などをお話しさせていただこうと思います。2020年の9月から日本の法人もマーケットプレイスでのプロダクト販売が可能となったので、興味をお持ちのベンダー様もいらっしゃるかと思います。 (参考) https://aws.amazon.com/jp/about-aws/whats-new/2020/09/aws-marketplace-and-aws-data-exchange-now-support-sellers-and-data-providers-from-japan/ 吉田健太 (株式会社エブリー) タイトル:転生したらEKSをTerraform管理することになった件 時間:15分 概要:EKSリソースを作成する際AWSコンソールから手動で行うと大量の手順が必要だが、Terraformを利用することにより簡単に作成でき変更も容易である。だが、Terraformを利用しても落とし穴やハマってしまうポイントが存在するので回避方法などを解説します。更にEKS独特のルールや簡単に作成できる公式提供モジュールの紹介も行います。対象はEKS・Terrformの初心者向けとなっています 大石良 (株式会社サーバーワークス) AWS専業のクラウドインテグレーター、サーバーワークスの創業者・社長です。JAWSへは2010年から参加。AWSを世の中に広めるために、プレゼンの冒頭で「大石くらうどのすけ、このプレゼンで皆様に得るものがなければ切腹します!」と言いまくっていたので「切腹プレゼン」とか「くらうどのすけ」とかの方が有名かもしれません。 川路義隆 (有限会社 来栖川電算) 機械学習業務周辺のソリューション開発に従事。 優秀なエンジニアが集まる職場で底辺として参画できていることに幸せを感じている日々。 オンプレ上でソシャゲ開発を行ったときの難しさに光を当てたAWSの登場に感動し今に至る。 略歴 ゲームプログラマ→フリーランス→起業→現職 所属 JAWS-UG名古屋 2010年後半立ち上げ 名古屋アジャイル勉強会を始めにアジャイル・スクラムのコミュニティ周辺に出入りしたりしてます ESD21 理事 伊藤博美 (株式会社デジタルキューブ) (AWS Community Hero) JAWS-UG関西女子会 AWS Asian Women's Associationの発起人およびオーガナイザー JAWS DAYS 2018 オーガナイザー JAWS-UG大阪 JAWS FESTA 2018 OSAKA オーガナイザー AWS Samurai 2017 Special Thanks AWS re:Invent Community Leader Diversity Grant recipient in 2019 AWS Community Hero 加藤真透 (ファランクスウェア) なんでもフリーランスプログラマ。 OCRシステム開発、コンシューマー向け地デジアプリケーション企画開発、ウェブサービス・ゲーム企画開発など会社員とフリーランスをいったりきたりしながら現在。 JAWS-UG事務局 2020年度代表 AWS Community Day Kanazawa 実行委員(2019年) JAWS-UG金沢 運営 kanazawa.rb 運営 Code for Kanazawa Civic Hack Night 運営 BuriKaigi 運営 清水崇之 (アマゾンウェブサービスジャパン) AWS芸人 亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン) アマゾンウェブサービス プロダクトマーケティング プロダクトエバンジェリスト シカゴ出身。 認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→決済代行事業者を経て現職。 吉江瞬 (AWS Community Hero) 普段はセキュリティエンジニア、インフラエンジニア、コンサルタント Security-JAWS運営 X-Tech JAWS運営 JAWS-UG東京運営 JAWS DAYS 2019実行委員長 AWS Samurai 2018 AWS Samurai 2019 JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 AWS Community Builders AWS Community Hero 吉田真吾 (AWS Serverless Hero) AWSウルトラクイズ初代チャンピオン (2012年) 2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベントで優勝して初代チャンピオンに。これがきっかけで初開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SAとしてジョイン。 AWS Samurai 2014 / 2016 年間130回ほど講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評価され、AWSサムライを2度受賞。 AWS Serverless Hero グローバルでサーバーレスに関する活動が評価され、サーバーレスヒーローに認定。 来たれ 新しいヒーロー(ヒロイン)たち!! トークしてみたいという方は参加登録時のアンケートに「概要」を記載してください(先着順です) 運営メンバー募集中!! 私たちJAWS-UG東京支部はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーをつねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問いません。 オープンマインドでいい人が参加してくれることを期待しています。 東京在住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。 興味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連絡ください。 参加のルールとマナー JAWS-UGの基本的な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。 ルール 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教(または無宗教)などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありません。 JAWS-UG は No sell, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 ルールに違反する方は参加をお断りする場合がございます。 マナー あなたのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 全てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要としています。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたします。 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると信じています。 AWSのユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 アンチハラスメントポリシーについて JAWS-UGの参加ルールとマナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。 アンチハラスメントポリシー(短縮版) 性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。 アンチハラスメントポリシー(完全版) 「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。 嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。 参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。 あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。 われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。 個人情報保護について 勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。 個人情報の利用目的について ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。 コミュニティ開催会場の入館申請手続き 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認 個人情報の取扱 取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合 本人の同意がある場合 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

2/5 (金)

61d628a8fb3e0ef91635ca44ae6d80b1 AITCオープンラボ
ーSWEBOKとSE4BSの挑戦 -
「DXシリーズ」のご案内 AITCでは毎年 総会開催に合わせ、次年度の重点施策を策定いたします。 昨秋の第11回総会(2020年10月9日オンライン開催)では、ICT(先端ITを包含)の利活用による企業の社会的価値の創出へ貢献することを目指し、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関する情報提供や議論等にも取り組むことが重点施策の一つとして決議されました。 これを踏まえ、DX分野を主導されている方々をお迎えし、AITC Webセミナー「DXシリーズ」を開催いたします。 本セミナーにはAITC会員のみならず、DXにご関心をお待ちの方にご参加いただけます。奮ってご参加ください。 なお、AITC WebセミナーDXシリーズ「DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 」の全容については、下記の「DXシリーズ開催計画」をご参照ください。 「DXシリーズ」第2回開催概要 2021年1月27日(水)に開催した第1回オープニングイベントに続き、いよいよ連続講演が始まります。 今回は、そのトップバッターとして早稲田大学教授の鷲崎先生にご登壇いただk、「DX時代の新ソフトウェア工学体系」の全体像をご紹介いただきます。 次回以降の連続講演をお聴きいただく上で必聴とも言うべき最初のご講演です。ご期待ください。 日時:2021年2月5日(金)19時~20時 会場:オンライン(Zoomを使用予定) 会議室情報については、開催の前日にconnpassメッセージでお知らせします。 タイトル:DX時代の新たなソフトウェア工学に向けて – SWEBOKとSE4BSの挑戦 - 講演概要: 講演者がリードするソフトウェア工学知識体系Software Engineering Body of Knowledge (SWEBOK)の改訂過程に基づき、エコノミクスや価値との関係拡充を中心にソフトウェア工学の深化や拡大の過程を概観します。そのうえで、DX時代の価値創造とソフトウェアおよび周辺の関係のひとつのあり方として、講演者ら が進めるSoftware Engineering for Business and Society (SE4BS)の取り組み を解説します。そこでは、ビジネスおよび社会とソフトウェアをつなげるアク ショナブルな理論体系を知・情・意という観点で広げて構築するとともに、ビジネス・社会視点の価値駆動プロセスの一例を整理しつつあります。 講演者:鷲崎 弘宜様(早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイーSmart SE 代表 プロフィール: 早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授 国立情報学研究所 客員教授。株式会社システム情報 取締役(監査等委員) 株式会社 エクスモーション 社外取締役 ビジネスと社会のためのソフトウェアエンジニ アリングの研究、実践、社会実装に従事 2014年からアジャイル品質パターン QA2AQの編纂に参画 2019年からSE4BS(Software Engineering for Business and Society)の構築を有志で開始 2021年IEEE Computer Society Vice President for Professional and Educational Activities就任 対象者:DX時代のソフトウェア工学に関心がある方 技術者、企業戦略ご担当者、マネジメントの方々 募集人数:300人 AITC会員かどうかはこちらでご確認の上、申込アンケートにご記入ください。 " rel="nofollow">http://aitc.jp/consortium/members.html 募集締め切り: 2021年2月3日(水) 17時30分 参加費:無料 その他 ※内容を含むスケジュールは変更される可能性があります。最新情報をホームページ( http://aitc.jp/ )でお確かめの上、ご来場ください。 ※申込受付のご連絡、出席票 等は発行しておりません。申込確認をされたい場合や、ご都合により欠席される場合は、staff@aitc.jp へご一報ください。 ※個人情報に類するものについては、本会の運営およびAITCからのご案内のみに利用し、他の目的での利用および外部へ開示、提供することはございません。 ---------------------------------------------------- AITC Webセミナー「DXシリーズ開催計画」 テーマ:DX時代におけるソフトウェア/ビジネス/社会のあり方を考える~役割を超えて、マインドセットを変えて、未来を創ろう!~ 主催: 先端IT活用推進コンソーシアム(AITC) 協力: スマートエスイー 開催方法:オンライン開催(Zoomを予定) 参加資格:AITC会員、スマートエスイー関係者、DXに関心をお持ちの方 募集:connpassで都度ご案内 開催期間: 2021年1月~2021年6月(予定) <パート1>2021年1月~2021年4月 テーマ:ビジネスと社会をデザインし、構築するためのソフトウェア工学 対象者: 技術者、企業戦略担当、マネジメント <パート2> 2021年4月~2021年6月(予定) テーマ:日本企業におけるDX推進と実現に向けて 対象者: マネジメント、企業戦略担当、技術者 講師(順不同): ・鷲崎弘宜様 (早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所所長・教授、スマートエスイー Smart SE 代表) ・平鍋健児様 (株式会社永和システムマネジメント代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scrum Inc. Japan 取締役) ・萩本順三様 (株式会社 匠Business Place代表取締役 会長 & Methodologist) ・羽生田栄一様 (株式会社豆蔵 カンパニーCTO、IPA情報処理推進機構研究員、技術士[情報工学]) ・山本修一郎様 (名古屋大学 名誉教授、AITC顧問) ・前川徹様(東京通信大学情報マネジメント学部学部長・教授/国際大学GLOCOM主幹研究員) ・和泉憲明様 (経済産業省商務情報政策局アーキテクチャ戦略企画室長(併)ソフトウェア・情報サービス戦略室、AITC顧問) 開催スケジュール: <パート1> 第1回:2021年1月27日(水)19時~20時 オープニングイベント 第2回:2021年2月05日(金)19時~20時 鷲崎様ご講演 第3回:2021年2月17日(水)19時~20時 平鍋様ご講演 第4回:2021年3月12日(金)19時~20時 萩本様ご講演 第5回:2021年3月24日(金)19時~20時 羽生田様ご講演 第6回:2021年4月07日(水)19時~20時30分 パネルディスカッション 備考:セミナー終了後、講師との意見交換&懇親会を適宜開催の予定 <パート2> 詳細は後日ご案内

11/27 (金)

4ea9090e5a7f5ed744b0b1bb378a949d Node-RED User Group Japan
更新履歴 日時 内容 2020/11/25 好評につき増員 40→60 2020/11/3 イベント公開 日時 2020-11-27(金)19:00 - 20:30 イベントについて ハードウェアデバイス/APIおよびオンラインサービスを接続するためのツール、Node-RED。 今回はオンラインで少し早い年末LTパーティを開催します! 対象 Node-REDのいろいろな可能性を知りたい方 Node-REDで自分も実装しているけど他の人の事例を見たい方 最近、Node-REDという名前を聞いてどんなものか見てみたい方 Twitterハッシュタグ #noderedjp です。 イベント後、Twitterのタイムラインを上記タグでまとめる予定です。スピーカーの方々への質問や、「おもしろい!」といった当日の気持ちをツイートください。 コミュニティ情報   URL Twitterハッシュタグ #noderedjp 公式ページ https://nodered.jp/ Facebookページ https://www.facebook.com/groups/noderedjp/ 会場 イベントは Youtube Live での配信を予定しております イベント後に軽めのオンライン懇親会を予定しております(Zoomなど) タイムテーブル LT登壇ご希望の方は、Facebookグループのこちらの投稿で登壇したい!とコメントよろしくお願いします! 時間 内容 19:00 開場/受付開始 19:05 ごあいさつ UG 19:20 LT x 8~10 LT 1 商業雑誌連動企画!Jetson & Pi 電力測定ボードを発売してオリジナルノードを公開した話 野良ハックチームざっきー @Zakkiea LT 2 LTやったら世界の見え方がちょっと変わった 富士フイルム高山英俊 @typeR_Anonymous LT 3 OpenWeatherMapの観測場所をworldmap上にアイコン置きました。 ものづくり学緑つばめ杉山寛幸 @lirevo1 LT 4 Node-REDのためだけにVM買うのイヤ! みんみん(民田雅人) LT 5 コロナ禍での「地方」Node-REDコミュニティ活動を考えてみた コドポ(中京テレビ)上田茂雄 @ueponx LT 6 TeleWorkerを使った気象観測ステーション KK.YES矢野泰弘 LT 7 Node-Pad 使ってみました(仮) akitam LT 8 2020年のコミュニティ活動でのNode-RED関連の活動・開発を振り返る ビジュアルプログラミング交流会豊田陽介 @youtoy LT 9 Dockerで動かすNode-RED ワンダープラネット三浦耕生 @k_miura_io 20:50 中締め 21:00-21:30 またイベント後に軽めのオンライン懇親会を行いますのでイベント中に Zoom の URL をご案内します。 連絡事項・注意事項 お問い合せはTwitter ハッシュタグ #noderedjp にご連絡ください。

9/16 (水)

Fdc868d1b87695d3ad7fc42954ce2826 ラクス
【途中入室/退場OK!】持続可能なSaaSを展開するラクスの開発戦略を紹介します!
イベント概要 ラクスは「IT技術で中小企業を強くします!」をミッションに掲げ、 メール共有・管理システムのメールディーラーから始まり、経費精算システムの楽楽精算に至るまで、 延べ50,000社を超えるお客様に自社開発したクラウドサービスを提供してきました。 このイベントでは、現場最前線のエンジニア達から 普段の活動や開発・運用で得た知見などの技術情報を発信し、お届けします。 このイベントが新しい気づきや成長につながる機会を提供する場になるとともに ラクス社員と参加者の皆さま、また参加者の皆さま同士で新たなつながりが生まれるきっかけになれば幸いです! ※宜しければ、ラクス開発者ブログ/Twtterもご覧ください! ・開発者ブログ https://tech-blog.rakus.co.jp/ ・Twitter https://twitter.com/DevRakus   テーマ 今回のMeetupのテーマは『持続可能な大規模SaaSの開発戦略』です! ラクスでは長いもので約20年、そして今後も新たなサービスがリリース予定と、「中小企業を強くする」ための大規模なSaaSプロダクトを幅広く展開しています。 今回は多様なSaaSを長く開発し続けるラクスに根付く費用対効果を考え、やるべき最適な対策をとるための開発戦略を紹介します。 長く持続可能なSaaSの成長を支えるエンジニア達の発表にご期待ください! 発表内容 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 登壇:やなせたかし[担当サービス:メールディーラー] 2015年に社会人となり、プログラミングの沼にはまる。その中でさまざまなプロジェクトを経験し、プログラミング言語や設計に興味を持つ。 2019年から現職。メールディーラーの新規機能開発を主に担当。 レガシーシステムとはなぜか縁が深く、新人のころから可愛がられている。現在はレガシーシステムとの上手い付き合い方を模索中。 <内容> 長期間運用されているシステムでは、往々にして技術的負債の蓄積が問題視されています。 蓄積された技術的負債は少しずつ返済するにしても大きなコストがかかり、辛いプロジェクトになることも・・・ このような状況下では、技術的負債をいきなり返済しないという選択をするのも1つの手です。 蓄積された技術的負債は、互いに影響しあい返済が困難となっていることが多いためです。 このような状況では、普段の開発から技術的負債の返済を見据えた戦略をとり、下地を整えることが重要です。 このセッションでは、多くの技術的負債を抱えたプロジェクトで負債とどのように付き合っていくかを考察します。 そして、実際のシステムを事例に、技術的負債と向き合い、コントロールしていく戦略をお話します。 DB容量肥大化への取り組み 登壇:山内覚 [担当サービス:楽楽販売] 前職ではメールとウェブからの情報漏洩対策用パッケージを開発。 2019年07月にラクスの楽楽販売開発チームに入社。 チームでは運用作業を以下を中心に担当中。 バージョンアップ後のリリース作業 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応(運用担当のメインはインフラチームだがアプリに関わる開発側の作業を担当) <内容> 長く続くSaaSでは、保持するデータ量の肥大化問題に遭遇する事が多くなります。 データ量の肥大化はメンテナンス時間の長期化やパフォーマンス劣化など多くの問題を発生させ、お客様に今後も長く利用いただく上で大きな課題に発展します。 本発表では成長していくサービスに合わせ肥大化したデータベースに対して行ったアーキテクチャ見直しプロジェクトで検討した事、実施した事、得られた事をご紹介します。 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 登壇:西尾敬太 [担当サービス:配配メール] 前職では客先常駐でのシステム開発~保守運用を経験。 2016年3月からラクスにJOIN。配配メールの開発チームで以下を担当。 開発業務 新機能開発/機能改修 オフショア開発物の受入 運用サポート業務 リリース作業/トラブル対応等の運用業務全般 顧客問合せ対応 <内容> 長年に渡りサービスを運用していると、様々な課題やトラブルが発生します。 トラブルを起こさないに越したことはありませんが、全てを制御できないのがSaaSサービスの運用です。 これまでに経験したトラブル事例をもとに、実施してきた試行錯誤をご紹介いたします。 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 登壇:山村祐太 [担当サービス:ChatDealer] 2014年に株式会社ラクスパートナーズに入社。 常駐先の運用業務で、主にサーバ構築やネットワーク周りの構成変更作業などを担当。 2018年4月から株式会社ラクスのMaildealer/ChatDealerのNW構築・運用チームへ異動。 主にChatDealer運用で以下を担当。 担当商材のChatdealerバージョンアップ及び、負荷試験の実施。 ChatDealerのサーバ構築。 ネットワーク、ストレージ不足など運用に関わる問題の対応。 <内容> 私自身の経験を元にインフラエンジニアとしての技術的負債を考え、 Infrastructure as Code(IaC)によるインフラ環境の自動化に辿り着き、解決に至るまでの工程をご紹介致します。 開催概要 日時: 2020/9/16(水) 19:00-20:30 会場: オンライン(Zoom) ※Connpassのメッセージ機能、およびイベントページ中の「参加者への情報」欄にて開催前にURLを通知いたします。 参加費: 無料 ハッシュタグ: #RAKUSMeetup 主催: ラクス 当日のタイムテーブル 内容 登壇者/備考 18:50 (入室開始)途中参加OK! 19:00 オープニング 主催者 19:10 長期的に考える技術的負債マネジメント戦略 やなせたかし 19:35 DB容量肥大化への取り組み 山内覚 19:55 4年間のレガシーシステム運用から学んだトラブル対策の取り組み方 西尾敬太 20:15 Infrastructure as Codeによるインフラ構築の自動化により、オペレーションミスを防ぐ仕組みづくり 山村祐太 20:20 クロージング 主催者 ※発表内容、タイムテーブルなどは変更となる場合がございますのでご了承ください 注意とお願い 個人情報の取り扱いについて 個人情報は関係法令に従って管理いたします。 なお、当日アンケートなどでご回答頂いた情報につきましては、ラクスの個人情報保護方針に基づき適切に管理いたします。 注意事項 内容は予告なく変更される場合がございます。 本イベントはオンライン開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合がございます。 配信トラブル時のアナウンスはこのアカウントから行います https://twitter.com/DevRakus 当日のイベント風景(写真)や内容は後日レポート記事やSNSにて掲載される場合がありますのでご了承ください。

8/17 (月)

9b3bd9c42a83bee40bc5adb0444bfaa8 TECH Street
【重要】 参加申し込みをいただいた方は↑イベント前日までに「参加者への情報」に、オンライン入室用のURL等が表示されます。 「このイベントに申し込む」ボタンより参加お申し込みの上こちらをご確認ください。 開催概要 TECH Street主催テレワークイベント第1弾。今回のテーマは、 Microsoft Teams活用 について テレワーク・リモートワークが進む今だからこそ聞きたい Microsoft Teamsの様々な活用! Power Appsを使ったデモや Power Automateのライトニングトークも行います! 今回のイベントはRPACommunity Power Automate Talk支部との共催企画となります タイムテーブル 時間 内容 19:30 イベント開始 19:30〜19:35 オープニング 19:35〜21:00 ・Teamsの概要について・Teams向けアプリ開発について Power Platform on Teamsを使ったデモ・RPACommunity ライトニングトーク・質疑応答・リアルタイムアンケート《セミナー登壇者》 ・春日井 良隆氏 / 日本マイクロソフト株式会社《ライトニングトーク登壇者》 ・中村 亮太氏 / 株式会社ソントレーゾ《ファシリテーター》チャラ電Mitz氏 / TECH Streetコミュニティ エバンジェリスト・RPACommunity 主催 21:00 イベント終了 ※イベント内容は当日予告なく変更になる可能性がございます。 登壇者 春日井 良隆氏 / 日本マイクロソフト株式会社Microsoft 365 ビジネス本部エグゼクティブ プロダクト マーケティング マネージャー 岐阜大学 教育学部 哲学科を卒業後、大沢商会を経て、アドビ システムズに入社し、リリースされたばかりのAfter EffectsとPremiereを育てる。2007年にマイクロソフトに入社し、ExpressionやSilverlightを立ち上げる。2009年からUXやHTML5のエバンジェリストを務めた後、2015年よりWindows、2018年よりMicrosoft 365のマーケティング担当となって今に至る。 中村 亮太氏 / 株式会社ソントレーゾ(Sentreseau ,Inc)CTO/Co-FounderMicrosoft MVP for Business Applications ( Power Apps / Power Automate ) 主に中小企業のDX推進をMicrosoft 365やPower Platformなどを用いてお手伝いしている。 また併せて、Power Platformの観点から、Diversity Inclusionの実現に向けて尽力している。 Japan Power Platform User Group/Japan Power Virtual Agents User Group 運営 Japan Power Apps User Group Lead コロナ対策エンジニア創立メンバー兼技術サポート ファシリテーター Mitz(松岡光隆) /TECH Streetコミュニティエバンジェリスト 初心者から上級者まで、全国各地から約4,800名のRPAユーザーが集まる「RPACommunity」の創設者。様々な職種を経験し、ITシステムのエンジニア歴は10年以上。幅広い職種経験を活かし、現在ではIT系メディアと契約。IT記事を書きながら様々なITコミュニティをプロデュースする「コミュニティ・プロデューサー」が正式な職種。 参加対象 ・Teams活用に興味がある方・ITエンジニア・Power Apps/Power Automateに興味がある方 参加費用 無料 お願い事項 ・お申し込み後のキャンセルについてはお手数ですがお申し込みフォーム上でキャンセルをお願い致します 主催 人と知識とテクノロジーが行き交う個人の価値や可能性が拡がるコミュニティTECH Streetが開催いたします! 皆様のご参加お待ちしております!

6/30 (火)

A0a9886e9406a856cd7929cbff5052f6 ニフクラ エンジニア ミートアップ
第26回 ゲストにトレンドマイクロ様を迎え、第二波到来に備えるテレワークのセキュリティについて語る
connpassアカウントのメールアドレスを更新してください connpassアカウントのメールアドレスが最新のアドレスになっているかどうかご確認ください。 古いメールアドレスなどでご登録されていますと、参加用URLのお知らせが届けられません。 参加用Zoomアドレスはグループメッセージでお送りします 当日18時に締め切り後にconnpassのメッセージ送信機能でZoomミーティング参加用のアドレスをお送りします。 ※急遽追加した、YouTube Live枠についても同じようにご連絡いたします。 送信システムの関係上、配送に時間がかかる場合があります。発信を行ったことは本ページに記載しますのでご確認ください。 ニフクラ エンジニア ミートアップは、エンジニアによるエンジニアのための交流会です。 ニフクラのユーザーはもちろん、AWSなど他社のクラウドサービスを利用しているエンジニアの方も大歓迎です。 リラックスした環境で、ニフクラのエンジニアや、一般参加者によるライトニングトーク(LT)をお聞きいただけます。現在は、新型コロナウイルス感染症対策のため、オンライン開催とさせていただいております。 食べ物、飲み物を用意してご参加ください。 通常のミートアップでは運営側で食べ物、飲み物をご用意させていただいておりますが、オンライン開催のためできません。 気軽に参加していただけますので、お手元に食べ物、飲み物をご用意の上でご参加ください。 今回のテーマ ようやく非常事態宣言が解除されましたが、以前とは様相が異なる価値観で生活しなければならなくなりました。 「新しい生活様式」「ニューノーマル」などいろいろな呼び方がありますが、少し落ち着いた今こそ、非常事態宣言の緊急避難的なテレワーク・リモートワークでわかった課題をセキュリティ観点で検証してみよう!というのが今回の趣旨です。 リモートデスクトップやVDIやVPNなどさまざまな方法でテレワークを行われましたが、どうすればセキュアにテレワークができるのか、技術面・環境面・運用面などさまざまな視点で語っていただこうと思います。 これから、テレワークを定着させたいち考えている企業の方、これから増えると予想されるサイバー攻撃の対応や、セキュリティと利便性の両立に悩んでいる情シスの方、とりあえず集まりたいエンジニアの方、ぜひ参加をお待ちしております。 コンテンツ 『緊急事態宣言解除後のセキュリティ・チェックリストを解説する』 セッション(10分) 概要:情報セキュリティ監査人(補)という微妙な資格を持つニフクラのツイッター中の人が、セキュリティ的にギリギリなテレワーク実施者必見の「緊急事態宣言解除後のセキュリティ・チェックリスト」を解説 講師:鮫島 宗隆氏 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 ビジネスデザイン本部サービスデザイン部 『入社2年目社員から見たDaaSの運用とセキュリティ』 セッション(20分) 概要:テレワーク実施率95%を達成した富士通クラウドテクノロジーズの情シス担当者(入社2年目)が、緊急事態宣言下でのDaaSの全社運用とセキュリティについて語る 講師:長尾 彪真氏  富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 ワークスタイル開発本部オフィスソリューション部 『テレワークの情報セキュリティ対策』 セッション(20分) 概要:急速に普及するテレワークで新たな課題となってきたセキュリティの確保。特に「技術的対策」に焦点を当て、対策のポイントを解説します。 講師:鈴木 真史氏 トレンドマイクロ株式会社 エンタープライズSE部 セールスエンジニアリング部 サーバセキュリティチーム 課長 『VPNなしで安全にリモートアクセスする方法』 セッション(10分) 概要:テレワークのための安全なリモート接続の手段として広く扱われているVPNの持つセキュリティ課題を解説し、新しいリモートアクセスの方法をご紹介します。 講師:髙濱 大嗣氏 remot3.it, Inc.(リモートイット) CISSP, Business Development Director 開催概要 日時 2020年6月30日(火) 20時~21時30分  Zoomミーティングでの開催となります。 事前登録をいただければ、Zoomミーティングのイベント設定を行いましたら、メッセージにてご案内いたします。 対象 ・クラウドに興味があるエンジニア ・すでにニフクラを利用しているエンジニア ・他社のクラウドを利用しているが、他のクラウドユーザーとも情報交換したいエンジニア 当日のタイムスケジュール 開始 終了 内容 19:50 20:00 入場開始 20:00 20:10 ご挨拶・オンライン乾杯 20:10 20:20 『緊急事態宣言解除後のセキュリティ・チェックリストを解説する』 20:20 20:40 『入社2年目社員から見たDaaSの運用とセキュリティ』 20:40 21:00 『テレワークの情報セキュリティ対策』 21:00 21:10 『VPNなしで安全にリモートアクセスする方法』 21:10 21:30 オンライン飲み会・雑談・終了

6/25 (木)

F4514e929cff3cd63442ceaac41d2041 IBM User Group Conference
カンファレンス概要 ( Overview ) 現在、IBM CloudやIBM発のOSSは常に進化をしながら開発に貢献しています。この動きに合わせて、多くのUser Groupが日々、様々な情報を発信してきました。 当カンファレンスはこうしたUser Groupが一堂に会する機会を作り、最新情報に触れながら技術に携わる皆さんとの交流と情報発信を行うことを目的にしています。 Today, IBM Cloud and OSS are constantly evolving and contributing to development.And many User Groups have been sending out various information. The purpose of the IBM User Group Conference is to create an opportunity for these user groups to meet together and to communicate with people who are involved in the technology while touching the latest information. 開催日時 ( Schedule ) Day1 6月25日(木) 19:00~21:00 (Thursday, June 25, 2020 19:00 - 21:00 (JST)) Day2 6月26日(金) 19:00~21:00 (Friday, June 26, 2020 19:00 - 21:00(JST)) 企画・運営 ( Operating Community List ) Japan IBM Middleware User Community (JIMUC) IBM Cloud Users Group (BMXUG) Kabanero Meetup Node-RED UG TJBot Fan IBM見習い隊 水曜ワトソンカフェ 参加方法 Zoomになります。Zoomの都合で、1セッションあたりの参加はスピーカー含めて100名が上限となっておりますので、ご注意ください。 プログラム ( Program ) テクニカルセッションセッションとハンズオンで構成しています。 Technical Sessions & Hands-on Session Day1 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 AI、IoT、量子コンピュータ、クラウド、私たちは今何を学んでおけば良いのか? スピーカー 西川浩平 / 田中正吾 Track1 Track2 20:00-20:20 Only Tweet , Auto Analyzes China daily GDP Watson Discoveryによる回答の適切性改善 スピーカー 山口 章 増田 和紀 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連・AI 20:20-20:40 TJBot zeroで遊ぼう(2020春) IBMの公式外部アドボケイトを目指してみよう! スピーカー 柿本 大地/境川 章一郎 萩野 たいじ / ハーバート・ダリィ博士 / 蕪木 貴央 種別 AI, IoT IBM Champion Program 20:40-21:00 学生が語る「IBM Cloudの活用例」 今、開発者にできること。「Call for Codeグローバルチャレンジ」について知っておこう! スピーカー 髙尾 凌我 , 岡崎 竜也 戸倉彩 種別 やってみた 社会貢献・新規事業 Day2 キーノートは録画し、後日配信予定。 Keynote 19:00-20:00 ユーザーコミュニティと歩むIBMの未来 スピーカー IBM Developer Advocateの皆様 Tack1 Track2 20:00-20:20 AIは美味しいホルモン焼きを食べるか? codewindで実現!簡単コンテナ開発 スピーカー 江澤 美保 榎本 陽祐 種別 AI ミドルウェア関連 20:20-20:40 Laravel + Node-RED + KNX + DALIを使ってガチビジネスの遠隔照明制御システムをつくってみた Kabaneroを使ったJava EEアプリケーションのモダナイゼーション ~episode 0~ スピーカー 中畑 隆拓 平岡 大祐 種別 ビジネス事例 ミドルウェア関連 20:40-21:00 IBMが考えていること ー新しいコミュニティー”IBM Community Japan"の発足ー 運用マチュリティモデルで見るモダナイゼーション スピーカー 郷 みさき 加藤 勇 種別 コミュニティ紹介 ミドルウェア関連 ハンズオン 動画を視聴しながら手を動かす形式です。途中での質問などはSlackを通して回答します。 資料URL https://speakerdeck.com/kolinz/iotfalseji-ben-hanzuon-2020nian-5yue-ban 動画URL https://www.youtube.com/watch?v=-VLCSdjZvSw&list=PLziEfUdVSWb9MNDcUF6pEPJ50o89MGPKi 質問先(bmxug slack) https://bmxug.slack.com/ ハンズオンのチャンネルでご質問ください。 bmxug Slackに未参加の方は、前日までに下記より参加申請をお願いします。 未登録の方で、当日の場合は、こちらのフォームからご質問ください。 イベントページもあります(Event Page) イベントの詳細や登壇者の情報はこちらからもご覧いただけます。(You can see a detail about the conference from here) ご準備いただきたいもの オンライン開催のため、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、インターネットに接続可能な端末からご参加ください。 注意事項 プログラム内容は予告なく変更する可能性があります。 開催中の事故・天災・その他の事象によってもたらされたすべての不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかねます。 以下のような行動を取られた方は、退室いただく場合があります。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さい。過去に以下のような行動を取られた方からのお申込についてもお断りさせていただく場合がございます。 講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動、人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘など。